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【オリジナル】モンスターをいじめる魔法使い(画像9枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/3313525 のその後です】 薄暗いダンジョンを一人で歩き回る魔法使いのサーシア。彼女は、モンスターを踏み潰し、その感触をブーツ越しに感じて興奮するという変わった趣味を持っている。得意の回復魔法を使って1回踏み潰したモンスターを元に戻し、ふたたび踏み潰すといった行為を気が済むまで繰り返すのが大好きだ。たまたま遭遇した小さな触手のモンスターは、あれから10回以上回復させられ、そのたびにあらゆる踏み方で潰されることとなった。しばらくすると気が済んだのか、ベチャベチャになったモンスターを雑に蹴飛ばし、残骸まみれになってしまったブーツに魔法をかける。あっという間にキレイになっていくブーツを見て気分よく微笑むと、ダンジョンのさらに奥へ歩き始めた。どうやら次のターゲットの気配を感じ取ったらしく、道なき道を迷いなくまっすぐ進んで行く。すると、すこし先に開けた空間が広がり、そこには大きなオークのようなモンスターが岩に座っていた。オークは音もなく現れたサーシアに驚き立ち上がるが、サーシアはすかさず魔法で体を動けなくする。そして、ゆっくりと近づくとオークが身にまとっていた衣服をちりのように消し飛ばし、大きな陰茎をあらわにした。ついさっきまで踏み潰して遊んでいたモンスターよりすこし長く、弾力がありそうなことに目を輝かせるサーシア。オークの大きな体を操り、太く長い陰茎が岩の上に乗るように、岩に向かってひざまずかせる。オークは、人間との遭遇で戦闘になると思いきや、動きを封じられるだけでなく、出会ってすぐに裸にさせられたことに困惑しているようだ。しかし、そんなモンスターの考えなどサーシアには知ったことではなく、太く長い陰茎を眺めて深く息を吸うと、左足をゆっくりと岩の上にかかげた。何をされるのかはまったく分かっていないが、オークは動きを封じられながらも必死にもがいてみせる。そして、次の瞬間、サーシアの左足は真下に振り下ろされ、金色に輝くブーツの底はオークの陰茎を思いきり踏みつけた。「フゴッ!!!!フ、フゴォォッ!!!!」と鳴き声のような声を上げるオーク。サーシアはブーツ越しに陰茎のブニュりとした感触を感じ、満足そうにうっとりとしている。そこからはムニュっ…ムニュっ…グリっ…グリグリ……と思い思いに踏み躙り、陰茎の踏み心地を楽しみはじめた。触手のモンスターとは違ってすこし力を入れたくらいでは簡単に潰れないことが気に入ったようだ。オークはというと、はじめは痛がっていたが、しばらくグニグニと踏み躙られていたことで気持ちよくなってきたらしく、頬を赤らめて息を荒げはじめていた。力比べをすればこんな人間の体など簡単にへし折れるほどの腕力を持っているが、魔法の前では歯が立たない。そんな無力感を感じながら自分の陰茎を見下ろすと、細身の人間の女の子が履くブーツの底が容赦なくメリメリと食いこみ、あられもない姿になっているのが見える。その情けなさがすこしずつ快感に変わってきた時、サーシアがグリッ!!!と陰茎を踏み躙った。すると、ドピュッ!!!ドピュッドピュッ!!!!!と大量の精液が次々に飛び出し、そこら中にベチャベチャと降り注いだ。ドロドロと汚らしくしたたり落ちる精液を見下ろしながら、射精時のビクビクっ!!!という振動をブーツ越しに感じ、うれしそうに呼吸を乱すサーシア。オークもあまりの気持ちよさに、目の前のサーシアを抱きしめたくなり、必死に腕に力を入れる。しかし、そんなことは気にもせず、サーシアは一言何かをつぶやいてみせる。すると、射精してふにゃふにゃなりはじめていた陰茎を踏みつけていた左足のブーツが、青白く光りはじめた。オークも息を荒げながら何ごとかと見届けていると、かすかにブーツが重くなっていくのを感じた。イヤな予感を感じ、ブーツに向かって必死に手を伸ばそうとするが、そんな間もなくブーツは一瞬でとてつもない重さになった。これまでにない重さをズシリと陰茎越しに感じ取ると、次の瞬間、ブーツはブチュブチュブチュブチュ!!!!!!!!とそのまま陰茎を踏み潰した。思わず「フ、フゴ!!!!フゴフゴォォっっ!!!!!」と泣きわめくオーク。そんなことはお構いなしに、ブーツが次々に陰茎の肉を押し潰していく感触を、空を見上げながらうっとりしながら楽しむサーシア。台にしている岩すらも踏み砕いてしまいそうなほど重くなったブーツで、ゴリゴリと音を立てながら陰茎だった肉片をすり潰して遊ぶサーシア。そこら中から飛び出た血をブーツの底で延ばしてみせ、ヌルヌルとした感触も楽しんでいく。足を動かすたびにグチュグチュと生々しい音がかすかに聞こえるのが、とくにお気に入りのようだ。しかし、オークの苦しみもだえる声が邪魔でよく聞こえないことに不満を感じたサーシアは、左足の魔法を解いてから岩の上に立ち上がり、情けない顔で痛がるオークの大きな口目がけて、肉片にまみれた左足のブーツを突っこんだ。「ン、ンムゥっ!!!ンムムゥゥ!!!」と声にならない声を出して、サーシアのブーツをくるぶし辺りまでくわえさせられるオーク。おしゃぶりのようにブーツをくわえるオークを見て微笑みながら、口の中で舌を踏み躙る。靴底にこびりついた自分の陰茎の残骸や精液を、むりやり自分で舐め取らされるという惨状に、オークは大粒の涙を流して最後の抵抗をするしかなかった。そんな中サーシアはというと、口の中で左足の温度が上がり、ブーツの中が蒸れていくのを感じ、これはこれで悪くないと、新しい快感に目覚めていた。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4325453 】

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