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ふたなりギャルのおちんぽケースにされたむっつり堅物委員長君が乳首開発マシーンとエネマグラを着けたまま生活させられる話(校内バレ恐怖開発編)

ガララッ 「おはよー♪」 「っ……!」 ビクッ 教室の扉が開き、明るい挨拶と共に問題児の若槻アゲハさんが入ってくる。僕はその声に大きく肩を跳ねさせ、クラス全員に挨拶をする彼女の視界に入らないように体を縮こまらせる。 「委員長もおは~♪」 「ぉ、おはようっ……」 「あれ~?元気なくない?どしたん?」 「そ、そんなことないよ。普通、普通だから……うん……」 しかしアゲハさんは目ざとく僕を見つけ、こちらに近づきながら挨拶をしてくる。僕は普段通りを強く意識して挨拶を返すが、彼女の目には不自然に映ったのかそこで会話は終わらない。 「ほんと~?何か顔もちょっとだけ赤いし、熱でもあるんじゃね?」 スッ…… 「だ、大丈夫っ、全然そんなことないからっ!」 ガタタッ 「んぃっ……♡はっ……!」 「…………♡」 顔を近づけてくるアゲハさんに驚き、大きく飛び退く。その瞬間、僕の口から苦しくも甘い声が漏れ出てしまうが、飛び退いた際に出た椅子の大きな音でかき消されていた。しかし、目の前の彼女にははっきりと聞こえていたようで、その顔には愉悦が浮かんでいた。 「ちゃんと着けてきたんだね、委員長……♡」 「っっ……♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ キーンコーンカーンコーン♪ ガララッ 「そかそか、アタシの勘違いか♪じゃあね委員長♪」 「ぁ、ぅん……」 他の人に聞こえないように耳元で囁かれ、全身に鳥肌が立つ。主語がなくともその言葉が何を意味しているのかは、はっきりとわかってしまう。ただ、直後に予鈴と担任の先生が扉を開ける音を聞くと、アゲハさんは顔を離して自分の席に戻っていくのだった。 ◆◆◆ 「はいじゃあ今日はここまでー。ちょっと早いけど終わりなー。先生帰るけど、鐘が鳴るまで外に出ないように。」 「ちぇっ、は~い。」 ガララッ ザワザワザワ…… 「……」 四限目が少し早く終わり、先生が出ていったことでざわつき始めるクラス。各々席を移動する中、僕は席を立ち彼女の席に向かう。なるべく行きたくはなかったが、一限から四限までずっと寝るかスマホを弄っているかの彼女に、学級委員として何も言わない訳にはいかない。 「わ、若槻さんっ……」 「……」 トントン…… スッ……スッ…… 「ちょっと聞いてる?若槻さん?わか……」 「……」 「あ、アゲハ、さん……」 「ん?な~に?委員長♪」 「っっ……」 意を決して声をかけるものの無反応でスマホを弄り続けるアゲハさん。観念した僕はためらいながらも彼女の名前を呼ぶと、ようやく返事がもらえる。 「何じゃなくて、今日ほとんど授業受けてないの、自分でもわかってるでしょっ……」 「いまさら~?全然来ないから今日はいいのかと思っちゃった♪」 「そ、そんなわけないでしょっ!授業はちゃんと受けないとダメだよ。」 「えぇ~?でも委員長も今日は集中してなかったんじゃないの?」 「いやっ、僕はちゃんと……」 カチッ…… ぶぃ~~ん……♡ 「ひぁっ……♡んっ……!?」 キョロキョロっ…… アゲハさんへ説教をしている最中、突然微かな機械音が鳴り、同時に僕からも甘い声が漏れる。慌てて周りを見回すが、その音に気付いた人はいないようで、こちらを見ている人は誰もいない。 「あはっ♪どしたん委員長?そんなキョロキョロして♪もしかして今のと、授業で集中してなかったの関係ある感じ?」 「か、関係とか、僕は集中して……」 カチッ…… ぶぃんっ……♡ぶぃんっ……♡♡ 「んひっ……♡♡」 「あははっ♡♡」 「も、もうアゲハさんっ!ふざけないでっ……!」 「ごめんごめん♪で、何の話だっけ?」 彼女の言葉を否定する度に聞こえてくる機械音。それは僕の胸の辺りからであり、条件付けされているかのように声が漏れてしまう。彼女にペースを握られていると感じた僕は、精一杯凄んでみるが言葉だけで悪びれる様子はない。 「だから授業中寝たり、スマホ弄ったり……」 「えぇ~?眠いのはしょうがないじゃん♪それにスマホはちゃんといーらーにんぐ?してるし♪」 「また適当なこと言って……じゃ、じゃあそれ見せてみてよっ。」 「いいよ~♪ほらイヤホン着けてみ?」 スッ…… 「一体何を……」 何とか話を戻し説教を再開するものの、よくわからない言い訳をするアゲハさんにその証拠を求める。自信満々の彼女にイヤホンを借り、自分の耳に付けたその瞬間だった。 『どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡』 『ぉ゛ぉ゛ッ♡♡アゲハしゃっ゛♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡おちんぽっ゛♡おちんぽちゅよひゅぎぃ゛ッ♡♡♡』 「っッ゛!?」 びくぅッ!?♡ 「な、なっ……これっ……!?」 「ね?ほんとだったっしょ?」 クルっ…… 「保健体育のべ・ん・きょ・う♡♡」 「ちょっ゛…………!!??」 聞こえてくるのは激しい水音に加え、肌と肌が打ち付け合うような音、さらに濁りきった卑猥な言葉を放つ僕の声だった。肩を大きく跳ねさせ困惑する僕に、彼女はスマホを回転させてこちらに画面を向けてくる。そこにはベッド上でアゲハさんにのし掛かられたうつ伏せの僕が、快感に喘ぐ様が映し出されていた。 ガシッ! キョロキョロッ! 「べ、勉強じゃないよこんなのっ……!」 「そう?アタシは勉強になるけどな~♡」 「と、とにかくダメッ!スマホも禁止だからっ……!」 「もうそんな怒んなって~♪リラックスリラックス~♪」 ぱんぱんっ♪ 「んぉっ゛……♡」 ぐりぃっ……♡♡♡ ぞくぞくっ……♡♡ 慌ててスマホを掴み画面を隠して動画を停止させる。運よく周りからは見られていなかったものの、恐ろしすぎる行動に厳しい口調で注意をする。しかしアゲハさんの調子は変わらず、僕の腰辺りを叩いてなだめようとするのだが、その軽い衝撃を受けた瞬間、何かが体の中で蠢く感覚に襲われる。 「ぉぉ?なになに委員長?さっきから変な声出して♪」 「ち、ちがっ……♡なんでもな……」 「よっ♡」 ぱしんっ♡♡ 「ひぁ゛っ……♡♡」 「また出たっ♪」 「あ、アゲハさっ゛、いい加減に……」 キーンコーンカーンコーン♪ 「あ、じゃあ購買行ってこよっと♪」 「まっ、話は終わって……」 「じゃあね~♪」 スタタタ~♪ 彼女にコントロールされ僕はもう一度凄もうとするものの、そのタイミングで鐘が鳴ってしまう。アゲハさんは声をかける僕をよそに、素早く教室を後にするのだった。 「ま、まったく……」 ピロンッ♪ 「ん……?」 『いつもの場所ね♡』 「っ……♡♡」 数十秒後、スマホにある通知がやってくる。それはアゲハさんからの連絡であり、その内容を確認した僕はそそくさと教室を出るのだった。 ◆◆◆ ガララッ 「お、来た来た♪」 「……」 「あれ?そんな顔してどしたん?何かあった?」 「何かって……教室であんなことしてみんなにバレたらどうするのっ゛……!」 「あはっ♪なになにあんなことって?あ、もしかして……♡」 「こういうこと?♡♡」 カチッ♡♡ ぶぃ~んっ♡♡♡ 「ひぅっ゛♡♡」 びくびくっ♡♡ 普段生徒はおろか教師ですらほとんど来ない空き教室の扉を開け、中で待つアゲハさんに抗議の言葉を口にする。しかし彼女は白々しい態度のまま、思い出したように手に持ったリモコンのスイッチを入れる。その瞬間、僕の胸元で機械音が鳴り始めると同時に体全体に快感が流れていく。 「あははっ♡どう?これのことであってる?♡♡」 ぶぃんっ♡♡ぶぃぶぃんっ♡♡♡ 「んみゅ゛っ♡♡そ、それであってるっ♡♡あってるからっ゛♡♡一回止めてっ゛……♡♡♡」 「は~い♡♡」 カチッ♡♡ ぶぃん……♡♡ 「いや~♡ごめんごめん♡アタシもテンション上がっちゃってさ~♡♡必死に我慢してるとこ見てたらつい♡♡まぁ確かにバレちゃったら大変だもんね~♡♡」 スタスタ……♡♡ スッ……♡♡ 「ぁ……♡♡」 「あんだけいっつも真面目にしてる委員長がぁ……♡♡」 ぷちっ……♡ぷちっ……♡♡ 何とかスイッチを止めて貰ったものの、アゲハさんは僕の後ろに回り込んで学ランのボタンを外していく。そして大きく開くとそこには――― はらぁ……♡♡ 「こ~んなメス乳首虐め用のおもちゃを着けて、授業中ビクついてるなんて知られたら終わり♡♡男の子としても♡人としても♡ね?♡♡」 「っっ……♡♡」 ワイシャツ越しに透けて見える、吸盤のようなものが二つも胸に張りついていたのだった。 「ふふっ♡ねぇねぇどうだった?♡絶対にバレちゃいけない状況でメス乳首ぐちゃぐちゃにされるの♡♡めっちゃ気持ちよかったっしょ?♡♡」 「そ、それは、そう、だけど……♡♡ってそうじゃなくてっ!それがダメだって話を……」 丁度僕の乳首が中心にくるように取り付けられたそれは、いわゆる開発用の機械であり、アゲハさんの持つリモコンによって先端のアタッチメントが動き出す仕様になっていた。あろうことか彼女は授業中にこれを動かし、何度も僕を悶えさせ愉しんでいたのだった。 「えぇ~♡でも委員長も悪いんだよ?♡アタシはどっちかだけのつもりだったのにぃ……♡♡」 ぎゅむぅぅっ♡♡♡ 「ひぁっ゛!?♡♡♡」 「こっちまで着けてくるなんてさぁ……♡♡」 「ぇっ゛……そ、そうだったのぉっ゛……♡♡♡」 ぎゅむっ……♡♡ぎゅむぅっ……♡♡ ぐりゅっ……♡♡ぐりゅんっ♡♡♡ 「ぉっ゛♡♡んぉ゛ぉっ……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ ぞくぞくぞくぅ……♡♡♡ 今度は下の方まで伸びてきた手が僕のお尻を鷲掴みにすると、思い切り揉みこまれる。その度に体の中を押し上げられるような快感が僕を襲う。そう、僕は乳首開発の機械に加えエネマグラを挿入したまま今日半日を過ごしていたのだった。 「そりゃ渡したのは二つだけど、両方着けてくるなんて思わないじゃん♡♡だからテンション上がっちゃって♡♡」 「そ、そんなぁ゛……♡♡んぉぁ゛……♡♡」 あの催眠未遂事件以降アゲハさんに逆らえなくなった僕は、学校に着けてこいと渡されたこの二つを拒否出来なかった。せっかく、羞恥とこれがバレる恐怖を抑え身に着けてきたというのに、それが無駄だとわかり落胆してしまう。 「でさぁ♡そんなやる気満々のドスケベ委員長を見せられたら、アタシもムラつくに決まってんじゃん?♡♡」 「ぇ、ぁ゛……♡♡」 「ほら見てぇ……♡♡アタシのチ・ン・ポ♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビッッキィィッ♡♡♡ 「これ、どうすればいいかわかるよね……♡♡」 「チンポケース君?♡♡♡」 「っっ……♡♡♡」 ぞくぞくぞくぅッ……♡♡♡ そんな僕の気持ちをよそに、アゲハさんはそのミニスカートのどこに隠れていたのかと思う大きさのふたなりおちんぽを見せつけてくる。さらにあの日以来、僕のもう一つの名前となった言葉を耳元で囁かれ、一気にそちら側の僕に引っ張られてしまう。 「ま、まってアゲハさん……♡♡そんなに時間、ないし……♡♡」 「えぇ~?♡でもアタシのチンポ、ガチ勃起してるんですけど~♡♡ほら♡触ってみ?♡♡」 ガシッ……♡♡ 「ぁ、ちょっ゛……♡♡」 ぴっとぉっ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「あ、あつぅ゛っ……♡♡」 「ね?♡これ委員長のせいでこうなってんの♡♡だったらチンポケースとしてしなきゃいけないことあるっしょ?♡♡」 ぎゅむっ……♡♡ぎゅむむぅ゛……♡♡♡ 「んぉ゛っ……♡♡お、おしりっ゛♡♡やめへぇ゛……♡♡♡」 びくびくっ♡♡びくっ♡♡♡ 脈動するふたなりおちんぽを触らされた挙句、脅されるようにお尻を鷲掴みにされ、どんどん心が染まっていく。しかしそれでも、最後の一線は守るために僕はとある提案をするのだった。 「わ、わかったっ゛……♡♡するっ゛……♡♡するからおまんこ以外にしてぇ゛……♡♡」 「あはっ♡そういう感じ?♡しょーがないなぁ~♡♡」 ぱっ……♡♡ 「はぁっ゛……♡♡んぅ゛……♡♡」 「で?♡チンポケース君は何してくれるのかなぁ?♡♡あ♡言っとくけどちゃんとアタシのチンポをその気にさせてくんないとダメだからね♡♡」 「ふぅぅ゛……♡ぅ、うん゛……♡♡」 すすっ……♡♡♡ 震える声で懇願し、何とか受け入れられる。もしこのままでおまんこを使われたとあっては、午後の授業に間に合わないどころか放課後まで続く深アクメに沈められてしまうので、九死に一生を得たと言えるだろう。ただ、まだ何も終わった訳ではないため、僕はアゲハさんの気が変わらないように、その気にさせる準備を始める。彼女の目の前でしゃがみ、両手の人差し指を口の両端にかける。 ぐいっ……♡♡ かぱぁ……♡♡♡ 「ぇぁれぇ……♡♡あ、アゲハひゃんせんようのお口おひんぽけーひゅ……♡♡つかってくだひゃぃ゛……♡♡へろっ♡へろへろぉっ……♡♡♡」 「…………あはぁ♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ 舌を垂らし、上目遣いでアゲハさんを見つめながらのおしゃぶりおねだり。どうやら正解だったようで、勃起おちんぽはさらにその姿を逞しく、凶悪な姿に変えていく。 ガシッ……♡♡ 「んっ゛……♡♡ぁ、ぁぁ……♡♡」 「いいよ委員長♡♡そのチンポケース、使ってあげ……♡」 彼女は僕の頭に手を添えると、よだれが垂れそうな口に狙いを定めるように腰を引き、そして――― 「るっ♡♡」 ぼっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「んぶぉッ!?♡♡♡ォォ゛ォ゛っ♡♡♡」 ビクビクビクビクッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡♡ 自分専用のおちんぽケースにガッチガチのふたなりおちんぽを納めたのだった。 「あぁ~♡♡さっすが委員長の口マンコ♡♡ちゃ~んと全部入るんだもん♡♡」 ぐりゅっ……♡♡ぐりゅりゅ……♡♡♡ 「ぉぶっ……♡♡んぉォ゛……♡♡♡ぉぉ゛ぅ゛……♡♡♡」 がくがくっ……♡♡がくっ……♡♡♡ ぷら~ん……♡♡♡ アゲハさんの下腹部に顔を押し付けられる。であれば当然、あの大きすぎるふたなりおちんぽは僕の口内に全て納められており、呼吸すらギリギリの状態だった。体は小さく痙攣し、口の両端に引っかかっていた手はだらんと垂れ下がり、前のめりに倒れてしまいそうになる。 「あれ?♡いきなりトンじゃった?♡♡もう委員長ったらチンポ大好きなド変態のくせによわよわなんだから♡♡ほら♡起きて~♡♡」 カチッ♡♡♡ ぶぃ~んっ♡♡ぶぃんっ♡♡♡ぶぃんっ♡♡♡ 「んぇぉ゛っ!?♡♡ぉぅ゛っ♡♡んむォ゛ぅっ♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクビクビクッ♡♡♡♡ 意識を失いかける中、突如乳首から電流のような快感が全身に走る。一気に意識が覚醒し、喉奥に突き刺さったおちんぽの快感まで加算されていく。 「あはっ♡起きた起きた♡♡やっぱりチンポケースはこうじゃないと……ねっ♡♡」 ずりゅりゅりゅゅぅっ♡♡♡♡ 「んぉォ゛ォ゛ぉ゛っ♡♡♡ォォ゛ォ゛ぅっ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ 「ほら♡いくよ~♡♡せ~のっ……♡♡♡」 ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ 「ぉぶぇ゛っ♡ほぉ゛ッ♡♡へぶォ゛っ♡♡ォォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「あぁ~♡♡これこれ~♡♡ほんとマンコみたいにチンポ締め付けてくるぅ~♡♡♡」 一気におちんぽを引き抜かれ、角ばったカリに喉おまんこを削られる快感に襲われたのも束の間、すぐに再びおちんぽで埋め尽くされる。そうしてアゲハさんのイラマピストンが始まるのだった。 「ほら委員長♡せっかくだからメス乳首で気持ちよくなりなよ♡♡その方がもっといいチンポケースになるでしょ♡♡♡」 カチカチッ♡♡ ぶぃんっ♡♡ぶぃんっ♡♡ぶぃんっ♡♡ぶぃんっ♡♡ 「んぉォ゛ッ♡♡ぉぶッ♡♡♡へォォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡♡ 「っっ゛♡♡やっばっ♡♡いきなり喉マンコ絡みついてきたし♡♡ウケる♡♡じゃあもっと♡♡」 アゲハさんは片手で僕の頭を持ちながら、もう片方の手でリモコンを操作する。その音が鳴る度に吸盤の先端に着いたアタッチメントが、メス乳首をねぶるように回転し凄まじい快楽を発生させる。体が痙攣しバランスを保つのも困難だが、彼女は容赦なくそのスイッチを弄り回す。 ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ カチッ♡♡ ぶぃぃぃ~んっ♡♡♡ぶぃんっ♡♡♡ぶぃぃぃぃっ♡♡♡ 「あはぁ゛♡♡これいいぃ゛~♡♡いつもより倍気持ちいいかも♡♡今度から毎回着けさせよっかなぁ♡♡」 「んぎゅォ゛ッ♡♡ォ゛ぉ゛ぉ゛ぅっ♡♡♡ほッ゛♡♡ぉ゛んっ♡♡♡」 ぐりゅっ……♡♡ぐりゅんっ……♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ 全く慣れさせて貰えない不規則な機械の動きと、喉奥を抉るおちんぽ快楽のせいで今度はエネマグラまでもが蠢いてしまう。その三重の快楽に僕はなす術なく、ただ身を任せるだけである。 「っっ゛♡♡やばっ♡もうザーメン上がってきたっ♡♡射精しちゃうよ♡♡委員長のお昼ごはんザーメンっ♡♡ドロッドロの栄養満点だから全部飲んでねっ♡♡」 「ぉぶぇっ♡♡ほぉぉ゛ッ♡♡♡」 ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ぼちゅんっ♡♡ 「射精るっ♡♡」 ぼちゅんッ♡♡♡ 「ぇォ゛ぶッ!?♡♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡どびゅるッ♡♡びゅぶぐりゅりゅぅ~~っ♡♡♡どびゅるる~~っ♡♡♡びゅるる~~~っ♡♡♡ 「ォォ゛ォ゛ぅ♡♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ほォ゛っ♡♡ごくっ♡♡んぎゅぉ゛ォ゛ォ゛~~っ♡♡♡」 ガクガクガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡♡ガクガクガクぅ~♡♡♡ イラマピストンの最後、奥の奥まで突き刺さったおちんぽから特濃ふたなりザーメンが噴き出していく。それは直接胃に向かうものの、そうでないものは一気に口内を埋め尽くすため、僕は必死で嚥下を繰り返す。そしてその度に精飲アクメを引き起こし、快楽の沼に沈めようとするのだった。 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ 「ぇぶォ゛ッ……♡♡」 「はぁ゛~……♡♡どう?♡本日一発目のおもおもザーメン♡♡お腹いっぱいになったでしょ?♡♡」 「ぉぁ゛……♡♡けぷっ……♡♡へへぁ゛……♡♡ぅんぅぅ゛……♡♡♡」 ぴくぴく……♡♡ぴく……♡♡♡ 「あはっ♡お昼代浮いてよかったね♡委員長♡♡」 こうしておちんぽケースの役目を果たし、ついでにお昼ご飯も終えた僕は、昼休みが終わるギリギリまでアクメ余韻が残り続けたのだった。 ◆◆◆ 「はぁ゛っ……♡♡はぁ゛っ……♡♡♡」 「ふふっ♡息荒いね~♡もうえっろい気分止まんない感じ?♡♡」 「そ、そんなことっ゛……♡♡」 よた……♡♡よた……♡♡ あれから時間は流れ放課後、僕はアゲハさんと一緒に自宅とは違う方向に歩いていた。しかも行先はわからず彼女についていくだけだった。なぜそんなことになっているかというと、昼休みで完全にスイッチが入ってしまった僕は、その後の授業中でもエネマグラと開発機械によって強制発情させられてしまったからである。 「またまた~♡アタシが一緒に帰ろって言ったらすぐ着いてきたくせに♡♡」 「だ、だってアゲハさんがまだ満足してないって言うから……♡♡」 「でもそれがどういう意味かわかってるっしょ?♡しかも日直の仕事もサボっちゃってさぁ♡♡委員長も立派な不良だね~♡♡」 「っ……♡♡そ、それよりっ、今どこに向かってるの?こんな所僕来たことないし……」 アゲハさんに図星を突かれ、慌てて話を逸らす。実際、今歩いている道を使ったことはなく、人通りも皆無と言っていい程だった。 「ん?言ってなかったっけ?♡ラブホだよ♡ラ・ブ・ホ♡♡」 「らっ゛……!?ぇっ゛……!?」 「あはっ♡びっくりしすぎ♡これから何するか考えたら別に普通でしょ?♡♡」 「い、いやっ、僕達がそんな所行ったらダメだってっ……♡それにそもそも入れないんじゃ……」 「ああそれ?♡そんなこともあろうかと……じゃ~んっ♡♡これなら大丈夫っしょ♡♡」 まさかの行先に驚愕する。学級委員長としての立場と、今のお互いの恰好を気にする僕に対し、彼女はパンパンに詰め込まれた鞄から大きなコートを取り出したのだった。 「これ着て後はこれを被れば、ほらどう?♡」 「どうって、まぁわからないかもだけど、僕の方がどうしようも……」 「それはこう♡♡」 グイっ♡♡ ふぁさっ♡♡ 「んっ……♡♡」 「これなら委員長もほとんど見えないし大丈夫♡ね?♡♡」 「た、確かに……」 コートに加えハットを被ることで一気に大人びた雰囲気をまとうアゲハさんだが、僕の方は何も変わっていない。そう考えているところへ彼女は僕を抱き寄せ、コートで包んでしまう。身長差に加えて丈が長いため足元しか見えず、外からでは僕達がどんな格好をしているかはわからない。 「ってそうじゃなくてっ!僕達が、ら、ラブホテルに言ってるのがバレたら大変なことに……」 「心配し過ぎ♡どうせバレないって~♡♡誰もわざわざチクったりしないんだからさ♡♡」 「で、でもっ……」 「はぁ……委員長あのさぁ……」 ぎゅむぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ひぅ゛ッ゛♡♡♡」 「チンポケースがごちゃごちゃ文句言うな……♡♡いいから黙ってついて来いって言ってんの……♡♡」 ぎゅむっ……♡♡ぎゅむぅぅ……♡♡♡ ぐりゅっ……♡♡ぐりゅんっ……♡♡ 「ご、ごめんなひゃい……♡♡いきましゅぅ゛……♡♡」 ぞくっ♡ぞくぞくっ♡♡ 恰好の問題は解決したものの、やはり立場上行くべきではないと訴える僕。しかし、アゲハさんにお尻を鷲掴みにされながら低い声で囁かれ、一発でマゾスイッチが入ってしまった僕はすぐに前言を撤回してしまうのだった。 「おっけ~♡じゃあ後ちょっとだから、初々しく思われないように大人な感じ出していかないとね♡♡」 ぎゅむっ♡♡むにゅぅっ♡♡♡ 「んみゅぅっ゛♡♡あ、アゲハさっ゛……♡♡それは別に、ひぁっ゛……♡♡」 「えぇ~?♡委員長が言ったんだよ?♡バレたくないってさ♡だからラブホ前からサカってる大人になんないと♡ね?♡♡」 カチッ♡♡ ぶぃんっ♡♡ぶぃ~~んっ♡♡♡ 「んひぃ゛っ♡♡そ、そんなぁ゛……♡♡♡」 そうして僕はアゲハさんに密着し、全身を弄られながらラブホテルまで歩いていくのだった。 ◆◆◆ ガチャっ♡♡ 「到着~♡♡ほら♡もう出ても大丈夫だよ?♡♡」 はらぁ……♡♡ よた……♡♡よた……♡♡ 「はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡はっ゛……♡♡」 「あははっ♡ラブホに着いただけなのにもうふらふらじゃん♡♡」 ラブホテルの部屋に入ると、ようやくコートの中から解放される。道中、散々弄り回された僕は先程の比ではない程に発情してしまっており、歩くのすらも限界に近いといった状態だった。そんな僕の後ろから、コートを脱いで身軽になったアゲハさんが抱き着いてくる。 「いいんちょ~♡♡」 ぎゅっ……♡♡ ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡ 「もうチンポ欲しくてたまんないっしょ?♡♡」 「っっ゛……♡♡」 ぞくぞくっ♡♡ きゅんっ♡♡きゅんっ♡♡ 「アタシのバッキバキふたなりチンポでぇ……♡♡マゾメスマンコぐっちゃぐちゃにされたい?♡」 「……♡♡」 こくん……♡♡ 「……♡じゃあ服脱いで♡♡」 「ぅ、ぅん……♡♡」 腰の辺りに押し付けられる長く、硬いソレに下腹部の奥が疼く。彼女の言葉に小さく肯定を返すと、僕は制服のボタンを外していく。 ぷちっ……♡♡ぷちっ……♡♡♡ しゅるっ……♡♡ 「あはっ……♡♡改めてみるとすごい恰好♡♡学ランが着られる季節で良かったね~♡こんなの着けてるってクラスのみんなにバレたらほんとに終わりだよ?♡♡メス乳首開発してる真正マゾ♡男の子のくせにおっぱいできちゃったド変態♡♡」 「ぅ、ぅぅ゛……♡♡」 ワイシャツまで脱ぎ去り、吸盤でしっかり張り付いた開発用の機械が露わになる。彼女の言う通り学ランがなければ絶対にバレてしまうその姿に、改めて自分の変態性を自覚し背徳的な快感が背筋を走る。 「ほらほら♡上だけじゃなくて下も脱がないと♡♡ね?♡」 「ぅん……♡♡」 ジジジー……♡♡ すとんっ……♡♡♡ 「うわぁ……♡♡なにこれ♡パンツぐっちょぐちょ♡♡もしかして委員長、ザーメンぴゅっぴゅしたの?♡♡」 「ち、ちがっ……♡♡その、これはぁ……♡♡」 じわぁ……♡♡じわわぁ……♡♡ アゲハさんに急かされ、スラックスを脱ぎ落す。そうして出てきてしまったのは、前面にたくさんの大きなシミを残しているパンツだった。今日一日、散々な目に遇ったせいでカウパーを駄々洩れさせていた僕。小さなおちんちんでもパンツだけであれば、その惨状にさせるには十分な時間であり、それは一度の射精以上の液体量だった。 「ふ~ん♡じゃあそれが何なのか、ちゃんと見せて貰わないと♡♡ほら♡」 すすっ……♡♡ 「だっ、だめっ……♡♡は、恥ずかしいよぉ゛……♡♡」 「ふふっ♡今更何言ってんの?♡いいから発情ミニチンポ見せろっての♡♡」 「ぁっ……♡」 グイっ……♡♡♡ 言い訳する僕に代わり、アゲハさんがパンツの端に手をかける。抵抗しようとするものの、そんな弱々しい言葉に意味がある訳もなく、容易く下ろされてしまうのだった。 むわっ……♡♡ ぴょこっ♡♡ぴょこっ♡♡ 「…………♡♡♡」 「ゃ、やぁぁ゛……♡♡」 ぬらぁ……♡♡ ぴこぴこっ♡♡ぴこっ♡♡ 小さいながらも確かに勃起した、カウパー塗れのおちんちんが現れる。スラックスとパンツで蒸れに蒸れたその光景はあまりにいやらしく、そして情けないものだった。 「ねぇ~……♡これなに委員長?♡♡チンポケースのくせにこんなエロ勃起ミニチンポ見せつけてさぁ……♡♡どういうつもり?♡♡」 ぴとぉっ……♡♡ ぐりっ……♡♡ぐりぃっ……♡♡ 「ひぁっ゛……♡♡」 「こんなことされたら遊びたくなっちゃうよねぇ……♡♡」 「な、なにぉ゛……♡♡」 隔てるものが無くなったせいで、ダイレクトにふたなりおちんぽが押し付けられる。そしてアゲハさんが不穏な雰囲気をまとい始める。 「……きーめたっ♡♡委員長、一旦チンポお預けね♡♡」 「ほぇっ゛?♡な、何でっ……♡♡」 「えぇ~♡だって委員長だってお昼の時、お預けしてきたじゃん♡♡おまんこ以外でぇ♡とか言ってさ♡♡」 「そ、それはぁ゛……♡♡」 「大丈夫♡その代わり委員長もアタシもすっごい楽しいことしてあげるから♡♡ね?♡」 そう言ってすっかりその気になっていた僕は一時的に、ふたなりおちんぽをお預けされてしまう。その時、彼女がどんな表情をしていたか、後ろから抱き着かれている僕は知る由もないのであった。 「…………♡♡♡」 にっまぁぁ……♡♡♡


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