【前編】ラヴ堕ちしまくり元姫騎士様、母国もロイヤルファミリーも全部丸ごと雄貢ぎ♡ アンタのちんぽブッ挿すオナホ、増やしまくってあげるんだからねッ♡
Added 2025-04-17 15:00:00 +0000 UTC1 元姫騎士様、家族の前で激しくイチャイチャ乳貢ぎ♡
んふ~……♡ ね、アンタ。旦那様♡
この、最高級どもはどうかしら♡ ほらほら♡
アタシの馬鹿乳に、お気持ち表現させなさいよねっ♡
(ぎゅむっ! ぎっちぃっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるるっ♡)
モォ゛ォ゛~ッ♡ ちゅよいっ♡
力しゅんごく、ちゅよすぎりゅぅ゛~ッ♡♡♡
ちょ、ちょぉ満足っ♡ してくれてるみたいっ♡
良かったわね、カスども♡ お眼鏡に叶ってるみたい♡
(がしゃっ! がしゃっ!!)
「あ、アストリアッ! おのれ貴様、何をしてくれておるのじゃッ!!」
『姉様ッ! 目を覚ましてくださいっ!』
……はァ? 何言ってんのよアンタたち。
アタシはとっても正気だわ? ま、そうね♡
夢みたいな毎日なのは、確かかも♡
ほら、コイツ♡ 旦那様みたいなお強い雄様に。
(ぎゅむぼびゅっ♡)
ンモォ゛ッ♡ こ、こんな風に♡
馬鹿乳をハンドルにしてもらって、搾乳遊びを楽しんでもらうのも♡
(へこっ♡ へこへこっ♡)
情け容赦なく、まんこにちんぽブッ挿しまくってもらってぇ♡
ザーメンブッコいてもらって、ガキをお貢ぎしまくるの♡
女の子の夢みたいなトコ、あるわよね♡ そう思わない?
(がしゃっ! がしゃっ!!)
『そ、そうなのですかお母様ッ!?』
「騙されるでないぞ、イシュタリアッ! 貴様らを産んだ時に、余がどれほど苦労したことかっ!」
『やっぱり苦しいのですか?』
「……超ヤバいのじゃ。そうだな、鼻の穴から聖剣を引き抜かれるのを想像してみよ」
『死んじゃうヤツですよそれっ!?』
「ギリ死なぬ。だが、それほどの苦しみと言うことじゃあ」
『そ、そのような苦しみに耐えて。お母様は、わたくしと姉様に生を与えてくださったのですね』
「そう、その通りである。やはり貴様は賢いのう? 褒めてやるのじゃ、イシュタリア」
『えへへ♡』
「だがそれを、あの馬鹿娘と来たらッ……!」
(ぎゅむぼびゅっ♡)
もぉ゛ッ♡ も、もう我慢むりっ♡
旦那様、ちょっと♡ ほんのちょっとでいいからぁ♡
アタシのミルク、飲みなさいよねっ♡
(じゅる、じゅる……)
のっほぉ˝ォ゛~ッ♡ 幸せっ♡ 最高なにょぉ゛~ッ♡
『……ちなみに、授乳については』
「う、うむ。気持ちいい物ではない、はず。なのじゃ、が……?」
『ですが姉様は、その。大層ニヤけているというか。アホ面カマしておられるような』
「知らぬッ! というか考えてみよ。民の前でも、余は貴様らに授乳することも有ったのじゃ」
『そ、そうですよね? 民衆の前で、あんな♡ あんなお顔を♡』
「晒せるはずなかろう!? きっと何か、スゴイ媚薬のような物が存在するのじゃっ!」
(ぎゅむぼびゅっ♡)
あ゛ヒィ゛ンッ♡ も、もう♡ ご馳走様がド鬼畜ねっ♡
それにちょっと、飲み足りないんじゃないかしら♡
ほら旦那様どうぞっ♡ もっと飲みなさいよ、アタシのミルクぅっ♡
(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
にゅぉ゛ほぉ゛~ッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡
はひっ♡ アタシが飲んでもらいたかっただけれしゅっ♡
反省してるからぁっ♡ 乳首お許しっ♡ シゴくのやめてぇっ……♡
(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
もぉ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡
『お、姉様はどうやら。乳母要らずなご様子……チラッ』
「待つのじゃ。何故に余を、咎めるような目で見よる?」
『だってだって、お母様はさっき。わたくしたちへの授乳を、サボってたってっ!!』
「はァ!? 違う、怠慢ではなく無理なのじゃっ! あ、あのようにぃ♡」
(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
もぉ゛~ッ♡ 許してッ♡ アタシの美味しいマゾみりゅくぅっ♡
無駄にシコシコぼびゅぼびゅさせしゅぎっ♡ 搾乳中止っ♡
『み、ミルクを。沢山いっぱい、搾られてぇ♡』
「何という量なのじゃ、恐ろしいほどの乳噴き上手にされておるぅ♡」
(つぽっ♡ つぽっ♡)
にゅぅ゛ッオ゛~ッ♡!? ご、ごめんなしゃっ♡
口答えしゅみませんっ♡ しょれらめっ♡ らめらにょぉっ♡
(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅ゛~ッ♡)
オ゛ッぅ゛ォ゛ッ♡ 乳腺ッ♡ ほぢほぢぃ゛~ッ♡♡♡
イッてりゅのにでにゃいっ♡ 指ッ♡ 抜いてッ♡ 抜いてぇ゛~ッ♡
『挙句の果てに、おっぱいで遊ばれっぱなしですっ♡ しかも、意地悪されてるのにっ♡』
「口とは裏腹に、嬉しそうが過ぎるのじゃっ♡ 意味がわからぬッ♡」
う、う゛ヒッ♡ 幸せに決まってるじゃないっ♡
良い!? よく聞きなさいよっ♡ ダブピーしつつ教えたげるッ♡
アタシの名前は、アストリア・ラ・マリスベルグッ♡
『知ってます、姉妹ですので』
「名付けたのは、母親たる余じゃぞ?」
う、うっさいわねっ♡ 黙って聞いてなさいよっ♡
こっからが本番っ♡ 高らかにイくわよっ♡
アタシは今、アタシの乳首に指ブチ込んでるコイツのッ♡
惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きなんだからっ♡♡♡
『姉様、何て?』
「パードゥンなのじゃ、我が娘よ」
何でいっぺんで覚えらんないのよっ!?
まぁ良いわ、何度だってゆったげるっ♡
良い、リピートアフタミーッ♡
惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡
『ごめんなさい姉様。長い上に、聞き慣れぬ言葉の羅列なので……』
「脳が理解を拒み続けているのじゃ。少々略してくれぬかのう?」
何言ってんのよカスどもっ!? 理解できない!? 略せッ!?
わかりなさいよぉ~っ♡ 一言一句にたぁっぷり詰まった、アタシの幸せの塊なんだからっ♡
そう、まるでこの馬鹿乳に詰まったミルクのように……ね、旦那様♡
(ぬぽっ♡ ぬっぽぉんっ♡)
あ゛ッ。
(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむっ!! ぎゅむぎゅむっ!! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~~~ッ♡)
ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!?
でりゅっ♡ 我慢させられた分、いっぱいでてりゅぅ゛~~ッ♡♡♡
の~みそなくなりゅっ♡ ミルクと一緒に、まるごと全部搾られちゃっ♡
(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡)
のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?
(びゅるビクッ! ぼびゅビックンッ!! ばたっ♡ ばたたっ……ガクッ。)
あ゛へッ☆ ひぃっ……♡♡♡
(がぶっ! じゅるるっ!!)
にゅぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡!!
だ、旦那。しゃまぁ♡ もっとぉっ……♡
『あ、あの強気だった姉様が。おっぱいだけで持ち上げられた上に、握り潰されてミルク噴水させられてぇ♡』
「ワガママ放題ミルクを飲み倒されても、さらに自らねだるなどとぉっ♡」
『わたくしたちの知る『金獅子』は、もうどこにも居ないと。一撃でわからされちゃいましたっ♡』
「居るのは無様な雌牛のみっ♡ うう、母として恥ずかしすぎるのじゃっ♡」
(がぶっ! じゅるるっ!!)
ンモっ♡ ブッモォ゛~ッ♡
え、えへっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむっ♡
(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡)
ンブッ♡ んブぶぅ゛~ッ♡ ブぴっ♡ ブピピィッ♡♡♡
2 元姫騎士様大暴走♡ スナック感覚で国堕とし♡
(ぶぴ、ぶぴっ♡ とろとろ……♡)
ンヒッ♡ ハヒィンッ♡ だ、旦那様にぃ♡
ミルクを飲んでもらうの、最高にハッピーなんだけどぉ♡
アタシの馬鹿乳が嬉しがり過ぎて、止まらなくなっちゃうのが欠点ね♡
(ぴぃんっ! ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
お゛ッヒョブモォ゛ッ♡ こ、こらぁ♡ 旦那様♡
チクピンしたって、止まる訳ないでしょぉ~ッ♡
むしろもっと溢れちゃうから、もっとして♡
(きゅっ♡ ビックンッ!!)
あ゛ヒィ゛ンッ♡ ひゃ、ひゃいぃッ♡
ミルクばっか噴いてないで、続きっ♡ 続きしゅるぅっ♡
『も、もうわかりました姉様ッ♡ 十分ですぅっ♡』
「貴様が乳だけで逆らえなくされたのは、もう説明されるまでも無いのじゃッ♡」
は? 十分? 説明不要? 何言ってんのよ、馬鹿ねぇ♡
これからが本番でしょ? はい、ぴらぁんっ♡
(ぴらっ♡ ぴらっ♡)
『姉様ダメッ♡ おまんこ見せびらかすのやめてくださぁいっ♡』
「しかも何じゃその前垂れはっ♡ めくるまでもなく、短すぎる上にスッケスケ過ぎるのじゃッ♡」
『ミルクまみれのおっぱい暖簾と同様、いえ。もっと酷いですっ♡』
「到底王族が身に着けていい物とは思えんッ♡ 娼婦だって、もっとマシな物を着ておるぞよ♡」
何言ってんのよ、とっても輝かしい衣装でしょ♡
クッソ下品なドピングで、最高級の布地だからこそ出来るシースルー♡
金糸と銀糸で、ゴージャスな縫い取りまで入ってるじゃない……何が不満なのかしら♡
『ゼンブッ♡ 全部です姉様、女の子の大事な場所が全部丸見えッ♡』
「陰毛まで剃られおってっ♡ 乳首とクリにのみ、辛うじて引っかかる布ッ切れなのじゃっ♡」
『しかも、縫い取られた文言だって酷いッ♡ 最悪ですっ♡』
(ぴらっ♡ ぴらっ♡)
ああ、コレ? じゃ、読んでみなさいよ♡
おっきな声でどうぞ♡
「【馬鹿乳】、【パイズリ便器ミルクローション機能付き】はまだわか……りたくないのじゃっ♡」
『【←ちんぽブッ挿す場所】とか、【ガキ産み畜生】とかっ♡ 完全に馬鹿にしきってますっ♡』
「姫騎士の誇りどころか、人間の尊厳まで投げ捨てっぱなしじゃろうがっ♡ この馬鹿娘めぇッ♡」
んふっ♡ んふふっ♡ そんなに褒めるんじゃないわよ、照れるわね♡
「『逆ゥッ!!』」
あら、イヤなの? でも困ったわね♡
これからこの国の雌には、コレか。コレ以下。
セックスにしか使えないような、クソマゾド下品衣装。
それが嫌なら全裸よ♡ コレが新しい民族衣装になるの、良いわね♡?
『そ、そんなのっ♡ 許される訳がありませんっ♡』
「貴様のように頭をおかしくされた者以外、誰がそんな物を着ると言うのじゃっ♡」
へぇ、そ~お? じゃ、証拠を見せたげる♡
出てきなさい、アンタたちっ♡
(ぞろ、ぞろ……)
はい、そこで止まって? 馬鹿乳とまんこを見せびらかすポーズッ♡
(ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡)
『な、何てコトですかっ! 我が国の誇る、栄光ある騎士団がッ!?』
「全員あのようなクソバカ衣装を着こみッ♡ し、しかもっ♡」
じゃ、旦那様♡ 命令してあげなさいよねっ♡
(ぼそっ……ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡)
『あ。ああっ♡ あああっ♡ ダブピーしながら、ミルクもお小水もっ♡』
「幸せそうなアホ面カマしてブチ撒けるとは、なんたることなのじゃっ♡ 全員漏れなく、漏らしながら騎士失格ッ♡」
何回言わせるのかしら? ホント、何言ってんのよ馬鹿雌どもっ♡
まぁ、アタシには劣るけども? この国の雌は全員、背がちっちゃい癖にぃ♡
乳ばっかり馬鹿みたいにデッカくて、まんこは縦筋。
陰毛だってうっすらしか生えないような、ぷにあな揃いじゃない♡
『し、仕方ないでしょうっ!? そういう民族なのですからっ!!』
「それに、小さくても力は強い! 誇りと強さを併せ持ち、国を守る強者たちだったのじゃぞっ!!」
うん、過去形ね♡ あはは、お母様ったらもうわかってるじゃない♡
……ま、ちょっとは頑張ったんじゃない?
何たって、この国で一番強かったのはアタシ。
最強の姫騎士たる、『金獅子』だったものね♡
そんなアタシが、こうしてぇ♡ ほら、旦那様♡
(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
もぉ゛~ッ♡ はひ、はひぃんっ♡
さ、逆らってしゅみませんっ♡ はひっ♡ お力ちゅよいれしゅぅっ♡
かるぅく肩越しパイ揉み頂くだけで負けりゅっ♡ 馬鹿乳負けっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡
(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
ンもぉ゛ッひぃ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ 降参みりゅくっ♡
搾ってくださって、ありがとうございましゅぅ゛~ッ♡
お、お礼にチンキス♡ アタシの敗北の証、ちんぽに刻ませて頂きますぅ♡
ちゅっ♡ は、反省の念が足りない? えへへ、仰る通りですぅ♡ ちゅっちゅっ♡
では詫びガキたぁっぷり♡ 産ませて頂きますぅ♡
はい、ザーメンコキ捨て放題ですっ♡
(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)
ンッひぃ゛ィ゛~ッ♡ み、ミルクだって。搾り放題ぃ♡
ですからそのっ♡ この、鬼みたいなちんぽでぇ♡ ちゅっちゅっ♡
ぷにあなどちゅどちゅ♡ お世継ぎ部屋ごっちゅんごっちゅんっ♡
情け容赦なく蹂躙されたら、アタシなんか死んじゃうっ♡ 即死ッ♡
大人しく従いますので、せめて優しくコキ使ってくださぁい♡ ん~ちゅっ♡
ほら、こんなにちっちゃな穴ですよぉ~っ♡ お確かめどうぞぉ♡
(ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡)
あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡
イぐッ♡ ブッとい指だけでイきまくりゅぅ゛~ッ♡
こんなのやっぱり、ちんぽでしにゅぅ゛~ッ♡
逆らったら、情け容赦なくデカチン処刑ッ♡ されちゃうのっほぉ˝~ッ♡♡♡
(ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)
はひ~っ♡ はひぃ~っ♡
ま、まぁ♡ アタシの演技力が生きたわね♡
さて、こんな醜態。最強の姫騎士様に、目の前で見せつけられたらぁ♡
アタシ以下の雑魚騎士どもなんて、と~ぜんっ♡
(ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡)
はい、戦う前から降参けって~い♡
先を争うように、敗北チンキスキメまくってぇ♡
オナホなります♡ 優しくして♡ ってぇ♡
ちんぽに立派なリングルージュ♡ 刻みまくっちゃったわよね♡
『ひ、卑怯ですよ姉様ッ!!』
「それに演技が迫真過ぎるのじゃっ! まるで常日頃、ちんぽでブチ殺されているかのように♡」
え、当たり前じゃない。毎日欠かさずちんぽでブッ殺されてるわよ♡
それこそが、惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡
そのメイン業務と言えるわねっ♡ 義務……むしろ権利と言えるかも♡
「『えっ♡』」
もちろんガキも、死ぬほど産ませてもらってるわよ~♡
……というかそれが、今回の発端なんだけどね?
『ど、どういうことですかっ♡』
「貴様が余の孫を産み散らかすのと、この蛮行に何の関係があるのじゃっ!」
いやぁ、アタシね? 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きにしてもらったのは良いんだけど。
ようやくアタシが完堕ちキメたのを喜んだ旦那様が、盛り上がりすぎちゃってぇ♡
新婚生活がヤバ過ぎたのよっ♡ ガキ産む時以外は、常にちんぽケースにしてもらいっぱなし♡
毎日が受精と出産♡ 最後の方なんて、【産む】と【死ぬ】しか言えなくなってたらしくてぇ♡
そしたら旦那様が、頭をナデナデして五つ子をアタシに出産させつつ言ってくれたの♡
『な、なんと。おっしゃられたのですかっ♡』
「どうせロクなコトではなかろうが、聞いてくれようっ♡ ほれ、早くッ♡」
しょ、しょうがねぇから。お前以外も、浮気孕ませ便器に使うからなってっ♡
もちろん、アタシだって反論したかったわよっ!? 浮気ダメです、旦那様♡
アタシばっかり孕ませてくださぁい♡ って、おねだりしたかったけどムリッ♡
だってこども部屋が限界だったものっ♡ アレ以上は、多分ガチで死んでたわっ♡
だからそのっ♡ コイツらの先代♡ アタシの自慢の元部下どもを、セットでオナホにしてもらったんだけどぉっ……♡
『歴代最強の、姉様の親衛隊ッ……!』
「貴様がヤツらごと囚われたせいで、我が国の戦力は駄々下がりしたのじゃぞっ!?」
歴代最強? 戦力? あはは、馬鹿ねぇ♡
旦那様のちんぽの前では、ぜ~んぶ雑魚♡
アタシが勝てないんだもの、当たり前よね♡
全員まとめて、アタシの半分以下の出産数でギブアップしちゃったわ♡
『ち、ちなみに。今は何を?』
「どうせ、酷い目に遭わされているであろうが……♡」
まぁ、乳母ぐらいには使えるから?
アタシと旦那様のベイビー師団に、集団レイプみたいな勢いで輪姦授乳を強要されてるでしょうね♡
さて、ここで問題。一向にキンタマが軽くならない、旦那様のためにアタシが考えたこととは♡?
『ま、まさかっ♡ この国をッ♡ 母国を丸ごとっ♡』
「そやつのちんぽの遊園地として、お貢ぎしようというのかえっ!?」
はい、せいか~い♡ そうと決まれば話は早かったわね♡
軍備を整えるまでもなく。先代騎士団よりも、死ぬほどクソ雑魚な現騎士団どもはぁ♡
さっきのアタシの奇策により、すんなりあっさり無条件降伏♡
散歩するみたいな気軽さで、代わる代わる新品ちんぽケースにしてもらってぇ♡
味変を旦那様が要望したあたりで、城下町に到着♡
『まさか姉様、民草までもっ!?』
「守るべき民衆さえも、ご自由レイプさせまくったと申すのかっ!?」
レイプ? 勘違いね♡ 旦那様は、何一つ手を下しちゃいないわ♡
道中子宮にオナホ自覚を叩き込まれまくった、コイツらが率先してお貢ぎしまくったのよ♡
【助けてぇ~!】なんて泣き喚く、町娘も貴族どもも。
下のお口にちんぽどっちゅんして、うるさいお口が大絶叫♡
お母様たちが、ノロノロ城門を固めている間にぃ♡
使いやすそうなちんぽケースは、あらかたプレゼントし終わっちゃった♡
……もう城下町とは言えないわね♡
旦那様が通りがかるだけで、自主的にミルクとハメ穴貢ぎたがる雌ばっかり♡
風俗街じみた、オナホ置き場になっちゃったわけね♡
さ、感想をどうぞ♡
『お、お母様ッ! これではもはや、奇跡が起きたとしてもっ!!』
「余の愛するマリスベルグ王国が、もはや手遅れになり過ぎておるっ……!!」
『例えここから、逃げおおせたとしてもきっとっ♡』
「あ、ああ。愛する我が民たちに、捕まって差し出されてしまうに違い無いのじゃっ♡」
そ♡ 旦那様とアタシが、手を下すまでも無いわ♡
……まぁお母様もイシュタリアも。
アタシには劣るとは言え、常人には負けないぐらいには強いケドぉ?
周りがぜ~んぶ敵な上に、元は味方じゃどう足掻いても抵抗ムリ♡
四方八方からおっぱい引っ掴まれてぇ♡ まんこどころか、ケツ穴までほぢくり回されてぇ♡
何自分たちだけ逃げようとしてんだカスッ!!
王族として、責任を取って、反省アクメキメまくりつつ。
つよ雄様にセットでプレゼントされろボケ!! って。
守れなかった民衆たち自らが、ノリノリで捕獲作戦に従事しちゃうわね♡
『わ、わたくしたち絶対。助からないのですね……♡』
「……そうじゃの。しかし、王族にして姫騎士たる誇り。それだけは捨てるでないぞ、我が娘よ」
『はいっ! 負け確ではありますが、せめて気高く抵抗をッ!!』
「生きてさえ居ればワンチャンあるのじゃっ!! じゃからその。手遅れな方の我が娘よっ!!」
何かしら?
(がしゃっ! がしゃっ!!)
『えへへ姉様♡ 少々手加減してくださぁいっ♡』
「家族の情が、ほんの少しでも残っているのを期待するのじゃあっ♡」
うん♡ もちろん無いわよそんなモン♡
それに土下座の一つもせずにとか、ナメてんのかしらこのクソども♡
『それは姉様が、わたくしたちを鎖で繋いでるからでっ!!』
「ワガママで自分勝手で、理不尽な所だけは変わらぬッ! むしろちょっと安心しちゃったのじゃっ!!」
やぁね、そんなに褒めないでよ♡
ご褒美に、ほらアンタたち♡
手始めに、二人。メインディッシュが着こんでる、お高く気取った最高級♡
ドレスをなるべく無様にマヌケに下品にドスケベに。
旦那様のちんぽを、可能な限りムカつかせる感じに引き裂いちゃいなさい♡
(びりっ!! びりびりっ!!)
「『ひぃぃ~~~~~~んっ♡♡♡』」
3 エロ雌ドレスに着替えたなら、まずはしっかりがっちりマゾパイいぢめ♡ もちろんこれだけで終わる訳ありません♡
(がしゃっ! がしゃっ!!)
『み、見ないでッ♡ 注目しないでくださいませっ♡』
「一国の女王と姫を、このような姿にぃっ♡」
あら、まだそんな口を叩くだなんて。身の程知らずにも程があるわね♡
ほらアンタたち、まだ足りないみたいだし?
ハサミでチョキチョキ♡ もっとクッソマヌケに、ドスケベコーデしちゃいなさい♡
(ちょき、ちょき……ばさっ。ばさばさっ。)
『ひ、ひぃんっ♡ ひぃぃんっ♡ ごめんなさい姉様ッ♡』
「おのれっ♡ 国民の血税を、なんだと思っておるのじゃ貴様ッ♡」
旦那様の愛に比べるのも失礼な、ゴミ以下よ。お金なんて♡
それよりぃ♡ 二人とも、ちょっとは相応しい姿になったんじゃない?
無事なのは、ドレスグローブとニーソックスのみ♡
あとはぜ~んぶ丸出し♡ 乳首もまんこも、誇らしげに見せびらかすドスケベドレス♡
……ああ。まだ堕ちてない証拠と、王族である証にね?
お母様の紅い髪とイシュタリアの蒼髪。最高級の、ルビーとサファイア♡
そこにマヌケに乗っかった、ぴかぴか輝く王冠とティアラだけは残してやったわ♡
大事だものね、希少価値。ま? どうせ後でぇ♡
(ぶんぶんっ♡ だっぽっ♡ だっぽっ♡)
愛しい旦那様の愛の重みッ♡ 真のゴージャスな幸せッ♡
アタシとお揃いの、中身たっぷりコンドームツインテに括ってあげるから。
せいぜい感謝しつつ、無駄な抵抗頑張りなさいよねっ♡
(がしゃっ! がしゃっ!!)
『そそそそれっ!? 中身はお精子ッ♡!?』
「そんなクソバカアクセ、誰が身に着けるのじゃ馬鹿娘めッ♡」
うんうん、その意気その意気♡
旦那様も、ナマイキぶりに喜んでるわ♡
特にちんぽが♡ ほらっ♡
(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)
『ひ、ひぃっ♡!? ひぃぃっ♡♡♡』
「な、なんという剛直ッ♡ 完全に、女をハメ殺すカタチをしておるっ♡」
『お母様、お父様と比べてどうなんですかアレッ♡』
「貴様ッ!? 余に亡き夫を侮辱させるつもりかえ、イシュタリアッ♡!!」
『お母様それ、答え言っちゃってますッ♡ 比べ物にならないのわかっちゃいましたっ♡』
「クソッ、ついついっ!! じゃ、じゃが男の価値はサイズではないっ♡ 優しさと心得よっ♡」
やだ、何言ってるのよお母様♡ まぁいいわ、わからせてあげる♡
じゃ、アンタたち。二人のおっぱい、まずは鷲掴みにしてぇ♡
(がしっ! がっしぐむにゅう♡)
『あんっ♡ は、離してくださぁいっ♡』
「んひぃっ♡ き、貴様らっ♡ 女王と姫の玉体なるぞっ♡」
そのまま、パイ合わせの姿勢を取らせてガッチリ圧力掛けなさい♡
(ぎゅむっ♡ ぐんにゅぅぅっ……♡)
『あひぃんっ♡ こ、擦れるっ♡ お母様、あんまり乳首ちゃん勃てないでくださぁいっ♡』
「おひっ♡ し、仕方なかろう♡ 生理現象なのじゃっ♡」
『ま、まぁわたくしも? お母様のコトはあんまり言えませんけどっ♡ それよりコレはっ!?』
「余らの高貴なる乳で、何をしようというのじゃっ♡ まさかっ♡!?」
そのまさかよ♡ ほら、旦那様♡
丁寧に荒々しく躾けてもらった、アタシのトロふわラブ乳には片方だけじゃ劣るけど?
それでも合わせて2メートル超えは確実♡
最高級で贅沢な、ロイヤルサンド楽しみなさいよねっ♡
あ、ローションが足りないわよね♡ はい♡
(ぎゅむぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)
ンモォ゛~ッ♡♡♡
『んはっ♡ ね、姉様のほかほかミルクがぁっ♡』
「やはりアレっ♡ アレなのじゃあっ♡」
(ぎゅむぎゅむっ♡ ぬりぬり……)
「『あひんっ♡ し、しっかり塗り込まれてりゅぅ゛~っ♡』」
んふっ♡ さ、コレで準備万端ね♡
ほら、腰をしっかり突き出して♡ ゆっくりジックリ、ゴー挿乳♡
(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)
『ンピィ゛~ッ♡!?!?! おちんちん硬いッ♡ 太くて長くて逞し過ぎましゅぅ゛~ッ♡』
「ア゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ こんにゃの夫にもっ♡ してあげたこと無いのじゃあ゛~ッ♡」
(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)
『オ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ 乳首ちゃんなくなりゅっ♡ 削れちゃうにょぉ゛~ッ♡』
「あ゛ヒお゛ヒッ♡ う゛っひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」
はい旦那様、いったんストップ♡
どうかしら二人とも♡ 初めてで、超贅沢♡
ロイヤル母娘丼パイズリおレイプの感想♡
『お、おっぱいキツいれしゅっ♡』
「なんという増上慢ッ♡ ちょ、調子に乗るでないぞこのっ♡」
(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)
「あ゛ッア゛ッ♡ お、お母様ッ♡ あんまりおちんちん怒らせにゃいでぇっ♡』
「余、余らの乳谷間でッ♡ なんという雄々しさなのじゃあッ♡ ちょっとムカつかせるだけで、乳が脅されてしまうぅっ♡」
ふふ~ん♡ 旦那様の威厳が思い知らされっぱなしね♡
良い傾向♡ ……ところで、そのままで良いのかしら♡
「『はへぇっ♡!?』」
おっぱいサンドしたまんま、旦那様が本気で抜き差ししたらぁ♡
もっと乳首がガリガリされまくり♡ お射精頂く頃には、とんでもない雑魚乳首にされちゃうかも♡
いえ、カモじゃないわね♡ 絶対♡ ロクに服も着れなくなっちゃうわよ? アタシみたいにね♡
『ひえっ♡ 助けて姉様ッ♡ わたくしたちの乳首ちゃん助けてぇっ♡』
「そのような恥ずかしい雑魚乳首にされるなどっ♡ 王族失格間違いなしではないかえっ♡」
そうなりたくなけりゃ……わかってるわよね♡?
『え、えへへぇ~っ♡ 雄様ぁ♡ わたくしたちの、おっぱい使っていいですからぁ♡』
「乳首だけは許して欲しいのじゃ♡ 亀頭で削り倒すのやめてくりゃれっ♡ こ、この通りぃっ♡」
(がしゃっ! がしゃがしゃっ! ぎゅむっ♡ ぎゅむぎゅむっ♡)
うんうん♡ 良いわね♡ 鎖で不自由な身体で、必死コイたロイヤルおっぱいサンドで乳首乞い♡
あまりの惨めさと従順さに、旦那様も許してくださる気になったみたい♡
……ちんぽで削るのは、だけね♡
(きゅっ♡ きゅっ♡ ぎっちぃっ!! だっぽぉんっ♡)
「『ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡!?!?』」
(しこ、しこ……♡)
『ア゛ヒィッ♡ にゃ、にゃんでっ♡ 乳首ちゃん許してくださるって言ったのにぃっ♡』
「し、シコシコするなっ♡ シゴくにゃぁ゛~ッ♡ 余らの乳首で遊ぶでないぃっ♡」
やぁね、旦那様はちんぽで削るだけは許してやる。それすらご自分では言ってないわよ♡
なのに寛大にも、乳首をパイズリハンドルにするだけで、許してくださるって言うんだからぁ♡
感謝しなさいよねっ♡ そ・れ・と・もぉ♡ アンタたち♡
(じょりじょりじょりっ! じょりじょりじょりっ!)
「『ア゛ヒお゛ヒッ♡!? う゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~んッ♡♡♡』」
そんな風に、元騎士どもにローションガーぜされる方がお好みかしら♡
言っとくけど、染み込ませてるのは媚薬よぉ♡?
どんどん雑魚になっちゃうんだから♡ ま、どっちを選ぶのもご自由だけどね♡?
『……は、はぁい♡ どうか、パイズリハンドルにしてくださいっ♡』
「ふ、不本意ながらも♡ どうやらそちらの方がマシなようじゃの♡ えへへ、どうぞぉっ♡」
あはっ♡ じゃあ旦那様、どうぞ♡
(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)
『ンヒョォ゛~ッ♡!? お、お母しゃまっ♡ コレ罠ッ♡ どっちを選んでもダメれしゅぅ゛~ッ♡』
「のぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ 乳首きちゅいっ♡ 乳潰れりゅっ♡ お、おのれ騙したのじゃな馬鹿娘ェッ♡」
やぁね、助かる道とか有る訳ないじゃない♡
それに旦那様は、何一つ嘘なんか吐かず。
アンタたちの言う通りに、ワガママ放題パイズリおレイプ楽しんでくださってるでしょ♡
そんなコト抜かしたら、ますますちんぽが怒っちゃうわよ~♡
(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)
『オ゛ヒ~ッ♡ ご、ごめんなしゃっ♡ おちんちん手加減ッ♡ お願いしましゅぅ゛~ッ♡』
「余らの乳を許してぇッ♡ こんにゃの壊れるッ♡ 壊れちゃうであろうが……お゛ッ♡!?」
(ぼびゅるっ♡)
「ンぉ゛ォ゛~ッ♡!?!?!』
『ほ、ほらほらっ♡ お母様も反省ミルクを、年甲斐も無く……噴いちゃいましたっ!?』
「はひ~っ♡ はひぃっ♡ な、何故今さらッ♡ 余の乳からミルクなどぉっ……♡」
あら、おっぱいお利口さんねお母様♡
ちょっとは褒めてあげるわ……旦那様も、ほら♡
(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
「お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡ こ、こらっ♡ 余のミルク、優しく搾るでないぃっ♡」
(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!! びゅぼぼぉ゛ッ♡)
「モォ゛~~~ッ♡!?!?!? しゅ、しゅまぬっ♡ 激しく搾るのもっとらめッ♡ 優しくぅっ♡」
(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
「モッ♡!? モォ゛ッ♡ はひっ♡ ご自由に搾り倒して欲しいのじゃっ♡!!」
『あ、あのお母様が。搾乳だけで、とっても素直にされちゃいましたぁっ……♡』
当然よ♡ 旦那様の乳いぢめだもの♡
それより次は、アンタの番♡
(しこ、しこ……びくぅんっ!!)
『ハヒィ゛ンッ♡!? わ、わたくし出ないッ♡ 出ないでしゅからぁっ♡』
(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!)
『ア゛ヒッ♡!? う゛ッひぃ゛ンッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ みりゅく出せなくてしゅみませんっ♡!!』
(じょぼぼぉ~っ♡)
何を謝りつつ、ションベンなんて漏らしてんのよ♡
旦那様は、ミルクを出せっつってんのよ♡
『だ、だってわたくしお世継ぎまだっ♡ 一向に清い身体なんでしゅぅっ♡』
言い訳駄目よ♡ この馬鹿雌♡
(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!)
『あァ゛ッひぃ゛~~ンッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 許してぇっ♡♡♡』
ミルクの一つも旦那様にお貢ぎ出来ないなんて、なんて妹なのかしら♡
姉ながら恥ずかしいわ……お母様もそう思わない♡?
(きゅっ♡ ぼびゅぅっ♡)
「にゅぉ゛ほぉ゛ッ♡ う、うむ♡ 母として同意乳噴きせざるを得ぬッ♡』
『お母様ッ!? この裏切りおっぱいっ♡!!』
「し、仕方ないじゃろぉ~っ♡ 余の乳は、貴様の物と違いお利口さんにされちゃったのじゃっ♡」
うんうん、そうよね♡ お母様の言う通り。
アンタの妹っぱいも、ちゃんと立派なミルクタンクに躾けざるを得ないわ♡
……だからね? はい、コレ♡
4 自らやらせるパイズリ拷問♡ ロイヤルおっぱい、全自動で乳堕ちしまくりカーニバル♡
(ギラッ!!)
『ヒィッ!? ねねね姉様っ!? それっ♡ それは一体なんですかッ!?』
何って……決まってるじゃない♡ アンタのおっぱいを、素直にさせるためのクスリ♡
これを乳首にぃ♡ ブスッとブッ刺して、薬液ビュルビュル流し込めばもう終わり♡
ミルクが出るどころか、ちょっと搾ってもらうだけで止まらなくなっちゃうの♡
バストサイズのアップも見込める、素晴らしいクスリよ♡
まぁ別名、【乳噴き奴隷作成薬】とも言うんだけど……構わないわよね、お母様♡?
「………うむ♡」
『お母様ッ♡!? 裏切りおっぱいテイクツーッ!!』
「じゃ、じゃってぇ♡ ここで逆らえば、余の乳も同じ目に遭わされるじゃろうがっ♡」
よし、同意は得たわね♡ じゃあアンタたち、早速妹っぱい終わらせなさい♡
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
『ア゛ッア゛ッ!? あ゛~ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡!!』
「た、耐えるのじゃ我が娘よっ♡ 素直に娘ッぱいを終わらせられるのじゃっ♡」
ええ、ええ♡ わかってきたじゃないお母様♡
じゃ、母親っぱいの方もどうぞ♡ はい♡
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ 余、余はもう出ておるっ♡ 立派にミルク噴けるのにぃ゛~ッ♡♡♡」
あはは、馬鹿ねぇ♡
アタシたちにロクにミルクも与えられないような、乳母が必要な産廃マゾ乳じゃない♡
そんな品切れしやすい飲み放題で、旦那様が満足するわけナイナイ♡
フザけたこと言うお口の代わりに、乳首をクスリで塞いで流し込みまくってあげるわ♡
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「『お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「『ゆ、許しッ♡ あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡』」
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「『ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!』」
うん、そろそろいいかしら?
じゃあ旦那様、どうぞ♡
(ぎゅむ、ぎゅむっ! ぼびゅるっ♡ びゅっぼぉ゛~~~ッ♡)
「『う゛ンッ♡!? モォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」
あら、とっても見事なリットル単位♡
このまま腰をガッツンガッツンブツければ、死ぬほどメッチャ搾れちゃうことに疑いは無いわ♡
旦那様も好きよね、パイズリ搾乳♡ お、思い出すだけでアタシもッ♡
(びゅぼっ♡ びゅっぼぉ゛~ッ♡)
もぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡
と、トラウマ噴乳アクメ♡ キメちゃったぁっ……♡
『ね、姉様待ってっ♡ 待ってくださいましぃっ♡』
「余らがパイズリご奉仕するゆえっ♡ パイズリおレイプ許してぇっ♡」
『今雄様自ら搾乳ピストン頂いたら、ホントの本気でわたくしたちのおっぱいが終わってしまいますっ♡!!』
「こ、ここはじゃな♡ ミルクタンクにして頂いた悦びを、ラブラブお伝えするべきと思うんじゃがっ♡ 乳でっ♡」
あら、殊勝な心掛けじゃない♡
そうよね♡ 旦那様に媚び倒したいっていうのは、マゾ雌当然の本能だもの♡
じゃあ、手厚いパイズリもてなしなさい♡ ほら、鎖を解かせてあげる。
……念のため言っとくけど? 生半可なら、クスリを追加しちゃうんだから♡
(がしゃっ! がしゃっ!!)
『ヒィッ♡ せ、誠心誠意。おちんちんに媚びますぅっ♡』
「じゃが残念ながら、母の余とてパイズリ初心者♡ 熟練者の貴様に、ご指導賜りたいのじゃがっ♡」
は? お父様ったら、ちんぽちっちゃかったのねぇ……パイズリの一つもしてもらえないなんて♡
まぁパイズリ処女も、見方によってはプラスと言えるわ♡
じゃあまず、そうねぇ。二人で思いっきりおっぱいだっこ♡
自分のミルクを搾り倒す勢いで、ちんぽを手厚く抱きしめなさい♡
『はい姉様っ♡』
「こうかっ♡ こうなのじゃなっ♡」
(ぎゅぅぅっ……!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡♡♡!!)
「『ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?』」
あはっ♡ なんて無様でロイヤルな、パイズリオムツセットなのかしら♡
ミルクローションもたっぷり。よくやったわね、カスども♡
ほらほら、自分たちばっかり噴乳アクメでヨガってないで。
旦那様のちんぽを、思いっきりズリ倒しなさいよねっ♡
『ひゃいっ♡ ひゃぁぁいっ♡』
「イシュタリアッ♡ 息を合わせておもてなしするのじゃっ♡」
『はひお母様ッ♡ せ、せ~っ♡』
「のォ゛ッ♡!?」
(ずりゅりゅんっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)
「『ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」
あらあら、どうしたの? アタシの目が、節穴じゃなければぁ♡
たったの1ストロークも出来ないうちに、返り討ち噴乳しちゃったみたいに見えたけど♡
『む、無理ッ♡ 絶対無理です姉様ッ♡ おちんちん、太くて長くて逞しすぎますッ♡!!』
「夫の雑魚チンなどとは比べ物にするのも失礼ッ♡ これぞまさに、おちんぽ様と言えるのじゃっ♡」
泣き言なんか誰も聞いちゃいないわよ。ほら♡
(ずりゅんっ!! ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)
「『ひぃぃ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡!!』」
(びゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ~っ♡)
二人合わせても、ロクにチン媚びできないマゾ乳どもに、ちんぽが怒っちゃった♡
もっとしっかりもてなせ!! って、亀頭が谷間から突き出ちゃってるわね♡
ほら、怯えミルクばっかり噴くんじゃなくて。
詫びチンキスの一つでも捧げたらどうなのかしら、使えない雑魚おっぱいどもね♡
『ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ごめんなさいっ♡ わたくしたち、反省しておりますぅっ♡』
「れるちゅっ♡ ちゅぱっ♡ どうか堪忍ッ♡ もう一回チャンスが欲しいのじゃっ♡」
アタシもちゅっ♡ んふ~っ……♡
ね、どうする旦那様♡?
ここはアタシが、お手本見せるのもいいと思うんだけどぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡
……ん、なるほど♡ それじゃツマラナイわけね♡
良かったわね、アンタたち。自由に媚びさせてくださるそうよ♡
「『や、やったぁっ♡』」
でもクソ雑魚奉仕をいつまでも続けられたら、旦那様のキンタマが爆発しちゃうわ♡
だから罰ゲーム付♡ これについても当然ね♡
『ば、罰ゲームッ!? どんなのですか姉様ッ!!』
「身内に容赦が無さ過ぎじゃろっ! もう少々、手加減と言う物をじゃなっ!?」
うっさいわね、アンタらに拒否権とか無いわよっ!!
さっさとパイズリなさい♡ 罰ゲームはすぐに実演したげるわっ♡
『う、ううっ♡ 怖いッ♡ 怖すぎますぅっ♡』
「じゃが逆らうのも悪手ッ♡ 余、覚えた。なので行くのじゃ、我がマトモな方の娘よっ♡」
『はいお母様ッ! え、えいっ♡』
「ンッ♡ はぁっ♡」
(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)
「『ンモォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」
あはっ♡ ザーメンまったく搾れずに。
また自分たちばっかり搾っちゃったわね♡
じゃあ罰ゲーム、どうぞ♡
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「『ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」
ほらほら、もっと気張ってちんぽをもてなしなさい♡
言い忘れてたけど、このクスリ。媚薬も死ぬほどミックスされてるからぁ♡
失敗すればするほど、雑魚乳死ぬほどまっしぐら♡
自分で学び、自分でちんぽに負けて躾け続けるクソマゾおっぱい。
終わる頃には、手遅れパイ雌。ミルク噴きっぱなしの、欠陥廃乳確定ね♡
どう、嬉しいでしょ♡?
『しょ、しょんなっ♡ 酷すぎます、姉様ぁっ♡』
「余らの乳を許してッ♡ お、おねがッ♡」
(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)
「『のォ゛ォ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!』」
(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)
『もぉ゛ッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ すぐにおっぱい負けますぅっ♡』
「じゃから乳首で脅すのらめっ♡ えへへ、余らとっても頑張っちゃうのじゃっ♡」
(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)
「『ンモォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』」
(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)
「『もぉ゛ッ♡!? もぉ無理ッ♡ たしゅけてっ♡ 許してぇ゛~ッ♡♡♡』」
(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)
「『ア゛ヒお゛ひっ♡ う゛ッひぃ゛ッ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』」
(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)
「『ン~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!』」
あはっ♡ 旦那様楽しそう♡ じゃ、たっぷり遊んであげて♡
新しいロイヤルおっぱいザーメン便器♡ もちろんウォシュレット機能も、強化しまくり♡
セットでどんどん躾けちゃいましょ♡ ちゅっ♡
Comments
好き❤
koinj
2025-04-19 03:28:39 +0000 UTC