【先行公開】シスターclaが変態◯脳によりお下品教に入信し身も心も下品で汚ブス女に堕とされる話♡【前編】
Added 2023-05-02 15:01:12 +0000 UTC現在執筆中のシスターclaのエロSSです。 書いてたらどんどん長くなって前編、後編で分けることになったので前編を先行で公開します。 以前のヒ◯エのババコンガ化の作品同様に、後編が完成した時点でこの前編は全体公開に切り替わりますのでご了承の程よろしくお願い致します。 後編は1枚ぐらい挿絵を付けようかなと思ってますのでお楽しみに…! ───────────────────── 「じゃあ皆さんお疲れさまでした〜良い夢を〜♫」 そう言うと、シスター・クレアは撮影停止ボタンを押し配信を終了した。 「ふぅ…今日も楽しく配信出来て良かったー♫…皆さんにも喜んでもらえたみたいで嬉しいな…。明日はどんな配信しようかな…久しぶりにゲーム配信でも良いし…あ、歌ってみた配信もやりたいかも…? ふふふっ♫新衣装も好評みたいで良かった♫」 シスター・クレアはその可憐な見た目や言動から根強いファンが付いている。 彼女の特筆すべき点はこれがキャラではない事だ。普段からこの様な言動やスタイルの彼女は見ていてボロが出たり無理を感じる事が無い。それが人気の秘密だろう。 「さて…今日はもう良い時間だし…お風呂に入っちゃお…よいしょっと」 クレアがお風呂に入る準備をする為に席から立ち上がると突然扉が開き見知らぬ男が入ってきた。 謎の中年男の格好はダルダルになり汗や垢などで変色しきったシャツにぼろぼろになったズボンで、足には何も履いておらず裸足の状態だった。 太っている為汗をかきやすいのか常に顔に汗を吹き出しており、呼吸も荒い。 女性が100人いれば100人ともが不潔だと答える様な男だった。 「ふひひっw邪魔するぞぉ〜w」 「…へ?ど、どちら様ですか…?と言うかどうして私の部屋に…?鍵もちゃんと閉めてたはずなのに…」 「おめぇがシスタークレアか…やっぱ生はより別嬪だなぁ…w鍵の方は少し細工すりゃあ一発よwセキュリティ甘ぇんじゃねぇか?w」 「え…?え…?えっと…あ、あの…!勝手に人の家に入って来たらダメですよ!あんまりこんなことしたくはありませんけど警察に通報させてもらいますから!」 クレアは突然現れた男の言動に終始圧倒されながらも受け答えを続ける。 普通の人間であれば即通報案件なのだが、ここでクレアの人の良さが出てしまっている。 「いやぁ〜警察は困っちまうなぁ…w俺はただ…シスタークレア…おめぇに新たらしい道を説きにきたんだ…w俺はこの手に入れた力を使って新しい宗教を立ち上げようと思ってよ…wその名も…え〜っとそうだな…wお下品教だ!wぐひひっw我ながら天才だなw お下品教ってのは清楚で清純な女共を入信させて、俺好みの下品な女にしちまおうって寸法よwそして映えあるその信者1号に、清楚で美人な事で有名なシスター・クレア…おめぇを選んだってわけだ…w」 「お…お下品教…?何を言ってるんですか…?意味が分かりません…!それにさっきも言いましたけどこれは不法侵入です…!そんな人が開く宗教なんて誰も入りませんよ…!それに…なんなんですかお下品教って…」 「俺が考えたお下品教は素晴らしいぞぉ〜??w 女だって言うだけで世の中の男は女に清潔さや清純さを求めるが…でも女だって小学生男子の様な下品な事やおバカな事もしてぇよなぁ…?wだから俺が解放してやるんだよw俺は清楚で美しい女共が下品な姿に堕ちていくのを見るのが好きでなぁw シスター・クレア…おめぇの活動を配信で見たが、おめぇは『清楚』過ぎる…!だ・か・ら…おめぇこそこのお下品教に入るべきだと俺が独断で判断した!w『清楚』代表の様なものであるおめぇがお下品教に入信すればそのギャップは最高の物になる…!wな?『お下品教』に改宗したくなったろ?w」 「い、いえ…その…全然意味が分からないのですが…そもそもお下品な事をしたいだなんてただの1度も思った事はありませんし、我慢もしてません!そんな事をしても他の人から変な目で見られるだけじゃないですか…!」 クレアが言ってる事はもっともだ。 目の前の男は、自分が言ってる事がさも世の女性全てが思っている事を代弁している様な口ぶりだが、大前提としてそれはおかしい。 どう考えても目の前の男はヤバいやつでまともな会話が成立しないんだとクレアはようやく頭で理解した。 「あのっ…!良い加減にして下さい…!お下品な事にも私は興味はありませんし、そのお下品教っていうのにも私は入信する気はありません…!確かに宗教の自由はこの国では認められていますけど…そんなふざけた宗教に入信する女性なんて絶対1人もいませんから…!」 「あ〜wやっぱり少し話したりしたぐらいじゃこの俺の考えの素晴らしさは理解してくれないよなぁ…wまぁ分かってたけど…w ぐひひっ…wやっぱシスター・クレアはお堅いなぁwまぁでもそうだよなwおめぇならそう言うと思ってたわw良しw俺が少〜しだけ思考を柔らかくしてやるとするかwこれだけ言っても伝わらねぇんじゃ仕方ねぇよなwうん、仕方ない仕方ない…wぐひひっw」 ぶつぶつと1人でおかしな事を呟き出した男はクレアの目の前でほじほじっと突然鼻の穴に指を突っ込み鼻くそをほじり出すと、それを指でにちゃにちゃとこねくり回しながらクレアの目の前で見せ付ける。 その鼻くそにはかなり巨大でほくろの様なサイズほどあり、汚らしくその鼻くそからは男の鼻毛であろう縮れ毛が何本も飛び出しておりその不快さをより一層際立てている。 「おっw今日は一段とでっけぇの取れたなwほれwシスター・クレア良く見てみろwほじり立てほやほやの鼻くそだぞぉ〜w」 「ひっ…!き、汚いっ…!い、いい加減にしてくださいっ!流石の私ももう我慢出来ませんっ…!本当にけ、警察呼びますからね…!」 「これはなぁ…俺が手に入れた洗脳の能力だ…wそれもとびきり下品な鼻くそ洗脳…w原理は良く分かんねぇけど、俺は自分の鼻くそを対象の女に取り付ける事でそいつを自分好みに洗脳出来るのよwほれべちょ〜っwとなっw」 そう言ってスマホを取り出し110番にコールしようとしてたクレアの顔に男は自分の鼻から取り出したデカくて臭い不潔な鼻くそをべちょぉ❤️っとクレアの鼻と口の間である人中と言われる部位に取り付けた。 「…へ?なんで……私に…鼻…くそ…? (な…なにこれなにこれ!?本当にどういうこと…!?鼻くそ…!?洗脳…!?この人は何を言ってるの…!?そんなの現実にあるはずないのに…この人は真面目にそんなこと信じてるの…!?本当に意味分かんない─────) …………おひょっ❤️」 突然鼻くそを付けられたクレアは、その瞬間素っ頓狂な声を出しだと思えば、膝を突き項垂れてしまって急に動かなくなった。 クレアの人中に付けられた不潔の塊と言っても良いその鼻くそは、既にクレアの肌と同化しておりほくろの様な鼻くそ…鼻くそぼくろとなってしまった様だ。 「なんだよ今の『おひょっ❤️』ってwあんなバカみてぇな声もやっぱり出せるんだな〜w」 「……そ❤️……は……そ❤️」 「…おw始まったかw」 「鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそ❤️鼻くそぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん☆★☆★❤️❤️」 クレアは項垂れながら何かをぶつぶつ呟き出したかと思えば、クレアはガクガクと身体を震わしながら確かにその口からどこか艶を帯びた様な声色で『鼻くそ』という単語を羅列していた。 「…ぷっwギャハハハハッ!w コイツ…うっとりした表情浮かべながら鼻くそって連呼してやがるwおもしれぇ〜w多分元が清楚過ぎてそういう下品な知識がほとんどないから急速にインストールかましてんだろうなぁw この鼻くそ洗脳は特別でな…元が穢れが無ければ無いほどその力は強くなる…wおめぇの中の常識や語彙が全て俺好みに塗り潰されて、清楚で穢れの無かったシスター・クレアは死に…新たな下品女がこの瞬間に誕生すんのさ…w って…もう聞こえてねぇかw」 男の手によってクレアの人中にこびり付けられた鼻くそぼくろは、鼻くそ独特の強烈で酸っぱい匂いが辺り一面に広げ出した。 その鼻くそぼくろを鼻の真下にこびり付けられたクレアはその強烈な鼻くそ臭を100%…いや120%の濃度で鼻から吸い込み、それを脳へと送っていく。 聖職者であった為、人一倍性という行為に疎かったクレアの脳みそに、男が今まで蓄積してきたヘドロの様な下品性癖がインストールされていく。 脳の皺一本一本にその知識は寄生する様にまとまり付き、その脳みそすらを黄土色の下品な色に染めてしまう…。 「まぁ…おめぇは見た目からして本当に『清楚』だから…顔に鼻くそ付けてるぐらいが下品で丁度良いだろwさて…そろそろちゃ〜んとお下品教の素晴らしさを理解出来たかぁ?w理解したならちゃんと自分がどんな存在になったのか…俺に自己紹介してみろ…勿論…とびきり下品になwあ、あとその修道服は邪魔だから頭のやつとストッキング以外全部脱げw」 男がクレアに声をかけると、今まで項垂れて全く動かなかった顔をばっ!と上げると男に言われた通り修道帽とストッキング以外の服を一心不乱に脱ぎ始めた。 そして突然脇を見せ付けるかの様に両腕を頭の後ろに回し、両足も同じ様に下品なガニ股にガバッ☆と開いたと思ったら今度はクレアが出したとは到底考えにくい下品な声が聞こえてきた。 「んっほぉ〜〜〜〜〜〜〜ん☆❤️鼻くそ臭くっっっっせぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜ん☆★❤️ でへ…でへへへへっ☆❤️ほっほほぉ〜〜〜〜いっ☆❤️私…シスター・クレアはっ!☆❤️ただいまご主人様に鼻くそを顔面にべっちょ〜〜〜☆☆❤️っと付けられてあっという間に下品な人格へと生まれ変わりましたっ!☆❤️ご主人様にこのでっけぇ鼻くそぼくろを鼻下に付けて頂いた瞬間…きょ〜れつな鼻くそ臭と共に下品な事が頭に一気に流れ込んできて…下品なことってちょ〜〜最高だって理解致しましたっ!☆❤️ 鼻くそぼくろなんて素敵な物…今までの私は知りませんでしたっ!☆❤️すんすんっ…ふがふがっ…☆❤️すぅ〜〜〜〜〜〜〜〜☆★❤️んほぉ〜〜〜〜〜☆★❤️なんて濃厚な鼻くそ臭…☆❤️こんな物が今私の顔に付いてるなんて幸せすぎますぅ…☆❤️ …私はこれから元々信仰していた宗派を捨て…今この瞬間…お下品教に改宗致しまんこっ!☆❤️おひひっ☆❤️これからはご主人様…いえ!教祖様の言うことだけ聞いて私も経験なるお下品教徒として活動していきますわぁ〜〜〜〜ん!☆❤️ お〜〜〜…まんこ〜〜〜〜〜!!☆★❤️」 「ぐひひひひっw ちゃんと俺好みのお下品女になれた様でなによりだぜシスター・クレア…w その鼻くそぼくろ…おめぇに良く似合ってるよw今まで清楚過ぎて取っ付きにくかったけど表情の浅ましさと下品さが上がって急に親近感が湧いたぞ〜w… そうだ!wおめぇには新しい名前を付けてやらねぇとな…wいつまでもシスター・クレアだとせっかく俺のお下品教徒して生まれ変わった意味がねぇもんなwぐひっwこれが俺のお下品教の教祖としての初仕事ってわけだw確か洗礼名とか言うんだっけか?wえ〜っとそうだな〜…w」 男は鼻くそ洗脳によってすっかり男好みの思考に染まりきり生まれ変わったクレアを見てほくそ笑みながら下品女に生まれ変わったクレアに新たな名前を与える為に頭を悩ませる。 男が洗礼名を考えてる間もクレアは決してガニ股脇見せポーズの体制から姿勢は変えず待機している。 鼻の両穴を大きく膨らませながら豚の様な声を上げて鼻くそ臭をめいいっぱい堪能し、鼻の下を下品に伸ばしながら幸せそうな表情を浮かべるクレアの姿を見ると、今までの『清楚で美しいシスター・クレア』と同一人物だとは思えないだろう…。 「よし!決めた!おめぇは今この瞬間から、お下品教の経験なる信徒…お下品シスター・ブスアだw…改めて『清楚』代表の様なおめぇがお下品教に入信してくれて嬉しいぞぉw でもこれからは『清楚』ではなく周りから『下品』だと思われる様にしっかり活動していかなきゃいけねぇからな?w 『清楚』の反対は『下品』!『美人』の反対は『汚ブス』だ!だから元々清楚で美人だったおめぇは立派なお下品教徒になって下品で汚ブスにならないといけない…だから…もっともっと下品で汚いブスになって欲しい…その気持ちを込めてこの洗礼名をお前に与える…!w分かったか!?w」 「おほっ☆❤️お下品シスター・ブスア…なんて下品な響きなのぉ〜〜〜〜!?!?☆❤️プシュッ❤️プッシャァァッ❤️これが私の新しい名前…!☆❤️さっすが教祖様ですぅ〜〜〜〜☆❤️ はいっ☆❤️わたくし…お下品シスター・ブスアはこれから『清楚』のせの字も感じさせない様な、髪の先からつま先まで下っっ品で変態の極みを目指して頑張って活動していきますわぁ〜〜〜ん❤️それに確かに今までの私は良くリスナーの方々に『清楚で美人』だと言われてきましたが…真のお下品教徒になる為には今日でそれもおしまいっ☆❤️ これまでお下品シスター・ブスアは清楚路線で活動を続けてきましたが、これからはお下品女路線で活動しちゃうよぉ〜〜〜〜ん☆❤️ 教祖様ぁ〜ん!☆❤️ブスアをこらからもっと下品で汚ブスな敬虔なる信徒になれる様、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いしまんこっ!!☆❤️お下品教万歳っ!!❤️教祖様ばんざぁ〜〜〜いっ!!❤️んひっw❤️んひひひっw❤️」 男は新しい名前を考えると言っておきながら小学生が5秒で考えた様ななんの捻りもないど直球で下品な名前をクレアに授けた。 しかしクレア…いや…ブスアは、こんな人権を無視し、今までのシスター・クレアという存在を全て否定するかの様な名前を付けられても嫌な顔1つ見せない。 寧ろ嬉々としてその自分に与えられた新たな名前を享受し、嬉し過ぎて潮を噴いてしまうほど感動に打ちひしがれていた。 「新しい名前も与えたところで早速今この瞬間から汚ブス化トレーニングを始めていくかw鼻くそぼくろを付けた事でほんの少しだけ顔はブサイクになったが…まだまだそんなもんじゃ足りなねぇな…wおめぇ…鼻そのものも鼻の穴も小さ過ぎるんだよなぁ…そんなんじゃ鼻くそもほじれねぇだろ!今までどうやって生きてきたんだ!?えぇっ!?」 「も…申し訳ございませぇ〜〜〜〜〜ん!☆★❤️今までの私はカスで愚かだったので…鼻くそなんてほじった事もありませんでしたぁん☆❤️ 確かに今までは鼻くそが鼻には溜まってしまうのですが意図してほじり出す事は今まで一度もなかったんですぅ〜〜〜〜☆❤️今考えると意味分かんないですよねぇ☆❤️鼻もほじらないだなんてっ…おまえの鼻はなんの為に付いてるんだって感じですよね〜〜〜!?☆❤️ 今考えてみれば元の私はなんで鼻くそをほじって無かったのか理解出来ましぇん☆❤️本当過去の私ばぁ〜〜〜かw❤️人生の楽しみの9割をドブに捨ててんじゃねぇっ!☆★❤️」 「そこまで言うなら許してやるか…wまぁ人間は誰にだって間違いはあるもんなwこれこら今までの人生分以上の鼻くそほじくり出せば良いだけだもんなwじゃあまずは最初だから俺が特別にサービスだwこうやって…っとwそのおめぇの小さくてしょーもない鼻を俺の特性鼻フックでデカくしてやるよw あ、そうそうw鼻穴矯正してる間お前は俺のチンポ扱きながら口は指舐めてろw」 男はそう言うと自分の指をフック状にしてブスアの鼻穴にずぼっ!と刺して思いっきり吊り上げた。 男の手によってブスアの鼻は上へ上へと引っ張られ、それに合わせて顔も醜く歪んでいく。 ブスアの身体は男の手によって少し持ち上げられ背伸びをした様な体制になってしまう。 突然のことだったので、ブスアの身体は痙攣しまたしても潮を噴き出し床に水溜りを作っていた。 「んおぉっ!?☆★❤️❤️ ほんぎょぉ〜〜〜〜〜☆❤️プシュッ‼︎❤️プシャッ……‼︎❤️お…お手製鼻フックで私の鼻穴大きくされちゃってるぅ〜〜〜〜ん☆❤️素敵っ☆❤️素敵素敵っ☆❤️なんて逞しい指と腕…そして素晴らしい考えぇ〜〜〜ん☆❤️教祖様のお手を煩わせてしまって申し訳ございまんこっ☆★❤️ はいっ!☆❤️この間もちゃんと教祖様にご奉仕させて頂きますぅん…☆❤️んれろん…☆★❤️んちゅるっ☆❤️じゅるるるるっ☆❤️うまっ☆❤️教祖様の指に付いてる手垢うんまっ☆❤️舌とまんねっ☆❤️れろれろれろれろぉ〜〜〜〜ん☆★❤️」 そんな状態でもブスアの表情は喜びに満ちており、鼻息を荒げながら男の手をベロベロ❤️と舌で舐め回し始めた。 鼻穴を吊り上げられ、顔面を汗と鼻水とヨダレまみれにしながら男に奉仕する姿はとてもではないが少し前まで清楚なシスターだったとは思えないほどブサイクだった。 「あっ☆❤️あとおチンポも扱かせて頂きますねっ☆❤️…今までは男性のチンポなんて触ったことすらありませんでしたがぁ〜〜☆❤️んひひっw☆❤️教祖様にたぁ〜〜〜っぷりとお下品知識インストールして頂いたおかげでチンポの扱いも分かりますわぁ〜〜〜〜〜〜ん☆❤️ぐひひっw★❤️ 私の鼻穴を広げて頂いてる間…私のぶっっっっっっさいくに歪んだブスちん媚び顔見ながらおチンポ扱きで気持ち良くなってくださいませぇ〜〜〜〜ん☆❤️んじゅるるるっ☆❤️」 シコシコシコシコッ❤️ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤️ ブスアは勿論言葉の通り、今までの人生で男性のチンポを触った事はない。本や映像などで見た事はあるが実際に間近で触れたり、ましてや男性に奉仕など…あるはずがない。 しかしそんな一切の穢れを知らなかったシスター・クレアですら男の鼻くそ洗脳によって下品知識をインストールされてしまえばこの通りだ。 今ではやり手の風俗嬢の様な手付きで男のチンポを両手を使って丁寧に扱いている。 「んぁぇ〜〜〜〜〜☆❤️私の鼻水とヨダレが教祖様のおチンポに垂れて…☆❤️あっ…でもこれがローション代わりになりますねっ☆❤️教祖様の我慢汁と…私のくっさぁ〜〜〜〜〜い鼻水とツバで教祖様のおチンポ様をコーティングしちゃいまぁ〜〜〜〜〜す☆❤️…あ☆❤️またマンコいくっ☆★❤️おひょっ☆❤️」 今までにどれだけ知識があったかなど関係は無い。 寧ろ少し前に男が口に出していた様に、元々その様な知識が無ければ無いほど、下品知識に触れた時の反応は大きくなる。 そう、それは何も色が付いていない水に絵の具を混ぜた時の様に…。 元が綺麗であればあるほど…清楚であればあるほど…より下品に染まりやすいのだ。 「…くっ…流石にそろそろ出ちまうなっ!おらっ!ブスア!フック外すからとっととチンポ咥えてザーメン飲めっ!!!」 男はそう言って勢い良くブスアの鼻から両指をにゅぽんっ!☆と抜き取ると、ブスアはそのまま目にも止まらぬ速さで男のチンポへとひょっとこの様な顔を晒しながらしゃぶり付いた。 勿論体勢はガニ股蹲踞の腋見せポーズで固定だ。 「じゅるるるるるるるるるっ☆★☆★❤️ぶじゅるるるっ☆★んれろれろれろれろぉ〜〜〜〜ん☆★❤️」 そして、男のチンポからどぴゅっ!☆❤️ドピュルルルルッ!!☆❤️っとザーメンがブスアの口へと流し込まれると、ブスアはすぐには口を離さずにひょっとこ面のまま舌を動かす。 「〜〜〜〜〜〜〜!?!?☆★☆★❤️❤️❤️んふ〜〜〜〜〜〜〜っ☆★❤️んふ〜〜〜〜〜〜〜っ☆★❤️ちゅ〜〜〜〜…☆❤️じゅるるっ☆❤️じゅぞぞぞっ☆★❤️………じゅ〜〜〜〜ぽんっ☆❤️……んへぁ…☆❤️」 ブスアは射精される最後の一滴まで搾り尽くす様に吸い取ると、男がチンポを抜こうとした時に名残り惜しそうにしばらく吸い付いて離さなかった。 しばらくして口からチンポを離すと、ブスアは目を細めてブサイクなアヘ顔を晒しながら口に出されたザーメンを男に見せ付ける様に口を開けた。 「ぐひひ…wなんつーブサ顔だw俺がやってやった鼻穴拡張のおかげで結構鼻穴広がったなぁ〜…wしかもその広がった穴から俺のザーメんが逆流して鼻提灯まで作ってやがる…w俺が何も言わなくてもザーメンすぐに飲み込まずに口の中に溜めてそれを見せ付けてくるとは…ちゃ〜〜〜んと俺好みの洗脳が頭の隅々にまで行き渡ってるようで何よりだw ……よし、飲んでいいぞw」 男がそう一声かけると、ブスアは右手をビシッと額に当て敬礼の様なポーズを取りながら、ケツからブッッッ!☆🤎とオナラをデカい音でぶっこいて返事をした。 「…ぐちゅぐちゅぐちゅっ☆★❤️…ぐちゅぐちゅぐちゅっ☆★❤️……んぐっ……んっ……んっ…☆★❤️………ぷはぁっ☆★❤️教祖様から頂いたプリプリのザーメン全て美味しく頂きましたっ☆❤️ごちそうさm──ゴゲェェェェェェェップ☆★🤎🤎🤎🤎」 「ぐひひっw初めてにしてはなかなか悪くないザーメンゲップじゃねぇかw男からチンポ恵んでもらったら最後はザーメンゲップでお礼をする…常識中の常識だよなぁw匂いもくっせぇ〜w女が出して良い匂いじゃねぇなぁこれはw つーか元清楚シスター様はもしかしてキスは初めてだったか?w初めてのキスが男の唇じゃなくてチンポってのはお下品教徒としてかなりポイント高いぞ〜良かったなw」 下品なザーメンゲップを、命令せずとも出したことに男は満足そうに笑う。 男によって鼻くそ洗脳が行われた際に、男がエロ同人などで興奮した行為がそのままブスアの脳みそにインストールされている為、ブスアは男から命令されるまでもなく嬉々として下品な行為をする事が出来るのだ。 ブスアは敬礼していた腕を元あった頭の後ろに戻すと、再びガニ股腋見せポーズの体制になりながらへこへこ❤️と腰を下品に振りながら男へ答える。 「おまんこ〜〜〜〜〜〜〜〜!!☆★❤️もちもち、もろちんでごっざいまぁ〜〜〜〜〜〜〜す☆★❤️男性様チンポミルクを恵んで頂いたら下品にしゃぶりつくしてザーメンゲップは常識中の常識…お下品のハッピーセットみたいなもんですよねぇ〜〜〜〜〜ん☆★❤️ お下品教徒になるまでは人前でゲップなんてはしたない…///恥ずかしい…///なぁ〜んて思ってましたがっ☆❤️女でもでっけぇゲップぐらいしまぁ〜〜〜〜〜す☆★❤️くっっっせぇ屁もこきまぁ〜〜〜〜〜す☆★❤️鼻くそだって溜まるしウンコもぶりぶり出しちゃうよぉ〜〜〜〜ん☆★❤️ぐひひひひっ☆❤️ そりゃもろちん☆私は元清楚シスター(笑)ですからキスなんて今まで1度もしたことありましぇ〜〜〜〜〜ん☆★❤️んひひひぃっ☆❤️初キッスを教祖様に捧げられるなんてぇ…やっぱり私お下品教徒になれて良かったですっ☆❤️こぉ〜んな素晴らしい事を今まで我慢してきたなんて本当バカみてぇ〜〜☆❤️あ…またゲップ出る…☆❤️」 ゴゲェェェェェェェップ☆★🤎ゲェェェェェップ☆★🤎………ぶっ!☆★🤎 「おひょぉっ☆❤️屁も出た☆❤️すんすんっ☆★❤️すんすんっ☆★❤️くさっ☆❤️ぁ〜〜〜〜〜〜マジくせぇっ☆❤️すぅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ☆❤️はぁ〜くせぇ臭いでキマるっ☆★❤️たまんねぇっ☆❤️こんなくっせぇゲップとかオナラ出来るならもっと始めからぶっこいてりゃ良かった☆❤️今までのくっっっせぇ匂いが勿体なぁ〜〜〜〜い☆❤️ぐひひひぃっ☆❤️」 ブスアは再びとても女性が出してはいけない様な大きな音でゲップとオナラをぶっこくとその臭い匂いを鼻の下を伸ばしながらふがふが❤️と嗅ぎ出した。 自分が出した臭い匂いに興奮し、股を濡らす。 もはや、今のブスアは汚れ役の女性芸人の様な状態だった。 「あっ、そうそう…これからお前は俺が許可を出すまで髪や身体を洗ったり歯を磨いたりするのは禁止だからw お下品教徒が元のおめぇみたいな女らしい匂いを身体から放ってるなんてちゃんちゃらおかしいからなw全身からくっせぇ匂い漂わせる立派な下品女になれよw」 「はいっ☆❤️了解しまんこぉ〜〜〜〜☆❤️ これからわたくし、お下品シスター・ブスアは教祖様の許可がない限り一切髪も身体も洗いませぇ〜〜〜〜〜〜〜んっ☆★❤️歯も磨きませぇ〜〜〜〜ん☆★❤️どんどんブスアの匂いを教祖様好みのくっっっせぇ匂いに上書きしてくださいませっ☆★❤️ てか口くさぁっ!?☆★❤️喋る度に口から教祖様のザーメン臭〜〜〜!☆★❤️さっき口の中でぐちゅぐちゅしたせいでもう取れなくなっちゃってまぁ〜〜〜〜す☆★❤️はぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!☆★🤎🤎おびょびょっ☆★❤️口マジくさぁっ!☆★❤️鼻下の鼻くそぼくろから漂う鼻くそ臭と私の口から放出されるザーメンとツバの生臭い匂いがブレンドされて……☆❤️とんでもねぇ事になっちゃってまぁ〜〜〜〜〜〜〜す☆★❤️」 今の状態でもただでさえ元シスター・クレアとして面影ないほどにアホ面を晒し、下品な行為を行っているブスアに対して男はより命令を重ねがけていく。 『身体や髪を洗うな』や、『歯を磨くな』など普通の女性であれば死んでもやりたくない様な命令もすっかり心の底からお下品教徒に堕ちたブスアは、男の命令には「YES」としか答えない。 むしろ、お下品教徒としてより下品に、より汚ブスへと堕ちていく自分の未来を想像して股を湿らせ足元に水溜りを使っていた。 「あwあと毛も剃るのも禁止なw今のおめぇは元の人格が処理しちまってて腋もまんこも全然毛が生えてなくて面白みがねぇからなぁ…wこれからは腋毛もまん毛も処理禁止だwあとケツ毛もw」 「了解しまんずりずりぃ〜〜!☆★❤️元の私が毛を剃るなんてしょ〜〜〜もない事しててすみまセンズリぃ〜〜〜〜〜ん!☆★❤️やっぱり女は腋毛もマン毛もケツ毛ももっじゃもじゃがマストですよねぇ〜〜〜〜〜〜!☆★❤️そんな事も理解してなかったなんて元の私はちょっとカマトトぶり過ぎてカマトトぶり子かよって感じですよねぇ〜〜〜〜!?☆★❤️ でもご安心下さい教祖様っ☆★❤️実は私…こう見えて剛毛でしてっ☆❤️元の私はそれが恥ずかしくて毎日毎日頑張って処理してたんですぅ〜〜〜〜〜☆❤️健気で本当バカみたいですよねぇ〜〜〜〜!?☆❤️ですので二、三日もすれば腋もまんこも、勿論ケツにももじゃもじゃっとジャングルみたいな毛が生えて参りますのでぇ〜〜〜〜☆❤️きっと教祖様にも気に入って頂けるかと思いますわぁ〜〜〜〜ん☆❤️ ていうか元の私余計な事すんなよっ☆💢教祖様にももっじゃもじゃの身体見てもらうのにお時間いただく事になっちまってるだろっ☆💢本当最低っ💢本当に申し訳ございまセンズリセンズリっ☆★❤️」 ブスアはクレアだった頃、自分の剛毛体質に悩まされていた。 あんな清楚な見た目で陰毛の一本も生えてそうにないクレアだったが1日手入れを怠るだけですぐに脇やまんこにもじゃもじゃと毛が生えてしまう体質だった。 クレアの頃はあんなに嫌だったこの体質だが、お下品教徒となり、お下品シスター・ブスアへと生まれ変わった今となってはその剛毛体質は寧ろプラスでしかない。 「まぁ良いだろうwそれぐらい許してやるよwなんて言ったって俺は教祖だからなw教徒が間違った道を歩もうとすれば諭して正しい道に導いてやるのが俺の役目なわけだしw それに徐々に毛が生えてくる様子を観察するのもそれはそれで乙だしなw つーかもうこんな時間じゃねぇか…そろそろ寝るとするか…wおめぇのベッドで裸で抱き合いながら寝るぞっ!w 言ってなかったけどこれからこの家がお下品教の本拠地になるけど別に良いよな?w」 「んっひょぉ〜〜〜〜☆★❤️なんて寛大なお心っ☆❤️流石お下品教の教祖を務めるお方ぁ〜〜〜〜〜ん☆❤️私なんかとは人間としてのレベルが違いますわぁ〜〜〜〜ん☆❤️勿論毛がもじゃもじゃと生え散らかしてくるのがたぁ〜〜〜〜ぷりとお楽しみ頂けますので是非ご鑑賞下さいませぇ〜〜〜☆❤️ ぐひひひぃっ!?☆❤このブスアが️教祖様と一緒のベッドで寝ても良いのですかぁっ!?☆❤️そんな身に余る光栄ですぅ〜〜〜〜ん☆❤️では早速参りましょうっ☆❤️元の私が使ってたので少し可愛らしいベッドではありますが寝心地は最っっ高ですのできっとお気に入り頂けると思いますっ☆❤️これからは私の家だけじゃなく◯ouTubeで稼いだ収益なども全て教祖様とお下品教の為に使ってくださいっ☆❤️」 「ぐひひっwそんなの当たり前だろw教徒の物はぜ〜んぶ教祖である俺のもんだw ほれっ俺も裸になったぞw寝るとは言ったがまだまだ夜は長いんだ…たぁ〜〜〜ぷり楽しまなきゃなぁwおらっ!舌出せっ!ケツ穴みたいに唇突き出して下品にキスしてこいっ!w」 「あぁ〜〜〜〜ん☆❤️教祖様の裸…やっぱり素敵過ぎますぅ〜〜〜〜ん☆❤️さっきあれだけ出したのにチンポはまだまだぼっきんきん…☆❤️はぁ〜〜〜〜〜い☆❤️ケツ穴みたいに唇窄めてベロベロ下品なキスしちゃいまぁ〜〜〜〜〜〜す☆❤️んじゅるるるるるっ☆❤️んれろれろれろれろれろっ☆❤️んほっ☆❤️うんまっ☆❤️教祖様のツバうまっ☆❤️うんめっ☆❤️お口の中に溜まってる汚れもぜぇ〜〜〜〜んぶ私が綺麗にしちゃいますねぇ〜〜〜〜ん☆❤️んふぅ〜〜〜〜っ☆❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ☆❤️じゅるるるるっ☆❤️ぶちゅるるるるっ☆❤️」 男に言われた通りブスアは抱き合いながら布団に入ると、命令通りケツ穴の様に唇を下品に窄めてそこから舌をべろべろ❤️と動かす。 男とキスをしている間も手コキを忘れる事はなく、恋人同士でもする事がない下品の極みの様なキスでブスアは男の唇を貪った。 男による鼻穴拡張により両穴はかなり広がり、鼻息をんふぅ〜〜〜〜〜っ☆❤️と荒げる度に穴から覗く鼻毛がチロチロと鼻息で揺れる。目を三日月の様な形でニヤけながら鼻の下を伸ばして男と性を貪るその姿はブスアが心の底からお下品教徒として堕ちた事を証明していた。