XaiJu
impotirramith05
impotirramith05

fanbox


巴さん...もうこれ以上はダメですっ! 完全版

巴さん...もうこれ以上はダメですっ! 「じゃあ、この書類よろしくね...しまう場所、わかる?」 「は、はい!」 「本当にいつも助かるよ...他のスタッフより作業が多くなってしまうのに...」 「いえ...とんでもないです!僕も藤丸さんにお世話になりっぱなしで...」 「いやいや。君はまだカルデアのスタッフに入ったばかりだし、何よりこんなに身体が小さくて心配だからね」 ちょうどカルデアでの終業時間間際。 僕はいつものように書類整理に追われていた。 藤丸さんは体力のない僕をいつも気にかけてくれる、優しい存在だ。 まだこの組織に入ったばかりの頃から手を差し伸べてくれた人なので、藤丸さんには頭が上がらない。 ...それなのに。 「?どうかした?」 「い、いえっ...なんでもない、です...」 僕はこの人を...どこまでも裏切ってしまっている。 ウィィィン.... そう思っていた矢先だった。 「ますたぁ、こんにちは。今は...作業中でしょうか?」 「巴さんっ...そんなことはないよ!どうかした?」 「いえ...大した用事ではないのですが...巴の自室で電気のトラブルがありまして...スタッフさんをお借りしてもよろしいでしょうか?」 「っっ...」 「あ、ならちょうどよかった!ここにスタッフさんがいるから、ちょっと助けてあげてくれるかな?君は電気系にくわしいし」 「....」 ...黙ることしか、出来ない。 「じゃあ、お願いしますね...巴の部屋は向こうの棟になります」 「は、はい...」 カッカッカッカッ.... 人の通りがまばらなカルデアの廊下を巴さんと並んで歩く。 「......」 「......」 お互いになぜ無言なのかは、彼女が一番よく知っている。 「じゃあ、ひとまずあの曲がり角の先でお話ししますね」 「え、でもそこは...」 そこは、普段あまり人が通らない、少しばかりの物が置いてあるだけの場所。 そして、曲がった途端。 「んじゅるるるるぅ...💜んれぇ...💜んジュルルルっっ!!!💜」 「っっーー!?んぷ...巴、さん...」 「ずっとこの時を狙ってた...💜ンフーーーッッ...💜貪らせろ...💜」 「巴さん、だめっ...」 さっきまでの貞淑な言動からあまりにもかけ離れた、最低なタメ口を発しながら、唐突に僕にディープキスを始める巴さん。 そう...この猥褻すぎる姿こそ、巴さんの正体そのものだった。 僕と彼女の関係の始まりは半年ほど前まで遡る。 「ちょっとごめん、君がゲーム好きだって聞いたもんだから...巴さんのゲームに付き合ってあげてくれない?」 藤丸さんのこの言葉から全てが始まった。 そこから仕事を一部返上して、カルデア内にある巴さんの自室に赴き、一緒にゲームをした。 そして...その言葉は唐突に囁かれた。 「ねえボク...おばさんのセフレにならない?」 「っっ!?」 今まで聞いたことのない巴さんのいやらしい、女を全開に曝け出した声。 あまりの彼女の普段の言動との違いに、眩暈がした。 「そんなこと...許されません...」 「黙りなさい...💜ずっと狙ってたの...💜貪りたいって...💜くっさい交尾したいって...💜」 巴さんとプレイしていたゲームは、スマッシュブラザーズ。 もちろん、そんなゲームの内容など、さっぱりかき消されていた。 「で、でも...藤丸さんは巴さんのことをとっても親しく思ってます...」 「知らない、あんなの」 「でもっ...」 「ねえ」 巴さんが、僕を誘惑するかのように体を密着させ、耳元で囁いた。 「知ってる?アイツ、クッソ粗チンなの。男して終わってんの」 あの衝撃の日以降、僕は彼女とセックスフレンドの関係になった。 いや...セックスフレンドなんて生易しいものではない。 月に何十万も貰って、ひたすら彼女の性欲の捌け口にされる、男娼そのものだった。 そして...今もこうして、藤丸さんに隠れながら僕は彼女の相手をさせられていた。 「じゅるるる...いつ誰か来るかもわからないのに...もうやめた方が...」 「黙れっっ!...💜ふーーーぅ...💜ずっとお預け食らってたんだから...💜ふーーっ💜生理前で頭おかしくなりそう...💜ふーーっ!!!💜」 彼女は僕の目の前で鼻の穴の思い切り膨らましながら、僕に鼻息を当てつける。 これが、あの優しくて貞淑な巴さんだということを、藤丸さんは知ることすらないだろう。 でも...これが現実なんだ。 「マンコ嗅げ...ッッ...今褌下ろすから...」 「っっ!??さすがにここではっ」 「黙れっっ💜」 彼女は服を即座にたくしあげ、褌を下ろす。 むっっっわぁぁぁ....💜💜💜💜💜💜💜💜💜 瞬間、最低過ぎるニオイが充満した。 「うぉえ...くっっっさい...」 「フーーーっ💜ふーーっっ!!!!💜フーーーっっ!!!!風呂禁生理前の女の臭い...ちゃんと堪能しろ💜」 形容し難い不衛生臭。 でも、僕は幾度となくこのニオイに耐えてきた。 それでも...今回のは相当きつい。 そして...いつものことながらムダ毛は一切処理されていなかった。 女性でもここまで映え散らかすものなのかと引いてしまうほどの、汚らしい剛毛。 「嗅げ」 巴さんは恥も外聞もなく、廊下の左脇に位置する、絶妙に人々の視線が向かない場所でヴァギナを露出し、僕に嗅ぐことを促す。 「すーーーっ...すんすん...すーーーっ...おえっ...」 「フーーーっっ!!!!!💜やべっ...💜興奮する...ふーーー!!!💜やべやべ....くっっさいマンコもっと嗅げ...」 「すーーーーっ....んぷ....おええっ...」 あまりにも濃厚な女の臭い。 すぐそこで談笑しながらカルデアスタッフが行き来しているというのに。 こんな神聖な場所で、巴さんは最悪な行為をしている。 でも...僕は金銭のやり取りをしてしまっているため、助けを呼ぶことなんて出来ない。 僕も...紛れもない共犯者なのだから。 「ヤベヤベ...クッソ興奮する...💜オラ、もっとびらびらの奥も嗅げ...💜」 「すーーーっ...はぁーーーっ...すーーーっ...はぁーーーぅ...」 陰唇の裏は、一層汚い恥垢がこびりついており、必死に意識してないと失神しかねないほどの臭気を放っていた。 「あーやば...出る...飲んで」 「え...」 「フン''ッッッ!!!!!💜ヤベヤベヤベヤベ....💜」 「だめ...巴さんっっ!!!!」 じょろろろろろろろろろろ......💜💜💜💜💜💜💜💜 時、既に遅しだった。 彼女の大量の、女性ホルモンを多分に含んだ尿が僕の口内を支配する。 「ごほっ...ごっっ...」 「ふーーーっっ!!!!💜💜ふーーーーーっ!!!!💜」 気づけば、彼女は思い切りガニ股になっていた。 一滴も残さず僕に飲ませるために。 未亡人なのに、いやらし過ぎる体勢を年下に見せつけるために。 「....ごほっっ」 尿の勢いが弱まったのち、彼女は乱雑に僕に囁いた。 「もう無理。部屋行くわよ」 藤丸さん、ごめんなさい。 事務作業、まだもう少しだけ後回しになりそうです。 バタンっっ!!! 「フーーーっ!!!!💜ふーーー!!!💜やべ...💜もう子宮が暴れ散らしてる...💜」 「っっ....」 彼女の自室に強引に連れ込まれた途端、僕は巴さんに押し倒された。 同時に、彼女は乱雑に服を脱ぎ去り、僕の服を脱ぐ。 「っっっ.....」 一層、不衛生臭が立ち込め、つい嘔吐したくなる。 この部屋は現在換気が行き届いてないらしい。 これは...おそらく彼女の意図的なもの。きっと...最低な臭いを纏わせながら僕を貪るために。 どこまで...この人は...。 「犯すね」 「ま、待ってください....せめて避妊具を...」 「黙りなさいっ!!!」 にゅぷぷぷぷぷ....!!!!!! 「あ、、、ぁぁぁあっっ!!!!!巴さん...だ...めぇぇ...!」 「ぉ"ぉんっっ!!!!ぉぉ''やっっべええええっっっ!!!!💜浮気チンポやっっべえ...義仲様っっ!!!!ぉ''ーーーんっっ!!!!」 騎乗位で繋がりあった瞬間、獣の咆哮が鳴り響いた。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!! そして、余韻も何もなく、彼女の高速ピストンが繰り出される。 幾度となく繰り返してきた、僕たちの交尾のスタイル。 パンッッッ!!!!!💜パンッッッ!!!!💜パンッッッッッッ!!!!!💜 外に聞こえるのではと思わせるレベルのピストン音。 野生の獣でも、ここまで激しい交尾はしないに違いない。 「ぉ''!!!!💜ぉ''!!!!💜ぉ''!!!!💜やべっっ!!!!💜ペニスっっ!!!💜ペニスッッッ!!!!」 白目を限界までひん剥いて歯を食いしばり、女性として失格の姿をしている今の巴さんに、僕の声はもう届かない。 僕はただ...貪られる獲物でしかない。 そう思った時だった。 コンコン.... 「「ッッッ!!??」」 「あの...巴さん、いる?藤丸だけど」 一瞬、思考が停止した。 「はい...!巴はここにおりますー!」 こ、この人は...。 どこまで面の皮が厚いのだろうか。 「よかった。それなら良いんだ。あのスタッフは大丈夫だった?」 「はい...おかげさまで...!トラブルも解決しました💓」 パンっっ!!!パンッッッ!!!! こうして会話している間にも、彼女はエゲつない騎乗位を繰り返す。 「そ、それだけだから。じゃあね」 「ええ...今日もお慕いしております。ますたぁ」 タッタッタッ.... 藤丸さんの遠ざかっていく音。 その瞬間。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 最後に精子を完全に仕留める気満々の、動物杭打ちピストン。 「巴さんっっ!???だめええええっっ!!!!」 「出せッッッ!!!!出しなさいっっ!!!!粗チンに興が削がれたわ...もう我慢できないっっ!!!💜精子寄越せっっ!!!!孕ませなさい...!」 ぎゅうううう...💜 彼女は思い切りヴァギナを締める。 数多のヒダが僕の未発達ペニスにトドメを刺す。 「だめえええっっ!!!!」 「出せ💜」 びゅるるるるるるるるるぅぅ!!!!!!!!!! 「んぉ''っっっ!!!!!!ぅっっほぉおっっ!!!!」 白濁液が、トプントプンと彼女の膣に注がれていく。 中出しを強制されるのは...これで何度目だろうか.... 「フーーーっ!!!!💜ンフーーーっ!!!!💜」 彼女は舌を出し、本能で僕のスペルマを堪能している。 でも...もうこれで終わり。 早く帰って...藤丸さんに書類提出しなきゃ...。 そう、思っていたのに。 「だめ...まだ...まだよ...」 彼女は立ち上がり、僕の顔面の上でガニ股になる。 これは...どういうことなのか。 「ぇ...」 「トラウマ植え付けてやる....覚悟なさい...フン''ッッッ!!!!💜」 彼女が僕の前で踏ん張り始めた。これは。まさか。 「巴さんっ!???やめて!!!やめてください」 「フン''ーーー!!!!💜黙れっ!!!💜こっちは金払ってんだから...💜フンっ!!!!ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ!!!!!」 ぶりゅりゅりゅっっ!!!!!ぶちちちちちちっっ!!!!!!!!ぶりゅりゅぶっぽっっ!!!!! 「.....」 目の前が真っ暗だ。 もう...あまりの臭気に意識も遠のいていく。 ここは...地獄だ。 「ぉ''ーーー!!!!!💜もっと精子貯めなさい...また...犯してあげる...!!!!」 その言葉を最後に、僕の思考はシャットアウトされた。

巴さん...もうこれ以上はダメですっ! 完全版

Comments

巴さんのせいで、ショタくんの財布が潤う度に性癖がねじ曲がっちゃう…!

屋根が高い


More Creators