スポーツジムでノンケマッチョを狙っていたら極上の男を引き当てた件。下
Added 2022-09-30 15:00:00 +0000 UTC「イッ………!?」 絶対不可能なサイズに櫂の尻が本能的に押し返そうとするが、この完全筋肉雄の極太鋼鉄魔羅の前には無駄な抵抗だった。 先程全身パックにしたドロドロのザーメンと大量のカウパーでジェルのようにヌメる、拳のようなドデカい亀頭が、メリッ!!!メリメリメリメリッッッッ!!!!!と強引に穴を拡張しながら少しずつ押し込まれていく。 「…ッ、力抜け」 普段は容赦なく怪力でぶち抜いている拓人だが、櫂への手心からかつてないほど極上の締め付けを体験することになった。 ぎゅうっぎゅうに締め付けてくる。 ハッ、はぁッ…!と喘ぐ櫂。 ズムッ!!! 興奮した拓人が更に逸物を肥らせる。 「ッッッ!?な、なんでまた大きく…」 「……うるさい」 拓人は櫂の細腰を太い指の跡が残るほどガシッ!!!と掴むと、万力のようなパワーで押し下げた。 ズッブンッ!!!!!! 血管が浮き上がった豪腕で、巨大な亀頭が力尽くでぶち込まれた。 ボゴォッ!!と櫂の中が爆発的に広げられる。 メリメリメリメリッッッッ!!!!! 「ひぎィッ!?」 櫂の尻が耐えきれずに切れ、関節が悲鳴を上げる。だがその尻肉は極太の男根にギチッ!!!ギヂュッ!!!とびったりとむしゃぶりつくように締まっていた。 「フゥッ……!!!うぅッ…!?」 到底受け入れきれない暴力的な質量と圧迫感に櫂は仰け反り、パニックに陥ったように荒く呼吸し涙目をギュッと閉じていた。 拓人は真顔でその様子を食い入るように見つめ、己の大きさにどこまで櫂が耐えられるか試すように、ゆっくり、ぐっ、ぐうっ!!!と軽く腰を回し突く。 ミヂッ!!!メリッ!!!と櫂の体が軋み、めちゃくちゃに押し広げられる感触に櫂は顔を振り乱して声を上げたが、やがて拓人の鉄球のような亀頭がゴリッ……!!!とくるみ大の膨らみを擦った。 「ひぐッ…!?」 刺すような刺激に櫂が硬直し目を見開く。 繊細な剥き出しの秘部に、野蛮なゴリッゴリの極太マラが、当たっていた。 そこにあるだけでみっちみちに腸を埋め尽くし押し拡げる圧迫感とビリビリした刺激を与えてくるそれに、カクカクと体が震える。 色白の控え目な櫂のペニスがぴんと立ち、ふるふると震える。 「ここか……」 拓人がうっそりと笑う。 櫂はヒクヒクと震えながら男臭い笑みを浮かべる拓人と見つめ合う。 強すぎる刺激は恐怖だった。 まだ先っぽしかいれられていないのに、苦しいほどの圧迫感と、合金のような硬さで軽く擦られている視界が眩むほどの快感。 拓人が大きな手で易々と細い櫂の腰を摑みきり、脅すように軽く、スイングさせるようにその頑丈な肉柱を動かす。 グリィッ!!! 「あふゥッ!?!?」 膨らみ切った太々しい亀頭が、容赦なく敏感な突起を嬲り、刺すような刺激に櫂は思わず奇声を上げる。 反射的に射精する所だったが、「おっと」と拓人がそのグローブのような手で竿も玉もまとめてギュゥッ!!と握り込み、強引に止めさせた。 「あひッ!?!?」 イクのを止められた苦しさ、簡単に潰されそうな握力、硬い掌の刺激、変わらず前立腺を歪ませる巨大な性器。 処理しきれない感覚の波に、櫂はいやいやするように顔を振り乱し、助けを乞うように顔のすぐ横に肘を付く拓人の極太の二の腕を必死に摑み、訴えるように目を見開いて余裕綽々の拓人を見上げる。 「ん?」 拓人が悪い笑みを浮かべ、そのまま更に少し腰を押し込んだ。 筋肉の塊のような尻が引き締まり、ズブッ!!!!ヌブゥッ!!!!!!と尻に突き刺さるワインボトルのような竿が内側にめり込んでいく物凄い音を立てる。 めちゃくちゃなサイズに尻は完全に開ききっていた。 人体構造上不可能と思えるようなめちゃくちゃな挿入。 小さな尻を割るように直径10cmは軽くあるビキビキと血管と筋を浮き立たせた鋼柱のような逸物が人間離れしたパワーで掘削していく。 巨根に押し上げられるようにちんぐり返りさせられた櫂の下半身がガクガクと痙攣する。 だが、櫂はそれどころではなかった。 ゴ リ ィ ッ !!!! 荒々しい象皮のような感触の隆々とした亀頭が前立腺を完全に潰したのだ。 「ィッッッッ!!!!?????」 神経が焼けるような刺激に打ち上げられた魚のようにめちゃくちゃに体をしならせ暴れる櫂。 だが敏感な突起を完膚なきまでに潰したまま、どっしりと動かない怪物級のペニスに下半身を固定され、両手はまとめて拓人の強靱な手に頭上に固定され、その強すぎる刺激から逃れる事ができない。 「うぁッ………!?!?あ、あァッ………!?!?」 感じたこともない強すぎる快感に体が爆発しそうで櫂はパニックに陥ったようにガクガク震え仰け反る。 だが拓人は己の大きさと堅さをしっかりと覚え込ませるように、その暴力的な大きさのペニスをずっしりと居座らせる。 櫂の薄い腹は、グロテスクなほど大きい拓人のペニスの形をぼっこりと浮き上がらせていた。 櫂の控え目な性器が破裂しそうにパンパンになっているのを、拓人がグリグリと扱く。 「いぎィッ!?!?」 完全にキャパオーバーした櫂がぐりんっ!と白眼を剥く。 「やり過ぎたか」 拓人はそう言うと捻じ込んだデカマラはそのまま、再び櫂に深く口づけた。 力を分け与え正気に戻すように、大きな舌で、全てを包み込むように、優しく、だが全てを持っていくような力強さで口内を蹂躙する。 フッ!?フゥッ!?!?と櫂が必死にそれに答える。 熱い唾液が流れ込み、耐えられず、ごくっとなんとかそれを飲み下す。 拓人が口を離す。 つ、と唾液が糸のように二人の間に伸びる。 「後から好きなだけ、頭おかしくなるまでイかせてやるから、最初は一緒に、な?」 熱い口吻に呼吸を乱しているが、やや正気を取り戻した櫂を見下ろし、拓人が、この世の全ての女達を蕩けさせるような男らしい笑みを浮かべて、そう言う。 陶然とした櫂がこくりと頷くか頷かないかの瞬間、拓人が腰をうねらせ、ズ ゴ ッ !!!!と掘削機のように破滅的なパワーで巨砲をぶち込んだ。 メギョッ!?と尻が爆発するように押し広げられ、細い肉筒が一瞬で拓人の肉茎の太さまで拡張される。 ド ズ ン ッ !!!! 未だその巨大な竿の半分も入っていないが、悠々と到達した櫂の狭い狭い最奥を、重いボディーブローのように容赦なく押し上げる。 信じられない堅さの太竿が前立腺を磨り潰し、櫂は泡を吹いた。 拓人が半ばまで挿入したメガマラで、ドスッ!!!ズブッ!!!!メゴッ!!!!ズギョッ!!!ドズゥッ!!!!ズンッ!!!!ズンッ!!!!ズ ン ッ !とピストンを開始する。 ずろろろ、とむしゃぶりつく腸をめくり上がらせながら引きずり出した化け物のようなペニスを、何度も何度も、その巨大さと堅さを教え込むようにドゴンッドゴンッ!!!と最奥を押し上げ、力尽くで小さな櫂の尻にぶち込む。 拓人のとてつもない大きさに、半分も挿れられていないにも関わらず、全身が暴力的にめちゃくちゃに揺すられる。 アァッ、アッ、アッ、アッ……!!!と重い一撃をぶち込まれる度に、涎を垂らし焦点の合わない櫂が高い声を上げる。 相手を狂うほどよがらせながら、拓人の息は全く乱れていない。 一定のペースで、致死レベルのぶち込みを淡々と続けながら櫂の様子を食い入るように見つめ、限度を知らない性器を更に太く、長く勃起させる。 拓人が一瞬動きを止め、釘付けにしていた両手首を解放すると、その手を櫂の腰に回した。 グッ…グゥッ!!!!!!! 筋肉の塊のような腕を隆起させ、ゆっくりと櫂の体を引き寄せる。 それに合わせて、最奥までギッチリと埋め尽くしたメガマラが、更に深く、押し込まれていく。 「ッッッッッッッッッッ!?!?」 数えるほどだが、櫂も結腸までぶち込まれた事はあったし、その際の噎せ返るような圧迫感と焼けるような刺激は好きだった。 だが、こんな、こんな今までの男達の倍以上の太さと重さでぶち抜かれるとなると、話は別だ。 グブッ…!!!グゥッッッッッ……!!! 拓人の太々しい肉砲が臓物を押し上げる恐ろしい感触。 や、やァ…ッ!と言葉にならない声で抵抗する櫂の首にキスを落とし、拓人がクイッ!と腰を突き上げた。 ボ ゴ ン ッ ッ ッ!!!!!! 拓人はめちゃくちゃにぶち込んだりはしなかった。 亀頭だけ、その無数の襞のような肉壁が強烈に締め上げてくる中へと押し込む。 だが、拓人の亀頭は並の男の巨根など勝負にならない暴力的な大きさなのだ。 「ギィッ!?!?!?」 激烈な刺激に櫂が白眼を剥き裏返る程に仰け反る。 ボゴッ……と亀頭の形に櫂の腹が破れんばかりに盛り上がる。 「よし、いけ」 拓人はきつく握っていた櫂のモノは手放すと同時に、薄い腹に押し込むようにグローブのような手を当て、ゴ リ ィ ッ !!!!!と腰を回して軽く中を鋼鉄のメガマラで磨り潰した。 「ッッッッアーッッッッ!!!!!!!」 突如の解放とキャパシティを越えた刺激に櫂が裏返った悲鳴を上げ、噴水のように潮を噴き、立て続けにビュッ!ビュッ!!と射精した。 体中の皮膚を紅潮させ絶頂を迎える櫂の痴態に興奮した拓人の逸物もズムッ!!!と更に巨大化し、ギュルギュルッ!!!!と野球ボールのような巨大な睾丸が引き締まり、堤防が決壊するような激烈な射精を開始した。 ド ビ ュ ッ !!!! ド ビ ュ ゥ ッ ッ ッ ッ !!!!!! とてつもない量と熱さは櫂の発狂を吹き飛ばすほどだった。 ドロッドロのザーメンが大量に注入され、行き場のなくなった空気がごぼっ!と櫂の口から漏れる。 拓人は櫂が身動きできないようにその超絶バルクマッチョボディーの筋肉の檻に覆うように抱き締め、ぐいっ!!グイッ!!!と大量射精を続ける極太デカマラを、種つけるように強く強く櫂の最奥に押し付ける。 ドビュッ!!!! ドビュゥッッッッ!!!! ドビュゥッッッッ!!!! ドビュゥッッッッ!!!! ドロドロの精液は腸を詰まらせるほどだったが、吐精の勢いで、既に口から注がれていた大量のザーメンが溜まる胃に逆流し、ゴボゴボと凄まじい音を立てた。 ガクガクと櫂の上半身が痙攣し、カフッ……と力なく口から拓人の雄種を嘔吐する。 「…無理か」 拓人は櫂の腰を両手で摑んで持ち上げ、名残惜しげにゴボッ!!!!とその巨根を引き抜いた。 バヂッ!!!!! ビュグッ!!!! ドビュゥッッッッ!!!! 腸を引きずり出すように現れたグロテスクなほど長大極太の魔羅が湯気を立てて現れ、ズボンッ!!!と凄まじい音を立てて抜けたかと思うと、強烈な張り手を喰らわしたような激しい音を立てて拓人のゴリッゴリの腹筋を叩いた。 収まりきらない激しい射精が吹き上がり、天井にぶち当たる。 ボタボタと振り落ちる黄色がかった精液にベッド、力なく横たわる櫂、そして性的興奮にみっちみちに筋肉を隆起させた拓人が覆われていく。 フン、と拓人が鼻息を吐く。 極上の締め付けを与えてくれた櫂の体から出て少し収まった勃起を摑み、乱雑にバシバシと空いた手に当てる。 ドビュッ、ビュッ、と最後の精子が濃すぎてゼリー状になったザーメンを振り落とし、ようやっと拓人のリットル単位の種付けが一旦収まった。 完全防音の時が止まったような沈黙。 浅く静かな櫂の呼吸。 月の光が中も外も拓人のザーメンに埋め尽くされたその薄い体。 ムクッ!!!ビギッ!!!! と二度の射精を経て、なおぼってりと野太く勃起していた拓人のモノが、再び、いや、これまでにも増した勃起を見せ始める。 拓人はため息をついた。 ザーメンパッティングされた櫂を持ち上げお姫様抱っこをする。 櫂に触れられて喜ぶようにいきり立つ恐ろしい程の勃起が、ズンッ!❤ズンッ!❤と櫂の背中を押し上げる。 だが拓人はそのまますたすたと部屋を出て風呂場に向かった。 ここはただ、拓人が思う存分やるためのヤリ部屋だった。 ワンフロア全て、思う存分セックスするためにある。 白を基調とした高級感溢れるシャワールーム。 拓人は櫂を片腕で軽々と抱いたまま湯を出し、ちょうど良い温度であることを確かめると櫂の体を洗い始めた。 濃度の高い精液は簡単に流れ落ちず、全身手を這わせてぬぐいとってやる。 ……なんでここまでやってるんだ。 拓人は自分の丁寧な手つきを憮然としながら他人のように見つめた。 尻を押し広げると、どぱどぱと自分が大量に放ったザーメンが溢れた。 ゴポゴポと音を立てて精液を逆流させる穴に太い指を突っ込んで掻き出す。 拓人は痛いほどバキバキに勃起していた。 動きざまにドズンッ!!!と魔羅が壁に当たり、その堅さと重さに壁にヒビが入る。 チッ、と拓人は舌打ちするが自分の興奮は無視して櫂を綺麗にすることに徹する。 髪にもねっとりとクリーム状のザーメンがまとわりついていたので、椅子に座らせ、背を自分の体にもたれかからせ太い指でシャンプーしてやる。 ぐ、ぐ、と血行を促すように頭皮がマッサージされ、櫂がぼんやりと目覚めた。 「起きたか」 頭上から響く拓人の声に櫂がまだ焦点の定まらない目で、辺りを見回す。 正面の鏡にうつる、椅子に腰掛ける全裸の自分と、同じく全裸の、背か高すぎて腰までも映っていない拓人を把握する。 櫂の胴体より太い驚異的な腿。表面を覆う硬そうな毛が湯に濡れて艶めかしい。 「あ、あの俺……」 声を出そうとすると顎が痛み、ひどく掠れた。 顎が外れるほど大きなモノを咥えさせられ、散々その強さと大きさを教え込ませるようにドスドス腹奥を突き上げられまくられた記憶が蘇り、櫂は顔を赤らめた。 「途中で失神したんだ。無理に喋らなくていい」 拓人の言葉に櫂は、こんな極上の雄に優しくされる嬉しさより、ふがいなさで泣きそうになった。 「あのっ、でも拓人さんはまだ……」 見なくても、すぐ頭上に感じる。 櫂の頭蓋より、ずっと大きい逸物が、見あげるように隆々と勃起し、拓人の動きに合わせて重く揺れていることが。 大量の精子が渦巻く巨大な睾丸のうねりすら感じられるようだった。 「……いつものことだから気にするな」 拓人が少し黙ってから言う。 嘘だった。 拓人が普段男相手に性処理する場合は容赦がない。 相手が意識を飛ばそうが、吐こうが、尻が砕けようが、容赦なくフルパワーで腰をぶち込み続け、何十発も種付けする。 櫂は先程拓人に挿れられた際の、メリメリと、暴力的な大きさで串刺しにされ、そのまま体をバラバラにされるような恐ろしい太さと堅さで、全身が揉みくちゃになるほど最奥をど突きまくられた感覚を思い出した。 拓人に本気で抱かれたら死ぬ。 それをはっきりわからせられてしまうほどのサイズとパワー。 だが、恐怖よりも、あの、他の男では絶対に味わえない快感をもう一度味わいたいと言う欲望が、徐々に腹を熱くした。 拓人が温かいシャワーで櫂の髪を洗い流す。 櫂は覚悟を決めると、ぐるっと振り向き、両手で拓人の未だその数kgある重さをものともせず、ずっしりと隆起する勃起を摑んだ。 拓人がピタッと動きを止める。 …摑みきれない。 指は回りきらず、華奢な手では全く覆うことができない。 ミギッ!!!と掌を押し拡げるように、拓人のモノが更に堅く、大きくなる。 制止されないことを良いことに、恐る恐る舌でグレープフルーツのような巨大な亀頭を舌でつついた。 濃い拓人の味に背筋が震える。 えげつないほど張り出すカリに必死に舌を這わせ、ヌルヌルとしたどっぷりと溢れ出す我慢汁と湯で極太の竿を扱く。 「…気絶するくらいじゃすまねえぞ」 欲情を滾らせた、暗い拓人の声がして、櫂の腰が抜けそうになる。 見上げると、逆光で暗く見える拓人の強い眼差しとかち合った。 大きく息を吸う。 「…言ったじゃないですか、どうなっても良いって。俺は…ッ」 櫂が言い切る前に拓人がガバッ!と櫂の尻を摑んで軽々と持ち上げた。 ズシィッ!!!と怒ったように更に身を肥らせ巨大化した性器が、グゥッッッ!!!と櫂の尻を持ち上げる。 ねっとりとしたカウパーで小さな尻の間に滑り込む。 「…もう泣き喚いてもやめないぞ」 ビキッ!!ビキッ!!!と拓人の上腕、胸、肩、僧坊、あらゆる筋肉が興奮を抑えられないように膨れ上がり、血管を浮き上がらせる。 ギリギリと奥歯を噛み締める拓人に食い入るように見つめられ、櫂は恐怖とめちゃくちゃな興奮で何も考えられなくなった。 拓人の逞しい首に両腕を回し、ギュッと抱き付く。 「……うん」 震える小さな声にバツン、と拓人の中で何かが切れ、ボゴォッ!!!と前腕の筋肉が盛り上がったかと思うと、太い指でメリッッ!!!!と櫂の小さな尻が一瞬で砕かれんばかりのパワーで鷲摑み、グワッ!!と広げた。 声を上げさせる暇も与えず、ゴヂュンッ!!!!!と物凄い音を立ててガチガチの巨砲をぶち上げる。 櫂が声にならない嬌声を上げ、不随意に四肢がめちゃくちゃに暴れる。 だが、そんな体の抵抗など150kgオーバーの完全筋肉ボディーの拓人にはなんの意味もない。 がっしりと尻を摑んだまま、ゆっくりと、だが容赦なく、ズブッ!!!!!グブッ!!!!メゴッ!!!!!メリッ!!!!ミシッ!!!!と恐ろしい音を立てながら極太の肉柱を押し進めていく。 ボコッ!!ボコッ!!とカリ首がくっきりわかるほど櫂の薄い腹を押し上げながら、容赦なく極太の肉柱で串刺しにしていく。 ギュリッ!!!!!と先程より硬度と太さを増したマラで前立腺をすり潰され、もはや透明な液のような薄い精液を櫂がビクビクと射精した。 「あ゛ーーたまんねぇ」 拓人が櫂の小さい尻をオナホールのように摑みながら、ゴリッ!!ゴリッ!!!と中を力強くエグる。 ギチギチに埋め尽くした肉筒の締め付けなどものともせず、そのパワーと堅さでメリメリメリメリと肉筒を押し開き、消し飛ぶような重さと質量で奥をど突かれ、櫂がガクンガクンと身を震わせる。 「……結腸は、もう誰かに挿れられたことあるようだったな?」 拓人が、真意の伺い知れない口調で静かに言い、口調と裏腹な乱暴な口調で、極太の性器を突き上げバヂュンッ!!!!!!と結腸をぶち抜いた。 「ひっ、ひぐッ、ンゥッッッッッッッ!?!?」 櫂が拓人のパワーと大きさに耐えられないように顔を振り乱し涎を垂らす。 拓人がその後頭部を摑み、噛み付くように口づけする。 厚い舌で口内を蹂躙しながら、中を押し拡げるように艶めかしく腰を回し、ズブッ!!!グジュッ!!!!ドヂュッ!!!!!と腰を回した。 片手を櫂の腰に回しているが、ほぼその体重はその巨大な性器が持ち上げていた。 独占欲がそのまま現れるように、ビキッ!!!メギッ!!!ズムッ!!!!とその肉茎は更に体積と重さを増し、メギッ……ミシッ……ベギッ………!!!と櫂の小さな尻を押し拡げる。 白く柔い尻が今にも壊れそうにぶるぶる震える。 拓人は両手でそんなもちっとした尻を野蛮な両手でガッシリと摑み、極上の締め付けを楽しむようにグググ…と巨大なペニスを押し挿れ、あ゛ー…、と極上の締め付けの快感に眉をひそめる。 喜色をたたえた表情で、焦点が合わずブルブル震える櫂を見下ろす。 「……もう、俺以外じゃ満足できない体にしてやるからな。ほら、ここまでの深さは、経験がないだろう?」 そう言って、ズゴォッ!!!!と筋肉の塊のような尻と凶悪な腿を膨れ上がらせ、常人離れした筋力で巨大な性器を更に突き上げる。 拓人の規格外のモノが、半分以上、櫂の細腰に捻じ込まれた。 櫂の細い胴はもはや拓人の太すぎる逸物で全体が膨らんでいた。 ゴヂュッ!!と巨大な亀頭が臓物を押し潰し、骨に当たる。 「んぎッ!?」 と櫂が白眼を剥き、ブシャッ!!!と潮を吹いたかと思うと、ガクンッ!!と首を落とし失神した。 「起きろ」 拓人が容赦なくゴウンッ!!!とその剛力のマシンのような下半身を稼働させ、ドズンッ!!!!と重い突き上げを喰らわせる。 ぐえッ……と激しく揺らされた櫂が声を上げる。 「イキ狂わせてやるよ……」 震える櫂をギラついた目で見下ろしたかと思うと、ギチッ……メギッ……グウゥッッ……!!!!!とその極厚の筋肉を更に隆起させ、巨大な勃起を膨れ上がらせた。 「あ…ああッ………!!!」 メギメギと中を押し広げられ櫂が仰け反る。 フンッ!!と拓人は鼻息を吐くと、破城槌のような巨大なモノで、掘削機のような猛烈なぶち込みを始めた。 ドヂュンッ!!!!!! ゴヂュッ!! ドスッ!!!!!! ズゴッッ!!!!!!! バゴォッ!!!!!! ズンッッ!!!!!! ズンッッ!!!!!! ズ ン ッ ッ !!!!! これ以上なく太く身を肥らせた竿が、規格外の筋肉で猛烈に出し入れされる。 超合金のような堅さで何度も何度も何度も前立腺を磨り潰され、櫂は高い悲鳴を上げ、狂ったようにビグンッ!!!ビグンッ!!!と射精した。 櫂が吐き出した薄いものが拓人の顔にかかる。 拓人はペロッとそれを厚い舌でなめとり、その味に、ズムンッ!!!!!と更にマラを巨大化させた。 「おらっ、孕め!!!!」 グウゥッッ!!!!と太すぎる根元をメギメギメギメギッ!!!!とフルパワーで押し込み、ドビュンッ!!!!!!!!と散弾のような射精を始めた。 マグマのような灼熱のドロドロザーメンに櫂の意識が消し飛ぶ。 ぎゅうううっ、と動物のように拓人は櫂を極太の両腕で櫂を抱き締め、グンッ!!!!!グゥッ!!!!と全てぶち込んでもなお足りないようにぐいぐいと腰を押し込む。 ドビュッ!!!! ドビュゥゥゥッッッ!!!! ズビュッ!!!! ドビュッ!!!! 先程も更に熱く迸るザーメンを、擦り込むようにグリッ!!!グリッ!!!と鋼鉄の肉砲でエグる。 ビグンッ!!!ビグンッ!!!と櫂の足がカエルのように跳ね、足の指が互い違いに伸びる。 ビュッ!!! ドビュゥゥゥッッッ!!!! ドウッ!!!!! ドビュンッ!!!!!!!! 大量のザーメンに一瞬で腸と胃がパンパンに膨れ上がり、櫂の上半身をガクガク揺すらせながら逆流する。 先程は手加減した拓人だが、もう理性の箍は外れていた。 グギュゥッ!!!!!!! ズブゥッ!!!!!! メギッ!!!!!バギッ!!!!! 太すぎる根元を、全身の鬼のような極厚筋肉を膨れ上がらせ、最大筋力で押し込む。 ガバァッ……と気絶した櫂の口から大量のザーメンが溢れ、飛沫が拓人の顔に付着する。 拓人はふっ、と笑うと、己のザーメンに塗れた櫂の顔面を撫で、ギュウッ!!!!と筋肉の塊のような極太の腕で、己の樽のような巨大な大胸筋に抱き締めた。 メキッ…ミシッ……と櫂の全身が砕かれかねない恐ろしい音がする。 ドゴォッ!!!! 尻と腿を暴力的なサイズに隆起させ、破城槌のような恐ろしい突き上げを開始した。 ズドンッ!!!!! バゴンッ!!! ズゴンッ!!!!! ドヂュッ!!!!! ドズンッ!!!!! ズンッッ!!!!! およそ人間の肉体が奏でる音とは思えない音を立てながら、拓人は櫂が虫の息になるまでフルパワーで犯し続けるのだった。
Comments
はわー!!!!! 過去絞れないっすね!!!どれもいい…自分で言うのもなんですが… 考えてみます!!
hage
2022-10-10 14:00:12 +0000 UTC今回も本当に最高でした!ごちそうさまです。最強の雄の交尾って感じでずっと興奮しっぱなしでした。 リクエストなんですが、雄司さんや拓人さんみたいな最強の雄の学生時代を読んでみたいです!!!元から最強なのか貧弱だったのか、初めての女の子とのセックスや初めて男を抱いた日など、、妄想しっぱなしですみません もしよろしければご検討いただければ幸いです!いつも素敵な作品ありがとうございます。
あ
2022-10-09 05:59:32 +0000 UTC暴力的なのも好きなんですが、優しさ&力強さも良いですよね。 段々我慢できなくなる雄すっき…。 ほんとはめちゃくちゃに腰ぶち込みたい要求を我慢してるので、拓人さんの拓人さんが最高潮に勃ッしてるので…マジで釘を打てる堅さなんですね…>壁ひび いつも感想ありがとうございます!!
hage
2022-10-09 00:15:33 +0000 UTC圧倒的な雄の優しさからしか摂取できない栄養がある。 自分の性欲を満たすだけの規格外セックスを最初我慢してるのすごく良い。優しさと力強さのマッチングがえぐい キスで起こすのえろ過ぎて好きです。 さり気ない描写ですが壁にヒビ入れてるちんぽやばくないっすか?そりゃ腹も薄くなりますよね。。 行為の途中でより大きくなってぶち犯してるの興奮度があがってるのを如実に表してて大好き。 今月もありがとうございます。。
まーく
2022-10-07 22:54:25 +0000 UTCあぁ~確かに何かの間違いで拓人が通常の鬼セッ!!するとこ櫂に見せつけないですね!!! 震え上がりつつも興奮してしまう……つい、いつもより強引なセッ!を要求してしまって無自覚に拓人のちんちんイライラさせてほしいっすね…
hage
2022-10-02 10:03:40 +0000 UTC冒頭で先っぽしか入れてないのに既に息も絶え絶えな感じ、しかもそれでいて拓人としてはものすごく優しくしていて余裕綽々っていうのが拓人の凄まじさを感じさせますね・・ 片手でチンコ握って射精をおあずけするとこも好きです・・握りつぶされそうな恐怖もありそう・・ いつもなら容赦なくぶち込むのに、櫂に対しては半分ほど(それでも致死レベル)に抑えて射精後も満足してないのにすぐ引き抜き風呂で洗ってやるなんてすごい櫂への「特別」感がありますね・・いつか別の男を普通に犯すシーンを見ちゃったとかで櫂に「お前は特別なんだよ」って知ってほしいですね・・ 結局櫂の方から拓人の理性を吹き飛ばして虫の息になるまで犯され続けましたが、拓人が満足するまで、じゃないところにちょっと優しさを感じましたね・・闘技場の観客全員丸一日犯すような精力ですもんね・・
ichiya
2022-10-02 07:16:24 +0000 UTC見せつけ最高っすね!!!! 本当のパワーを遺憾なく発揮する拓人に櫂は慄きつつゾクゾク止まらないと思います。 イチャイチャのだしにされる対戦相手哀れ…笑
hage
2022-10-01 22:38:24 +0000 UTC主人公が生き延びていたなら、次は地下闘技場で自分の強さを雌にアピールして観客の主人公を何もせずにメスイキ&失神させるパターンですねw
ykk
2022-10-01 11:43:11 +0000 UTC脱ぐと凄い、これは永遠のロマンですね。 そうっすね…めちゃくちゃ食うと思います。 社会性は備えてるんで人前では普通の大食いくらいを装ってますが、実際引くほどモリモリ食ってると思います。 自分のパワー、性欲を抑えているストレスは恒にあるでしょうね…簡単に跳んでしまう引き金…うっかり舌打ちなんかしちゃだめ…
hage
2022-10-01 03:49:00 +0000 UTCこれは受け止めるの大変ですね。スーツマッチョは、身体が隠れている分妄想が爆発してエロいですよねw ところでサラリーマンしてる拓人さんを呼んでふと思ったのですが、今まで登場してきた超雄は実生活が大変そうな気が……お手洗いもサイズ違うし、食事の量も相当だろうし。そんな日頃の細かなストレスがつもりつもって性欲にも繋がっていくんですかね?笑
ykk
2022-10-01 02:05:14 +0000 UTCこの最強筋肉雄、仕事もできるし顔も良いのにいざとなったらその“カラダ”で全て自分の思い通りにしてしまうので…… 実際にいてうっかり敵対したらもう終わりです。 こんな最強バルクマッチョボディー見せつけられて「いいよな?」と迫れたら従わざるを得ない…
hage
2022-10-01 00:01:15 +0000 UTC雄としての圧倒的頂点を極めた筋肉漢の優しい手加減セックスも超絶絶倫のスーパーパワフルファックもどっちも最高です…!勃起が壁に当たって壁にヒビが入るとかの要素も拓人さんの常軌を逸した強さや逞しさを感じて興奮してしまいます!こんな最強超絶マッチョ雄が会社でスーツ着て働いてたり地下格闘場を一夜で全滅させたりする世界線、羨まし過ぎます!w
デン
2022-09-30 22:48:07 +0000 UTC