XaiJu
秘密
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一人前のメイドになれるように、乳首とおマンコにローターつけたままご主人様のお食事を手伝うすずは

「……ふぅ、やっと終わった」  その後ようやく勤務時間が終わり、俺はいつの間にか元の姿に戻っていた。すずはのエロくて、でもかわいらしい姿とは似ても似つかない平凡の姿だ。もう夢だと思ってなかったことにしてしまおう、そう言い聞かせて俺は家に帰るのだった。  翌日、昨日“シークレット・リリー”に行ったのと同じぐらいの時間になる。あの時はイかされて無理矢理気持ちよくされたとはいえ俺は男だ。あんな風に女の子に、しかも年下のJKに好きなようにイかされる趣味なんてある訳がない。  でも“お仕事中にイかないちゃんとしたメイドになれるまで頑張らないと”。気が付くと俺は再び“シークレット・リリー”に向かっていたのだった。 「お帰りなさいませ、ご主人様」 「今日も会えて嬉しいよ、すずはちゃん」  昨日と同じように“着替えた”俺は例の個室でひなと向かい合っていた。改めて見るとやはり彼女はかわいい。あんなことをしなければ美少女JKなのに。 「今日はすずはちゃんがイき我慢出来るようにプレゼントがあるんだ」 「え? プレゼント、ですか……?」  ひなの輝くような笑顔はかわいいが、昨日の記憶からどう考えても嫌な予感しかしない。彼女がぴっぴっとタッチパネルを操作すると、やがて部屋にあったテーブルが開く。そこに現れたのはピンク色のリモコン式のローターだったが……なんとその数は三つだった。 「こ、これはっ……」 「すずはちゃんは乳首もおマンコもよわよわだから特別に三つだよ」  うそだろ? こんなものを三つもつけるなんて……。 「じゃあ早速つけてもらおうかな?」 「はい、ご主人様」  そう言って俺はローターをとると、メイド服の胸元をめくる。相変わらずこんなにおっぱい大きいなんて……。そんなことを思いつつ俺はローターを乳首にあててテープで固定する。機械のひんやりした感触が押し付けられるが、どうにか声を我慢して、もう片方の乳首にもつける。よし、つけるだけなら大したことはない。  問題は最後の一つだ。 「ずるしないようにちゃんとあたしに見えるようにつけてね?」 「はい」  俺の身体は自由に動かないからずるなんて出来る訳ないのに!  そんな俺の心の中の突っ込みもむなしく、俺の手は勝手に動いて短いスカートをめくりあげると、紐のような下着を降ろす。そしてそんな俺の動きをひなはじっと見つめている。  くっ、恥ずかしい……!  羞恥で身体が熱くなってくるのを感じつつも、俺はローターを割れ目に当てる。するとあそこがみるみる湿ってきて、ローターはするっと中に入ってしまった。そしてひなが頷くのを見て俺は下着をあげてスカートを直す。  ちょっと違和感はあるけど、思ったよりは大丈夫かも。 「い、入れました、ご主人様……」 「イかないようにしっかり我慢するんだよ?」 「はい、メイドとしてお仕事中に勝手にイくことのないよう気を付けます」  くっ、こんな訓練なんて絶対おかしいのに。 「じゃあ今日はその状態でお仕事してもらおうかな」  そう言って彼女がタッチパネルを操作すると、今度はテーブルの上にオムライスが現れた。 「これをあーんで食べさせて欲しいな」 「はい」  やっとメイド喫茶らしい仕事だ、と思ってスプーンを掴んだ時だった。  ひなが手の中でかちかちとスイッチをいじる。  ブブブブブッ! 「ひゃあっ!?♡♡」  突然乳首のローターが動き出し、思わずスプーンを落としそうになる。  うそっ♡ 小さく振動してるだけなのにっ、乳首に直接あたってるせいでっ♡ すっごく気持ちいいっ♡ 「あっ、これ気持ちいいですっ♡♡ んんっ♡♡」 「ほら、手が止まってるよ?」 「す、すみませんでした、ご主人様ぁ……♡ あんっ♡」  俺は乳首の快感をこらえながらどうにかオムライスをスプーンですくうと、ひなの口元に持っていく。 「落としたらだめだからね?」  カチッ、ブブブブブッ! 「ひゃうううっ♡♡」  だめっ、乳首と一緒にあそこのまで動き出すなんてっ♡  それでも俺はどうにかスプーンを握りしめる。 「お、お願いです、せめて片方にしてくださいっ……あんっ♡」 「だめ、それじゃ訓練にならないでしょ? ほら」  そう言ってひなは大きく口を開ける。  あとちょっとで届くのに……  ブブブブブブッ  くっ、二カ所同時に刺激されるなんてっ♡  でも彼女に逆らえないっ♡  俺は仕方なく彼女の口にスプーンを持っていく。 「あっ、おいしいっ! その調子で頑張って」 「ほ、褒めていただきありがとうございますっ♡ んんっ♡」  こんな風に褒められても嬉しくないのにっ♡  でも乳首とあそこの気持ちいいの我慢するのに精いっぱいでっ♡  反発する気持ちにもならないっ♡ 「で、では次をどうぞっ……あんっ♡♡」  ブブブブブブッ 「スプーン震えてるよ? こぼさないように頑張ってね、はむっ」  くっ……♡  乳首もあそこも、ひっきりなしに快感が押し寄せてくるっ♡  懸命にローターの刺激を我慢する俺を見て、ひなはおいしそうにオムライスを食べている。  それでもどうにか半分ほど食べさせた時だった。 「ここからは口移しで食べさせて」  えっ……と思うが、今までさせられてきたことを思えばそのぐらい今更かもしれない。 「かしこまりました、ご主人様」  そう言って俺はオムライスを一口、自分の口に入れる。  ブブブブブブッ 「んんっ♡」  こんな、気持ちいいのを我慢しながら物を食べるなんて初めてっ♡  でも今はこれをひなに口移ししないといけないんだ……。  仕方なくひなに体を寄せると、彼女も立ち上がって少し背伸びする。  ちゅっ♡  互いの唇が触れ合った時だった。  じゅぷっ♡♡ じゅるるるっ、れろれろっ♡♡ ちゅるちゅるちゅるっ♡♡ 「~~~っ!?♡♡♡」  突然、ひなの舌が俺の口の中に入ってくる。そしてあっという間にオムライスを奪い取ると、それだけでは飽き足らないとばかりに口の中を暴れ回った。  れろれろっ♡♡ ちゅぷっ♡♡ じゅるるるっ、れろっ♡♡ 「~~~っ♡♡」  だめっ♡ この娘、キスまでこんなにうまいなんてっ♡ ひなの舌が触れたところがとろけて、すっごく気持ちいいっ♡ ただでさえローターで乳首とあそこ刺激されてるのにっ♡ こんなのずるいっ♡  そう思った時だった。不意にひながポケットに手を突っ込む。  カチッ  ヴィィィィィィィン!! 「~~~~~~~っ!!??♡♡♡」  不意に乳首とおマンコのローターの動きが激しくなったっ♡♡ もう無理っ♡  ただでさえ俺は乳首もおマンコもよわよわなのにっ、こんなの無理っ♡♡  れろれろっ♡♡ じゅるるるるっ、ちゅぱっ♡♡ じゅるじゅるじゅるっ♡♡♡  でもっ♡ お口の方もひなは許してくれないっ♡♡  口の中全部ベロで犯されてっ♡ ひなの味に染められちゃってるっ♡  全身快感に包まれてエッチな声出ちゃいそうなのに出せなくてっ♡♡  溜まりに溜まっていた快感が一気に爆発するっ♡♡ 「っ♡ っっっ♡♡ ~~~~~っ♡♡♡」  だめっ♡ 気持ち良すぎてっ♡♡ 頭真っ白になっちゃうっ♡♡  ああっ♡ こんな年下のJKにベロチューで口の中好き放題されながらイかされちゃったぁ……♡♡ 「ちゅぱっ……どうだった?」  ようやく唇を離すと、ひなはローターを止めると少し顔を紅潮させて尋ねる。 「はい、とても良かったです……♡」 「そうじゃなくて、お仕事の最中にはしたなくイっちゃったことについてどうだったか訊いてるの」  ぞくっ  ひなは嗜虐的な眼でこちらを見つめてくる。こんなローター三つもつけられて、ベロチューしながら振動最大にされたらイっちゃうのは当然なのにひどいっ♡  そう思いつつも俺は彼女の視線に体の奥が熱くなるのを感じる。気が付くと俺はスカートをまくりあげていた。 「申し訳ございませんっ♡ ご奉仕の最中におマンコ濡らしてはしたなくイってしまう淫乱メイドのすずはにお仕置きしてくださいっ♡♡」  そうっ、あんなローターなんかじゃなくてっ♡ ご主人様の手でイかされたいっ……はっ!?  いつの間にかとんでもないことを考えていたことに気づき俺ははっとする。  そう、これは全部催眠と、ひなのテクニックがうますぎるせい。だから正気を保たないといけないのに…… 「こんなに濡らして……これ昨日より酷いね。本当にすずはちゃんは淫乱なんだから」  ああっ、早くまた昨日みたいにおマンコぐちゃぐちゃにイかされたいっ♡  気が付くと俺はそう思ってしまっていた。  そんな俺の下着の中にひなはゆっくりと手を伸ばす。  ちゅぷっ♡ 「ひゃんっ♡♡」  とろ~~~っ♡♡  ひながローターを抜くと、おマンコの中に溜まっていた愛液が溢れ出す。 「こんな変態メイドにはしっかりお仕置きしないとね」  くちゅっ♡♡ 「はひっ♡♡ ひゃああああああんっ♡♡♡」  何これっ♡♡ ローターでとろとろにされたおマンコに指いれられるのがこんなに気持ちいいなんてっ♡♡  ずっと焦らされてた分すっごくいいっ♡♡ とろとろになった体に気持ちいいのがしみわたってくるっ♡♡ 「だめだめだめっ♡♡ だめですっ♡♡ ご主人様のお仕置き激しすぎてっ、もう我慢できませんっ♡♡」 「指いれてすぐイっちゃうなんて、あたしのお仕置きが激しいせいじゃなくて、すずはちゃんが変態だからだよね?」  くちゅくちゅっ♡♡ 「あっ、ひゃいいいっ♡♡ そ、そうですっ♡♡ 私が変態だからですっ♡♡」 「そんな変態には普通のお仕置きじゃ足りないよね?」  カチッ  そうだ、おマンコのローターはとってもらったけどまだ乳首にはついたまま……  ヴィィィィィィィィィィン♡♡♡ 「あっ、だめぇぇぇぇっ♡♡ おマンコに指入れたまま乳首のローター最大なんてっ♡♡」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡  乳首からはローターの無機質だけど力強くて逃げられない刺激がっ♡  おマンコにはひなの……いや、ご主人様の気持ちいいところを知り尽くした責めがっ♡♡ 「あっ、上からも下からも気持ちいいのがいっぱいっ♡♡ だめっ、もうだめっ♡♡ イくっ♡♡ 乳首とおマンコでっ♡♡ 一緒にイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぷしゃっ、とろ~~~~~~っ♡♡♡  次の瞬間、想像を絶するような快感とともにおマンコから滝のような愛液が溢れ出す。 「本当にすずはちゃんのイキっぷりはすごいね。これからも立派なメイドになれるように躾けてあげるから頑張るのよ?」 「ひゃいっ♡ ご主人様ぁ……♡」 「ふふっ、すっかりとろとろ。じゃああたしは二日後に来るから、すずはちゃんも絶対出勤してね?」 「もちろんですっ」  そう頷きつつも、つい俺は「ひなは明日は来てくれないのか」と思ってしまうのだった。


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