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リゼるり婦警その3/自室に軟禁されちゃったお兄さんは栞葉おまんこ牢獄とリゼおまんこ牢獄で一生パコパコ収監です

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24799770

◆◆◆




人々の喧騒も、自動車の流れも静まった時間帯。

あれほど晴天の中で照りかえっていた太陽は何処かへ消えて、薄明るい月光だけが残っている。

蒸し暑さすらも完全に無くなったそんな宵の中、とある一室の中に男性が座り込んでいた。

もちろん単に座っているだけじゃない。両手首と両足首にはそれぞれ違う手錠が掛けられており、もう片方の穴はテーブルの脚やら椅子のパイプやらに通されている。

部屋の中にある家具によって、男性は身動きをとれないようにさせられているのだ。


件の男性の顔には、不安の色はあれども抵抗しようとする気力は見受けられない。

むしろ、その鋭い視線は一つの方向へと向けられ、鼻息は腹ペコの猛犬のように荒く、どこか気まずさと恥ずかしさを感じているようだった。

そして彼は拘束されていながらも、自身の股間から膨らんだ強直をはみ出させている。

血液の溜まって真っ赤になった亀頭は冷えた空気に震え、乱雑に茂ったチン毛もガッツリとはみ出し。

先ほどのフェラ掃除でチンカスは取れているようだが、それでも雄臭い香りは離れていないようで、むしろ私やるりちゃんの唾液のくっさい臭いが混じってしまっている。

今更だけど、そういえばチンポを洗う時間をあげてなかったな・・・。

でも、私はどれだけチンポがヨダレ臭くても気にしないし、何なら自分の匂いでもあるし。

それに自慢の後輩ちゃんの場合、クセの強い匂いであればあるほど喜んでくれるし。


「––––––だよね~、るりちゃ~~んっ♡♡♡」

「ゔひっ♡♡ ぃびひっ♡♡ ひっ♡♡ ひっぎゅううぅぅぅぅッッッ♡♡♡」


あっ♡ またお潮吹いちゃった♡♡

まるで本物のクジラみたいに、透明の細い水流がすごい勢いで飛び出してる♡♡

今ので連続潮吹きアクメは8回目っ♡ そろそろオマンコの中もトロトロ♡ぬれぬれ♡ぐっちょぐちょ♡になってるに間違いないっ♡♡

まさか、クリトリスとマン穴の入り口を撫で続けるだけでここまで敏感になるとは・・・♡♡♡

本当にこの子は、淫乱な雌犬オマンコちゃんなんだから~♡♡

・・・まぁ、そうなるように開発したのは私なんだけどね♡♡♡


現在、私はるりちゃんの雑魚マンコをイカせつつ、ほぼ軟禁状態のお兄さんの勃起を眺めていた。

そんな傍若無人な振る舞いが許されるのかと問われれば今更な気もするけれど、他人の目には晒されない環境だからこそ出来ているので悪しからず。

実はというとこの空間は、警察組織が管理している場所ではない。

たしかに最初にお兄さんへ接触したのは路地裏だったし、その後フェラチオしたのは取調室だった。

だが今、私たちが座しているのは私的な場所。というか私の自室だった。

リゼ・ヘルエスタの居住空間にお兄さんを縛り付け、愛しの後輩にアクメをさせているのだ。


「は〜い、るりちゃんっ♡ お兄さんのオチンポ♡♡ 欲しいかなぁ〜?」

「んほっ♡♡ ほしいっ♡ チンポほしいいいっ♡♡♡ デカチンポでオマンコ穴ぞりぞりっ♡ぞりぞりっ♡ されたいでしゅぅぅ〜〜♡♡♡」


私の家はそれなりに名の通ってる名家で、私個人が自由に使えるお金の額もかなり高い。

だからこそ、自宅はある程度の広さと防音機能を確保できるものになっているのだ。

下品なオホ声が外に漏れることはない。カーペットに彼女のイキ潮の匂いが染み込んでも、万が一にお兄さんのチンポからたっぷりの濃厚くっさくさザーメン汁が飛び出しても、近隣住民へと迷惑をかける前に処理できるような暇は作れる。

細身の女性一人と成人男性一人が増えるくらいじゃあ、何のトラブルも起きようがないのだ。


・・・人身の拉致監禁という点では問題はあるだろうけど。しかし、これはあくまで警察官として市民を守るための行為、という大義名分があるので気にしないでおこう。

そもそもそんな粗末なことを考慮できるほど、私の頭は冷静ではない。

るりちゃんの激しい潮吹きアクメを何回も目の前で見せつけられたのだ。私の子宮がトロトロになっていない訳がないだろう。

マジで一秒でも早くチンポ味わいたい。


「は〜いっ♡ じゃあ、お兄さんへのオマンコおねだり♡♡ 再開っ♡♡♡」


ぞりぞりっ♡♡ ぞりぞりっ♡♡ オマンコぞりぞりぃ〜〜♡♡♡

細かいイボイボたっぷりの指サックで、大陰唇をごりごり攻撃ぃ〜♡♡♡

左手の指は、るりちゃんの勃起乳首をこねこね♡♡ こねこね♡♡

さっきからイカされて敏感になってるトコロ♡ いっぱい弄り倒して、完全屈服アクメ♡♡ キメちゃうところをお兄さんに見てもらおうっ♡♡♡


「お“お“お“ッッッ♡♡♡ しょこッッ♡♡ むりびっ♡♡♡ わたくしのマンコそれしゅきぃぃッッッ♡♡♡ しゅぎぃぃっ♡♡ マンコのいりぐぢっ♡♡ ザコザコちぐびいっ♡♡♡ ぞりぞりだいしゅきぃぃ〜〜〜ッッッ♡♡♡」


素っ裸で素っ頓狂な奇声を上げ始めるるりちゃん。

無理もない。私が容赦なく8回も潮吹きさせたんだから、それだけ全身が敏感になってしまっているんだ。

犬の感覚の鋭さは人間の10倍とも言うし、るりちゃんは私とレズセックスする時はとっても無様にアヘり散らかしてくれる。

その姿をお兄さんに見せれば、冤罪ばっかりでうんざり気味なお兄さんでも流石に自分から手を出すと思っていたんだけれど。

もっともっと刺激を強めるしかないようだ。


「じゃあるりちゃん♡♡ これから右手のイボイボ指サックを〜、駄犬のトロトロおまんこに突っ込むから♡♡ お兄さんに本気のチンポ媚び媚びアクメ♡♡♡ しないとダメだからね〜〜♡♡♡」

「ぅわんっ♡ わんわんっ♡♡ わおんっ♡ わおんっ♡♡」


じょりっ♡じょりっ♡と小さくも下品な音が鳴っている後輩マンコ。

そのクリトリスとマン穴を繋いだ一直線を上下に擦りつつ、ゆっくりと膣内へ狙いを定め、指先の方を徐々に曲げて割れ目へとめり込ませていく。

潤滑油となったマン汁のガイドに沿って、自然に、力まずに、そのまま挿入・・・♡♡♡

ぬぷぷぷっ・・・♡♡ ぬぷぷぷぷぷぷぷぷっ・・・♡♡♡


「ぅゔっ♡♡♡ くぉぉおおおっ・・・♡♡ りぃぜぇしゃまぁぁ・・・♡♡♡」


彼女の内部は、私が想定していた以上のトロけ具合だった。

あったかくてヌルヌルの柔らかお肉が、四方八方から指を抱きしめてくる。

おおかたこの子のカラダは、私のイボイボたっぷり指サック付きの指二本を、本気でお兄さんのチンポか何かだと思っているのだろう。

ぬりゅぬりゅ♡♡と蠢いて、ぎゅうぎゅう♡♡と締め付けて、指を動かそうにもぐっぽりと咥えすぎていてちょっと動かし辛い。

まるでマグマで溶けた岩が、ゆったり流動しつつ壺のカタチを模しているようだ。



「んにゅゔっ♡♡♡ ゔゔっ♡ ぐみゅうっ♡♡ にゅ♡ ほおぉゔぅ・・・♡♡♡ ふぅんぬぅ♡♡ ほっ♡ ほっ♡♡ はひっ♡♡♡ ひぃ♡♡ ぎっひぃぃ・・・♡♡♡」


は〜い、ぬっぽ♡♡ ぬっぽ♡♡ ぬっぽ♡♡ ぬっぽ♡♡

ねっとり絡み付いてくるマン肉を掻き分けるみたいに、ずぽずぽ♡♡ほじほじ♡♡

栞葉るりの甘えん坊マンコ♡♡ 指チンポでぐちゅぐちゅぐちゅぅぅ〜〜♡♡♡

肉ヒダも♡♡ マンイボも♡♡ 潰して、めくって、ほじくり回しだぞ〜〜♡♡♡

私の指が二本も入って、その中でひたすらぐじゅぐじゅ♡♡ぐじゅぐじゅ♡♡じゅぷじゅぷ♡♡じゅぷじゅぷ♡♡ とってもしつこい手マン責め♡♡♡


「お“っ♡♡ おにいしゃぁ〜〜んっ♡♡♡ ごほぉ〜びぃ、くだしゃいませぇぇ〜〜♡♡♡ わたっ♡♡ わたくしのぉワンワンおまんこぉ♡♡♡ お“お“♡♡ トロトロでぇ〜〜す♡♡♡ おいちいでしゅよぉ〜〜♡♡♡ ほお“ぉっ♡♡ あったかいでちゅよぉ〜〜♡♡♡ オマンコいかがですかぁぁ〜〜♡♡♡」


るりちゃんは顔を涙とヨダレでぐちゃぐちゃにしながら、虚ろになった瞳でお兄さんを誘惑してる♡♡♡ 私に全体重預けたドスケベリラックス体勢のまま、Nカップデカパイ垂らしながらチン媚び声でおねだり出来てるっ♡♡♡

だら〜んってしたままアクメ声、あんあんっ♡♡ あんあんっ♡♡ 全身の力が抜けたまんまオマンコぷしゃぷしゃ♡♡ ぷしゃぷしゃ♡♡

うんっ♡ 上手っ♡♡ 上手っ♡♡ ドスケベレズセックス見せつけられて勃起が止まらなくなってるお兄さんの理性♡ ボロボロになるまでぶっ壊しちゃえっ♡♡


「私がくぱぁ~♡♡ってしてあげるからね~♡♡ るりマンコぉ、くっぱぁぁ~~♡♡♡」

「お兄さんんッッッ♡♡♡ お”んイグッッッ♡♡♡ んあぁるりマンコイグッッッ♡♡♡ わんこマンコぷしゃるううッッッ♡♡♡」


はい、るりちゃんっ♡♡ オシッコぴゅっぴゅぅ〜〜〜♡♡♡ ぴゅっこぴゅっこぴゅうぅぅ〜〜〜♡♡♡

お兄さんの限界勃起チンポに目掛けて♡♡ じょぼじょぼじょぼじょぼ〜〜♡♡♡

ガックガクになった腰を前後にふりふりと躍らせて、発射ぁ~♡♡ 上下に動かして、発射ぁ~♡♡

お兄さん見てるよ~♡♡ 手錠で拘束されてることすら忘れて、るりちゃんのドロドロおまんこ見てくれてるよ~♡♡ 我慢汁トロトロ漏らしながら勃起してくれてるよ~~♡♡♡

私が膣穴の内側に指を引っ掛けてくぱぁ~♡♡ってしてるから、ヒクヒク動く尿穴も、嬉しそうに震えてる肉ヒダの群れも、最奥で待ち構えてる子宮口も丸見え♡♡♡

自分のチンポが、こんなにトロトロで、こんなにあったかそうなマンコに入るかもしれない・・・♡♡♡ って妄想して、金玉が精子を大量生産しちゃってる♡♡♡



「お兄さんっ♡ るりちゃんにチンポ挿れたいよね~♡♡ 挿れたら絶対に気持ちよさそうだよね~♡♡ でもでもぉ、自分の罪を認めないとぉ、ご褒美おまんこ牢獄には入れてもらえないぞぉ~~♡♡♡ 牢獄でお世話してもらえるのはぁ、罪を自覚した人だけだぞぉ~~♡♡♡ 自分は童貞拗らせて婦警さんオマンコをブチ犯した、レイプ魔チンポですっ♡♡って自白すれば、一生犯罪者の汚名を被るかわりに、私たち二人のオマンコを一生味わえるんだよぉ~~♡♡♡ どうしよっかぁ♡♡ どうしちゃおっかぁ♡♡♡」


るりちゃんのイキたてオマンコを見せつけつつ、私は彼の判断を迫る。

私たちの方からは決して襲ってはいけない。それでは私たちが職権を乱用したレイプ魔になってしまう。

このお兄さんに無理やり犯されて、その犯行の罰として軟禁をし、その歪んだ性欲を矯正する・・・そういう大義名分が備わってなければならないのだ。

今日の行動はすべて、その目的を果たすためのものだったのだから。


私は名家の産まれであるが為に、その身には不相応な期待を背負わされてしまった。

その膨大なストレスをどうにか発散するべく、より下品でより倒錯的なオナニーに味を占めてしまうのは仕方のないことだっただろう。

私はいつしか、自分の理想のチンポを好き放題味わうことを目標と掲げるようになってしまった。

警官として後輩である栞葉るりのマゾ願望を知った私は、彼女の身も心もグズグズに溶かして、利用することにした。

そしてようやく、私は理想の男性に・・・理想のくっせぇくっせぇチンカスチンポの持ち主に出会えたんだ。


私は、お兄さんをレイプしたい。

お兄さんのチンポをしゃぶって、パイズリして、るりちゃんと一緒にザーメンを分け合いたい。

ゴムなんて着けることなく生パコしまくって、危険日だってピストンしてもらいたい。

だが、私が警察官である以上は、ヘルエスタの名を持つ人間としては、そんなことは許されない。

だからお兄さんの方から、襲ってもらう必要がある。自分の身は守って、お兄さんを汚して、私はオマンコの性欲を満たすのだ。


「さぁ、お兄さん♡ 選んで♡♡ 今後一生、レイプ魔チンポとして生きる代わりに、リゼ・ヘルエスタと栞葉るりのオマンコをいっぱい味わえる性奴隷ディルドになっちゃうのか・・・♡♡♡ それとも、証拠不十分で釈放されて、私たちとさよならバイバイしちゃうのか・・・♡♡♡」

「お、おにぃさぁん・・・♡♡♡ チンポぉ・・・♡♡ くだしゃぁい・・・♡♡♡」




––––––––––––い、言った! 言った!! 言っちゃった!!!

僕はレイプ魔チンポですって言ったよ♡♡ 婦警さんのオマンコにチンポ挿れたいって言ってた♡♡

これは・・・♡♡ 私たちのオマンコでちゃんと拘留しないとっ♡♡♡ 犯罪チンポが他のオマンコをレイプしちゃわないように、婦警さんのオマンコ牢獄にブチ込んであげないとっ♡♡♡

警察官としての使命だもんっ♡♡ 無辜の処女を守らないとっ♡♡ チンポをスッキリさせないと♡♡♡


「るりちゃんっ♡♡♡ おまんこ逮捕っ♡♡♡」

「ぅわんっ♡♡ わんわんっ♡♡ わっ、お“お”お“お”お“お”お“ぉぉ~~~んッッッ♡♡♡」


あ~~♡♡ 入るっ♡♡ オチンポ入る~♡♡ ぬぷぷぷぷ~~♡♡♡

るりちゃんったら、GОサイン出した途端にお兄さんに跨って挿入するなんて♡♡ どんだけチンポに飢えてたんだろうかこの雌犬は・・・♡♡♡ まぁ、私が焦らしたせいなんだけど♡♡♡

おまんこ肉をドロドロにされて、子宮が本気交尾モードになっちゃった彼女は、何の遠慮もなくチンポを拘留っ♡♡♡ ヒダヒダでむぎゅぅぅ~~♡♡っと確保して、大陰唇で付け根もロック♡♡♡

そのまま無言で顔をお兄さんの胸に埋めて・・・ぱぢゅんっ♡♡ どぢゅんっ♡♡ ぱぢゅんっ♡♡ どぢゅんっ♡♡ 無言で腰振りっ♡♡♡ 念願のオチンポ♡♡ 全力テイスティング♡♡♡

お兄さんの大きなカラダに必死でしがみつきながら♡♡♡ 腰をパンパンっ♡♡ パンパンっ♡♡ パンパンっ♡♡ パンパンっ♡♡ 尻尾をぶんぶん振り回しながらご褒美セックス堪能中♡♡♡


「お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡ お“っ♡♡♡ お”っ♡♡♡」

「お兄さ~ん♡♡ せっかくだから、るりちゃんのことぎゅぅぅ~~って抱きしめてあげて♡♡ 手首の手錠だけ取ってあげるから・・・♡♡♡ はい、むぎゅうぅぅぅ~~~♡♡♡ デカパイ婦警さんと密着セックス♡♡ 絶対気持ちいいよ~♡♡♡」

「くほぉぉ♡♡♡ お“お”お“お”お“お”お“ぉぉ~~~ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”お“~~~♡♡♡」


あらあら♡ お兄さんまで思いっきり抱きしめちゃって♡♡ ちょっと焼けちゃうなぁ♡♡

普通なら手錠を外された時点でどうにか逃げるはずだと思うけど、ノータイムで抱き始めちゃうなんて♡♡♡ そんなに雌犬マンコが気持ちいいんだな~♡♡♡ この変態チンポめ♡♡♡

るりちゃんだって、ぎゅう~ってされた途端に深いアクメをキメちゃうなんて♡♡♡

この部分だけ見ていると、まるで両想いのラブラブカップルの生ハメセックスにしか見えないけれど、一応は犯罪者を拘留している体であることを忘れないで欲しいんだけどな~♡♡


「お“っ♡♡ お”にいっ♡♡ お“にいざんっ♡♡♡ すぎっ♡♡ すきっ♡♡ すぎっ♡♡ ずきっ♡♡ しゅぎっ♡♡ ゔっ♡♡ お”っ♡♡ ぬっ♡♡ ぬゔっ♡♡ イグっ♡♡ イグっ♡♡ しぬっ♡♡」

「るりちゃ~んっ♡♡♡ リゼ様のこと好きって言ってたのに~♡♡ 浮気かなぁ~♡♡」

「しゅっ♡♡ しゅきでずっ♡♡ リゼ様ぁっ♡♡ リっ♡♡ ゼしゃまっ♡♡ ずきっ♡♡ お“にいざっ♡♡ しゅきっ♡♡ だいずぎっ♡♡ いっ♡♡ ぢゅきっ♡♡ しぬっ♡♡ イグっ♡♡」


これは私への忠誠心が、チンポの気持ちよさを下回ってるって感じなのかな?

それはそれで心外ではあるけれど、彼女が気に入るチンポであれば私も満たされるだろうし、それを確認できただけでも儲けモノとしておいてあげよう。

そろそろ私の子宮も限界だし、目の前で密着ラブラブ腰振りエッチを見せられ続けるのも癪だ。

るりちゃんに対してか、それともお兄さんに対してか、妙な嫉妬の炎まで燻ってしまっている。

そろそろ絶頂させて、私に交代してもらおう・・・♡♡♡


「喰らえ~♡ お兄さんと私でサンドイッチっ♡♡ むっぎゅぅぅ~~~♡♡♡」

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔゔッッッ♡♡♡ しゅっぎぃぃぃぃぃぃ~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」


前からはお兄さんっ♡♡ 後ろからは私っ♡♡ 濃厚密着プレスで生ハメ絶頂~~♡♡♡

全身を震わせて、お兄さんの胸にオホ声を沈ませながらアクメ♡♡ アクメ~♡♡♡

大好きな先輩と~♡♡ 大好きになっちゃったレイプ魔さんに囲まれて♡♡ 世界で一番幸せな絶頂♡♡♡ 全身とオマンコで思いっきり噛み締めちゃってる♡♡♡

こりゃ、絶対に戻ってこれないやつだな~♡♡ 味締めちゃって、毎日二人にぎゅ~~しないと満足できないカラダになっちゃうの確定っ♡♡♡

るりちゃんは割とイキ癖が付きやすいほうだから、しばらくは三人でエッチしないとダメかも♡♡♡



「るりちゃん、交代しよっ♡♡ 私もお兄さんチンポでパコパコしたいっ♡♡」

「ぬお“ぉぉ・・・♡♡ お”お“ッッッ♡♡♡ ふぉぉぉ・・・♡♡」


ぶじゅッッッ♡♡♡ じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・♡♡♡

快感で頭がバカになっちゃったるりちゃんからチンポをどうにか抜く。

カリ首が引っかかったせいで抜いた途端にめっちゃ潮吹いちゃったけど、掃除は後に回そう。私のマンコはもう我慢の限界だ。

お兄さんの勃起は未だに健在。まだ中出し射精も出来ていないからだろう。

それに、るりちゃんが可愛くも下品に絶頂してくれたおかげで興奮が持続できているようだ。

後でご褒美のオマンコなでなでをしてあげないと♡♡♡


「お兄さんっ♡♡ おまんこの中でザーメンお漏らししたいよね~♡♡♡ だからぁ、リゼ・ヘルエスタのおまんこプリズンを使わせてあげるっ♡♡♡ ふりふりっ♡♡ くぱぁ~~♡♡♡」


わぁっ♡♡ 勃起が強くなった♡♡ チンポが上下にビクビク揺れて我慢汁飛ばしまくってる♡♡♡

可愛いっ♡♡ 嬉しいっ♡♡ 私の皇族オマンコに中出ししたいんだ~~♡♡♡

このレイプ魔チンポめっ♡♡♡ 身分を弁えろってんだこの変態っ♡♡♡ 婦警さんオマンコでこらしめてやるぅ~~~♡♡♡ おまんこプリズン、投獄開始っ♡♡♡

お兄さんのお腹を跨いで・・・♡♡ オマンコをくぱぁ~♡♡っておっぴろげながら・・・♡♡ オマンコ収監んスクワットぉぉ~~♡♡♡

うんしょぉぉ~~~♡♡♡ ぬぷぷっ♡♡ 先っちょ当てて、投下ぁぁぁ~~~♡♡♡


「ほ♡♡ ほお“お”お“ぉ・・・♡♡♡ マン穴ぁ♡♡ 拡がるぅぅぅ・・・♡♡♡」


お“っ♡♡ 来たぁ・・・♡♡ るりマンコとの間接セックスぅぅ・・・♡♡♡

おまんこも待ちくたびれてたせいか、めちゃくちゃチンポを包んでる♡♡ メリメリ音立てて挿入されちゃってる♡♡ やばいっ♡♡ カラダが凄い悦んでるっ♡♡♡

頭のてっぺんからつま先まで、ビリビリしたのが走り抜けちゃってる♡♡♡

それに・・・♡♡ 子宮のお口にチン先がディープキスしてる・・・♡♡♡

お口がへっこんじゃうくらい密着して、ちゅ~♡♡ちゅ~♡♡ってくっついてる♡♡♡

やばい♡♡ 恥ずかしい♡♡ チンポ求めすぎてるのバレるっ♡♡♡ マンコがザーメン汁欲しがってるのバレちゃう♡♡♡

リゼ・ヘルエスタが欲しがりマンコちゃんなの、完全に把握されちゃう・・・♡♡♡


「お“っ♡♡ お”っ♡♡ お“にいぃさぁ~んっ♡♡♡ 顔見てぇ~♡♡ お”っ♡♡ 一生ぉくっつくオマンコ牢獄のぉ~♡♡ 感じてる顔見て見てぇ~~♡♡♡ お“っ♡♡ んお”お“っ♡♡ お”ぐっ♡♡ ヘルエスタの人間のくせにぃ~~♡♡♡ 生オチンポに媚びてるとこ見て~~♡♡♡ お“っ♡♡ お”ぢんぽぉぉ~~♡♡♡ おぢんぽしゅきしゅきぃ~~♡♡♡ んお“っ♡♡ ひゅお”っ♡♡ ぴょお“っ♡♡」


やば♡♡ やっばい♡♡ 好きっ♡♡ 好き好きっ♡♡ 幸せすぎりゅっ♡♡♡

流石はっ♡♡ るりちゃんの見つけた性欲つよつよチンポっ♡♡♡ カリでっかくて♡♡ マン肉が全部ほじくり返されるしっ♡♡♡ でっかい亀頭で何度も突いてくるしっ♡♡♡

マジで腰が止まらないっ♡♡♡ チンポの快感を上手に逃がせないままっ♡♡ 何度もピストンし続けちゃうっ♡♡♡ 気持ちいいのがどんどん流れ込んできちゃうっ♡♡♡

どうしようっ♡♡ キスしたいっ♡♡ 王族だけど、難しいこと考えないでキスハメしちゃいたいっ♡♡♡ 偶然見つけただけのお兄さんと上の口も下の口も繋がりたいっ♡♡♡


「お“っ♡♡ こっ♡ 今度はぁ♡♡ キス顔だけでぇ・・・♡♡ イかないでよねぇぇ♡♡♡ お”っ♡♡ ちゅ、ぢゅうぅぅぅぅ~~~♡♡♡ んぢゅうぅぅぅ~~~♡♡♡ むっちゅ♡♡♡ べろべろべろべろべろべろべろべろべろ~~~♡♡♡」


お“お”お“お”~~~♡♡♡ お“いちいっ♡♡ ザーメンとはまた違う味わいっ♡♡♡

こんなのっ♡♡ お城でも絶対に味わえなかったやつ♡♡♡ ベロチューしながらのマンパコ♡♡♡ マジで女の子が知っちゃいけないやつ♡♡♡ 女の悦び感じちゃうやつ♡♡♡ 産まれた本当の理由を直感しちゃうやつだこれっ♡♡♡ カラダの芯から幸せが溢れて止まらないっ♡♡♡

危険日なのにっ♡♡ 腰マジでとまらんっ♡♡ 危険日なのにっ♡♡ お兄さんの濃厚ザーメンだったら、ひゃくぱー妊娠しちゃうのにっ♡♡♡ 腰止まらねぇッッッ♡♡♡

このまま黙って受精したいっ♡♡ お兄さんにもっ♡♡ るりちゃんにもっ♡♡ ヘルエスタのみんなにも秘密でガキ孕んでみたいっ♡♡♡ 知らない男と生セックスして孕んだガキ産みたいっ♡♡♡

皇族が一番しちゃいけない親不孝っ♡♡♡ 背徳感マシマシの受精アクメっ♡♡♡


「お“っ♡♡ だせっ♡♡ せーしだせっ♡♡ だせはやくっ♡♡ せーしっ♡♡ ガキうませろっ♡♡ ずがたかいぞっ♡♡ チンポっ♡♡ ゆーこときけっ♡♡ チンじるだせっ♡♡ ザーメンっ♡♡ だせっ♡♡ だせだせっ♡♡ はらませろっ♡♡ ガキにんちしろっ♡♡ はらませレイプしろっ♡♡ ガキうませろっ♡♡ パパになれっ♡♡ だせっ♡♡ チンポっ♡♡ チンポぉぉっ♡♡ パパになれっ♡♡ ママにさせろっ♡♡ このままだせっ♡♡ だせっ♡♡♡ だせだせだせッッッ♡♡♡」


ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡

孕むっ♡♡♡ 孕むっ♡♡♡ 孕むっ♡♡♡ 孕むっ♡♡♡ ガキ孕むっ♡♡♡ 絶対孕むっ♡♡♡ 孕んで帰国するっ♡♡♡ 絶対産むっ♡♡♡ ガキ作ってデキ婚するっ♡♡♡

本気マンコ搾りぃぃ~~~♡♡♡ むぎゅぎゅぎゅぎゅう~~~♡♡♡

レイプ魔チンポ懲らしめてやるっ♡♡♡ 一生マンコに閉じ込めてやるっ♡♡♡ リゼ・ヘルエスタと栞葉るりのマンコかないと射精できないカラダになっちゃえぇ~~~ッッッ♡♡♡


「––––––お“ッッッ♡♡♡ ぶっこけっ♡♡♡ んお”ッッッ♡♡♡ マグマザーメンでりゅッッッ♡♡♡ でてりゅッッッ♡♡♡ ゔお“お”お“ッッッ♡♡♡ お”お“お”お“お”ッッッ♡♡♡ あっちゅい♡♡♡ あぢゅいあぢゅいっ♡♡♡ びゅこびゅこぉ♡♡♡ びゅるるるるるるぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡」


出たっ♡♡ めっちゃ出てるっ♡♡♡ マジでガキ孕ませるつもりで中出ししてるっ♡♡♡

マゾ射精っ♡♡♡ マゾアクメっ♡♡♡ 旦那さんチンポでっ♡♡♡ お姫様マンコ受精っ♡♡♡ 受精確定アクメっ♡♡♡ 金玉じゃくしのレーススタートっ♡♡♡ 子宮の中で卵子争奪戦スタートっ♡♡♡

んあぁぁ~~~♡♡♡ 長いっ♡♡♡ マジで射精長いっ♡♡♡ 長すぎてマンコ埋まるっ♡♡♡ 子宮までたぷたぷになっちゃうっ♡♡♡ 長すぎるこの射精っ♡♡♡ アクメ繰り返してるっ♡♡♡

あぁぁぁ♡♡♡ お母さまっ♡♡♡ お父さまっ♡♡♡ 兄弟のみんなっ♡♡♡ 国民のみんなっ♡♡♡ るりちゃんっ♡♡♡ 私はぁ、今日をもって、ガキを無責任に孕んだ皇女失格クソビッチマンコになりましゅうッッッ♡♡♡ しゅいまぜんでちたぁぁ~~~♡♡♡




(ぷりっ♡♡♡ ぶりゅりゅッッッ♡♡♡ ぶぴっ♡♡ ぷぴぃ~♡♡♡)


止まんないっ♡♡ マン屁っ♡♡ マジで止まんないっ♡♡♡

チンポを抜いてからというもの、ずっとマン肉が収縮してて♡♡ めっちゃマンコから息出てるっ♡♡♡ 徴収したザーメンがずっと漏れちゃうっ♡♡♡

私の部屋からザーメンの濃ゆい匂い♡♡ 取れなくなっちゃう・・・♡♡♡


「ふふっ♡♡ て、抵抗する私のオマンコにぃ・・・♡♡♡ 本気で中出しするなんて♡♡ さ♡♡ 最低っ♡♡♡ 生ハメでレイプするとかっ♡♡♡ 最低だぞぉ・・・♡♡♡ これは刑期が伸びたぞぉ・・・♡♡♡ 無期懲役の終身刑だ♡♡♡ リゼ・ヘルエスタとの子供を認知して、一生オマンコの中で生きてもらうしかないぞぉ・・・♡♡♡」

「ゔゔゔぅぅ~~~♡♡♡ わんわんっ♡♡♡ わんわんっ♡♡♡ チンポよこせわんっ♡♡♡ るりマンコもザーメン欲しいわんわんっ♡♡♡ るりマンコも、リゼ様とおそろいの妊娠マンコにするわんっ♡♡♡ わんわんっ♡♡♡ わおぉ~~んっ♡♡♡ わおぉぉぉ~~~~んっ♡♡♡」


ザーメンをどぷどぷ垂らす私の隣には、わんちゃんのチンチンポーズで待機中のるりちゃん♡♡♡

お股からは透明なシロップをたらたら漏らしたまま。お兄さんに見られてるのも気にせずデカパイもオマンコも丸見えのチン媚びポーズ♡♡♡

お口からはあったかい吐息と真っ赤なベロがはみ出してて、私がさっきまでシテた濃厚ベロチュー生中出しセックスをする気満々♡♡♡

さっきのサンドイッチ絶頂で満足したかと思ってたけど、とんだ欲しがりエロマンコだな~♡♡♡

まぁ、そんな雌犬ちゃんに育てたのは私なんだけど♡♡♡


「リゼしゃまに中出しなんてっ♡♡ 重罪っ♡♡ わんわんっ♡♡ 栞葉るりマンコに孕ませ中出しの刑にしょすっ♡♡♡ わんわんっ♡♡ チンポをつっこむんだわんわんっ♡♡♡」

「ダメだよ~、お兄さんっ♡♡♡ お嫁さんオマンコがいるのに浮気セックスは犯罪だぞ~♡♡ おまんこ浮気と生中出しレイプで、余罪が増えちゃうんだぞぉ~~♡♡♡」


二人で並んで、ドロドロのねばねばのオマンコ、ダブルでくっぱぁ~~♡♡♡

お兄さんの浮気マン汁でピッカピカのチンポ♡♡ 一発しか中出ししてないから再びフル勃起♡♡♡

この調子で、一生オマンコ刑務作業セックス子作りしまくっちゃうからね♡♡♡

二人の淫乱冤罪オマンコが満足するまで、絶対に逃がしてあげないから♡♡♡


「正真正銘のレイプ魔お兄さんチンポぉぉ~~♡♡♡ だぁ~い好きっ♡♡♡」

「チンカスたっぷり性犯罪チンポぉぉ~~♡♡♡ 大好きでしゅぅ~~♡♡♡」


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