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人を襲わないと決意して森に引きこもっていた『爆乳むちむちエルフ』が、うっかり男と出くわしてしまって逆レしちゃう話【性欲には負けません!聡明エルフ敗北編】

 様々な種族が暮らすこの世界。  その中でも『エルフ』と聞けば、男性は目を輝かせ、女性は顔をしかめる。  エルフには男性がいないため、他の種族と交尾し、子孫を残す必要があるのだ。  そんな事情があるせいか、エルフの性欲は、生まれつき異常なほど強く、暇さえあれば交尾ばかりしている。    窓際で、椅子に座り、本を読んでいるエルフ――ソーフ...

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地味系女子が、好意を寄せている幼馴染の『爆乳美少女』を、突如生えてきたふたなりち○ぽでメロメロにしちゃう話【ずっと一緒にいようね!ガチふたなりレ編】【10000文字程度】

「だっ゛……♡♡♡ ……ンはぁ~~~ッ!♡♡♡」  素晴らしいっ……!♡♡♡  私のペニスを挟み上げたエロ乳は、まったりと蕩けるホカホカの脂肪です♡  ちんぽの皮に纏わりつき、そのしつこい弾力を見せびらかしているかのようでした♡  まぁ、私が外から乳房に圧力をかけているので、自己責任なのですが♡♡♡ 「ん゛~~春香ちゃ~~んっ♡♡♡ こ...

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地味系女子が、好意を寄せている幼馴染の『爆乳美少女』を、突如生えてきたふたなりち○ぽでメロメロにしちゃう話【ふたなりオナニー開眼編】

 私、坂野美音と、桑原春香ちゃんが知り合ったのは、保育園のころでした。  春香ちゃんは、その時から、私を引っ張ってくれる、明るい子。  一方で、私は……いつまでも変わらず、引っ込み思案な根暗女です。  春香ちゃんは優しいから、高校生になった今でも、私のことを気にかけてくれます。  だけど、目に見えて、どんどん大人っぽくなっていく春香ちゃ...

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うっかり『淫魔レストラン』に入ってしまって、料金の代わりに精液を要求される話【双子サキュバスの金玉てろてろ精液シャワー責め編】【5000文字程度】

「ふ、双子サキュバスですか……」 「んふふ♡ そうですよ?」  リアから、今日の客を聞かされた西倉は、少し緊張していた。  サキュバス一人を相手にするのでも、かなり体力を消耗するのに――二人だなんて、一体どれほど大変なプレイになるのだろう。  緊張だけではなく、もちろん期待もある。  既に全裸の西倉は、ベッドの上で、ペニスを固くし、金玉...

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うっかり『淫魔レストラン』に入ってしまって、料金の代わりに精液を要求される話【色んなサキュバスの餌になります編】【10000文字程度】

「ほう……。ひさびさの人間だな。……こいつは上物だ♡」 「んふふ♡ そうでしょう……?♡ とびっきり射精のセンスが良い、睾丸ゆるゆるの男の子なの♡」  ふかふかのベッドの上で眠る西倉を見降ろす、二人の女。  一人は、西倉を淫魔レストランに誘き寄せ、フェロモンイキさせたサキュバス――リアだ。  そして、もう一人は――。 「んぅっ……」 「お...

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うっかり『淫魔レストラン』に入ってしまって、料金の代わりに精液を要求される話【フェロモンハグで睾丸ゆるゆる射精編】

「あっつっ……」  高校三年生、西倉愛斗。  彼は、夏休みの課題として、森林の調査を行っている。  とある田舎の山奥は、日陰こそ多いが、気温は三十度……歩いてるだけでも汗が出る。 「どっかにクーラーの効いた店でもあればなぁ……。……あるわけないけどさ」    一人で言って、苦笑しながら調査を続けていたところ……突然、開けた場所に出た。 「...

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同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【性教育マ〇のスパルタ鬼搾精編】【8000文字程度】

「にへへぇっ……♡ 海野くぅんっ♡ このまま、私にお尻潰されて、床オナみたいに精液びゅうびゅうできるかな……?♡」 「ゆ、床オナっ……?♡ したことない……♡」 「大丈夫♡ ママがゆっくり教えてあげるからねぇ……?♡」  ぐっ……ぐっ……♡♡♡  上に伸し掛かっている樋波が、海野の尻を押し込んでくる……♡ 「あっ、はぁ……♡♡♡」    ...

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同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【金玉の悪者遺伝子を強制排泄手コキ編】

「彼氏……? いないよ~?」  クラスメイトの質問に、おっとりとした様子で応える美少女。   彼女の名前は、樋波有紗。  身長175センチ。Jカップ。クリーム色の長髪。  甘ったるい匂いをプンプンまき散らしている。 「どのくらい? ん~。私、生まれてから、一度も彼氏ができたことなんてないんだよね~……」  そんな会話を、隣の席に座る海野悟は、...

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いつも煽ってくる『爆乳フェロモン後輩ギャル』にムカついたので煽り返したら、逆レされちゃった話【フェロモンでカップル成立!生中出し逆レ編】【10000文字程度】

 とろんっ♡ 「はっ……♡♡」  ブラの支えを失った乳房が、ブラごと顔面に零れ落ちてくる♡  突然目の前が真っ暗になり、生温かさと、甘ったるさが襲い掛かってきた♡♡♡ 「あぁ……♡」 「ちょっと先輩♡ 堕ちるの早すぎっ……♡ まだ、おっぱい丸出しにしてないじゃん♡ おっぱいカバー越しでも興奮しちゃうの?♡」    そうは言っても、乳肌の一...

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いつも煽ってくる『爆乳フェロモン後輩ギャル』にムカついたので煽り返したら、逆レされちゃった話【おっぱいフェロモンで洗脳してからキス手コキで仕上げ編】

「いぇ~いっ! 先輩おはよ~!」 「お、おはよう……」 「おいおいどうした? めっちゃ暗いじゃんっ! 元気出そうよ! えいっ!」「ぐはっ……」  金髪ロングヘアーのギャル、森岡莉奈は、先輩の橘伊織の背中を思いっきり叩いた。 「何するんだよ……」 「だって先輩、朝から陰キャ丸出しなんだもんっ! こんな晴れてるのに、よくそんなジメジメした顔...

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『高身長Kカップフェロモンむんむんドスケベ痴女』の『おち○ぽ探偵』の助手にされて、毎日ち○ぽを弄られちゃう話。【フェロモンでメロメロにされちゃいました!編】【10000文字程度】

「さぁ。私の愛の巣へようこそ……♡」  連れ込まれたベッドは、やけに広く――甘ったるい香りがした。 「私のフェロモンが染みついた、エロいベッドだぞ……?♡ 呼吸しているだけで、頭がボーっとしてくるだろう?♡」 「ん、ぃい……♡♡♡」 「だが――気絶することは許さん♡ 起きろ♡♡♡」 「いっ゛!♡♡♡」  眠りかけていた木之瀬の、乳首を…...

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『高身長Kカップフェロモンむんむんドスケベ痴女』の『おち○ぽ探偵』の助手にされて、毎日ち○ぽを弄られちゃう話。【おち○ぽ探偵の助手にされちゃいました!編】

「お前今、エロ漫画を購入したな?」 「へ?」  背の低い一般男子――木之瀬拓真は、本屋から出たところ、突然話しかけられて、困惑した。  振り返ると、そこにいたのは……背の高い女性。  彼女の名前は、沢渡心寧。  身長177センチ。Kカップ。27歳。  長い赤髪が特徴的な美人だ。    先日『おちんぽ探偵』として採用されたばかりの、新米である。 「許...

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2022年 1月 活動報告

 みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!

 2022年も、変わらぬご支援、ありがとうございます。


 さて、少し報告なのですが、2月に……私がシナリオを担当した音声作品が販売されます!

 詳細は発表次第twitterでご報告させていただきます。

 

 また、新たな依頼の話も進んでおり、大変ありがたいです。

 

 2022年...

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わがままな貴〇の息〇が『Jカップショ○コン女騎士』の逆レでバッチリ調〇されちゃう話【強制大人ち○ぽデビューで生膣ぴゅるぴゅる逆レ〇プ編】【10000文字程度】

「いつまで眠っているつもりだ。そろそろ起きろ」 「んぇ……?」  リングが目を覚ますと……何やら、柔らかいものに頭部が包み込まれていた。  頬にベッタリと纏わりつく――とろとろの脂肪。  そう、彼は今、おっぱいに閉じ込められているのだ。 「なっ……!? ど、どうなってるんだ!?」 「落ち着け。ただ、おっぱい枕に挟まれているだけだ。……最初...

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わがままな貴族の息子が『Jカップショ○コン女騎士』の逆レでバッチリ調教されちゃう話【おっぱいにボロ負け!乳フェロモン完堕ち編】

「うるさい! 僕の邪魔をするな! お前なんかクビだっ!」 「……申し訳ございません」  とある侯爵家の令息――リング・アズベルト。  父親譲りの美しい金色の髪と、母親譲りの碧い瞳を持つ美少年。  しかしながら、性格はどちらにも似なかった。  とてもワガママで、すぐにメイドを怒鳴りつける。    結果として、一ヶ月ごとに、彼の面倒を見るメイド...

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『性欲警報』が発令中だと知らずに、幼馴染を家に入れてしまった男子が、エグいくらい逆レされる話【エッチなグッズとフェロモンでバカイキアクメ編】【9000文字程度】

「えへへ♡ 太輔……お待たせ♡」  太輔は、嗣美に呼びかけられて、意識を取り戻した。  限界射精と、トロトロ甘々フェロモンによる脳みそ溶かし作用で、少しだけ気を失っていたようだ。 「あ、れ……?」  太輔は、眠っている間に、拘束されていた。  机の脚に手錠を付ける形で、両腕をばんざいしているような体制。  そして、嗣美は……太輔の股の間...

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『性欲警報』が発令中だと知らずに、幼馴染を家に入れてしまった男子が、エグいくらい逆レされる話。【性欲暴走!おっぱいビンタで種汁びゅるびゅる編】

「くり返します。昼のニュースです。本日、性欲警報が発令されました。一部の女性は、性欲が急上昇し、男性に無作為に襲い掛かる場合がございますので、くれぐれもご注意ください」  大きなビルに埋め込まれたモニターで、ニュースが流れている。  道行く男性たちは、用心せねば……と、気を引き締めた。    性欲粒子が活発になると、性欲を我慢して抑え込...

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隣人の『爆乳むちむちお姉さん』に酔った勢いで逆レされて、最終的に旦那さんにさせられちゃう話。【逆レで強制婚約編】【10000文字程度】

 大葉が目を覚ますと、何やら良い匂いがした。 「あっ、起きた……?」 「……! 森住さんっ!?」  キッチンで料理をしている森住を見て、大葉は飛び上がる。  その瞬間、昨日の出来事を思い出して、顔が熱くなった。 「そ、その……。昨日って、なんかあったのかな」 「え……」  酔っぱらった森住は、記憶が無いらしい。  言うべきかどうか迷ってい...

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隣人の『爆乳むちむちお姉さん』に酔った勢いで逆レされて、最終的に旦那さんにさせられちゃう話。【酒+フェロモン臭で逆レ編】

「はぁ……」  今日も学校……ということで、高校二年生の大葉春人は、ため息をついた。  エレベーターが来るのを待ちながら、一限の数学の課題をやっていないことを思い出す。  憂鬱な気分だが、明日は土曜日だ。   「頑張ろう……」  そう思って、小さく気合いを入れたところ、ちょうど後ろでドアが開く音がした。  出てきたのは、大葉の隣人――森住...

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エロゲの影響で『逆レ』に興味を持った美少女に目を付けられた男の話。【精液ごっそり吸出し逆レ編】

 白川高校二年――氷上凛音。  黒髪ロング、色白、高身長。  クールな性格と、その苗字から、氷のお姫様というあだ名で呼ばれている。  誰とも群れることなく、一人で行動することが多い。  同じクラスの、久賀俊治が持ち合わせている氷上の情報は、その程度だ。  自分よりも背が高く、凛とした佇まいの氷上に、久賀は憧れを抱いていた。  ――僕も、あ...

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エロゲの影響で『逆レ』に興味を持った美少女に目を付けられた男の話。【金玉カイカイすっきり後おしっこ強制じょぼじょぼ編】【10000文字程度】

「ここが私の部屋だよ。――ようこそ。エロゲランドへ」 「お、おぉ……」  氷上の部屋は、2LDKだった。  一人暮らしにしては、広すぎるんじゃないかと思ってしまうが、どうやらエロゲグッズを収納する場所が必要らしい。  そこら中にフィギュアなどが飾られており、カーテンも、絨毯も、エロゲキャラが描かれているデザインのモノだ。 「座って。お茶を入れ...

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『めちゃくちゃ煽ってくる爆乳谷間むわむわの後輩』に今日も勝てなくて精液をごっそり搾り取られちゃう話。【結ばれ幸せ逆レ編】【10000文字程度】

「おっぱい敗北マゾさ~ん♡ ……あ、間違えた。せんぱぁ~い♡」 「そんな間違え方しないでよ……」  昨日、佐和子のおっぱいでこっぴどく搾られた奏多は、とある空き教室で課題を進めていた。  しかし、結局佐和子に見つかってしまったようである。  佐和子は、当然のように、奏多の頭の上にJカップ乳房を乗せた。 「ふぅ~。楽だなぁ……。おっぱいっ...

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『めちゃくちゃ煽ってくる爆乳谷間むわむわの後輩』に今日も勝てなくて精液をごっそり搾り取られちゃう話。【おっぱいに完全敗北!パイズリ搾精編】

「せぇ~んぱいっ♡」 「うわっ……」  図書室で勉強をしていた、ナヨナヨっとしている高校生――面上奏多の隣の席に、爆乳むちむちの赤髪美少女――栗原佐和子が着席した。  制服に収まり切っていない爆乳の谷間から、もわもわっ♡ っとフェロモンの蒸気が噴き上がっている。  この匂いを嗅ぐと、男は当然のように発情し……思考が性欲にジャックされるの...

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お正月に祖父母の家に帰省したら、近所の『爆乳もりもり寅コスプレお姉さん』に、ごっそり精液を搾り取られちゃった話。【疑牝台連続アクメ編】【5000文字程度】

「寅ってね。二日で百回も交尾するらしいよ♡」 「へっ……?♡」  寝起きの駿介にかけられた言葉は、おはようでも、朝だよ~♡ でもなく。  『寅ってね。二日で百回も交尾するらしいよ♡』  ……だった。  まだ重たい瞼を擦っていると、葵が逆の瞼を撫でてくる。 「おはよう駿介くん♡ 寅ってね。二日で百回も交尾するらしいよ♡」 「き、聞こえたけど...

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お正月に祖父母の家に帰省したら、近所の『爆乳もりもり寅コスプレお姉さん』に、ごっそり精液を搾り取られちゃった話。【おち○ぽ耐久テスト編】【10000文字程度】

「どこから頂いちゃおうかなぁ~♡ ……おちんちんは、ちょっとだけお預けしちゃお♡ メインディッシュだもんね♡」  そう言うと、葵は、ベッドの下から何かを取り出した。  どうやらそれは、手袋らしい。  寅のコスプレで頻繁に見かける、肉球と爪の付いたモノだ。 「がお~♡ ……今から駿介くんを、食べちゃうからね?♡」 「うん……食べて……♡」 ...

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お正月に祖父母の家に帰省したら、近所の『爆乳もりもり寅コスプレお姉さん』に、ごっそり精液を搾り取られちゃった話。【フェロモンで精液お漏らし編】

 正月といえば、帰省。    ここにいる、背の低い男――潮田駿介も、例に漏れず祖父母の家にやってきた。   高校二年生の彼は、およそ五年ぶりの帰省である。   「前来た時は、こんなに小さかったのにねぇ」  祖母にそう言われた駿介は、今もそんなに変わらないけどなぁ……と、恥ずかしそうに照れるのだった。   「あぁ駿介。葵ちゃんも、あんたに会い...

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2021年 12月 活動報告

 みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!

 とうとう2021年が終わりましたね。

 思い切ってエロ小説を書き始めてから、なんと1年も経過しました。

 無事生き残ることができたのは、日頃より支援してくださる皆様のおかげです。

 本当にありがとうございます!


 さて、今年最後の活動報告……ということで。

 来年の...

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音ゲーが大好きな義理の爆乳〇に『フルコンボ搾精』されちゃう話。【〇〇からカップルへ♡ラブラブ幸せエッチ編】【9000文字程度】

「むふふ♡ そろそろ回復してきたの……♡♡♡」  咲莉が、僕の金玉を揉み揉みしながら、耳元で囁いてきた……。  そろそろ……って言っても、十分くらいしか休憩してないけどね。  久々のエッチだから、僕の睾丸も張り切ってるらしい。あっという間にパンパンになった♡ 「んしょっ……と。それじゃあ、今度は――お互いの性器を弄って、一緒にエッチな...

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音ゲーが大好きな義理の爆乳〇に『フルコンボ搾精』されちゃう話。【乳首タップでメスイキ&パイズリで幸せ失神編】

「ごめんなさいなのっ!」 「いいやダメだ。今回はもう見逃せない」 「許してほしいの! 気の迷いだったの!」  金髪碧眼の美少女が、涙目になりながら、僕にしがみついてくる。  身長は、僕よりニ十センチくらい低くて、150センチ程度。  それなのに、さっきから、ぷにっ♡ ぷにっ♡ っと当たる二つの脂肪の主張が激しい。    彼女の名前は、藤間咲莉。...

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『射精応援部』に入部させられて、ドスケベ部員と顧問に搾精される話。【乳首射精&クール淫語煽り編】【11000文字程度】

「んぁ……」  高場が目を覚ますと、そこは――保健室だった。   「元気か!? 高場くん!」 「ひっ……!」  椅子に座って、満面の笑みを浮かべる白山から、慌てて距離を取る。 「そんなに怖がらなくたって良いじゃないか……。……気持ち良くなかったのか? あんなにもびゅるびゅる射精してくれたのに……」 「き、気持ち良かったけど……。……気絶す...

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