XaiJu
秘密
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来客の前で羞恥の搾乳&ミルクサーバーメイドとして永久就職♡

「あっ、イくっ♡ 乳首イっちゃぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡」  ぴゅっ、ぴゅる~~~~っ♡♡  激しい快感とともに乳首から溢れたミルクがティーカップを満たしていく。華凛は俺の乳首から指を離すと、ティーカップに注がれたミルクを優雅に飲んだ。 「ごくごくっ……相変わらずミユのおっぱいミルクはおいしいですわ。仕事で疲れた脳が一気にリフレッシュ出来ます」 「あ、ありがとうございますっ……」  全く嬉しくない誉め言葉だが、メイドである俺は震える声でお礼を言うしかない。 「いつでもこんなおいしいミルクが出るミルクサーバーが見つかって良かったですわ」 「……」  そう、あれから俺は華凛に痛く気に入られてしまった。本来この仕事は華凛の食事の時だけのはずなのに、こうして彼女の私室に連れ込まれては好きな時に搾乳されている。  そして大変なのはそれだけではない。 「さて、使い終わったミルクサーバーには蓋をしないといけませんわね」  そう言って彼女は俺の両乳首にローターを貼り直す。  ブブブッ 「んんっ♡」  微弱に震えるローターにイったばかりの乳首が刺激され、思わず声が漏れてしまう。  が、華凛はそんな俺の反応に構わずメイド服でローターを隠してしまった。 「これでまた仕事に戻れますわ」  そう言って華凛は何事もなかったかのように机で書類仕事を再開する。西園寺家の令嬢としてそこら辺の大人も顔負けの仕事をこなす彼女。  しかし“ミルクサーバーメイド”である俺は部屋の隅で立ったまま動くことは許されないし、当然ローターを外すことも出来ない。華凛曰く「私が飲みたいと思った時にすぐに搾乳出来るように」とのことだったが、おかげで調教されきった乳首を常に刺激され、乳首もあそこも疼いて疼いて仕方ない。  ブブブッ…… 「あっ、んんっ……♡」  俺は華凛の仕事を妨害しないように出来るだけ声を押さえる。全部華凛の命令でこんなことになっているのに、以前我慢出来ずにイってしまって大声を漏らしたらそれだけで怒られた。  唯一の救いはこうしている間も時給が発生していることだろうか。早く借金を返してこんな仕事やめてやる! それだけを心の支えに俺は耐える。  そして今日もどれぐらいそうしていただろうか。  不意にドアがノックされる。 「お嬢様、東大寺グループの鈴奈様がいらっしゃいました」 「っ!?♡♡」  メイドのアキホさんの声に俺はびくりとしてしまう。  ここは華凛の私室であり、これまで来客がある際は華凛が応接室に向かいそこで会話していた。何よりこんな性玩具のように扱われた俺がいるところに客を通すなんてありえない。 「まあ、鈴奈が! 早速通してください。それからコーヒーも二つ頼みますわ」  が、華凛は動揺するどころか少し弾んだ声でそう言う。同じご令嬢同士親しいのだろうか? だとしても平然と俺の前に通すなんて。 「お邪魔しま~す」  鈴奈と呼ばれたお嬢様はちらっと俺を見る。フリルでノーブラの胸が強調された露出の多いメイド服で、スカートも下着が見えないぎりぎり、かすかにではあるがローターのブブブッ、という音が響いている。そんな異様な光景のはずなのに彼女は普通の家具でも見たかのように視線をそらしてしまった。  二人が席につくと、少ししてアキホさんがコーヒーを淹れてくる。それを見て華凛が弾んだ声で言った。 「鈴奈、私新しいミルクサーバーを買いましたの。いつでもとってもおいしいミルクが出るのですわ」  え? その言葉に俺は嫌な予感を抱くが、ミルクサーバーメイドである俺に口を挟むことは出来ない。  ブブブッ 「んっ……♡」  むしろ華凛の言葉に焦らされていた乳首がさらに疼いてしまう。 「へぇ、華凛がそこまで言うってことはそんなにすごいんだ?」 「ええ、今淹れますわ」  そう言って華凛はコーヒーカップを持って俺に近づいてくる。  それを見て俺は愕然としてしまう。  う、嘘だろ? いくらなんでもよそのお嬢様の前であんなことをするなんて。しかし鈴奈の方もこれから始まることを期待するようにじっと俺を見つめている。  華凛はメイド服の胸元をめくると、ローターを外す。ずっと乳首を刺激していたものが外れてほっとしたのも束の間、華凛の指が俺の乳首をぎゅっとつまんだ。 「ひゃうううっ!?♡♡♡」  いやだ、他人が見てる前で乳首でイきたくないっ♡ おっぱいミルクおもらししたくないっ♡ そう思って必死に我慢しようとするが、毎日薬を飲まされ、たくさんミルクを搾られ、さらにずっとローターで刺激されていた乳首が我慢出来る訳ないっ♡ そんな俺の耳元で華凛が小声でささやく。 「ほら、おとなしく出しちゃってくださいっ♡」  こりこりっ♡ 「だめっ♡ 鈴奈様の前なのにっ♡ ミルク出すの恥ずかしいのにっ♡ 乳首我慢出来なくてイくっ♡ イくイくっ、イっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぴゅ~~~っ♡♡  次の瞬間、俺の意志とは無関係に乳首からミルクが溢れ出す。  人前でこんなことされて恥ずかしいのにっ♡ でもミルクが溢れる刺激でどんどん乳首気持ちよくなってっ♡ 頭真っ白になっちゃうっ♡ 「まあ、すごい!」 「良かったら鈴奈も淹れてみます?」  うそっ……♡  でも今右乳首だけイかされて、左が疼いたままで…… 「え、いいの!?」  が、鈴奈は華凛の提案に目を輝かせた。 「もちろんですわ」 「じゃあ失礼するね」  そう言って鈴奈も俺の前にやってくる。こんな異常な状況だから気にしなかったけど、鈴奈も華凛に負けず劣らずの美人だ。華凛の方が近づきがたいご令嬢だとするなら、彼女は気さくで親しみやすいお嬢様という感じだろうか。  が、そんな鈴奈も根は華凛と同じなのだろう、躊躇なく俺の左乳首に手をかける。 「ふふっ、よろしくねミルクサーバーちゃんっ」  そして。  むぎゅ~~~~っ♡♡  すごい、ミルク搾るの初めてだからか逆に手つきに容赦ないっ♡ こんなのっ、さっき右だけイかされて切なくなってた左乳首、あっさりイっちゃうっ♡ 「あっ、そんなに強くはだめですっ♡ んっ、あああんっ♡ あっ、出るっ♡ 出ちゃうっ♡ お客様の指で乳首搾られてっ♡ ミルク出ちゃうっ~~~~~っ♡♡♡」  ぴゅ~~~っ♡♡  良かったっ♡ これで右と左両方イけて、すっきり出来た……♡  が、俺はそんな余韻に浸ることも許されなかった。 「で、ミルクを出し終えたらちゃんとこうやって蓋をしますの」  ブブブッ 「んんっ……♡」  再びイけない程度の微弱なローターを乳首に固定されてしまう。  いやだ、またあの焦らし地獄に戻るなんて……。乳首でイけたのは良かったけど、今度はおマンコ切なくなってくる……。油断したら愛液が太ももを垂れちゃいそう……。 「さて、コーヒーを飲みましょうか」  そう言って二人は俺の前でミルクがたっぷり入ったコーヒーを飲む。 「うん……うそっ、これすごくおいしいっ! 特にこのミルクのこくがすごいよ!」 「それには秘密があって、実はあのミルクサーバー、元は男ですの」 「えぇっ!? 男なのにあんな身体のあんな恰好にされて、ちょっと乳首触っただけでおっぱいミルクぴゅーぴゅーしちゃってるんだっ!?」  鈴奈の言葉に俺の乳首がぴくんと反応してしまう。  だめっ、そんなこと言われたらすっかりマゾに調教された身体が羞恥でもっと興奮してっ♡ おマンコ疼いちゃうのに……♡  が、そんな俺のことを無視して二人は全く別の話を始める。同じ令嬢という境遇で年も近く、趣味も合うみたいで二人の会話はつきない。  数時間ほどしゃべった後。 「今日はおいしいコーヒーをごちそうしてくれてありがとう。今度は私が新しく飼い始めた“猫ちゃん”を見せてあげる」 「楽しみにしていますわ」  ようやく鈴奈はそう言って帰っていくのだった。 「はぁ、はぁ……♡♡」  鈴奈が出ていった瞬間、それまでどうにか押さえていた声が口からあふれ出す。  でも、いつもならこれぐらいの時間で“ご褒美”をもらえるはずっ♡  ずっと乳首だけ責められて、もうおマンコ我慢出来ないっ……♡ 「今日もお疲れ様、ミユ」 「ご、ご主人様ぁ……♡」  が、華凛の口から出てきたのは予想外の言葉だった。 「さて、今日の労働でミユの借金は完済されたわ」 「へ?」  あんなに大量の借金があったから、返済に何年もかかると思っていたのに。 「ミユは私の仕事中はミルクサーバー、それ以外の時はミルクメイドとして働いていて、寝ている時以外は全て時給が発生していたのですわ。よく頑張りましたね」 「……」  そ、そうか、やっと自由になれるのか。  いつの間にかずっと乳首を責めていたローターも止まっている。  もしかして本当に終わったのか?  もうこんな恥ずかしい恰好でおっぱいミルク搾られなくていいんだ……。  なのに、あそこがきゅん、と切なく疼く。  あれ、俺ほっとするよりも残念に思ってる? 「あの、最後に“ご褒美”は……」 「ふふっ、あんな他人を一方的に犯すようなこと、ミルクサーバーメイドにしか出来ませんわ。あなたはもう普通の男性の身分に戻ったんですよ?」 「そ、そんな……」  嘘っ、ずっと元に戻るために頑張ってたはずなのに。  でもずっとおマンコ疼いて我慢出来ないっ♡  そんな俺の表情を見透かしたように華凛は言う。 「それとも、このままミルクサーバーメイドに永久就職しますか?」 「っ!?♡♡」  そしたらご褒美をもらえる……?  すると華凛は待ってましたとばかりに一枚の紙を見せた。 雇用契約書 ・西園寺華凛(以下甲とする)はミユ(以下乙とする)はミルクサーバーメイドとして雇用する ・甲は乙に一日○○万円の給料を支払う ・甲は上記の給料とは別に乙の食事、住居、衣服などを保証しなければならない ・乙は常に甲の命令に従い、求める時に射乳しなければならない ・乙は甲と甲が指定した人物に対して一切の権利を放棄する(絶頂をおねだりする権利を除く) ・甲は最低毎日一回、乙のおマンコを絶頂させる義務を負う 「な、何これっ……!?♡♡」  こんなの、性奴隷みたいなものじゃないかっ♡ こんな契約結ぶ訳がないっ♡  きっと俺の乳首を調教しておマンコ疼かせて、欲しくて欲しくて仕方なくなったタイミングを狙ったんだろうけどっ♡ そんな簡単に思い通りになる訳ないっ♡  ……あれ? でも時給が日給になった以外、今とほとんど変わらないんじゃ?  そんな俺の耳元で華凛がささやく。 「この紙きれにサインするだけ。そしたら今すぐ“ご褒美”をあげますわ」 「っ!?♡♡」  欲しいっ♡ 今すぐいつもみたいにおマンコぐちゃぐちゃにして欲しいっ♡  でもそんなことのために人生を棒に振る訳にはいかないっ♡  俺は元の、男の身体に戻って今度こそ堅実な人生を送るんだっ♡ 「こんな契約いやです!」  よし、ちゃんと言えた!  それを聞いた華凛は断られるとは思っていなかったのか、眉をぴくりと動かす。 「一応何が不満なのか訊いてあげますわ」 「こんな契約不平等です……絶頂は一日二回にしてくださいっ♡♡」  うそっ、こんなことを言ってしまうなんて……。  俺は自分の口から出た言葉に呆然としてしまう。 「……いいでしょう」  そう言って彼女は新しい契約書を用意する。 ・甲は最低毎日二回、乙のおマンコを絶頂させる義務を負う  俺は震える手でそこにサインする。  ああ、これで本当に俺の男としての人生は終わってっ♡  私はミルクサーバーメイドなんていう性奴隷みたいな身分になっちゃったんだ……♡  サインが終わるなり、華凛の手がスカートの中に入ってくる。  くちゅっ♡ 「ひゃっ、ああああああっ♡♡♡」  やっとっ♡ ずっと焦らされてたおマンコ犯してもらえたっ♡  やっぱり乳首よりもおマンコの方が好きっ♡  が、華凛は突然右手をおマンコにいれたまま左手を乳首に伸ばす。そしてメイド服をまくり、ローターを外すといきなり乳首をつまんだ。 「ひゃうっ!?♡♡ ど、どうしてっ♡♡」  いつもは”ご褒美”の時は乳首触られないのにっ♡   すると華凛はにやりと笑った。 「メイドの分際で主人に条件を出すなんて、教育が足りなかったようですわ」 「そ、そんなっ……んんっ♡♡」  だめっ、そんな風に乳首こりこりされたらイっちゃうっ♡  ずっと焦らされてたからおマンコの快感もっと味わいたいのにっ♡ 「その気になればあなたのおマンコなんて簡単に絶頂させられますわ」 「ごっ、ごめんなさいご主人様っ♡ 生意気なこと言ってしまってごめんなさいっ♡ ですからいつもみたいにもっとじっくりっ……」  くちゅくちゅっ♡ こりっ♡ 「ひゃっ、あああああっ!?♡♡ いやっ♡ もっとおマンコの快感味わいたいのにっ♡ んっ、でもだめっ♡♡ こんな風に乳首一緒にいじられたらっ♡ もうイくっ、イっちゃううううううっ♡♡」  ぷしゃっ、ぴゅる~~~っ♡♡  ああっ、あっさりイかされてっ♡  ミルクまで一緒に出しちゃったっ……♡  くちゅくちゅっ♡ こりこりっ♡♡ 「ひゃうっ!? ま、またっ!?♡♡」 「生意気なメイドのせいで一日に二回もイかせないといけなくなったから、さっさとイかせてしまいますわ」 「そんなっ♡ 今までみたいにもっとおマンコの中丁寧に気持ちよくっ……ひゃああああんっ♡♡」  びくんびくんっ♡♡  だめっ、さっきイったばかりだけどっ♡  乳首と一緒に責められるとまたイっちゃうっ♡  そしたら今日のご褒美終わっちゃうっ♡ もっとご主人様に気持ちよくしてほしかったのにっ♡ 「さあ、さっさとイってしまいなさい」 「いやっ♡ これからはご主人様に逆らわないっ♡ 従順なミルクサーバーメイドになりますからっ♡ だからお許しをっ……」  くちゅくちゅっ♡♡ こりこりこりっ♡♡♡ 「だめっ、まだイきたくないのにっ♡ 乳首が勝手にっ、ああんっ♡♡ だめっ、もうイくっ♡♡ イくイくっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、ぴゅ~~~~~っ♡♡♡  ああっ、もうイっちゃったぁ……♡♡  ちゅぷっ♡ 「んんっ♡」  しかもイくと同時にご主人様の指、おマンコから出されちゃった……。  落ち込む私にご主人様は冷酷に告げる。 「さ、これから夕食ですから夕食の分のミルクもいっぱい出していただきますわ。もっとも絶頂の権利はもう使い果たしてしまったので、”ご褒美”は明日まで我慢してくださいね……? もちろん、隠れてオナニーなんてしたらもっとひどいことになりますわ」 「はい……」  ああ、こんなこと言われてももう逆らえないっ♡ 夕食のミルク搾られたら絶対またおマンコ疼いちゃうのにっ♡ 絶対服従するしかないっ♡ ご主人様はそんな存在になっちゃったんだっ……♡  きゅんっ♡  でも、そう思うとイったばかりのおマンコがまた疼いてしまうのだった。


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