音声作品お蔵出し⑦
Added 2024-12-29 15:00:00 +0000 UTCタイトル案『つるぺた無知で態度クソデカ吸血お嬢様を、ちんぽで酔わせてわからせドチュり。主従逆転性教育で、下僕大好きよわよわコウモリに躾けちゃおう♪』
発売タイトル『態度のデカい吸血お嬢様に主従逆転セックスしたら、下僕大好きよわよわコウモリになった♪』
キャラクター
ヒロイン
名前:ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュ(愛称ミリィ)
身長134cm(バスト67cm、ウェスト53cm、ヒップ72cm Aカップ)
由緒ある吸血貴族の一人娘。
甘やかされて育っており、ワガママ暴虐傲慢を地で行くお嬢様。
自らが高貴な血筋であることを鼻に掛け、与えられた専用血袋兼執事のあなたを何かにつけてイビる。
吸血鬼は成長が非常に遅く、年上であることも理由にマウントを取ろうとするが一向に幼児体型。
設定年齢200歳、肉体年齢10歳
紅いメッシュが真ん中に入った金髪を先端ドリルなツインテールに結い、瞳は鮮紅色。
服装は彼女専用に仕立てられた黒い夜会服、胸が無いため胸元にスペースが空いてしまい上から覗かれるとキレる。
地頭は良いが蝶よ花よと育てられたため活かす機会は無く、まだまだただの小生意気なメスガキ。
一人称はあたし、二人称は下僕
口調は舌ったらずながらも馬鹿にしたからかい口調。
あなたの血は舌に合うため殺さないでいるが、別にうっかり殺してしまっても替りは幾らでも手に入ると思っている。
遠い祖先にサキュバスが居り、本人は知らないがちんぽの匂いと味、おまけに快楽にすこぶる弱い。
性的知識は箱入りのため一切ない。
竿役
名前:不肖。
ミリィの専用血袋兼執事として売り払われてきた青年、設定年齢18歳。
身長170cm、体重65kgほどの中肉中背。
毎日吸血されて顔色が悪く、雑に扱われるのも相まってうっぷんが限界に達している。
だがお嬢様は外見だけはとてもタイプなため、殺されず生存し続けるため。
そして何よりも痛いながらも吸血時に密着する、ツルペタボディの感触を堪能するため苦痛に耐える日々を送っている。
ストーリーライン
1 下僕、血を吸わせなさい……あら、これなぁに?(導入、首舐め、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ)
自室のあなたの血を堪能しようとするお嬢様。
両親に叱られ腹が立っているためか、自分がいかに高貴でありあなたが幸福なる血袋であることを主張。
傲慢その物な態度で、あなたの血を啜らせろと告げる。
だが逆らうと殺されるため、あなたは大人しく屈んで普段通り背後からの首筋吸血を受け入れようとする。
しかし気紛れな彼女は、良いことを思いついたと楽し気に告げる。
それは苦痛に歪んだ顔を堪能できる、前からの吸血だった。
あなたが逆らえないことを良いことに、サディスティックに囁きながら首筋を舐める。
だが良い匂いと極上のプリティーフェイスをガチ恋距離で見たあなたは大興奮。
思わずちんぽをおっ勃ててしまい、彼女の股間に押し当ててしまう。
予想に反しキレない彼女に首を傾げるあなたの前で、好奇心に瞳を輝かせる彼女。
性的知識に乏しいため、興味津々に探求しようとしてチン嗅ぎ。
途端に息を荒げ、臭がりながらも美味しそうと言い出す。
戸惑うあなたのズボンからお望みの物を取り出し、愛し気にチンキス。
興奮のあまり漏れた先走りを啜り悶え、熱心に拙いフェラをし始める。
2 血なんかより全然美味しいじゃない、もっと寄越しなさいこの下僕♡(乳首責め、手マン、イラマチオ、射精、ザーメンゲップ、お掃除フェラ、おもらし)
いつもはクソ生意気な彼女の唐突なフェラに、大興奮のあなた。
思わず彼女の乳首を弄び始めるも、夢中でしゃぶり続けるお嬢様。
調子に乗って手マンを試みてもかわいらしく喘ぐだけで無抵抗だったため、ツインテ引っ掴んでイラマを敢行。
小うるさいお口をオナホ扱いして、容赦なく溜まりに溜まったザーメンをご馳走してしまう。
さすがに蒼褪め慌てて引き抜こうとすると、最後までねちっこく吸い付く唇。
更には良く噛んで飲み、ザーメンゲップまでカマす。
そしてとても美味しかったと言い、お掃除フェラまでし始めたため安心。
彼女の奉仕を堪能しつつ、大胆なセクハラに興じると切羽詰まった喘ぎ声。
ついには乳首とクリを抓られて初めての絶頂に達し、おもらしまでさせてしまう。
3 生意気なのよこの下僕! えっ、もっと美味しいの? 食べさせてくれたら許してあげる♡(手マン、キス、騎乗位、膣内射精)
あなたにおもらしを見られ、激怒したお嬢様。
だが苦し紛れにもっと美味い物をご馳走すると告げると、目を輝かせてねだるクソチョロ具合を魅せる。
まずは新鮮な味を満喫するためと言い、うがいをさせると快く了承。
そして手招きすると大喜びで近寄ってきたため、すかさず手マン。
快楽に悶える彼女の唇を奪うと、唾液も美味しいといい自分からしゃぶりついてくる。
脳がトロけきった頃を見計らい、このちっちゃな穴で食べるともっと美味しいと教えてやる。
するとあなたの首に抱き着きながら、食い尽くしてやると宣言して勢いよく挿入。
可愛らしい悲鳴を上げ、痛い、騙したと泣きわめくので腰を引っ掴んで鬼ドチュリ。
汚いオホ声でヨガる彼女を贅沢に使い、日ごろのストレスを思う存分ブチ撒けるあなただった。
4 あ、あの……下僕様♡ エサが欲しいの♡(手マン、おもらし、土下座、ケツ叩き、バック、お射精お礼)
お父様が部屋から出ていくのを見送ると、あなたにか細くやめてと告げるお嬢様。
だが容赦なく手マンして、命令されるとスカートをめくりがに股おもらしを披露。
可愛らしい文句を聞き流して何か他に言うことは無いかと言うと、土下座してザーメンが欲しいとねだる。
すっかりあなたのちんぽ中毒になり、エサが貰えないと死んでしまうと覚え込ませた淫語を吐き散らかし懇願。
お尻を叩いても全く抵抗せず、お利口さんになったと必死にアピール。
その態度に満足したあなたは、彼女のキスおねだりを無視して背後から挿入。
屈辱的な姿勢でセックスされながらも、感謝の言葉を叫びながらヨガり狂う彼女に射精。
こんなにいっぱいご馳走してもらいましたと、スカートを咥えダブルピース。
興奮したあなたにまたドチュられながらも、幸せいっぱいにアクメする。
5 ずぅっとずっと離さないわよ、愛してるわよ下僕様♡(正常位、キス、膣内射精)
あなたの重みとおなかの中のちんぽが愛おしいと言い、愛情たっぷりのキス。
あなたに無礼な口を利いたメイドは首にするし、お父様にも逆らってなんなら下克上して当主の座を奪うと宣言。
だからずっと自分の側で、仕え続けるようにと可愛らしくおねだり。
感極まったあなたが返事をしようとすると、返事は要らないとまたキス。
沢山自分をちんぽケースとしてコキ使い、エサを叩き込みまくるように指示してだいちゅきホールド。
興奮したあなたにベッドに埋め込まれヨガり狂いながらも、愛を叫び散らして膣内射精で終わらずそのままドチュられ続けてアへる。
本 文
1 下僕、血を吸わせなさい……あら、これなぁに?(導入、首舐め、チン嗅ぎ、チンキス、フェラ)
※(〇・〇ここから):指定方向・距離での演技開始、(〇・〇ここまで)でその方向・距離の演技終了
方向:上・下・左・右・正面
距離:密着・近・中・遠
(ドアが開く音)
(前・遠ここから) げ・ぼ・くぅ~? 居るわね、ならお返事なさいこのトーヘンボク!
あら、なぁにその顔。おまけにデカい癖に小鹿みたいに震えちゃってぇ。
あたしが何を言いたいか、わかっちゃってるんだぁ?(前・遠ここまで)
(足音)
(前・中ここから)今日はね、アンタのご主人様はプチおこなのよ。
家庭教師はエスケープして、お父様はもうカンカン。
でもあたしは悪くないわ、教え方が下手過ぎたし、おなかが空いてたものね。
つまりぃ……アンタが原因よ、この下僕!
この吸血令嬢、ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュの専用血袋として!
デリバリーぐらいしなさいよ、気が利かないったらありゃしないんだから!(前・中ここまで)
(地団駄を踏む音)
(下・近ここから)なぁに、その顔。何か不満でもあるのぉ?
体調不良? 貧血ぅ……? あたしには全然カンケー無いわ。
アンタの血は美味しいから、ちょっと名残り惜しいけれど。
吸い尽くしちゃっても、構わないと思わない?
だって下僕の代わりなんて、おねだりしたら即サーヴィスされるんだから。
わかったら、ほら。さっさと屈みなさいよこのノロマ!(下・近ここまで)
(膝を突く音と、衣擦れの音)
(右・近ここから)ふふん、お利口さんじゃない。まぁ吸血手加減なんてしないケド。
でもいつも通りなんて退屈だし、あたしの気が晴れないわ。
そうだ、良いコト。思いついちゃったぁ♡(右・近ここまで)
(下・密着ここから)れるっ……♡ あはっ、びくぅんっ! てしたぁ。
極上ルビーを眺めながら、頸動脈にずぅっぷし♡ 牙を突き刺されてぇ。
命乞いすら出来ないまま、血をぐびぐび啜られるのって。
どんな気分なのかしら。高貴なるあたしにはわからないケド、血袋にはもったいない最高の栄誉よね♡
普段なら駄目だけど、あたしのおっぱい覗くのも許可したげる。
もう助からないものね、冥土の土産ってヤツ。
れろ、ちゅっ、ぱぁ♡ ドクンドクンって感じるわ、下僕の臨死のトキメキ♡
じゃあ、頂きまぁす♡ あ~……♡
んぁっ!?(下・密着ここまで)
(足音)
(前・中ここから)な、何よそれ。そのカッタいの、もしかして反抗する気なの!?
生理的、ゲンショー? あたしの美貌が美しすぎて、ついつい?
あたしが可愛いのは自然の摂理だけど、なかなか媚びるの上手じゃない♡
つまりいまわのキワでも主人を讃えてるってことよね、殊勝な心がけよこの下僕。
怒る……? なんで? そもそも、それって何なのかしら。
お父様とお風呂? 入ったことないわよ、当たり前じゃない。(前・中ここまで)
(下・近ここから)良いからさっさと出しなさい、隠し事なんて許されない身分でしょ!
えいっ!
(ジッパー音)
んぅ? あたしの股間には、着いてないわよねコレ。
おちんちん……? 知らないわ。でもすんっ♡ なんか、良いニオイ♡
こら、大人しく嗅がせなさい。探求必要なんだから。
ふが、ふがっ♡ ぬ、布ごしなんかじゃわかんないっ♡
(飛び出し音)
んぶっ!? ほっぺた、ジンジンするぅ♡
硬くて太くておっきくて♡ あたしの顔より、長い……♡
こんな凶器を隠し持ってた上に、主人の尊顔叩くなんて。
下僕の癖に生意気よ、でもすっごく……くんっ♡
お、おなかがぽかぽかしちゃう、良い匂いぃ♡
もっと調べないと駄目ね、もちろんアンタに拒否権なんて無いわ♡
じゃ、じゃあ。肝心の、お味は……ちゅっ♡
れろっ、先っぽから♡ なんかニガいの、出てきたぁ♡
これがお父様がゆってた、大人の味なのね♡
いっただっきまぁす♡ はぁぷっ♡
ちゅぞっ、ちゅぞぞぞぞぉ゛ッ♡
ん~ッ!?
(潮噴き音)
ンまっ♡ うんまっ♡
欲しいっ♡ もっと美味しいのちょうだいっ♡
ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れるれりょっ♡ んちゅっ♡(下・近ここまで)
2 血なんかより全然美味しいじゃない、もっと寄越しなさいこの下僕♡(乳首責め、手マン、イラマチオ、射精、ザーメンゲップ、お掃除フェラ、おもらし)
(頬ずり音)
(下・近ここから)んふっ♡ あたしがほっぺたすりすりするだけでぇ♡
ちゅっ♡ ちゅるるっ♡ はぁ゛ンッ♡
おちんちんから美味しいおツユ、いっぱい出てくるぅ♡
凄いわ下僕、見直しちゃったぁ♡ ご褒美のキス、いっぱいしたげる♡
うん、このくぼんだとこね。わかったぁ♡ れるれりょっ、ちゅっ♡
かぷっ♡ あむ、あむ♡ ちゅぞぞぉ゛ッ……♡
んきゅっ!? しょこっ♡ 乳首、気持ちいぃ♡
はぁぷっ♡ んむぅ゛ッ♡ ちゅぅぅ……ぽぉんっ♡
しかも、もっとおっきくなったぁ♡ WinーWinじゃない、もっとコリコリしなさいよぉ♡
(手マン音ここから↓)
んぉ゛ッ♡!? お股っ♡ くちゅくちゅぅっ♡
お、お返しってことね♡ 誠意ある態度で、感心じゃない♡
あ゛ッそれっ♡ おまめっ♡ しゅごぃ゛ぃ゛ッ♡
にゃんかでぅ゛ッ♡ またヘンなの出ちゃぅ゛ぅ゛ッ♡
ひゃわぁ゛ァ゛ァ゛ッ♡(下・近ここまで)
(手マン音ここまで、潮噴き音)
(前・近ここから)ひぃ、ひぃ……♡ な、何なのよこれぇ♡ お、おもらしじゃ無いわよね……?
絶頂? 良い響きね、あたしに相応しい絶世みたいな感じ♡
これからは、下僕の奉仕で気持ちよくなったら言うの? それが主人としてのマナー、って。
あたし、そういうのキライ。めんどくさいもの。
じゃあイくでいい……? まぁそれぐらいなら良いわ。
だからおちんちんを、もっとあたしにしゃぶらせなさい♡(前・近ここまで)
(髪を掴む音)
(下・近ここから)ん? 何であたしの髪を掴むのよ、ぐしゃぐしゃにしたら後でメイドに怒られちゃうんだから!
もっと美味しい物を、ご馳走出来る……? さっきよりもずっと濃くて、飲みごたえのあるヤツ♡
ザーメンって言うのね、なんだかとってもいい響き♡
そのために必要なら話は別よ! 許してあげるわ、感謝なさい♡
うん、牙を引っ込めて。お口をおっきく開けて……あ~♡
(イラマ音ここから↓)
んごぉ゛ッ!? むぐぉ゛ッ♡ ずぬるるる……♡
んぶぉ゛ッ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ずぅ゛ッちゅるるっ♡
ふ~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ♡
んげぐぅ゛ッ♡ お゛ッゴっ♡ んぶっ♡ んぶぶぉ゛ッ♡
ぐもっ♡ ぐもぐもぉ゛ッ♡ ガッぼぉ゛ッ♡
(イラマ音ここまで、射精音)
んぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡
ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ッ♡ んぶぶっ♡
(引き抜き音)
ずっちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡(下・近ここまで)
(前・近ここから)むぅ゛ぅ゛ッ……!
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅ、ぐっちゅぅ゛ッ♡
もぎゅっ♡ もぎゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡
げ、下僕ぅ♡ みみ、貸して……♡(前・近ここまで)
(屈む音)
(右・密着ここから)ゲぇ゛プッ♡ ぐぅ゛ォ゛ェ゛ぇ゛~~~~~プッ♡
けぷっ……♡ ぺろっ♡ なぁに? びっくりした顔しちゃってぇ♡
ちょっとはしたなかったかも、だけどぉ……褒めてあげたのよ、ご馳走様♡
はぁ、ホントにすんごく美味しかったぁ♡ おなかの奥でぷるぷるして、余韻までサイコーじゃない♡(右・密着ここまで)
(下・近ここから)でももったいないわ、まだこぉんなに残っちゃってるじゃない♡
れろっ、はぁぷっ♡ れりょ、れろぉ♡
おちんちん、お疲れ様♡ 美味しいごはん、ありがとぉ♡
お礼のキス……ちゅっ♡ 何よ、良い奉仕に報いるのは当たり前でしょ。
(手マン音ここから↓)
んぁ゛ッ♡ そ、そうよぉ♡ 下僕の癖に、気が利くぅ♡
だからもっと真心籠めて、あたしのそこをくちゅくちゅしなさい♡
ひゃぅ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ しゅごいぃっ♡
おにゃかの熱いのっ♡ そっちにも来るっ♡
ち、乳首もコリコリっ♡ もっとしてっ♡
んぴぃ゛ッ♡ ちょっと、痛いわよぉ゛ッ♡ ちからちゅよいっ♡
ぎゅむぎゅむらめっ♡ あたし怒っちゃうんだから……あ゛ッ♡
またでぅ゛ッ♡ イくっ♡ イくイくイくっ……
イッ♡ ぐぅ゛ぅ゛ッ♡
(潮噴き&おもらし音)
はへぇ゛ッ♡!? あ、あたしっ。おしっこ……ぉ゛ッ♡!?
やめっ♡ 下僕ッ♡ ゆびっ♡ とめへぇ゛ッ♡
あ゛ぅ゛ッ♡ あ゛ぅ゛あ゛ッあ゛~……♡(下・近ここまで)
(手マン音終わり)
3 生意気なのよこの下僕! えっ、もっと美味しいの? 食べさせてくれたら許してあげる♡(手マン、キス、騎乗位、膣内射精)
(頭を踏む音)
(上・近ここから)ねぇ下僕、何か申し開きはあるかしらぁ……?
あたし、やめろって言ったわよね。間違いなく命令したはずだわ。
それなのに乳首もおまめもぎゅうぎゅう、ぎゅうぎゅぅ!
ご主人様の玉体を何だと思ってるのよ、調子に乗りすぎぃ!
折角血袋からドリンクサーバーに、格上げしたげようと思ったのに。
余韻がぜぇんぶ台無しだからやめるわ。もうおちんちんだけ出して、縛りつけておこうかしら……
ザーメンだけ飲めれば、まったく問題ないし。良いアイディアだわ、そうしましょ♡
(頭を踏む音)
なぁに? 何度でも言うケド、アンタに拒否権なんて……
えっ。一番美味しい、飲み方?
何言ってるのよ、食事の仕方で味が変わるわけないでしょ。
ならあたしはもっと真面目に、テーブルマナーを学んでるわ?
でも……ごくっ♡ さっきも本当だったし、下僕が嘘つくわけないわよね♡
い、一回だけ。試してあげるから、やり方あたしに教えなさいっ♡
まずは、うがい……? まぁそうね、口直しは必要だわ。(上・近ここまで)
(歩く音と、水音)
(左・遠ここから)がらがらがらぁ~っ! ぐちゅぐちゅ、ぺっ。
うぅ、さっきの味が無くなっちゃった……臭くてニガくて最高だったのに。
でももっと美味しいなら、我慢できるわ。あたし立派な吸血レディーだもの♡(左・遠ここまで)
(歩く音)
(下・近ここから)さぁ、やってみなさい♡ 極上のザーメンを、貢ぎなさいよこの下僕♡
言っておくけど、生半可な美味じゃあたしは満足しないわ。
その点を良く考えて、ご奉仕するように!
(手マン音ここから↓)
んはっ♡ そ、そうそう♡ 優しいくちゅくちゅは、すきぃ♡
でも、ちょっとさっきので気持ち悪いの……なんとかしてぇ♡
(衣擦れの音)
んっ♡ そうそう♡ それがアンタの罪の証♡
じっくり眺めて、反省するように♡
おしっこ漏らすとか、あたしの沽券に関わるわ。
メイドにバレないうちに洗っておきなさ……(下・近ここまで)
(前・密着ここから)んむっ!? こ、こらぁ♡ 何をするのよぉ♡
むぶっ♡ ぐちゅ、ぐちゅぅ♡ ……ごくんっ♡
こ、この下僕っ♡ 唾まで美味しいとかどういうことっ♡
お菓子の家みたいに、全部堪能できるじゃないっ♡
ん~♡ ちゅっ♡ はむ、はむぅッ♡
ちゅぅぅ……ッ♡ ぽぉんっ♡
し、したっ♡ もっと寄越せっ♡ 屈みなさいよ、届かないわっ♡
んべぇっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡
むぐぉ゛ッ♡ じゅっぱっ♡ じゅっぱっ♡
(手マン音終わり、潮噴き音)
ん~ッ♡ ぷはっ、しゃ、しゃいこう♡(前・密着ここまで)
(下・近ここから)キスしながら、ぐちゅぐちゅされるのすきぃ♡
おまめを抓るのも、たまにだったらいい、かも……♡
でもメインディッシュ、まだだからぁ♡
はやくっ♡ 下僕、早くぅ♡(下・近ここまで)
(寝転がる音)
(上・中ここから)何で寝てるのよ、ちゃんと奉仕しなきゃダメじゃない。
え、自分で食べるの? それじゃさっきと同じでしょ。
もぐもぐする場所が、違う……?
下僕のおちんちんを、あたしのお股で!?
ゆ、指でもあんなに気持ちよかったのにぃ♡
もっと太くて♡ もっと長いのを♡ 食べ放題していいのね♡
わかったわ、考えてみればあたしは支配者だもの♡
下僕が泣いても叫んでも、ザーメン全部飲み尽くしちゃうんだからっ♡
覚悟しなさい、頂きまぁすっ♡ えいっ♡(上・中ここまで)
(挿入音)
(上・近ここから)あ゛ッ……ひぃ゛ぃ゛~~~~~ッ!!
い、痛いぃっ! しかも全然、美味しくないっ!
騙したのね、ご主人様に嘘ついたぁっ!
は、早く抜かなきゃ……んぎぃ゛ッ!
ひん、ひぃん。太すぎて、ぬけないぃ。
(羽ばたき音)
うう、やっぱり飛ぶのも無理ぃ。もっと夜のお散歩しとけばよかったぁ。
何してるのよ、早くあたしを助けなさい!
お仕置き? するわよ、当たり前じゃないの。
んぎゅっ。そ、そう。おなかを掴んで、慎重にぃ……
(パコり音ここから↓)
んぎょぉ゛ッ♡ は、はへぇっ?
ぎゃ、逆ッ! 抜きなさいって言ってるでしょぉ!?
おにゃか、くるしっ。ね、ねぇ下僕?
お願いだから、言うこと聞いて……?
んぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ら、乱暴だけどそうよっ♡
そのままほぎょぉ゛ッ♡
お゛ッ? お゛ッ? お゛~ッ……♡
ヘンッ♡ にゃんかへんっ♡ や、やめっ♡
んごぉ゛ッ♡ おにゃかっ♡ こわレッ!?
ふぎぎぃ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ お゛ッお゛ッグゲェ゛ッ♡
へ~ッ♡ へェェ゛ッ♡
(パコり音ここまで、射精音)
ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~ッ♡(上・近ここまで)
4 あ、あの……下僕様♡ エサが欲しいの♡(手マン、おもらし、土下座、ケツ叩き、バック、お射精お礼)
(前・近ここから)うん、大丈夫よお父様。最近あたし、大人になったと思わない?
だから、あんまりレディのプライベートに干渉しないで欲しいの。
(ドアが閉まる音と微かな水音)
ふぅ、行ったわね……あの、下僕? や、やめてぇ♡(前・近ここまで)
(手マン音ここから↓)
(下・近ここから)あ゛ッあ゛ッごめっ♡ ごめんっ♡ なしゃいぃっ♡
ひゃいっ♡ しゅるっ♡ お見せしましゅぅっ♡
(めくる音)
ふぅ゛~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ♡ ど、どうぞぉ♡
あ、脚も♡ ちゃんと開いてるわよ♡
だから意地悪しないで、早く命令♡ してぇ♡
んぴぃ゛ッ♡ だ、だしますぅっ♡
(手マン音ここまで、小便音)
ふぁ゛ぁ゛ンッ……♡
あ、頭♡ 撫でてぇ♡
お利口さんにおもらし披露した、あたしをもっと讃えなさいよぉ♡
全くぅ、わざわざおしっこ我慢させてぇ♡
お父様の前で、しつこくお豆を引っ掻くとか♡
うん、こっそり五回はイったぁ♡ ズボズボされたらもう無理ぃ♡
イくって言っちゃいそうになって、とっても焦ったんだから♡
バレたらどうするつもりなのよ、内緒だって言った癖にぃ♡
こら、話を聞きなさい♡ ちゅっ♡ あたし、怒ってるんだからぁ♡
だからご褒美♡ ちゃんとおねだりするからぁっ♡
やっていいの!? じゃあ、するわねっ♡(下・近ここまで)
(土下座する音)
(下・中ここから)あの……下僕……様♡
こゆぅいザーメン欲しすぎて、あたしもう気が狂っちゃいそう♡
おっきなおちんちんから、ザーメンいっぱい恵んで欲しい♡
初めての夜みたいに、泣いても叫んでも許さずに♡
ちっちゃなおまんこから溢れても、全然止まらないピストンちょうだい♡
ペコペコおなかを満足させて欲しいのっ♡ お願いしますぅ♡(下・中ここまで)
(タマ載せ音)
(下・近ここから)んぶっ♡ お、重いぃ♡ キンタマが、頭の上でぐつぐつゆってる♡
こんなの放っておいちゃ駄目♡ あたしのエサが、寂しがってるじゃない♡
ん~……ちゅっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ♡
ほらっ♡ 先走りだって多いもんっ♡ だから……んぶっ♡ んぶぶぅ゛ッ♡
しゅ、しゅみませぇん♡ 生意気な口、叩きましたぁ♡
あたしが飲みたいだけですぅ♡ ほっぺたぬりぬり、もったいなぁい♡
うう、下僕様が怒ってるぅ♡ お顔、怖いよぉ♡
こ、こういう時は♡ おしりを、ふりふり……♡
(ケツ叩き音)
きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡ だ、大丈夫ぅ♡
もっと叩いても、逆らわないっ♡
あたしもう、吸血令嬢なんかじゃないもんっ♡
ミリィは下僕様のおちんちん専用の、チン吸いコウモリなりましたぁ♡
エサを貰うためなら何でもしゅるぅ♡ ザーメンどぴゅどぴゅっ♡ して欲しいッ♡
あたしのお口もちっちゃなおまんこも、自由に使えるおトイレなのぉっ♡(下・近ここまで)
(頭を踏む音)
(下・中ここから)んぶっ♡ えへへ、足裏なでなで♡ 嬉しぃ♡
でもキスしてもらえると、もっと幸せになっちゃうかも♡
ね、ちゅう♡ ちゅうしたいっ♡ お願い、下僕様ぁっ♡(下・中ここまで)
(パコり音ここから↓)
(前・近ここから)ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? お゛ッ♡ おちんちんっ♡ きたぁっ♡
ありがとうございますっ♡ ありがとうございますぅっ♡
食べるの下手なあたしのためにっ♡ 下僕様が、自分でほぢほぢぃっ♡
優しいっ♡ しゅきっ♡ たくさんセックス♡ してくらひゃいっ♡
ほぉ゛ォ゛ッ♡ イくっ♡ じぃすぽっ♡ イきますぅ゛ッ♡
お゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~ッ……♡ おにゃかっ♡ 削られるのもっ♡ しゅごぃ゛ぃ゛ッ♡
ひゃいっ♡ 雑魚ですぅっ♡ 下僕様のおちんちんに、何されても負けちゃうのっ♡
逆らうとか無理っ♡ ちょっとぐりぐりされるだけで、幸せになりすぎちゃうよぉ♡
ほぉ゛ッ♡ しょ、しょこっ♡ 赤ちゃんのお部屋ッ♡ ぐりぐりしゅきっ♡
お預けやだぁっ♡ もっといっぱい、おちんちんくれないとらめっ♡
う゛ンッ♡ 一番好きなの、言いましゅぅ゛ッ♡
おしゃぶりも、セックスもおんなじ♡
つ、ツインテ♡ 手綱みたいに掴まれてぇ♡
ぐぉ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛ッ♡
げ、下僕様の♡ お好きなペースで、あたしの欲張りな穴をっ♡
お゛ッ♡ ちんちんで、お仕置きイぐッ♡ ごめんなしゃいっ♡
またイきますッ♡ イくイくイっ……ぐぅ゛ぅ゛~ッ♡
(パコり音ここまで、射精音)
ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ッ♡ びゅるびゅるっ♡ でてるぅ゛ッ♡
んぉ゛ォッ♡ はぅ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡
おにゃか、幸せぇ……♡ エサがいっぱいで、破けちゃいそぉ♡
(引き抜き音)
んぎょぎょぎょぎょっ♡ お゛ッ……へぇ゛ぇ゛ッ♡(前・近ここまで)
(前・中ここから)ご、ごめんね下僕様♡ あたしったら、ご馳走様忘れちゃってたぁ♡
また脚をがぁっぱり♡ 開いてぇ♡ スカートを……はむっ♡
|ふぉ、ふぉんふぁに《こ、こんなに》♡ |ひっふぁい《いっぱい》、|ふぁへはへて《たべさせて》♡ |ふぉはひふぁひたぁ《もらいましたぁ》♡
えへへ、ぴ~す♡ ぴ~す♡ はぇっ?(前・近ここまで)
(パコり音ここから↓)
(下・密着ここから)ふンッ♡!? げぇ゛ぇ゛~ッ♡
げ、下僕様ぁっ!? あたし、もうおなかっ♡ いっぱいだよぉっ♡
お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ひゃ、ひゃいぃっ♡ のませてっ♡ 頂きましゅぅ゛ッ♡
思う存分、ザーメンたっぷり詰め込んで♡ あたしのおなか、おっきくして♡
んぉ゛ぉ゛ッ!? にゃんでっ♡ おちんちんっ♡ おっきくぅ゛ッ♡
美味しすぎて、頭もっ♡ おにゃかもバクハツしちゃうよぉ゛ッ♡
たしゅけてっ♡ 下僕様ぁ゛ッ♡ イぐッ♡ またイッてるのッほぉ゛~ッ♡
(パコり音ここまで、射精音)
ほぉ゛ッ♡ げぇ゛ンむっ♡
ぐちゅ、ぐちゅぅ゛♡ ちゅぱっ、れるぅ♡
ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡(下・密着ここまで)
5 ずぅっとずっと離さないわよ、愛してるわよ下僕様♡(正常位、キス、膣内射精)
(下・密着ここから)んふぅ♡ ちょっと苦しいけど、しゅんごく良い気分♡
下僕様の身体、とっても重くて安心するぅ♡
おまけにおちんちんも、まだまだいっぱいエサくれるって♡
あたしの中でびくびく震えて、ご馳走準備してくれてるの♡
はぁ、しゅき♡ だぁいしゅき♡ ちゅっ♡
唾、飲ませて……♡ んくっ、あふぅ♡
本当に、下僕様は素敵ぃ♡ ワガママ三昧だったあたしを、このおちんちんで躾けてぇ♡
お利口さんにしてくれた上に、こんなに幸せくれるなんて……お返し全然思いつかない♡
ねぇ、何かして欲しいことはなぁい?
あたし、なんでもしちゃうんだから♡ 下僕様が気に入らないメイドだって、首にしちゃうし……
あの蚊みたいなのも退治しちゃおうかしら♡ やっぱり、血なんか吸ってるヤツは駄目よね♡
うん、お父様。あはっ、不思議そうなお顔♡
さっきだって、あたしが帰れって言ったら大人しく引き下がったでしょ?
下僕様は人間だから、わからないだろうけど……あたし、とっても強くなったのよ♡
毎日おなかいっぱいにしてもらってるから、魔力が溢れちゃいそうなの♡
一言命じてもらえれば、鮮血のカーニバルを開催しちゃうわ♡
そしてこの館の支配者に、下僕様がなっちゃうの。楽しそうでしょ?
要らない? むぅ、残念……じゃあ、聞いてもらえるかはわからないけど。
下僕様が望むなら、牙を折られても、翼をもがれてもいい。
串刺しにされても構わないわ、お日様に焼かれて灰になったって後悔しない。
だから……ずっとあたし。ミリュザベート・エレクシア・ツェペシュの側に居て?
元ご主人様からの、最後の命令。
以後はちゃんと、ミリィって呼んで雑に扱いなさい♡
あはっ♡ 返事なんか要らないわ、あたしはワガママだもの♡
下僕様が駄目って言っても、聞いてなんかあ~げないっ♡
(抱き着く音)
ちゅっ♡ ほら、ナマイキコウモリがここに居るわよ♡
おちんちんをどちゅどちゅして、ザーメンたっぷり注ぎこんでぇ♡
自分の立場わからせちゃえ、でも絶対離さないもんっ♡
(パコり音ここから↓)
ふぎゅぅ゛ッ♡ げ、下僕様が怒っちゃったぁ゛ッ♡
おちんちん、イライラし過ぎぃっ♡ やったわ誘惑成功ねっ♡
お゛ッ♡ へぇ゛ぇ゛~ッ♡
んぎぎぎぎぃ゛ッ♡ ほぎゃっ♡
ぜ、全然効かないんだからっ♡
もっとエサくれないと、あたし満足なんてお゛ッごぉ゛ッ♡
ぐぉ゛ッひょぉ゛ォ゛ッ♡
ぎゃ、逆ッ♡ あたしをベッドに埋め込んでっ♡
下僕様の方が離す気ないって、教え込むつもりだぁッ♡
望むところよ愛してるッ♡ 早速串刺ししまくってぇっ♡
お゛ぐッ♡ ほぁ゛ッ♡ ふんぎょぉ゛ッ♡
(射精音)
お゛ッへぇ˝ぇ゛~ッ♡ エサッ♡ びゅくびゅくっ♡ 美味しいれひゅぅ゛ッ♡
だからとまっ……んごぉ゛ッ♡
ぐぉ゛ッ♡ ぉ゛~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~……ッ♡
ふンッぎゃぁ゛ァ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ねてにゃいれすぅっ♡
わかったぁっ♡ 下僕様の愛ッ♡ わかりましたからゆるちてぇッ♡
んむぅ゛ッ!? むごぉ゛ッ♡ ぐちゅっ、ぐちゅぅ♡
(射精音)
んむぅ゛~ッ♡(下・密着ここまで)
(パコり音が永遠に続く)
Comments
好き❤
koinj
2025-01-02 23:27:25 +0000 UTC