インキュバスたちにさらわれたごく普通の村人の青年は、当然魔族にかなうはずもなく無残にも尻穴を開発されてしまう。性感を高める魔族ペニスを突き込まれれると、たちまち腸壁は柔らかくほぐれ性器へと堕ちてしまったのだ。本能的な恐怖と魔族への厭悪から抵抗の意を示しても、身体は既に雌の悦びに浸っている。
尻穴へのピストンだけで絶頂し続けた彼がもはや体を動かすこともできず横たわっていると、最後にとどめの魔族ザーメンが注がれた。どくどくと重たい音を鳴らしながら流れ込む種汁に、彼は人間として最後で最高の快楽を感じながら、魔族へと身を堕としていく…
テオ
2020-03-31 16:44:51 +0000 UTC