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先生たちのオナペットにされちゃう男の娘

先生に女装オナがばれて、脅されてオナペットにされちゃう男の娘です。 プロローグ(読み飛ばし可) 「行ってきます…」 日曜日の朝、ぼくは、通学用の靴をはいて家を出ようとする。 「ちょっとまって!ほら、お弁当。部活頑張ってね。」 お母さんがお弁当を渡してくれる。ぼくは、お母さんの笑顔をみて、胸がずきずきと痛んだ。 大好きなお母さんに嘘をついていることに、罪悪感が募る。 だけど、そんな後ろめたさが募れば募るほど、おちんちんの奥がきゅうきゅうと締め付けられる感覚が強くなってしまう。 こうしてぼくは、毎週しているのと同じように、先生たちのオナペットになるために、学校へ向かった。 ________________________________ 「おら。雪乃。まずはこれ着ろ」 日曜日のしんと静まり返った校舎に、男の声が響く。ぼくを囲んでいる全裸の男たちは、学校の先生だ。その中にはぼくの担任の先生「山中先生」もいる。山中先生は、ぼくに何やらたたまれた布らしきものを渡してきた。 「ぅう…」 ぼくは、それを手で持って広げてみて、思わずうめき声を漏らしてしまう。 先生が渡してきたそれは、女の子用の衣服だ。もっといえば、えっちな衣装だ。女の子が、セックスをするときに着るような、えっち専用の衣装だ。 「ほら、早く着ろ。」 ぼくは、急かされるがままにえっちな衣装を身に着けた。 ________________________________ こうなったきっかけは、学校に持って行ったスマートフォンが授業中に鳴ってしまい、先生に取り上げられたことだった。その日の放課後、ぼくは、部活動に出る前にスマホを返してもらうために、担任の山中先生の所へ行った。職員室に入ると、ほとんどの先生は部活動に行っているらしく、教室には4人の先生しかいなかった。 「ああ、雪乃。スマホだな。ちょっと待ってろ」 山中先生は、ぼくのスマートフォンを机の引き出しから取り出すと、おもむろにそのホームボタンを押した。 ぼくは、ぎょっとして一瞬身体がこわばった。 その一瞬の隙に、先生が画面をタッチし、スマートフォンのロックを解除してしまった。 もしかして、あの動画を見られたのかもしれない。絶対に人にばれてはいけない、ぼくの秘密。心臓が、急激にはねるように鳴った。のどが詰まり、息がしづらい。 「っ…、あっ、あの、やめて、ください…」 先生を止めようとしたが、もう遅い。脚に力が入らなくなり、膝がかくかくと震える。 そうこうしているうちに、ぼくのスマホが、動画を再生し始める。 『女の子の下着っ♡お姉ちゃんの下着っ♡ぁあっ♡ぼくっ♡大好きなお姉ちゃんの下着で女装して、オナニーしちゃうっ♡』 音量が最大になっているらしく、スマートフォンから流れたぼくの声が、職員室に響き渡った。 ぼくは顔が熱くなった。多分、真っ赤になっていたと思う。 燃えるように熱い顔に対して、全身の血がどこかに抜けてしまったように身体が寒い。脚が動かない。まるで足の底が磁石になって床に張り付いてしまったかのように、その場から一歩も動けない。 約5分の動画が再生し終わってからしばらく、ぼくはその場に立ち尽くすことしかできなかった。 頭が真っ白になっていた。 「おまえ、いい趣味してんだなぁ…」 そんな声で我に返ったぼくを、先生のニヤついた顔が覗き込んでいた。恐る恐る周りを見渡してみると、職員室にいるほかの3人の先生も、ぼくのことをニヤニヤとみている。 さげすんだ眼とか、驚いた顔、とかではない。全員が、その顔にニヤニヤとした表情を張り付けている。 「こんなにかわいい雪乃くんが、変態女装少年だったとはなぁ。これ、ばらされたくないよな?」 「は…い…」 ぼくは、かすれた声で返事をする。 「だよな。そんな変態雪乃くんに、先生からの提案なんだけど―――お前、俺たちの便器になれ。」 山中先生のいやらしくゆがめられた目で見られながら、そう告げられたぼくは、恥ずかしさと惨めさと、恐怖を感じていた。 膝の震えは激しくなり、その場にへたり込んで泣いてしまいたかった。 だけど、その一方で、ぼくの胸はドキドキとして、おちんちんの奥がきゅーっと締め付けられてしまっていた。

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