【ふたなり女子●生はどこにでもいるものです。】 「勃起令嬢・射精登校編】 上流と呼ばれ政界・財界にも深く繋がりのある家柄に生まれた一人の令嬢。 どこへ出しても恥ずかしくないよう大事に育てられ、品行方正・文武両道。 誰にでも等しく接し周囲からは男女問わず聖女の如く愛される彼女。 ある朝、目が覚めると自身の股間にありえない物が生えていた。 多少、性に興味がある程度の彼女だったが、それからというもの それの事しか考えられず狂ったように自慰に耽る日々が続く。 朝立ちを収めるために日課になった朝一番の処理行為。 普段は数十回も射精せば収まるそれもその日は何時間射精し続けても 一向に収まる気配がしない。 登校の時間が迫り悩んだ令嬢の頭に黒い考えが充満した。 「いよいよアレを実行する時が来たのね…。準備と予行はしっかりしてある。後はバレなければいいのよ…。」 令嬢はこれからする人として有るまじき行為に胸を躍らせ再び射精してしまうのだった。
双描人
2021-09-20 05:14:47 +0000 UTCRanG
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2021-09-18 13:42:47 +0000 UTCryo
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