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巨人デリヘルあとがき

BIG4以外の巨人を初めて書いた作品です。人間だと思って呼んでみたら巨人だった、をやりたくて書きました。


キャラクタープロフィール


啓太/ケイタ (源氏名)

身長 206m 体重 116000t 年齢 21歳(大学3年) 足のサイズ 34m チンコ最大時 26m

趣味はスポーツ全般、特にサーフィン。


武田 陽斗/タケダ ハルト

身長 174cm 体重 65kg ...

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巨人デリヘル(後) 約11700字

「だ、大都市破壊!?」


獲物に狙いを定めるように指をさす啓太。ここからその街まで車で1時間ほどかかるはずだが、1歩が100メートル近くある啓太の足ではほんのすぐそこ程度の距離だ。しかも、目的地まで最短距離で突き進むため、すごい速さでぐんぐん街が近づいてくる。啓太にとっては道路も、建物も何もかもが障害にはならない。全て等しく蹴散ら...

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今月のお礼とご連絡と雑談



・ご挨拶とお礼


こんにちは、壬生咲です。ご支援いただきありがとうございます。FANBOXを始めてから2ヶ月が経過した訳ですがなんとかやっております。今月は先月よりも更に多くの方にご支援いただけた月となりました。本当にありがとうございます。いいね、ご感想もありがとうございました。全て目を通して喜びを噛み締めておりま...

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巨人デリヘル(前)

「はぁ…………あいつ、幸せそうだったな…………ちくしょう…………俺だって、俺だって……」


箱から出したバウムクーヘンを切り分けもせずに、そのままフォークで貪るように口に詰め込む。俺が片思いをしていた親友の結婚式で貰った引き出物だ。包装からして結構いいもののはずなのに、涙の味がしてしょっぱい。ぽっかりと穴が空いたバウムク...

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7,8,9月作品のあとがき+α

ご挨拶


こんにちは、壬生咲です。9月に入りましたがまだまだ蒸し暑いですね。汗で蒸れた巨人の腋とかパンツの中とかはもっと暑いかもしれませんが、断然そっちの方がいいです。運動部学生の汗に塗れたスポーツウェアや下着の中とか、外回り中のリーマンの革靴の中とかデスクワークで蒸れたスーツ尻の下とか。色々ありますね。


当記事...

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イケメン後輩巨人様の下僕(後)


***


(このままじゃ……マジで踏み潰される……)


全身を押し潰す圧がどんどん強くなり、全身がミシミシと悲鳴を上げる。息ができない。内蔵が弾けそうだ。


(もう……ダメだっ……!)


死を覚悟して反射的にギュッと目を瞑る。すると、全身を押し潰していた圧力がフッと消えた。

その直後、


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FANBOX初月のお礼とご連絡と雑談


・ご挨拶とお礼


こんにちは、壬生咲です。今月の頭にFANBOXを初めて約1ヶ月が経ちました。ご支援いただいた皆さん、本当にありがとうございます。

正直、思っていたよりも多くの方にご支援いただけてとても嬉しかったです。今も嬉しいです。

FANBOXを始める際に、色々記事や動画を見て実際どのようなものなのか確認しました。すると...

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[ENG]The tinies's city in masturbator


Okay, that's about it for today."


I close the display of the business administration textbook and course videos and take a breath. The time is already past 2:00 am. Normally, staying up until this hour would have a negative impact on tomorrow's performance. However, this was an inconsequential problem for Alex, thanks to the high-performance sleep pods provided in his dorm room.


Today I should be on the floor by ...... roughly 3:00 a.m."


...

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[ENG]Midnight snack of Giant baseball player

As one would expect, it's empty at this time of night."


It is already 1:00 am. The training room, which during the day is lined with a lot of "in use" signs, now has only a few red lights among the many green lamps.

I chose an empty room nearby and put my hand on the doorknob.


I put my hand on the doorknob. "Food, food... ......, ......?"


Just as I was about to open the door, someone came out of the next room. The body of Megumi was ill...

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縮小都市オナホ

「よし、今日はこんなところだな」


経営学のテキストと講座動画のディスプレイを閉じ、息をつく。時刻は既に深夜2時過ぎ。本来であれば、この時間まで起きていると明日のパフォーマンスに悪影響を及ぼしかねない。しかし、それは寮室に備え付けられた高性能スリープポッドのおかげで、統弥にとっては取るに足らない問題だった。


「今...

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巨人球児の夜食事情

「さすがにこの時間なら空いてるな」


時刻は既に深夜1時。昼間は使用中の文字がずらりと並ぶトレーニングルームも、今は多数の緑ランプの中に赤く灯っているものがポツポツある程度だ。

近くの空いている部屋を選び、ドアノブに手をかける。


「飯、飯ーっと……、……お?」


ちょうど扉を開けようとしたタイミングで隣...

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