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タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第四話>

タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第四話>


排泄に関しても、自由にはさせて貰えなかった。ここにはトイレはなく、おじさんの監視の下、許可を得ないとさせてもらえなかった。


クリス「ずっと我慢してたんだけど、トイレはどこなの?」


おじさんB「ここにはトイレはないよ。この洗面器かトレイにしなさい。おじさんたちが見ててあげるからね!」


ケリー「なにいってんの!変態!トイレ行かせてって言ってんでしょ!」


おじさんB「だからトイレはないって言ってるでしょ?できなきゃ漏らすか我慢してなさい!」


排泄は生理現象なので我慢できるわけはなかった。


小便は仕方なく、おじさんたちが厭らしい目で見る中、するしかなかった。

しかし大便だけは監視の下、恥ずかしくどうしてもすることができなく、無理やり我慢していた。

だが、もともとお通じが悪く、便秘気味だった姉妹のお腹はみるみる張っていき、したくでもできなくなってしまった。


おじさんB「ほら、二人共意地を張ってうんちしないからお腹こんなに張っちゃって…契約終了まで長いんだから見られながらするのに慣れてもらわないと…まるで孕んだみたいなお腹になってきちゃって身体にも悪いからおじさん心配だよ…」


と優しい言葉をかけながら姉妹のパンパンに張った腹を撫で回す。


クリス「やめて!苦しい!触らないで!」

ケリー「したくても出なくなっちゃったの!触らないで!」


おじさんB「しょうがないなあ…じゃあお浣腸しよっか!」


クリス&ケリー「!!」


後悔したがもう遅かった。おじさんたちは無理やり姉妹の四肢を縛り吊り上げる。

所謂、たぬき縛りだ。


二人のピンクの肛門と閉じた貝のような美しい女陰が丸出しになる。


クリス「こんな格好…いやああ!」

ケリー「ほどいて!やめてぇ!」


おじさんBは特大の浣腸器を持ち出す。牛や馬用の家畜用特大浣腸器だ。


おじさんB「おじさんは極度のスカトロマニアでねえ…女の子がおしっこやうんちするの見るのが大好きなんだよね…ほんとは健康的な一本糞が一番好きなんだけど、クリスもケリーもお腹にためこんだものお浣腸してうんち出してすっきりしようか!ヒッヒッヒッ!ゆっくりと3リットルくらい打ち込もうか!お浣腸液が漏れないようにこのアナル逆止弁を入れてあげようねえ!」


おじさんB&Dがあらわになった肛門に逆止弁をねじ込む。


クリス「いやああ!痛い!痛い!」

ケリー「おしりにヘンなモノ入れないで!ひいい!」


おじさんB「それは絶対にお浣腸液が漏れないように入れて上げたんだよ。たぶん出口で硬いうんちが詰まっちゃってるからゆっくり時間をかけて注いであげるよ。その間、お口がお留守だからおフェラの練習の相手してもらいなさい!」


おじさんBとDが姉妹の顔の前にデカマラを差し出す。


「あのおじさんは浣腸のプロだから安心して任せて大丈夫だよ。うんちが馴染むように丁寧にお浣腸してもらうけど、その間時間無駄にしないようにおじさんたちのおちんぽしゃぶりなさい。ちゃんとしないと、二人共そのクソで膨れたお腹蹴っちゃうよ?」


でろん


諦めて仕方なくおじさんたちのおちんぽをしゃぶりだす姉妹。


おじさんBはそれを確認してから、浣腸液を二人の肛門にゆっくり丁寧に注入する。

おじさんB「二人共たっぷりケツから召し上がれ!ひっひっひ…」


おじさんA「クリス、ケリー、わかってるね。高画質でお浣腸も録画するからね。頑張りなさい。うんち全部出したらおじさんたちとケツマンコも使ってでたっぷりおセックスしようね!」


ケリー「いやあ!お浣腸いやあ!撮っちゃだめえ!」

クリス「こんな格好のままされるのは嫌!ほどいて!いやああ!」


おじさんB「<いや>じゃない!ぎゃあぎゃあ喚くな!おとなしくしないと一気に打ち込むぞ?そしたら液がうんちと馴染むまで余計苦しいぞ?何れにせよ便秘を解消しないと健康に差し支えるからいい子にしてなさい!」


もっともらしい事をのたまうおじさんBであったが、明らかに愉しんでやっている。


クリス「ひいい…入ってくるう…」

ケリー「いやああ…お腹爆ぜちゃう…」


おじさんB「そうならないようにお浣腸するんだよ!ほら!お口がお留守だよ!ちゃんと気を紛らわすようにおちんぽ様に奉仕しなさい!」


1時間かけてフェラチオ修行をしながらじっくりと浣腸液を注入され、二人の腹はカエルのようにパンパンに膨れて体中から脂汗が染み出してくる。


クリス「苦しい…お腹爆ぜるぅ…」

ケリー「出そう…うんち出したい…これ外して…」


おじさんB「まだうんちが馴染みきってないから、出すとき痛いぞ?もう少し我慢しなさい!あと液でやわらかくなったうんち撒き散らされても困るからおむつしようか」


ケリー「何言ってんのよ!赤ちゃんじゃあるまいし!おむつなんか…」


おじさんB「ビチグソ撒き散らすとこ撮られたいの?いいからおじさんの言う通りにしなさい。」


おじさんは2人におむつを穿かせる。


おじさんB「ひっひっひ…二人共おむつがよく似合うよ!」


クリス「は…恥ずかしい…こんな赤ちゃんみたいな格好…」


おじさんC「ほら!お口がまたお留守だ!それこそ赤ちゃんみたいにおしゃぶりしなさい!」


たぬき縛りでおむつを穿かされ口にちんぽを捩じ込まれる。死ぬほどの屈辱だ。


クリス「むぐぐっ!うんちしたいのにこんな…」

ケリー「いやっおちんちんいやあ!おごぉぉ…」


おじさんBがおなかマッサージをする間、おじさんCとDが姉妹にフェラチオをさせる。


おじさんB「まだまだかな。じゃあ縄を解いてあげようね」


おじさんBによって姉妹はたぬき縛りを解かれる。手足がしびれてしまい大の字でベッドのぐったりしてしまう。


クリス「もういいでしょ…」

ケリー「うう…おなかがさっきからぐるぐる言ってる…出そう…」


おじさんB「いやもう少しだね。おなかに重さをかけてみようか。」

おじさんCとDが姉妹の上半身に跨る。


の゛しっ…


クリス「いやっなにするの!」

おじさんD「二人共りっぱなおっぱいしてるからね!パイズリフェラの修行しようか?」

ケリー「ぱいずり…なにそれ…変なことしないで!」


おじさんC「その立派なおっぱいでおじさんのちんぽ扱くんだよ!谷間にちんぽをこうやって挟むんだ。おじさんたちのでっかいから口まで届くだろ?先っぽをナメナメしなさい!」


おじさんCとDは姉妹の豊満な乳房の間の谷間にちんぽを挟み込む。


おじさんC「いいおっぱいしとるし、さっきまでのフェラでお前らの唾でよくちんぽが滑って気持ちいいぞ!ぐひひ!」

おじさんたちは姉妹の乳房の谷間にちんぽを挟み込み、腰を動かし出す。

おじさんD「おっぱいまんこでおじさんたちをイカせてみろ!ほれ!口でやるのはお前たち下手くそなんだからこのでかいおっぱいも生かしてな!」


ケリー「重い!いやあ乗っからないで!」

クリス「そんな動かしたらお腹が…」


おじさんB「おじさんたちのケツでのマッサージも兼ねてるんだよ。その2人が満足する頃にはうんちも馴染んで来ると思うから頑張りなさい!」


クリス「ひいい!苦しい!やめて!むぐぐっ!」

ケリー「重たい!どいて!やめてえ!」


おじさんD「うるさい!ギャーギャー喚かずちんぽに集中しろ!」


とは言われても、便意とおじさんの尻の重みが苦しく姉妹は集中できない。

だが容赦なくおじさんたちは姉妹に乗っかり腰を激しく振り続ける。


2時間飽きずにおじさんCとDはパイズリフェラを続け、数回射精に至り、姉妹の顔は濃厚ザーメンでドロドロになっており、既に抵抗する気力もなくぐったりしていた。


おじさんB「そろそろうんちも馴染んだかな?二人共偉いね。よく我慢したね。逆止弁外してあげようね。」

おじさんはおむつの隙間から慣れた手付きで指を滑り込ませ、姉妹のアナルから逆止弁を外す。


クリス「うう!出ちゃう!」

ケリー「んぎい!出る!うんち出ちゃう!」


おじさんB「おむつしてるからね。大丈夫。我慢した分たっぷりヒリ出しなさい!」


おじさんBは満面の笑みで排便を促す。


ぶびぃぃぃぃ!!!ぶりゅうううう!!!


監禁部屋に凄まじい爆裂音が響き渡り、泥状便を大量にヒリ出す姉妹。

あまりに大量の為、おむつの隙間から便が染み出してきていた。


おじさんB「ひひ…二人共たっぷり出たよ。大きいのあてたけど、うんちが多すぎておむつからハミ出してきちゃったねえ。


おじさんA「今日も最初からばっちり録画してるからね!においまでは記録できないのが残念なくらいいいヒリ出しっぷりが撮れたよ!ひひひ…!」


姉妹は声を掛けられるも、長時間我慢した便、たぶんおじさんの執拗なマッサージによって宿便までもきれいに一気に排出出来たようで、強制パイズリフェラ奉仕の疲れと排泄後の脱力感で返事もできない。


おじさんB「ひひひ…全部出してスッキリしたか?気持ちよかっただろ?クリスとケリーにはおじさんたちの前でうんちして気持ちよくなる変態女になってもらうからね!だけどクソまみれのままじゃいけないから、お風呂入ってきれいきれいしようね!」


姉妹はそのまま風呂場に連行されていった。


<つづく>

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