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デイジー亭
デイジー亭

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【前編】ラヴ堕ちしまくり元姫騎士様、母国もロイヤルファミリーも全部丸ごと雄貢ぎ♡ アンタのちんぽブッ挿すオナホ、増やしまくってあげるんだからねッ♡

1 元姫騎士様、家族の前で激しくイチャイチャ乳貢ぎ♡


 んふ~……♡ ね、アンタ。旦那様♡


 この、最高級どもはどうかしら♡ ほらほら♡ 


 アタシの馬鹿乳に、お気持ち表現させなさいよねっ♡


(ぎゅむっ! ぎっちぃっ!! ぼびゅるっ♡ びゅるるっ♡)


 モォ゛ォ゛~ッ♡ ちゅよいっ♡ 


 力しゅんごく、ちゅよすぎりゅぅ゛~ッ♡♡♡


 ちょ、ちょぉ満足っ♡ してくれてるみたいっ♡


 良かったわね、カスども♡ お眼鏡に叶ってるみたい♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


「あ、アストリアッ! おのれ貴様、何をしてくれておるのじゃッ!!」


『姉様ッ! 目を覚ましてくださいっ!』


 ……はァ? 何言ってんのよアンタたち。


 アタシはとっても正気だわ? ま、そうね♡


 夢みたいな毎日なのは、確かかも♡


 ほら、コイツ♡ 旦那様みたいなお強い雄様に。


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 ンモォ゛ッ♡ こ、こんな風に♡ 


 馬鹿乳をハンドルにしてもらって、搾乳遊びを楽しんでもらうのも♡


(へこっ♡ へこへこっ♡) 


 情け容赦なく、まんこにちんぽブッ挿しまくってもらってぇ♡


 ザーメンブッコいてもらって、ガキをお貢ぎしまくるの♡


 女の子の夢みたいなトコ、あるわよね♡ そう思わない?


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『そ、そうなのですかお母様ッ!?』


「騙されるでないぞ、イシュタリアッ! 貴様らを産んだ時に、余がどれほど苦労したことかっ!」


『やっぱり苦しいのですか?』


「……超ヤバいのじゃ。そうだな、鼻の穴から聖剣を引き抜かれるのを想像してみよ」


『死んじゃうヤツですよそれっ!?』


「ギリ死なぬ。だが、それほどの苦しみと言うことじゃあ」


『そ、そのような苦しみに耐えて。お母様は、わたくしと姉様に生を与えてくださったのですね』


「そう、その通りである。やはり貴様は賢いのう? 褒めてやるのじゃ、イシュタリア」


『えへへ♡』


「だがそれを、あの馬鹿娘と来たらッ……!」


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 もぉ゛ッ♡ も、もう我慢むりっ♡


 旦那様、ちょっと♡ ほんのちょっとでいいからぁ♡


 アタシのミルク、飲みなさいよねっ♡


(じゅる、じゅる……)


 のっほぉ˝ォ゛~ッ♡ 幸せっ♡ 最高なにょぉ゛~ッ♡


『……ちなみに、授乳については』


「う、うむ。気持ちいい物ではない、はず。なのじゃ、が……?」


『ですが姉様は、その。大層ニヤけているというか。アホ面カマしておられるような』


「知らぬッ! というか考えてみよ。民の前でも、余は貴様らに授乳することも有ったのじゃ」


『そ、そうですよね? 民衆の前で、あんな♡ あんなお顔を♡』


「晒せるはずなかろう!? きっと何か、スゴイ媚薬のような物が存在するのじゃっ!」


(ぎゅむぼびゅっ♡)


 あ゛ヒィ゛ンッ♡ も、もう♡ ご馳走様がド鬼畜ねっ♡


 それにちょっと、飲み足りないんじゃないかしら♡


 ほら旦那様どうぞっ♡ もっと飲みなさいよ、アタシのミルクぅっ♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 にゅぉ゛ほぉ゛~ッ♡♡♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡


 はひっ♡ アタシが飲んでもらいたかっただけれしゅっ♡


 反省してるからぁっ♡ 乳首お許しっ♡ シゴくのやめてぇっ……♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ う゛ンモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡


『お、姉様はどうやら。乳母要らずなご様子……チラッ』


「待つのじゃ。何故に余を、咎めるような目で見よる?」


『だってだって、お母様はさっき。わたくしたちへの授乳を、サボってたってっ!!』


「はァ!? 違う、怠慢ではなく無理なのじゃっ! あ、あのようにぃ♡」


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


 もぉ゛~ッ♡ 許してッ♡ アタシの美味しいマゾみりゅくぅっ♡


 無駄にシコシコぼびゅぼびゅさせしゅぎっ♡ 搾乳中止っ♡


『み、ミルクを。沢山いっぱい、搾られてぇ♡』


「何という量なのじゃ、恐ろしいほどの乳噴き上手にされておるぅ♡」


(つぽっ♡ つぽっ♡)


 にゅぅ゛ッオ゛~ッ♡!? ご、ごめんなしゃっ♡


 口答えしゅみませんっ♡ しょれらめっ♡ らめらにょぉっ♡


(にゅぶっ♡ にゅぶぶぅ゛~ッ♡)


 オ゛ッぅ゛ォ゛ッ♡ 乳腺ッ♡ ほぢほぢぃ゛~ッ♡♡♡


 イッてりゅのにでにゃいっ♡ 指ッ♡ 抜いてッ♡ 抜いてぇ゛~ッ♡


『挙句の果てに、おっぱいで遊ばれっぱなしですっ♡ しかも、意地悪されてるのにっ♡』

 

「口とは裏腹に、嬉しそうが過ぎるのじゃっ♡ 意味がわからぬッ♡」


 う、う゛ヒッ♡ 幸せに決まってるじゃないっ♡


 良い!? よく聞きなさいよっ♡ ダブピーしつつ教えたげるッ♡


 アタシの名前は、アストリア・ラ・マリスベルグッ♡


『知ってます、姉妹ですので』


「名付けたのは、母親たる余じゃぞ?」


 う、うっさいわねっ♡ 黙って聞いてなさいよっ♡


 こっからが本番っ♡ 高らかにイくわよっ♡


 アタシは今、アタシの乳首に指ブチ込んでるコイツのッ♡


 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きなんだからっ♡♡♡


『姉様、何て?』


「パードゥンなのじゃ、我が娘よ」


 何でいっぺんで覚えらんないのよっ!?


 まぁ良いわ、何度だってゆったげるっ♡ 


 良い、リピートアフタミーッ♡


 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡


『ごめんなさい姉様。長い上に、聞き慣れぬ言葉の羅列なので……』


「脳が理解を拒み続けているのじゃ。少々略してくれぬかのう?」


 何言ってんのよカスどもっ!? 理解できない!? 略せッ!?


 わかりなさいよぉ~っ♡ 一言一句にたぁっぷり詰まった、アタシの幸せの塊なんだからっ♡


 そう、まるでこの馬鹿乳に詰まったミルクのように……ね、旦那様♡


(ぬぽっ♡ ぬっぽぉんっ♡)


 あ゛ッ。


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぎゅむっ!! ぎゅむぎゅむっ!! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~~~ッ♡)


 ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!?


 でりゅっ♡ 我慢させられた分、いっぱいでてりゅぅ゛~~ッ♡♡♡

 

 の~みそなくなりゅっ♡ ミルクと一緒に、まるごと全部搾られちゃっ♡


(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡)


 のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?


(びゅるビクッ! ぼびゅビックンッ!! ばたっ♡ ばたたっ……ガクッ。)


 あ゛へッ☆ ひぃっ……♡♡♡


(がぶっ! じゅるるっ!!)


 にゅぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡!!


 だ、旦那。しゃまぁ♡ もっとぉっ……♡


『あ、あの強気だった姉様が。おっぱいだけで持ち上げられた上に、握り潰されてミルク噴水させられてぇ♡』


「ワガママ放題ミルクを飲み倒されても、さらに自らねだるなどとぉっ♡」


『わたくしたちの知る『金獅子』は、もうどこにも居ないと。一撃でわからされちゃいましたっ♡』


「居るのは無様な雌牛のみっ♡ うう、母として恥ずかしすぎるのじゃっ♡」


(がぶっ! じゅるるっ!!)


 ンモっ♡ ブッモォ゛~ッ♡


 え、えへっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむっ♡


(ぎっちぃっ! ぼびゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ゛~ッ♡) 


 ンブッ♡ んブぶぅ゛~ッ♡ ブぴっ♡ ブピピィッ♡♡♡ 


2 元姫騎士様大暴走♡ スナック感覚で国堕とし♡ 


(ぶぴ、ぶぴっ♡ とろとろ……♡)


 ンヒッ♡ ハヒィンッ♡ だ、旦那様にぃ♡


 ミルクを飲んでもらうの、最高にハッピーなんだけどぉ♡


 アタシの馬鹿乳が嬉しがり過ぎて、止まらなくなっちゃうのが欠点ね♡


(ぴぃんっ! ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


 お゛ッヒョブモォ゛ッ♡ こ、こらぁ♡ 旦那様♡


 チクピンしたって、止まる訳ないでしょぉ~ッ♡


 むしろもっと溢れちゃうから、もっとして♡


(きゅっ♡ ビックンッ!!)


 あ゛ヒィ゛ンッ♡ ひゃ、ひゃいぃッ♡


 ミルクばっか噴いてないで、続きっ♡ 続きしゅるぅっ♡


『も、もうわかりました姉様ッ♡ 十分ですぅっ♡』


「貴様が乳だけで逆らえなくされたのは、もう説明されるまでも無いのじゃッ♡」


 は? 十分? 説明不要? 何言ってんのよ、馬鹿ねぇ♡


 これからが本番でしょ? はい、ぴらぁんっ♡


(ぴらっ♡ ぴらっ♡)


『姉様ダメッ♡ おまんこ見せびらかすのやめてくださぁいっ♡』


「しかも何じゃその前垂れはっ♡ めくるまでもなく、短すぎる上にスッケスケ過ぎるのじゃッ♡」


『ミルクまみれのおっぱい暖簾と同様、いえ。もっと酷いですっ♡』


「到底王族が身に着けていい物とは思えんッ♡ 娼婦だって、もっとマシな物を着ておるぞよ♡」


 何言ってんのよ、とっても輝かしい衣装でしょ♡


 クッソ下品なドピングで、最高級の布地だからこそ出来るシースルー♡


 金糸と銀糸で、ゴージャスな縫い取りまで入ってるじゃない……何が不満なのかしら♡


『ゼンブッ♡ 全部です姉様、女の子の大事な場所が全部丸見えッ♡』


「陰毛まで剃られおってっ♡ 乳首とクリにのみ、辛うじて引っかかる布ッ切れなのじゃっ♡」


『しかも、縫い取られた文言だって酷いッ♡ 最悪ですっ♡』


(ぴらっ♡ ぴらっ♡)


 ああ、コレ? じゃ、読んでみなさいよ♡


 おっきな声でどうぞ♡


「【馬鹿乳】、【パイズリ便器ミルクローション機能付き】はまだわか……りたくないのじゃっ♡」


『【←ちんぽブッ挿す場所】とか、【ガキ産み畜生】とかっ♡ 完全に馬鹿にしきってますっ♡』


「姫騎士の誇りどころか、人間の尊厳まで投げ捨てっぱなしじゃろうがっ♡ この馬鹿娘めぇッ♡」


 んふっ♡ んふふっ♡ そんなに褒めるんじゃないわよ、照れるわね♡


「『逆ゥッ!!』」


 あら、イヤなの? でも困ったわね♡


 これからこの国の雌には、コレか。コレ以下。


 セックスにしか使えないような、クソマゾド下品衣装。


 それが嫌なら全裸よ♡ コレが新しい民族衣装になるの、良いわね♡?


『そ、そんなのっ♡ 許される訳がありませんっ♡』


「貴様のように頭をおかしくされた者以外、誰がそんな物を着ると言うのじゃっ♡」


 へぇ、そ~お? じゃ、証拠を見せたげる♡


 出てきなさい、アンタたちっ♡


(ぞろ、ぞろ……)


 はい、そこで止まって? 馬鹿乳とまんこを見せびらかすポーズッ♡


(ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡)

 

『な、何てコトですかっ! 我が国の誇る、栄光ある騎士団がッ!?』


「全員あのようなクソバカ衣装を着こみッ♡ し、しかもっ♡」


 じゃ、旦那様♡ 命令してあげなさいよねっ♡


(ぼそっ……ぼびゅるっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡)


『あ。ああっ♡ あああっ♡ ダブピーしながら、ミルクもお小水もっ♡』


「幸せそうなアホ面カマしてブチ撒けるとは、なんたることなのじゃっ♡ 全員漏れなく、漏らしながら騎士失格ッ♡」


 何回言わせるのかしら? ホント、何言ってんのよ馬鹿雌どもっ♡


 まぁ、アタシには劣るけども? この国の雌は全員、背がちっちゃい癖にぃ♡


 乳ばっかり馬鹿みたいにデッカくて、まんこは縦筋。


 陰毛だってうっすらしか生えないような、ぷにあな揃いじゃない♡


『し、仕方ないでしょうっ!? そういう民族なのですからっ!!』


「それに、小さくても力は強い! 誇りと強さを併せ持ち、国を守る強者たちだったのじゃぞっ!!」

  

 うん、過去形ね♡ あはは、お母様ったらもうわかってるじゃない♡


 ……ま、ちょっとは頑張ったんじゃない? 


 何たって、この国で一番強かったのはアタシ。


 最強の姫騎士たる、『金獅子』だったものね♡


 そんなアタシが、こうしてぇ♡ ほら、旦那様♡


(がっしぐむにゅうっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡)


 もぉ゛~ッ♡ はひ、はひぃんっ♡


 さ、逆らってしゅみませんっ♡ はひっ♡ お力ちゅよいれしゅぅっ♡


 かるぅく肩越しパイ揉み頂くだけで負けりゅっ♡ 馬鹿乳負けっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡


(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡) 

     

 ンもぉ゛ッひぃ゛~ッ♡ ひゃいっ♡ 降参みりゅくっ♡


 搾ってくださって、ありがとうございましゅぅ゛~ッ♡


 お、お礼にチンキス♡ アタシの敗北の証、ちんぽに刻ませて頂きますぅ♡


 ちゅっ♡ は、反省の念が足りない? えへへ、仰る通りですぅ♡ ちゅっちゅっ♡


 では詫びガキたぁっぷり♡ 産ませて頂きますぅ♡ 


 はい、ザーメンコキ捨て放題ですっ♡


(ぎゅむぼびゅッ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡) 


 ンッひぃ゛ィ゛~ッ♡ み、ミルクだって。搾り放題ぃ♡


 ですからそのっ♡ この、鬼みたいなちんぽでぇ♡ ちゅっちゅっ♡


 ぷにあなどちゅどちゅ♡ お世継ぎ部屋ごっちゅんごっちゅんっ♡


 情け容赦なく蹂躙されたら、アタシなんか死んじゃうっ♡ 即死ッ♡


 大人しく従いますので、せめて優しくコキ使ってくださぁい♡ ん~ちゅっ♡


 ほら、こんなにちっちゃな穴ですよぉ~っ♡ お確かめどうぞぉ♡


(ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡)


 あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ 


 イぐッ♡ ブッとい指だけでイきまくりゅぅ゛~ッ♡


 こんなのやっぱり、ちんぽでしにゅぅ゛~ッ♡


 逆らったら、情け容赦なくデカチン処刑ッ♡ されちゃうのっほぉ˝~ッ♡♡♡


(ぶしっ♡ ぶっしぃっ♡)


 はひ~っ♡ はひぃ~っ♡


 ま、まぁ♡ アタシの演技力が生きたわね♡


 さて、こんな醜態。最強の姫騎士様に、目の前で見せつけられたらぁ♡


 アタシ以下の雑魚騎士どもなんて、と~ぜんっ♡ 

  

(ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡)


 はい、戦う前から降参けって~い♡


 先を争うように、敗北チンキスキメまくってぇ♡


 オナホなります♡ 優しくして♡ ってぇ♡


 ちんぽに立派なリングルージュ♡ 刻みまくっちゃったわよね♡


『ひ、卑怯ですよ姉様ッ!!』


「それに演技が迫真過ぎるのじゃっ! まるで常日頃、ちんぽでブチ殺されているかのように♡」


 え、当たり前じゃない。毎日欠かさずちんぽでブッ殺されてるわよ♡


 それこそが、惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付き♡


 そのメイン業務と言えるわねっ♡ 義務……むしろ権利と言えるかも♡


「『えっ♡』」


 もちろんガキも、死ぬほど産ませてもらってるわよ~♡


 ……というかそれが、今回の発端なんだけどね?


『ど、どういうことですかっ♡』


「貴様が余の孫を産み散らかすのと、この蛮行に何の関係があるのじゃっ!」


 いやぁ、アタシね? 惨敗済元姫騎士で、旦那様のちんぽケースなガキ産み便器兼クソマゾ嫁ミルクサーバー機能付きにしてもらったのは良いんだけど。


 ようやくアタシが完堕ちキメたのを喜んだ旦那様が、盛り上がりすぎちゃってぇ♡


 新婚生活がヤバ過ぎたのよっ♡ ガキ産む時以外は、常にちんぽケースにしてもらいっぱなし♡


 毎日が受精と出産♡ 最後の方なんて、【産む】と【死ぬ】しか言えなくなってたらしくてぇ♡


 そしたら旦那様が、頭をナデナデして五つ子をアタシに出産させつつ言ってくれたの♡


『な、なんと。おっしゃられたのですかっ♡』


「どうせロクなコトではなかろうが、聞いてくれようっ♡ ほれ、早くッ♡」


 しょ、しょうがねぇから。お前以外も、浮気孕ませ便器に使うからなってっ♡


 もちろん、アタシだって反論したかったわよっ!? 浮気ダメです、旦那様♡


 アタシばっかり孕ませてくださぁい♡ って、おねだりしたかったけどムリッ♡


 だってこども部屋が限界だったものっ♡ アレ以上は、多分ガチで死んでたわっ♡


 だからそのっ♡ コイツらの先代♡ アタシの自慢の元部下どもを、セットでオナホにしてもらったんだけどぉっ……♡


『歴代最強の、姉様の親衛隊ッ……!』


「貴様がヤツらごと囚われたせいで、我が国の戦力は駄々下がりしたのじゃぞっ!?」


 歴代最強? 戦力? あはは、馬鹿ねぇ♡


 旦那様のちんぽの前では、ぜ~んぶ雑魚♡


 アタシが勝てないんだもの、当たり前よね♡


 全員まとめて、アタシの半分以下の出産数でギブアップしちゃったわ♡


『ち、ちなみに。今は何を?』


「どうせ、酷い目に遭わされているであろうが……♡」


 まぁ、乳母ぐらいには使えるから? 


 アタシと旦那様のベイビー師団に、集団レイプみたいな勢いで輪姦授乳を強要されてるでしょうね♡


 さて、ここで問題。一向にキンタマが軽くならない、旦那様のためにアタシが考えたこととは♡?


『ま、まさかっ♡ この国をッ♡ 母国を丸ごとっ♡』


「そやつのちんぽの遊園地として、お貢ぎしようというのかえっ!?」


 はい、せいか~い♡ そうと決まれば話は早かったわね♡


 軍備を整えるまでもなく。先代騎士団よりも、死ぬほどクソ雑魚な現騎士団どもはぁ♡


 さっきのアタシの奇策により、すんなりあっさり無条件降伏♡


 散歩するみたいな気軽さで、代わる代わる新品ちんぽケースにしてもらってぇ♡


 味変を旦那様が要望したあたりで、城下町に到着♡


『まさか姉様、民草までもっ!?』


「守るべき民衆さえも、ご自由レイプさせまくったと申すのかっ!?」


 レイプ? 勘違いね♡ 旦那様は、何一つ手を下しちゃいないわ♡


 道中子宮にオナホ自覚を叩き込まれまくった、コイツらが率先してお貢ぎしまくったのよ♡


 【助けてぇ~!】なんて泣き喚く、町娘も貴族どもも。


 下のお口にちんぽどっちゅんして、うるさいお口が大絶叫♡


 お母様たちが、ノロノロ城門を固めている間にぃ♡


 使いやすそうなちんぽケースは、あらかたプレゼントし終わっちゃった♡


 ……もう城下町とは言えないわね♡ 


 旦那様が通りがかるだけで、自主的にミルクとハメ穴貢ぎたがる雌ばっかり♡


 風俗街じみた、オナホ置き場になっちゃったわけね♡


 さ、感想をどうぞ♡


『お、お母様ッ! これではもはや、奇跡が起きたとしてもっ!!』


「余の愛するマリスベルグ王国が、もはや手遅れになり過ぎておるっ……!!」


『例えここから、逃げおおせたとしてもきっとっ♡』


「あ、ああ。愛する我が民たちに、捕まって差し出されてしまうに違い無いのじゃっ♡」


 そ♡ 旦那様とアタシが、手を下すまでも無いわ♡


 ……まぁお母様もイシュタリアも。


 アタシには劣るとは言え、常人には負けないぐらいには強いケドぉ?


 周りがぜ~んぶ敵な上に、元は味方じゃどう足掻いても抵抗ムリ♡


 四方八方からおっぱい引っ掴まれてぇ♡ まんこどころか、ケツ穴までほぢくり回されてぇ♡


 何自分たちだけ逃げようとしてんだカスッ!!


 王族として、責任を取って、反省アクメキメまくりつつ。


 つよ雄様にセットでプレゼントされろボケ!! って。


 守れなかった民衆たち自らが、ノリノリで捕獲作戦に従事しちゃうわね♡


『わ、わたくしたち絶対。助からないのですね……♡』


「……そうじゃの。しかし、王族にして姫騎士たる誇り。それだけは捨てるでないぞ、我が娘よ」


『はいっ! 負け確ではありますが、せめて気高く抵抗をッ!!』


「生きてさえ居ればワンチャンあるのじゃっ!! じゃからその。手遅れな方の我が娘よっ!!」


 何かしら?


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『えへへ姉様♡ 少々手加減してくださぁいっ♡』


「家族の情が、ほんの少しでも残っているのを期待するのじゃあっ♡」


 うん♡ もちろん無いわよそんなモン♡


 それに土下座の一つもせずにとか、ナメてんのかしらこのクソども♡


『それは姉様が、わたくしたちを鎖で繋いでるからでっ!!』


「ワガママで自分勝手で、理不尽な所だけは変わらぬッ! むしろちょっと安心しちゃったのじゃっ!!」


 やぁね、そんなに褒めないでよ♡


 ご褒美に、ほらアンタたち♡


 手始めに、二人。メインディッシュが着こんでる、お高く気取った最高級♡


 ドレスをなるべく無様にマヌケに下品にドスケベに。


 旦那様のちんぽを、可能な限りムカつかせる感じに引き裂いちゃいなさい♡


(びりっ!! びりびりっ!!)


「『ひぃぃ~~~~~~んっ♡♡♡』」


3 エロ雌ドレスに着替えたなら、まずはしっかりがっちりマゾパイいぢめ♡ もちろんこれだけで終わる訳ありません♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『み、見ないでッ♡ 注目しないでくださいませっ♡』


「一国の女王と姫を、このような姿にぃっ♡」


 あら、まだそんな口を叩くだなんて。身の程知らずにも程があるわね♡


 ほらアンタたち、まだ足りないみたいだし?


 ハサミでチョキチョキ♡ もっとクッソマヌケに、ドスケベコーデしちゃいなさい♡


(ちょき、ちょき……ばさっ。ばさばさっ。)


『ひ、ひぃんっ♡ ひぃぃんっ♡ ごめんなさい姉様ッ♡』


「おのれっ♡ 国民の血税を、なんだと思っておるのじゃ貴様ッ♡」


 旦那様の愛に比べるのも失礼な、ゴミ以下よ。お金なんて♡


 それよりぃ♡ 二人とも、ちょっとは相応しい姿になったんじゃない?


 無事なのは、ドレスグローブとニーソックスのみ♡


 あとはぜ~んぶ丸出し♡ 乳首もまんこも、誇らしげに見せびらかすドスケベドレス♡


 ……ああ。まだ堕ちてない証拠と、王族である証にね?


 お母様の紅い髪とイシュタリアの蒼髪。最高級の、ルビーとサファイア♡


 そこにマヌケに乗っかった、ぴかぴか輝く王冠とティアラだけは残してやったわ♡


 大事だものね、希少価値。ま? どうせ後でぇ♡


(ぶんぶんっ♡ だっぽっ♡ だっぽっ♡)


 愛しい旦那様の愛の重みッ♡ 真のゴージャスな幸せッ♡


 アタシとお揃いの、中身たっぷりコンドームツインテに括ってあげるから。


 せいぜい感謝しつつ、無駄な抵抗頑張りなさいよねっ♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『そそそそれっ!? 中身はお精子ッ♡!?』


「そんなクソバカアクセ、誰が身に着けるのじゃ馬鹿娘めッ♡」


 うんうん、その意気その意気♡


 旦那様も、ナマイキぶりに喜んでるわ♡


 特にちんぽが♡ ほらっ♡


(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)


『ひ、ひぃっ♡!? ひぃぃっ♡♡♡』


「な、なんという剛直ッ♡ 完全に、女をハメ殺すカタチをしておるっ♡」


『お母様、お父様と比べてどうなんですかアレッ♡』


「貴様ッ!? 余に亡き夫を侮辱させるつもりかえ、イシュタリアッ♡!!」


『お母様それ、答え言っちゃってますッ♡ 比べ物にならないのわかっちゃいましたっ♡』


「クソッ、ついついっ!! じゃ、じゃが男の価値はサイズではないっ♡ 優しさと心得よっ♡」


 やだ、何言ってるのよお母様♡ まぁいいわ、わからせてあげる♡


 じゃ、アンタたち。二人のおっぱい、まずは鷲掴みにしてぇ♡


(がしっ! がっしぐむにゅう♡)


『あんっ♡ は、離してくださぁいっ♡』


「んひぃっ♡ き、貴様らっ♡ 女王と姫の玉体なるぞっ♡」


 そのまま、パイ合わせの姿勢を取らせてガッチリ圧力掛けなさい♡


(ぎゅむっ♡ ぐんにゅぅぅっ……♡)


『あひぃんっ♡ こ、擦れるっ♡ お母様、あんまり乳首ちゃん勃てないでくださぁいっ♡』


「おひっ♡ し、仕方なかろう♡ 生理現象なのじゃっ♡」


『ま、まぁわたくしも? お母様のコトはあんまり言えませんけどっ♡ それよりコレはっ!?』


「余らの高貴なる乳で、何をしようというのじゃっ♡ まさかっ♡!?」


 そのまさかよ♡ ほら、旦那様♡ 


 丁寧に荒々しく躾けてもらった、アタシのトロふわラブ乳には片方だけじゃ劣るけど?


 それでも合わせて2メートル超えは確実♡


 最高級で贅沢な、ロイヤルサンド楽しみなさいよねっ♡


 あ、ローションが足りないわよね♡ はい♡


(ぎゅむぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛ッ♡)


 ンモォ゛~ッ♡♡♡ 


『んはっ♡ ね、姉様のほかほかミルクがぁっ♡』


「やはりアレっ♡ アレなのじゃあっ♡」


(ぎゅむぎゅむっ♡ ぬりぬり……)


「『あひんっ♡ し、しっかり塗り込まれてりゅぅ゛~っ♡』」


 んふっ♡ さ、コレで準備万端ね♡


 ほら、腰をしっかり突き出して♡ ゆっくりジックリ、ゴー挿乳♡


(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)


『ンピィ゛~ッ♡!?!?! おちんちん硬いッ♡ 太くて長くて逞し過ぎましゅぅ゛~ッ♡』


「ア゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ こんにゃの夫にもっ♡ してあげたこと無いのじゃあ゛~ッ♡」


(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ガリッ! ガリガリッ!!)


『オ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ 乳首ちゃんなくなりゅっ♡ 削れちゃうにょぉ゛~ッ♡』


「あ゛ヒお゛ヒッ♡ う゛っひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」


 はい旦那様、いったんストップ♡


 どうかしら二人とも♡ 初めてで、超贅沢♡


 ロイヤル母娘丼パイズリおレイプの感想♡


『お、おっぱいキツいれしゅっ♡』


「なんという増上慢ッ♡ ちょ、調子に乗るでないぞこのっ♡」


(ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)

 

「あ゛ッア゛ッ♡ お、お母様ッ♡ あんまりおちんちん怒らせにゃいでぇっ♡』


「余、余らの乳谷間でッ♡ なんという雄々しさなのじゃあッ♡ ちょっとムカつかせるだけで、乳が脅されてしまうぅっ♡」


 ふふ~ん♡ 旦那様の威厳が思い知らされっぱなしね♡


 良い傾向♡ ……ところで、そのままで良いのかしら♡


「『はへぇっ♡!?』」


 おっぱいサンドしたまんま、旦那様が本気で抜き差ししたらぁ♡


 もっと乳首がガリガリされまくり♡ お射精頂く頃には、とんでもない雑魚乳首にされちゃうかも♡


 いえ、カモじゃないわね♡ 絶対♡ ロクに服も着れなくなっちゃうわよ? アタシみたいにね♡


『ひえっ♡ 助けて姉様ッ♡ わたくしたちの乳首ちゃん助けてぇっ♡』


「そのような恥ずかしい雑魚乳首にされるなどっ♡ 王族失格間違いなしではないかえっ♡」


 そうなりたくなけりゃ……わかってるわよね♡?


『え、えへへぇ~っ♡ 雄様ぁ♡ わたくしたちの、おっぱい使っていいですからぁ♡』


「乳首だけは許して欲しいのじゃ♡ 亀頭で削り倒すのやめてくりゃれっ♡ こ、この通りぃっ♡」


(がしゃっ! がしゃがしゃっ! ぎゅむっ♡ ぎゅむぎゅむっ♡)


 うんうん♡ 良いわね♡ 鎖で不自由な身体で、必死コイたロイヤルおっぱいサンドで乳首乞い♡


 あまりの惨めさと従順さに、旦那様も許してくださる気になったみたい♡


 ……ちんぽで削るのは、だけね♡


(きゅっ♡ きゅっ♡ ぎっちぃっ!! だっぽぉんっ♡)


「『ンッピィ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡!?!?』」


(しこ、しこ……♡)


『ア゛ヒィッ♡ にゃ、にゃんでっ♡ 乳首ちゃん許してくださるって言ったのにぃっ♡』


「し、シコシコするなっ♡ シゴくにゃぁ゛~ッ♡ 余らの乳首で遊ぶでないぃっ♡」


 やぁね、旦那様はちんぽで削るだけは許してやる。それすらご自分では言ってないわよ♡


 なのに寛大にも、乳首をパイズリハンドルにするだけで、許してくださるって言うんだからぁ♡


 感謝しなさいよねっ♡ そ・れ・と・もぉ♡ アンタたち♡


(じょりじょりじょりっ! じょりじょりじょりっ!)     

 

「『ア゛ヒお゛ヒッ♡!? う゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~んッ♡♡♡』」


 そんな風に、元騎士どもにローションガーぜされる方がお好みかしら♡


 言っとくけど、染み込ませてるのは媚薬よぉ♡?


 どんどん雑魚になっちゃうんだから♡ ま、どっちを選ぶのもご自由だけどね♡?


『……は、はぁい♡ どうか、パイズリハンドルにしてくださいっ♡』


「ふ、不本意ながらも♡ どうやらそちらの方がマシなようじゃの♡ えへへ、どうぞぉっ♡」


 あはっ♡ じゃあ旦那様、どうぞ♡


(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)


『ンヒョォ゛~ッ♡!? お、お母しゃまっ♡ コレ罠ッ♡ どっちを選んでもダメれしゅぅ゛~ッ♡』


「のぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ 乳首きちゅいっ♡ 乳潰れりゅっ♡ お、おのれ騙したのじゃな馬鹿娘ェッ♡」


 やぁね、助かる道とか有る訳ないじゃない♡

  

 それに旦那様は、何一つ嘘なんか吐かず。


 アンタたちの言う通りに、ワガママ放題パイズリおレイプ楽しんでくださってるでしょ♡ 

 

 そんなコト抜かしたら、ますますちんぽが怒っちゃうわよ~♡


(ぎちっ! ぎっちぃっ! だぱんっ♡ どっぱぁんっ♡)


『オ゛ヒ~ッ♡ ご、ごめんなしゃっ♡ おちんちん手加減ッ♡ お願いしましゅぅ゛~ッ♡』


「余らの乳を許してぇッ♡ こんにゃの壊れるッ♡ 壊れちゃうであろうが……お゛ッ♡!?」


(ぼびゅるっ♡)


「ンぉ゛ォ゛~ッ♡!?!?!』


『ほ、ほらほらっ♡ お母様も反省ミルクを、年甲斐も無く……噴いちゃいましたっ!?』


「はひ~っ♡ はひぃっ♡ な、何故今さらッ♡ 余の乳からミルクなどぉっ……♡」


 あら、おっぱいお利口さんねお母様♡


 ちょっとは褒めてあげるわ……旦那様も、ほら♡


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)

 

「お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡ こ、こらっ♡ 余のミルク、優しく搾るでないぃっ♡」


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!! びゅぼぼぉ゛ッ♡)


「モォ゛~~~ッ♡!?!?!? しゅ、しゅまぬっ♡ 激しく搾るのもっとらめッ♡ 優しくぅっ♡」


(しこ、しこ……ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)


「モッ♡!? モォ゛ッ♡ はひっ♡ ご自由に搾り倒して欲しいのじゃっ♡!!」


『あ、あのお母様が。搾乳だけで、とっても素直にされちゃいましたぁっ……♡』


 当然よ♡ 旦那様の乳いぢめだもの♡


 それより次は、アンタの番♡


(しこ、しこ……びくぅんっ!!)


『ハヒィ゛ンッ♡!? わ、わたくし出ないッ♡ 出ないでしゅからぁっ♡』


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!) 


『ア゛ヒッ♡!? う゛ッひぃ゛ンッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ みりゅく出せなくてしゅみませんっ♡!!』


(じょぼぼぉ~っ♡) 


 何を謝りつつ、ションベンなんて漏らしてんのよ♡


 旦那様は、ミルクを出せっつってんのよ♡


『だ、だってわたくしお世継ぎまだっ♡ 一向に清い身体なんでしゅぅっ♡』


 言い訳駄目よ♡ この馬鹿雌♡


(ぎっちぃっ!! ぎゅむぎゅむっ!!) 


『あァ゛ッひぃ゛~~ンッ♡ ごめんなしゃいっ♡ 許してぇっ♡♡♡』


 ミルクの一つも旦那様にお貢ぎ出来ないなんて、なんて妹なのかしら♡


 姉ながら恥ずかしいわ……お母様もそう思わない♡?


(きゅっ♡ ぼびゅぅっ♡)


「にゅぉ゛ほぉ゛ッ♡ う、うむ♡ 母として同意乳噴きせざるを得ぬッ♡』


『お母様ッ!? この裏切りおっぱいっ♡!!』 


「し、仕方ないじゃろぉ~っ♡ 余の乳は、貴様の物と違いお利口さんにされちゃったのじゃっ♡」


 うんうん、そうよね♡ お母様の言う通り。


 アンタの妹っぱいも、ちゃんと立派なミルクタンクに躾けざるを得ないわ♡


 ……だからね? はい、コレ♡


4 自らやらせるパイズリ拷問♡ ロイヤルおっぱい、全自動で乳堕ちしまくりカーニバル♡


(ギラッ!!)


『ヒィッ!? ねねね姉様っ!? それっ♡ それは一体なんですかッ!?』


 何って……決まってるじゃない♡ アンタのおっぱいを、素直にさせるためのクスリ♡


 これを乳首にぃ♡ ブスッとブッ刺して、薬液ビュルビュル流し込めばもう終わり♡


 ミルクが出るどころか、ちょっと搾ってもらうだけで止まらなくなっちゃうの♡


 バストサイズのアップも見込める、素晴らしいクスリよ♡


 まぁ別名、【乳噴き奴隷作成薬】とも言うんだけど……構わないわよね、お母様♡?


「………うむ♡」


『お母様ッ♡!? 裏切りおっぱいテイクツーッ!!』


「じゃ、じゃってぇ♡ ここで逆らえば、余の乳も同じ目に遭わされるじゃろうがっ♡」


 よし、同意は得たわね♡ じゃあアンタたち、早速妹っぱい終わらせなさい♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


『ア゛ッア゛ッ!? あ゛~ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡!!』


「た、耐えるのじゃ我が娘よっ♡ 素直に娘ッぱいを終わらせられるのじゃっ♡」


 ええ、ええ♡ わかってきたじゃないお母様♡


 じゃ、母親っぱいの方もどうぞ♡ はい♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「のぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ 余、余はもう出ておるっ♡ 立派にミルク噴けるのにぃ゛~ッ♡♡♡」


 あはは、馬鹿ねぇ♡ 


 アタシたちにロクにミルクも与えられないような、乳母が必要な産廃マゾ乳じゃない♡


 そんな品切れしやすい飲み放題で、旦那様が満足するわけナイナイ♡


 フザけたこと言うお口の代わりに、乳首をクスリで塞いで流し込みまくってあげるわ♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『ゆ、許しッ♡ あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!) 

 

「『ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!』」


 うん、そろそろいいかしら?


 じゃあ旦那様、どうぞ♡


(ぎゅむ、ぎゅむっ! ぼびゅるっ♡ びゅっぼぉ゛~~~ッ♡)


「『う゛ンッ♡!? モォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」

 

 あら、とっても見事なリットル単位♡


 このまま腰をガッツンガッツンブツければ、死ぬほどメッチャ搾れちゃうことに疑いは無いわ♡


 旦那様も好きよね、パイズリ搾乳♡ お、思い出すだけでアタシもッ♡


(びゅぼっ♡ びゅっぼぉ゛~ッ♡)


 もぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ 


 と、トラウマ噴乳アクメ♡ キメちゃったぁっ……♡


『ね、姉様待ってっ♡ 待ってくださいましぃっ♡』


「余らがパイズリご奉仕するゆえっ♡ パイズリおレイプ許してぇっ♡」


『今雄様自ら搾乳ピストン頂いたら、ホントの本気でわたくしたちのおっぱいが終わってしまいますっ♡!!』


「こ、ここはじゃな♡ ミルクタンクにして頂いた悦びを、ラブラブお伝えするべきと思うんじゃがっ♡ 乳でっ♡」


 あら、殊勝な心掛けじゃない♡


 そうよね♡ 旦那様に媚び倒したいっていうのは、マゾ雌当然の本能だもの♡


 じゃあ、手厚いパイズリもてなしなさい♡ ほら、鎖を解かせてあげる。


 ……念のため言っとくけど? 生半可なら、クスリを追加しちゃうんだから♡


(がしゃっ! がしゃっ!!)


『ヒィッ♡ せ、誠心誠意。おちんちんに媚びますぅっ♡』


「じゃが残念ながら、母の余とてパイズリ初心者♡ 熟練者の貴様に、ご指導賜りたいのじゃがっ♡」


 は? お父様ったら、ちんぽちっちゃかったのねぇ……パイズリの一つもしてもらえないなんて♡


 まぁパイズリ処女も、見方によってはプラスと言えるわ♡


 じゃあまず、そうねぇ。二人で思いっきりおっぱいだっこ♡


 自分のミルクを搾り倒す勢いで、ちんぽを手厚く抱きしめなさい♡


『はい姉様っ♡』


「こうかっ♡ こうなのじゃなっ♡」


(ぎゅぅぅっ……!! ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡♡♡!!)


「『ンモォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?』」


 あはっ♡ なんて無様でロイヤルな、パイズリオムツセットなのかしら♡


 ミルクローションもたっぷり。よくやったわね、カスども♡


 ほらほら、自分たちばっかり噴乳アクメでヨガってないで。


 旦那様のちんぽを、思いっきりズリ倒しなさいよねっ♡


『ひゃいっ♡ ひゃぁぁいっ♡』


「イシュタリアッ♡ 息を合わせておもてなしするのじゃっ♡」


『はひお母様ッ♡ せ、せ~っ♡』


「のォ゛ッ♡!?」


(ずりゅりゅんっ♡ ぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡)


「『ヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」


 あらあら、どうしたの? アタシの目が、節穴じゃなければぁ♡


 たったの1ストロークも出来ないうちに、返り討ち噴乳しちゃったみたいに見えたけど♡


『む、無理ッ♡ 絶対無理です姉様ッ♡ おちんちん、太くて長くて逞しすぎますッ♡!!』


「夫の雑魚チンなどとは比べ物にするのも失礼ッ♡ これぞまさに、おちんぽ様と言えるのじゃっ♡」


 泣き言なんか誰も聞いちゃいないわよ。ほら♡


(ずりゅんっ!! ビキビキビキッ!! ムカムカムカァ~ッ!!)


「『ひぃぃ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡!!』」


(びゅるっ♡ びゅるびゅぼぉ~っ♡)


 二人合わせても、ロクにチン媚びできないマゾ乳どもに、ちんぽが怒っちゃった♡


 もっとしっかりもてなせ!! って、亀頭が谷間から突き出ちゃってるわね♡


 ほら、怯えミルクばっかり噴くんじゃなくて。


 詫びチンキスの一つでも捧げたらどうなのかしら、使えない雑魚おっぱいどもね♡


『ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ごめんなさいっ♡ わたくしたち、反省しておりますぅっ♡』


「れるちゅっ♡ ちゅぱっ♡ どうか堪忍ッ♡ もう一回チャンスが欲しいのじゃっ♡」


 アタシもちゅっ♡ んふ~っ……♡


 ね、どうする旦那様♡?


 ここはアタシが、お手本見せるのもいいと思うんだけどぉ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡


 ……ん、なるほど♡ それじゃツマラナイわけね♡


 良かったわね、アンタたち。自由に媚びさせてくださるそうよ♡


「『や、やったぁっ♡』」


 でもクソ雑魚奉仕をいつまでも続けられたら、旦那様のキンタマが爆発しちゃうわ♡


 だから罰ゲーム付♡ これについても当然ね♡


『ば、罰ゲームッ!? どんなのですか姉様ッ!!』


「身内に容赦が無さ過ぎじゃろっ! もう少々、手加減と言う物をじゃなっ!?」


 うっさいわね、アンタらに拒否権とか無いわよっ!!


 さっさとパイズリなさい♡ 罰ゲームはすぐに実演したげるわっ♡


『う、ううっ♡ 怖いッ♡ 怖すぎますぅっ♡』


「じゃが逆らうのも悪手ッ♡ 余、覚えた。なので行くのじゃ、我がマトモな方の娘よっ♡」

 

『はいお母様ッ! え、えいっ♡』


「ンッ♡ はぁっ♡」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ンモォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!』」


 あはっ♡ ザーメンまったく搾れずに。


 また自分たちばっかり搾っちゃったわね♡


 じゃあ罰ゲーム、どうぞ♡


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?』」


 ほらほら、もっと気張ってちんぽをもてなしなさい♡


 言い忘れてたけど、このクスリ。媚薬も死ぬほどミックスされてるからぁ♡


 失敗すればするほど、雑魚乳死ぬほどまっしぐら♡


 自分で学び、自分でちんぽに負けて躾け続けるクソマゾおっぱい。


 終わる頃には、手遅れパイ雌。ミルク噴きっぱなしの、欠陥廃乳確定ね♡


 どう、嬉しいでしょ♡?


『しょ、しょんなっ♡ 酷すぎます、姉様ぁっ♡』


「余らの乳を許してッ♡ お、おねがッ♡」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


「『のォ゛ォ゛~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!』」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


『もぉ゛ッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ すぐにおっぱい負けますぅっ♡』


「じゃから乳首で脅すのらめっ♡ えへへ、余らとっても頑張っちゃうのじゃっ♡」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ンモォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡』」


(ブスッ! ブスッ! じゅぅぅっ……びゅるるっ!!)


「『もぉ゛ッ♡!? もぉ無理ッ♡ たしゅけてっ♡ 許してぇ゛~ッ♡♡♡』」


(とんとんっ♡ ぼっびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)


「『ア゛ヒお゛ひっ♡ う゛ッひぃ゛ッ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡』」


(ずりゅたぷっ♡ ガリぼびゅっ♡ びゅるびゅぼぉ~~っ♡♡♡) 


「『ン~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!』」


 あはっ♡ 旦那様楽しそう♡ じゃ、たっぷり遊んであげて♡


 新しいロイヤルおっぱいザーメン便器♡ もちろんウォシュレット機能も、強化しまくり♡


 セットでどんどん躾けちゃいましょ♡ ちゅっ♡   



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koinj


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