XaiJu
hage
hage

fanbox


比べ合い 後

突然背後に巨大な気配を感じた。 ビュッ!!!! 振り返る間もなく、豪速のパンチが背後から耳を掠めるように通り過ぎ、ドゴォッ!!!!!と一瞬で電話機を叩き潰した。 グシャッ…ガラッ……。 ゴツゴツとした巨大な拳に電話機がひしゃげ、壁ごとぶち抜かれていた。 メコォ…ッ、と1m以上あるクレーターが発生していた。 アレックスの顔のすぐ横から、筋肉の塊のような極太の腕が伸び、電話機ごと壁にめり込んでいる。 それは、肘まで壁に埋まっていた。 「なーにしてるんですか?」 耳元で低い声がし、ビクゥッ!?と肩が跳ね上がる。 琢磨が、背後からの壁ドンのような体勢でアレックスに覆い被さっていた。 気配が全くなかったぞ!? 琢磨の分厚い筋肉体の陰に覆われ、体は恐怖に縮こまっていたが、頭の中はパニック状態だった。 「さっきも言ったのに。やっぱりお仕置きが必要ですね?」 耳元で恐ろしいことを楽しげに言われ、反射的に逃げようとしたが、一瞬で両手首をまとめてグローブのような手に拘束され、グンッ!!!と脱臼せんばかりの勢いで高々と吊り上げられた。 メギメキメギィッ……!と巨大な力瘤を盛り上がらせ、80kgオーバーのアレックスを片腕で易々と吊し上げ、目線を合わせる。 「顔面と腹、どっちが良いですか?」 ニコッと爽やかに琢磨が笑う。 壁に埋まっていた腕をズコォッ!と引き抜き、ゴギュッと大きな拳を作る。 ぐぅっと上腕、肩、胸、広背筋が分厚く隆起する。 上腕二頭筋がボーリング玉大にギチギチに膨れ上がり、爆発しそうだった。 アレックスは必死で暴れた。 腕を振り、足をバタつかせる。 しかし強靱なクレーンのような琢磨の極太の腕はびくともしない。 胴を蹴ってもどしっ、どしっ、と極厚の筋肉に跳ね返されるだけだった。 振動でたっぷりとした筋肉が波打つ。 「おまかせですか? じゃあアレックスさん、散々SNSで筋肉自慢してたし、その腹筋と僕のパンチ、どっちが強いか勝負しましょっか!」 大柄な男を吊り上げたまま息も乱さず琢磨が言う。 こいつのパンチを腹に受ける!? アレックスの顔が一気に青ざめる。 琢磨が一撃で粉砕した壁を見る。 発泡スチロールのようにボロボロに粉砕されている。 「よーし、じゃあ腹に力込めててくださいね?」 琢磨の処刑宣言に目の前が暗くなる。 必死に腹に力を込め、鍛え上げた腹筋を隆起させる。 しかしその厚みはリラックスした琢磨のボコボコの腹筋に比べてもあまりにも薄かった。 「そー、れっ!」 陽気なかけ声と共に、砲弾のような殺人パンチがアレックスの腹にぶち込まれた。 ドゴォッ!!!!!!!!!!! 「ゲボォォッッッッ!?!?」 アレックスが必死で力を込めた腹筋を、あっさり琢磨のゴツゴツとした大きな拳がぶち抜いた。 アレックスの体が真っ二つにへし折られる。 グヂュゥッ!!!と肝臓を潰される。 アレックスの目は飛び出さんばかりにひん剥かれ、ゲボッ、と嘔吐した。 「弱いなー。俺まだ半分も力込めてないっすよ?」 琢磨が呆れたように言いながら、ほら!!っと体を折り曲げて呻くアレックスを力尽くで引き摺り上げ、更に高く吊り上げる。 「もーいっかい」 ニカッ!と笑って琢磨が言う。 ひぐっ!?と恐怖で喉が妙な音を立てる。 爽やかなスマイルと裏腹にメギメギッ!!と引いた琢磨の凶悪な上腕筋が興奮を抑えきれないように膨れ上がる。 「ゆる、ゆるしてくれ……」 「だーめ。アレックスさん2回裏切ったからなぁ」 ガタガタ震えるアレックスの頬をペシペシと叩く。 「それとも膝蹴りが良いですか?」 そう言ってそのアレックスの胴回りより太い超ヘヴィー級の大腿四頭筋を見せつけるようにブルンブルンッ!と動かしてみせる。 重量感溢れる巨大な筋肉の躍動の迫力は凄まじかった。 普通の男の全身の筋肉量を凌駕する重量感。 「これをこう…」 と琢磨がアレックスの肩を掴んで引き寄せ、その破城槌のような膝蹴りをぶち込む様をデモンストレーションしてみせる。 体を折られ、腹に当たる筋肉で膨れ上がったゴリゴリの膝の感触にブルブルと体が震える。 「はは、アレックスさん細腰っすね」 琢磨がそう言って筋肉でぶりんぶりんに膨れ上がった腿をアレックスの腰に、脅すようにぐいぐいと押し付ける。 メギメギッ!!と太く大腿四頭筋が幾重にも分厚く隆起する腿がアレックスの胴を押し潰す。 この爆発的な筋肉に本気を出されればアレックスの胴など一瞬で捻じ切られる。 ハァッ、ハァッ……!と肌に触れる凶悪な筋肉の感触に目をそらせない。 「……そんなに熱い目で見つめられると、僕の脚のパワー感じてもらいたくなるなぁ」 ギョッとして顔を上げると、琢磨がニヤッと悪戯っぽく笑い、いきなりその極太の脚をアレックスの胴に絡めたかと思うと、ゴロン、と転がって寝技に移行した。 「う、うがぁぁぁッ!?!?!?」 黒人のアメフト選手でもビビるような、凶悪なバルクの大腿四頭筋を搭載した両脚に、アレックスの胴体が絞り上げられる。 「どうっすか?僕の脚」 そう言って琢磨が蟹挟みした両腿の筋肉をゴギュゥッッ!!!!と恐ろしく隆起させる。 ギシッ…メギッ……メギョッ……!!! 超合金のような筋肉に猛烈にプレスされ、アレックスの胴がぺしゃんこに潰される。 「あ…ガッ……はぐッ……!!」 アレックスは目を剥き、パクパクと陸に打ち上げられた魚のように口を動かした。 鍛え上げた筋肉はおろか骨も内臓もまとめて押し潰され呼吸すらままならない。 「ほらー気合い入れないと、その一生懸命鍛えた体、ペラッペラにしちゃいますよ」 後ろ手を付いた琢磨が遊ぶようにグウッ!と筋肉を盛り上がらせたり弛緩させたりして遊ぶ。 その度にアレックスが、ウッ!?アグッ!?と顔を青黒くさせ痙攣する。 自分の胴より太い筋肉の塊にガッチリと捕らえられ、アレックスはされるがままだ。 琢磨の脚に触れるとその筋肉の発する熱気とうねる鋼のような未知の触感にゾクリとした。 「たす、助けてくれッ……!!!」 アレックスの悲鳴に琢磨は興奮を抑えるようにペロッと唇を舐めたが、体は押さえられなかった。 メギメキメギッ!!ゴグゥッ!!! ボコォッ!!と岩のような筋肉の膨れ上がりに、メシャッ……、と呆気なくアレックスの腰骨が潰れた。 「あああああああああッッッ!?!?」 アレックスが絶叫し失禁した。 うっわ、と琢磨が引いた声を上げてアレックスを解放し立ちあがる。 アレックスは倒れ伏し、激痛と恐怖、羞恥に泣いた。 「ちょっともー。大人なんだからこれくらい耐えてくださいよ」 10代の若造にボコボコにされ蔑まれる。 「尻とまとめて洗いますか!」 琢磨の巨大が覆い被さり、アレックスの下半身に手をかけた。 そのパワーで半殺しにされるに治まらず、あの腕のようなペニスをぶち込まれる。 あまりの恐怖にアレックスは半狂乱でその腕を払おうとしてしまう。 いつまでも抵抗するアレックスに苛つき、琢磨は舌打ちすると反射的にその胸倉を掴み上げ、軽く顔面に拳をぶち込んだ。 バゴッッッッ!!! あ、と琢磨は思わず声を漏らした。 琢磨にとっては軽い、反射的な一撃だったが、ストロングマンコンテスト優勝者を軽く凌駕するパワーの琢磨のパンチは、普通の男には砲弾の一撃と変わりなかった。 バキィッ!!!とアレックスの鼻と上の歯がへし折られ、首がねじ切れんばかりに振り飛ばされる。 危うく頭がもがれる所だった。 噴水のように血が吹き上がりアレックスは失神していた。 「あー。まあちょうどいい…か?」 琢磨はぶつくさ言いながら失神したアレックスの服を剥き、シャワーを浴びせかけた。 …ドシッ!!! 「起きてくださーい」 ドシッ!!!ズシッ!!! 焼けるような痛みの顔に、何かズッシリと重い巨大な塊を複数回叩きつけられ、アレックスは覚醒した。 血と、むせ返りそうな雄の汗と、精液の匂い。 ずしりと顔面を覆っているのが、琢磨の規格外の巨根だとわかり、思わずアレックスはくぐもった悲鳴を上げた。 「やっと起きた」 ベッドに仰向けに寝かしたアレックス上半身をまたぐように、琢磨が膝立ちしていた。 琢磨が身を起こしても、ずろん…と伸びる極太の竿、熟れきった果実のような亀頭がどっしりとアレックスの顔に落ちていた。 戦慄する程デカいそのサイズはソフトボールのようだった。 「…ったく、アレックスさん綺麗にすんの大変だったんすよ?」 アレックスは全裸で、体は濡れていた。 「お詫びにフェラしてもらいますね」 そう言って琢磨が膨らみきった亀頭を、己の拳で潰してやったアレックスの鼻に押し付ける。 強烈なザーメンの匂いにアレックスが咳き込む。 「はい、あーん」 最早アレックスの自発性など微塵も期待しなくなった琢磨が、己の巨大な男根に慄くアレックスの様子を完全に無視して、そのグローブのような手で顎を掴み、ガバッ!!!と力尽くで開かせた。 バキッ!とあっさりと顎関節が破壊される。 鋭い痛みに甲高い悲鳴を上げかけたアレックスを黙らせるように、肉々しい極太の性器をその口に突っ込んで窒息させた。 「ガボッ……うぶっ……」 ほぼ亀頭だけで口内が埋め尽くされる。 「ほら喉奧つかってー」 と琢磨が自分勝手に、腰を押し付け、到底入りきらない巨棒で最奥をエグる。 驚異的な太さのペニスに、アレックスの口は限界を超えて開かれ、ギチギチに埋め尽くされていた。 そんな状態で体重をかけてモノを押し込められ、アレックスの後頭部がメリメリッとマットレスにめり込む。 おごッ!?!?と異様な音がする。 巨大ペニスに頭蓋を潰される。 押し込んだところで、琢磨の30cm越えのメガマラは1/3も咥えられない。 ペットボトル越えの太さにアレックスの顔は半壊状態だった。 琢磨が腰を引くと、口蓋を巨茎にギッチリ埋め尽くされたアレックスの顔が、上体ごと浮き上がる。 琢磨が押し込むとそのままマットレスに叩きつけられめり込まされる。 バコッ……ベキッ……徐々に勃起しだした琢磨の極太の竿が、更にその直径を拡大させる。 琢磨はアレックスの頭蓋をそのゴツい手でがっしりと固定すると、その巨大すぎる肉砲を無理矢理出し入れし始めた。 最凶のイラマチオ。 ゴリゴリゴリゴリ……ベギッ! 500mlペットボトルを凌駕する、ガチガチの巨砲に残された歯がへし折られる。 「あー気持ちいい」 歯にゴリゴリと太竿を擦りつけて琢磨が目を細める。 「でももうちょっと頑張れません?」 アレックスの口に入り切らない隆々とした竿を物足りなさそうに扱きながら、アレックスの顔面を両手で引き上げ、掴み直す。 アレックスの顔は琢磨のグローブのような手に完全に掴みきられる。 そのままグゥッ…!!!と一際強い力でその顔面を己の股間に引き寄せる。 ガボッ……グボッ……ギシッ……。 完全勃起した巨大ペニスが、アレックスの顔面を破壊しながら限界を超えてゆっくりと捻じ込まれていく。 ゴボッ、ボゴッ、琢磨が肉砲を軽く動かすと、アレックスの首裏にぼこりと浮き上がった亀頭がぶち破らんばかりに動いた。 「ゲボォッ!?」 突然下水管が破裂したような音をアレックスが上げた。 生理反応で嘔吐したのだ。 反射的に四肢が暴れる。 「駄目」 だが琢磨は容赦なく万力のような力で更にその巨根をゴボォッ!!!と喉に捻じ込んだ。 「おぶぅ!?」 「また掃除すんの面倒なんで。飲み込んでください」 ゴボッ!?ぐぶぅっ!? 迫り上がる吐瀉物が琢磨の大きな亀頭にギッチリと栓をされ、行き場をなくして再逆流する。 アレックスは涙を流し力なく手足を動かした。 痙攣のような嘔吐とその飲み下しが収まり、琢磨はズボッ、ズゴッ、とその巨砲を引き抜いた。 凶悪なカリがベキベキッ!!と歯骨をへし折った。 「ゲホッ、ガホッ、がはっ……」 アレックスが激しく咳き込む。 「あーきたねー」 琢磨は必死に息を吸おうと転げ回るアレックスを無視して、アレックスの体液と唾液に塗れたデカマラをシーツで拭った。 血に濡れた大剣を拭うような動作に、その逸物の巨大さが明確になる。 「やっぱ全部挿れんなら尻っすね」 琢磨はそう言うとアレックスの体を掴み、裏返そうとする。 見上げるような巨大な性器に足が触れ、アレックスは思わず抵抗するように暴れた。 琢磨がチッ、と舌打ちする。 「……おい」 暗い声でそう言うと、有無を言わさずその豪腕でアレックスの足首をガシィッ!!と捕まえズルスルとアレックスを引きずり上げると、メギメギメギッ!!!と筋肉を膨れ上がらせると易々と逆さ吊りにした。 ぶらっぶらっと滑稽にアレックスの体が揺れる。 手加減をなくしたパワーにベキョッ!?とあっさりと骨が砕かれる。 ギッ!? 「フンッ!!」 アレックスが悲鳴を上げる間もなく、琢磨の豪腕がゴギュゥッッ!!!!と太い血管を浮き上がらせて爆発的に隆起し、ハンマー投げのようにアレックスをぶん回しそのまま豪速で投げ飛ばした。 アレックスの体は宙でくの字に折り曲げられ、意識が消し飛ぶようなスピードととてつもないパワーで壁に叩きつけられた。 ドッッッゴォォォォッ!!! ゴリラを凌駕する琢磨の本気のパワーによって、アレックスの体が壁をぶち抜き、ダイニングまで弾丸のように吹っ飛ばされ全身が最奥の壁に叩きつけられた。 ガラガラガラッ!!!ドシャッ!!!!!ペギャッ!!!! 上品な壁面が崩壊し、コンクリートの基盤が露わになる。 アレックスはダイニングの床にズタ袋のように転がされ、全身の突き刺すような痛みに、ガクガクと全身を痙攣させ、はく……はく…と陸に打ち上げられた魚のように喘いでいた。 自分は何をされたのか。 琢磨の人間離れした完全筋肉ボディー。 パワーだけでアメコミヒーローもターミネーターもまとめてスクラップにしてしまいかめない怪力に、理解が追いつかない。 ドシャッ、ドシッ、ドシッ。 ぶち抜いた壁を、破片を素足で踏み付けながら、琢磨が向かってくる。 怒りにその圧倒的なバルクをゴギュゥッッッ!!!と猛々しく膨れ上がらせ、これ以上ないほど太く大きく隆起した巨根がドシッ!!!ベシッ!!!と空気が震えるような重く大きい音をたて、ボコボコの腹筋を打つ。 ガタガタとアレックスは震えることしかできない。 琢磨がアレックスの首をメシィッ!と掴んだかと思うと、一瞬で高々と吊り上げられた。 「ギウッ!?」 万力のような締め上げに一瞬で顔が青黒く膨れ上がる。 痛めつけられた足は最早小刻みに痙攣することしかできない。 琢磨は息一つ乱していなかった。 身長195cm、体重130kg越えの、筋肉と若さ、精力ではち切れんばかりの肉体がアレックスに見せつける。 「いい加減にしろ。殺すぞ」 最早敬語が消えた琢磨の野獣のようなオーラにアレックスはグローブのような手で締め上げられながら必死で恭順の意を示そうとする。 琢磨はズタンッ!!とアレックスを大理石でできたダイニングテーブルに投げ出した。 己の巨砲をゴリゴリと激しく扱きながら近づき、足首をまとめて掴み上げ、露わになった尻穴に、ゴヂュッ、と膨れ上がった凶悪な亀頭で乱暴なキスをした。 猛烈な大きさと堅さ、熱さにアレックスが高い声を上げる。 ズリ…ズリ…、と琢磨はグレープフルーツ大の剥け上がったガチガチの亀頭で尻穴を揉むように押し付ける。 モノ自体の重さと容赦ない圧力で、グブッ…、と少しめり込んだ。 メリッ……メリメリッ……! 信じられないほど拡張された尻穴に、少しずつ隆々とした亀頭が埋められていく。 尻が破壊され、ゴリゴリの肉柱に暴力的な質量で中を広げられ、アレックスはのけ反って痙攣する。 最早セックスではない。 極太ペニスによる拷問だった。 ズポンッ!! 物凄い音と共に亀頭がぐっぽりと埋め込まれる。 ビクンッ!!!と踏み付けられた虫のようにアレックスの四肢が跳ね上がる。 つ、と切れた尻から血が垂れた。 とてつもない直径の竿が、ギッチリと直腸を埋め尽くす。 琢磨は容赦しなかった。 ニヤッと笑うと、腰を掴み、ズブッ!!とモノを突き出す。 アレックスの腹が蟻塚のように盛り上がる。 巨大な性器で腹が押し上げられているのだ。 ズンッ、ゴギッ、メリメリッ…、肉筒をその圧倒的な容積で引き千切らんばかりに拡張しながら、中を埋め尽くし、内臓を持ち上げる。 超合金のような剛直に、前立腺が跡形もなくゴリッ!と押し潰される。 アレックスが高い声を上げて射精する。 一瞬緩んだ隙に、琢磨がズンッ!!!!!と腰を引き寄せた。 ボコォッ!!と結腸がぶち抜かれ、アレックスが失神する。 ズバンッ!!! 琢磨が相撲取りすら倒れるような凄まじいビンタでアレックスを覚醒させる。 「…ったく。まだ半分も入ってねーぞ」 琢磨がドスッ!ゴンッ!ゴリッ!!とその膨れ上がった亀頭で最奥を殴る。 ボコ、ボコッ、と丸々とした亀頭の形に腹が破れんばかりに盛り上がる。 ひっ、ひっ……とアレックスが情けない鳴き声を上げる。 琢磨は拳でゴツ、コツ、とそのアレックスの腹越しに己の摩羅を刺激した。 「あ~ぶち破りてぇ~」 恐ろしいことを言いながら、ぐおっ!ぐおんっ!とダイナミックに腰を回し中を押し広げる。 内臓が潰され、全身が乱暴に揺さぶられる。 ズンッ!!! 琢磨の肉砲が信じられないほど膨れ上がり、ギチギチギチッ!!!と中を押し広げる。 ギヒッ!?とアレックスが奇声を上げる。 「奧、ぶち抜くぞ」 琢磨がペロリと唇を舐める。 アレックスの尻を持ち上げ、筋肉に覆われた極太の腕をアレックスの両脇にギリシャ神殿の柱のようにどっしりと突き、太さを増した極太摩羅を上から体重をかけて捻じ込んで行く。 メキッ、メキメキメキメキッ!!! アレックスの尻が割られるように、関節も腱も外され、暴力的な質量で開かれていく。 それはもはや破壊だった。 ワインボトルのようなそれが尻に突き刺さり、割っていく。 アレックスは白眼を剥いてブルブル震えていた。 ズブッ…ズヂュッ……ゴズッ!!! メガマラが強引に狭い中を拡張し、内臓を潰し骨までぶち当たった。 堅い刺激に琢磨が目を細める。 ズゴッ!ズンッ!と、筋肉の装甲に覆われた尻を引き締め腰をスイングさせると、グバッ、おごぉっ!!とアレックスが奇声を上げた。 ゴツ!ゴヅ!!と膨れ上がった亀頭が骨をド突き、軋ませる。 たが、琢磨の化物級の男根は未だ根元が入りきっていない。 快楽を求めるように太い血管が浮き上がり、ギチィッ……と膨れ上がり切れた尻の皮を極限を超えて引き伸ばす。 ぺしぺし、と琢磨がアレックスの頬を叩いた。 尋常でない大きさのペニスを挿入され、内臓を持ち上げられ、アレックスは、かひゅ、かひゅっ、と妙な音を立てるだけだった。 「あのさぁ、お前の体小さくて俺のチンコ全部入らねえんだわ」 そう言いながら瀕死のアレックスの両脇に上腕二頭筋と上腕三頭筋で恐ろしい太さになっている極太の腕を差し込み、抱え上げる。 自重で琢磨の極太の男根にメリィッ!!!ギヂィッ!!!と更にアレックスの尻が押し開かれる。 「ガハッ……」 アレックスの顔の数倍ある樽のような琢磨の大胸筋にもたれかかったアレックスが吐血する。 「無理矢理挿れたら肚ぶち破れるかもしれないけど、いいよな?」 ぶち込む興奮にムクッ!!!ズムッ!!!と琢磨の巨根が膨れ上がる。 テニスボールのような睾丸がギュルッ!!と引き締まった。 テストステロンの分泌で、メギメギと全身の筋肉が膨れ上がる。 「代わりにお前の腹はち切れるまで俺のザーメンで満たしてやるよ」 そう言ってその豪腕をアレックスの背中に回す。 完全筋肉体の琢磨にベアハッグを喰らわされた体重差50kgオーバーのアレックスの体はその巨大な筋肉の檻にぎっしりと埋まってしまう。 「気合いいれろ」 琢磨が低くそう言い捨てると、腕の筋肉がゴギュゥッッ!!と盛り上がり、己の巨根をぶち込むため、アレックスの全身を押し下げた。 ベキベキベキベキッ!!!! 琢磨のパワーに全身の骨がへし折られる。 ゴブッ!!!!ズブゥッ!!!ズグゥッ!!!!! ゆっくりと、絶対に入らない巨大な性器が尻を割り飲み込まれていく。 「フンッ!!」 琢磨がその恐ろしい程太い腿の筋肉を膨れ上がらせ、思い切りそのデカマラをぶち込んだ。 ズンッ!!!!!!!ゴギャッ!!!!!!! 肋骨をへし折り、強引にその人間離れしたサイズの逸物が全て入った。 ビクッ……ビクッ……と壊れた人形のようにアレックスの体が震える。 意識を失い、四肢がダランと垂れていた。 ニヤッと琢磨は笑うと、プレス機のような壮絶なぶち込みを始めた。 ズンッ!!ズンッ!!!!ズゴッ!!!!ブヂュッ!!!!ゴヂュッ!!!!ドジュッ!!!! 長大な性器を出し入れするため、全身の筋肉をフルに使い物凄いストロークでぶち込む。 ブラン!ブラン!!と振り子のようにアレックスの手足が激しく揺れる。 中は鬼摩羅にド突き回されぐちゃぐちゃだった。 グボォッ!!!と琢磨のペニスが信じられないほど膨れ上がったかと思うと、ドピュッ!!!!と音がするほど壮絶な種付けを始めた。 ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!! 大量の白濁が洪水のように噴出し、アレックスの肚を膨れ上がらせる。 ピストンが続けられる結合部から、収まりきらない精液がブシュッ!!ブシュッ!!!と噴出する。 ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!!ドビュッ!!!! 琢磨の若さ溢れる精力は限界を知らなかった。 とてつもない量とドロドロとした濃さに、あっという間に胃袋が精子でぎっしりと詰まり、逆流したザーメンが鼻から噴出した。 「あーー気持ちいい」 琢磨が目を細める。 「明日も空いてるんだろ?丸2日、たっぷりぶち込ませてもらうからな」 最早虫の息のアレックスに容赦ない言葉を投げかけ、信じられないほど巨大化したペニスをズボッ!!!と引き抜く。 ボタボタと凝縮した精液がその尻からゴポッ!とマグマのように溢れる。 琢磨のザーメンでドロドロのアレックスを投げ捨てると、今度はバックで犯し始めた。 その130kgの筋肉ボディー全身で押し潰すような拷問寝バック。 アレックスの体は琢磨の若々しいブリブリと筋肉が漲る異様に分厚い体に完全に覆われ、潰された。 伸びた手だけが、かろうじて外に出ている。 ズンッ!!!ズンッ!!!!ズンッ!!!! 掘削機のように、琢磨がその強靱な下半身で極太ペニスをぶち込み続ける。 フル稼働する下半身の筋肉に尻を破壊され、膨れ上がる大胸筋に背骨が破壊され、極太の腕を首に回され、ねじ切れんばかりに締め上げられる。 まだ10代の琢磨のとてつもない筋肉ファックは、抜かずの10発を越えてもリットル単位のどろどろのザーメンを注入し続けた。 アレックスは全身を琢磨の極厚筋肉に潰され、内臓は化け物サイズの巨根に潰され、代わりに濃厚な雄種を受けつづけるしかなかった。

Comments

うっわそのアイデアいただきますありがとうございます

hage

今回は外人のアレックスが蹂躙されましたが、同じく外人で逆に蹂躙する側であるオリヴァーと勝負させたいです!!

❤️

俺のフェチを全部拾ってくださってありがとうございます!!! 若い最強マッチョ雄に蹂躙&馬鹿にされたいという願望が溢れ出た今作でした…笑 自衛隊、うっかり徒手空拳やったら秒で沈められますね…

hage

電話機をぶち抜いての壁ドンがたまりませんね……!!その絵面を想像しただけでやばかったです! お仕置き時の琢磨の軽い言動がまた良いですね……それに対して引き起こす事象が凄まじすぎる……「弱いなー。俺まだ半分も力込めてないっすよ?」とかめちゃくちゃ興奮しました…そして今回ぶっとい脚での蟹バサミがすごかったですね!やろうと思えばなんなくねじ切れちゃうんでしょうね……あと反射的なパンチでも威力がおかしいとこ、すごいキました。 そんでもってねじ込む巨根ですよねああもう壊れていっちゃうんだな……とアレックスにしんみりしながらも興奮してました。「血に濡れた大剣を拭うような動作」って表現がいいですよね好きです。 そしてこっからのキレた琢磨の言動とパワーがよいですよね!!!恐怖でしかない……もうアレックスさんの命はご愁傷さまとしか言いようがないENDでした……ありがとうございます!!前編でちょっと出てましたがそりゃあこんなすさまじい筋肉巨漢、自衛隊でもどうにもできませんよねえ……って思いました。

ichiya

たくまくんはまだまだやりたい盛り伸び盛りの10代なので…これから雄になっていくんだと思います。 こちらこそいつもコメントありがとうございます、励みになります。

hage

たくまくんつよすぎる。 アレックスの抵抗がなんの意味もない圧倒的強さ。 身も心も折られたアレックスを心ゆくまで犯すラスト、最高です。 今月もありがとうございます。。

まーく


More Creators