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小説:わたしは性奴隷JPG257-Vです 10.高級な部屋

10.高級な部屋 エレベーターを降りると、理沙は真っ直ぐに自分の部屋に向かった。 マンションは廊下も建物内に造られていて、窓もついていないことから、 外からはマンション内の様子を伺い知ることはできない。 このマンションは外見が非常に厳かで高級感に溢れたデザインであることから、普通のマンションではないことがわかる。いわゆる億ションと呼ばれ...

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わたしは性奴隷JPG257-Vです 9-3.帰途3

9-3.帰途3 電車のなかでつり革につかまり、直立する 電車が揺れるたびに 秘肉は突かれ、刺激がからだの中を駆け巡る はうう 口を半開きにすると、ツーと涎がたれる ツーっと生暖かい分泌物が内股を伝って、膝まで降りていく 小水ではない からだがもう・・・・ 手も足も首も、からだ中のいたるところから力が抜けていった 理沙にはからだの生理...

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小説:わたしは性奴隷JPG257-Vです 9.帰途

9.帰途 ロータリーには、すでにバスが停まっている。 腰をふらつかせながらやっとの思いで、バスのステップに脚をかける。股間からは愛液が溢れ出て、内股を伝って足元まで滴り落ちていく。パンティーストッキングの湿った感触が気持ち悪い。 まだ、お昼ということもあり、乗客はまばらだ。数人の学生がシートに腰を掛けて発車を待っている。 座りた...

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小説:わたしは性奴隷JPG257-Vです 5.封印

5.封印 もうすぐ、あと15歩くらいでトイレだ 左手で壁に手をつき、少しでも体重を壁に移し、両太腿の負担を軽くしながら、右手でA4のバックを尻にあて、シミを隠す。 ジンジンと響く快楽の波に瞳をうつろにし、唇を半開きにして、口のなかに溜まったよだれを垂らしそうになりながら歩いた。 次の授業のベルが鳴り、多くの学生達は講義室に戻っていく。 ...

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わたしは性奴隷JPG257-Vです 4.強制アクメの連続

4.強制アクメの連続 理沙は左手で股間を押さえながら、前かがみになり全身の力を振り絞ってトイレに向かった。それは辱しめの連続だった。  普段何気なくしている歩行も、いまの理沙にとっては拷問に感じた。右足を前に出そうと太腿に力を入れると、腹筋や大腿(太腿)の筋肉が収縮運動をはじめ、鼠径部や膣、子宮も連動し収縮を繰り返す。自然と鶏卵型の...

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わたしは性奴隷JPG257-Vです 3.授業中の振動

3.授業中の振動 大講義室のスピーカーから講義終了のベルが流れる。 では、次回はこの産業革命が世界にどのようなインパクトをもたらしたのか、ヨーロッパ、アジア、インド、アメリカと見ていくことにします。 教授はそういい終えると、教壇から降りて大講義室を去っていった。 満席だった座席は徐々に空き始め、学生達は次々と大講義室を出て行く。 理沙は...

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わたしは性奴隷JPG257-Vです 2.貞操帯

2.貞操帯 ということで、この産業革命を機にして、 生産性が飛躍的に向上してきたといえるのです こうして、・・・・・・・・ 大講義室で授業を受けている理沙は、 イスに座りながら、時折腰をもぞもぞと動かし、 唇をギュッと噛み締めていた 理沙の膣では、挿入されたペニス型のバイブが微弱な振動を断間なく続け、小刻みに快楽をからだに刻み込んでいく。 ...

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わたしは性奴隷JPG257-Vです 1.振動

1.振動 「理沙、おはよう!」 キャンパスの中庭を歩いていると、 後ろから、同じ学科の真美が肩を軽くたたいてきた。 初夏のキャンパスの中庭は緑が青々と生い茂り、美しい風景を醸しだしている。 「なんか、フランス語の中澤さぁ、授業進めるの早くて、さっぱり」 「理沙は語学得意だからいいけど…」 「あれ、ヘアスタイル変えたの? そのロングソバー...

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