A:パンツ脱がしてね。Z君。
B:私もぉ♥
Zはおどおどしながら二人のパンツに手をかける。
そしてそれを下ろすと、丸いオブジェクトが埋め込まれた
二人の穴が眼前に露わになる。
Z:あがががが…
男子A:ふぉおぉああああ…♥
男子B:うおぉぉぉぉ♥
隣から男子ABの驚嘆の声が聞こえてくる。
Zは振り返った。
Z:おおおお!?
女子三人の穴が6つ。ヒクヒクとしながら大きく開き
そこからタラタラリと液体が床に向かって滴り落ちている。
A:Z君こっちもこっちも♥
B:早く早く♥お尻気持ちよくって辛いよぉ♥
Zはゴクリと生唾を飲みつつ、ABの方に向き直し
Aのお尻の穴に入っている方のハンドルをつまんだ。
B:こっちもだよぉ。
Zは右手で、Bのお尻の穴の方のハンドルもつまんだ。
そしてぐいっと引っ張った。
A:あん♥
B:ふぁぁ♥
ちゅぽん!二人の穴の中に入っていたボールが
音を立てて外に飛び出した!
ツーと二人の穴の中まで液体が糸を引いている。
A:Z君お尻の穴でシたかったのぉ?
B:お尻の穴、指より太いの無理だよぉ。
大きく開き、ヒクヒクしている二人の穴を眼前にして
大パニックのZ。
Z:あわわわわ…。
A:こっちも、もう一個のボールも引き抜く?
B:あっちは、全部引き抜いちゃってるねぇ。
ご…ゴクリ…。Zは生唾を飲みながら、言われるがまま
二人のもう一つずつのボールのハンドルをつまんだ。
そしてぐぐぐっと引っ張る。
A:ふぁ♥こっちはさっきよりも来る♥
B:ひゃぅぅ♥だめぇ、引っ張るのだめかもぉ♥
ちゅぽん!2つのボールが勢いよく飛び出した!
A:んあぁぁ♥
B:らめぇぇ♥
Z:はぁはぁ…。
二人の恥部が大きく開き中の中まで見えている。ヒクヒクとヒクついている。
C:はうぁぁ♥イくイくぅ♥♥
D:んあぁぁ♥らめれすぅぅ♥♥
E:んぐ♥はぐぅ♥二人とも出しすぎぃ♥♥
隣から女子達の嬌声が聞こえてきた。
二人に夢中で、隣の様子は全く耳に入っていなかったZ。
Zは隣を振り向いた。
Z:!
三人の6つの穴からぼたぼたと白い液体が垂れ落ちている。
三人ははぁはぁと息を荒げ、ビクンビクンと体を震わせている。
男子A:ふぁぁぁ…♥最高♥
男子B:んがぁぁぁ…ありえねー♥♥
男子二人は座り込み、上を向いた長物からはぴゅっぴゅと液体が噴出していた。
A:うわぁ♥向こうすごいね♥
B:はぁはぁ♥私もZ君の欲しいなぁ♥ボールが入ってたから
アソコも、お尻も、ムズムズしまくりだよぉ♥
Zは二人に飛びつき腰を振るのだった。
Z:はぁ…はぁ…こ…これは夢だよな…。
A:ふぁぁ♥Z君のおちんちんすごかったねぇ♥
B:おちんちんってこんな気持いいんだぁ♥♥
二人の4つの穴からはドパドパと白濁液が流れ落ちている。
二人はビクンビクンと体を痙攣しながら床に伏せって息を荒げている。
サキュバス:どうだった?よかったぁ?
後ろからサキュバスの声がする。振り向くZ。
ちょうどZの顔の前にサキュバスの股間が。
Z:ふぉ…!
サキュバス:あ~ん♥えっち♥。
もしかして、私ともシたいとか?
Z:へ…?そ…それは…
サキュバス:ヤる?
サキュバスはZの目の前に座り、股を広げた。
Z:あ…あぁぁ…
………。
サキュバス:ふぉ♥ふぁぁ♥ひもちよかったぁ?
もっとシてもいいよぉ♥
パッ!
Z:???
突然灯りが消え真っ暗になった。
サキュバス:あ~~~パワー切れちゃったぁ♥
ごめんねぇ♥ここまでだぁ♥
こうして夢か天国かなクリスマス会が幕を閉じたのだった。
次の日からはまた日常に戻る女子5人と男子3人であった。
A:Z君今暇?
B:ちょっとこっちに来て欲しいなぁ。
ABに呼ばれたZ。女子トイレに入っていく。
んぁ♥ふぁぁ♥
トイレからABの喘ぎ声が響く…。
なんとなぜだが、オレだけABさんとのHな関係が続いていたのだった…。
↓落書きイラストのみのzip(無毛差分+α)