あの冬香が再びバトルファックのリングに立った。
前回と同様にプロファッカーと性的職業の女性とのエキシビジョンマッチである。
しかし今回の試合が組まれた意図は前回とは大きく異なっていた。
前回会場の予想を覆しプロを相手に大勝を決めたソープ嬢の冬香が
今回はどうやってプロの相手をリングに沈めるのか、
そのことに皆が注目していた。
要するに観客の誰もが、この試合はソープ嬢のほうが勝つと思っていて、
ソープ嬢のどんなテクニックが拝めるかに期待して足を運んでいるのである。
このことは当然、現役プロのバトルファッカーである対戦相手の男には面白くないことだった。
(俺が当て馬だと・・・運営もふざけやがって)
男はプロとして4年以上試合をこなした実績がある実力派であったが、今年度の成績が芳しくなく、
一部では引退もささやかれている選手であった。
前回冬香と対戦した選手が冬香のテクニックに溺れ引退にまで陥ったことから、
同じように冬香に敗北しても困らない選手として抜擢されたのではないかと邪推してしまう。
「ソープ嬢の手コキなんかには絶対に屈しませんよ」
事前インタビューではそう答えるようにとすら指示されていた男であったが、その言葉は本心であった。
バトルファックのプロとして実績のある自分が、バトルファックを知らない女、
それも手コキなんていう華のない技しか取り柄のないような女に負けるわけがないと確信していた。
そしてそれが決してこの男の奢りではないことは、試合が始まってすぐに証明されることとなる。
「ん・・・❤ さすが、思い通りにはいきませんね・・・あっ❤」
二人がリングの中央で正面から抱き合う形で試合は始まった。
手コキに特化した冬香といきなり真っ向勝負に出るのは愚策かと思われるかもしれないが、
男にとっては計画通りの運びだった。
(前回の男はこいつの手コキが予想外のテクだったせいで不意を突かれて負けたにすぎない。
だが俺はこいつの手コキが予想外にうまいことをすでに知っている・・・
ならいっそ最初に受けて耐えてしまえば――――)
バトルファックの試合で手コキを避け続けるというのはプロにとっても現実的ではない。
それに今回の試合はエキシビジョンマッチ、勝ち負けよりもお互いの技を出し合うことが重要視されることは男もプロとして承知していた。
会場が期待する冬香の手コキ技を受けつつ、プロとして試合には勝つ――――
そのために導き出した答えが、序盤に正面から手コキを迎え撃つこの形だったのだ。
「どうした?あんたの手コキはプロでも失神するほど気持ちいいって聞いてたぜ?」
「んっ❤ そうですね・・・ご期待に応えられるようがんばります・・・はぁん❤」
最初にペニスを握られた瞬間は、その快感が予想以上で男は戦慄した。
しかしそこでひるまず、こちらも相手の性感帯を責めてしまえば試合の様相は変わってくる。
男は正面から冬香にキスをして、そのまま冬香の乳首周辺を愛撫しつつ、手マンで秘所を責め続けた。
「ん・・・❤はぁ・・・やはりお上手ですね・・・❤」
「いやいや、あんたの手コキもなかなかだよ。たしかにこれならプロでも通用しそうだ。
・・・責められながらも続けられれば、ね」
そういうと同時に男は冬香への攻め手を強めてみせた。
「あっ・・・ダメっ❤」
男の指が冬香の膣内のスポットを的確にとらえ、その快感に冬香はのけぞってしまう。
すると必然的に、男への手コキも止まってしまうのだった。
「普段は無抵抗な男しか相手してないから、こういう状況に陥ると弱いな」
「んっ・・・❤ お恥ずかしい限りです・・・ソープのプロとして、手を止めるなど・・・はぁん❤」
男の読み通り、冬香は責められることに弱かった。
バトルファックにおいて難しいのは、互いに性感帯を責め合いながら、いかに自分の責めに集中できるかである。
そしてそれは素人が一朝一夕で身に着けられるような技術ではないと男は知っていた。
冬香の手コキを攻略するカギは手コキから逃げることではなく、
手コキの本領を発揮できないように女の身体を責め続けることだったのだ。
「しかし、前の試合でも思ったがあんた根性はあるな。もうまともに手コキもできないくせに、チンポは握り続けるんだから」
試合前こそ憎さしか感じていなかった女を相手に、男は素直に感心した。
冬香はもはやかろうじてペニスに指を絡めているのがやっとに見えるが、一瞬たりとてその手がペニスから離れることがない。
「んっ・・・❤ おほめ頂き光栄です・・・っ❤ 私も・・・あっ❤
ソープ嬢としての誇りを背負っておりますから・・・❤」
「そうか。でもここはバトルファックリングだぜ?
今日くらい自分の責務を忘れて気持ちよくなっちゃえよ。
その手を離したら、このチンコで気絶するまで本番してやるぜ?」
「そんな・・・誘惑までお上手なんですね❤
こんな硬くて立派なおチンポ・・・私のアソコに入れられたらと思うと・・・あんっ❤」
手コキの強みはストロークの回数にあると言われている。
フェラやパイズリ、挿入のようにペニスを包むもの自体に威力がある技とは違い、
手コキの1撃は基本的には軽い。
その分体力的消耗も少なく継続して快感を与え続けることができるというのが利点の一つなのだが、
継続できないとペニスに回復されやすいというデメリットもあった。
プロのバトルファッカーが素人の手コキでイかない理由はここにある。
プロの男はペニスの回復力が並の男より優れているので、
少ない快感を細かく蓄積していく手コキでは、少しの間でも回復が間に合ってしまうのだ。
冬香の手コキは相手のペニスによって形を変えることで1ストロークの威力をあげるという特徴こそあるが、試合序盤では相手のペニスの情報も少ないし、手マンを受けながらではその試行回数も増やせない。
「また手が止まってるぜ? これはもう時間の問題かな」
冬香の手はもはやほとんどストロークをしない。
親指と人差し指で作られたリングが、かろうじてペニスのカリ首にしがみついてる。
それだけで精いっぱいのように見えた。
「はあ・・・はあ・・・❤ そうですね・・・これは・・・
時間の問題かと・・・❤」
リングの中央でお互いがお互いの性器を手で責め合い試合が硬直する。
そして、数分後――――――
形勢は完全に決着へと傾いていた。
くちゅ・・・❤ くちゅ・・・❤
「ふふ❤ えっちな音が聞こえてきましたね❤」
その音は冬香の秘所――――ではなく、
男のカリ首周辺から発されていた。
「ぐっ・・・おおっ・・・んぐ・・・」
カリ首に巻き付いた冬香の二本指が、くりくりと裏筋を責め立てる。
たったそれだけの刺激で男は悶絶し声をあげた。
「あらあら❤ また手マンが止まっていますよ❤
もっと責めなくてはダメですよね❤
いくら素人の私でも、おマンコの回復が間に合ってしまいますから❤」
試合序盤では男の責めに喘がされ攻め手を封じられていた冬香が、
今では息を整え余裕の表情で男を見上げている。
いったいこの数分で何が起きたのか。
それはこの試合を端からみている観客には到底知りえないものだった。
リング上では、特に冬香が動きを見せたわけではない。
冬香はずっと手マンに耐えながら、男のペニスをかろうじて握っているだけに見えた。
それなのに徐々に、男のほうが勝手に、責め手を緩めていったようにしか見えなかったのである。
「ふふ❤ 観客の皆様も困惑していらっしゃいますよ?
エキシビジョンだからわざと手を抜かれているのですか?」
「そんなわけ・・・うっ、ああ!」
「ふふ❤ 本気の喘ぎ声が出ましたね❤ 演技ではなくて安心しました❤」
「くそっ・・・なにが・・・んあっ!」
冬香の右手の親指と人差し指、たった二本の指でできた輪っかがペニスを上下にしごきあげる。
それだけで男の身体が激しくのけぞり、会場がわっと湧き上がる。
(はあ・・・はあ・・・ありえねえ・・・こんな、こんなことが・・・
まさかたった二本指で・・・こんなことできるわけが――――)
まさかの窮地に陥った男は、ペニスに抱いた違和感からある仮説を導きだしていた。
しかしそれは、プロのバトルファッカーとしても到底信じられるものではなく――――
「あら❤ とうとうおマンコから指が抜け落ちてしまいました❤
そうなると私は自由に責め放題ですが・・・よろしいのでしょうか❤
ではこの指輪っかをひねってぐりぐりと・・・❤」
「あっ・・ぐっ、んああっ!」
「そのまま今度は優しくしこしこ・・・❤」
「んおおおおおおおおっ!!!!!!!!!」
大量の我慢汁を絡めた魔性のリングが男のペニスを何度も往復すると、
ついに男は快感に耐えきれずに崩れ落ちてしまう。
前回の試合と同様に、冬香はまたしても手コキのみで、プロに膝をつかせたのである。
(やばい・・・!こいつのこの手は・・・いや、この指は間違いなく、はやく逃げないと――――)
そう思い必死に身をよじる男であったが、時すでに遅く、
右手でペニスと繋がっている冬香は悶絶した男にも簡単に動きを合わせ、
ゆったりと手コキをしながらまるで添い寝でもするかのように、上品に男の身体を制してしまった。
指輪っか、おチンポに首輪、バトルファック用の手コキ技――――
そう聞いて男の仮説は確信に変わった。
手マンに悶絶しながらもかろうじてしがみついていたこの女の二本指、
これこそが序盤で男が警戒し早々に外さなければならなかった、
男殺しの魔のリングだったのだと――――。
くちゅ❤ くちゅ❤
くりくり・・・❤
「あっ!がっ・・!あぁあああっ!!!」
大量の我慢汁でぬめりをおびたペニスの先端を、冬香の『淫魔の首輪』が執拗に責め立てる。
それによって男はもう射精寸前のような強烈な快感をキープされ続けていた。
だが当然のように、射精することはできない。
手コキによって男の射精を完璧に管理することが冬香にとっていかにたやすいことであるかは、
前回の試合ですでに証明されている。
「ふふ❤ 今回こそは負けてしまうかもと正直焦りましたが・・・
少しでも快感に耐える練習をしてきてよかったです❤
このおチンポにもし私のおマンコを突かれたら――私の勝ちはありませんでしたから」
前回も今回も、冬香は挿入戦にもつれ込む前に試合を制している。
もし冬香がバトルファッカーとして評価されるなら、
【手マンすら耐えるのに必死なほど防御面はもろいが、
極上の手コキという序盤特化の必殺技があるおかげで勝ちを狙える速攻タイプ】
として分類されるだろう。
「くっ・・・まだ終わっては・・・」
勝ちを確信したような冬香の態度に、男も黙っているわけにはいかない。
なんとか身体を震い立たせ反撃に転じようとするが――――
くり❤くり❤
「うっ!はぁっ!」
射精寸前の快感に捕らえられた身体というものは、もはや気合ではどうにもならないほどコントロールが効かないものであった。
「あ、失礼しました。バトルファッカーシップに反した発言でしたでしょうか。
ですが・・・くす❤
ここから逆転できるならぜひ見せていただきたいですね❤」
そう微笑んだ冬香の目は試合の勝利を確信していると同時に、
もっと楽しませてください、と言っているようだった。
「なっ・・・!」
勝利目前まで男を追い込んでからの冬香の提案は、まさにバトルファック素人の発言だ。
このままでは私が勝ってしまいますが、いいですか?
などど、よほど相手を舐めているとしか思えないが、冬香の場合はあくまで本職はソープ嬢であるゆえの提案でもあった。
「私、今日はまだ本気の手コキを披露できていませんでしょう?
天使の輪っかは元々早漏気味の方向けの技ですから・・・バトルファッカー様の強いおチンポにはそれにふさわしい手コキがあると思うのです❤
華々しく、雄々しく、天国へと昇るようなお射精をしてはみませんか❤
抵抗をやめてすべてを私にゆだねていただくだけでいいのです」
ふざけるな、とすぐにでも言い返したいところであったが、
すでに限界まで快楽で追い詰められた
男は一瞬言葉につまってしまう。
プロゆえに、ここからの逆転の目は薄いと感づいていた。
ならばいっそ、この女のもたらす快楽に溺れてしまうのもありではないのか。
エキシビジョンとして、ソープ嬢の技を披露させてもいいのではないか。
そんな考えすら頭をよぎってしまう。
「ふふ❤ 即答しないということは・・・お悩みのようですね❤
いいのですよ❤
なにも恥ずかしがることはないのです❤
ここでは己の欲望に忠実に❤
最高の快楽を得るために、どうか私にそのお手伝いをさせてください❤」
完全にソープ嬢モードの冬香が、ペニスにはめたリングをじりじりと収縮させながら問いかける。
しかし冬香がソープ嬢としての顔を見せるほど、かえって男の中での葛藤が浮き彫りにもなっていた。
(今ここでこの提案に乗ったら、
リング上でソープの快楽なんかを求めてしまっては俺は――――
バトルファッカーとして終わるのではないか。
でもこれ以上こんな指コキごときにみじめに嬲り殺しにされるのは、
バトルファッカーとして――――)
射精直前というギリギリの快楽の渦の中で、男が出した結論は―――――――
【抵抗をやめてソープ嬢の極上の技を受け入れる】
→【バトルファッカーとして試合を捨てるわけにはいかない!】
先ほどまでの女神のような慈悲のある微笑みが冬香から消え、
ペニスに食い込んだ指が男の弱点をえぐるように責め立てる。
「ぐおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
バトルファッカーのプライドを守ると誓ったはずの男が、
その判断が誤りだったと強制的に自覚させられていく。
「ふふ❤ 泣き叫んでも遅いですよ❤ バトルファックを再開しましょう❤」
冬香のソープ嬢としてのモットーは『お客様を天国へいざなう』ことであった。
これまでもその繊細かつ丁寧な手コキの数々で多くの男性を快楽の絶頂へいざなってきたし、
前回の試合でもプロファッカーをリング場から高級ソープという名の天国に堕としてみせた。
しかし、そんな自身の得意技のひとつでもある『天使の輪っか』を『淫魔の首輪』と改名してまでバトルファックに挑む今日の冬香は天使というよりも、まさに男を快楽で弄ぶ淫魔のような妖しい微笑みを浮かべていた。
「んおおおおおおお!!!やめっ!もぉ・・・イぐううううう!!」
「あらあら❤ 嘘はいけませんよ❤
バトルファッカー様のおチンポならまだこの程度耐えられるはずです❤
それとももう心が先に折れてしまったのですか?
くすくす❤」
冬香はバトルファックという性技をこころから楽しんでいるようだった。
「あっ・・・ああああああ・・・んっ!イぐっ・・・イぐうううううう!!!」
「いいえイきません❤
まだです❤
・・・本当のお射精は❤」
「あぁあああああああああああああああああぁああああああああああああああ!!!!」
とぷり❤
と、男のペニスが壊れる音がした。
「ああああぁぁあああああ!!!!!!!んごっ、んおおおおおおおお!!!!」
全身を駆け巡る快楽に男がなりふり構わずのたうち回る。
それでも冬香の指はカリ首から決して離れず、
とぷとぷと流れ続ける白濁液は止まらない。
台無し射精という、通常の射精のような賢者タイムをともなわない射精は、
先ほどまでの寸止め責めによる射精直前の快感をも凌ぐ強烈な快感を男に与える。
さらにその快感を『淫魔の首輪』でロックされたことにより、
男は永久に抜け出せない快楽地獄にとらえられてしまったのだ。
「快楽地獄の居心地はいかがですか?
天国行きを断ったあなたがいけないのですよ?
ですがまだチャンスはあります❤
こう言えばいいのです。
私は手コキに負けました、と❤
ふふ❤
どうしますか?」
そう問いかける冬香の顔は微笑んでこそいるが、
先に見せたソープ嬢としての、天使のほほえみではなかった。
冬香はもう、男がなんと答えるか知っている。
男を誘惑し、快楽で惑わし、散々弄んだ上で最後に男にどうするか問いかけるのだ。
淫魔という種族は。
男がその言葉を口にしたとき、冬香はこれまでに感じたことのない愉悦を覚えた。
「お望み通りイかせてさしあげましょう❤
今度こそ遠慮なさらず、地獄から天国へ❤
思う存分イき果ててくださいね❤」
冬香の指がわずかに締まり、滑らかにペニスを上下した。
「ああああああああああああああああぁぁあああああああああぁあああああああああ
ああああああああああああああぁああああああああああっ!!!!!!!!!!!」
ため込んだ精液を一気に噴き出すような長い長い射精の後、
快感に痺れた男の身体からは一気に力が抜け、男はどさりとリングに沈んだ。
目は白目をむき、意識はもうない。
試合前には筋肉質で雄々しく見えた戦う男の身体も、
大量の白濁液と蒸発した汗の霧、そしてそれを見下ろす淫魔のような雰囲気を持つ女の下では、
すっかり干からびたように映ってしまう。
高級ソープという男の天国から派遣された天使に堕とされた犠牲者は、これで二人。
プロVSアマチュアのエキシビジョンマッチとしては今回も大成功と言われたこの試合であるが、
バトルファック界を揺るがす堕天使誕生への着実な一歩になっていたことには、
まだ誰も気づいていない。
『ソープ嬢の指輪っか手コキに敗北』 完
毎度ながら遅くなりすみません!
なんとか月内に完成できてほっとしてますが、
正直かなり駆け足な制作でした汗
SSが久しぶりなのもあっていつもどんな感じで書いていたかが思い出せず・・・
文章があまり蛇足にならない程度に簡素に添える程度を意識しましたが、
絵のほうとうまく調和してるか自信ありません。
文章を書き始めると当初思い描いてたようにいかないというのはいつものことなのですが・・・
苦戦しつつも入れたい要素はなるべく全部いれようと頑張ったつもりです!!!
しかしまさか、
冬香が堕天してしまうとは・・・(笑)
続きは果たしてあるのかわかりませんが、先の妄想が色々膨らんでいいかなと自分では思っています。
さて!!!
CG集から脱線して久しぶりにSS付きイラストを描いてみたわけですが・・・・・・
来月からはCGだけに集中します!!!!
正直SSしんどかったです(笑)
CG集のほうはもう見せ場を描き切っちゃって地味なとこしか残ってないから・・・
などと考えておりましたがすみません、完成までしばらくは地味な更新が続くかもです。
その分少しでも頻度を上げれれば・・・とは考えているのですが毎度そう言っては月末ギリギリになってしまうのであまり期待はせずに待っていただけると幸いです(汗
今回昔の描き方に合わせたせいで絵が下手になってるかもとか、漫画の描き方ももう思い出せないなどの制作の不安も色々あるのですが、
目の前のタスクを着々とこなしながら今後も頑張って活動を続けられたらと思います!
キリヤマウンテン
2024-12-06 03:49:26 +0000 UTCありお
2024-12-05 22:25:26 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-11-30 12:51:43 +0000 UTCお髭の獅子舞
2024-11-29 02:48:13 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-11-28 09:37:54 +0000 UTCきよ
2024-11-28 04:49:43 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-11-28 03:33:03 +0000 UTCjb0512
2024-11-27 16:06:55 +0000 UTC