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オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 40~70日目

40日目 「ふ、ん゛…ん…❤」 真琴はオナニーの休憩中にも関わらずまんこを弄っていた。 ただ、その理由は気持ちよくなりたいという理由からではない。 単純に痒いのだ。 まんこを洗わずに一ヶ月半。 マンカスなどの老廃物や汚れが吸引機のローションでふやかされ、ひっぱられる圧力でまんこ全体に塗りたくられるのをこの期間続けさせられた。 層になった汚れが痒みを引き起こすのは当然だった。 徐々に強まる痒みは、四十日で削り取られた真琴のアイドルとして自尊心などたやすく貫通し、撮影されているにも関わらずみっともないマン掻き姿をさらすに至るのだった。 【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】 「りょうかいしまんこっ!」 真琴はマン掻きしていたマン汁と老廃物まみれの手をピタっと止め、勢いよく立ち上がりガニ股になる。 もはや考えなくても、電子音声がしゃべれば体が勝手にこの姿勢をとるのだ。 自分の命を握っているのも、食事を与えるのも、起きるのと寝るのとオナニーまで管理され、会話する相手すらこの電子音声だけ。 しかも誰かが助けにくる気配すらない。 そんな異常環境が40日も続くと、もう真琴の依存先は電子音声しかなくなっていく。 電子音声のいう事には素早く服従。 ここまでくると、もはや洗脳といった方がいいかもしれない。 【今日は、この男性でマンコキしましょう❤】 電子音声がそういうと、左モニターに一人の男性の顔が映しだされた。 「あ…」 細い目をした顔がニキビだらけで頭皮が薄くドのつく不細工。つぶれた様な鼻からは、ぶっとい鼻毛が出ている始末だった。 そんな精神まで歪んでそうな男には見覚えがあった。 「あ、あの……この人は」 【はい❤この方は真琴ちゃんのファンの一人で、毎日欠かさず応援してくれていた方です❤】 そう。その男は、アイドルとして人気がではじめたころにできた熱心なファンの一人だった。 しかしその熱心なファンは思い込みが激しく無駄に行動力があったため、いつしかストーカーとなり今では立派な犯罪者として服役していた。 「こ、この人でマンコキって…無理ですよ…!」 急にそんなアイドル時代のトラウマ顔を見せられたせいで、四六時中オナニーの事しか考えない変態女から一転、真琴は再度アイドルとして思考を始めてしまった。 【この男性でマンコキしてください❤】 電子音声は有無を言わさない。 「り、りょうかいしまんこ…!」 真琴がそういうと暗転していた右画面の電源がつき、とある写真が映し出された。 【しっかり観察してください❤】 「う゛っ…」 映し出されたのは、真正面から撮影されたストーカー男の裸。 その汚さに、真琴は顔をしかめる。 等身は低く、ガリガリなのに腹だけ出ているというアンバランスな体型。 体毛は一切の手入れがされておらず濃いムダ毛が生え放題。 肌の質感からして明らかに不健康、不摂生というのが感じ取れる。 あきらかに風呂はおろかシャワーすら浴びてなさそうだ。 そして、その中でも特に最低なのがちんぽだった。 物心ついてから実物を見たことのない真琴でも分かる、この男のちんぽは異様なのだ。 まず包皮に包まれた亀頭の膨らみが歪で、カリ首の膨らみが大きすぎる。 それに比べて、カリ首につながる竿は細く中心が太い。 付け根に向かってまた細くなっていくというような有様。 大きく右に曲がっている様子も見受けられる。 真琴の記憶にある保険の教科書で見た正常な男性の勃起ちんぽと比べると、このストーカーちんぽは明らかに奇形だった。 タマ袋はだらんと気色悪く垂れていて、びっちり生えている陰毛も生理的嫌悪感を催すものだった。 こんなもの、電子音声に観察を強制されていなければ一秒だって見ていたくないというのが真琴の本心である。 しかし、根がまじめでプロ意識のしみついた真琴は、竿裏にある黒子までじっくり観察してしまうのであった。 【それではこちらも見てください❤】 「ッ…う゛ぅ゛!!?」 電子音声がそう言って右側の画面が切り替わった瞬間、真琴は胃から登ってくる吐き気に抗おうと反射的に手で口を押さえた。 そこに映しだされたのは、包皮を剥いたストーカーちんぽの拡大写真だった。 しかも、超高画質で溝の中に溜まったカスや恥垢まで克明に映しだされている。 「うっ……お゛ぇッ……!」 【どうですか真琴ちゃん❤このストーカーの汚ちんぽは?❤】 「ど、どうって……」 気持ち悪い以外の言葉が出てこない。 生理的、遺伝子的に絶対受け入れてはいけないと写真越しでも感じるほどの嫌悪感。 真琴の本能がそのすべてを拒絶する。 【このちんぽこそ、真琴ちゃんが目指している汚まんこと対になる汚ちんぽなんですよ❤】 「え……?」 汚まんこと対になる……? 真琴は、この40日間で幾度となく繰り返された変態オナニーの日々を回想する。 (私は、こんなものを目指していた…?) 今までは漠然と汚まんこというものを目指してオナニーさせられてきた。 しかし、実際にその現実を具体的に直面させられると、一気に現実に引き戻されてしまう。 【真琴ちゃんは、この汚ちんぽにお似合いのオワコンくそ汚まんおにならなかればいけません❤それでは汚ちんぽと男性の顔を見ながらマンコキしましょう❤】 「え、あ……いや」 しかし、そんな疑問も電子音声の無情な命令によってかき消される。 「う゛っ……おぇッ……」 もうすでに吐き気と嫌悪感でどうにかなりそうな真琴だったが、この40日間での変態オナニーと自己洗脳が逆らうことを許さない。 ゆっくりと右手を自分のまんこに近づけていく。 (こんな写真でするなんて絶対に無理…) くちゅっ❤ 「……ん゛っ❤!?」 まんこに触れた瞬間気持ちよくなってしまう。 真琴の体は度重なる変態自己調教によって、もはや心なんて関係ないくらい感じやすくなっていた。 その快楽をもっと得ようと、勝手に手が動き始める。 (なんで……?こんな写真なのに……❤) くちゅっ❤ぐちゅっ❤ぐちゅぐちゅッ!♥♥♥ 「お゛っ……ん゛ッ……!♥♥♥」 (気持ち悪い気持ち悪いきもちわるいきもちわるいぃっん❤) 自分の意思に反して動く右手とマンコから感じる快感に戸惑いながらも、その手が止まることはない。 「うぉ゛っ……おほぉ゛っ❤」 ついにはいつもの様に空いた左手で乳首をつねり、ガニ股をへこつかせだしてしまった。 「あ゛っ……お゛ぉっ❤んぉッ!♥」 (だ、だめぇッ❤イきたくないッ❤こんな写真みながらイきたくないぃいいッ❤❤❤) ぐちゅぐちゅっ!ぬちゅぬちゅっ!♥くにゅっくにゅっ♥♥きゅぽきゅぽっ!♥♥ 「いぐっ…イき゛まずぅうぅぅ!!♥」 ぶしゃあああああぁっ!!!じょろろろっ……! びくんっびくんっ……♥ 真琴は、本来だったら嫌悪の対象であるキモオタストーカー犯罪者の写真をオカズに腰を浮かせながら盛大に潮吹きをして絶頂してしまった。 「あ゛、お゛ぁ……♥」 真琴はガニ股に開いた足をがくがくと震わせながら、喪失感と絶頂がぐちゃぐちゃに混ざった余韻に浸る。 【キモいオナニーできましたね❤それじゃあこれからは、最低キモちんぽでおまんこズリまくってください❤】 「んぉ゛……♥」 そうして、この日からキモオタストーカーをオカズにするという、アイドルどころか女の子としてオワっているオナニーが日課として加わっていくのだった。 45日目 「ぐっ……う゛ぅッ!❤」 ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!♥♥♥ 真琴は、今日もまたキモオタストーカーの汚ちんぽをオカズにオナニーさせられていた。 「んぎっ……!お゛っお゛っ!!♥」 びくっびくんッ!♥♥♥ ガニ股に開いた足をがくがくと震わせながら腰を浮かせて盛大にガチイきする真琴。 キモカスをオカズにしてのオワコンオナニーを始めて5日、一日10時間以上オナらされているので通算50時間以上はキモカスオナニーをしていることになる。 普通の人間が日常の中で蓄積させてく性癖を、何倍もの密度と濃さで自ら脳に刻み込んでいるのであった。 「ん゛っ……お゛ッ!♥」 びくんっびくんっ!!♥♥ 腰を浮かせてのガチイき絶頂から、ガニ股で足をガクガクさせながらの余韻イキまでしっかり堪能し終えた後、ようやく真琴は腰を落とす。 【はい❤よくできました❤この数日で、すっかりキモオタさまでのオナニーは板についてきましたね❤】 「あ、はぁ…はぁ…あ゛りがとうございまんこっ❤」 真琴は、電子音声に褒められてまんこから汁をたらしながら嬉しそうに答える。 一日目の嫌悪感もなぁなぁで薄れていき、一瞬思い出したアイドルとしての感覚も、すっかり脳の奥底に再封印してしまっていたのだった。 【それでは次のオナニーは、言語化しながらシてみましょうか❤】 「げんごか、ですかぁ?ん゛っ…❤」 真琴は、イったあとの熱に浮かされた頭で電子音声が何を言っているのか思考する。 【はい❤まずは一度、ここ数日の真琴ちゃんのオナニーを見てもらいましょう❤】 【ん゛ぉっお゛っう゛ぉ゛❤】 電子音声がそういうとモニターの電源がつき、キモカスをオカズにした直近の真琴のオナニーが再生された。 「お゛っ……お゛ッ!♥んぉ゛ッ!」 くちゅくちゅくちゅっ!!♥♥ぬぽぬぽっ!!♥♥ぐちょぐちょぐちょっ!!!♥♥ 「いぐっ……イぎまずぅ゛う゛ぅ゛ぅ!!♥」 ぶしゃああぁっ!!じょろろろっ……! びくんっびくんっ……♥♥♥ 【どう感じましたか?このオナニーについて❤】 「はい!キモオタさまの不潔な写真をオカズに変態マンズリこきながらガチイきしちゃってる、アイドル失格のオワコンオナニーでございまんこっ❤」 もはや真琴は恥を忘れ、大声で自分のオワりつつある現状を報告した。 【そうですね、正解です❤ですが、このオワっているオナニーにはまだ足りないものがあります❤それが、言語化です❤今から支持を出すのでやってみてください❤】 「りょうかいしまんこっ!」 真琴はいつもの様に立ち上がり、ガニ股で大きく返事をする。 【真琴ちゃんは自分がこのキモオタさまでオナっていることを、女の子としてオワっている、と思っていますよね❤」 「はいっ!思っていまんこ!」 【では、その素直な気持ちを、オナニーをしながら言ってみてください❤】 「はいっ!ん゛ん゛っ……♥」 真琴は、腰を落としながら右手で勃起したクリトリス、左手で片まんビラを思いっきりひっぱる。 くぱぁっぬとぉ~~…♥♥ 【ではそのままオナニーにながら今の気持ちを言語化してください❤】 「はい!ん゛っ……♥」 そうして、ガニ股での変態オナニーをしながら真琴はキモオタストーカーに向けて今の自分が感じていることを言語化し始めた。 「わ、私はぁ❤お゛っ、アイドルなのにぃ……んっお゛ッ!♥キモオタさまの゛汚ちんぽでガチマ゛ンコキしてるッド変態ですぅッ♥♥だからこんな最低な写真にも興奮しちゃうんですぅう゛っ!!♥♥」 ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!♥♥ぐちゅちゅっ!♥♥ぎゅぅ~~~~っ♥♥♥ 「おまんこ゛っ……んぉ゛ッ❤私のアイドルまんこぉお゛ッこのキモオタさまの汚ちんぽにお似合いのクソキモ汚まんこにするために゛ぃ゛ッ♥♥♥♥♥」 びくんっびくんっ!!♥♥ 真琴の腰が小刻みにへこつきだし、ガチイきの準備を始める。 「あ゛ッイく゛ッ♥♥♥またキモいしゃしんみながらガチイきしちゃう゛ぅ゛ッ♥♥♥やだッきもいきもいきも゛ッお゛ぉ゛お゛ッ♥♥♥」 「ん゛お゛っふぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ッ!♥♥♥♥♥♥」 びくんっびくんびくんっ!!♥♥ぶしゃああぁっ!!ぷしっぷしっ!じょろろろっ……♥ 真琴は、オワりきったアヘ顔をさらしながら盛大に失禁潮吹きしながら絶頂した。 【さすがですね♥よくできました♥それでは次のオナニーもその調子でしてください♥】 「ふ、ぁ゛い゛……♥」 こうして自分がどういう状況でオナニーをしてしまっているのかを明確に脳と心に刻み込ませ、よりキモい性癖のド変態女に改悪させられていくのであった。 70日目 「キモオタさまぁ゛あ゛っ♥お゛っ、んぉ゛ッ♥キモオタさまの汚ちんぽキモい゛ッ♥それでオナってるまこともキモすぎまんこぉ゛ッ!♥♥」 真琴は、今日も今日とてキモオタストーカーの汚ちんぽをオカズに変態オナニーしていた。 「あ゛っお゛っ……♥♥さいてぇですう゛ッ♥♥あ゛ッイくッ♥キモオタさまの汚ちんぽでまんこほじられるモーソウしながらキン゛もいガチイきカますッ♥♥♥♥♥」 びくんっ!びくびくっ!!♥♥ ぶしゃああぁっ!!じょろろろっ……♥ 「ん゛ぉ゛おぉぉッ……♥♥♥」 真琴はガニ股でガタガタと腰を痙攣させ、本日2回目のガチイきをした。 【よくできましたね真琴ちゃん❤】 「はぁーっ♥はぁーっ♥……ありがとう、ございまんこぉ゛……♥」 すっかり不潔になってしまったまんこからダラダラと臭っさいマン汁をたらし、この70日でガチ喘ぎしすぎてガラつきが常態化し1、2トーン低くなった声で嬉しそうに答える真琴。 【本当にここまでよくがんばりました♥そんな真琴ちゃんに、今日は特別なプレゼントがあります❤】 「ありがとうございま゛ん゛こッ♥」 ほんの数ヶ月前までは電子音声がいう特別なプレゼントなど嫌悪の対象でしかなかったが、今の真琴にとっては最高のご褒美に聞こえていた。 【使っていいですよ❤】 ガコッ、びたんっびたんっびたっ… もはやおなじみの支給穴からは、歪な棒状のものが転がってきた。 「ッ!!?♥♥♥こ、これはぁっ……♥♥♥♥♥」 真琴は、その棒状のものの正体を一瞬で理解した。 【そうです❤これはキモオタさの汚ちんぽを寸分たがわずカタどった、真琴ちゃん専用の特注奇形キモちんぽディルドです❤】 そう。それはまさしく、ここ一ヶ月間真琴が目に焼き付けてきた、キモオタストーカーの汚ちんぽを完全再現したディルドだった。 「っ……♥♥♥」 ごくりっ…❤ 真琴は、そのディルドに釘付けになり生唾を飲む。 【このディルドを使えば、見た目だけでなく膣まで奇形ちんぽ専用のオワコン汚まんこになれますよ❤膣がこんな形のちんぽに馴染んでしまったら、もう二度と他のまともなちんぽでは深イきできなくなっちゃいますね♥】 「あ、あぁ……♥」 それはまだ未来ある、これから先の女としての喜びをキモオタストーカーに捧げさせられるという、ある意味結婚よりも重いものだった。 しかし、真琴はそれにすら興奮してしまうのだった。 「はぁ…♥はぁ…❤」 【それはもう真琴ちゃんのものです❤自由に使っていいですよ❤】 真琴は、ゆっくりとそのディルドに手を伸ばし広いあげると、自分のまんこへと近づけていく。 「ふぅ~…っ♥ふぅ~……ッ❤」 そしてついにディルドの先っぽが、真琴の三ヶ月ちょっと洗ってない腫れが常態化した不潔まんこの入口に触れた。 ぐちゅっ♥ 「ん゛ひ゜っ~♥♥♥」びくんッ♥♥ それだけで真琴は軽くイってしまい、腰を浮かせてしまう。 「こんなので気持ちよくなったら、本当に終わっちゃいますぅっ❤き、キモオタさまのちんぽしか気持ちよくできないダメ膣まんこにぃ゛…っ♥」 オワってしまうという事はわかっていても、今までの自己調教が強制的に真琴を興奮させ、拒否を許さない。 ぐ、ちゅちゅっ…♥ 「ん゛っお゛、ぉ゛お゛…ほ゛っ♥ほ、本当に挿入いっちゃう…♥まこと、処女まんこなのに゛、こんな最低の奇形ディルドで大切なアイドル処女膜破いてガチオナしちゃうぅっ♥」 真琴は、まんこから垂れてくるマン汁をディルドに塗りたくりながらゆっくりと腰を落としていく。 「ん゛っ……♥お゛ッ♥お゛、あ゛ぉ゛……♥」 ぬぷぷっ……♥ぐっぷ、ぐぷぷっ…♥ 異様に発達したキモ亀頭が真琴の正常な膣をかき分けて侵入していく。 本来だったら絶対に受け入れたくない遺伝子を持った底辺ちんぽ。 しかし、調教によりオナニー中毒になってしまっている真琴の脳と体は、一ヶ月間オカズにしてきたキモちんぽを目の前にして完全に屈服してしまっていた。 偽物のキモオタちんぽがどんどん膣に飲み込まれていく。 そして、次の瞬間  ブチッ 「ん゛ッほぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛っ!!♥♥♥」 処女膜が破れたと同時に、真琴の脳に強烈な喪失感と快感が走り、獣のようなアへ顔をさらしてガチイきした。 「あ゛っ……お゛ッ♥んぉ゛♥♥♥」 正真正銘、一生に一度しかない処女喪失。 それを、アイドルとしての最後の矜持すら投げ捨ててこんな男としても生物としても終わってるキモオタストーカーの偽物奇形ちんぽに捧げてしまったのだ。 「あ゛ッ♥んぉ゛っ!♥ふぉ゛っぎッ♥♥♥」 強制自己調教で情緒も理性もめちゃくちゃにされ、今まで積み上げてきた人生観さえぶっ壊れるほどの快楽に耐えながら、その全てを味わうようにゆっくりと腰を落としていく。 ぶちゅんっ♥♥♥ 「ふん゛お゛ッ❤❤❤」 そしてついには、キモちんぽを根元まで咥え込んだのだった。 「お゛ぉ゛っ……♥♥ん、ほぉ゛、ぉ゛~…♥」 いつも見ていた画面の向こうの憧れキモちんぽに子宮口をノックされた真琴は、言語化も忘れ緩み切ったアヘ顔を晒しながら体を痙攣させる。 「お゛っ……ほ、ぉ゛~……♥♥」 【よくできましたね真琴ちゃん❤これでキモオタさまの汚ちんぽと一つになれましたよ♥】 「あ゛、ぁ゛い゛ッ♥♥ありがとうございまんこぉ゛……♥」 奇形ちんぽ専用のオワコン汚まんこに大きく近づいてしまったにもかかわらず、心から感謝しながら真琴はガニ股でちんぽが深々とささった腰をへこっ♥へこっ♥と動かしながら電子音声に答える。 「はぁ゛…♥はぁ゛…♥そ、それではいまからぁ……この最低のキモちんぽつかってぇ゛っ♥…」 「全力中古記念ガチオナぶっこかせていただきまんこぉお゛お゛ッ♥♥♥」 ぶちゅんっ!♥♥♥ばちゅっ!♥ぐちゃっ!♥ぱんっ、ぱちゅんっ!!♥♥ 「ふっお゛、お゛っお゛っお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ!!?♥♥♥」 真琴は、アイドル活動で培った運動センスとリズム感をフル動員させ容赦なく自らのまんこをほじくり犯す。 さっきまで処女だったにも関わらず、脳内で分泌される快楽物質がまんこを溶かし、オスとしてオワっている奇形ちんぽの形を刻みこもうと必死にヒダを絡みつかせるのだった。 「お゛っんぉ゛ッ♥♥キくっ♥ごみちんぽキく゛ぅッ♥♥あ゛っあ゛ぁ゛ッ♥アイドルまん゛こじぶんでぶち犯してり゛ゅッ♥♥♥」 もはや猿のようにまんこと脳が直結してまっている真琴は、脳からまんこに、まんこから脳に、無様な嬌声を叫びながら快楽の増幅を繰り返し絶頂へと昇り詰めていく。 「ヤベッ♥♥♥キモオタちんぽにまん゛こまけり゛ゅッ♥♥♥イ゛ぐッ♥♥♥まんこぶっこわしながらイっぢゃうッ♥♥♥やだッオワりだくない゛ぃ゛ッ♥♥♥お゛ッお゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 そして、ついにオワりの時がきた。 「イ゛ッぐぅ゛う゛う゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 ぶっしゃああぁっ♥♥♥ぶしゃッ♥ぶしゃッ♥♥♥ 今までで最低最高の絶頂にガクガクと全身を震わせながら、見られたらアイドルどころか人生終了レベルのガニ股潮吹きをしながらアヘ顔ガチアクメをキめるのだった。 ぎゅ~~~~~~~ッ♥♥♥ 「な゛ッな゛んッ!!?♥♥♥ん゛ぉ゛ッ♥♥♥イったのに゛ッ♥♥♥イぐのとまんな゛い゛ぃ゛い゛ッ♥♥♥♥♥」 真琴がイっているにも関わらず、まんこはまだその快楽を手放すことを許さなかった。 キモオタストーカーの最低奇形キモちんぽにガチ恋してしまった真琴のアイドルまんこが、その愛しいキモ型を全力で自分に刻み込もうと締め付け離さないのだ。 「イ゛ッぐっ♥♥♥ま゛だイ゛ぐぅっ♥♥♥これいじょうイったらもどれな゛くなる゛ッ♥♥♥♥♥ほんとにぶっこわれる゛ッ♥♥♥♥♥まんこでガチ恋しちゃう゛ぅ゛う゛ッ♥♥♥♥♥」 「んぎぃ゛い゛い゛い゛ッ♥♥♥♥♥しぬ゛ッ♥♥♥♥♥まんこぢぬぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ゥ゛ウ゛ッ♥♥♥♥♥」 真琴は、白目をむきながら舌を突き出して絶頂を繰り返す。 しかしそれでも、まんこはキモ型を決して離そうとはしなかった。 そうして数十分後。 「ほ゛ぇ゛……❤あ゛、へ゛、ぇ゛……❤」 ビクンッビクンッ……♥ ぬぽんっ♥ 「う゛、ぉ゛ッ♥♥♥」 びくッ♥ぴゅるっ……ぴくっぴくっ……♥ ようやく真琴のまんこは、キモちんぽを解放した。 そして、すっかりまことの処女まんこは、この最低なキモちんぽにの形を記憶してしまうのだった。 【お疲れさまでした真琴ちゃん❤真琴ちゃんのおまんこがこのキモオタさまのちんぽの形を絶対に忘れられなくなるように、明日からはもっとたくさんオナニーしましょうね♥】 「あ゛、ぃ゛っ……❤」 一生に一度しかないはずの、それも人気アイドルである早乙女 真琴の処女を、自らキモオタストーカーの偽物キモちんぽで散らしてしまった。 こうしてまた真琴は、オワコン汚まんこの沼底に近づいたのだった。

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全肯定改悪調教2

全肯定催眠改悪調教とは かわいい、かっこいい、美人、とにかく顔がよくスペックの高い女の子に催眠をかけ 体に対するあらゆる改悪と調教を全肯定させ、自ら台無しにさせるというものである。 前回のあらすじ カリスマモデルの三木谷アンナは、運悪く変態に全肯定催眠をかけられてしまう。 アンナはその後、ラブホでキモ処女セックスを肯定させられてしまう。 ラブホを後にしたアンナは、変態と共にアンナの住んでいる高級マンションに向かうのだった。 ・寄生 「ここがあたしの家だけど、あんたホントに入るの…?」 「さいっっっあく、あんたみたいなの家に入れたら一瞬で空気が臭くなっちゃうじゃん」 「コンシェルジュにも変な目で見られたし」 「いいけど…」 ガチャっ 「マジで入ってきた、オワってる…」 「あ、なに勝手に進んでっ」 「いいけど…!」 「っ…!」 「人ん家のタンス開けて下着見んな!!」 「いいんだけどさぁ…」 「は?お前何して…はぁ!?」 「下着全部売る!?なんでよ!!」 「それは…いいけど…」 「ブラ付けない事で、あたしのおっぱいを少しでもみっともない垂れ乳にする要因を作りたいってこと…?」 「さいっってーー💢」 「いいけどっ💢」 「でも、じゃあパンツはなんなのよっ!」 「お気に入りのやつとか、一着であんたが今来てるみっともない服の何倍もするのとかあるんだけど!」 「はぁあ!?いつでもマンコできるようにするためぇ!?」 「ッ…!!」 「ほんっと…!!」 「い、いけどさぁ…💢💢💢」 「服も売るっ!?」 「じゃあ代わりに何着ればいいのよ!」 「こ、これって…」 「あんた…ここに来るまでになんか変なところに寄ってると思ったら…」 「こんなクッソしょうもない服とキモくて安っぽいコスプレ衣装買ってたのかよ…しかもあたしのクレカで…」 「うわぁ…あたしがこれ着るの…?」 「人生の汚点……着るけど…」 ・シャワー ボフンッ 「っあんた!人のベッドに…!」 「あんたの汚ったない体で寝転がったら臭いがうつんじゃんっ!!」 「せめてシャワー浴びてからにしろよ!!」 「めんどくさいぃ!?…こっの…」 「くっ…はぁ……あたし今からシャワーあびるから、あんたに擦りつけられた最低の汚れ落とすために」 「わかってるわよ!おまんこ洗わなければいいんでしょ!?」 「しねっ!!!」 しゃーーーーーッ 「ほんっと最低…中から垂れてくるんですけど…臭っさ…」 「なんで洗うの禁止なのよ…こんな臭い染みついちゃったら人生終わるんですけど…」 「ていうかそもそもなんであんなキモブスとシた上に家にあげて…」 ガチャッ 「は、あぁ!?」 「なに入ってきて…」 「いいけど…」 「あ、こらてめっなにちんぽ擦りつけて…!」 「発情してんじゃねぇよ!猿!キモ猿っ!!」 「せっかく洗ったのに意味ないじゃんっ!!」 「いいけどッ💢」 「勝手にスればいいじゃんっ」 「ほらっ勝手にまんこ使ってその臭っさいちんぽ扱けばいいじゃんっ💢」 「さいってーっ💢」 ぐぷぷっ♥ 「ん、ふ…っ💢」 ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「く、っヴ…い、き臭せぇんだよキモブス…💢気持ちいわけねけだろ💢」 ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばっちゅん💢💢ばっちゅん💢💢 「ふぐッぐ、は、はやく射精せよカスッ💢あたしの時間ムダ使いしやがってッん、ぐッ💢💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥ 「はぁ…はぁ…またあんたの汚い汁で体汚されたんですけど…」 「洗い直しじゃん…💢」 「なんども言わなくたって覚えてるってッ💢」 「あんたと違ってバカじゃないんだからさぁッ!」 「まんこは洗わないッ💢💢」 「いいから出てってッ!!」 ・明け方までキモセックス 「フライドチキンって…」 「あんたさぁ、そんなんバッカ食べてるから脂ぎってんだよ、常に」 「ってかいつ帰んの、あんた?」 「っていうか帰る家あんの?笑」 「服だってクッソよれよれだし、もしかしてホームレスだったりする?」 「…は?ここが今日からあんたの家…?」 「あたしと同居ぉ!?」 「普通に最悪なんですけど!!」 「何がって、全部最悪よ!!全部!!」 「あんた四六時中あたしのまんこ使い気でしょっ💢」 「それによくわかんない改悪調教だって…」 「いいけど…💢」 「うわ…ベッドに臭い付いちゃってる…キモ…洗濯か…最悪買い替えなきゃ…」 ギシっ… 「なによ、食べ終わったんでしょ?寝れば?」 「床かベランダで」 「ちょっなによ!こっちくんなッ!」 「むぢゅっ!?」 ちゅっぢゅるっぢゅるるッ 「ぶっは、くっさ💢キっっっも💢💢💢」 「なにいきなりキスしてっ」 「あ、このッ押し倒すなバカッ!!」 「もう今日だけで3度目なんですけど!!」 「あたし数時間前まで処女だったの覚えてる!?」 「おまんこ痛いって言ってんの!!」 「このままシて変な形になったらどうすんのよ💢」 「なにニヤけてッあ、この!!」 ぬぷっ♥ 「ふざけんなぁ…💢いいけどさぁ…💢💢💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ♥♥♥ 「っ…キモッ…💢」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥ ・初フェラ 「はぁ?またシたい…?あんたどんだけ…」 「口で…?いいけど…」 「ってかやりかた分かんないんですけど」 「とりあえずやっていみろって…」 むわっ 「ヴッ…くっさ…こんなんがあたしの中に入ったわけ…?」 「さいっあく…」 「わかってるわよ…」 ちゅっ 「んヴ…ん、ふぶ…うぇ…」 くぽっ…くぽっ…くぽっ…くぽっ… 「む、んん…?」 ガシッ 「んん゛むッ!!?」 ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽッッッ💢💢💢 「んん゛んも゛ぉお゛ッッッ!!?」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢ごぷぷっ💢 ぬぶぶっずるッ 「う゛ッッッッ」 「!!?」 「ふむ゛ッむ゛う、うぅうう゛~~~ッッッ」 「ッ……」 ゴッ……くん… 「は、ぁ…はぁ…ッはぁ…ッ」 「吐く…ところだった、わよ…ッ」 「う゛ッ吐いた方が、良かったかも…」 「あんたの精液…飲んじゃったじゃない…」 「あんたが飲み込めって言ったせいで…💢」 「あんたの金玉で作られた臭っさくて醜い精液が身体の一部になるって想像しただけで、はぁ…はぁ…」 「最悪よ…💢」 「口の中見せろ…?」 「んぁ…」 むわぁっ… 「ッ💢💢」 「臭いってッあんたのせいでしょ!!」 「あんたの臭っっっさいちんぽと精液のせいでッ💢💢」 「ザーメンッッ!!?」 「どっちでもいいでしょ!!」 「あんたのザーメン口で受け止めたから臭くなったんでしょッ💢💢💢」 「いいけどッ💢💢💢」 ・本日四度目 「ちょ、なによ…見てわかんない?あたしもう寝るんだけど」 「あんたのせいでただでさえ体痛いし、朝一でシャワー浴びないと臭くて撮影なんて行けたもんじゃないんだから…」 「はぁ!?もう一回!?」 「いいけど…勝手に使えよ」 くぱぁっ♥ ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「ん、ぐっ…ッ…」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ♥♥♥ 「くっ…ふ、ぐぅ…💢」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ♥どぷっ♥ぶぴぴっ…♥♥♥ 「だしたならもういいでしょ、あたし寝るからッ💢」 「すー…すー…」 「っ…」 にゅちっ♥にゅち♥ 「あ、んたさぁ…💢」 「ふぐっ」 にゅぐぐぅ~~っ…♥ ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「ん、っ……く、ぅ……」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ♥♥♥ びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ♥どぷっ♥ぶぴぴっ…♥♥♥ 「っ………」 ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「ん゛ッ………」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ♥♥♥ びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ♥どぷっ♥ぶぴぴっ…♥♥♥ ぴぴぴぴっ♪ぴぴぴぴっ♪ 「う゛…ぁ…」 「さいってぇ……」 むわぁっ…ぐちょっ…… しゃーーーーーーーーー 「……足に力入んないし身体痛くて臭いし…最悪……」 「うわ…まんこ腫れてる…それに…これ洗えないって嘘でしょ…」 「臭すぎ…」 「体も髪の毛もベトベトだし、絶対あいつの臭い染みついちゃってるじゃん…」 「これ、洗っただけで撮影いけんの…?」 ガチャッ 「ッてあんた、また…!昨日あんだけしたじゃんっ!」 「どんだけシコ豚なんだよ💢」 「はぁ!?じゃああたしはシコ豚オナホってッ💢💢」 「ふざけんなッ!!そんなの…いいけどッ💢」 「勝手に使えばいいじゃんッ💢シコ豚専用オナホッ💢💢💢」 「撮影あるんだから早くしろよッ💢💢💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢 「ぐ、うッ……💢」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥ 「はぁ…はぁ…ちッ💢」 「早くでてけッ!!」 カリスマモデル、三木谷アンナの改悪調教は続くのだった。

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優等生人生台無し7-30~7-38

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描きたくなるトレンドの変態性癖探り隊その1

新年あけましておめでとうございます。

いつもお世話になっております狭暗です。

変態諸兄姉の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

狭暗の方はなんとも忙しく過ごしておりました。


間を置かず本題ですが、新年ということもありまして新たな性癖を開拓しようと思った次第であります。

良ければコメント欄で今ハマってる性癖教えていただけると嬉しいです。

気になったものがなあれば時間が捻出できるときに描きたいと考えてます。

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全肯定改悪調教1

1 全肯定改悪調教 全肯定催眠改悪調教とは かわいい、かっこいい、美人、とにかく顔がよくスペックの高い女の子に催眠をかけ 体に対するあらゆる改悪と調教を全肯定させ、自ら台無しにさせるというものである。 ・導入 カリスマモデル 三木谷アンナ とにかく顔とスタイルがよく、170cmをこえる身長に媚びない性格で数多くの若い女性から支持されている。 かっこいい女の子の象徴となりつつある。 アンナは雑誌の撮影の帰り、一人で歩いていた。 そこに不審な男が一人、後ろからアンナに近づき声をかけた。 「……話しかけないでくれる?口、臭いんだけど」 「っ……だから、」 キィーーーーーーンッ 「……」 「…もういい、早くあっちいって。気持ち悪い。」 「なに、まだ何かあるの?ほんといい加減にしないと」 「…は?一緒にきてほしい?……いいけど」 アンナは、嫌悪と侮蔑の対象だった男の後ろをついていくのだった。 ・ラブホテル 「最っ悪、なんで私がこんな気持ち悪い見ず知らずの男と、こんなところにこないといけないわけ…?」 「なにニヤけてんのよゴミ。あんたと一緒に歩いてるところ見られるの私の気持ち考えたことある?サイテーの屈辱」 「さっきすれ違った人の目気付いてないの?あんたみたいなのとあたしがこんな所に入っていくから、みんな驚いてたわ」 「なんであたしとこんなブサイクがって」 「だからなにニヤけて…はぁ!?服を脱げ…!?……いいけど」 ・脱衣 「ジロジロ見んな…気持ち悪い…」 「あんたに体褒められたって気色悪いだけ!最低!もう喋んなッ!」 「はぁ!?もっと見たいから手をどけろ!?……いいけど」 「ちっ……これでいい…?」 「ま、ちょっまん…まんこ…が見ずらいから足開けって…いいけどっあ、この!なに触って…いい、けど…」 「ん…広げるな、このキモブスっ」 「は?遊んでるわけないじゃん、忙しいし」 「普通に処女だけど」 「あんたあたしのことなんだと思ってんの?しね。」 「あと乳首の色が綺麗だのなんだの、発言がいちいちキモい、オワってる」 「だからっあんたに乳首とか、あそこ…とか褒められたってドブみたいな気分になるって言ってんでしょッ!!」 「はぁ…自分で今の現状言ってみろって?…いいけど」 「アンナは、さっき声かけてきたばっかのキモブスとラブホテルに入って、全裸のガニ股で誰にも見せたことのないおっぱいとアソコ…おまんこって言えって…いいけど…」 「おまんこ晒して人生最悪の気持ちよ」 「毛?脱毛してるに決まってんじゃん」 「永久脱毛したのか…?キモ、あと半分くらい期間残ってるけど」 「もう行くな?あんたふざけてる?…いいけど」 ・改悪調教許可 「で、なによ。こっちはあんたと一秒でも一緒にこんなところいたくないんだけど」 「もし襲ってきたらぶっ飛ばすから」 「あんたあたしに勝てないでしょ、クソ弱そうだし」 「ってか足短か、ほんとオワってる笑」 「あたしはすごい綺麗?あたりまえじゃない、そもそもあんたと比べるのが失礼でしょ」 「あんたと違ってあたしは努力とケアを本気でしてるの」 「あんたなんて元がブスだし、そもそも…お風呂だって入ってないでしょ」 「ほんとありえない、同じ空気吸わないでほしい」 「…?」 「今からあんたとお似合いの体になるよう改悪?調教していいかって…いいけど、よくわかんないんですけ?」 「つまりどういうことよ、……はぁ?みっともなく無様な体になるように自分で調教しろって、頭わいてんじゃないの?……いいけど」 ・汚ちんぽキス 「ちょ、あんたなに脱いで、うわっキモッ!?」 「何日風呂に入ってないだって!キモキモキモォッ!!」 「ムリっ帰るっ!!」 「………わかったわよ、あんたの許可なく帰らない」 「っ、汚ったない体してるわね…あんたとお似合いの体って、あたしの体になにすればこんなキモいのとお似合いになんのよ…」 「ファーストキス…?なによ急に、キモ」 「したことないわよ」 「は?うざっあたしのファーストキスだよ?そんな価値のある男そうそういるわけないじゃん」 「なっ!?あ、あんたのち、ペニスにきき、キスぅ!?」 「そ、それがファーストキスって、ふざけんなよ!?……いい、けど」 「んっ、この体勢きつ……あんたの腰の位置が低すぎて、足開かなきゃできないってどういうことよ…」 「あんたのペニス、キモすぎ…大きくしてんじゃねぇよ…」 「ち、ちんぽって呼べ…?サイテー、下品すぎ…いいけど…」 「うっ……なに、この臭い……ねぇ、あんたこれ、病気とかないでしょうね…?」 「ぐっそれじゃあ……キスする前に皮を剥け…?あたしの手で!?…いいけど」 むきっ むわぁ 「ひっ…な、なによこれっ!?キモッあ、あたしこんなのにキスするの!?こ、こんな…臭くて不潔な…っ!」 「なに!……はぁ、これからはもっと丁寧にどうやって改悪されているかを自分の口で言えって…いいけど」 「ぐ、うぅ…わ、わかってるわよ…あ、あたし、三木谷アンナは、今から、あんたみたいな雑魚ブサイクの洗ってない最低ちんぽに…ファーストキスを捧げます…これでいいでしょ!」 「う、っ…」 むちゅっ♥ 「ヴぇッげほっげ、おェッ!!」 「い、今どんな気分って…サイテーよ!!サイテー!!生ゴミにキスした方がマシッ!」 「はぁ!?土下座で感謝しろ!?誰に!?」 「っ…いいわよ」 「お、おちんぽ様、その臭っさくて不潔な口で、人生で一度のアンナのファーストキスを奪っていただき……あたしのキスの価値を台無しにしていただきありがとうございましたッ💢」 ・スマタ 「で、あんたはなにしてんの?ちんぽガチガチでみっともなくベッドに寝転がって、オワってるしつぶれたカエルみたいね笑」 「あたしものれって?…いいけど」 ギシッ 「は?スマタ…?なによそれ」 「っ!?冗談でしょ!?あたしのおまんこにあんたのそのオワってるちんぽ擦り付けるって、本気で言ってるの!?…いいけどさぁ…」 「うぇ、さきっぽからなんかぬるぬる出てんじゃん…てか汚なすぎるって…カス…?とか縮れた毛とか…」 「それじゃあするけど、こんなんおまんこに擦りつけて臭い取れなくなったらどうしてくれんのホント…んっ…」 ぬちっ ぬちっぬちゅっ 「う、わ…気持ちわる…鳥肌たってきた」 「当然じゃん、今あたし、あんたの汚ったないちんぽ自分からおまんこに擦りつけてんだよ?」 「もっと具体的にぃ!?」 「んっつ、だからぁ!あんたの皮に隠れてた不潔で臭っさいちんぽの裏側を自分のおまんこで擦すっ」 「マンズリ!?あぁもううるさい!マンズリっていうのねこれ!わかりましたっ!」 「そんなちんぽでアンナは下品にマンズリこいて、ぬちぬちネンマク擦り付けあいっこして臭いと雑菌マーキングさせられてますっ💢」 にちにちにちにちっっ 「あんたのぬるぬるとカスがおまんこに擦れてクッッッソ気持ち悪いですッ!!」 「はい、おしまいっ💢」 にちぃ~~…♥ 「……うっわ……」 「オワってる…あんたのちんぽどんだけ汚かったの…ちょっとマンズリこいただけで、あたしのまんここんなにグチョグチョにされたんだけど…」 「いまっっっすぐ消毒して洗い流す…」 「はぁあ!!?洗うな!!?」 「こんなクッサイの染みついて取れなくなったら人として終わるんですけど!?」 「…確かにこんな事続けてたらあんたとお似合いのサイテーの体になってくけど…」 「これが改悪調教ぅ…?」 「…わかった…洗わない」 「ほんっと、サイッアク…!」 ・セックス 「もういいでしょ、帰してよ」 「っっ、あんた…!!」 「い、いけどぉ…💢」 「セックス!!セックスするっていってんの💢」 「ありえない!!ありえないけどするのっ💢💢」 「あんたみたいな不潔でオワってるクソブスと、あたしがっ💢💢💢」 「アホみたいにちんぽガチガチにしやがってッ!」 グッ  ぬちゅっ♥ 「っ、ふ…!!」 ぬっぐちゅ、ぐぐ…ずぷぷっ… 「な、かに入ってきてるわよぉっ…あんたの不潔なゴミちんぽがぁ…!」 「あたしの処女膣に臭っさい汚れ塗りたくりながらぁ…ッ💢」 ブツンッッ♥ ぶぢゅぢゅっ♥♥♥ 「ふぐッ!?」 「くっ、はぁ…はぁ…おぇっ…」 「奥まで、入ったわよ…三木谷アンナの処女は、こんな最底辺のゴミ男の腐れちんぽを奥までぐっぽり咥えこんで、オワらされました…💢」 「言われなくても動くわよ!!」 「ぐっふ……!」 ぐっぷぷ… 「ふ、んっ💢」 ぶっちゅんっ♥ 「こ、のぉっゴミ男ぉ💢汚物ッ💢底辺ブサイクぅう💢💢💢」 ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅっ♥ばちゅんっ♥♥ 「ふぅっ💢ふぅっ💢くぅうっ💢」 「っ、濡れてないっ💢💢」 「あんたなんかとセックスして感じる女なんかこの世にいるわけないでしょっ💢それもこのあたしがぁッ💢💢」 ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばちゅ💢ばっちゅん💢💢ばっちゅん💢💢 「身の程をしれよカスゴミぃいッ💢💢💢」 「はぁっ💢はぁっ💢出すっ!?出すってなっ」 「ちょっ待ちなさッあんたのオワってる精子だすってことッ!?あたしの中にっ!!?」 「くぅうッ💢いいわよッ💢💢💢だせばいいでしょだせばぁッ💢💢💢」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッッ💢💢💢 「あんたのクソキモ遺伝子詰まった底辺精子ぃいッ💢💢💢」 びゅぅ~~~~っ♥♥♥どぷっ💢どぷっ💢ぶぴぴっ…♥♥♥ 「ふ、ぐぅう…💢」 ぶぽっ…♥ 「はぁ…はぁ……さいってー…」 「あんたみたいなキモオスの精子で子供できたらどうしてくれんのよ…💢」 「あたしの遺伝子台無し確定じゃない…💢」 「感謝ぁ!!?」 「はいはいそうですねっ底辺遺伝子たっぷり詰まったゴミ精液まで中で吐き出しやがって、人生最悪の思い出になりましたぁ!!」 「アンナの大切な処女まんこをこんな臭っさい最低キモちんぽでほじっていただき、ありがとうございますぅッ💢💢💢」 「ふんっ💢わかってるって💢おまんこ洗うなっていうんでしょっ!」 「洗ったって臭いと汚れ取れるかわかんないのに、洗わなかったらどうなるかなんて想像したくもないわよっ💢」 「あんたとお似合いのオワってる臭まんなんかなりたくないッ💢」 「でも洗わないわよっ💢💢💢」 「しねっ!!!」 ・帰宅 「言われなくても帰るわよっ💢」 「はぁ?どこに帰るって」 「マンションに決まってんじゃん、あたしの」 「なんであんたがついてくんのよっ💢…いいけど💢」 「きっっっっも…!!!」 「あんた今自分がどんだけキモイこと言ってるか自覚してる!?」 「今日からつきっきりで、あたしを無様でみっともなくてあんたにお似合いの下品なメスに変えてやるって…」 「 い い け ど さ ぁ 💢 💢 💢 」 そうして二人はラブホテルを出ると、アンナの住む高級マンションに向かう。 カリスマモデル、三木谷アンナの改悪調教は続くのだった。

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オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 7~20日目

7日目 「はぁ…はぁ…♥今日のクリオナニー、終わりま゛んこっ!」 はやくも習慣化しつつある起き抜けのガニ股クリオナニーを終えた真琴。 水分を補給し、大量のトイレットペーパーをひいて作った座布団に腰をおろす。 真琴の体感時間はさておき、実際の時間で一週間の時間がすぎた真琴の体には、多少なりとも変化が表れていた。 メイクなしの素の顔で超絶美少女の真琴なのだが、水を含んだトイレットペーパーで顔や体を拭くだけでは流石に清潔さを保てず、初日より全体的にくすんだ印象をうける。 しかしこの程度なら、むしろ幸薄そうな感じでむしろ好む人もいるだろう。 他にも、化粧水や乳液なしの生活をしているにも関わらずほとんど肌の張りが変わらないのは驚異的ではあるが、それでもここ最近の脂っこい食生活のせいで顔に少し皮脂が浮いてしまっていた。 ここ最近のバカみたいな喘ぎ声や報告で喉にもダメージがあるのだろう。 真琴の喉は少なからずダメージを受けていた。 そして一番変化があったのが、当然まんこである。 まんこの腫れは毎日吸引機に吸われていたせいで、一日たっても引かないどころか、むしろ徐々に悪化しているようだった。 刺激の強い過激なオナニーも相まって、明らかに初日よりクリトリスは膨らんでいる。 それに、そこだけ拭けないせいで多少臭う。 直接真琴の鼻まで届くほどではないが、オナニーをした手から、ほんのり饐えた臭いとチーズの様な臭いを感じることがあった。 自分から今まで嗅いだことのない臭いがしていることに対して嫌悪感を覚えた真琴は、そのたびにトイレットペーパーで指を丹念に拭いていたが、根本から解決不可能なため日に日に悪化する臭いに色々とあきらめつつあった。 だが、これでまだ7日目なのである。 この程度の体の変化、真琴の元の生活で過ごせば数日で元通りになってしまうだろう。 なので、この部屋からはまだまだ出られない。 取り返しのつかない不可逆な汚まんこになるまで。 また、そんな汚まんこにふさわしい性癖オワコン最底辺のド変態女になるまで真琴の汚まんこ合宿は続くのだった。 【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】 「っ…了解しまんこっ!」 休憩を終えた直後の電子音声に、真琴は反射的に大声で下品な返事をする。 (新しいこと…?) 返事をしたはいいものの、嫌な予感がする。 一週間で多少慣れたとはいえ、いまだに変態行為に拒否感がある真琴にとってこれ以上なにをやらされたとしてもたまったものではない。 それが、この電子音声の提案する事ならなおさらだった。 【今日は新しいオナニーをしてみましょう❤】 コロコロ…コロ… 電子音声がそいうと、支給穴から長細い何かが1本転がってきた。 「っ…!」 真琴はその転がってきたもののシルエットを見て、ビクリと肩を震わす。 その形が、普段自分のまんこを責め立ててくる吸引機を1、2回りほど小さくしただけのものだったからだ。 もはやトラウマとなった形のそれを青ざめながら見下ろす真琴をよそに電子音声が続ける。 【この数日である程度オナニーにも慣れてきた様子なので、ワンランクアップして乳首にも吸引機をつけていきましょう❤】 「……了解、しまんこっ!」 真琴に拒否権はない。 真琴は、震える手でその吸引機を手に取る。 【それでは、おまんこの吸引機と同様に、まずは乳首につけていきましょう❤】 「……了解しまんこ!」 声だけ元気に返事をし、恐る恐る自分の右の乳房に吸引機を近づける。 そしてゆっくりと乳首に押し当てると、カチッと音がした。 (あ……) きゅぽっ❤きゅぽっ❤きゅぽっ❤ その瞬間、吸引機の重さで下に引っ張られた形の良いおっぱいから、じわじわと何かが吸われていくのを感じる。 「んっ……!」 思わず声が出てしまう。 【では今日から、空いている時間はすべて右の乳首にだけ吸引機を当て続けてください❤】 「ふ、ぁ…右の乳首、だけ…?」 ただでさえこんな事をしていれば歪なおっぱいになってしまいそうなのに、それをこの電子音声は片方だけしろと言ってきた。 そんな事をすれば、片方のおっぱいだけがみっともないアンバランスなものになってしまう。 いや、この電子音声の目的はおそらくそれなのだろう。 「りょうかい、しまんこ…!」 しかし結局、自分の体を改悪する行為であることが分かっているのに真琴は実行するしかないのであった。 【それじゃあそのまま右手でいつものクリオナをしながら、左手で空いた乳首をいじってください❤】 「んっ……了解しまんこっ」 真琴は、乳輪が小さめで控えめな乳首を左手で軽くつねる。 「んっ……!」 くりっ❤くりっ❤ きゅぽっ❤きゅぽっ❤きゅぽっ❤ 乳首が吸われている感覚と自分でいじっている感覚が同時に襲いかかり、今までにない快感に襲われる。 それに加えて数日洗っていないおまんこに右手を伸ばし、メスクリへの扱きも加えていく。 普段のオナニーとはまた違う刺激が襲ってくるのだ。 (これッやば…!) 【いつもよりもペースが落ちていますね❤もっと激しくオナりましょう❤】 「っ、ふ、ん゛…❤ぐ、ぅ…!❤」 電子音声に促され、ペースを上げる真琴。 (あ゛っ……これ、だめですッ……!) くちゅきゅぽっ❤ぐちゅぐちゅっ❤くちゅくちゅ❤にちゅちゅっ❤ 「う゛ッお゛…❤」 絶頂が近づくにつれ徐々に腰がのけ反り、まんこを突き出す間抜けな姿勢になっていく。 アホみたいなオナニーによって、はやくも変態的なイきぐせがつき始めてしまっている真琴。 このままこの鏡もなく自分を客観的に見れない隔離された空間で変態オナニーを続けていれば、もうその無様ポーズでしかイけないド変態ヤバ女になってしまう。 この場にそれを促すものはいても、とめられるものは誰もいないのだった。 「イっ……ぐ……いき゛ますッオナニーみ゛られながらいきま゛すッ!」 へこへこへこへこっ❤ぎゅっ❤ぎゅ~~~~~っ❤ 「お゛ッ……❤ん゛、ぅッ❤」 ビクッ❤ビクンッ❤ビクッ❤ビクンッ❤ 本日二回目の絶頂は、歯を食いしばり眉間に皺をよせ、口のはじから涎をたらしながらのガニ股腰へこ変態クリイきだった。 「はぁ……❤はぁ……❤」 絶頂の余韻で、肩が上下する。 【はい、お疲れ様でした❤それじゃあ今日も吸引きでおまんこ吸っていきましょうね❤】 「う゛っ❤り、りょうかいし、まんこぉ❤あ、あの…乳首の吸引機はどうすれば」 【そちらも10回イくまでつけっぱなしです❤あと9回ですね❤】 「っ……了解、しまんこぉっ❤」 結局真琴は、この日も10回イくまでまんこと乳首を吸われ続けイき狂わされたのだった。 20日目 「いぎまずぅ゛ッ❤お゛ッおぉッ❤」 右乳首のみに吸引機を加えてのオナニーから一週間とちょっとが経過し、真琴の体は刺激に慣れつつあった。 しかし慣れてしまうくらいオナニーをさせられたというわけで、寝食以外を過激な変態オナニーに費やした代償は少なくはない。 最初は10回イくまでに1時間とかからなかった吸引機オナだが、20日経過した今となってはイくまでに2時間とちょっとかかるようになっていた。 単純に慣れてきたというのと、強い刺激で吸引された部分の皮膚が厚くなりつつある事が理由だった。 当然目に見えた変化もあり、吸引されている時間が伸びたうえに毎日弄り倒しているクリトリスは1、2回りほど大きくなり、常時皮からはみ出ている。 マン肉の方も、もはやモリマンといっても差し支えないほどぷっくりしていて、スレンダーな真琴の体において大きな違和感となっていた。 乳首にいたっては、指だけで弄っていて少し腫れている程度の左側とは違い、吸引機で強引にオナらされている右側は明らかに歪になっている。 乳輪から乳頭にかけてぷっくりふくらみ、そこだけ妙な立体感が生まれてしまっている間抜け乳首。 そして乳首とまんこ、両方の皮膚が刺激によって厚くなったことにより、ほんのり気持ち程度に色が濃くなったような印象を受ける。 だが、まだ不可逆ではない。 この程度では数十日もすればほとんど元に戻るだろう。 しかし、真琴への改悪はまだまだ続く。 【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】 またやってきた、何日かぶりの新たな改悪提案。 この電子音声は真琴が今のオナニーに慣れはじめると、それを見計らってタイミングよく更なる変態オナニーを強制してくるのだ。 「りょうかいしまんこ!」 もはや思考より先に下品な言葉が出る。 【今日からは、いつものオナニーに加えてもう一種類オナニーを増やしてください❤】 「りょうかいしまんこ!」 真琴はもはや思考を放棄し、ただ電子音声の指示に従う。 この20日で考えるだけ無駄だと気付いたからだった。 人間の脳というのは、使わなければどんどん鈍くなっていく。 今までの忙しい日常で脳をフルに使っていた真琴は、20日という期間を変態オナニー漬けにされたことにより思考能力などが鈍化してきていた。 それは今外ではどうなっているか、自分の体が変態化していっている現実など、それらのストレスから自らを守る防衛反応のひとつでもあった。 【それでは、さきほどまで乳首をいじっていた左手でおまんこの左のビラビラをつかん色んな方向に引っ張ってください❤】 「了解しまんこ!」 真琴は電子音声に言われるがままに自分の左手で、吸引によって若干腫れたおまんこの左ビラを掴む。 ぐいっ❤ぐいっ❤ぐいっ❤ぐいっ❤ そしてそのまま左右に引っ張り、小陰唇を伸ばすと同時にぷっくりしたマン肉を露出させる。 【クリオナするときは、一回イくごとに乳首とビラ伸ばしを切り替えてください❤一日のオナノルマは四回です❤】 「ふっ、ん゛❤りょうかいしまんこぉッ!❤」 くちゅくちゅくちゅ……くりっ!❤きゅぽっ!❤きゅぽっ!❤くりっ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤ 必死な形相でガニ股腰へこの状態で右乳首に吸引機、左手では不潔まんこのびらびらを伸ばし、右手で全力クリコキをかます。 その無様なオナ姿は、とてもアイドルがしていいものではない。 「ん゛お゛っお゛、ふぉ゛ッ❤」 ぐいっ❤くいっ❤くりっ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤くちゅくちゅ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤ 「お゛ッ、ん゛ッ……!イぎまずぅ゛……!!」 ぐりぐりぐりぃ~~~っ!!! ぷしっぷしっ!じょろろろろっ……ぴゅぴゅ…! 真琴はガニ股をかくんっと跳ね上げ、潮吹きと失禁を同時にかます。 今までアイドルとして培った機転や吸収力を20日もの間無様オナニーに費やし続けた結果、はやくも真琴の体には変態的なイき癖がつき始めていた。 【あと2回です❤】 「り、りょうかいしまんこぉっ…❤」 (外からの助けは、いっこうに来る気配がない…じゃあもう、オナニーするしかないじゃないですかぁ…❤) 20日もの間光源も定かではない異常な密閉空間で毎日激しいオナニーを強制されてた真琴の精神は、壊れかけていた。 いや、壊れるというよりは、変質に近いかもしれない。 どちらにせよ、自分でこの美しい体に与えた快楽と記憶、体の変態化は、事実として真琴の人生に刻み込まれ消えることはないのだった。

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優等生人生台無し7-19~7-29

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オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 1日目~幕間

1日目 「ん゛ぁ゛……」 真琴は目を覚まし、喉のガラつきに顔をしかめる。 「あ゛ー……」 喉のガラつきの原因になった出来事を嫌でも思い出す。 思わず顔を手で覆う。 (あんなの、私じゃないです……) 普段のオナニーをダメ出しされた挙句、まんこを吸引機に吸わせ無様にイきちらした自分を思い返し顔が熱くなる。 最後の方は記憶がほとんどないが、それでも確実に痴態を晒していたのは間違いない。 アイドル失格、汚まんこ、そんな単語が頭の中を駆け巡る。 「ん゛…」 股間に違和感を感じる。 恐る恐る布団をめくると、そこには若干腫れの残ったまんこがあった。 まんこの縁、吸引機が特に強く張り付いていた部分はほんのり内出血で色が変わっている。 しかし、依然形は綺麗なまま。 「はぁ゛……」 思わずため息が出る。 この自分のまんこを、自らの手で汚まんこにしなければ部屋から出れないという異常な状況。 昨日の痴態と合わせ、普段からポジティブなはずの真琴の情緒をぐちゃぐちゃにかき乱すには十分だった。 そんな暗い顔の真琴の耳に電子音声が届く。 【おはようございます真琴ちゃん❤】 「……」 【今日も昨日に引き続き、汚まんこトレーニングをしていきましょう❤】 「……」 真琴は、無言で電子音声の出ている正面壁をにらむ。 【反抗的ですね❤それではちょっとだけ昨日の動画をネットに流したいと思います❤3、2】 「ま、ま゛って!!」 真琴は慌てて電子音声にむかって叫ぶ。 「まって、ください……やりますから……」 昨日の痴態をネットに流されるなどたまったものではない。 恥ずかしいのはもちろんだが、それ以上にアイドルとして、女として致命的だ。 (あんな姿、ファンに…誰だって見せられません……!) 今まで積み上げてきたスターアイドルとしてのプライド、自負が開き直りなどの選択肢を許さない。 【はい、動画の流出させるのはやめてあげます❤】 そんな様子をみて満足したのか、電子音声が抑揚のない声で続ける。 【それでは早速汚まんこトレーニングを、と言いたいところですが、その前にまず真琴ちゃんには直してもらうところがあります❤】 「なん、ですか…」 また碌でもないことを言われるのは間違いなく、しかも選択肢を間違うと動画が流出する危険が付きまとう会話。 真琴は恐る恐る聞く。 【喋り方です❤今の真琴ちゃんの喋り方には、真剣さが足りません❤】 「しんけん、さ…」 真剣さ、と言われても真琴にはピンと来なかった。 それも当然。 こんな異常事態に巻き込まれて素で真剣さを出せる人間などいない。 それは、常に一生懸命な真琴でも同じことだった。 【まずは、大きい声を出しましょう❤】 「大きい声……」 真琴はとりあえず言われた通りに大声を出すことにする。 「あ、あ゛ーーー、ゲホッ…」 喉は大切なアイドルの商売道具の一つ、このコンディションで大声を出していまうと声帯へのダメージが馬鹿にならない。 このまま続けさせられるのであれば、取り返しのつかないことになる可能性もある。 普段から喉のケアを欠かさないプロ意識の高い真琴にとってこの要求は特につらいものだった。 【もっと、腹から声を出してください❤】 「う゛……あ゛ーーーーー!!」 真琴は再び大声を出す。 すると、それに答えるように電子音声が続ける。 【そうです❤その調子です❤あとはノリですね❤】 「のり…」 【はい❤汚まんこ合宿中なのですから、運動部の練習中みたいなノリでいきましょう❤】 汚まんこ合宿という単語も初耳だし、そもそも真琴は運動部に所属した経験がないので、いまいちピンと来ない。 【それではまずは発声練習です❤立ち上がって、足を肩幅まで開いて手を頭の後ろで組みましょう❤】 真琴は言われた通り、節々が痛む体を持ち上げ真琴は言われるがまま、足を肩幅まで開いて手を頭の後ろで組む。 【そのままガニ股にしてください❤】 「が、ガニ股って……」 【早くしてください❤】 「っ……はい……」 真琴はガニ股になる。 股間が丸見えになり、足をガッツリ開いていることにより少し小陰唇が左右に伸び軽く中身が見える。 アイドルにあるまじきド下品な恰好を晒している真琴に、電子音声が追い打ちをかけた。 【腋もまんこも丸見えで良い感じです❤それでは次に、そのまま腰を前後に動かしてください❤】 へこっへこっへこっ ガニ股を維そしてさらに、この姿勢のまま腰を振るように前後に動かす。 (こ、こんな格好恥ずかしいです……!) 【それでは、その大勢を持したまま先ほどのように大きい声を出してください❤】 「ッあ゛ーーーーー!!」 やけくそ気味に声を出す。 すると、電子音声がそれに答えるように続ける。 【その調子です❤どんどん声を出していきましょう❤】 「あ゛ーー!お゛ーーー!」 真琴は言われるがまま声を出しつづけた。 「はぁ…はぁ…」 【はい、そこまでです❤いい感じに声が出てきましたね❤】 普段とらない姿勢と酸欠で腰がひくつく。 【それでは、次は私が言った言葉を大声で復唱してください❤】 「わ、かり……ました……」 真琴は息を整えながら次の指示を聞く。 【ではいきますよ❤】 「っはい!」 【おまんこ❤】 「ーーー」 普段絶対口にしない下品な単語に一瞬思考が止まる。 【復唱してください❤】 「っ…おまんこ!!」 復唱し、顔が熱くなる。 【はい❤よくできました】 真琴はまたも羞恥で顔を真っ赤にする。 そんな様子に構わず電子音声が続ける。 【それでは次は、もっと大きな声でお願いします❤】 「っ……!」 もうこれ以上の辱めを受けるわけにはいかない。 (もうこうなったらやけくそです……!) 真琴は覚悟を決める。 そして大きく息を吸い込みーーー 「お゛ッまんごぉ゛お゛お゛ぉ゛おおぉぉおおぉぉッッ!!!!!!」 【………】 電子音声は何も言わない。 「お゛ま゛んこっ!おま゛ん゛こ゛ぉ゛お゛お゛ぉぉッッ!!」 【……】 真琴は、羞恥と酸欠とが混ざり合う必死の表情で叫び続けた。 そんな様子に、電子音声がようやく反応する。 【…素晴らしいです❤さすがスーパーアイドル真琴ちゃん❤自分が何を求められているかわかるんですね❤】 「お゛ま゛ん゛こ゛ぉ゛ッ…!はぁ…はぁ…」 【では、今日から常にそのノリで返事や行動をしてください❤】 「っはいぃい!!」 【ちなみに返事は「了解しまんこ」です❤】 「了解しまんこおぉおっ!」 【それでは一旦休憩して、今日も汚まんこトレーニングしていきましょう❤】 「了解しまんこぉ゛お゛お゛ッ!」 【了解しまんこぉ゛お゛お゛ッ!】 「あ…ぅ…」 休憩中に見せられた先ほどの映像には、真琴の無様な姿がしっかりと収められていた。 ハイになっていたとはいえ、あんな恰好をしながら大声で下品な言葉を叫ぶなどというやってしまった 現実とあらためて直面させられ、またも真琴の顔は羞恥にゆがむのであった。 二日目「ハイライト」 【それじゃあ今日もメスちんぽシコっていきましょ~❤】 「了解しまんこぉ゛っ!」 (なんで私こんなことしてるんだろう!) 口調とは裏腹に、当然の疑問が真琴の脳をよぎる。 しかし生来のまじめさも相まって、真琴は体をガニ股にさせ自らのクリトリスが見えやすい様におまんこを突き出すのだった。 【今日はちゃんと、逐一なにをするか宣言しながらシコってみましょう❤さらに語尾にエッチな言葉を付けられたら完璧です❤】 「…了解しまん゛こっ!」 真琴の右手が、自らのクリトリスに添えられる。 そしてゆっくりと上下運動を始めた。 強制的に羞恥に慣れさせられたこともあり、初日の様なぎこちなさはほとんどなかった。 くちゅくちゅっ……くちゅくちゅっ…… 「ん……ふぅ……❤」 真琴は、ゆっくりとしたペースで手を動かす。 【もっとはやく動かしてください❤】 「了解しまんこぉ゛っ!」 羞恥心を誤魔化すようにさらにペースをあげる。 くちゅくちゅっ!ぐぢゅっぐぢゅっ!! 次第にそのスピードが上がっていき、それに呼応するように水音も激しくなっていく。 「お゛ッ❤あ゛ッ❤いぐっ❤」 真琴の腰がカクつき、絶頂が近いことを電子音声に告げる。 【はい、ストップです❤】 「あ゛ッ……!?」 しかし電子音声は無情にも真琴の絶頂を制止する。 【真琴ちゃんが今何をしていて、どこでイくのかをちゃんと宣言してからイってください❤】 「ふぅ~…ふぅ~…っ!」 真琴は妨げられたガチイきを取り戻すように、より激しく手を動かす。 くちゅくちゅっ!ぐぢゅっぐぢゅっ!! そしてまたすぐに絶頂の波が訪れ 「おまんこお゛っ!クリトリスシコってイ゛きま゛す゛ッッ!!イ゛きまん゛ごッお゛ッお゛ぉ゛お゛ッ❤❤」 ぷしゃああッ!! 腰を高く突き上げ、潮を吹く。 【はい、よくできました❤】 「あ゛……は゛……」 真琴はガニ股のまま放心する。 【あと1回です❤】 「ぐッあ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ❤イぐッ❤イ゛ぎぅう゛う゛う゛ぅ゛ううッッ!!❤」 ぶっびゅるるるる~~~~~~~❤❤❤❤❤ 一日の終わりの吸引機。 昨日の今日で慣れるはずもなく、今回も真琴のまんこは吸引機にぶっとい射精をさせられ無様敗北した。 「お゛ッ……ほぉ゛~……❤」 真琴は、全身から体液をまき散らし、大股を開いた恰好のまま布団に仰向けで倒れ込む。 【これで汚まんこトレーニング2日目は終了です❤明日はさらにハードなトレーニングをしていきましょうね❤】 「あ゛……ぅ……」 真琴は絶頂と疲労により今日も意識を手放すのだった。 幕間1〈食事〉 ガタタ 「ん…」 香ばしい匂いが真琴の鼻腔をくすぐる。 部屋の隅に空いた唯一の外との繋がり、四角い穴から食事が運ばれてきたのだ。 ぐ~~~… 「……」 空腹を感じる間もなく、吸引機によってイき気絶させられてしまった真琴の体は、思い出したかのように空腹を訴えた。 本来だったら自分をこんなところに閉じ込めた相手の出すものなんて食べたくはない、が背に腹は代えられない。 真琴は布団から立ち上がると、匂いのする方へ歩みだした。 「ぅ…」 鶏のから揚げを中心に、白飯、味噌汁、漬物にちょっとした野菜。 普段真琴がアイドルとして気を使っている食事に比べると大分カロリーが高いし栄養バランも良くはない。 しかし、空腹の体はこの上なく目の前の食事を求めていた。 「いただきます…」 食事を布団の近くまで配膳すると、全裸のまま布団の上に正座し手を合わせる。 パリッじゅわっ 「ん……!」 真琴がまず最初に口に運んだのは、鶏のから揚げだった。 衣がサクッと音を立て、中から肉汁が溢れ出す。 「ん……❤」 (おいしい……!) ここに監禁されてからずっと強張っていた真琴の表情が弛緩する。 今度は白飯を口に運ぶ。 こちらも粒が立っていて、一口食べると口の中に甘みが広がるのがわかる。 そんな調子で次々と食べ進めていき、あっという間に完食。 (ごちそうさまでした……) 美味しすぎて、いつもより多く食べてしまった。 (体系維持、気をつけなきゃなのに…) 今の自分のアイドルという仕事がどうなっているかわからない現状、監禁への不安、ストレス。 様々な要因が重なってついつい食事量が増えてしまった。 この部屋ではオナニー以外の娯楽がないのも大きいだろう。 こんなおいしい食事を出されては状況的に抗いがたいのだった。 【おはようございます真琴ちゃん❤それでは、今日も一日汚まんこライフをおくっていきましょう❤】 こうして真琴の最低な一日は続くのだった。 幕間2〈トイレ〉 「んっ…」 全裸の真琴は部屋に備え付けのトイレで肛門に力を入れていた。 規則正しい生活習慣、食事、ストレスはあるが心にメリハリのある生活を送っていた真琴は、今まで便秘をしたことがなかった。 しかし直近の過剰なストレスと脂っこい食生活により、便秘になってしまったのだった。 「ふぅ……んッ」 ぷすぅ~… 出るのは情けない屁だけ、真琴はもう一度肛門に力を入れながらお腹をさする。 【うんち出ませんね❤】 「ひぁあっ!?」 唐突に電子音声がトイレに響き、真琴は驚いて悲鳴をあげる。 おまんこ改悪中はもうそういうものだと割り切るようになった真琴だが、気を抜いているタイミング。 しかもそれが、本来だったら絶対見られたくない排便中なのでより驚いてしまう。 【これ、使っていいでよ❤】 ぽてっ 電子音声が言うと同時に、例の穴から液体の入ったプラスチック製のものが転がってきた。 【座薬です❤】 「ざ、座薬……?」 聞いたことはあるものの、実物を見たことのない真琴は首をかしげる。 【はい❤お尻の穴にいれて使うお薬です❤】 「…」 真琴は一度立ち上がり、転がっている座薬を手に取る。 座薬というからにはお尻の穴に入れるのはわかるが、真琴にとってそれは未知の体験だった。 【細くなっている先端の蓋を外してお尻の穴に液体を注入してください❤あとは何分か我慢して一気に脱糞するだけです❤】 「これを、お尻に……」 真琴は恐る恐る座薬の先端の蓋を開ける。 すると中からとろりとした液体が流れ出す。 【はい❤それを使って思いっきり脱糞してください❤】 「……」 真琴はもう一度便器に腰を下ろすと、意を決して自らの肛門に座薬を宛がう。 そしてゆっくりと挿入していく。 にゅぷぷぷっ!にゅるんッ! 「ん゛っ……」 (な、なんか変な感じです……) 初めての感触に戸惑いながらも、なんとか根元まで入れることができた。 その後、電子音声に言われた通り、指で液体部分を圧迫して腸内に液体を入れていく。 ぴゅっぴゅる~~っ! 「っ……」 真琴は、液体を注入し終え電子音声に聞く。 「……あの、これでいいんですか?」 【はい❤あとは数分間うんちを我慢してください❤】 「わ、わかりました」 真琴は言われた通り、肛門から物が出ない方向に力を込めた。 数分後 「ふ…んぅ……」 真琴はお腹の不快感に身をくねらせていた。 「んッ……!」 (これ、今すぐ出したいかも……) 軽く額に汗を浮かべながら、便意に耐える真琴。 そんな真琴に電子音声が声をかける。 【そろそろうんち出そうですか?真琴ちゃん❤】 「は、い……」 【それじゃあ、ちゃんと大声で宣言してからうんちしてください❤】 「っ…了解し、まんこぉ…」 限界の近い真琴は、一度下唇をかみしめて次に自分が言わなければいけない言葉を考える。 「い、イきます…んッ、ふぅ……っ、私は、今からッうんこしまんこぉお゛お゛お゛お゛ッ!!!」 ぶぼッ!びちちっ!!ぶびびびびぶりッぶりゅっ…びっ、びびッ……ぷすぅ~…… 真琴は、下品な言葉を叫びながら盛大に脱糞した。 「はぁ……はぁ……」 【はい❤よくできました❤】 ごとっころころ… 電子音声の声と共にトイレットペーパーが転がってくるが、今はそれどころではなかった。 (う、うんち、しちゃったぁ……) お腹の不快感が引き、記録されているにも関わらずアイドルとして、女の子として絶対にしてはいけないことをしてしまった事実に、恥ずかしさと悔しさで顔が熱くなる真琴なのだった。 幕間3〈風呂〉 真琴が起床して数分後。 「あの…」 【はい、なんですか真琴ちゃん❤】 今日は自ら電子音声に話しかける。 「お風呂に、入りたいんですけど…」 時計などがないこの部屋では、今が何時で何日なのか真琴には分からない。 しかし、明らかに体がべた付いているのがわかった。 それもそのはず、真琴がこの部屋に閉じ込められてから三日が経過していたのだ。 アイドルとはいえ、年頃の女の子の代謝の良さと何度もハードなオナニーをさせられ大量に汗をかいたという事もあり、綺麗好きの真琴にとって辛い不快感が全身を覆っていた。 【この部屋にお風呂はありません❤】 「……」 分かっていた事だが、改めて言われるとショックが大きい。 しかし、この状態を放っておけば肌の質はおろか、大切にしている髪の毛などにも大きな悪影響が及んでしまう。 真琴は引き下がるわけにはいかなかった。 「じゃあ、お水を多めにいただけませんか…?あと、タオルも…」 【いいですよ❤でも、タオルはダメです❤その代わり】 電子音声がそういうと、穴から水の入ったペットボトルがいくつかと、薄手のトイレットペーパーが転がってきた。 (ないよりまし、ですね…) 真琴はそれぞれ支給品を拾うとペットボトルの蓋をあけ、トイレットペーパーを軽くちぎり水を染み込ませた。 「ん……」 年頃の女の子、しかも綺麗好きなアイドルがトイレットペーパーで体を拭かされる。 この上なく惨めな気分になるが、背に腹は代えられない。 首すじ、腕、腋、背中と、すぐにボロボロになるトイレットペーパーをこまめに変えながら拭いていく。 体の汚れが完璧に取れているというわけではないが、ないより全然マシである。 そして、ここ数日で酷使され腫れが残っているまんこを拭こうした時。 【あ、おまんこは拭いちゃダメです❤】 「!?」 まんこを拭くことを電子音声に禁止される。 「で、でも……」 愛液と潮、吸引機の謎のローションで一番べとべとで不潔になっているそこは、綺麗好きの一番真琴が拭きたいところだった。 食い下がろうとする真琴だったが、しかし電子音声は無情にも続ける。 【臭っさい最底辺の汚まんこになるためには、拭いてはいけませんよね❤】 「……は、い」 ここで変に食い下がって体まで拭けなくなってはもうどうしようもない。 真琴はしぶしぶ引き下がり、まんこだけがベタベタで不潔なまま体を拭いてでたトイレットペーパーのゴミや空のペットボトルを支給穴に押し込むのだった。 幕間4 〈歯磨き〉 「あの、歯ブラシいただけませんか…?」 【いいですよ❤】 電子音声がそういうと、穴から歯ブラシと歯磨き粉、コップと水が支給された。 (あ、これは普通に支給されるんだ…) 拍子抜けした真琴は、そのまま支給されたもので歯を磨くのだった。 幕間5〈勉強〉 【本日のオナニーお疲れ様でした♥】 「う゛っ…♥は、ぁ゛…ぁ゛、ありがとっござい、まんこぉ…ぅ…♥」 ここ数日で大分オナニーにも慣れてきてしまった真琴。 そんな真琴だが、今日はオナニーを終えても余裕があったのだ。 【真琴ちゃん❤今日は吸引機でおまんこを吸う前に、お勉強しましょうか♥】 「お、べんきょう…ですか…?はぁ…はぁ…んっ♥」 【はい♥変態になるためのお勉強です❤】 電子音声がそういうと、目の前のモニターに文字が表示された。 〈 問1 ザ、から始まる精液の別名を答えよ 「せ、せぃ、ぇき、の別名…?」 優秀な学生とスーパーアイドル、二足のワラジという多忙な日々を送っている真琴は、他の人よりも様々な知識と経験がった。 一般常識に勉学、それこそアイドルとして、流行りのトレンドならサブカルからメジャーなものまで色々なものをインプットしていた。 しかしそれは、あくまで女の子が学生の内に知る知識の延長であった。 性に興味深々な女の子ならこの問題の答えも知っているだろうが、残念ながら精液を小声で言ってしまうくらい初心で平均的な性欲の真琴は、多忙という事もありこの手の変態的な知識をほとんど持ち合わせていなかったのだ。 【分からなくて当然ですね、真琴ちゃんは清純なアイドルなんですから♥答えはこちらです❤】 〈 答え ザーメン 「ざ、ざーめん…?」 誰もが目を奪われるスーパーアイドル、早乙女真琴の口からザーメンという下品な言葉が発せられる。 真琴という輝かしい未来を歩んでいた美少女の人生に、また一つ小さな汚点。 【はい、ザーメンです♥精液のドイツ語読みのことですね♥】 「……」 【これからしっかり覚えてくださいね♥初めて出す問題に答えられないのはあたりまえですが、同じ問題を出したときに答えられなかったら、間違えた問題の数+1回オナニーを増やしてもらいます♥】 「っ…り、りょうかい、しまんこ…」 【では次の問題です♥】 〈 問2 最後がスで終わる、男性器・ペニスの亀頭部分に溜まる臭い垢の事を何というでしょう。 【それと、ちゃんと大きい声で回答してくださいね♥】 「ぐ、りっ、りょうかいしまんこぉッ!!!」 こうして真琴は、日に日に脳のリソースを変態知識にささげていくのだった。

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S級魔法少女、オワコン戦闘員化

星の力で悪と戦うSランク魔法少女、シャイニースター。 性格 魔法少女の中でも特に正義感が強く、頻繁に街のパトロールを行っている。 能力 ・スターバースト 煌めくレーザーを放つ。 溜めなしで放つ通常技だが普通の魔法少女の必殺以上の威力があり、今まで数多くの怪人を消滅させてきた。 ・星の羽衣 スターが戦闘時に纏う星の鎧。 煌めく粒子を体表に纏い、どんな攻撃もスターに届く前に消滅させる。 これらに加え、他のステータスも軒並み平均を大きく超えており先頭においてスキがない。 無類の強さを誇るのがシャイニースターだ。 彼女は今日もキラめく銀髪をなびかせて街のパトロールをおこなっていた。 最近は怪人による被害が増加傾向にあり、スターはその解決と抑止もかねていつもよりも入念に異変を探す。 〈いやぁっ!だ、誰かたすけてっ…!〉 「!」 ぎゅっーーーーん 常人よりも研ぎ澄まされたスターの聴覚が、助けを求める声を拾う。 それと同時にスターは背中から無数の小さな星が吹き出すような羽根を展開し、魔法の力を推進力に夜空を翔けるのだった。 ーーーーーーーシュタッ スターが少し開けた人気のない平場に着地する。 「そこまでです…っ!?」 「ぐひひっ、よくきたなぁ、シャイニースター♥」 現場に急行したスターは、目の前の怪人の姿を一目見て嫌悪感を覚える。 本能が警告を鳴らすような特大の生理的嫌悪感。 (なんですか、この怪人…) 数多くの戦歴を持つスターだが、ここまで醜悪な怪人は見たことがなかった。 薄い頭皮に人間離れした短足、想定する限り最悪のパーツを集めたようなブサイク面。 だらしなく脂がのっただらしない体には汚らしいムダ毛が根を張っている。 皮膚は風呂に入った形跡などを微塵も感じさせず、その辺にいるホームレスが清潔に思えるほどだ。 そしてなにより、怪人の股間で鎌首をもたげているモノ。 男性器である。 恥も外聞もなく曝け出されたそれは、ビキビキと血管が脈打たせながらターゲットのメスを狙うように先っぽから涎を垂らし、暴力的に勃起している。 見た目も怪人の名にふさわしく、ボコボコと歪に隆起するイボで覆われカリ首が異様に発達している奇形ちんぽだ。 さらにこのちんぽ、凶悪な見た目もさることながら臭いも強烈。 皺にはビッチリと恥垢を蓄え、饐えた悪臭をまき散らしていた。 その異形は、生で勃起したちんぽを見たことがないスターですら、それが通常とかけ離れたオワっているちんぽだと一瞬で理解させられるほどだ。 形こそ人と酷似しているが、目の前の男が怪人なのだと本能的に感じさせる。 「気安く名前を呼ばないでください…」 スターは目の前の汚物と広がる悪臭に顔をしかめながら、現状の確認をする。 (目の前には、推定怪人が一体。後ろには、被害者の女性が一人…) 怪人と助けを呼んだ女性との間に割って入るように飛び込んだスターは、一瞬だけ自分の後ろでぐったりしている女性に目線をおくる。 被害者と思われる女性は、全身にひどく生臭い白濁した液体がぶっかけられており、壁に背を預けもたれかかっていた。 (意識は、ないようだけど…息はしてる) ぶっかかっている液体、想像したくはないがおそらくこの怪人の精液だろうそれは粘度が高く、女性の片鼻の穴で提灯を作っていた。 その提灯が伸縮を繰り返している。 確実に息はある。 (今はまだ平気そうだけど、あの液体に遅効性の毒が含まれている可能性もある…早く助けてあげなくちゃ…!) 現状の把握が完了したスターは、目の前の怪人へと素早く視線を戻す。 スっー きゅいっーー スターが無言で右手を前に突き出すと同時に掌に光が収束しー ジュッ 「ぷおッ!?」 放たれた閃光によって、怪人は一瞬で消滅した。 「大丈夫ですか!?」 「……」 スターは素早く怪人を消滅させぐったりしている女性に駆け寄る。 (やっぱり意識はない…ぅ…) 頭から足の先まで濃い性臭を放つ精液でドロドロのぐちょぐちょ。 その姿は女性として相当悲惨なものだった。 一般JK程度にしか性の耐性がないスターにとって、この状況はもはや今すぐにでも目を背けたくなる地獄なのだ。 (病院に、運ばないと…) しかしスターは意を決してさらに女性に近寄りしゃがみこむ。 そうして両手を伸ばし 「うっ…」 ぐちょっ…ぬぢ、ぐちゅぅ… 精液まみれの女性をお姫様だっこで抱え込んだ。 本来だったらスターの身を守り何者をも寄せ付けない星の羽衣だが、身にまとった状態のままでは女性を傷つけてしまう。 そのため星の羽衣を解除して抱え込んだのだが、そのせいで黄ばんだ臭い精液がスターのコスチュームに染み込み汚していくのだった。 ザーメンは高い防御力を誇る魔法少女の布繊維も貫通し、じわぁ…と染み一つないスターの肌まで染み出してくる。 常人の何倍もの膂力と繊細さを誇るスターはできるだけ女性の体勢を変えずに軽々と持ち上げると、来た時同様足に拡散型のスターバーストを溜め飛行の準備に入る。 そして飛び立とうとしたその瞬間ーー 「かかったなぁ、シャイニースター♥」 「ッ…!?」 ゾワッ 耳元から聞こえた低くしゃがれた様な気色の悪いネットリ声。 それは、抱え込んだ女性の口から発された言葉だった。 スターはとっさに飛行をやめ、素早くその場に女性を寝かせ距離を取る。 「ふ、ひひっ…♥よくもやってくれたなぁ…せっかく成長させた体が一瞬で消し炭だぁ…」 ぐっぐぐ… 意識を失っていたはずの女性がゆっくりと立ち上がると、スターをネットリとした視線で睨みつける。 (これは、まずいですね…) 今女性の体を動かしているのは、明らかに本人の意思ではない。 言動や視線、声色などから考えて、おそらく先ほどの怪人が何かしらの手段で体を乗っ取っているのだろう。 「まさか名乗りの隙もねぇなんてなぁ…その意趣返しってわけじゃねぇが、人質ってやつだぁ♥どうする?シャイニースタァ~♥」 目鼻立ちの整っていたであろう女性の顔を歪に歪ませ、怪人は勝ち誇ったようにニヤける。 「…ごめんなさい」 ズッーーー 「!?ーーグごッ」 ググンッ!! 突然女性の体勢が崩れ、地面に縫い付けられるように仰向けにゆっくりと倒されていく。 スターがノーモーションで女性の周りだけ星〈地球〉の重力を強めたのだ。 「ご、こ…のぉ…!」 怪人の操る女性の顔が歪み、悔しそうにうめき声をあげる。 (このまま縛り付けて、救援要請をしましょう…苦しいだろうけど、我慢して…) 女性の体を壊さないギリギリの重力場を維持しつつ、スターは右手を耳に近づけ魔法少女の互助組織に連絡をしようと念話魔法の形成を始める。 普段一瞬で事件を解決してしまうため救援を呼ぶ機会のないスターだが、そこはS級魔法少女。 なんなく魔法を形成していく。 「クかッー」 しかし、形成を始めてすぐに女性が素っ頓狂な声をあげ、全身の力が抜けるように白目を剥いて脱力した。 「!?」 スターはその様子に驚きながらも、重力魔法を維持しつつ念話魔法を完成させていく。 その間わずか数秒。 そして念話魔法が完成する直前ーー 〈ひでぇやつじゃねぇかぁ~、なぁ~か弱い女性にこんな事しやがってよぉ~♥〉 「ッ!!?」 唐突に耳元で聞こえた気色の悪いしゃがれ声。 発声原はスターの右腕だった。 「ーーー!」バシッ スターは反射的にぬちょぐちょになった手袋を取り地面にたたきつけた。 「ムダだぜぇ…♥」 しかし発声原が変わることはなく、声はスターの右腕から放たれていた。 まとわり付いた精液がスターの右腕の表面で不気味にうごめき、最初に見た怪人の顔を形成していく。 「ぐひひっ♥」 「ッこの!!」 ーーー ゴォッ ーーー 「ギィイッ!!?」 ジュッーー 出力最大。 嫌悪感を爆発させたスターは全力で星の羽衣を展開し、体についた怪人の臭っさい精液を一瞬で蒸発させる。 「はぁ…はぁ…最悪です…」 いくら冷静沈着なスターといえど年頃の女の子。 あんな気色悪い怪人から放たれたであろう精液が急に右手でうごめき始めたら冷静さも失ってしまうというもの。 構築していた念話魔法がすっかり霧散してしまっていた。 「……」 大きな不快感を引きずりながら、スターは再度魔法を構築しようと右手を上げーー 〈だからムダだっていってんだろ♥〉 「なッ!?」 他のどこでもない、今度はスターの右腕そのものから声が響いた。 いや、正確には空気を震わせて声が出たわけではない。 右腕から直接スターの脳に響かせるように意識が流れ込んできたといった方が正しいだろう。 なので、現在この声が聞こえるのはスターだけなのである。 〈博士が言った通りだぜぇ~~♥その技、自分の体には効かないんだなぁ~…♥〉 「な、なにを言って…ひっ!?」 ドクンッドクンッじわぁっ~~… 血の流れとは違う、皮膚の下を何かが侵食していくような不気味でおぞましい感覚がスターの右腕を襲う。 「いやっなに、これ…!?」 ぎゅッぐぐ… その感覚は右手のひらから徐々に腕へ、そしてスターの体へと流れていく。 スターは手首を必死に抑えるが、侵食される感覚は強くなっていく。 〈ぐひゅっ♥あらためて自己紹介しよお…♥〉 「!?」 〈俺の名前はザーメン男、精液怪人だぁ♥〉 「くッこの、このッ!!」 ゴッゴッゴォオッ!! スターはいつもの冷静さを欠いた必死な表情で星の羽衣を何度も展開する。 スターの感と本能、遺伝子そのものが叫んでいるのだ。 詳細は分からないが今受けているこの感覚は取り返しがつかないものだ。 絶対に許してはいけないと。 しかし一向に侵食は止まらず、すでに不気味な感覚は肩口まで登ってきていた。 〈なぁ聞けよ♥〉 ずにゅるっ♥ 「ひゅっ」 スターの呼吸が一瞬止まり、星の羽衣が解除される。 肩口まで登ってきた謎の侵食がスターの脊椎の一部を犯したのだ。 ガクッ ビクっぴくんっ… 「う、ぉ゛…っ?」 ちょろろろぉ~~~… 脊椎が異物に侵食された事により、一時的に体の電気信号がバグを起こす。 スターはなすすべもなく体のコントロールを失い、失禁しながら情けなく地面にへたりこむのだった。 「なぁ…ぁ゛…?」 何が起こったかわからないスターは、筋肉が強制的に弛緩させられ舌をだらしなく垂らした間抜け面で呆然とする。 〈これで静かになったなぁ♥ぐひひゅ♥〉 (か、体が動かない、魔法も…!) 〈そうだよなぁ、動かないよなぁ♥でもそれはしょうがないぜぇ、スター様の体はもう俺の、俺たちのものなんだから勝手には動けねぇ♥〉 この間にも、脊柱から全身に広がるように侵食は進んでいく。 〈ひひひっ♥お前が完全に俺のモノになるまでまだ時間があるしよぉ、何も知らないままオワるのは申し訳ねぇから、今この体におこってることを説明してやるよぉ♥ひひ、ひひひっ♥〉 (う、動いてっ動いてよ!!) スターの心の声だけの必死の抵抗を聞きながら勝手にザーメン男が解説を始める。 理解するしないに関わらず、脳に直接刻まれていくザーメン男の声は強制的に今の現状をスターに解らせていくのだった。 〈さっきも言ったが俺はザーメン男、男の金玉で作られる精液、それもとびっきり底辺でブサイクでゴミみたいなやつらの精液から作られた怪人だぁ♥〉 「お、ぅお゛ッ!?」 ビックン スターの脳内に直接、ザーメン男の作成に使われた男たちの情報が流れ込んでくる。 ハゲ、チビ、短足、ワキガ、低脳、運動音痴、ブサイクなど、ありとあらゆる劣等遺伝子を煮詰めた様な情報を一気に直接叩き込まれ、スターの体が大きく跳ねる。 〈実際さっきお前に消し飛ばされた体のスペックもひでぇもんだぜぇ♥その辺のガキにも殴り負ける♥博士が外部から受信してくれるこの電波がなけりゃ知能だってゴミ以下だぜぇ♥だがよぉ、その代わりに一つ能力があるんだぁ♥〉 〈俺は、俺のザーメンに触れた相手と融合することができる♥〉 (ッーーーー)ゾワゾワゾワゾワッ あまりにおぞましい一言。 さっき脳内に流れてきた男たちの遺伝子を持った精液が自分と融合している。 それも現在進行形で。 スターは今までどんな戦闘でも感じたことのない恐怖と嫌悪感で言葉を失う。 〈あらゆるものを消滅させるお前の星の羽衣、なんで俺が消えなかったかもうわかるよなぁ♥〉 (いやッ聞きたくないッ!!) 〈星の羽衣は自分自身を消滅させることは絶対にない♥ザーメンに触れた時点で、俺の細胞はもうお前の一部だったんだよスタァ~♥〉 (ーーーー) スターを絶望のどん底に叩き落すには十分な一言。 しかしこれは魔法少女として輝いていたスターにこれから降りかかる、遺伝子レベルの最低で最悪な汚辱の入り口にすぎなかった。 〈ほら、わかるかスタァ♥今俺の最底辺チンカス遺伝子がお前の細胞を孕ませてるぜぇ~♥〉 「ん゛っも゛ぉ゛!(いやッいやぁ!!)」 ザーメン男の細胞がスターの体で爆発的に増殖していく。 それが血液やリンパを伝い全身に流れ、あらゆる面で優秀なスターの魔法美少女遺伝子に食い込み犯していく。 〈ぐひっ♥早速オワってきたぜぇ♥〉 「ぐ、も゛ぅ゛ッ!?」   ぷつッぷつッ 機動性重視の腋が大きく開かれたスターの戦闘服、当然そこからはスターの毛穴すら見えないツルツルの美腋が見えているわけだが、そんな腋から急速にぷつぷつと毛穴が開いていく。 そうして開いた毛穴からは   ぐ、ぐぐぐ… 内側から穴を押し広げるようにぶっとくて黒い毛が伸びてくるのだった。 しかし完全に黒いというわけではなく、ちょうど脳内に強制放映された底辺ゴミ男たちとスターの金髪を混ぜて煮詰めた様なドブ色だった。 自分の遺伝子と確実にまぐわい孕まされているという事実を突きつけるのに、これ以上のものはないだろう。 むわぁ… さらにワキガ遺伝子に犯された細胞がアポクリン線を変質させ、周囲に濃厚な雌ワキガ臭を放ち始める。 こちらもただのワキガ臭ではなく、スターの生まれ持つ甘い匂いとワキガをブレンドさせた、むせかえるほど下品な変態メス臭となっていく。 〈あぁあ~♥みっともない腋になっちまったぁ~♥ふひひっ♥〉 「ふ、ぐぅ…」 そうして瞬く間にスターの清潔な無臭ツルツル腋は、みっともなく男をさそう無様で下品なジョリ腋に変質するのだった。 魔法と体の自由を奪われ、さらには自分が女の子としてオワらされていく様を見せられ、いくらS級で最強レベルの魔法少女であるスターでも心が悲鳴を上げる。 すでに目には大粒の涙をため、唇を噛みしめーーようにも噛みしめられないのでだらしなく舌を出し唾を垂らす。 〈腋は特に血管とリンパが集中してるからなぁ~♥さぁて、他に集中しているところはぁ~…?♥〉 ぐ、ぐぐ… 〈ここだぁ♥〉  ビリィッ 「!?」 スターの意思とは関係なく右腕が動き、身を包んでいた戦闘服を一息に破り捨てた。 当然破いた腕を操ったのはザーメン男だ。 〈ひひっ♥綺麗な体だなぁ♥お前の目を通してしっかり見えるぜぇ~♥〉 スターの星の様に煌めく虹彩が片方だけ濁っていく。 ザーメン男の細胞がスターの目まで侵食を開始したのだった。 スターの、もはやザーメン男との共有物になった目に自身の生まれたままの姿が映し出される。 透き通るような白に染み一つない肌、おわん型の綺麗な美乳、控えめで色素の薄い乳輪に擦れてなく可愛らしい乳首、そして使い込まれていないパイパンまんこの土手部分。 そのどれもが犯し難い、神聖さすら感じる様な美しさだった。 そう、腋以外は。 星の様に輝くこの美少女の体の中で、唯一汚点として無様腋だけが暗く淀んでいるのだった。 (もう、いや…) ここまでくると、あのスターといえど普通の女の子も同然。 スターの心はもはや折れかけていた。 〈ふひっ♥絶望するにはまだ早いぜぇ~♥ぐひひぃ♥〉 ぐ、ぐぐぐっ…♥ さらなる変質。 腋というリンパが多いところが早く変質するのであれば、同じくリンパの多いところも変質が早いということである。 次にキモザーメンに孕まされるのは鼠径部周辺の、陰毛だった。 「ひ、ぃ…!?」 〈ほらぁ♥よく見えるかぁ?♥毛穴が開いて、汚ったねぇマン毛がはえてきたぜぇ~~♥〉 ガバッ 脊椎を通して足まで神経を侵食したザーメン男が、スターの体を操りみっともなく強制的に足を広げさせる。 侵食された目は閉じることも背ける事も出来ずにその体の変化を見せつけられるのだった。 腋と同様、ぷつ、ぷつ、と毛穴が開いていき、そこからぶつぶつの汚らしい太い毛が伸び始める。 違うのは、腋毛よりも毛が若干太くテカっているところだ。 「も、やめへぇ゛…う゛、ぅ゛…」 あまりの仕打ちに完全に泣いてしまうスター。 しかし、この怪人がそんなことでやめるわけはない。 〈おいおいぃ♥まだまだお楽しみはこれからだぜぇ~♥ぐひひっ♥〉 「ひぐッ!?」 ぐ、ぐぐぐ…! まだムダ毛が伸びきらないうちに、スターの美しい体に更なる悲惨な変化が訪れようとしていた。 ぐぽっ♥ぐぽっ♥ 可愛いらしい上向き乳首を備える均整のとれたスターの美乳が、触れてもいないのに独りでに、まるで見えない吸引機に絞られるような動きをはじめる。 ぎゅっぽっ♥ぎゅっぽん♥ぎゅっぽんっ♥ 実態はザーメン男の細胞が内側からスターのおっぱいを犯し、自分の腐れ遺伝子を乳腺や脂肪に無理やり融合させるために動かされているのだ。 「ふ、んぉ゛っぐ、うぅ゛っ♥む゛ぉ゛っ!?」 絶望の表情を浮かべていたスターだが、その声に一瞬嬌声が混じる。 〈ふひっ♥おっぱい内側から犯されて感じてんのかぁ~?♥スターさまは変態だなぁ♥ぐひっ♥〉 「うッむぁあ゛っ!(そ、そんなことあるわけないッ!あるわけ)ふお゛ッ♥♥」 こんなオワっている遺伝子レイプで感じるほどスターが変態なのではない。 ザーメン男の中に濃縮された遺伝子の性欲が強すぎるのだ。 性欲だけは人一倍強い無能シコ猿遺伝子達に体が犯されていくことにより、スターの体は変態に変えられていく。 「う゛♥ひへぇ゛っ♥やぁあ゛っ♥」 ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ぎゅぽっ♥ そうして動きがどんどん激しくなり、柔らかい乳房の輪郭がみっともなく大振りに歪まされる。 スターのおっぱいの中で最低遺伝子汁の生産と侵食がすすめられ、先端に溜まっていった結果 ぐっ、ぶるんっ♥ぎゅぽっ♥ぐぐ、ぶるんっ♥ぎゅっぽんっ♥ 先端だけが情けなく膨らんでいき、美乳とはかけ離れていく。 さらに若く強靭なクーパー靭帯もビタビタにゴミ精子に犯されて急速に劣化が進み、ものすごい勢いでだらしなく垂れていくのだった。 そんなおっぱいの姿はまるで、性欲が煮えたぎった射精寸前の金玉の様だ。 そんな女の子としてオワっていく様をまざまざと見せつけられているにも関わらず、心とは裏腹にスターの体は快感を強めていく。 「んも゛っ!?♥♥」ビクンッ スターが一際強い快感で背中をのけぞらせる。 いつの間にかパンパンにはった乳先に溜まったザー汁は行き場をなくし、今度は乳首と乳輪を犯しはじめる。 ぐ、ぐぐぐっ…♥ 色素が薄く可愛らしい乳首と乳輪がプルプルと痙攣したかと思うと、瞬く間に肥大化を始める。 それも皮膚が引っ張られてパツパツになるようなものではなく、皮膚そのものが厚くなり皺が刻まれ、劣化するような肥大化だった。 勢いは止まる事なく乳首と乳輪がぶくぶくと太っていく。 それに伴い色素も濃くなり、スターの美乳はものの数分でだらしなく垂れさがる長キモ乳首と汚ったないデカ乳輪、みっともなくたるんだクーパー靭帯を持つ奇形オワコンおっぱいへと変貌を遂げるのだった。 「ふ、おぉお゛っ♥ぉお゛♥」 しかし、オワコンおっぱいへの変化が落ち着いても勢いは止まる気配がない。 〈ぐひひっ♥そろそろだなぁ♥〉 「お゛ッ♥んぉ゛おお゛ッ♥♥♥(なにこれぇッ!?♥♥♥くるっ♥なんかッ♥♥♥おっぱいあつっ♥♥♥あっ♥♥♥あぁあっっ♥♥♥)」 スターのデカ乳首がぶるぶると震る。 次の瞬間ーーー 「う゛ッッ♥♥♥♥♥」 びゅっびゅるるる~~~~~~ッ♥♥♥♥♥ パンパンに張ったスターの乳首から、まるで太っというどんの様に液体があふれ出した。 粘度が高く濃密すぎる性臭を放つそれは、まぎれもなくザーメンだった。 「ぶっおぉ゛お゛お゛お゛~~~ッッ♥♥♥♥♥」 びゅる~~~~ッ♥♥♥びちゃびちゃッびゅっびゅるる~~~~ッ♥♥♥♥♥ ザーメン男と融合、変質させた乳腺がスターの魔力で精液を生成し、ぶりぶりと吐き出させていく。 乳首からの射精。 快感は優に通常の射精の数倍以上。 人生で初めての全力ガチ射精にスターの脳みそは真っ白になり、性の快楽を貪るだけの器官となる。 変換効率は最悪なザーメン生成だが、スターの魔力量が非常に多かったため無様な乳首射精は数分間続いたのだった。 びゅっ♥びゅる…っ♥ 〈ぐひゅっ♥人生初の射精はよぉ~っぽど気持ち良かったんだなぁ♥地面がザーメンでベトベトじゃねぇかぁ♥〉 長い長い射精が終るころには、スターがびゅくびゅくとム射精打ちした精液が広くはない道の地面を埋め尽くしていた。 路地が粘度を感じるほどのムワっとしたザー臭に支配される。 そして当の本人はというと 「お゛…ぁ゛…♥」びくっ♥びくんっ♥ オワコンおっぱいとぶっ濃いメス臭ふりまく下品にさせられてしまった体を痙攣させ、自分で射精したザー汁まみれで唾を垂れ流しながら舌を出し、アホみたい白目を剥いて気絶していた。 もはやスターの美しさや普段の知性を感じさせる顔は、有り余る無様さに上書きされ同一人物とは思えない有様だった。 〈そんじゃ仕上げといきますかぁ~♥ぐひひひひゅひゅっ♥♥♥」 ぐっ、にゅるっ、にゅるるるずりゅ~~~っ スターの中で響いていたザーメン男の声が体外に向かっていったかと思うと、その声にそって地面にバラまかれた精液が不気味に動き出し隆起しはじめた。 その後精液がぶくぶく膨れ上がり一点に集中すると、見覚えのあるブサイク顔を形成するのだった。 ザーメン男である。 「ぶぷぅっようや゜く自由に動けるぜぺぇっ♥」 ぶちゃちゃっ 最初の体とは違い全身が精液で構成されたザーメン男は、形成された口からびちゃびちゃと精液と声を同時に吐き出す。 「寝てる場合じゃないぜぇ♥スターさまぁ♥」 「う゛お゛ッ!!?♥♥♥」 ビックン♥♥♥ ぐぐっぽんっ♥ びゅぷっ♥♥♥ ザーメン男はスターのおっぱい金玉に残ったザーカスを遠隔で無理やり絞りだし、その強烈な快感で強制的に意識を覚醒させる。 「ぅ…ぁ゛…?は、れ…?♥わらひ…なに、をぉ…♥」 覚醒したといっても既に体は下品にデキあがり、頭をガチ射精の圧倒的な気持ち良さで塗りつぶされたスターの意識は深い酩酊の様な状態になってしまっていた。 その顔と声はさらなる快楽を求めるようにザーメン男をトロンと見つめるのだった。 「内側からさくっとオワらせちまうのは簡単だけどよぉ~、やっぱいここは、外からぶち込んで反応見ながらしてぇよなぁ~♥」 ザーメン男が精液でできた顔を歪ませそう言うと、ちょうどザーメン男の股間にあたる部分がもり上がる。 にゅっにゅるる~~~♥ 形どられたのは、ぐねぐねと動く臭っさいザーメンちんぽだった。 「ぐひひひゅっ♥」 ザーメン男がスターにむかってずるり、ずるりと近づき、スターの顔の前に見せつけるようにちんぽを近づける。 「はぁ…♥はぁ…♥」 スターの半分濁った眼は絶対にこんな遺伝子を受け入れたくないという本能を押しのけ、ザーメン男のオワコン遺伝子がたっぷり詰まったちんぽに釘付けになってしまう。 「今からお前のまんこにコイツをぶち込んで、ぐっちゃぐちゃで臭っせぇオワコンまんこにしてやるからよぉ♥自分の手でまんこ開けぇ♥スタぁ~~♥」 「やぁ…♥いやぁ…♥」 「おいおい、気付いてねぇのかぁ?♥」 くぱぁ~♥ 「お前ぇ♥もうマンコくぱぁして誘ってんじゃねぇかぁ♥」 「ぅあ…?♥ふぁ♥し、しらないぃ♥わらひ、こんなぁ…♥」へこっ♥へこっ♥へこっ♥ スターの右手はいつの間にか自身のまんこに伸び、みっともなく腰を振りながら見せつける膣口を見せつけているのだった。 「ぐひゅっ♥ほれほれぇ、お前を女としてオワらせちまうチンポが挿入っちまうぜぇ~♥」 ぐぅ~にゅるるぅ~~♥  ちんぽの位置がぬるりと下に流動していき、スターのぐぱぐぱと欲情する膣口に狙いを定める。 「抵抗しないとほんとにオワっちますぞぉ~♥」 ぬぢゅるる~~♥ぬぢゅっ♥ぬぢゅっ♥ 「んぁっ♥ひぅっ♥やぁ~♥おまんこやぁ♥オワるのやらぁ~~♥」 遺伝子そのものを汚すザー汁ちんぽが、粘液をへばり付かせながら焦らす様にスターの美まんこをぬちぬちと擦る。 それだけですでにスターのビラビラがくすみはじめ、急速にオナニーのしすぎで使い込まれた変態まんこみたいに皮膚の厚さがましていく。 そしてスターの抵抗とも言えない抵抗もむなしく、まんこはだらしなくマン汁を溢れさせザーちんを受け入れる気マンマンなのだった。 「ぐひゅっ♥そんじゃ挿入れるぜぇ~~♥」 ぶぢゅりゅっ♥ 「んぉお゛っ♥♥♥」 にゅりゅるるるぅ~~~~っ♥♥♥♥ ザーメンちんぽは流動的に形を変え、キツいはずの膣口をなんの苦もなく素通りする。 「ふぉっお゛、ぉふ゛お゛っ!!?♥♥♥」 ヌメる精液で出来たちんぽはスターの処女マンに最後の抵抗すら許さず一気に奥まで侵入していくのだった。 ぶちゅんっっ♥ 「んぃい゛っ♥♥♥」 「ぐひひっ♥奥まで挿入っちまったなぁ~♥」 スターの膣ひだ裏一つ一つに一生取れることはない汚れと臭っさいザー汁臭を擦り付けながら侵入し、そのままの勢いで臭っさいザーメンで出来たちんぽがスターの子宮口を押しつぶした。 ぐちゅっ♥ぐちゅっ♥ 「わかるかぁ?わかるよなぁ~♥お前の子宮口と俺の臭っせぇザーメンちんぽがネぇ~っとりディープキスしちまってるのがよぉ~♥ぐひっ♥ぐひひゅひゅっ♥♥♥」 「ふぉ゛っ♥そりぇっ♥♥♥やめへぇ~~っ♥♥♥おかひくなりゅっ♥♥♥おまんこおわりゅ~~~♥♥♥」 挿入られただけで射精以上の快楽がスターを襲う。 一般的な女性だったら、たとえ魔法少女でもこの状態にさせられてしまえば完全にちんぽに屈服し、自分が快楽を貪ることしか頭にない低脳オワメスに変態させられることを受け入れてしまうだろう。 まだ拒否の言葉を口にできるだけ奇跡のようなものなのだ。 しかし、ちん先がスターの穢れを知らなかった子宮口に濃厚なぶちゅキスをかまし、それに答えるように子宮は口をだらしなく伸ばしぢゅぷぢゅぷと吸い付く。 そのたび無常にも子宮口は支配権をちんぽに譲渡させられていくのだった。 「そんじゃ激しくするぜぇ~~っ♥♥♥」 「ちょぉっ♥♥♥まっっふんぉおお゛お゛お゛ッッ♥♥♥♥♥」 ぶぢゅんっ♥♥♥ぶぢゅぢゅっ♥♥♥ぢゅぼっ♥♥♥ぶぢゅぢゅぢゅぅ~~~♥♥♥ ザーメンちんぽがその汚体を流動させ、激しくスターの膣をほじくり耕していく。 ザーチンがスターのまんこ全てを自分専用にするべく形を変え、膣ひだの一つ一つを捲り吸い付きしゃぶり尽くす。 そして、一般人が腰を動かすのとは比較にならないほど激しく濃いピストンはスターの脳に、直接暴力的な快楽を叩きつけるのだった。 「まだまだ足りないよなぁ~♥」 ザーメン男はそういと、現在進行形でピストンをかましているちんぽの付け根から親指程度の細いザーメン触手を生やす。 その触手の先端が膨らみ、中に無数のイボがはえた様なホヤの口のように開くとまだ可愛らしさが残るクリトリスに近づき にゅ~~~っ               ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~ッ♥♥♥♥♥ 「お゛っ♥♥♥まんこむり゛っぢぬぅ゛っ♥♥♥ぢッッッいぃい゛い゛い゛~~~~ッ!!?♥♥♥♥♥」 バクりと吸い付いた。 そしてそのまま容赦なくで先っぽを高速回転させ磨き上げていく。 「っっぎぃいい゛い゛い゛ッッ♥♥♥♥♥」 ぢゅりゅりゅううう~~~~~♥♥♥  むぐむぐビキッビキキッッ♥♥♥♥♥ すでに限界を超えてフル勃起していたスターのクリちんぽだが、さらなる強烈な刺激と性欲しかないゴミ遺伝子が塗りたくられ侵食される事により、その大きさと感度を下品に肥大させていく。 ばぢゅんッ♥♥♥ばぢゅんッ♥♥♥ぢゅりゅ~~~~~♥♥♥ばぢゅぢゅっ♥♥♥ 「ふっん゛ぐぉおお゛ッお゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 人間の限界を超えた激しすぎるピストンとクリ虐めにスターの体は快楽で悲鳴を上げる。 それと同時に遺伝子汚染が急速に進んでいく。 触れたところの細胞がザー汁に犯され、完全に混ざり合ったスターのオワコン細胞が周辺の細胞に底辺遺伝子をまき散らす。 鼠算式に増やされていくオワコン細胞は、瞬く間にスターを美マンを不可逆に変質させていくのだった。 まんこはより肉厚にだらしなく、ビラビラは色素が完全に沈着しきり分厚く下品に、クリトリスはもはや短小サイズの情けないちんぽの様になりみっともなくブルブルと上下運動を繰り返す。 さらに膣の形は最低のキショ遺伝子で染められたことにより、そのレベルの男のちんぽにしかフィットしない有能お断りのキモ男しか喜ばすことのできない形に成形されていく。 臭腺がリアルタイムで増やされて濃くなっていくキモメス臭も同様、同じくキモオスしか引き寄せないオワコン臭マンに変質する。 「まんこぉ゛お゛ッ♥♥♥♥♥まんこお゛わりだぐないぃ゛い゛い゛い゛ッ♥♥♥♥♥」 「もうオワってんだよぉ♥♥♥オラっみてみろぉ♥♥♥」 スターのまんこはものの数分でその生まれ持った美しくしまりのある処女まんこの面影を完全に失い、人生をオナニーに捧げてきた様な臭っっっさくてオワってるグロマンに変えられてしまったのだった。 にも関わらず、まだ激しいピストンは終わらない。 おっぱい、腋、まんこと、スターの女の子としての魅力を台無しにされてなお、まだ犯されていない、正確には楽しみに犯さずにとっておいた場所が残っているからだ。 「ぐひひひひゅっ♥♥♥今からお前の一番奥、スター様の優秀な遺伝子がたぁ~っぷり詰まった赤ちゃん部屋にダップダプになるまでザー汁ぶちまけて汚してやるからなぁ~~♥♥♥♥♥」 「ごっお゛ッ♥♥♥やめへぇえ゛~~ッ♥♥♥ふん゛ごぉ゛ッ♥♥♥お゛ッ♥♥♥う゛ぉ゛ッ♥♥♥」 誰の精液も受け入れたことのない子宮は、唯一スターに残された穢れを知らない部分だった。 ザーメン男はあえてそこを内側から汚さなかった。 自分がメスとしてオワらされるという実感をより強くスターに与えるために。 キモ遺伝子に犯された全身が、ザーメン男のザー汁を自分の、女の子の一番大切なところに出させて遺伝子をまぜまぜしたいと嬌声をあげる。 触れるだけでキモ遺伝子に汚染される怪人ザー汁を子宮の一番奥に出されてしまったら、いくらスターの美少女卵子が優秀でも取り返しのつかない劣化を引き起こすだろう。 だが、もはやスターには抵抗する力など一切残っていない。 「射精すぞぉっ♥♥♥一番奥にぃ♥♥♥卵巣に直接ぶっかけてやるっ♥♥♥♥♥」 「ん゛お゛ッ♥♥♥♥♥ん゛む゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 ビュッビュルルルッ♥♥♥ぶびゅるるるぅ~~~~~ッ♥♥♥♥♥どぷぷっ、ごぼっごぼっ♥♥♥ ぶりゅるるううぅ~~ッ♥♥♥ ドプッドピュッ♥♥♥ 勢いよく発射されたキモザー汁は、一瞬でスターの子宮と卵管をパンパンに埋め尽くし卵巣に襲いかかる。 びちゃびちゃびちゃっ~~~♥♥♥ 「ふ゛ん゛お゛ッ♥♥♥♥♥♥♥♥」 ぶっかかったオワコン汁がみるみるスターの卵巣に溶け、一切の抵抗を許さず混ざりあっていく。 ぶちゅっ♥ぶちゅっ♥ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥♥♥♥♥ スターのSランク美少女遺伝子でもカバーのしようがない煮詰められたブサイク低脳遺伝子が、ぷりぷりの原子卵胞に絡みつき溶け出し一粒残らず犯し尽くす。 ツルっとした乳白色の綺麗な卵巣はブクブクと膨れていき、茶色みがかったオワコン卵子を大量に抱えるブサイク底辺卵巣へと姿を変えられていくのだった。 「ぐひっ♥こんなもんかぁ♥」 「お゛…ぁ゛…♥」 ぐぷぷっにゅぶぶぶ~~~…♥ スターのまんこ、その全てを犯しきったザーメン男は、オワコン男しか引き寄せなくなったオワメス臭むんむんのグロマンからにゅるりとチンポを引き抜く。 スターは自分が女の子として完全にオワらされたにも関わらず、みっともなく無様なアヘ顔で余韻に溺れるのだった。 「そんじゃいくかぁ♥」 ザーメン男がそういうと、ザーメンで出来た半透明の体が溶けて再び地面に広がっていく。 そうして完全にただのザーメンに戻ると… 「ん゛ごっ!!?♥♥♥♥♥」 ビッッックン♥♥♥ 今日の惨事の中でも一際大きくスターの体が跳ねた。 「ほ゛ッ!?♥♥♥お゛ッ♥♥♥んぉ゛お゛ッ♥♥♥♥♥」 ボコッ♥♥♥ボココッ♥♥♥ボッコン♥♥♥ だらんと垂れ下がるオワっているおっぱいとは対照的に未だ美しいラインを描いていたスターの腹がボコボコと不気味に動き膨らんでいく。 それはまるで妊娠の過程を早回しで見ている様で… 事実その通りだった。 スターの胎内では、もはや搾りかすの様なスターの魔力を使いザーメン男が受肉し成長しているのだった。 オワコンザー汁によって改造されたスターの子宮は、失ってしまっては二度と戻らない魔力回路すら分解して栄養に変えながらザーメン男に貢いでいく。 ボッッッコン♥♥♥♥♥ スターのスレンダーな腹が見る影もなく膨らみ立派なボテ腹になり、限界をむかえる。 次の瞬間 「ふん゛ぎぃ゛い゛い゛い゛い゛♥♥♥♥♥」 ぼっぶりゅりゅっ♥♥♥♥♥ぶびっ♥♥♥ぶひひっ♥♥♥ スターのオワコンまんこが、勢いよく一つの肉の塊をひりだした。 びちゃっびちゃちゃっ ぐぐ… 地面に広がる精液に投げ出された肉塊がもぞりと動きだす。 「ぐひひっ…♥」 それは、赤ん坊だった。 スターから産まれたとは思えないブサイク面に下品なニヤケ顔。 その赤ん坊には、産まれた直後に立ち上がる他にも普通の赤ん坊とは違う点がいくつもあった。 男性器である。 股間にぶら下がる金玉は短い足よりも大きく地面に擦り、逆にちんぽはビンビンび勃起し頭よりも高くそそり立っている。 「これで俺の体を消し飛ばしたことはチャラにしてやるよぉ、スタぁ♥逆に感謝してほしいくらいだぜぇ~♥このザーメン男様のママになったんだからよぉ~♥ぐひひっ♥♥♥」 そう、産まれてきたのはザーメン男だったのだ。 「ザーメンの体だとあんまり長く生きられねぇからよぉ♥間に合ってよかったぜぇ♥オラ、いつまで寝てんだぁ?ママなんだからよぉ♥責任もって俺を育てろよぉ♥」 「う゛っあ゛♥♥♥」ビクっ♥ 「強すぎる力ってのは怖ぇからよぉ♥こうやって念入りにオワらすんだぁ♥」 ザーメン男がそういうと、スターの体がビクっと痙攣しスターの面影が残った部分が変質していく。 シャープだった太ももは太くなり、出産の後のだらりと余った皮の下には薄っすら肉がつき始める。 濁らず残っていた左目も右と同じ様に濁り切り、星の様に輝いていた銀髪も薄汚い黒寄りの灰色に染められていくのだった。 当然スターの優秀な脳みそにも魔の手が伸びる。 ザー汁がぐちゅっ♥ぐちゅっ♥と脳に染み込んでいき、今まで蓄えた知識、知性や常識を塗り犯すように染め上げていく。 そうして完全に変化が止まると、シャイニースターだったメスがゆらゆらと立ち上がる。 「う…ひ♥はぁ~い♥ザーメン男さまぁ…♥」 そこにいたのは、もはやモブ以下のオワコン女だった。 魔力も0、知性も0、考えるのはセックスとオナニーの事だけ。 ザーメン男の忠実な雑魚戦闘員1号だった。 骨格だけは変えようがないので、長い手足と美少女の面影を残した顔でガニ股の発情オナ顔なのがより一層無様さを強調するのだった。 このオワコン女を見て、あのSランク魔法少女シャイニースターだったと気付ける人間は少ないだろう。 「それでは、失礼いたしまんこぉ~…♥」ドタドタドタっ ぐちゅり♥ 雑魚戦闘員はそういうと、みっともなくオワ乳を揺らしドタドタと歩きながらザーメンまみれの赤ん坊に近づき愛おしそうに抱え上げた。 「うし、そんじゃ一回拠点に戻るぞぉ♥そしたら今度はこの肉ちんぽで犯してやるからなぁ~♥ぐひひっ♥」 「~~~~ッ♥♥♥♥♥ありがとうどざいまんこぉ~~~~ッ♥♥♥♥♥ぐひっ♥ぐひひっ♥♥♥」 「「ぐひゅひゅっ♥♥♥」」 そうして二人は、路地の闇に消えていくのだった。 その後シャイニースターは失踪扱いになり、二度と目撃者は現れないのだった。

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優等生人生台無し7-9~7-18

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オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 0日目

早乙女 真琴。 今をときめく清楚系アイドルだ。 その容姿はアイドルに相応しく、肩甲骨まで伸びた黒髪は艶やかで肌は雪のように白い。 当然目鼻立ちも素晴らしく整っており、その大きな黒い瞳は見る者を魅了する。 立ち居振る舞いも気品があり、まさに非の打ち所がない美少女。 声と歌の才能にも恵まれ、曲を出すたびに動画サイトなどで多くの反響を得ていた。 そんな、アイドルになるべくして生まれてきた様な美少女が真琴なのだった。 しかし、そんなスターダムを駆け上がる彼女は、いや、彼女だからこそ、とんでもない事に巻き込まれるのだった… ソロライブ当日 「みんなぁっ!今日は本当に、きてくれてありがとうございましたっ!」 「「「うをぉ~~~~~!!!」」」 会場から湧き上がる声。 才能を研ぎ澄ませて完成された歌、ダンス、場を盛り上げる熱量、真琴が培ったその全てをつぎ込んだ4thライブは、大成功の後幕を閉じた。 「はぁ…はぁ…」 数時間にも及ぶソロライブを全力でこなした真琴の顔は、限界近い疲れとは裏腹に達成感と満足感にあふれていた。 「真琴さん、お疲れ様でした!最高のライブでしたよ!これ、水です!」 「あ、ありがとうございます…!」 スタッフだろうが関係ない。 真琴は満面の笑顔でスタッフに感謝を告げると、水を受け取った。 きゅっ…ごくっごくっ… 「っ…ふぅ…」 スポットライトの熱や激しいパフォーマンスで失った水分を補給し、真琴は一息ついた。 (今日のライブ、いままでで最高だったなぁ…ファンのみんなも、たぶん一番喜んでくれた…!) あらためて今日のライブを思い返し、満足感に浸るのだった。 (着替えて…汗、拭かないと…) 真琴は、楽屋に戻ろうとして立ち上がろうとした。 「ぁ…?」 しかし、立ち上がることはなかった。 真琴の意識は、ここで途切れている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「う…ん…」 規則正しい生活を心掛けている真琴は、いつもの様にスッキリと目を覚ます。 「あれ、ここは…?」 だが、真琴の目に飛び込んできたのは自分の部屋ではなく、四方を白い壁に囲まれた八~九畳ほどの部屋だった。 ぱっと見渡した限りでは出口の様なものはなく、あるのは今真琴が敷いている布団とトイレ、正面の壁に取り付けられた謎の大型モニター二台。 後は、換気扇と正面壁の右下に空いている、人一人どころか、体の小さい子供でも通れない程度の穴だけだった。 「な、何これ……」 その異様な光景に真琴は困惑する。 記憶が正しければ、4thライブをしていたはずだ。 「…きゃっ!?」 そんな困惑している真琴は、自分が一糸まとわぬ姿であることに気付く。 アイドルとしてケアが行き届いている、一切ムダ毛のない美しい体を慌てて布団を手繰り寄せ体を隠した。 「な、なんで私裸なの!?」 ぴんぽんぱんぽーん 【汚まんこになるまで、出られない部屋~~❤】 だが、そんな真琴を嘲笑うかのように、どこからともなく男とも女ともとれない気色の悪い不気味な声色の電子音声が流れてきた。 「は、え…?」 いきなりのことに驚く真琴。 だが、その音声はなおも続く。 【今回のゲストは、なんとあの清楚系スーパーアイドル、早乙女 真琴ちゃんで~す❤】 「え、なに、どういうこと……?」 困惑する真琴を他所に、左のモニターの画面に画像が映し出される。 「っ!?」 大画面で映し出されたのは、無修正の女性器。 まんこの拡大映像だった。 超高画質で写し出されたまんこは、まるで実際に見ているかの様にリアルで、皺の一本一本から毛穴まで鮮明に映し出していた。 真琴は思わず顔を赤くし、目を背ける。 【さぁ、今映し出されているこのおまんこ、誰のものかわかるかなぁ~?そう、真琴ちゃんのおまんこです❤真琴ちゃんが眠っている間に記録させていただきました❤】 「え、嘘……!?」 耳を疑う一言、それは聞き間違えでなければ確かに自分の名前だった。 【わかりますか?ほら、おまんこの右下のほくろ、これは真琴ちゃん本人じゃないとわかりませんね❤】 「っ…」 真琴は布団で隠しながら、急いで自分のまんこを確認する。 そこには、自分でも知らなかったほくろがあった。 【じゃあ、今度はおまんこの上のビラビラをめくってみようか❤】 「え……!?」 すると、モニターは真琴のまんこから小陰唇へズームアップする。 【綺麗なおまんこですね~❤ビラビラもぴっちり閉じてて色素沈着も薄い美マン❤まさに清楚アイドルのおまんこですね~❤】 まんこを事細かに、実況される。 そんな異常な光景に、真琴は言葉を失う。 【それではお待ちかね、ビラビラをめくってみましょ~❤】 すると、画面端からビニール手袋をつけた手がにゅっと現れ、ぴっちり閉じた小陰唇の両端をぎゅっとつまむ。 「や、やめてっ!」 真琴の叫びもむなしく、ビニール手袋をした手は無情にも小陰唇を左右に割り開く。 するとそこには…… 「いやぁっ!見ないでぇ!!」 そこには、画面に映されていいわけもない清楚系アイドルのが膣口、尿道、膣前庭まで、画面いっぱいに映し出されていた。 【うわぁ~❤綺麗なピンク色ですね❤小陰唇は大陰唇よりも色素沈着が少ないです❤真琴ちゃんは、おまんこの中も綺麗なんですね~❤】 「もう…やめてぇ…」 誰にも見せたことのない、見せたくない恥ずかしいところを見られ、羞恥のあまり目に涙を溜めながら訴える。 しかし、無情にも電子音は次の段階へと進む。 【それでは、次は真琴ちゃんの大切なメスちんぽを見てみましょう❤】 手がおまんこの上部をぐいっと左右に割り開く。 すると、その中心にちょこんと鎮座している可愛らしい突起物が映し出された。 それは女性のもっとも敏感な性感帯であるクリトリスだった。 【これが真琴ちゃんのクリちゃんで~す❤大きさも控えめで、ちょっと包茎ぎみなのも可愛いですね~❤】 「い……いや……」 もうこれ以上見ていられないとばかりに顔を布団にうずめてしまう真琴。 そんな様子などお構いなしに、電子音が続ける。 【それではこの可愛いクリちゃんを、ちょっといじってみましょう❤】 そういうと画面の手が人差し指を突き立て、クリちゃんの先端をちょん、と触る。 【ん…❤】 その瞬間、映像の映ってなかった右画面に、でかでかと真琴の寝顔が映される。 そして、そのモニターからは、今までの電子音声とは違う甘い声がかすかに聞こえてきた。 真琴は、恐る恐る布団から顔を出し画面をのぞき込む。 するとそこには、クリちゃんをちょん、と触られた瞬間ぴくんっ❤と体を震わせる自分の姿が映し出されていた。 【それじゃあもう一回、こんどはもう少し強めにいじってみましょう❤】 そういうと再び指がクリトリスをつつく。 今度は先ほどよりも強めにつんつん❤っと触る。 【んっ……❤ぁ…❤】 眠らされている間に勝手に撮られた映像から聞こえてくる自分のあえぎ声に、思わず両手で口を塞ぐ。 【今度はこの包茎クリちゃんの皮をむいてみましょう❤】 そういうと指はクリトリスの根元へと移動し、皮をむくように指を動かしている。 すると少しずつだが、クリトリスが顔を出す。 「いゃぁ……」 真琴は顔を真っ赤にし、いやいやと首を振る。 だが、無情にも指の動きは止まらず…… 【しこしこ❤しぃ~こしこ❤】 【ん……ん~…❤】 完全に顔を出したクリトリスを、ねっとり優しく扱かれる。 【真琴ちゃんのクリちゃん、だんだん大きくなってきたね~❤】 「うぅ……」 自分の情けない性器の変化に、恥ずかしさのあまり声も出ない真琴。 【それじゃあ最後に、おまちかねの膣内を見てみましょう❤】 すると、今までクリちゃんをいじっていた手が膣口へと移動していく。 そして、まんこの割れ目をくぱぁ❤っと広げると、膣内がモニターに映し出される。 【真琴ちゃんの膣、使いこまれてなくてぴっちり閉じてます❤確認が取れていますね、真琴ちゃんは、処女らしいで~す❤これは納得の膣内ですね❤】 「ぐすっ……」 真琴は恥ずかしさのあまり涙を流してしまう。 【というわけで、素晴らしく綺麗な清楚まんこでしたね❤】 ぱっと画面が暗転する。 【それでは、この清楚まんこを~~~…】 満を持してといった様子で、電子音声が告げる。 【アイドル失格、ドギツい底辺汚まんこにしていきましょぉ~~~❤❤❤】 真琴は自分に向けられた、今まで聞いたこのとない様な下品な言葉の羅列を聞き赤らんだ顔が一気に青ざめる。 こうして昨日まで輝かしい人生を歩んでいた真琴という美少女アイドルの、おまんこ強制改悪化生活が理不尽に始まってしまうのだった。 0日目 「……」 30分がたち少し冷静さを取り戻した真琴は、布団にくるまり現状を確認していた。 (何度見回しても出口は見当たりません…自力でこの部屋から出るのは、たぶん無理…) 真琴は忙しくアイドルをやりながらでも学業で良い成績を修める優秀な頭を回転させる。 (記憶にあるのは…4thライブが最後、ですね…無事終わったのは覚えてます。ですが、そこからは…。とにかく、こんな設備を用意できて私を誘拐できる様な犯人…外からの助けも期待できないかもですし…) 考えれば考えるほど絶望感が増していく。 (そもそも、犯人の考えが変わって乱暴されたら…それに、あんな動画も撮られているし…) 「っ……」 また涙がにじむがぐっと堪える。 (従うしか、ないですね…) 真琴は状況を整理し、脱出するには指示に従うしかないと結論付ける。 (確か、その…お、おまんこになるまで出られない部屋って言ってましたけど…どういうことでしょう…?) おまんこになる、とはどういうことなのか。 ただ、アイドル失格、ドギツい底辺といった言葉の羅列から、自分にとって良くないことであるのは感じていた。 【それじゃあ汚まんことはなにか、勉強していきましょ~❤】 真琴の思考が行き詰ったのを見計らったように電子音声が流れる。 再びモニターが起動すると同時に、ある一文字が表示された。 〈汚〉 その後、チープなエフェクトと共にさらに文字が表示される。 〈汚まんこ〉 【汚いまんこ、汚まんこです❤】 (汚い…まんこ…?) 真琴は、初めて聞く単語に困惑する。 【真琴ちゃんの今のまんこを言葉に表すなら、美まん、美しいまんこですね❤先ほど見た通り、色素沈着も薄く無臭、ぴっちり閉じている処女まんこです❤】 「っ……」 先ほどの羞恥を掘り返され、思わず顔を赤くする。 【汚まんことはその逆、ドギツい臭いがする使いこまれた底辺オワコンまんこ、それが汚まんこです❤】 「な……」 頭の回転がはやい真琴は、つまりそれがどういう事かを理解してしまい絶句する。 【真琴ちゃんには、自分の清楚アイドル美まんこを、自分自身で最低レベルの汚まんこに変えてもらいます❤】 「な、なんでそんな……」 あまりの事に、言葉にならない。 【それでは早速始めましょう❤まずはその邪魔な布団をどけて、真琴ちゃんが普段しているやり方でオナニーをしてイってみてください❤】 「え……」 いきなりのことに、思わず固まってしまう。 【ちなみに、この部屋はあらゆる角度から動画撮影されています❤先ほどの映像も含めて、真琴ちゃんのエッチな姿をくまなく納めさせていただいてます❤あまりにも指示に従うのが遅いと、もしかしたら動画の流出、なんてこともあるかもしれませんので、早くオナニーをしてもらった方がお互いのためになりますね❤】 電子音声が急かすように促す。 (わ……私……アイドルなのに……録画さればがらオナニーなんて……) そんな葛藤をしながらも、ゆっくりと布団から出る真琴。 (でも、従わないとここから出られないし…それに動画も…) そう自分に言い聞かせながらベッドに座ると、自分の一番恥ずかしいところに手を伸ばす。 「んっ……」 くちゅ……くちゅっ 包茎クリトリスから小陰唇周辺を優しくなでるようなオナニーをする真琴。 【……】 その後15分ほど、いつも通りにしているのになかなか絶頂までたどり着けない。 「なんでっ……」 思わずそんな声が出てしまう。 【大体把握しました❤もうそのしょうもないオナニーを止めて大丈夫です❤】 「!?」 自分のオナニーを品評されたこともそうだが、今までと違い電子音声がリアルタイムでこちらに言葉を投げかけてきたことにより 見られているという実感が真琴をおそった。 オナニー中にさらに羞恥心を掻き立てられ、真琴は耳まで真っ赤になってしまう。 【それでは、次のステップに進みましょう❤まずはオナニーのやり方からレクチャーしますね❤】 「レクチャー……」 【まずは、先ほどの真琴ちゃんが普段しているオナニーを見返してみましょう❤】 そういうと、モニターに映像が流れる。 それは、まさに先ほどの真琴が行っているオナニーの映像だった。 緊張で顔をこわばらせながら、少し鼻の穴を広げまんこを弄る真琴の姿は、ガチ恋ファンが見たらその瞬間射精してしまうだろうが 真琴本人がみるのであれば、それはどちらかといえば羞恥心を引き上げるタイプのシュールな絵面だった。 「あ……あ……」 自分が先ほど行っていた恥ずべき行為をまざまざと見せつけられ言葉を失う真琴。 そんな様子などお構いなしに電子音声が続く。 【もっとドギツいオナニーをしないと、汚まんこにはなれませんよ❤】 (も、もう……いや……) 真琴はまたも泣きそうになる。 普段どんなきついレッスンやスケジュールでも泣き言を漏らさない真琴だが、明らかにジャンルの違う精神的負担に心がむしばまれる。 【それでは、真琴ちゃんが普段しているオナニーを、もっとドギツいものにするため改悪していきましょ~❤】 「か、改悪……」 【まず、この包茎クリちゃんの皮をむきましょう❤】 「!?」 そういうとモニターに自分のまんこが大写しになる。 (私の……おまんこ……) そして、その画面の真ん中に小さく映る自分のクリトリスがアップで映される。 【はやくむきましょう❤】 「っ…」 【どうしました?早くむきましょう❤】 声色は変わらないのに電子音声の圧だけが増していく。 「う……」 真琴は意を決してゆっくりと包茎クリトリスに手を伸ばすと、指でつまむようにして皮をむく。 その瞬間、今まで外気に触れたことのなかった敏感でピンク色のメス亀頭が露出する。 「んっ……」 思わず声が出てしまう。 【いい感じです❤それでは、皮を巻き込みながらそのまま優しく上下にこする様にしてオナニーしてください❤】 真琴は恐る恐る手を動かす。 「ん…っ…」 くちゅっ…くちゅっ… しかし、普段皮を剥くことなどしない真琴の包茎クリトリスには刺激が強すぎた。 「んんっ」 (だ、だめっ……これっ……!) 今まで味わったことのないような刺激に思わず手を止めてしまう。 【早く続けてください❤】 そんな様子を見透かすように電子音声が急かす。 「くっ……」 真琴は観念して再び手を動かす。 くちゅっくちゅっくちゅっくちゅ 「んっ……ん……」 (だめっ、これ……) 【それではもっと強く扱いてください❤】 「!?」 電子音声は無慈悲にさらに強い刺激を要求する。 「んんっ……!」 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ❤ (あ、だ、だめっ……いっ……!) 【もっと強く扱いてください❤】 電子音声は無慈悲にさらに強い刺激を要求する。 「んんんんっ!」 真琴は未知の刺激に必死になるあまりアイドルが絶対見せてはいけない、鼻の穴を膨らませ眉間にしわを寄せた表情でクリを扱く。 「んんっ……んっ!」 くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ❤❤❤ (ああっ!もうだめぇっ!なにかくる…!) 「っ~~~~~❤」 ぷしっぷしゃっ~~~ 真琴のまんこから勢いよく潮が吹きだし布団とフローリングの床をびちゃびちゃに濡らす。 【汚まんこに一歩近付きましたね❤このオナニーを継続、悪化させることによって、普通の刺激ではイけないクリ皮びろびろの情けないクリトリスにしていく事ができます❤】 「はぁっ……はぁ……」 電子音声の最低な発言に反応する余裕は真琴になく、人生初潮吹きという未知の快楽を受け肩で息をしながらぐったりうなだれる。 【それでは、次のステップに進みましょう❤】 「つ、次……」 もう真琴の頭も体もはいっぱいいっぱいだった。 そんな様子もお構いなしに電子音声は続ける。 【次は吸引機を使ってみましょう❤】 「きゅう……いんき……?」 真琴はぼーっとする頭で聞きなれない単語を頭の中で反芻する。 【実物を見てもらった方がはやいですね❤こちらです❤】 こととっ 無機質な音と共に、壁の下の方に空いていた穴から何かが転がってきた。 両手で収まる程度のそれは、一見するとペットボトルを上部で切り落としたような形をしていた。 ※T●NGAみたいな形状と質感 「……」 【それでは早速使ってみましょう❤】 思考を放棄した真琴は言われるがまま床に転がったそれを拾いあげた。 見た目よりもずっしりとした印象を受ける。 (使うって、どうやって…) 【まずは、端っこの穴にクリトリスをくっつけてください❤】 (はじっこの穴…) 真琴は手に持ったそれを持ち上げると、端っこの平らな部分を見る。 すると、そこにはシリコンの様な質感の中身がのぞく穴が側面全体に開いていた。 そのシリコン質の側面に、さらに人差し指台の穴が一つ。 そちらは奥が深いようで中まで見えない。 「ん…」 真琴はのそのそと、大陰唇を包み込む様に自分のクリトリスをそこに押し付ける。 【それでは、側面にあるスイッチを押してください❤】 いわれた通り、真琴は側面にあった凹凸がないタイプのスイッチらしきボタンを押した。 その瞬間 ぎゅぽっ❤ ぢゅるるるるるるるるッ❤ 「ひぃうっ!!?」 プラスチック部分がマン肉の外側に食い込むように思いっきり張り付き、シリコンの様な質感の内部がまるで生き物の様に動きだして大陰唇とクリトリスの先端を吸い付いた。 【この吸引機は変則的におまんこ全体とクリトリスをちゅ~ちゅ~してくれるんです❤さらに、穴の中のシリコン製のイボイボがぬるぬるを分泌しながら責め立てるおまけ付きです❤】 「んあっ、あああッ」 真琴はたまらず腰を引く。 しかし吸引機はそんな真琴のおまんこをしっかり咥えて離さない。 「や、やだッ!!これ、ひっと、とめッ」 ぽちぽちぽちぽちっ!! 真琴が必死にボタンを押すが止まらない。 【実はその吸引機、一度吸引を始めたら10回イくまで止まらない使用になってます❤】 「なぁッなにをいってッ、ひぁあ❤」 それでも真琴は必死にボタンを押し続ける。 しかし、10回イくまで止まらないという電子音声の宣言通り、吸引機はそんな真琴に一切の慈悲を与えない。 ぢゅるるるるるッ!! 「んひぃいいッ❤」 ぶぴゅっ!ぷしゃぁっ!! あっという間に1回目の絶頂を迎えてしまい、吸引機の中で潮を吹いてしまう。 真琴の腰がへこっへこっと情けなくカクつくが、吸引機は容赦なく真琴の初心なまんこを責め立てる。 【あと9回です❤】 そんな様子などお構いなしに電子音声が進行する。 「ちょおッま、まってへッまッ」 ぢゅるるるるっ!! 「んあぁあああッ❤」 2回目もすぐにイってしまう。 【あと8回です❤】 そんな様子などお構いなしに電子音声が進行する。 「ま、まっへッ❤とめてぇっ!これとめてぇえッ!」 ぢゅるるるるるるるるっ❤❤ 「んに゛ぃ゛いいいッ❤❤❤」 ぴゅっぴゅるっ❤ もう数回出しているせいでだんだん情けなくなる潮吹き。 唾液と鼻水をダラダラと垂らしながら悶える真琴。 しかし吸引機は止まらない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「あ゛っはべ…お゛っ❤ぁっ…ん゛ん゛っ❤」 【あと3回です❤】 あれから4~50分ほど経過して、今ので7回目の絶頂。 もはや真琴は息も絶え絶えになっていた。 その姿は到底アイドルが見せられるようなものではなく、あおむけでおまんこを掲げるように腹をのけぞらせて白目を剥き、叫び過ぎてガラついた喉から野太い喘ぎ声をあげる。 その死にかけのカエルの様な姿は、アイドル失格どころか女の子として終わっているといっても差し支えないものだった。 【よくここまで頑張りましたね❤今からご褒美をあげます❤】 「お゛…べ…❤」 電子音声が何か言っているようだが、真琴にはもう聞こえていなかった。 【今からもう一段階、責めを強くしてあげますね❤残り3回、いっきにイっちゃいましょ~~❤】 「う゛、お゛っ……お゛お゛ッッ!!?❤❤❤」 ぢゅるるるるるッ!!ぶぢゅるぢゅるるるッ!!!ぐっぽぶぽぽぢゅりゅりゅりゅりゅ~~~~ッ!!❤❤❤ 「お゛ッ❤あ゛っ❤んあ゛ぁ゛お゛お゛ッ!❤」 急に激しくなった責めに、真琴は獣の様な喘ぎ声をあげる。 より強く、より早く、よりねっとりと真琴の限界クリトリスを扱きあげていく。 「あ゛あ゛っ❤お゛ッ、ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉッッ!❤」 ガクガクガクガクッ❤❤❤ メスをイかせることだけに特化した吸引機に処女の真琴が抗えるわけもなくものの数秒でイかされる。 だけど吸引機の勢いは止まらない。 【あと2回です❤】 「いぐっ、いぐいぐぅう゛う゛う゛ううッッ!!!!❤❤」 ぢゅるるるるぢゅにゅぢゅにゅにゅぶぶぶぶぶっ❤❤❤ 【あと1回です❤】 吹く潮も涸れ、ただただイき狂う。 「も゛ッいぎだぐない゛いぃッッ!!❤❤❤あ゛ぁ゛あ゛あ゛❤❤❤」 ぐぼぼぼっびゅぢゅるるるる~~~~~~~❤❤❤ 【あと1回です❤】 「あ゛ッ、お゛っ!んぎぃ゛い゛い゛い゛ッ!!」 「ぺぴょ゜ッ❤」 ぶっびゅるるるる~~~~~~~❤❤❤❤❤ 最後の絶頂と共に今まで吸引機内部に吐き出されてきた潮が内部の粘液とまざり、反対側の丸みをおびた先端から勢いよく吹き出る。 ぼぴ~~~~~っ❤❤❤びゅる~~~っ❤びゅっ❤ぶぴっ❤ 腰を限界までのけ反らせてぶっというどんの様に吹き出しそれは、真琴のイきっぷりもあって、さながら大量の射精だった。 「ぉ゛、へ゛……❤」 【お疲れ様です真琴ちゃん❤これで汚まんこにまた一歩近付きましたね❤】 ぶっぽん❤ 長い射精が終わってすぐ、あれだけおまんこを離さなかった吸引機があっさりと外れる。 仰向けに倒れ大股開きでピクピクと痙攣する真琴のまんこは、一時間近く吸引・扱かれ続けた結果、もはや最初の面影はなく、ぷっくりどころかでっぷりと腫れあがっていた。 クリトリスは言うまでもなく、小陰唇から大陰唇まで、異常なぼてマンになってしまっている。 【みっともないデブまんこになっちゃいましたね❤でも、残念ながらこれは一時的なもなんです❤完全に元通りではありませんが、寝て起きたらある程度腫れは引いてしまうでしょう❤】 【なので】 【明日からは毎日、吸引しましょうね❤】 「ぉ゛……❤」 真琴はそんな電子音声がしゃべり終えるのと同時に、白目を剥いて気を失った。

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怒らせると強制発情させる事ができる能力(小説

怒らせると強制発情させる事ができる能力 引田恒夫(ひきたツネオ)。 高校生にしてハゲつつある縮れ毛頭皮、ブサイク低身長、たるんで腹が出た体、ワキガに短足と、人並み程度に勉強ができることを除けば低スペックを極めた様な男が彼だ。 そんなツネオは、毎日のように怒られていた。 自己中心的な性格を怒られ、空気の読めなさに怒られ、風呂に入らず怒られと、とにかく様々な人から怒られていた。 見栄っ張りなツネオが高校受験の時に背伸びをした結果、なんの間違いなのか2ランクほど上の高校に受かってしまったのも良くなかった。 3年生になるころには、人並みだった勉強ですら校内で最下位になる始末なのだった。 そして、ツネオは今日も怒られていた。 「引田くん、なにをしているんですか…!」 怒りをぶつける相手、それはツネオが所属する3年2組のクラス委員長、秋津沙綾(さや)だった。 「私たちはもう今年受験を控えてるんですよ…?それをこんな、階段の陰に隠れてスカートの中を覗くなんて…恥ずかしくないんですか!?」 艶のある長い黒髪を後ろで結んだポニーテル、涼しげな美人で高身長、引き締まった健康的な体、全身からいい匂いがしてモデルなみの長足を持ち、さらに学年一の成績というツネオとは真逆の女、それがこの沙綾だ。 県内で1番の高校に主席で受かりここまでの人生を完璧にこなしてきた沙綾にとって、本当にたまたま受かってしまっただけかつ品性や行動原理が終っているバカ、ツネオの存在は理解しがたいものだった。 匂いを嗅ぐや覗きなどの女子生徒へのセクハラ、受験が迫っている中での授業中の居眠りと大きいイビキ、細かいものをあげるならキリがない。 普段は思慮深く冷静で優しい沙綾だが、そのような事情でツネオには事あるごとに怒りを覚え注意するのだった。 「い、いや、そ、それはぁ…たまたまっていうかぁ…し、証拠はあるんですかぁ…?」 「こ、の…ッ!」 そしてこの火に油を注ぐようなナメ腐ったドモり気味の腹の立つ言い訳である。 「いいかげんにしてくださいッ!!」 2年のクラス替えから約1年とちょっとを同じクラスですごし、ついに沙綾の怒りが爆発した。 ただならぬ空気に、廊下を歩いていた生徒などが立ち止まり遠巻きに二人を見る。 しかし、その視線には明らかに差があった。 沙綾には同情の視線、ツネオには侮蔑。 〈うわぁ…あの人、今度はなにしたの…?〉 〈秋津先輩…あんな人と同じクラスなんだっけ…かわいそ〉 比較的品行方正で教育が行き届いている学生が通う学校なのでその場で陰口の様なことはしないが、視線にのせた嫌悪がその心境を物語っている。 (ぐっ…このクソ女…ぼくに恥をかかせやがってぇ…!) ツネオの反省はなし。 心からのクズである。 しかし学校含む社会的立場、知能、フィジカル、全てが劣っている沙綾の怒声に、先ほど実際にツネオがやっていた覗きと今までの所業、ツネオは黙るしかなかった。 (ちょっと顔がよくて勉強ができて…乳がでかいだけのくせにぃ…いつか絶対ぶち犯してやるっ…!) 「なんですかその目…なにか言ったらどうですか!?」 「ひっ!?」 頭の中だけで下品に沙綾をののしるが、実際には何もできない、それがツネオなのだった。 この時までは ズルッ 「あ゜ッ」 ゴンッ ツネオは沙綾の剣幕に気圧されて、足を滑らせ情けなく後ろにすっころんでしまった。 「ぐ…ぉ…」 軽く後頭部を打ったツネオはくぐもった声をあげる。 〈ぷっ…〉 そのあまりにも人間として、オスとして終わっているみっともない滑稽な姿に、遠目で見ている生徒からは失笑が漏れる。 「ひ、引田くん…?」 この場で一番不快に思っているであろう沙綾だけは、ツネオを心配するのだった。 本質的にやさしい沙綾は、こんなツネオですら気にかけてしまうのである。 しかし、当のツネオはというと (ぜったい…絶対ゆるさねぇええ…!!ぼくの汚ったねぇちんぽぶち込んで中出ししてマンコがばがばになるまで使いつぶしてやるからぁなあああッ💢💢💢) 無駄うちしかする予定の無い金玉で怒りをグツグツ煮立たせるのだった。 そして唐突にその時は訪れる プツンッ 「 ん゜ ぎょ ッ !?」 ツネオの脳内で、何かが弾けた。 「引田くん!?」 座り込んだままガクガクと体を痙攣するツネオ。 流石に回りもドン引きである。 そんな中、ツネオの脳内には正気では信じられないようなアナウンスが駆け巡っていた。 ーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 引田ツネオくん。 あなたは今から、相手を怒らせれば怒らせるほど発情させることができるようになります。 任意なので、特定の相手だけを発情させることができます。 そして、その発情はツネオくんにしか認識できません。 さらに発情させている間にした会話やエッチなことは、決して大事になりません。 怒らせた人本人はもちろん、周りの人にはいつも通り、ただツネオくんが怒られているようにしか感じられないです。 それでは、お楽しみください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーー ーーー 「ぁ……」 ツネオの痙攣していた体がピタっと止まる。 ツネオが身体を気持ち悪くガクつかせていたのは、たった数秒間の出来事である。 しかし脳内には、直接刻み込まれたかのように先ほどのアナウンスが一字一句違わず刻み込まれているのだった。 「……大丈夫、ですか?」 ツネオは沙綾の声で我に返り、ゆっくりと立ち上がる。 「あ、あぁ……」 なんとも言えない白けた空気が場を包む。 「引田さん…二度と、覗きなんてしないでください。次見かけたら、絶対許しませんから。」 ツネオのあまりの情けなさに毒気を抜かれた沙綾は、そう冷たく言い放ち立ち去ろうとする。 (こいつ…ッ!) ツネオの頭が怒りと性欲で染まる。 脳内でアナウンスが繰り返される。 ーーーーーー あなたは今から、相手を怒らせれば怒らせるほど発情させることができるようになります。 ーーーーーー ツネオの中には、この脳内アナウンスの内容が本物だという謎の確信があった。 「お、おい、秋津ゥっ…!」 ぴくっ 「…なんですか」 不意に後ろから名前を呼ばれ沙綾の足が止まる。 そうして、苦虫を嚙み潰したような顔でツネオの方に振り返った瞬間ーーー 「マンたっちィッ!」 パァンッ! 「ん゛ッ!?」 いつの間にか近づいていたツネオの平手が、沙綾の股間を勢いよく叩いた音が廊下中に響いた。 ツネオはどさくさに紛れて欲望のまま何度か沙綾のパンツのクロッチをぐいぐいと指で堪能すると、手を離した。  シ ーーーー ン 急に鳴り響いた破裂音に、その場の全員が静まり返る。 「…んじ…ぃ…」 「しんじられなッ!!」 静寂を破るように沙綾が叫ぶ。 今まで味わったことのない複雑な怒りの感情に、沙綾の顔が赤く染まっていく。 (あ、これ…終わったか?) ただでさえカースト最底辺のツネオが学校一の美少女優等生にこんな事をしたのだ。 当然許されるはずもなく、良くて停学。 ツネオのやってきたことを考えると、退学もありえるセクハラ案件だ。 ざわ…ざわ… 〈またいつものかよ…ほんと秋津も大変だよなぁ〉 〈おいおい引田のやつ、連続で秋津怒らせてるよ…逆にすげぇな〉 〈はぁ…これ以上あの人の顔なんて見たくないですね…秋津先輩には申し訳ないですが、もういきましょう。〉 (あ、れ…?) 今まで怒られ続けてきたツネオは、人一倍その違和感に敏感だった。 やったことに比べると周りの反応が軽すぎる。 教師を呼ばれることもなく、そのまま何事もなかったように立ち去っていく生徒たち。 それはまるで普段ツネオが怒られている平均的な風景そのままに見えた。 (マジか…) そしてなにより 「女の子の股間を叩くなんて…どうして引田くんはそんなことが平気でできるんですかっ!?」 沙綾は顔と声に怒りをのせたまま、足が半開きになりガニ股で腰をヘコつかせている。 上半身の凛としたたたずまいに比べて、下半身は情けなく小刻みに〈へこ♥へこ♥〉と腰を振るその姿は、間違いなく今までの沙綾の人生の中で一番滑稽でみっともないものだった。 「…そんなこといってぇ、本当は喜んでんじゃないのぉ…?ぼくにおまんこ叩かれてぇ…♥」 「はぁッ!?そんな事あるわけないじゃないですかッ!本当に見損ないましたっ…股間を叩くだけじゃなくて、そんなセクハラ…!」 ツネオのセクハラ発言をうけ、沙綾の怒りがさらに増す。 へこっ♥へこっ♥へこっ♥へこっ♥ その結果、沙綾の腰の動きがさらに加速し、みっともなくなるのだった。 「これ、現実だぁ…♥」 「なに、わけのわからない事を…ふっん、こっちは真剣に怒ってるんですよ!?」 「ぶ、ぷぷっwごめんごめん、そうだよねぇ…w」 「な、にをッく、笑ってるんですかぁ!!」 今まで自分を叱り恥をかかせてきた同級生の美少女が怒りながらスカートを振り乱し、パンツが見えることもお構いなしにこっちにむかって発情腰振りをカマしている。 そんな異常な光景に、ツネオは笑いと股間の膨張を抑えることができなかった。 その態度がさらに沙綾の怒りを買い膨れ上がらせていくのだが、それに比例するように腰の振りが激しくなっていく。 じわぁ…♥ そして、いつの間にか沙綾のパンツのクロッチには、愛液で染みができ始めているのだった。 「ふーっ💢ふぅーっ💢」 発情しすぎて激しい腰振りをする沙綾は、息が荒くなるのと怒りをこらえるために鼻の穴を大きくしながら呼吸をする。 「あ、あのぅ…秋津の顔、怒りすぎてブサイクになっちゃってるよぉ…w」 「だぁ、誰のせいだとぉッ💢💢💢」 ぶんっ♥ぶんっ♥ぶんっ♥ぶんっ♥ じわぁ~~~っ♥ もはや怒りすぎて、クロッチの染みが大きく広がった沙綾は腰だけでなく下半身ごと下品に踊り狂う。 その滑稽な様子と普段の沙綾からは考えられない歯茎むき出しの怒りのブサイク面(圧倒的美人ではある)に、ツネオはさらに調子に乗る。 「さぁやぁちゃ~んっ♥」 ツネオは気色悪き声色で沙綾の名前を呼びながら近づき、二人の距離を縮めていく。 「なっまえでっ呼ばないでくださいッ!ふッん゛ッ不愉快です💢💢くっ、ふッ💢」 沙綾の目の前まで来たツネオは右手を下に振りかぶると そのまま勢い良く  ーーぱぁあんッ♥ーー 「ほんぉ゛ッ!?💢♥💢」 沙綾のまんこを思いっきりひっぱたいた。 「んん゛ぎぃ゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢」 ぷしッ♥ぶしし~~~ッ♥ 沙綾はツネオにマンパンされ、怒りと発情が限界を超え盛大に無様ガチイきしてしまった。 「うわwマジでイッたwww」 「イ゛ったってぇ゛ッ、なんの゛ことですかぁ゛~ッ💢♥💢ぐ、おぉ゛ッ💢♥💢」 ここまでされても、いや、これ以上の事をされても沙綾は自分が発情しイかされたことを認識できない。 「いや、まんまだよ……w」 ツネオは鼻で笑いながらそう答えると、今度は左手で沙綾のスカートをめくり上げた。 「ふぉ゛ッ💢♥す、スカートめくりなんてぇ、今時小学生でもやりませんよぉッ💢♥💢」 「えぇ~?ぼく高校生なんですけどぉ?はい論破ぁwって、うーわ、パンツぐしょぐしょじゃんwそっちこそ人怒ってるときにマンコ濡らして恥ずかしくないんですかぁ?www」 「わ、わけわからないこと言わないでくださいッ💢♥💢♥💢」 ぶんっ💢♥ぶんっ💢♥ぶんっ💢♥ 沙綾からしたら、生理的に受け付けない大嫌いなツネオおまんこ引っぱたかれた上にスカートをめくられ、事実を突きつけられバカにされているのだ。 もう沙綾の心中では収拾がつかないほど怒りが渦巻いていた。 警察沙汰になってもおかしくないセクハラを超えたエッチなことをされているにも関わらず、沙綾の認識としては、いつもの怒りの延長なのだ。 しかし、思考と言葉とは裏腹にイったばかりのまんこをヒクつかせてバカみたいに腰を振り続ける。 それが今の沙綾の現実だった。 ぬとぉ~~~っ♥ ツネオはその無様な姿を目に焼き付けながらマンパンした股間からようやく手を離す。 その手には、沙綾の本気汁がしっかりと糸を引いてついて来るのだった。 「あんだけ普段ぼくのことコケにしてるくせにさぁ、こんなマンコぶっ叩かれて本当は好きだったんじゃない?wぼくのことぉ♥」 「ふん゛っぐッ引田、くんッ💢♥💢あなたっ怒られてる自覚あるんですかぁッ!!?💢♥💢ありえないですよッお゛💢♥💢♥💢」 「は?」 「そもそもぉッふ💢♥う゛ッ💢♥好きになる要素がなさすぎます💢♥💢」 「なんで…?」ピキッ 「臭いっがしますッ💢♥💢臭いッ💢♥💢何日お風呂に入ってないんですかぁッ💢♥💢」 脳の分の酸素を体に使っている事と激しい運動、怒りのアドレナリンが合わさり、沙綾は普段思ってても遠慮して口にしていなかったことを言ってしまう。 「す、数日入ってないだけだッ💢あるだろそれくらいッ!!」 「ないですッ💢♥💢それに他にもありますッ💢♥💢不真面目なところッ💢♥💢自己中心的なところぉ゛ッ💢♥💢」 「ぐ、うぅう…ッ!!」ピキピキッ 「全部いやぁッ💢♥💢生理的にいやぁッーーー💢♥💢♥💢」 「ッーーーーーーー」 ブチィッ💢💢💢 「ぐぉお゛ッ💢💢💢」 「ちょぉ゛ッな、なにをッ💢♥💢」 ぐいッぐいッ!! 高いプライドを持つツネオの低い沸点が限界に達し、沙綾のパンツを脱がしにかかる。 「やだッ💢♥💢いやッ💢♥💢最低!!離してッ💢♥💢ふぉ゛ッんぐぅうッ💢♥💢♥💢」 更なるストレスにさらされ激しくヘコる沙綾の腰と、そういった経験も無く不器用なツネオの攻防がしばらく続けられーーといっても沙綾は抵抗していないわかだがーー 「はぁ…はぁ…ッ♥♥♥」 「ふッぐぅう…ッ💢♥💢」 沙綾はツネオによってパンツを脱がされ、腰をツネオに捧げよう様に突き出しヘコつかせながらマンコをさらけ出すのだった。 「ぐひひっw♥秋津のおまんこぉ、もぉドロドロだねぇw♥ねぇ、クソ雑魚まんこ見られて今どんな気持ちぃ?ふひwふひひっw♥♥♥」 「最悪な、気持ちですッ💢♥💢まだ、誰にも見られたことッ💢♥💢ないのにぃいッフゥーッ💢♥💢フゥーッ💢♥💢」 適度に陰毛の生えたビラビラの形も良く色素沈着のない、明らかに遊んでない清潔な美マン。 だが、そんな清楚マンコは膣口をヒクつかせながら愛液をたらしまくる情けない姿で物欲しそうにちんぽを誘うのだった。 初めて、それもあの大嫌いで生理的に受け付けないツネオにネットリした下種な視線を注がれる。 当然、沙綾の不快感と怒りは継続され甘イきを繰り返す。 「ふひひw♥️じゃあ、ぼくのも見せてあげるねぇ……♥️ほらっ、よく見ててよぉ?」 ツネオは沙綾のまんこをガン見しながら自分のズボンに手をかける。 そしてそのまま脱ぎ始めた。 ぐいっ、しゅる…しゅる… ブリんッ♥ むわぁ~… 「ひッ!?」 沙綾が人生で初めてみる勃起した生ちんぽは、ツネオという人間をそのまま表したような、左にひん曲がった見るからに不潔な包茎ゴミちんぽだった。 「ぐへへへぇ゛……♥️ぼくの事生理的に受け付けないんだってぇ?でもほらぁ、ちんぽはどうかなぁw?♥」 「い、いやッ💢♥💢近づけないでそんなものッ💢♥💢」 「ひひッwwそんなマンコで言われても説得力ないってぇw♥♥♥」 ギンギンに勃起し、すでに先走り汁が垂れるゴミちんぽをフンっフンっと揺らしながら沙綾に近づいていくツネオ。 ちんぽが1mm、1cmと近づくにつれ沙綾のストレスと怒りが高まり、発情していく体が自然とオスのちんぽを求めてしまう。 それがたとえ生理的に受け付けない、遺伝子レベルで圧倒的に欲しくないと感じさせるようなツネオの劣等カスちんぽでもだ。 見るなッ💢♥💢近づくなッ💢♥💢おまんこにふれるなッ💢♥💢♥💢 ツネオの行動、そのどれもが堪えようのない怒りと性欲を沸き立たせる。 「ぐひっw♥あの秋津は、どんなおまんこなのかなぁ~?♥♥♥」 ツネオの腕が沙綾のまんこに向かって伸びる。 「やッやめ💢♥💢  ぬちゅっ♥ ふんぐぅううッ💢♥💢♥💢」 ガクガクガクガクッ♥♥♥♥♥ ツネオの指が、発情しすぎて膨らんだ沙綾のビラビラを広げた。 そこにはツネオに大切なところを触られた事により、現在進行形で連続深イきする沙綾と連動するようにグパグパと連動するドロドロにトロけきった膣口があるのだった。 「うっわ、まんこすっごいことになってるぞ秋津ぅw♥♥♥」 「余計なお世話ですぅう゛ッ💢♥💢ぐッぐぅう゛ッ💢♥💢♥💢」 あらゆる面で受け付けない同年代のオスの、しかも、不潔な指が自分のまんこを広げてみっともない姿を見られてしまっているのだ。 その悔しさと怒りはどれほどのものだろうか。 ただ、尋常ではないことだけを発情したマンコが物語っていた。 「つッ…おい!もうちょっと腰落とせ秋津ッ💢♥」 「な、んでそんなことぉッしなくちゃいけないんですかぁッ💢♥💢」 ガニ股になっているとはいえ、低身長短足のツネオのちんぽの位置では高身長長足の沙綾のまんこに届かなかったのだ。 「い・い・か・ら、腰下げろッ💢」 「んぬッうぅ゛う゛ッ💢♥💢」 ガッ ぐ、ぐぐぐ……! ツネオはまんこを広げながら沙綾の鼠径部に体重をかけ、力づくで無理やり腰を下ろさせる。 沙綾は強制的に、ツネオの短足専用の高さで固定された、より無様でみっともないガニ股にさせられた。 運動能力も高い沙綾でもキツい姿勢なので、腰ヘコに加えて足がぷるぷるしているのも無様さを増幅させるのだった。 腰の高さに満足したツネオは、沙綾のまんこから愛液の糸を引きながら手を離すと、腰を突き出し近づけていく。 「はぁ…はぁ…♥💢ほらぁ、ぼく、反省しすぎて涙流しちゃってるぅ♥♥」 チン先のガマン汁を涙に例えるクソしょうもない発言をしながら、もう目前となってしまった沙綾のまんこの前でこれ見よがしにちんぽを揺らす。 「や、やめてッ💢♥💢」 ぴちっぴちっ ぬちぃ~~~♥ チンカス交じりの臭汁が飛び散り、まんこの表面をテラテラと覆っている愛液と混ざり溶け犯していく。 「秋津と仲良くしたがってるよぉ~っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥」 「わたしはぁ゛ッ💢♥💢ぜッッッたいに嫌ぁ゛ッ💢♥💢♥💢」 ぐちゅっ♥ 「ふんぐう゛お゛ッ💢♥💢♥💢」 「うぉッ♥♥♥」 沙綾とツネオ、お互いドログチョの下の口でのファーストキスである。 ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ 「お、おい秋津ぅッ♥♥♥お、おまえのまんこすっげぇ吸い付いてくるじゃんwぼくのちんぽにぃっふぉッ♥♥♥」 「んぉ゛ッ💢♥💢そ、そんなわけぇへッ💢♥💢♥💢だまりなさぁ゛ぃいッ💢♥💢♥💢」 ツネオの言った通り沙綾のまんこは、目の前にあるブサイク汚ちんぽからダダ漏れる先走り汁を自分の膣に吸い上げるように、ちゅっ♥ちゅっ♥と愛おしそうにキスしていた。 へこっちゅっ♥♥♥へこっちゅっ♥♥♥ にゅるるるぅ~~~っ♥♥♥にゅるっ♥♥♥にゅぐっ♥♥♥ 「ふッん゛ぉお゛お゛ッ!!?💢♥💢♥💢」 更に追い討ちをかけるように、ツネオの亀頭と裏筋がが沙綾のビラビラをかき分けこすり倒す。 二人の愛液ローションで包皮がめくりあがる。 そして中に溜まっていた臭っさい雑菌まみれのチンカスが沙綾のまん肉で擦られ、肉の隙間や穴ににゅぐにゅぐとへばりついていく。 そして ぶっちゅっ♥ 「ほ゜ぎゅッ💢♥💢♥💢」 「お゛ッ♥♥♥」 もう我慢できないとばかりに、発情しきったまんこがちんぽの先をぐっぽり咥えこんだ。 「い、いれてほしいよなぁ~…♥いれるぢょおぉ~…っ♥秋津ぅ~…ぐ、ふひっ♥♥♥」 「やぁあ゛ッ💢♥💢セックスやだあ゛ッ💢♥💢♥💢ヒキタくんとなんてぇえ゛ッ💢♥💢♥💢」 もはやその姿から普段を想像できないほど、沙綾の顔は怒りと性的興奮でぐちゃぐちゃになっていた。 もはやその姿から普段を想像できないほど、沙綾の体はみっともなく腰を振り無様にちんぽを受け入れる体制を整えきっていた。 「い、いれるぞぉ~~ッ♥♥♥」 「いやッてぇえ゛💢♥💢♥💢言ってるでs   んぬぶぶぅううう~~~ブチッ~~ッ♥♥♥ おぐぉおお゛お゛お゛ッ!!?💢♥💢♥💢♥💢」 ツネオは少し腰を動かしただけ。 その実、沙綾のまんこは欲望に負け絶対に受け入れたくないゴミカスちんぽを自ら膣に受け入れてしまったのだった。 愛液でヌトヌトの挿入は息つく間もなく、膣ヒダに垢とチンカスを塗りたくられながら汚ちんぽを奥に飲み込んでいく。 「あ、あの秋津にぃッ…ぼくのちんぽがはいってるぁ゛ッ……♥♥あ、おいッ!!?♥♥♥」 ぬぼッ♥ぶちゅッ♥ぬぼッ♥ぶちゅんッ♥ぬぼぶちゅぬぼぶちゅッ♥♥♥ 「ふん゛ぐぉッ💢♥💢♥💢しッしぢゃってるっ💢♥💢ひきたぐんとセックス゛ぅ゛ッ💢♥💢♥💢う゛ッ💢♥💢う゛ぅ゛う゛ッ💢♥💢♥💢」 悔しさよ怒りに涙と鼻水を垂らしながら、沙綾はツネオの腰の動きに合わせるようにヘコへコと腰を振り、必死にちんぽを外に出そうとする。 と思い込んでいるだけで、実際はその逆。 主導して腰を振っているのは沙綾なのである。 発情しきったまんこは、腰をヘコつかせるたびに自らちんぽを自分の肉ヒダにこすりつけ、絶対に離さない♥もっと深く咥えこみたい♥と吸い付くのだった。 「うぉッ♥♥♥秋津のマンコすっごッ♥♥♥」 ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ 「お゛ふぅ゛ッ💢♥💢♥💢ふぬぉおおお゛ッ💢♥💢♥💢んぎぃいいい~~ッ💢♥💢♥💢」 ツネオも腰を振りはじめ、より激しく粘膜がこすれ肉がぶつかり合う。 ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ 「やべッ射精そうッ♥♥♥ざ、ザーメン上がってきたッ♥♥♥」 「お゛ッヴぉ゛ッ!!?💢♥💢♥💢ふぅ゛ッふざけッ💢♥💢♥💢射精ダメぇえ゛え゛ッ💢♥💢♥💢」 ツネオの劣等ゴミ遺伝子精子がタップリつまった縮れ毛モジャモジャのキモ金玉が〈ぐぐぐっ…!〉とせりあがってくる。 「あッあ、あ゛ッ♥♥♥射精る射精るデルでるッ!!!♥♥♥♥♥」 「やだぁあ゛ッ💢♥💢♥💢ほぢくないッ💢♥💢♥💢ほぢくないぃい゛ッ💢♥💢♥💢ヒキタくんとのあかちゃんなんてぇえ゛え゛え゛ッ💢♥💢♥💢♥💢」 ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅッッッ💢♥💢♥💢♥💢♥💢 二人の腰の動きが今までで一番激しくなり、そして ぶびゅッ!♥♥♥ぶびゅッ!♥♥♥ぶびょぉ゛~~ッッ♥♥♥ ぼびゅるぶびゅるるるッ!♥♥♥どぷどぷどぴゅりゅりゅりゅ~~~~~ッッ!!♥♥♥ 「ふんぐぅ゛ぉおお゛お゛お゛お゛ーーーー~~~ッッッ!!?💢♥💢♥💢♥💢♥💢♥💢」 「っぉおおおおぉーーーーッッッ♥♥♥♥♥」 ツネオの今までの人生で一番気持ちよく長く濃厚な射精。 誰も受け入れたことのない沙綾のまっさらな子宮。 そんな女の子の大切な子宮を、沙綾の優秀な遺伝子でも中和しきれない、DNAがオワっている精子がたっぷりつまったツネオの精液がドプドプと満たしていく。 「お゛ッ💢♥💢ほぉ、お、お゛お゛ぉ~~……ッ💢♥💢」 あまりの怒りと快楽で沙綾の優秀な脳がぐちゃぐちゃに犯される。 体も心も、その全てが限界をむかえた沙綾は、黒目がぐりっと上に向き、白目になりかけながら無様でみっともないアヘ顔を晒してイき狂うのだった。 どぷっ…どぷっ…ぶぽんっ…♥ ツネオがちんぽを抜くと、その反動で沙綾のまんこから〈ごぽっ……♥〉とドロついて泡立った精液が逆流し、オスとメスの濃厚な性臭、精液の青臭さ、それに混ざったチンカスと老廃物の饐えた臭いが廊下を満たす。 「あ゛ッ……お、ほ……ぉ゛……」 ドサッ 限界を超えた沙綾はガニ股で深く腰を落とした、まるでひっくり返ったカエルの様な姿勢で仰向けに倒れた。 「はぁ…はぁ…おい沙綾ぁ…♥」 ツネオは、下半身丸出しで倒れている沙綾の顔を覗き込む。 「はぁ…♥はぁ…♥お前のまんこぉ、俺専用になったからぁ…これからも使ってやるよぉ…♥」 「う゛……💢ぁ゛……💢♥」 沙綾は意識が朦朧とする頭で聞いた、ツネオの圧倒的に自己中心で気色の悪すぎる言葉に無意識レベルで怒り小刻みにみっともなく腰をふるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーー ーー 翌日 「おっ♥よう沙綾ぁ♥」 「…ッ!?引田くん!!」 朝、遅刻常習犯のツネオは、早めの沙綾の登校時間に合わせて教室で待ち伏せしていた。 「昨日は気持ちかったよなぁ~♥」 ツネオはニヤニヤしながら沙綾に近づいていく。 「引田君…」 「ん~…?」 「わたし、まだ昨日のこと許してないですから…💢♥」へこっ♥へこっ♥ 「w♥♥♥」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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