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デイジー亭
デイジー亭

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【おうち編】きりたんの楽しい東北式交尾挑発しまくり即チンイラ解消♡ ちびっこマゾメス性活 ~元同級生へのBSSを添えて~ 

「ん……あにさまぁ♡ ンッほぉ゛ぉ゛ッ♡!?」


 ボヤけた意識の中に浮かび上がるカッコいい顔。思わずキスしようとした瞬間、下半身から迸る激悦にて嬌声覚醒♡

 種付けプレスでハメ潰されたポーズのまんま、天井に向かい白濁ボビュルッ♡ と噴き出して、逆噴射アクメで目覚めたわたし。

 どうやら目覚めるタイミングで、最後のタマゴがぷっちゅん♡ を終えたようだ。


 胎内を受精輪姦されっぱなしだったため、腰が痺れて動けない……でもあにさま居ないッ♡ 酷いッ♡

 しばらくバタバタもがくも、頭を撫でてもらえない。クソッ、またわたしを就寝用ちんぽケースにした挙句。

 起きてすぐにポイ捨てして、ごはんを食べに行ったらしい。なんて酷くてカッコいい雄様なんですかっ♡


「ふぬぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ ほぁ゛ッ!? ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡」


 そんなの媚びずに居られない。もっと種付けしてもらわなきゃ♡

 根源的欲求に付き動かされ、ベッドから転がり落ちるわたし。

 未だびく♡ びく♡ と震える両足で着地をキメたのは百点だが、着いた瞬間に跳ねあがっちゃう踵♡


 どうやら衝撃でまた、マゾ排卵もキメてしまったらしい。未だ胎内にコビりつく余りザーメンの塊。

 あまりに濃すぎて固形物と化したそれをぷにあなからブラ下げながら、間抜け過ぎる脚ピン四股の態勢で一人相撲。

 なのにヒリ出したばかりの産みたてタマゴをブチュンッ!! ブチュチュチュチュンッ! と再度強制受精させられ、舌ピンダブピーまでカマしちゃうっ♡


「の、のこしてっ♡ のこしてへぇ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 のこった、のこったなどとは冗談でも言わせてもらえない。

 一つ残さずつぷんっ♡ つぷぷんっ♡ ばちゅんっ♡ ばっちゅうんっ♡ と。

 よわよわ卵子膜を貫かれまくる、タマゴ強姦魔どもの横綱相撲♡

 

 張り手を受けたようにまたその場にどたぁんっ! と倒れ、わたしなんかあにさま本人どころかザーメンにも勝てない。

 そんな当然の事実をメスガキ子宮に教え込まれながら、また気を失っちゃったわたしなのであった♡


 ◇◇◇◇◇


「ゆ、ゆるしてっ♡ ゆるしてダンナ様ぁっ♡」


「うるせぇ。ほら、ぴょんぴょんしろ」

 

「はひっ♡ え、えいんっぎょぉ゛ッ♡♡♡ ぉ゛~~ッ♡ ぅ゛ぉ゛~~~ッ……♡♡♡」


「またですか……」


 いくたびものトライ&エラい勢いでの追加ぷっちゅん♡ を乗り越え、なんとか居間にたどり着いたわたし。

 だがそんな頑張り屋さんを出迎えたのは、暖かい言葉ではなくずん姉様の哀願と媚び雌ヅラだった。

 あにさまのお膝の上でこちらを向き、ちんちんずぅっぽし♡ ハメ込まれたまんま、ガクつかせる脚。


 自慢の緑髪の上にぴょこん♡ と載せられたうさ耳。その横に手を添えた彼女の姿は、肝心な部分を何一つ隠せぬ逆バニー♡

 もちろんガキをたっぷり仕込まれ尽くしたボテ腹も丸晒しであり、命じられておもおも過ぎるそれを堪えて何とか腰を落とそうとした瞬間。

 ごんっ! という音を幻聴するほどの勢いでカウンタードチュリをキメられて、ロクに跳ねられぬままにウサギさんはアクメ討死を遂げた。


『うちのずん姉様です』


『朝からなんてとんでもねぇ物を魅せやがる、よくやったぞきりたん』


『ああ、もう夢精なんて出来ねぇ! もったいないからな!』


『うッ、お義姉様の無様なアへ顔で射精るっ♡』


 そのとんでもねぇアへ顔を携帯端末で激写し、嬌声卒業させてもらった母校のクラス。

 未だアカウントが残る連絡網アプリにエサを貼り付けてやると、わたしをおおいに褒め称えるレスが帰ってくる。

 あにさまと違って、自分の手でしかおちんちんをシゴけぬ可哀そうな彼ら。


 その性癖が順調に破壊できているのを確認して満足しつつ、あにさまへ朝の挨拶を試みる。


「んべぇ゛~ッ♡ れろっ♡ れろっ♡」


『出たッ! きりたんのメスガキ煽りッ!!』


『僕たちには頼んでもやってくれなかったのにっ!!』


「このクソガキッ!!」


「んぎょぎょぎょぎょぉ゛~~~~ッ♡!?!?!?」


「オラ喰らえっ!!」


「んごぉ゛ッ♡♡♡ ぐもっ♡ ぐももぉ゛ッ♡」


 もちろんスるのは宙を指わっかでシゴきたて、舌をその間に潜らせるフェラ素振り♡

 我が巧みな誘惑に、生中継に切り替えた連絡網に満ちるオーディエンスの歓喜の声。

 だがそれを確認する間もなく、ウサギを無理やり引き抜いて投げ捨てて。

 

 即座にわたしのちっちゃな手には大きすぎるごんぶとが指わっかを貫通♡

 そのままドヂュンッ! と喉奥まで一気に姦通され、みぢっ♡ みぢぢっ♡ と気管を内部から圧迫しまくるあにさまのおちんちん♡

 ずん姉様の愛液ばっかりコビりつき、チンカスの一つもついてない。その事実に腹を立て、すかさずタマタマいっぱいもみもみ。


『クソッ、B(僕が)S(先に)S(しゃぶらせたかったのに)ッ!!』


『しゃぶらせるッつうかイラマじゃん』


『だが見ろ、あのちんぽヅラ。きりたんこそ、真のロリちんぽしゃぶり器にござる』


「ヌッ。まだ挑発するつもりかッ!? このガキッ!!」


「んぼっ♡ ンぼぼっ♡ ぐぉ゛ぶっ♡ ごぉ゛むぐごぉ゛っ♡ ぐぼぼりゅむぅ゛ぉ゛ぼぼぼっ♡♡♡」

 

 取り落とした端末を見下ろし、引き続く賛辞の嵐に気を良くして顔面がっつんがっつんブツけちゃう♡

 ずん姉様たちと違い、わたしにおっぱいは無いのでパイズリ不可能。

 だから工夫が必要……そう思いキンタマさらに揉みほぐしつつあにさまのアナルにネジ込む指。

 

 すると握りやすい包丁アクセをハンドルに使った、お仕置き腰振りが炸裂ッ♡

 わたしのセルフイラマなんかとは格が違い過ぎる、ごちゅごちゅわたしのお顔に股間をブツけまくる過酷過ぎる喉奥レイプ。

 あにさまのチン毛に顔を埋められて、当然見えなくなる端末の画面と元同級生たちのレス。


 でもそれどころじゃなく、喉どころか食道にまで亀頭が到達し……♡


「射精すぞコラっ!!」

 

「ンッぼぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡♡♡」


「あ~、ションベンみてぇに出やがる」


「ブピッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴょぴょぉ゛ッ……♡♡♡」


 胃に直接注ぎこまれる、あにさまのブッ濃くて多すぎるの♡

 グイグイ鼻っ面を押し潰されて零さないよう逃げ道を封じてもらったのに、逆流してお鼻からしゅんごく溢れちゃう。

 せっかく頂いた物を盛大に鼻ザ―するわたしだったが、心地よさそうにするあにさまにもっと悦んで頂きたい。


 その想いから披露するは、最高に心地よいお射精のためのマゾ醜態♡ まずはキンタマとアナルから手を離して、ビクつく両手を掲げて。

 お射精リズムに合わせて、まるで飛ぼうとするみたいにバタバタ上下させるのと一緒に嬉ションまでカマしちゃう♡

 あにさまにおなかをブッコキ便所として使って頂きながら、リビングをトイレにしちゃったわたし。


「あら、きりたん。起きたんですわね♡ 仲良しおもらし、上手ですわぁ♡」


「いっぱい撮ってやれ。ほらきりたん、ピースピース」


「ブピッ♡ ぶぴぴぃっ♡ ブッぴょぉ゛ッ♡♡♡」


「あらあら、大反響♡ きりたんのお友達も、朝からしまくりですわぁ♡ 独りぼっちの精液おもらし♡」


「可哀そうにな。オラッ、いつまでしゃぶってんだっ!!」


「オ゛ぼぼぼぼぼぉ゛ッ♡ ち゛ゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「はいきりたん、ご馳走様♡」


「げぇ゛プッ♡ ウ゛げぇ゛ェ゛~~~~~プッ♡♡♡♡♡ ンごげぐぅ゛♡♡♡」


 そこにタコ姉様の嬉し気な声が掛けられつつ、勝手に携帯端末使われ鳴らされまくるシャッター音♡

 もちろん返事は、暴れっぱなしの両手で続けるマゾ丸出しのダブルピース。あにさまに使って頂き幸せでぇす♡ と、おおいにマゾガキぶりをおもらししちゃう。

 すると鼻ザ―ションベンしまくるわたしの姿をオカズにしたと言う報告が届いたという、タコ姉様の声と共にブッこ抜かれるあにさまちんちん♡

 

 でもまだまだたっぷりコキ使われたい。そんな純真な気持ちを伝える、しつこい吸い付きともっとエサください♡

 そんな気持ちをチンキスしまくるわたしの頭が二人の手で撫でまわされ、合図と共にブチカマすクソ汚い大爆音。

 霞んだ目で見る携帯端末の中に映るのは、あにさまの濃厚&膨大ザーメンとは比べ物にならぬ雑魚射精をお見舞いされたティッシュの群れ。

 

 ……あはっ♡ まだまだオカズを提供しまくって、格の違いを披露しまくらないと駄目みたいですね♡

 思うと同時に喉奥にまたおちんちんをブチ込まれ、鬼リピートを強要してもらえちゃうわたしなのであった。

 

 ◇◇◇◇◇


「……☆」


「じゃあ着替えさせてやれ」


「はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 わたしの名前は東北ずん子。朝一発の喉奥レイプをしてもらって、今は仰向けで全然軽くなってないキンタマの重み。

 そのガキしゃぶりの拙さを、ちっちゃなお顔をタマ置きにしてもらって教え込まれているきりたんの姉で……ダンナ様のエロウサギ♡

 もちろん絶対服従当たり前なので、ご命令に従い顔面ブッ潰されて大人しくなっちゃった可愛い妹。


 その愛らしいお顔を種付けお礼のチンキスでさらにキンタマ重くしていぢめると、ひくひくっ♡ ぱっかぁっ♡ と従順に開かれた両脚。

 短いそれにニーソを穿かせようとすると、どうもうまく行かない……なのでこれまた可愛いおしりの穴にブチ込みまくる、どう見てもオーバーサイズな珠しっぽ。

 一つ押しこむたびに声も出せぬままに、ぷにあなから潮噴きしながら痙攣するきりたん。


 最後に一際デカいのを押しこむと、またおもらし宙にブチ撒けつつ天を突きさす脚ピンVサイン♡

 よし、これで穿かせやすくなりました。思いつつ、しっぽを抜き差しして姿勢を保たせながら雄様タマ下ケツアクメお着替えを完了させる姉の鑑なわたし。


「ちゅわっ♡ 立派なエロ猫ちゃんの完成ですわね♡ よしよし♡」


「ンブッ♡ んぶぶぅ゛ッ♡♡♡」


「イタコ。撫でてる場合か?」


「あ゛ッ♡ ご、ごめんなさいですわぁ♡ ど、どうぞ♡ お飲みくださいまし……♡」


「じゅるるっ!!」


「のっほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 包丁アクセを猫耳に見立てたその無様過ぎる可愛らしさに、イタコ姉さまも大満足♡

 キンタマ越しに妹の顔面を撫でまくり、さらに雄臭吸引を加速させるも。その気遣いが、逆にダンナ様をムカつかせちゃった♡

 そして次女の私はウサギ、きりたんはネコ。そして長女の彼女が見た目通りの女狐なんかで終わらせてもらえる訳がない♡


 答えはがらぁん♡ と言う、重々しい音が告げていた。

 長女らしくとんでも無く実り、私とは格が違い過ぎるメートル超えのMカップ♡

 その乳先にずぅっぷし♡ ブッ刺されたピアスからブラ下げたカウベル小突かれ、差し出した途端に即座にガブ飲み♡


「ごくっ……おい、もっと狐らしさを出せよ」


「ちゅわっ♡ こ、こぉんっ……♡♡♡」


「ガブッ、じゅるるっ!!」


「ンンッもぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡ お゛ヒッ♡!? う゛ぅ゛ッもほほぉ゛~ンッ♡♡♡♡♡」


「イタコ姉さま、全然コンコンできてないですね♡」

 

 いきなり設計構想をガン無視した授乳感謝の嬌声に、文句まで着けられて命じられるリテイク♡

 本来の鳴き声を披露するよう命じられ、慌てて答えようとしても乳吸いリピートにより大失敗。

 貪られたがりのドマゾ丸出しな雌牛咆哮に、狐っぽさなど皆無。


 さらには飲んで頂いてない方の乳首をお仕置き抓りされ、天井までブチ撒けるミルク♡

 私たち『TOHOKUシリーズ』の最年長に相応しいクソうるささであり、ダンナ様に掛かっては元のコンセプトなどガン無視。

 雄身勝手の全てを実現できる、姉ではなく『オナホロイド』の模範としての姿ばかりが強調されっぱなしである♡


「ほう、ずん子はちゃんとぴょんぴょんできんのか? オイこら」


「ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? は、はひっ♡ 指ニンジンさんのおもてなし♡ 頑張らせて頂くぴょんっ……♡♡♡」


「じゃあ実施」


「あ゛ヒィ゛ッ♡ だ、ダンナ様ッ♡ 無理ッ♡ 無理れしゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」


 だが身の程知らずの姉批判をした瞬間、次のターゲットにされちゃった私♡

 先ほどウサギさん騎乗位♡ を大胆失敗したためか、ずぅっぷし♡ とマゾ穴にご馳走してもらったのは中指。

 でもっ♡ グレードダウンできてないっ♡ 逞し雄指太すぎですっ♡ そう潮噴き抗議をしながらも、お言葉に従いぴょんぴょんしようとした瞬間。


「いいからやれや」


「ぴょ、ぴょぉ゛ッ♡ ぴぃ゛ぃ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡」


「ほら、頑張れ♡ 頑張れ♡」


「ンぉ゛ぅ゛ォッ♡ ぴょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 捻り上げられたのは、イタコ姉さまのものと同じ。でももっとエゲつない位置に取り付けられた、クソデカ鈴付きクリピアス♡

 ただでさえ、重みだけでイく寸前保たれちゃってるのにっ♡ アクメ気を付けさせてもらった状態でとかっ♡ ハードル上げ過ぎなんですよぉっ♡

 だけど私は雄様専用エロウサギ♡ 使命感に殉じることを心に決め、腰を落とそうとした瞬間にGスポほぢほぢっ♡ ピアスぐいぐいっ♡


 がに股どころか180度の大開脚をキメさせられて、自分の立場ッ♡ 思い知らされて仰け反り過ぎて天地逆転ッ♡

 雌穴ほぢくりピアスを抓る、雄様の両手を支点に逆さ吊り空中クソマゾバレェを踊り狂うアクメバニーにされちゃったぁっ♡♡♡

 しかもうさ耳潰して地面に頭頂部が付いた途端、ウサしっぽまで抜き差ししまくりケツアクメまで追加する雄暴虐の嵐。


 がくがくびっくんっ♡ がくがくびっくんっ♡ と、逆さウサギさんジャンプ♡ だけを無様に披露しまくる私なのであった……♡


 ◇◇◇◇◇


「ず、ずんちゃん? 大丈夫?」


「んぶぉ゛ッ♡♡♡」


「に、してもらいましたわね♡ 立派な仲良しタマ置き姿♡」


「「……☆」」


「おらイタコ、ミルク」


「はひっ♡ どうぞっ♡ ンモォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


「「ンブッ♡ んぶぶブぉ゛ッ♡♡♡」」


 文字通りきりたんの二の舞を踊らされ、トドメにキンタマ様の下敷きへと仲間入り♡

 可愛い妹たちはどう見ても無事ではないが、旦那様の雌家具としては花丸満点の状態となった。

 それを確認すると長女としてついついとっぴゅん♡ しちゃった誇らしミルク。


 溢れるそれをグイ飲みして頂くと、さらにおもおもになり二人の顔面をブッ潰してくださるキンタマ♡

 あたしたち、最高に幸せでちゅわぁ♡ この脳内と乳先から溢れる悦びを、是非とも誰かと共有したい。

 その気持ちにお誂え向きのツールが手元にあったので、もちろん即座に発信待った無しですわっ♡


『ちゅわっ♡ ごきげんよう皆さま。自慢の妹たちですわ♡』


『さすが長女、貫禄の気の狂い振りですね。妹痴態の披露に躊躇いが無い』


『これには震えるぞハートッ! ちんぽが燃え尽きるほどヒートッ!!』


『ジョナサンくん、シコリ過ぎてまた血が出るんじゃないかな……』


「じゅる、じゅる……」


「ンモォ゛ォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」


 送付した画像に即座に既読の山が付いた上に、押し寄せる大絶賛コメントの嵐。

 愛しい妹たちのオモチャ艶姿が、オカズとして極上だと褒められておりますわ……!

 あまりにヘビロテし過ぎて、赤玉常習犯となった子が更なる自傷行為を示唆するもそんなの構ってられませんわぁ♡


 そう思う間にも、乳首をしゃぶり続ける旦那様のくちびる♡

 空っぽになるミルクタンクに反比例して、あたしの中では妹無様をもっと提供してあげなければ。

 そんな姉失格にして、雌牛兼オナホロイドとしては完璧な義務感ばかりが膨らんでいきますの♡


「ぷはっ。おいイタコ、もっとサーヴィスが必要なんじゃねぇのか?」


「わ、わかりましたわぁ……♡ ずんちゃん、きりたん。ウェイクアップですわよっ♡」


「「ぷはっ♡」」


「さ。並んで並んで♡」


「ちょっとは妹を労わるべきですよ、イタコ姉さまッ♡」


「無駄ですよ、ずん姉様♡ タコ姉様、あにさまにラブ授乳をお貢ぎし過ぎてラリってますから♡」


 それは旦那様も同じ気持ちのようで、心が通じ合った嬉しさにますますミルクが溢れちゃいますの♡

 でもお口も手も離されてしまい、代わりに没収されたのはきりたんの携帯端末。

 さらには椅子から立ち上がり、妹たちもキンタマ重圧から解放した旦那様。


 その意を即座に汲めぬほど、あたしは駄目オナホロイドでも雌牛失格でもありませんわ♡

 きりたんを挟んだ仲良し三姉妹フォーメーションを取るように指示して、文句と諦め。

 妹苦情の二重奏をガン無視しつつ、取るのは凸凹ながらもお揃いのダブピーがに股エロ蹲踞の構え♡


「旦那様のオナホロイド三姉妹が長姉。東北イタコですわぁ♡ ロールは『ミルクお貢ぎ雌牛』及び、『繁殖便所妻』……♡」


「次女、東北ずんこです♡ ロールは『ちんぽ悦ばせアクメバニー』兼、同じく『繁殖便所妻』ですよぉ♡」


「う、ううっ♡」


「あらあら、きりたん♡ ちゃんと自己紹介しないとだぁめ♡」


「元学友の皆さんに、しっかり今の立場を教えてあげなきゃ♡」


「ンぴぃ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡♡♡」


 あたしはカウベル、ずんちゃんはクリ鈴♡ それを盛んに振りたくり鳴らしながら、告げるは与えて頂いた役割♡

 興奮のあまりミルクと愛液が自慢の姉ボディ伝う素晴らしい模範を示したのに、言葉を詰まらせるきりたん。

 そんな妹粗相を見逃すわけにはいかない。姉らしく両側から乳首を抓り、ぷにあなクパって急かさねばなりませんわぁ♡


 早く言わないと旦那様の雄指ではなく、姉二人の雌指だけで浮気ほぢりにて嬌声指導エンドレス。

 そんな脅しが通じたのか、可愛らしく潮噴き謝罪してしぶしぶ可愛いお口をクパらせまくる下と同様に開くきりたん♡


「「じゃあ、どうぞ♡」」


「さ、三女の♡ きりたん、ですぅ……♡ ろ、ロールはぁ♡」


「「お仕置き、どうぞ♡」」


「おう」


「ンぉ゛ぴぃ゛~ッ♡♡♡ あ、あにさま専属♡ 『ちんぽ煽りメスガキ』兼ッ♡ お゛ッ♡ お゛~~ッ♡」


「おら、さっさとタマゴ排卵しつつ正体出せッ!!」

 

「ふんギュッ♡ は、『繁殖お預けコキ捨て専用ぷにあなおトイレ』ッ♡ でりゅっ♡ 無駄タマゴッ♡ だしまくっちゃいますぅ~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そっと諭しつつぷにあなイジめると、ナマイキ目つきでの上目遣い♡

 もちろんその先は旦那様であり、雄様にいぢめてもらいたいですぅ♡ と言う、幼女失格の雌願望が丸わかり。

 なのでまず与えられたのは爪先……器用な足指での、ぷにあなほぢりにクリ抓り♡


 エロガキに相応し過ぎる淫猥電気あんまをして頂き、せっぱ詰まった様子でアクメ散らかすきりたん。

 だが踏んづけられた下半身は一切逃せず、さらにグリズボされながら今度はおなかに突き立つごんぶと♡

 ドスッ! ドスドスッ! と手加減皆無の体外ポルチオ亀頭責めが炸裂し、タマゴと一緒にその無様な本性。


 あたしたちと同じ、おちんぽ様が心地よくお精子コキ捨てるための便所雌であることは変わらない。

 でも未熟な立場を示す限定的過ぎるロール。それを、雑な雌いぢめによって大胆自白させられちゃいましたわぁ♡


「かわいそうにね、きりたん……♡」


「排卵、受精はさせてもらえるのにぃ♡ 着床はお預け♡」


「ガキを孕ませる訳にはいかんからな」


「う、ううっ♡ お゛ッ♡ 余り汁でっ♡ またぷっちゅぅ゛ンッ♡♡♡」


「ほら、零しちゃダメですよぉ♡」


「た~っぷり♡ 頂いた旦那様のお慈悲♡ しっかり受け止めキメねばなりませんわぁ、む・だ・じゅ・せ・い♡」


「お゛ッ♡!? お゛ッ♡ お゛~~~~~ッ……♡♡♡」

 

 そんな彼女に見せつけるどころか両頬挟む、あたしたちのおもおもボテ腹♡

 もう仕込んで頂き過ぎて歩くのも少々キツい、それとは真逆のほっそりとしたイカッ腹。

 自分の物とは違い過ぎる孕ませ済を両目で睨もうとして、ロンパッちゃった可愛いおめめ♡


 それが急遽ぐるんっ! と真上を向き、白目を剥きつつ受精報告♡

 その惨めな立場を思い知らせたい……そんな気持ちが丸わかりな、楽し気に見下ろす旦那様の目くばせ。

 もちろん従いグチュグチュ塗り込む、詰め込みッぱなしだった朝のお情け♡

 

 すると追加受精が鬼のようにキマり、産ませてもらえぬ受精卵ばっかり貯め込んじゃうかわいいきりたん♡


「でもぉ……足りませんよね♡?」


「ちゅわぁ♡ しなきゃいけませんわ、お・ね・だ・り♡」


「は、はひぃっ♡ あ、あの♡ あにさまぁ♡」


「何だ」


「お、お手数をおかけして恐縮ですが♡ どうかわたしのこども部屋♡ たぁっぷり♡ おちんちんでほぢくりまわしてぇ♡」


「どうしてもらいたいんだ?」


「ふ~っ♡ ふ~ッ♡ あにさまとわたしのガキッ♡ い、いっぱい産めるように♡ 躾けてくださいっ♡」


 そんな酷すぎ状態の秘密は、姉妹揃って実装して頂いた『妊娠オプション』の……オマケ機能。

 愛する主人の遺伝子を取り込み、人類のためにかわいい次世代を産み散らかすというオナホロイドとしての本懐。

 それをスイッチ一つでまとめて受精卵の活動を凍結して、お預けできちゃうという悪魔の発想♡


 お貢ぎしようとしたタマゴをたぁっぷりと受精させられ、でも着床と出産だけは許してもらえない♡

 そんな虐待を超えたエロガキ無惨を強要されたきりたん。しかしおねだりするのは、ストップではなく真逆。

 『お利口さんにしてれば、いつか産ませてやる』……そんな甘い言葉を純真に信じて、おずおず差し出すガキの穴♡


「良い度胸だこのガキッ!!」


「ンぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡」


「こんなクソ狭い穴から、ちゃんと俺のガキが産めると思うかッ!?」


「はひっ♡ だから、あにさまがぁっ♡♡♡」


「クソほどほぢくり回して、産道拡張してやらねぇとならんよなぁ?」


「お゛ッほぉ゛ッ♡ しょこっ♡ 入口ッ♡ おちんちんの玄関にゃのぉ゛~~~ッ♡♡♡」


 もちろん旦那様がその可愛らしい懇願を無視するはずもなく、即座に叩き込む益荒男ドチュり♡

 だが勢いが良かったのは初撃のブッ挿しのみ。続いて始めたのは、ただでさえちっちゃなぷにあな。

 そこにがぁっぷり♡ 噛みついたエラで雌弱点だけ的確にエグりまわし手前に残ったお精子だけを詰め込んじゃう、センチ単位のクソよわピストン♡


「Gスポだよぉ、きりたん♡」


「まぁ間違ってはおりませんわぁ♡」


「ほひぃ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ひょぉ˝ォ゛~~~ッ……♡♡♡」


「何迎え腰振ろうとしてんだ? このガキッ……!」


「ンッぴぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡!?」


「あはっ、釣り上げられちゃった♡」


「さすが旦那様、見事なぷにあなフィッシュですわぁ♡」

 

 もちろんサイズ差故に、そのデカチン圧迫だけでヨガリ狂っちゃうきりたん。

 どう足掻いてもイイ所に当たってしまい、V字脚ピンしないようにエロ蹲踞の状態で抑えつけるあたしたちの腕から逃れようにも不可能。

 必然地面でぎゅうぎゅう♡ ビンッ! ビィンッ! と暴れる、浅ほぢりに合わせて丸めたり伸ばしたりするちっちゃなあんよ♡

 

 だがそんな生理的反応から来る些細な足掻きすらも、自分で快楽を貪ろうとしたと勘違いしたのか。

 もっとムカつき、腰を浮かせちゃった旦那様と……おちんぽ様に添ってびろぉん♡ とひょっとこみたいに伸びちゃった幼雌肉♡ 

 結合部だけで吊り下げられたのを確認して手を離すと、ばたばたばたぁ~っ♡ と披露される空中アクメ平泳ぎ。


 一切の抵抗ができない態勢にされた末の妹でしたが、その雄おもちゃなエロガキボディは悪あがきを止めることは無いのですわ♡


「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ こども部屋ッ♡ 勝手にぃっ♡ あにさまのザーメンッ♡ ごくごく飲んでッ♡ ぷっちゅんっ♡ しちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「おいおい、また勝手に受精したのか?」


「おちんぽ様、まだ全然挿入してもらってないのに♡ ほんと、欲張りなきりたん♡」


「タマゴちゃんも排卵しっぱなしにしてあげないといけませんわね♡」


「お、おさにゃっ♡ おさにゃいでっ♡ くださっひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 宙ぶらりんのまんま、イカっ腹だけが妖しくうごめき空中受精待ったなし♡

 くっつけられてないのに、亀頭にしゃぶりついてキスしまくろうとして……詰め込まれっぱなしだったお精子を、貪欲に飲み干しまくる子宮口♡

 そのおなかのナカで行われている身勝手受精の情景は見えずとも、きりたんのヨガり声でそれを確認してまた眉もおちんぽ様も跳ね上げちゃった旦那様。


 そのムカつきをさらに増長させるべく、おなかを押しこみ結合部から空気を抜いて。ついでに卵巣シゴいて追加排卵させまくるあたしたち♡

 虐待受精を助長するのは、姉らしくは無い。でもオナホロイドとしてはひゃくおくてんまんてん。

 そんな模範的行動に対してやめろと言うことは……もっとしてもらいたいということですわね♡ 飛べない鳥倶楽部と同じですわぁ♡


「ほぉ゛ッ♡♡♡!?」


「ほら、きりたん♡ ちゃんとダンナ様に報告しないとぉ♡」


「おねだりも忘れちゃいけませんわよ♡ ほらほら、早くするのですわぁ♡」


「ふぉ゛ッ♡♡♡ え、えへっ♡ あの、あにさまぁ♡」


「おう、何だ」


「お゛ッ♡ おちんちん汁ッ♡ 全部ぅ♡ 飲み尽くしちゃいましたぁ♡ た、タマゴちゃんたち♡ 寂しがってますぅ♡」


「は?」


「んぎぃ゛ッ♡!? おちんちんっ♡ ますますムカつかせちゃったぁっ♡♡♡」


 だが何事にも終わりは訪れるもの……一際間抜けな声を上げて、びぐんっ! と跳ねたきりたん。

 そのお決まり合図を確認し、おなかを揉む手は止めずに急かしてあげると力なく痙攣し続ける脚。

 それがビクつきながらも持ち上げられ、旦那様の腰におずおずと。短さゆえに絡められず、そっと添えて満面の笑み。


 全然反省してませんし足りません。それを大胆ダブピー披露しながらのちんぽヅラで主張しつつ、きりたんがカマしたのはおねだり♡

 そんな不遜過ぎる態度に旦那様がキレないはずもなく、もっとぷにあなの中で存在感を増しちゃうおちんぽ様。

 なんとかお怒りを治めるべく、逆効果間違いなしのだいちゅきホールド。それをきりたんが実施しようとした瞬間♡


「「はい、抜きまぁす♡」」


「んぎょぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ンッ♡♡♡」

 

「「そこからはい、ぱっかぁ~っ♡」」


「ず、ずん姉様ッ!? タコ姉様ッ! 離してっ♡ 離してぇっ♡ 固定らめっ♡」


「うるせぇ、大人しくしろクソガキッ!!」


「ほぎゃっ♡♡♡ んぎヒッ♡!? あ゛ォ゛ッ♡ ヒョんっ♡!? げぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ぷにあなから亀頭をブッこ抜き、そのまま両足ひっ捕まえて180度開脚を強要。

 床に間抜けなロリ磔の状態となったおバカ幼雌の開きっぱなしのぷにあなの上にそびえるは、ムカつき尽くしたおちんぽ様♡

 びぐんっ! びぐんっ! イライラッ!! ムカムカァ゛~~~ッ!! と、絶対このガキブチ殺す。

 

 そんな意気に満ちたそれがもう一度突きつけられ、一切衝撃が逃げる先の無い鬼ドチュりの予感に怯えるきりたん。

 無論一切容赦の無い真上からの杭打ちドチュりが即座に炸裂し、ちっちゃなおしりも欲しがり子宮もまとめて叩き潰されちゃった♡

 そのままズコズコバッコンッ!! ドスッ!! ドスドスドスッ!! とおちんぽ様で不遜な雌の弱点をバチクソブン殴りまくる圧倒的性暴力。


 ……あの勢いじゃあたしたちでもキツいのに、メスガキなんかが助かるはずありませんわぁ♡


「オラッ! 見てるかお前らッ! こんなマゾ過ぎるクソガキ、俺以外には飼えねぇんだよっ!!」


『あまりにも早い高速腰振り。ボクでなきゃ積極的に見逃すね』


『ああ。でも目が離せねぇ……! 見ろよあのアホ面。台無し過ぎて逆にそそるぜ』


『クソッ、俺たちもあんな益荒男に育たねばならないっ!!』


「甘い夢見てんじゃねぇぞガキどもっ!!」


「「きゃっ!?」」


「ほぎぃ゛ッ♡ う゛ンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 そしてオスガキも漏れなくわからされますの♡ まぁ、ショタちんぽから精液はおもらししてるかもしれませんけど♡

 完全に脳がフッ飛ばされちゃったロリ失格のドチュられアへ顔。それを携帯端末越しに見せつけられ、雄様称える悔しがり賞賛の嵐♡

 それにもっと気を良くして、ぷにあなにおちんぽ様をネジ込みまくる腰の勢いも加速♡


 きりたん捕らえるあたしたちの細腕が、一回腰を引かれるたびに振りほどかれてしまいそうなほど……でもちゃんと抑えなきゃ♡

 だが見せびらかし家庭内性暴力でテンションがアガりきった旦那様。その雄暴虐を止めることなど叶うはずもなく。

 ズドぼっちゅんっ!! と子宮を姦通する勢いできりたん貫き、携帯端末を投げ捨てた両手でがぁっちり♡ と両足首をひっ捕まえて奥までブッ挿し固定した旦那様。

 

 やっぱり許されないだいちゅきホールドと渾身の叩き込みに、きりたんが無念混じりの断末魔嬌声を上げた瞬間♡


「オラッ! たっぷり喰らえっ!!」


「んギョあ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「遠慮すんな、余さず詰め込んでやろう」


「あ゛~~~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


「オイ報告ッ!!」


「じゅ、じゅせぃ゛ぃ゛っ♡ してりゅっ♡ しまくっちゃってっ……あ、あにさま♡ ご馳走さま」


「何終わった感を出してんだコラっ!!」


「ノォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」


「まぁもちろん、言わせてもらえませんよね♡」


「頂きますしか許されませんわぁ♡」

 

 満を持して解き放たれ、イカっ腹をロリ妊婦と誤認するほどに膨らませまくる益荒男お射精♡

 あまりの連続受精の勢いに、気絶することすら出来ぬままに射精しっぱなしの詰め込みピストンを叩き込まれまくる被害幼雌。

 だっしだっし! ぐぅりぐり♡ と、くっつけられたままの亀頭と子宮口がこれでもかとばかりにアツい接吻をカマされまくりですわ♡

 

 そしてぼっこぉんっ! と突き出たおなかと、やっと収まったお射精。

 両方を確認してきりたんがお礼を言おうとすると、またスタートしちゃうド鬼畜丸出しのドチュリ回し♡

 雌はこうやって躾ける……そう行動で語る雄姿に、あたしたちまで妹と一緒に道連れアクメをキメちゃいそう。


「ほら、ずん子。イタコ」


「「んちゅっ♡ はむ♡ はむ♡」」


「のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡」


「お前らはどうせ一匹しか飼えんだろうが、せいぜい頑張れ」


『く、悔しいっ! でもちんぽをシゴいちまうっ!!』


『ボイロを三体とか、上位雄過ぎるだろきりたんの鬼い様』


 けれどあたしたちはきりたんと違い、立派な媚び雌なのでご奉仕優先♡

 未だおもおもなキンタマ様にしゃぶりつき、タマキス陣取りゲームを開始。

 不出来な上に受精は可能。でもデキること許されぬ妹に、もっとお射精びゅうびゅうご馳走してやってくださいまし♡


 そうくちびるでねだるあたしたちの頭を撫でてくださる旦那様。

 その仲良し姉妹のリップ痕で埋め尽くされたキンタマ様を、画面にヒビの入った携帯端末で大写し♡

 オカズとしては不適当に過ぎますので、つよ雄どころかBSSが大好物のマゾ雄……いいえ。


 ――もしかしたら、被虐願望膨らませ過ぎて。デミボイロ化とは名ばかりの、雄様専用♡ガキ産み便器となるための雌堕ち手術。

 数人どころか全員が、受けちゃうかもしれませんわね……♡ 思いつつも、終わらぬ様子が欠片も見えない性的虐待。

 それに積極的に加担しつづける、妹想いなあたしなのでしたわぁ♡

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やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


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