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【黛冬優子AV堕ち編②&田中摩美々リョナられ編】倒産した283プロの借金のカタとして買われていった七草はづきが、自分とアイドル達の末路をプロデューサーさんに語ってくれるお話(本編約15,000文字)※リョナ注意

(黛冬優子AV堕ち編①からの続き&摩美々の末路語りです)


 そうです。冬優子さんは妊娠してしまいました。


 若干お腹が多くなってきたタイミング――いわゆる安定期に入るまでのセックス不可のタイミングでは、本番なしのピンサロやヘルスでお金を稼がされていたそうです。本物のAVかつ元アイドルがボテ腹で奉仕してくれるとあって、これもまた大人気だったそうですよ。


 そうしてセックスが可能になった段階で即AV出演となります。この作品は購入数を増やすための戦略としてサンプル動画を撮影しない形で販売されたので、あくまでご紹介できるのは作品内の要素だけですが――


 母乳搾り、母乳パイズリ、搾乳器を着けた状態でセックス、ボテ腹揺らし騎乗位、そしてお迎え棒――つまり、出産シーンまで収められています。撮影は数週間に分けて行われた大作……とのことです。


 この作品も大変多くの本数が売れたそうです。因みに、産まれた赤ちゃんは女の子だったそうで、そのあと別の方に引き取られたと伺っています。


 このあたりから流石の冬優子さんもメンタルに不調を来たし――そして、それと同時に期限も迫っていました。冬優子さんがAVメーカーに買われた一年間の期限。それがあと一ヶ月程度で終わろうとしていたのです。


 だからこそ、冬優子さんを買ったメーカーは、冬優子さんを更に別のレーベルへと移籍させました。


 輪姦などのハードな作品よりも、更にハードな……出演するAV女優なんて一握りだけど間違いなく需要はあるので、間違いなく売れる……そんな、アングラな作品ばかりを販売するレーベルです。


 『私、豚さんの赤ちゃん産んでみたいです♡ ~獣姦志望の変態女のアニマルセックス三連発~』。――これが、レーベル移籍後に冬優子さんが出演した作品のタイトルです。


『えへへ♡ ふゆ、ワンちゃんやブーちゃんが大好きなんです♡ 大好きだからぁ……雄のたくましくて大きなワンちゃんやブーちゃんと、セックスしたいなぁとおもっててぇ……♡』


 この作品はサンプル動画がないどころか、一般には流通していません。そのため、ご主人様の私物を用いて解説しますね。ご主人様が、この解説のために私物をお貸し下さることになりましたので……。


 動物虐待にあたるため、こうした獣姦系の作品は一般販売が出来ません。おかしいですね。人間ではなく、動物に対する保護の方が手厚いなんて。


 いま画面に映っているように、冬優子さんはほとんど何も着ていないようなマイクロビキニ姿です。今までは比較的手の込んだ衣装を用意されていた冬優子さんですが、それすらも用意されなかったということですね。


 そして両脇には犬と豚――どちらも大人で、既にペニスを勃起させています。これは冬優子さんに塗りたくられたフェロモンのせいだそうです。


『わわっ♡ 最初はワンちゃんとセックスできるんですかぁ?♡ ふゆ、嬉しいです♡ ワンちゃんさん、よろしくお願いしますね~♡』


『犬チンポ、おっきい……♡ あむっ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅれりゅ……♡』


 まずは犬とのセックスです。勃起したおチンポを美味しそうに咥える冬優子さんですが……正直、このときのことを語って下さる関係者の方はほとんどいません。


 しかし、ウワサによれば、この時の冬優子さんは既に二重人格のような状態だったようです。常に抑鬱状態の“冬優子”と、AV女優としてセックスが大好きな“ふゆ”。そのふたりの境界線が、冬優子さん自身でもわからなくなってしまっていたそうでした。


『んっ♡ んぅ♡ んっく……ぅ♡ ごくっ……んっ……♡ んっ♡』


 そして、冬優子さんの口の中に犬が射精……。犬も、射精するときは人間と変わらないようですね。身体を震わせて、全身を緊張して、そして気持ちよさそうに吠える……。冬優子さんの口の中に人間以外の精液が流れ込んでいって、冬優子さんはそれを美味しそうに咀嚼してから飲み込みました。


『あっ♡ 犬チンポ♡ 犬チンポくる♡ おっきい犬チンポすき♡ きて♡ ふゆのおまんこで気持ちよくなって♡』


 そうして次のシーンでは、犬相手に四つん這いになってお尻を振りながら挿入懇願。勃起したおチンポを挿入されて嬌声を上げ、お尻を突き上げて必死に快感を貪ろうとしています。


 犬も興奮状態なので冬優子さん相手に一生懸命に腰を振って……愛情表現の一環として噛みついたりもしていますね。あくまで犬の愛情表現なので、冬優子さんの身体には牙が食い込み血が流れていますが――本人はあまり気にしていないようです。


『んっ……ぁぁあぁ……♡♡♡ 犬のザーメン、きたぁ……♡♡♡』


 そうして当然のように中出し。犬が大きく吠えて冬優子さんの中に精液をまき散らし、その後にお尻同士をくっつけるようにしてペニスのコブを肥大化させるところまでしっかりと映されています。


『イく♡ イっちゃう♡ おチンポのコブよすぎるっ♡ ん、ぅぅ……っ♡ 犬チンポ、しゅきぃ……♡♡♡』


 ――そして休む間もなく、今度は豚とのセックスです。


 豚とのセックスは、実際の種付けで使われるような台を用いて行われます。調教に使われる木馬のような器具にうつ伏せに抱き着く形で固定されました。


 冬優子さんは裸のまま台に乗って……膣穴から犬の精液を垂れ流しつつ、豚のペニスが挿入されるのを待っていますね。


『ふゆ、太っていて汚いおじさんとセックスするのが大好きなんですけどぉ……実はそれって、ブーちゃんとセックスしたいからなんです♡ ブーちゃんのチンポで、お腹パンパンにされたいんですよぉ♡ ――あっ♡ ブーちゃん来た♡ ブーちゃん♡ おまんこだよぉ♡ ほら、きてきて♡』


 冬優子さんに塗られたフェロモンに興奮した豚が、勢いよく背後からのしかかりましたね。豚も相当な体重ですので冬優子さんの口からは苦しそうな声が漏れていますが……それで撮影が止まるわけもありません。


『んごっ♡ おっ、ぉ♡ ん゛ぉっ♡ おっ♡ んぅぅぅ♡ 豚チンポ、すっご♡ ぉぉぉ……っ♡』


 結局、冬優子さんは覆い被さってきた豚によって背後から覆い隠されてしまいました。これは、映像として見所はあるんでしょうか……? 見えるのは腰を振る豚と、時折苦しそうに痙攣する冬優子さんの足だけ……。冬優子さんの声は聞こえていますが……。


『お゛ぉぉ……っ♡ くりゅ……っ♡ 豚ザーメン、お腹にっ♡ 子宮、破かれるっ♡♡♡』


 少し飛ばして、豚の射精シーンです。豚が腰を打ち付けながら、冬優子さんの子宮へペニスの先端を侵入させます。


 プロデューサーさんは豚の射精方法をご存知ですか? ――そうですか。ご存知で無いのであれば、今から説明しますので、あの豚の向こうで冬優子さんに何が起きているのかを実感なさって下さい。


『びちゃびちゃっ♡ びちゃびちゃってされてる♡ 子宮洗われてるっ♡ やだ♡ やだやだ♡ ワンちゃんのザーメン、流さないでっ♡♡♡ 子宮、おまんこ痛いよぉ♡♡♡』


 豚の射精はまず、ペニスの先端を子宮口へと挿入することから始まります。因みに、女性の子宮口の大きさはおおよそ茹でる前のパスタ一本分程度であり、強引に押し広げることは相当な苦痛を伴います。


 そうしてペニスの先端を子宮口へねじ込んだ後、豚は子宮に向かって一回目の射精を行います。これは精液ではない滑らかな液体であり、子宮内を洗う役割があるそうです。そして――


『ん゛おぉ……ッッッ!!!♡♡♡ き、来た、ぁぁぁ……ッ♡♡♡ 豚ザーメン、やっべ♡♡♡ 重たッ……♡♡♡ 豚ザーメン、重たすぎッ♡♡♡』


 始まったようですね。豚の射精の第二段階。それは、精子を含んだ精液を子宮内へと流し込むことなのですが――この精液は非常に粘度が高く、かつ何リットルも注ぎ込まれます。人間の子宮には明らかに過剰な量であり、本来は妊娠後に何ヶ月もかけて膨らんでいく子宮の膨張を数十分で行うようなものです。


 今お話ししたとおり、豚の射精は長く、数十分かけて行われます。この作品ではその様子を一切カットすることなく、冬優子さんが無理やり膨張させられていく自分の子宮に苦しみ、強制的に他の内臓を圧迫されるせいで嘔吐してしまう様子まで全てが映されています。


 ――そして、豚の射精の第三段階……最後の工程です。


『ん、ぐぉ……ッ♡ おっ、ぉぉ……ッ♡』


 冬優子さんの呻き声とともに、子宮口へ“栓”がされたようです。


 豚は射精の最後に、にかわのように固まる精液で子宮口に蓋をします。それによって豚に中出しをされた女性はまるで妊娠中のようなボテ腹のまま、数日間を過ごさないといけないんです。


『ごふっ……ふぅ……♡ うっ、うぅ……♡ え、えへへ……♡ ぶ、豚ザーメン……ごちそう、さまでしたぁ……♡ ふ、ふゆ……夢が叶っちゃいましたぁ……♡ 豚さんの赤ちゃん、妊娠するといいなぁ~……♡』


 ここでも補足しますが、人間が豚の胎児を産むことはありません。これは犬に中出しされた場合でも同様です。


 何故かと言えば、人間は豚に中出しされた場合でも受精卵を着床させることが出来ないからです。


 しかし裏を返せば――着床はしないまでも、受精まではしてしまえる……ということです。卵子は受精する精子を選ぶことは出来ませんので、この日が危険日だった冬優子さんは、恐らく豚の精子で受精まではしていたことでしょう。


 冬優子さんはこれで終わりと思っていたようですが――実際には異なります。この撮影にはもう一人……というよりも、もう一頭のスペシャルゲストがいました。


『あっ……えっ……?』


 スペシャルゲストが出てきて、流石の冬優子さんも困惑していますね。


 ――スペシャルゲストは、馬です。それもポニー程度ではなく、立派なサラブレッド――既にペニスを勃起させて、今すぐにでも冬優子さんを串刺しにしようとしています。


『あっ……ぅ……おも……♡ チンポ乗せないでぇ……♡ チンポ、おおきすぎる……♡ ふゆ、むり……♡ お腹ぱんぱんなのに……こんなの入れられたら……死ぬ……死んじゃう……♡』


 ――ここから先はご主人様から公開の許可が下りていませんのでお見せは出来ません。全てを観た私から、自分の口で語れとのご命令です。


 冬優子さんは最初、膣穴に馬のペニスを挿入されました。しかし、既に豚の精液で満杯の子宮がある状態では挿入もままならず、ただ子宮がちゃぷちゃぷと音を立てながら揺れるだけです。


 そして仕方なく、冬優子さんのアナルが狙われました。AV女優として使い込まれたアナルですが、馬のペニスを挿入されることまでは想定されていません。


 流石の冬優子さんも恐怖を感じて逃げようとしますが、拘束された状態で逃げられるわけもなく――そのまま無理矢理、馬のペニスを挿入されました。


 アナル、S字結腸どころか直腸まで届きそうな挿入。そのまま冬優子さんは馬のペニスに串刺しにされ、声も出せないままオナホールのように扱われました。


 そうして馬が大きくいなないた後に射精が行われ――ペニスが引き抜かれると同時に、もうほとんど閉じなくなったアナルから馬の精液を垂れ流す冬優子さんだけが残されました。


 これが、冬優子さんの出演した獣姦作品の内容です。


 ――そして、次にお話しするのが、冬優子さんの最終出演作品の内容になります。


 これはまだ発売されておらず、編集段階――ですが、ご主人様にはほぼマスターテープに近い内容が届けられました。


 冬優子さんがAVメーカーとの契約最終盤に撮影した内容――まだ正式にタイトルが公表もされていない作品について、プロデューサーさんにお話しします。


 いまこの作品へ仮に打たれているタイトルは――『将来有望な美少女の人生台無し 事務所の為に端金で変態たちに売られた元アイドルの人生終了配信』というものです。


 これは、ある特定の性的嗜好を持った方々を集めた会員制ウェブサイトで配信された内容を再編集したものであり……ウェブサイト上で募集をかけて、応募されてきた内容を冬優子さんに対して行うというものなのですが……。


『んげっ……!? ごふっ……ぅぇ……。な、なに……な、んで……』


 ――そうです。これが、冬優子さんの最終出演作品です。プロデューサーさん、目を逸らさないで下さい。この作品をプロデューサーさんが閲覧することも、冬優子さんの契約内容に入っているのですから。


『お、おなか……やめ……っ……!? ごぇ……!? うげ……ぇ……ぇ……』


 後ろ手に縛られた全裸の冬優子さんが、そのまま屈強な男性たちにお腹を殴られています。冬優子さんの白いお腹が一瞬で痣だらけになり、冬優子さんが苦悶の声を上げても……彼らからの暴行は止まることはありません。


 そうです。特定の性的嗜好というのは、女性に対する過度の加虐趣味を指します。そんな人たちから募集された内容がひとつひとつ、冬優子さんには行われていくんです。


『ごふっ……! や、やめ……! あんた、たち……んげッ!? な、なんで……!? ふゆ、頑張ったのに……! どうして……んえ゛……ッ!?』


 冬優子さんの言葉を無視して、何発も何発も拳が打ち込まれていきます。冬優子さんは拘束されているせいで受け身も取れず、ただサンドバックのように殴られていくだけです。


 ですが……それだけではありません。


『や、やだ……! やだ! やだやだやだ……! やめて! お願いだからそんなの……! ん゛……っぎ……ぃぃぃ……ッ!!!』


 冬優子さんの乳首を針が貫通しましたね。持ち手の部分に丸い飾りの付いた、いわば待ち針と言うものです。それが、冬優子さんの小さな乳首に何本も何本も……。


『やめてっ……おねがいだから……! な、何でもします……! AVも出るし、ヤバい作品だって出演するから、だから……! づ……ッ……うぅぅ……ッ! っがぁぁあぁ……ッ!!!』


 そして、冬優子さんの乳首に待ち針が刺さりすぎてもう場所が無くなった後、次に狙いを定められるのはクリトリスです。根本を細い糸で結ばれて無理やり勃起させられたクリトリスに対して、待ち針がまた何本も突き刺されます。


 冬優子さんのクリトリスは一瞬で待ち針だらけにコーディネートされてしまいました。血が滴っても、冬優子さんが痛みに悶えても、周りの男性たちはただ笑っているだけですし、視聴者からのリクエストが止まることもありません。


『ぐぇ……ぇ……ッ! ぇ……ッ……ど……ぉ……ッ……ッ……ぅ……ッ……』


 画面が静かになりましたが……ああ、この作品の名物である首吊り騎乗位が始まりましたね。冬優子さんがこの作品に初めて出演した女性ではありません。これ以前にも何人もの女性が私たち一般人の知らないところでこうして人生を使い潰されてきたのですが……そんないくつもの作品の中で必ず収録されてる人気プレイが、この首吊り騎乗位です。


 冬優子さんの首に麻縄が掛けられて、その縄の反対の端は冬優子さんが騎乗位で奉仕している男性の手元に。縄の中間は天井にある梁にかけられていて、男性が縄を引けば、自動的に冬優子さんの首が吊られる仕組みです。


『ッ……づ……、ぐぇ……ぇ……、じ……ぬ……か……くぇ……ッ……づ……ぅ……』


 男性が縄を引けば、冬優子さんの首が絞まります。冬優子さんは必死に腰を浮かせますが、それでも限界はある……。反面、腰を落としてチンポに奉仕すれば、少しだけ縄を緩めて貰えますので……そうして首を徐々に吊られながらも、必死に騎乗位で奉仕するしかないのです。


『――も、もうやだ……。い、痛いことしないで……。お、お願いします……。な、何でも……言うこと聞きますから……。お願いします……』


 お腹を殴打される程度ではまだ抵抗の意思を見せていた冬優子さんですが、流石に命の危険を感じたことで心が折れてしまったようです。


 どうやらここに至るまでも様々な拷問まがいのプレイをされていたようですが、それはまだ編集中なので見せられないとのことでした。


 それでも――片方のツインテールをもがれて、乳房は血だらけ。首には痛々しい縄の痕が残っていて、お腹は無惨な痣だらけ……。これだけで、もう何があったかを想像するのは簡単ですね。


 冬優子さんは許してもらえるように必死に懇願していますが……そこに、ひとつの注射器が運ばれてきました。


 どうやら“苦しいことが無くなるお薬”だそうです。


『えっ……? う、うそ……。嘘よね……? や、やだ……! やめて! な、何でもする……けど! も、文句言わないから! なにされても文句言わないから! だから、やめて! お願い……!』


 冬優子さんは必死に逃げ出そうとしますが、当然ながら足腰なんて自由に立ちません。そのまま男性たちに囲まれて、腕を無理やり押さえつけられて……。


『やめてl やめて! お願い! 誰か助けて! 誰か! 誰か……!』


 ――そうして、冬優子さんの腕に注射針が刺さったところで映像は終わります。


 これが、冬優子さんが現時点で出演している動画作品の全てです。


 冬優子さんは現在、いまご覧いただいた会員制サイトの専属女優として活動をしているそうです。




 ――――プロデューサーさん。私としたことが、大切なことをお伝えし忘れていました。


 一年前に行われたオークションの決まりは“一年後にアイドルが期間中にあったことを全て語り、プロデューサーがそれを聞く”というものでした。


 なのに、冬優子さんはどうして私が報告をしているのか……。


 それは、冬優子さんがプロデューサーさんに会える……会って何かを話せるような状況ではないからです。


 そして、冬優子さんと同じ状況の方はもう一人います。この方が、私が語るべき最後のアイドルです。


 ――では、田中摩美々さんのお話を始めましょう。




 ■ ■ ■ ■ ■

 ケースex 田中摩美々の場合



 摩美々さんのオークションは、目を背けたくなる内容でした。摩美々さんは怯えて涙を隠せておらず……そしてその様子が、良くない方に見つかってしまったのです。


 摩美々さんは、とある富豪の方に買われました。プロデューサーさんも名前を聞けばきっとわかるような方ですが……今回はお名前を出す許可をいただけていませんので、伏せます。


 摩美々さんは、そのお腹に焼き印を押されました。摩美々さんの細くて、ともすれば栄養が足りているのか心配になってしまう薄いお腹。そこへ向けて焼き鏝が押し当てられて、落札者の要望で他の皆さんよりも長い時間、焼き鏝は押され続けました。


 摩美々さんは泣き叫び、悶え苦しんでしました。それを何人ものスタッフの方たちが無理やりに押さえ込んで……暴れ回る摩美々さんとの間で、関節が外れてしまうのではないか……私は、そんなことを心配していました。


 そうして、お腹の中にまで火が通ってしまうのではないかと不安になるくらいの間ずっと焼き鏝を当てられた後、摩美々さんはようやく解放されました。


 摩美々さんは放心状態といった様子で……失禁もしていたと思います。しかし、そんな恐ろしい行為をされた後でも……これからされることを思えば、摩美々さんもまだ幸せだったと言えるかもしれません。




 摩美々さんを買った富豪の方は……端的に言えば、異常性癖を持つ方でした。


 先ほどお話しした冬優子さんの最終出演作品……あの作品が撮影されたのは、摩美々さんを落札された方の運営するサイトなのです。


 ――そう……摩美々さんを落札された方は度を超えた加虐嗜好を持つとしか表現できない方でした。そして、とても気むずかしい方です。


 今回のオークションに関しても、その方は落札後の決まりを何一つ守っていらっしゃいません。アイドルによる報告……報告するための資料の提供……これら全てを、その方は拒否していらっしゃいます。


 なので、今からプロデューサーさんにお見せするのは……ネット上のとあるサイトに流出した動画です。


 当然、出演者は摩美々さんですし……その内容は、先ほどお見せした冬優子さんの動画以上の苛烈さです。正直……私も語るのが躊躇われますし……今日のために事前に拝見した段階で……既に……頭がおかしくなってしまいそうでした。


 ですが……摩美々さんを落札された方のご機嫌を損ねるわけにはいきません。動画は提供せず……しかし、その方は摩美々さんの末路が語られること自体を望んでいます。


 なので……今までのアイドルのみなさん全員の苦労が無に帰さないように……どうか心を強く保ったまま、動画を見てください、プロデューサーさん。




『やだッ! やめて! なんで! どうして!?』


 最初は、摩美々さんが“加工”されるシーンからです。


 富豪の方は摩美々さんを“持ち運びできるオナホール”として購入されました。しかしそれは、摩美々さんを色々な場所に連れ回していつでもセックスをしたり……逆に部屋に閉じこめて使える置き型オナホールにしたりなどという……そんな生やさしい、性的な趣味嗜好によって行われる行為ではなかったのです。


 摩美々さんが泣き叫んでいる様子は、天井に固定されたカメラから撮影されています。聞いた話によりますと、このカメラは天井に据え付けられたマジックミラーの裏に仕掛けられていたそうで……つまり、摩美々さんは今、私たちが見ているのと同じ光景を目にしているということです。


 摩美々さんは仰向けに寝かされている状態ですが……これは、摩美々さんの意思ではありません。撮影日は、オークションの翌日……。摩美々さんは落札された後に薬で眠らされて輸送され……目が覚めたらこうなっていたということだと、推測できます。


 そうして始まったのは、摩美々さんの軽量化加工です。


 オナホールが重くてはいけません……。なので、摩美々さんはまず軽くなるように加工をされたんです。


 この時の摩美々さんは動くことが出来ず、また投与された薬の影響で身体の感覚も曖昧です。しかし意識はハッキリしていて、自分の様子がハッキリと見えています。


 そんな摩美々さんのお腹にメスが刺し込まれ、ゆっくりと下ろされていきます。


 プロデューサーさん、嘔吐されてしまいましたか? ですが、まだ終わりません。どうか、気を確かに保ってください。


『やめて! やめてください……ッ! どうしてこんな……! 誰か助けて! やめて! 私の身体の中、持って行かないで……!』


 摩美々さんが必死に叫んでいますが、加工が止まることはありません。開かれたお腹の中から、生存に必要最低限の臓器を除いた色々なものが取り出されていきます。


 肺は片方摘出……小さいですが、腎臓も。腸は長さを縮めてコンパクトにされます。肝臓は大きいですが全てを摘出することは出来ませんので半分に……。膣と子宮、卵巣は残されることが決まりました。


『おぇ……ぅ……ぇ……おぇぇぇ……』


 自分の身体から内臓がどんどん摘出されていく様子を見て、耐えきれずに摩美々さんが嘔吐します。その吐瀉物が喉に詰まって窒息しないように丁寧に措置がされて……さらに手術は進みます。


 摩美々さんの肋骨も切除されます。生きるのに最低限な……しかし、人間らしい生活を送るためには明らかに不足な数の肋骨しか残されていません。


 ――どうして肋骨なんて切除するのか、プロデューサーさんはおわかりですか? 当然、おわかりではありませんね。……理由はすぐにわかります。


 そうして、摩美々さんの手術が終わりました。お腹に大きな手術痕が残されて……まるで……不出来なぬいぐるみのようです。


 しかし、こんなに残忍な行為でも……摩美々さんに対する加工はまだ第一段階でした。それを、摩美々さん自身も知りませんが……。




『おげ……ぇ……。く、くるしい……です……。し、ぬ……しんじゃい……ます…………ぎゃっ!?』


 次の動画は、摩美々さんの調教風景です。とは言っても、実際に行われているのは摩美々さんへの暴行に他なりません。


 手術痕が残る身体を隠すことも出来ない全裸のままで、摩美々さんは調教をされていますね。相手はご主人様である富豪の方ではなく、極太のディルドです。


 もはや“オモチャ”などとは口が裂けても言えないサイズ……人体を壊すために作られたかのような形をしています。


 サイズ感は先ほど冬優子さんとセックスしていた馬のチンポよりも遙かに大きいです。そして周りを取り囲むように大量のトゲやイボがついていて……それが全て動くように細工が施されています。


 それに摩美々さんが跨がって、自分の膣穴へと飲み込むように命令されているんです。


 当然、普通の身体のままであれば不可能な挿入ですが……先ほどご覧いただいたように、摩美々さんはお腹の中をかなり摘出されてしまいましたので……無理をすれば、挿入も不可能ではありません。


 しかし、そんな状態でも、いきなりあんな凶器のような物体を飲み込むことは出来ません。そして摩美々さんが挿入を躊躇えば、落札者である男性が摩美々さんを鞭で苛むのです。


 ――ああ、プロデューサーさんも気が付かれましたか? そうです。摩美々さんの身体……というよりスタイルに、大きな変化がありますね。


 お腹の方へ向けてキュッとしたくびれが出来上がっていて、まるで女の子たちの理想のスタイルみたいです。


 これが、肋骨を抜き去った成果なんですよ。肋骨を抜けば綺麗なくびれが出来て……かつ、心肺機能が大きく制限されるので、激しい動きが出来なくなり……逃亡の危険が大きく低下します。


 この時点で摩美々さんは、決してここから逃げられない身体になってしまったんです。


 映像の中では、摩美々さんが無理やり上から肩を押し込まれるようにして巨大なディルドを挿入されましたね。膣穴が無理やり拡張されて血を流して……膣も子宮も強引に押し広げられて、お腹にディルドの陰影が浮かび上がっています。


 この状態では摩美々さんは自分の意思でディルドを抜くことも出来ず、落札者に助けを乞いながら三日ほど放置されたそうです。




 摩美々さんの無様さ、そして優れた容姿と、倫理を無視されて加工されたオナホとしての身体。これらは落札者にとても気に入られたそうで……それ以降も、様々な加工がされます。


 加工の様子は例のサイトで配信されていて、その動画がネット上にも流出しています。


『――い、いだいです! やめっ! やめてッ! 無理ッ! そんなの無理ですッ! やめ、なんでこんなことするの゛……!?』


 これは、摩美々さんの片目が摘出されるときの動画ですね。スプーンを瞳と目蓋の隙間に差し込まれて、強引に眼球をほじくり出されています。


 ゆっくりですが着実に摩美々さんの眼球が取り出されて……そして、視神経を切除されましたね。このあと、空いた摩美々さんの眼にはオナホールが移植され、摩美々さんには落札者を楽しませるためのオナホ穴が一つ増えたそうです。


 そして次の動画は……ああ、摩美々さんの乳房への薬物投与ですね。これはホルモンバランスを崩して、乳房の過剰な成長を促す薬品です。これによって摩美々さんの乳房は一ヶ月も経たずに120センチ近くにまで成長しました。


 もっとも、こんな薬品が安全であるわけがありません。摩美々さんのホルモンバランスは崩れて、慢性的な体調不良を引き起こしますが……それですら、落札者にとっては些末な問題だったようです。


 ――続いての動画は……また、手術台の映像ですね。


『お、お願いします……。や、やめてください……。せ、セックスします……ディルドでオナニーします……。な、なにされても文句言いません……。一日中雑巾にされても、水に沈められても、絶対に文句言いませんから……お、お願いします……』


 摩美々さんの懇願から動画が始まりました。相変わらず摩美々さんは手術台の上に拘束されていますが……今回は、なにをされるのか知っているようです。


 画面の外から現れた医者――というより、この場合は“加工者”と呼ぶべきでしょうか? とにかく男性が手にしているのは……丸鋸です。電気式で、回転する……木材などと切るような、丸鋸。


 それが、摩美々さんへ向けられています。


 丸鋸が起動してけたたましい音を立て始めると、摩美々さんの顔色が一気に変わります。以前までは細い声で話していた摩美々さんが、声を張り上げて、丸鋸の音にも負けないくらいに叫んでいます。


『やめて! お願いだからやめてください! た、助けて! プロデューサー、お願い、助けてください! やだ! やだやだやだやだやだ! やめろッ! やめろよッ!!!』


 最後に摩美々さんらしくない口調になったタイミングで、猿ぐつわが用意されます。舌を噛まないようにという措置でしょう。そして――


『せめて、せめて殺してよ!? 殺してから切り落としてよ! どうしてこんな――んむッ!? んぐぅぅぅぅッ!? ん゛おぉぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉ……ッッッ!!!!』


 猿ぐつわ越しでもわかるくらいに大きくて悲痛な摩美々さんの絶叫と共に、丸鋸が摩美々さんの腕を切り落としてしまいました。


 そうです。この映像は、摩美々さんに対する加工の二段階目――達磨オナホ加工です。


 オナホールとして、摩美々さんは何処にでも持ち運べるようにされるんです。コンパクトにされて、全身の重い部分は全て切り落とされ……肥大化した乳房と、チンポを挿入できる目蓋、そして膣穴とアナル……ただ穴が付いただけの肉の塊にされるんです。


『んむ゛ぅ!? ん、っぐッッッ! んお゛ぉおぉぉぉぉぉぉぉぉ……ッッッ!!!』


 内臓の摘出は麻酔を用いて行われていましたが、今回の手足の切断は違います。麻酔無し――摩美々さんは、正気のまま手足を切り落とされているんです。


 因みに、この手足は冷凍状態で大切に保存されているそうですよ。内臓はたいていが調理されて落札者の食卓に並んだそうですが……。保存されていた手足は、別途事務所の方へと送られるそうですので、どうするかはプロデューサーさん次第でしょう。


 摩美々さんがどれだけ泣き叫んでも、半狂乱になって首を振っても、施術が終わることはありません。そして摩美々さん自身も足りない内臓で必死の抵抗をし続けることは出来ず……やがて、激痛に悶えながらもただ手足を切り落とされるだけになってしまいました。


 傷口の止血と縫合が丁寧に行われて……こうして摩美々さんの人間としての人生は終わり、オナホールとしての一生が本格的に始まったのです。


 切断場所は、腕は肩関節の付近から、足は太股の根本付近からです。芋虫と言っても差し支えないような状態で……施術から目覚めた摩美々さんが、自らの姿を見て絶句するのも無理はないことでした。


『あ……あぁ……』


 鏡に映るのは、もう一人では生きることも出来ない姿になった自分自身。重さは15キロ程度まで切り詰められ、大人の男性であれば小脇に抱えて移動することも訳のないサイズ感になりました。


『お、お願い……します……。こ、殺して……殺して、ください……』


 目が覚めた後、摩美々さんが最初に願ったことが自分の死だったと言います。無い手足を必死に動かして殺して貰えるように懇願しますが……そんな願いが叶うわけもありませんでした。


 歯は既に全て抜歯されてシリコン製の入れ歯に変えられています。なので、舌を噛んで死ぬこともできません。


 食事を取らないことで自殺しようと試みることもありましたが、点滴で強制的に栄養を補給させられてしまいます。そして――


『――くぇ……げ……ぇ……。ぐ、る……し゛……ぃ……。お、おろ……し……こ……ぇ……』


 反抗的な態度をとるオナホは“吊り下げ”によって教育されるのでした。


 これがその映像です。摩美々さんが天井から縄一本で首吊りをさせられていますね。


 本来、人間がこんな体勢になれば首の骨が折れ、気道も血管も絞まって死に至りますが……それは、人間の体重があってこその現象です。ここまでコンパクトになった摩美々さんは、首吊りでは決して死ねない身体になっていました。


 縄がどれだけ食い込んでも、それは呼吸を阻害するだけ。摩美々さんは決して死なず、そして死ねない苦しみの中で自分がモノであることを教え込まれるのです。


『ごぇッ!? ぅ゛えッ!? げぇッ!?』


 時折、落札者が摩美々さんの元にやってきて、拳や棒で摩美々さんを殴りつけます。主に無防備で庇うことの出来ないお腹を殴りつけるのですが――肋骨の不足している摩美々さんの身体では、常人の何倍もの痛みと衝撃が身体を襲っていたことでしょう。


 それだけでなく――


『がぼっ……!? ごぼご……!! がはっ……! や、やめ……!? ごぼっ……!!』


 落札者の“トイレ”として無理やり小便器にされたり……。


『こ、これ止めてッ!! もうやだッ! イくのやだ! やだやだやだ! なんで! やめてください! お願いッ! 止めてッ! 止めてッ! 止めてッ!』


 巨大なディルドを挿入されたまま、何時間も放置されたり……。


 こうして摩美々さんは、長い時間をかけてたっぷりと“オナホとしての心構え”を叩き込まれ……ついには、完璧なオナホになりました。


 長い時間、といっても抽象的ですね。


 具体的に言えば、摩美々さんが達磨オナホに加工されたのは落札から一週間後です。それ以降の今日までの期間――340余日間は、ずっと拷問と陵辱の日々を過ごしていました。


 ――想像できますか、プロデューサーさん?


 プロデューサーさんが寝て起きて、食事をして、事務所の倒産を悔やんでいる340余日間……摩美々さんは――いえ、摩美々さん以外のアイドルたちもみんな、想像も出来ない仕打ちを受けていたんですよ。


 現在の摩美々さんは妊娠中で、常に落札者の部屋の天井から吊されつつオナホとして使われています。妊娠によって胎児が成長すれば、もしかしたら首吊りで死ぬんじゃないか……そんな実験ですらない黒い好奇心のために吊されているんです。


 けれど、摩美々さんはもう苦しいとも痛いとも感じていません。拷問と陵辱の間に行われた度重なる薬物の投与で、もう人間らしい感覚は残されていませんから。


 ――ですが、見た目だけはとても綺麗です。落札者やそのスタッフによって細やかな手入れがされて、綺麗な状態が保たれています。そんな様子もまた、まるでオナホールのように感じられますね。




 ■ ■ ■ ■ ■


 ――ここまでが、私が語るように命じられたアイドルたちの末路です。聞いたことによって理解いただけたと思いますが、プロデューサーさんとお話しできるような状態の方はいませんでした。


 ご主人様から聞きましたが、戻ってきたアイドルの方は……結局、誰一人としていなかったそうですね。みんな事務所を救いたい一心で売られていったのに、結局誰もが戻ってこられないような心の傷を負ってしまった……。


 皮肉と言うほか、ありませんね。


 私も、そして他の皆さんも……283プロダクションという事務所を愛していたことは間違いありません。


 けれど、今になって思えば……どうしてこんなことになってしまったのか……どうして、アイドルなんてやらせたのか……事務員なんてしていたのか……そんなことばっかり考えてしまいます。


 ――こうして考えることが出来るのも、幸せなのかもしれません。考えることも出来なくなってしまったアイドルの皆さんだっているわけですから。


 ――プロデューサーさん。


 私はもう、事務所には戻れません。事務所にいたときの幸せな記憶も、もう届かないものだと思えば思い出したくありません。


 プロデューサーさんは……。


 私達の記憶を背負って、一生ずっと生きていってください。

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【黛冬優子AV堕ち編①】倒産した283プロの借金のカタとして買われていった七草はづきが、自分とアイドル達の末路をプロデューサーさんに語ってくれるお話(本編12,000文字)

 ■ ■ ■ ■ ■


 ケースex 黛冬優子の場合




 冬優子さんのオークションの様子は、おおむねプロデューサーさんの予想されている通りかもしれません。冬優子さんがステージに上がった順番は後ろの方で、これからステージの上で何が起きるのかも知っている状態でした。


 あさひさんも愛依さんも先に売られてしまって、それでも冬優子さんは毅然としていました。ステージの上から、観客全員を睨みつけるような迫力まであったくらいです。


 私はあんな冬優子さんの様子を初めて見ましたが――プロデューサーさんは、普段からああいう冬優子さんをご存知だったのでしょうか? 私たちと接しているときの冬優子さんとはまるきり違っていて、少し驚いてしまいました。


 胸や股間をしっかり見せるように言われると、抵抗せずに見せつけました。“減るものじゃない”と言わんばかりの様子でしたが、私のご主人様に後から伺った話では“震えている指先が愛らしかった”そうです。


 そうして冬優子さんへの入札が始まったのですが、それはかなり熾烈な物だったそうです。


 冬優子さんを巡ってたくさんの信じられないお金が動きます。その様子を見ている冬優子さんは無表情で、でも明らかな恐怖を感じている様子でした。


 それもそうです。自分に対してそれだけ高値を出しても買いたい人間がいる……。それは、想像している以上の恐怖です。いったい何をされるのか、何をさせられるのか。それが恐ろしくて、震えが止まらなくても仕方のないくらいに。


 ――話を戻しましょう。


 冬優子さんのオークションは結局、プロダクションの中でも一、二を争うくらいの長時間でした。その間冬優子さんは腕を後ろに回して直立不動のまま、裸体を惜しみなく晒しつつオークションの経過を見守っていたんです。


 最終的に冬優子さんを落札したのはAVメーカーの人間でした。何人もが入札から脱落していく中、灯織さんや果穂さんを落札した風俗店との一騎打ちを繰り広げて、結局は企業としての潤沢な資金で冬優子さんを買い取っていったような状態です。


 そのメーカーは、283プロダクションのアイドルたちが勢揃いするオークションの中で、冬優子さんだけに入札をしていました。最初から冬優子さんだけを狙った――それ以外のアイドルは眼中に無かったのです。


 冬優子さんへの焼き印も免除されました。当然です。これからAV女優として活躍させる女性に焼き印なんてするわけがありませんから。


 そうして冬優子さんは買われていきました。ステージを去る時も颯爽と、悲壮感も恐怖も見せずに去っていく姿が印象的でした。まるで“AVでもテッペンとって、必ず戻ってきてあげる”なんて、そんな風に宣言しているように見えました。




 ここまでが、冬優子さんがオークションで売られるまでのお話です。そしてここからは、冬優子さんが売られてから――AV女優としてどんな活動をしていたかを、資料と一緒にご紹介します。


 資料とは……そうです。AVのタイトルにパッケージ、背景、そしてサンプル映像……。それをお見せしながら、冬優子さんに何があったかをお伝えします。


 まずはデビュー作です。これはAVメーカーからではなく、AVメーカーが個人撮影の体裁で運営している、いわゆる同人AVサークルというものから発売されました。私も初めて知りましたが、いろいろな形態があるのですね。


 タイトルは『ガチアイドルのAVデビュー 迷光少女が活動も路頭に迷ってお金目当てでパコっちゃいます♡』ですね。


 いくら大手AVメーカーが落札したとはいえ、そこからそのまま冬優子さんが出演するわけにはいきませんので、まずはスモールスタート――小規模な形での発売となりました。


 とはいっても、283プロダクションが何らかの形で解散したことは既にファンの皆さんの間では周知の事実でしたし、パッケージも白いマスクで顔を隠しつつ、それ以外の加工は一切されていません。知っている人が見れば、明らかに冬優子さんです。


 実際、この作品は凄まじい売り上げを記録したそうです。当然ながら私のご主人様も購入なさっていましたし、私も拝見しました。


 本当はプロデューサーさんにも中身をお見せしたいのですが、あくまでこれは購入された方だけのものですので……今回は、サンプル動画でご説明しますね。


『こんにちは♡ ふゆです♡』


『え~? ストレイライトのふゆちゃんですか? そんなぁ、ぜんぜん似てないですよ~。名前が同じだけです。でも、ふゆちゃんのこと好きだから、似てるって言ってもらえると嬉しいです♡』


 冒頭のインタビューシーンです。明らかに冬優子さんですが、今回はあくまで冬優子さんではないという体裁で撮影をしているそうですね。


『あ……んっ……♡ だめ……♡ ふゆ、乳首弱いんです、ぅ……♡ んっ……♡』


 場面は飛んで愛撫です。やはり、今見ているこちらの冬優子さんの方が、普段から私たちがお話ししていた冬優子さんに近いですね。


 どうでしょう、プロデューサーさん。この映像のダウンロード数は、合計で100万本を越えています。


 100万人以上の人間が、冬優子さんが服を開かれて、ブラを取られて、今日会ったばかりの男性に乳首をいじめられている様子を見られてるんです。


 ですが、まだまだですよ。


『やん……だめ……♡ そんなところ、汚いですよぉ……♡』


 次はクンニのシーンです。冬優子さんの局部がモザイク付きでアップに映されて、それが男性の頭で覆い隠されます。


 そのまま、びちゃびちゃと汚い音を立ててクンニをされて……。冬優子さんのこれは、感じているフリでしょうか? 私もご主人様に滅茶苦茶に犯されて本気のアクメをキメた時に初めて理解しましたが、本当に感じているとこんな言葉は出てきませんので。


『んっ♡ おチンポ、おっきい♡ ふゆ、壊れちゃいます♡ だめっ♡ んっ、ぅ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ……♡』


 シーンはさらに飛びましたね。今は既に挿入シーンに入っていますが、本来はここに至るまでの間に男性との愛撫と所謂“イチャイチャシーン”というのが数十分あります。一緒にお風呂に入りながら、ベッドの上で。場所を変えつつ、冬優子さんと男性がまるで仲むつまじい恋人のように触れ合っている――その様子は、大変好評だったようです。


 そして挿入シーンでもマスクは外さず、マスク越しのキスからの、マスクずらしキス。これもなかなか好評だったそうですよ。あくまで“黛冬優子の体裁”で撮影しているので、冬優子さんだと確定されないための措置なのでしょうが、逆にそれが興奮を煽ったようです。


『あんっ♡ だめっ♡ イっちゃう♡ ふゆイっちゃいます♡ ずっとお兄さんにイかされちゃってるから♡ 一緒に♡ 一緒にっ♡』


 そうして腰を激しく打ち付けられながらの膣内射精。このサークルはコンドームを使わないことをウリにしているサークルでしたので冬優子さんにも当然中出しです。ピルが処方されていたかまでは定かでありませんが……この先のことを考えると、処方されていなかったと考える方が自然ですね。理由はまた後でわかります。


『えへへ……♡ ふゆ、初めてのエッチでこんなに気持ちよくされちゃいました……♡ お兄さんとは、カラダの相性すごくいいのかも……♡ 大好きです♡』


 ――サンプル動画はこれでおしまいです。如何でしたでしょうか? 一分半程度の動画ですが、おおまかな内容は把握出来たと思います。


 因みにサンプル動画はかなり厚めのモザイクでしたが、実際に購入された動画はモザイクが薄めに加工されていて、ほとんど無修正に近かったそうですよ。


 オークションで売られた私たちはみんな、大なり小なり後戻りできない傷を受けましたが――冬優子さんは、想像も出来ない数の人たちにセックスや身体を見られたということですね。


 では、次にいきましょう。


 二作目はこちらですね。『地雷系コミュ障少女をナンパでひっかけてコスプレセックス三昧』。今回は元アイドルというところにはフォーカスせずに、あえて単なるコスプレAVとして発売されたようです。


 これは、冬優子さんを落札したAVメーカーから発売された作品です。もっとも、前作の段階で冬優子さんがAV女優に転身したという噂は本当だったということが知られていましたので、これはいよいよ本格的に発売が開始された作品のひとつとして、大きな注目を集めたそうです。


 個人サークルではありませんので、発売される媒体も桁違い――ネット上でもアダルトショップでも販売されていました。プロデューサーさんはご存知なかったでしょうか? ――そうですね。そんなことを調べる余裕も無かったですし、きっと勇気もありませんでしたね。


 恐ろしいですものね。ふと目に入ったネット広告、アイドルたちの行く末を案じて不安な心で入店したアダルトショップ。そんなところに、知った顔の載っているパッケージがあることを想像したら、恐怖のあまり耐えきれないと思います。


 なので、プロデューサーさんが知らない間に、冬優子さんのAVは様々な人の手に渡りました。


 これもサンプル映像がありますので、見てみましょう。


『あ……えっと、これ……着るんですか……?』


 今回の冬優子さんは、また違った雰囲気ですね。どうやら地雷系ファッションに身を包んだコミュニケーションの苦手な女性、という設定の撮影みたいです。


 冬優子さんは決してそんなことがないのに、その方が売れるから……その方が男性が“抜ける”から……そんな理由で、元々のアイドルとして培ってきたキャラクターなんて簡単に塗りつぶされてしまうんですね。


『似合ってます? え、えへへ……。わたし、このアニメ実は好きなんです。で、でも……これちょっと……違いますね……』


 冬優子さんがこのアニメが好きだったのは本当なんでしょうか? プロデューサーさんならご存知ですかね。まあ、本当のことでも演技の上でも、切ないことには変わりありませんが。


 冬優子さんが着用している衣装も、そのアニメ本来のデザインからは改造されているようですね。


 スカートも長さが切り詰められていますし、胸元も大きく開いています。因みに先ほどサンプルで一瞬映っただけでしたが、冬優子さんの着替える様子を盗撮した映像も納められていましたよ。


 通常、こうした盗撮映像というのはフェイクで、当然ながら女優の方の同意を取って撮影されているそうなのですが……今回の作品は違うとのことです。当然ですよね。どんな撮影内容であれ、冬優子さんには拒否権が与えられていないのですから。


 本編ではカットされていますが、盗撮映像のノーカット版が業界の関係者に配られています。私のご主人様もAV業界にはパイプをお持ちですので、その映像を入手されていました。


 今回は許可を頂けたので、冬優子さんの着替え盗撮映像をお見せします。しっかりご覧下さいね、プロデューサーさん。


 場所はラブホテルの洗面台兼脱衣場になっている場所です。アングルは三方向で、斜め下と真横、そして洗面台の鏡越しに仕掛けられた正面アングル。当然、鏡はマジックミラーです。


 地雷系ファッション――といっても私たちが知っている私服とあまり変わりませんが、ナンパされた時の衣装に身を包んだ冬優子さんが脱衣場に入っていきます。


 スタッフや男優の目が無くなったので、見るからに疲弊した様子ですね。先ほどまでと打って変わって目から光が無くなって、動きも少し重たいです。


 当然ですよね。知らない男性とセックスをさせられて、しかもそれを撮影されて、売りさばかれて。ネットでは様々なことを書かれて。


 因みにこのときの冬優子さんは、AV女優として新しくSNSアカウントも開設しています。アカウント自体はメーカーの管理なので外に助けなどは求められませんが、撮影前の際どい自撮りなどを掲載していて、旧来のファンから心ない言葉を浴びせられていたそうです。


 そしてそんな風に元気のない冬優子さんが衣装を手にとって……じっと見つめています。自分の好きだったアニメの衣装がこんな風に改造されて、しかも自分が今からそれを着る。それに、言い難い屈辱を感じているのでしょうか。


 けれど冬優子さんは自分のスマートフォンの画面を一瞬だけ見て、覚悟を決めたように服を脱ぎ始めました。


 あの画面に何が映っていたかはわかりませんが、きっと何か大切な物が映っていたんでしょうね。


 ――冬優子さん、やはり手慣れていますね。こういう地雷系の服って着るのも脱ぐのも時間がかかるんですけど、テキパキ脱いで――そのせいで、すぐに裸がカメラに収められてしまいます。


 ああ、プロデューサーさんも気が付きましたか? はい、そうです。この動画は一般に流通したものではないので、無修正です。そのほかにも、冬優子さんの出演された作品は全部、無修正版が業界関係者の皆様に配られています。


 下からのアングルで冬優子さんの股間がアップになります。おまんこの様子がくっきりわかってしまいますね。絶対に他人に見られてはいけない部分が、こうして知らない間に色々な人に身られている――女性としては、もう死んでしまったと言っても過言ではないです。


 そうして着替えて、衣装の改造され具合に辟易として……けれどしっかりと髪型やメイクを鏡を見ながら整えて……。これで、冬優子さんの着替えシーンは終わりです。


 ここからまた本編へ戻ります。


 プロデューサーさん? 辛いですか?


 辛いのもわかりますが、この程度で音を上げていては大変ですよ。もっと辛いことも大変なことも、たくさんありますから。


 では、次のシーンです。


『あっ……い、いや……その……。きょ、今日は撮影だけだって……言ってた……』


 冬優子さん演じる少女にコスプレの個人撮影モデルを持ちかけ、衣装を着させて、お金をあげる。少女は服飾にお金がかかるから誘いに乗ってしまい、そのまま騙される形でセックスまで持ち込まれてしまう。少女は押しに弱いので、断れない。


 この作品の筋書きはそんなところです。当然、セックスをすることは冬優子さんも折り込み済み――けれど、嫌がっている演技はリアルだと評判になっていたようです。そうですよね。本当は心の底から嫌なんですから、演技なんてしなくてもいいんですもの。


『やっ……おちんちん……やだ……♡ んっ……く、くっつけないで……♡』


 けど、セックスをせずに済むわけがありません。冬優子さんの顔におチンポが押しつけられて、せっかく整えたメイクが崩されます。ガマン汁べったりの顔のまま、冬優子さんはおチンポをしゃぶり始めるんです。


『んっ、ちゅ……♡ んぢゅ……んぅ……♡ ぢゅず……ぢゅる……♡ ぢゅっ……♡』


 嫌そうな顔をしながらおチンポをしゃぶる冬優子さんも大変好評でした。マスクは最初から着けていないので、もうどこからどう見ても冬優子さんです。真偽は闇の中とされていますが、ディープなファンでなくとも、これで本当にストレイライトの黛冬優子がAV堕ちしたのだと確信した人は多かったそうですね。


『んぢゅっ、んっ♡ んっ……んっ……んぅ……!♡ ……ん……ぅぇ……ぇ……♡』


 そうして口内射精からの、口の中の精液を見せつける動作……。私もご主人様からリクエストを頂いて何度もやったことがあります。男性は、フェラチオの後に女性の口へ射精すること、射精した精液を見せてもらうことが相当に好きですね。実際、冬優子さんのフェラチオと口の中を見せる動作は好評だったようで、この後に別の作品が撮影されるキッカケになります。


『あっ! や、やだ! やめて! 今日はダメな日だから! おちんちんやだ!』


『んっ♡ やだ♡ おちんちん抜いて♡ んっ♡ 抜いて下さい、ぁ♡ んっ♡』


 フェラチオだけで終わると言われていたのに、結局は押し倒されておチンポを挿入されてしまう流れです。最初は抵抗するけれども、挿入されるとすぐに好くなってしまい、喘ぐ。


 まあ、実際にそんなことはありませんので、これも冬優子さんの演技です。どちらかと言えば、最初の拒否の方がやはり本心に近いでしょうね。


『んっ……ぁ……♡ な、中に……出てる……♡ そんな……今日、ダメな日なの……に……♡』


 そうして当然のように中出し。基本的に冬優子さんには中出し拒否の権利はありませんでした。


 ここまでがこの作品のサンプルです。これも途方もないヒット作品になり、冬優子さんはこの時点でAV女優としての地位を確立したそうです。


 オークションで売られてから、一ヶ月程度の時間しか経っていません。驚いてしまいますね。


 ここから作品の販売ペースが上がっていきます。全て紹介していくことは出来ませんので、少し作品を絞って紹介しますね。他の作品が気になりましたら、ネットで検索すれば簡単に出てきますので。




 このあとしばらく、冬優子さんの出演する作品は素人系やコスプレ系の作品が続きます。“元アイドル”という暗黙の了解な肩書きは素人系で映えますし、冬優子さん自身がコスプレ映えするのもあって、代名詞ともいえるジャンルになっていきました。


 けれど、どんなに人気のジャンルでもあまりに発売が続くようであれば飽きられるのが世の常です。


 デビューから三ヶ月ほどで、冬優子さんの出演作品の売り上げ数は下落してきました。本来であれば、今の方針のままでどうやったら人気を取り戻せるのかを検討してもらえるのかもしれません。


 けれど、冬優子さんはあくまで一年限定のAV女優です。短期間で圧倒的に稼がねば、投資したぶんが回収できない――メーカーの人間がそのように考えるのは、当然でした。


 結果として、冬優子さんは今まで出演していたレーベルよりも更にハードな作品を手がけるレーベルへの移籍を求められます。まあ、求められると言っても拒否権はありません。


 そうして、移籍後初めて冬優子さんが出演した作品がこちらです。


 『ごっくん彼女 ザーメン大好き素人女子と一緒にフェラチオデートしちゃいます♡』という作品ですね。


 コンセプトは比較的ハッキリしています。従来の作品で好評だった、冬優子さんのフェラチオにフォーカスしようというものです。


 サンプルを見ていただいた方が早いかもしれませんね。こちらです。


『こんにちは~♡ 今日はよろしくお願いします♡』


『はい、そうなんです♡ ふゆ、せーえき……じゃなくてザーメンが大好きなんですよぉ♡ だから、たくさん飲みたいな~と思って応募しちゃいました♡』


『人に見られるかもしれない場所でフェラチオしたり……♡ お口の中に出された精液をそのまま口に溜めながらデートしたり……♡ たくさん人がいる中でバレないようにごくん♡ってしたり……♡ そんなこと、たくさんしたいんです♡』


 先ほど見た作品よりも、まだ冬優子さんらしい様子で演技をしていますね。この作品はとにかく口での奉仕が中心で、冬優子さんは街中に連れられながらありとあらゆる場所でフェラチオををさせられています。


『あむっ……♡ んちゅっ……♡ んちゅれろ……ちゅぱっ♡ えへへ♡ 路地でこっそりちゅぱちゅぱされるの好きですか?♡ ドキドキしちゃいます?♡ ふゆも、ドキドキしちゃってます♡』


 このときまでに冬優子さんが出演した作品は約20本。しゃぶってきたおチンポはそれ以上です。フェラテクも相当なもので、最初の不慣れなフェラは見る影もありませんね。


『あむっ♡ んちゅっ♡ んちゅれろ……れるえろ……♡ ちゅぱっ♡ んちゅっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡』


 舌を絡め、亀頭を刺激しながらも竿を手でシゴく。時折不意打ちのように喉奥までおチンポを飲み込むイラマも織り交ぜて……私も、ご主人様へのご奉仕の際には参考にしたいくらいのフェラチオです。


『えへへ……♡ 出ちゃいそうですか?♡ あむっ……♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ……♡ んぅ……!?♡ んっ……うぅ……♡♡♡』


 そうして、当然のように口内射精。出された精液は、すぐに飲み込みません。冬優子さんは小さな口の中がいっぱいになるほどの精液を溜めたまま、おチンポに一滴も残り精液が無いように口をすぼめながらゆっくりとシゴいて――


『んっ……ぅ……ちゅっ……ぱっ……♡ んっ……♡』


 そうして、精液を口に残したままマスクをして、デートを再開するんです。


 こうしてマスクをしていると、事務所でアイドルをしていた頃、プライベートで出かけていた冬優子さんを思い出しますね。それにしても、状況は雲泥の差ですが。


『んぅ……♡ んっ……♡』


 男性に指示されて、人混みの中で口の中の精液を舌で転がして微笑んだり、わざとらしく音だけを出してみたり……。


 冬優子さんは嬉しそうにしていますが、これも演技です。私たちにとって、精液は決して美味なものではありません。私も、ご主人様の精液の味に慣れるだけでも相当な時間を要しました。


 愛情も感じていない、出会ったばかりの男性の精液を口に含んだままなんていうのは、想像だけで言えば苦痛以外の何ものでもないでしょうね。


『ん……ふふ……♡ んっ……ぅ……♡ んっく……ごくっ……♡ ――ぷはっ♡ えへへ……♡ たくさん人がいるところで、こっそり精液飲んじゃいました……♡』


 そして最後には、人混みの中で口の中に溜めていた精液を飲み下す。これだけ口の中にずっと精液を含んでいれば、ニオイや味はしばらく取れないでしょう。


 この作品はマニアックですが、いわゆる純愛系で……このレーベルの他の作品からすれば序の口。まだまだ内容はハードになっていきます。


 次はこちら。


 タイトルは……『催眠ガチ輪姦 街中でナンパした素人JDを催眠して種付けマジパコ輪姦しちゃいました』ですね。


 この作品も素人系の作品ですが、冬優子さんが挑戦した中では初めての乱交モノ――つまり、竿役の男性が複数人いるという作品です。


 パッケージでもわかりますね。今まで冬優子さんとマッチアップする男優はどちらかと言えばスマートな、ヤリチン系を思わせる男優の方が多かったのですが、今回は全く違います。男優の方は皆さん、中年で脂ぎっていてお腹の出ている――いわば、清潔感の無い方々ばかりです。


『は~い♡ 私、女子大生のふゆで~す♡ ふゆ、おじさまのおチンポが大好きなので、たくさんのくさチンやデカチンに犯されたくて、ナンパに引っかかっちゃいました~♡』


 サンプル動画の量はあまり多くありませんね。見せるべきシーンはそこまでないと言うことです。作品時間は150分前後ですが、今までの作品で比較的多く尺を割かれていた冬優子さんの自己紹介シーンや日常会話のシーンはほとんどありません。


 ナンパのシーンもなく、映像が始まるのはホテルのソファーで冬優子さんが全裸の男性たちに囲まれているシーンから。


 これが意味するところはつまり、誰も冬優子さん個人のパーソナリティには興味が無くなってきているということです。


 この時になると、既にアイドルの黛冬優子がAV堕ちしたのは周知の事実になり、誰も驚くようなことではなくなっていました。最初は希少価値が高くもてはやされ、ソフトな――ただセックスをしているような作品でも売れましたが、もうそんな状況ではありません。


 冬優子さんは“元アイドルのAV女優”ではなく、単なる“AV女優”になったんです。だからこそ、彼女のトークや愛らしい仕草は重視されず、こうして犯される直前のシーンからしか撮影されないんです。


『ふゆ、こういうホテルって入るの初めてで……緊張しちゃいます……♡』


 ――ああ、プロデューサーさんも気が付かれましたか? そうです。この撮影場所は当然ながら本当のラブホテルではありません。ラブホテル風に改造されたセットなのですが……撮影場所は、昔の283プロダクションです。


 冬優子さんも、撮影場所に着いたときには流石に足がすくんでいたと聞いています。これも、現場にいたというメイクさんから聞いたお話ですが。


 自分たちがアイドルとして輝いていた場所が改造されて、今はAV撮影用のスタジオにさえている。しかも、今から自分はそこで乱交AVを撮影する。考えただけで膝が折れてしまいそうですね。


『はぁ……♡ おチンポ、くっさ……♡ ふゆ、おチンポだいすき……♡ チンカス食べさせてください……♡ あむっ♡ んちゅっ♡ んちゅりゅ、れりゅれろ……♡ ちゅぱっ♡』


 けれど、撮影はいっさい待ってくれません。冬優子さんには撮影を断る権利もあるわけがなく、そのまま前戯が始まります。


 モザイク越しでも汚さのわかるおチンポに囲まれて、冬優子さんが一本ずつ丁寧になめしゃぶっていきますね。


 画面上には“催眠のせいでおチンポ大好きになっています”なんてテロップが出されていますが――滑稽ですね。こんな設定を信じている人がどれくらいいるんでしょうか? まさかこうした作品を視聴する男性の中にはもしかしたら……なんて考えてしまいますが、私には関係のない話ですね。


 当然、このときの冬優子さんも正気です。催眠になんてかかっていませんし、当時のスタッフさんにお話を聞いたところによると、あまりのチンカスの汚さと臭さに何度もNGを出してしまったそうです。


 通常、こうした撮影の際に用いられるチンカスは、そう見えるように細工した人工物であることがほとんどだそうですが……このときの撮影だけは本当のチンカスだったそうで、流石の冬優子さんも笑顔をキープできなかったり、えずいてしまったり、大変だったそうですよ。


『んぢゅっ♡ ん゛♡ んぢゅりゅ♡ ぢゅぶっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡』


 にも関わらず、これだけ熱心で積極的なおチンポしゃぶりをするのですから、冬優子さんのプロ意識はすばらしいですね。


 ――プロデューサーさん、ちゃんと覚えていて下さいね。冬優子さんはこの時には、まだ戻る気でいたんですよ、283プロダクションに。


 自分たちが売られて、売られた先で稼いだお金で再建された283プロダクション。建物も元通りに直して、またみんなでアイドルとして頑張っていこう。もう取り返しの付かないくらいに世間に色々なモノが出てしまったけれど、それでも負けずにプロデューサーさんと頑張っていこう。


 冬優子さんは、この時は本気でそう思っていたんですよ。


『あんっ♡ おチンポ♡ おチンポしゅごい♡ んっ♡ んっ♡ おまんこおかしくなるっ♡ だめっ♡ 突き上げるのだめっ♡ あむっ♡ んぢゅっ♡ んぅぅ……♡』


 そうして乱交パートへ入ります。騎乗位で下から膣穴を突き上げられつつ、手や口でおチンポへのご奉仕も欠かさない。チンカスまみれのおチンポを髪でシゴかれて、そのままぶっかけされる。


 AV女優の中でもトップクラスにハードな、精液便所女に冬優子さんがなった瞬間です。


『あむっ♡ んぢゅれりゅ♡ んぢゅっ♡ ちゅばっ♡ んちゅっ♡ ちゅずりゅるるる……♡ ぷはっ♡ くっさい♡ おじさまのくっさいザーメンもお口も、ふゆだぁいすき……♡』


 ザーメンを飲み干した後も、男優たちからの執拗なキス。ここからはカットが出来ないので、あまりの刺激臭とねばっこい唾液に辟易している冬優子さんが涙目になっているのがハッキリわかりますね。


 この作品では、乱交モノゆえにセックスが重視されているのかと思いきや、実はキスや愛撫が重視されています。つまるところ、容姿に優れた冬優子さんが、汚い肉塊のような男性たちに押しつぶされるように愛撫され、捕食されるようにキスを繰り返される。そんなシーンが求められていたんです。


 実際、この作品はそういった面で非常に好評だったそうです。これ以降冬優子さんは乱交モノの作品への出演が増えていきます。


 聞いた話によると、このあたりから冬優子さんの精神面での不調が顕著になってきたそうです。アルコールや自傷行為、白昼夢じみた妄想など――何とか自分をつなぎ止めようとしつつも現実から逃避したかった証拠でしょうか?


 さて……。


 そうして乱交モノで地位を築いた冬優子さんですが、さらに新しいジャンルへと挑戦することになります。


 それがこちらです。『ガチ妊婦 父親不明の赤ちゃん孕んだバカ女が堕胎費用稼ぐために母乳だくだく援交セックス承諾しちゃいました~♡』という作品ですが……。


 プロデューサーさん、そんな顔をしないでください。プロデューサーさんもきっと予感はしていたはずです。


 半年で数十本近くのAV作品に出演して、しかもほとんどが中出し。避妊するためのクスリなども貰えない冬優子さんがどうなるかは、プロデューサーさんなら予想が出来たはずです。


 そうです。冬優子さんは妊娠してしまいました。


 若干お腹が多くなってきたタイミング――いわゆる安定期に入るまでのセックス不可のタイミングでは、本番なしのピンサロやヘルスでお金を稼がされていたそうです。本物のAVかつ元アイドルがボテ腹で奉仕してくれるとあって、これもまた大人気だったそうですよ。


 そうしてセックスが可能になった段階で即AV出演となります。この作品は購入数を増やすための戦略としてサンプル動画を撮影しない形で販売されたので、あくまでご紹介できるのは作品内の要素だけですが――


 母乳搾り、母乳パイズリ、搾乳器を着けた状態でセックス、ボテ腹揺らし騎乗位、そしてお迎え棒――つまり、出産シーンまで収められています。撮影は数週間に分けて行われた大作……とのことです。


 この作品も大変多くの本数が売れたそうです。因みに、産まれた赤ちゃんは女の子だったそうで、そのあと別の方に引き取られたと伺っています。


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(ややハード目注意)倒産した283プロの借金のカタとして買われていった七草はづきが、自分とアイドル達の末路をプロデューサーさんに語ってくれるお話(本編15,000文字)

【はづきさんの他に、果穂ちゃん、雛菜さん、あさひさん、甜花ちゃん、にちかちゃんについて末路が語られます】 



 283プロダクションが経営難の影響で倒産の危機を迎えてから一年。


 その倒産危機は、アイドルたちの活躍――決して公表はされない一年間限定の人身売買によって得られた対価で救われた。


 けれど、危機が救われたからといって、283プロダクションという箱が残ったからといって、中身であるアイドルたちが戻ってくることは出来なかった。


 その理由、一年の間にアイドルたちに身に何があったのかについて、プロデューサーはたっぷりと聞かされた。


 最後は、プロダクションの事務員であり、その優れた容姿とスタイルからアイドル同様に283プロダクションを救うための“商品”として扱われた七草はづきから報告を聞かされて終わり。


 ――そのはずだった。




 ■ ■ ■ ■ ■


 ケースex 七草はづきの場合


 


 プロデューサーさん、お久しぶりです。お元気でしたか? ――そうですか。けど、少しやつれた風に見えますよ。健康には気をつけないといけませんからね。


 えっと、それで……ここからは私の分の報告でしたね。


 まずは、直に報告に行けずにすみません。本当なら久しぶりにプロデューサーさんのお顔を見たかったんですけど……ご主人様――購入者のおじさまに、止められてしまいました。


 あと、この格好も……あまり見ないでもらえると嬉しいです。こんな、恥ずかしい格好……。胸もお尻も……足の間――おまんこも丸見えの格好なんて……。


 んっ、うぅ……。わ、わかりました……。訂正します。


 わ、私……この格好が大好きなんです♡ 私のだらしなくて大きなおっぱいが丸見えで、デカ尻もおまんこもしっかり見える格好、自分が好きでこうしているんです♡


 そ、それでですね……。いま私のおっぱいを揉んでいた手が、私のご主人様です。プロダクションが倒産するかもしれないという大変なタイミングで、私なんかに多額のお金を払って下さった……や、優しいご主人様です。


 今日は、ご主人様にお仕えするようになってからの一年間、どういう風に過ごしてきたかを、プロデューサーさんにご報告しますね。




 えっと……買われていったアイドルさんたちはみんなその証拠に焼き印を入れられていて、私もそうです。ほら、ここ……お尻の右の方にくっきりとご主人様の物である証を、入れられました。


 その時はすごく痛くて、私はある意味番外編だったから後に続くアイドルの人たちもいなかったせいで、思わず大きな声で泣き叫んでしまいましたけど……。けど、今考えるとこれはご主人様からの大きな愛情だったと思うんです。


 買われた日以降にご主人様から受けた“愛情”を思えば、焼き印なんて大したことありませんでした。


 あっ……。き、気になりますか……? そうですよね。お腹とか、背中とか……痕がたくさんありますよね。けど、これも全部ご主人様の愛情の印なんです。


 どういう意味なのかは追ってご説明しますから、ちゃんと聞いていてもらえると、嬉しいです……。




 はい、それで……。ご主人様にお仕えするようになった最初のことのお話ですね。


 ご主人様は、プロデューサーさんも知っているような大企業の社長さんなので毎日ご多忙です。なので私は、ご主人様の秘書みたいなお仕事から始めました。


 正直、そのお仕事自体は、プロダクションと他の仕事を掛け持ちしていた時よりずっと楽ではありました。内容も難しいことはなくて、むしろ仕事が出来る有能な秘書だってご主人様に褒めていただいたくらいです。


 ――お仕えを始めた直後に聞いた話でしたが、ご主人様の秘書は大抵が一週間ももたずに辞めてしまうそうです。その理由は後からわかりますが……どちらにせよ私には、ご主人様にお仕えする以外の選択肢はありませんでした。


 ご主人様の秘書として重要な仕事は、スケジュールの管理や外の方への対応が主です。


 あとそれ以外に、一番大切なお仕事として……ご主人様のおチンポのお世話があります。それがわかったのは、お仕え始めてから三日後でした。


 多忙だったご主人様が久しぶりにご自宅に帰ってきたとき、お出迎えをした私はいきなりベッドルームまで連れ込まれたんです。


 ――私だって、覚悟をしていなかったわけではありませんよ。お金で買われることは、こういうことなんだって理解していました。


 けど、ご主人様はお忙しいから……時間も無く、とても無理やりで……。


 普通、セックスなんてお互いの気持ちが合致して、感情が高ぶっていなければ成立しません。それはつまり、気持ちよくなって、おまんこが濡れているという状態で……。


 だけどご主人様はムラムラされたらすぐに射精しないといけないから、いきなり私のおまんこにおチンポを挿入しようとされるんです。


 私は準備が悪くてすぐにご主人様を受け入れられずに、待って下さいとお願いしました。


 けど、買われた秘書――いえ、性奴隷が口答えをするなんて、あり得ませんよね。


 ご主人様からお叱りの拳が飛んできて、私のお腹に振り下ろされます。突然のことで受け身も、手で防ぐことも出来ず――私はあまりの痛みに気が動転してしまいました。


 たった一発、それだけでいいんです。自分の立場を理解できていない性奴隷には、それだけでよかったんです。


 力で敵わない。逃げ出すこともできない。それを理解できれば、あとはご主人様になすがままにされるだけでした。


 ご主人様のおチンポは大きくて、おまんこが濡れている状態だったとしても受け入れるのには苦労したと思います。それを濡れてもいない状態で受け入れるんですから、とても痛かったです。


 ですが、ご主人様は私が痛がれば痛がるほど嬉しいみたいで、わざと無理やり挿入をしてきて――そして、愛液ではなくて膣穴が小さく裂けた血を潤滑液にしながら、ご主人様は私に向けて腰を振るんです。


 当然避妊はされませんでしたし、する必要もありませんでした。先にお話ししてしまうと、私はご主人様にお仕えし始めてから早々に妊娠してしまって、先日出産を終えたばかりです。


 お腹の子供は女の子だったので、運良く堕胎はせずに済みました。――いえ、運が良いかはわかりませんが……。出産はご主人様が懇意にしているお医者さんをお呼びして、ご主人様の自宅で行われました。


 なので、この世にあの子が産まれたということを知っている人間は、ほんの一握りしかいません。戸籍もありません。


 今はしっかりと育てられていますが、もう少し成長すればご主人様の性奴隷としてお務めをすることになります。


 それ以外の選択肢はありませんし……私には、どうしようもありません。


 ――すみません、お話が横道に逸れてしまいましたね。それで、ご主人様へのご奉仕の件を続けます。


 ご主人様とのセックスはいつもいきなりで、準備の時間はほとんどありませんでした。さっきもお話ししたように、濡れていない状態で無理やり挿入される――私の扱いは、オナホール以下です。だって、オナホールだって普通はローションを使うものですしね。


 そうしている内に、私は自分で工夫するようになりました。ご主人様がムラムラなさるような気配がしたら、自分でおまんこをほぐして愛液を垂らしておくようにしたんです。


 私の工夫を、ご主人様はとても気に入って下さいました。そして、私のセルフおまんこほぐしが楽になるようにと、道具を買い与えて下さいました。


 ――これが最初の道具、小さなローターです。ご主人様にお仕えしている間、四六時中ずっとこれを着けていました。私がロクに動けもしないくらいに感じてしまうと、ご主人様は面白がって道具をどんどん過激にしてきて……。


 今は、普段からこれをお尻の穴――ケツマンコに挿入しています。両手で持てないくらいのディルド……。おまんこへ常に道具を入れていると締まりが悪くなりますので、お尻を開発されました。まともに歩くことも苦労するようなサイズですが、ご主人様の家の中でしか生活しない私にとっては、あまりデメリットにはなりません。


 けれど、こうしておまんこを耕しておくだけでは対応できない時もありました。ご主人様が、私のおまんこ以外を使いたいと思われたときです。


 おっぱいでおチンポへご奉仕するくらいなら何の問題も無かったんですが……大変なのは、お口でご奉仕するときでした。


 さっきもお話しした通り、ご主人様のおチンポはとても大きいので……ただのフェラチオでは刺激が足りないんですよね。


 私も必死にお口だけでご奉仕しようとしたんですが、刺激が足りないとすぐにご主人様からお叱りを受けてしまって……。


 だから結局、イラマチオで喉全部をオナホにされるしかありませんでした。


 ご主人様がムラついたサインを出されて、お口まんこを使いたいと仰られたら、ベッドの上でも、椅子の上でも、机の上でも構いませんから仰向けになります。


 それで、頭を垂らすみたいに喉をまっすぐにして、お口オナホの準備を整えるんです。このとき大切なのは、なるべく口全体に唾液を絡ませることと、喉を出来るだけまっすぐにすることですね。じゃないと、自分が苦しいので。


 あとは、ご主人様が好きなようにお口オナホを使うだけです。私の顔にご主人様の金玉が当たろうが、太いおチンポで気管が潰されて息が出来なかろうが、関係はありません。


 ご主人様は思うがままに腰を振られるので、私も頑張って喉まんこを締め付けるだけです。この時に締め付けを怠ると、ご主人様が怒って私の喉まんこをご自分で握られるので頑張らないといけませんけど。


 そうしてご主人様が気持ちよくなってお射精まで至れば、どれだけ息が苦しくても、ご主人様のドロドロザーメンが信じられない味をしていても飲み干さないといけません。


 そうしないと、大変なことになっちゃう――とても、厳しいお叱りを受けてしまいますから。


 あと、比較的身体への負担が少ない方法でご奉仕する機会もありました。お尻の穴を舐めて、ご主人様をお射精まで導くんです。


 これはある時、ご主人様がしばらくお休みの際にムラムラが止まらなくなって、一日中ずっとおまんこご奉仕をしている時に考えついたことでした。


 ご主人様の性欲処理のために私が身体の穴を使われるのはとても体力が必要で……けど私はご主人様のオナホですから、労られる理由はありません。求められるがままにパコ穴として使われて、体力がもたない――端的に言ってしまうと、セックスのせいで死んでしまうと思ったときがありました。


 なので頑張って色々考えて、ご主人様のお尻の穴にご奉仕することにしたんです。


 今までお仕えした女性は、お尻へのご奉仕――アナル舐めをやらせたことはあっても、自分から積極的にやりたいと言ってきたことはなかったらしく、ご主人様も楽しんで下さいました。


 お風呂にも入る前の蒸れたご主人様のお尻に顔を突っ込んで、毛だらけのアナルにキスをして、そうして舌でアナルのシワを一本一本ほぐすように刺激していくんです。


 舌先がビリビリして、感じたことの無いような刺激が走りました。味覚なんていうものではなくて、本当に“刺激”としか言い表せない感覚です。


 そうしている内にご主人様が気持ちよさそうなお声を出したので、お尻の穴に舌をねじ込むんです。舌先をグリグリとドリルみたいに回して、お尻の穴全体を押し広げるようにして……。


 それと同時におチンポも手でシゴいて、お尻の穴にご奉仕されると気持ちいいんだって錯覚するように頑張って……そうして、なんとかご主人様をお射精まで導きました。


 こうして頑張ったおかげで、なんとか私はセックスで死んでしまう――というより、文字通りハメ殺されてしまうことは回避しました。


 後から聞いた話だと、ご主人様の性欲のピークに耐えきれずに命を落としたメイドもいたそうです。私の娘にも、最初はこのご奉仕を教えようと思います。


 けど困ったことは……ご主人様はこれをとても気にいられたことと……何度もアナルご奉仕をしたせいで、味覚がおかしくなってしまったことですね。


 どちらも、死ぬよりは安い問題ですけど。


 ああ、気にしないでください。ご主人様は寛大なので、私がどういう話をしても気にはされません。辛かったことは辛かったと言っても許されます。


 何故なら、その方がご主人様は興奮するからです。私が絶対に逃げられない状態だからこそ、どんな風に語っても気にされないんですよ。


  


 ■ ■ ■ ■ ■


 こうしてご主人様の性欲処理をしていた私ですけど、それ以外にも役割はありました。


 まずひとつは、ご主人様の排泄――いわゆるお口便器としての役割です。


 ご主人様はお忙しいので、書斎で執務をされている際など、お手洗いに行かれる時間がもったいない時があります。そんな時のために、私のようなお口便器がいるんです。


 ご主人様が尿意を催されたら、私が呼ばれます。もっとも、お仕えしてからしばらくしたら、呼ばれずともご主人様の様子から気づけるくらいにまではなりましたが。


 そうしてお側に行くと、ご主人様が立ち上がります。目の前にあるご主人様のズボンからおチンポを取り出してそのままくわえると、程なくしてご主人様の放尿が始まるんです。


 ――最初は、おしっこなんて飲めるわけがありませんでした。そうするしかないとわかっていても、喉の奥におしっこが当たった瞬間に吐き気がこみ上げてきて、その場で床を汚してしまった時も何度もあります。


 ですが、何度か情けない粗相をしている内に、おしっこを飲むことが出来るようになりました。――なぜかって、それは……おしっこを飲めない度に、ご主人様からお叱りを受けるからです。


 叩かれたり蹴られたりするのはまだ序の口で、裸のまま外に出されることもありましたし、そのまま御屋敷の警備員の方――と言っても、ほとんど見ず知らずの人にレイプされたこともありました。


 ご主人様のワンちゃんとセックスさせられたり……その他、思い出せないようなこともたくさんされまして……。それで、そんな目に遭うくらいなら、おしっこを頑張って飲んだ方がマシだと思えるようになったんです。


 ご主人様は、時折おしっこの飲み方にもご注文をされますね。本当はおチンポを咥えた方がいいんですけど、私に口を開けさせて、そこへ向けておしっこを注ぎ込むこともあります。


 その時はおしっこを飲ませると言うよりも、むしろ私の身体をおしっこで汚すことを楽しんでいるみたいで……私はおしっこまみれの格好のまま、その後一日を過ごすんです。


 ――――えっ? どうされましたか、ご主人様? おしっこ、したくなったんですか? プロデューサーさんに、私がおしっこ飲んでいるところ、見せたいんですね……。わ、わかりました……。


 それじゃあ、プロデューサーさん。ご主人様の命令ですので、今からここでご主人様のおしっこを飲ませていただきます。


 目を逸らさずに、ちゃんと見ていてください。


 ――はい、今日はおチンポを咥える方ですね。では、失礼して……んっ……。


(じょろっ……じょろろろろろろろ~……)


 んっ……んぅ……。んっ……んっく……んっく……んくっ……んっ……。


(じょろろろろろろろろろろろ~……)


 んっ……ごくっ……んっく……んっ……んっ……。


(じょろろろろろ……じょぼっ……じょろっ……じょろろ……。ぴちょっ……)


 んっ……ぅ……。――ぷはっ。はぁ……ふぅ……。


 はい、この通りです。七草はづきはご主人様に人生を買い取っていただいて、お口便器になりました。




 お口便器の他にも私には役割があって、主にご主人様の灰皿役をしていました。


 ほら、見えますか……んれぇ~……。


 ――舌のところ、たくさん痕がありましたね? これ全部、灰皿にされた時の――煙草を押し当てられた痕です。


 舌だけでなく、おへそや背中、お尻も灰皿にされました。おまんこでご奉仕している時に締まりが悪かったり、動きが鈍かったりすると、こうして灰皿にしていただいて気合いを入れ直されるんです。


 ご主人様と一緒に行動しているので、携帯灰皿としても使われていますね。最初はビックリというか、痛くて熱くて大変でしたけど、もう慣れました。お口便器と同じように、粗相をしたらお仕置きが待っていますので。


 灰皿ですので、吸い殻も食べて処理します。身体に悪影響だそうですが……もう、どうでもいいなって思ってしまいます。




 ――ここまでが、私がオークションで落札された後の一年間で主にされたことですね。


 プロデューサーさんがちゃんと聞いていて下さったようで、安心しました。


 他のアイドルの皆さんもそうでしょうけど……私も283プロダクションには戻れません。


 理由は色々あるんですが……ひとつは、私に娘が産まれてしまったことです。さっきお話ししたとおり、ご主人様の赤ちゃんを私は産みました。戸籍もない、このお屋敷の中で生きていくことしか出来ない子供です。私は、この子を守らないといけません。


 もうひとつの理由は……ここで暮らしている以上、お金に不自由しなくなりましたので……。


 忙しなく働く理由もなくて、ご主人様の秘書と性処理をこなしていればいいだけ……。こんな身体になって、今さら普通の日常になんて戻れないのは知っていますし……。


 だから、私も283プロダクションに戻ることは出来ません。ごめんなさい、プロデューサーさん。




 ■ ■ ■ ■ ■


 ――ところで、プロデューサーさん。


 報告は、まだ終わりませんよ。


 アイドルの皆さんを落札された方たちからの要望で、プロデューサーさんには私の解説付きで色々とご覧いただこうと思います。


 最初は、オークションの様子です。


 もう既に報告を聞いた人たちばかりだとは思いますけど、プロデューサーさんには実際に映像を見てほしいという要望がありました。なので、録画した映像と一緒に、私が解説をしようと思います。


 アイドル全員ではありませんが……皆さんがどんな風に売られていったのか、しっかり見て下さいね。




 オークションにかけられた順番なので、最初は――ああ、雛菜さんですね。


 雛菜さんは、透さんや夏葉さんの後でした。


 ふたりがどんな目に遭ったか見た直後なのに、とても堂々としていますね。でも、足下や指先は震えていて……促された自己紹介の声も震えています。


 雛菜さんも、きっと怖かったんですね。


 自己紹介が終わると、服を脱ぐように命令されます。私たちは商品になった時点で衣服を着る権利も剥奪されていますから、いま雛菜さんが着ている衣装はオークションの主催者側が選んだ服でしょう。


 その服を脱ぐと――下着は着させてもらえていませんね。雛菜さんの大きな乳房が露わになると、一気に入札額が跳ね上がったのがわかりますか?


 おっぱいが大きいから売れる、体つきが卑猥だから売れる――それでも、その方がまだ幸せなんですよ。身体を目当てに買われなければ、何をされるかわかりませんから。


 結局雛菜さんは、雛菜さんのファンを自称する若い男性に買われていきましたね。雛菜さんには不釣り合いなくらい、不潔で肥満体の、同じ生き物とは思えないような男性です。


 もう雛菜さんからは何があったか聞きましたよね? あの男性は、彼自身が何か特別な事業を保有しているなどという訳ではありません。その代わり、彼のご両親が世界的な大富豪ですので、そのお金でこのオークションに参加しているんです。


 雛菜さんは、彼の“お嫁さん”として買われました。最初は儚い抵抗を繰り返していたそうですが、今ではたくさんのクスリを打たれて、彼から離れられないようにされているそうです。全部が幸せに思えているそうです。


 雛菜さんと会った時、そういう話はしていませんでしたか? そうですか。では、もう自分がクスリを打たれたことさえ覚えていられなかったのかもしれませんね。


 妊娠のサイクルも、胎児の成長の速度も、出産に必要な期間も薬品によって滅茶苦茶にされて、今では五人の子供に囲まれて暮らしているそうです。


 そういう意味では、今まさに雛菜さんへ押し当てられようとしている焼き鏝は“予約済み”というか、そんな意味合いだったんでしょうか。


 雛菜さんの下腹部に焼き鏝が押し当てられて、雛菜さんは懸命に身をよじりながら逃げようとするけどそんなことは無駄で……声だけは必死に我慢したけど、涙はたくさんこぼれていて……。


 そうして子宮を予約された雛菜さんは、文字通り妊娠出産奴隷として暮らしているそうですね。




 次は、甜花さんですね。


 甜花さんは、甘奈さんの次にオークションにかけられました。大好きで頼りになる妹である甘奈さんが焼き印をされて売られていく様子を見ただけで、甜花さんの心はほとんど折れてしまっていたみたいです。


 プロデューサーさんは、甜花さんから報告を聞くことは出来ましたか? ――そうですか、やっぱりちゃんとお話が出来ませんでしたか。


 オークションのステージに立っている甜花さんを見て下さい。怯えて、すでに泣いてしまっていますね。


 けれど、こういう場で弱々しい姿を見せるのは、あまり得策ではありません。弱々しい姿を見せれば見せるほど、加虐的な趣味嗜好を持った人に落札されますから。


 まあ、気丈に振る舞っていた場合でもろくな人には落札されませんので、それはもはや善し悪しの問題でないことも確かですが。


 甜花さんも服を脱ぐように指示されて、おずおずと脱衣をしていますね。甘奈さんとのスタイルの違い――主に、身体の肉付きの良さが強調されています。


 結局、甜花さんを落札したのはお金持ちの男性でした。様々な趣味や目的を持った人たちが集まるこのオークションの場において、甜花さんを落札した男性はある意味平凡でした。


 お金はあるけれど妻子はなく、また女性に好かれるような容姿でもない。極上の女を抱きたいとは思うけれど、そんな女性はわざわざ彼に抱いてもらう必要がないくらいにパトロンがいて、結局あてがわれるのは平凡程度の女性ばかり。


 そんな彼にとって、アイドルとして活躍していて、しかも男性とのコミュニケーションに熟達していない甜花さんは格好の商品でした。


 自分が女性の扱いに不慣れであることも、余計なことを話す必要も無い。彼はいわば、途方も無い金を出してオナホールを買ったんです。


 落札されたとき、甜花さんは懸命に甘奈さんと同じ人に落札されたいと懇願していましたが、無駄だったようです。甘奈さんを落札した人は、あくまで甘奈さんに対してしか興味がなかったのですから。


 そして、真っ赤に熱せられた焼き鏝が取り出されて――ああ、甜花さんは恐怖のあまり失禁してしまいましたね。


 こうして見ると、やはり透さんや雛菜さんのように毅然として抵抗をしないよりも、甜花さんのように無駄とわかっていても抵抗をしている方が、解説することも多いですし、観客の方たちも見入っているのがわかります。


 ――結局私たちは、あのステージ上で観客の皆さんを楽しませるための駒でしかなかったんです。人生のかかった瞬間、自分の身体を守ろうとする必死の抵抗を見せ物として消費される、本当に滑稽な存在……。


 すみません、今のは私の個人的な感想なので気にしないで下さい。


 そうして甜花さんは、太股に焼き印を押されることになりました。抵抗する甜花さんを過剰なまでの人数で押さえつけて、少しだけ太いその太股に思い切り焼き鏝が押し当てられます。


 これは、甜花さん自身が、自らが奴隷であることを忘れないようにするための措置だそうです。太股なら、どんな体勢でいても目に入りますし、少しでも女性らしくかつ楽な格好をしようとすれば、すぐに露出してしまう部位です。


 特に甜花さんの場合はゲームをしますので……その時に、大変よく目に入る部位ですね。


 焼き印を打たれた甜花さんは、結局気絶してしまっています。一説によると、このときの恐怖とショックで既に精神へ異常を来してしまっていたかもしれないそうです。


 結局甜花さんは買い取られた後、すぐに避妊手術を受けました。卵巣と子宮を摘出されて、子宮だけは精液を受け止めて射精感を高めるための人工子宮に置換されて――そうして甜花さんは、生きているだけのオナホールにされてしまったそうです。


 当然衣食住は保証されていますし、オナホールとして扱われている以外は落札者の方も優しいそうで、その他の方が受けているような暴力的な行為は受けていないそうです。


 ですが……結局、甜花さんの精神は壊れてしまいました。捨てられたくないと思って、オナホールとして必要な奉仕や望まれた反応は示しますが、それはあくまで甜花さんが自己避難的に作った表層でしかありません。


 本当の甜花さんの意識や願いは内にこもったまま――もう二度と、元には戻らないと思います。




 甜花さんから何人か飛ばして、次は果穂さんです。


 ――プロデューサーさん、果穂さんとはお話をしましたか? 買ってくれた人たちがいい人で、前までの生活と変わりない生活をしている。お父さんやお母さん、マメ丸や皆さんに会えないのは寂しいけれど、生活自体は幸せです。そんな風に、果穂さんはお話ししていたんですね。


 プロデューサーさん?


 ――まさか、それが本当だなんて信じてはいませんよね?


 果穂さんが買われたのは、とある闇風俗を牛耳っている団体です。既に話を聞かれたかもしれませんが、灯織さんを買ったのと同じ団体ですね。


 であれば、何が起きるかなんて想像に難くありません。――果穂さんも、闇風俗に売られたんですよ。


 何が起きたか、何が起きているかを語る前に、まずはオークションの様子から見てみましょうか。


 やはり、果穂さんも堂々としていらっしゃいますね。プロダクションの中でも最年少で、本当は今にでも泣き崩れてしまいそうなのに、ヒーローらしくあろうとして胸を張っています。


 もっとも、最初から一切の服を着せてもらっていませんので、滑稽でもありますが。


 果穂さんの私物は既に売り払われました。全裸でステージに招かれるアイドルはほとんどいなかったので……果穂さんへの辱めというか、嫌がらせ。そういう類なのだとしか言えませんね。


 ――プロデューサーさん、そんなお顔をしないでください。義憤に駆られるのは理解できますが、これはあくまで全てが終わった話です。もう一切取り返しがつきません。


 全裸の果穂さんは、特になめ回すような角度で何度も撮影され、その裸体をモニターに映し出されていました。堂々と振る舞おうと懸命に虚勢を張っていることを見抜かれて、その決意を悪用もされました。オークションへ参加している皆さんへおまんこを広げて見せるように命令されても断ることなく遂行してしまいます。


 果穂さんは彼らの命令に対して一切の恥ずかしさや躊躇いを見せないことが抵抗になると思ったようです。――愛おしい蛮勇であったと、ある参加者の方は語っていました。


 そうしている内に、果穂さんのオークションは進行していきます。とはいっても、時間自体はあまり多くを要しませんでした。驚くほどの高額で、例の集団が果穂さんを落札したからです。


 果穂さんは、一瞬だけ安堵の表情を浮かべました。灯織さんが事前に彼らに落札されていたから、二人一緒にいられると思った部分もあるのかもしれません。


 それに、果穂さんにだけは焼き印が押されませんでした。そのことが果穂さんの安心感を加速させた面もあるかもしれません。


 けれど、実際にはその期待は両方とも裏切られます。


 果穂さんは灯織さん同様に、高級裏風俗の風俗嬢として雇われました。もっとも、灯織さんのようにある程度の研修や慣らしがあったわけではありません。


 非合法でも12歳の女の子を抱きたいという人はたくさんいて――そんな欲望を持っている人は、大抵ロクな人間ではありません。


 果穂さんは一日中休み無くお客さんを取らされました。処女の膣穴を蹂躙するように犯され、当然のように中出し。汚れた身体を綺麗にする間も無く次のお客さんが入ってきて、また身体を犯される。


 思わず抵抗すれば、スタッフに連れて行かれ、従順になるように“指導”を受けたそうです。


 本来ならば、普通の小学生であれば、最初の一日だけでも耐えられないでしょう。けれど果穂さんは懸命に自意識を保って、自分を手酷く犯す人に対して反抗的な目を向けることさえありました。


 そうして、そんな果穂さんの態度が問題視された結果、果穂さんには違法な薬物が使われるようになりました。


 恍惚で人間の意思をねじ曲げ、快感で人間の脳を萎縮させるドラッグ……いわば、キメセク奴隷に落とされたんです。


 快感が何十倍にも何百倍にもされてしまって、果穂さんの幼い自我は一瞬で上書きされてしまいました。


 自分の感覚、五感が自分の知っている感度と異なるということは、それなりの恐怖です。明らかにおかしな気持ちよさ、明らかに不自然な絶頂……。


 そんな違和感を一日中のセックスで叩き込まれて、恐怖をかき消すために果穂さんは次のセックスを求めました。


 そうしている内に激しすぎる快感で脳は萎縮して、薬物の投与量も増えて……たった一年で立派なセックスジャンキーになってしまったんです。


 だから、果穂さんがプロデューサーさんに語った内容は支離滅裂な、果穂さんが頭の中で見ている夢のようなものです。


 果穂さんは今日もどこかの部屋で、知らない男性に抱かれています。もちろん妊娠をしてしまっていて、しばらく後には出産ショーも開催される予定です。


 お医者さんの診断を受けるような時間の余裕はないので、男の子が産まれるのか、女の子が産まれるのかはわかりません。


 けれど、どちらが産まれても……果穂さんにとっていい結果にはならないでしょうね。




 さて、次は……あさひさんですね。


 あさひさんの変化には驚かれましたか? おっぱいもお尻も異常に成長していて、しかもお腹も臨月よりずっと大きくなっていましたね。それが何故だが、今から教えてあげます。


 あさひさんは、とある実験団体に買い取られました。――霧子さんと同じ団体、と言えばわかりますか?


 そうです。動物との交配を試行する団体です。


 あさひさんの特異な頭脳を解析したいと躍起になっていた団体もいたようですが、入札額で一歩及ばなかったようですね。彼らに買われていた方があさひさんにとって幸せだったか否かは……わかりません。


 あさひさんを落札した団体も、あさひさんの知性が動物に遺伝するか否かを確かめたかったようです。そのため、あさひさんの子宮を予約するように、雛菜さんと同じく下腹部に焼き印が押されました。


 ――オークションのステージ上でのあさひさんの様子は、もしかしたら一番新鮮だったかもしれません。


 年相応に怯え、不安そうで……時折舞台の袖の方を向いていました。きっと、控え室に残してきた冬優子さんのことを考えていたのでしょう。


 愛依さんは先に落札済みで、セックスパーティーを主催する男性に買い取られてメインディッシュとして連れて行かれました。冬優子さんは――それはまた、後ほどお話ししましょう。


 とにかく、あさひさんは不安そうで、今にも逃げ出しそうな雰囲気でした。恐怖に萎縮するでもなく、しかし全てを諦めて何の抵抗を示さない訳でもない――ある意味あさひさんらしい挙動不審な様子です。


 そんなあさひさんも落札されて目の前に焼き印が迫ってくると、まったく余裕がなくなりました。何でこんなことをするのかと、あさひさん自身が今まで問いかけられてきたことを、今度は周りのスタッフに問いかけている様子が、印象的でした。


 あさひさんの白い肌に焼き印はハッキリと残り、あさひさんの子宮が予約済みであると知らしめるようでしたよ。


 因みに、落札された私たちへ焼き印が押される箇所として一番多かったのは二の腕と背中です。二の腕は本人からも見えやすく、背中は強い征服感があるからだ――なんて、私のご主人様は推測していました。


 一方、そもそも私たちを妊娠させていることを目的にしている人たちは、私たちの下腹部に焼き印を押すことが多かったです。そしてあさひさんも、買い取られてからすぐに交配実験に使われたそうです。


 霧子さんの場合は、単に交配の成否が実験の目的でした。けれどあさひさんの場合は、あさひさんの知能が胎児に遺伝するか、そして交配後にあさひさんが胎児を生育することで胎児の知能に差異が生まれるか否か――そこが焦点だったそうです。


 結果として、あさひさんは自分が産んだ胎児――このときは犬の赤ちゃんを産まされていましたが、その子を育てることになりました。


 しかし、初潮は迎えていたとはいえ、あさひさんの身体はまだ妊娠出産をするには未発達です。だから、薬品であさひさんの母乳分泌を促進した――その結果が、あの大きな乳房というわけです。


 もちろん身体には影響がありますが、あさひさんに拒否権はありません。研究する方としても、データ取りさえ出来れば問題ないようでした。


 結局、あさひさんは無事に一頭の子犬を生育させましたが、それだけで終わるわけがありません。まだお腹の中には馬の赤ちゃんがいますし、投与された薬物の影響で、研究施設内でなければ生活が難しくなっています。


 だから、あさひさんも283プロダクションには帰ってこられなかったわけですね。




 そして最後は……七草、にちか……ですね。


 にちかは……あの子は普段あんな調子なのに、自分がどうしても助からないとわかると、それを受け入れちゃって……。実際、オークションの会場でも大人しかったです。諦めというか、どうしようもないことを前に抵抗しない、良くない感じが出てました。


 あれだけ必死にアイドルとして活動を頑張ろうとしてたのに、その意気もどこかに無くしちゃったみたいになって……。


 だから、ステージ上でのにちかは従順でした。服も脱ぐし、身体の特定の場所を見せろと言われたら素直に従っていました。それが、ある意味観客の方たちからはつまらなく見えたのかもしれません。


 にちかの落札額は、たぶん他の皆さんと比べても低かったと思います。入札してくる人も少なくて……にちかは、それを残念がるでもなく、安心するでもなく、ただ淡々と眺めていました。


 これがその時の映像です。自分の人生がかかっているのに、つまらなそうな、他人事みたいな顔して……。


 ――これだけ買い手が付かなさそうなら、せめて誰も買ってくれなければ、もしかしたら助かったかもしれないのに……。


 すみません、これは私の個人的な感想ですね。


 けれどそんなにちかも、結局はそれなりの値段で落札されました。相手はいわゆる性奴隷の仲買人みたいな職業をしている人で、ここで買ったにちかをさらに売り飛ばすんだそうです。


 焼き印は二の腕に押されて……その時ばかりは、にちかも悲鳴を上げていました。私の控え室にまでその声は届いてきて、代わってあげたいと思ったけれど、それも叶いませんでしたね……。


 そうして買われていったにちかは、まず研修として性奉仕のいろはを叩き込まれたそうです。その後は、どこかに売られて――そのどこかが何処なのか、私のもわかりません。


 プロデューサーさんは、にちかに会いましたか? 元気そうでしたか? ――そうですか。


 どんなことを話しましたか? あまり、話したがらなかったですか? …………そう……。


 でも結局にちかも、プロダクションに戻ることは選ばなかったんですね。どんな場所にいるのかはわからないけど……それでも、生きていてくれれば……もう、それ以上は何も望みません。

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ふゆのらぶらぶパコハメ日記♡~セックス大好きな黛冬優子さんが色々な男とパコりまくっちゃうお話~(本編約20,000文字)


「ん……ちゅ♡ ちゅぱっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅっ……♡」

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【お知らせ】台本を担当したマゾ向けエロ音声が発売されました

タイトルの通りでございます。


台本を担当しましたマゾ向けの音声作品

【前立腺刺激による膣内射精障害養成は、人権に配慮された劣等チンポ去勢方法です♡】

が発売されました。


以下のピクシブリンクに台本は全編公開しています

よろしければぜひ本編もご購入下さい。

(frame embed)



ただし、この音声は以下の内容を含みますため、ゴミマゾ・去勢志願者・劣等遺伝子の持ち主以外は決して聞かないでください。


・劣等遺伝子認定罵倒

・至近距離耳元囁き

・前立腺をほじくられながらのゴミザーメン排泄廃棄

・マゾチンポの退化とクリトリス化宣告

・膣内射精障害の養成による人権に配慮した去勢

・本人の意思を無視した連続射精拷問

・前立腺被虐待奴隷確定の末路


また、この音声を聞いたこと発端とする前立腺開発によって生じた如何なる損害の責も、当方は負いかねますので予めご了承ください。

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【R-18G注意】敵に捕まった不死身のアインフェリア藍子ちゃんが見せしめとして性器破壊処刑を繰り返されるお話(本編約20,000文字)

~R-18G作品なのでご注意ください~



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久川凪と久川颯が絶海の淫習島に囚われて化け物の苗床として種付け出産、陵辱地獄に堕とされるお話(本編約30,000文字)


「――う……うぅ……。や、めて……」


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倒産した283プロの借金のカタとして買われていったアイドル達が、一年間何をされてきたかプロデューサーに語ってくれるお話(約40,000文字)



 283プロダクションが倒産してから、一年の月

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『1○歳の決断 大人気ヒーローアイドルが遂にAV出演決意! ○2歳のくせにバスト80cmDカップのドスケベ○学生小宮果穂を処女膜ブチ破りガチ〇姦しちゃいましたw』


 ――まずはこのビデオを見てくれているみんなに挨拶をしてください。


「はいっ! 小宮果穂ですっ! 年齢は○2歳です! 放課後クライマックスガールズっていうユニットで、アイドル活動をしています! えっと……スリーサイズは上から、80の57の83です!」


 ――元気な挨拶だね~。果穂ちゃん、ホントにおっぱいが大きいんだ~。マイクロビキニもとっても似合ってるよ。それで……果穂ちゃんは、どうして今回AVに出ようと思ったの?


「放クラ……一緒のユニットのみなさんがAVに出ていたので、あたしも出たいって思っていたんです! でも、プロデューサーさんやお母さんがなかなかいいって言ってくれなくて……。けど、一生懸命お願いしたら、遂にAVに出て良いよって言ってもらえたんです!」


 ――そうなんだ~。それはよかったね。果穂ちゃんは、AVっていうのはどんなモノかは知っているの?


「もちろんですっ! 放クラの皆さんが出ている作品を、何回も見ました! あたしも、皆さんみたいなお仕事がしたかったんですっ!」


 ――なるほど、果穂ちゃんはとっても勉強熱心なんだね。それなら、たとえば……こんなコトがしてみたい!っていうリクエストはある?


「え~~~! すっごく難しいです……。皆さんがAVでシていたこと、どれも興味があります……。樹里ちゃんみたいに、男の人とず~~~っと抱き合いながら腰を振って、おちんちんをグリグリ~って気持ちよくするのもやりたいですし……。凛世さんみたいに、男の人に持ち上げられながらおちんちんを挿れられるのも興味があります! ちょこ先輩みたいにお尻の穴でエッチもしたいですし……あっ、あと、夏葉さんみたいにお腹をごつごつ~って叩かれるのも……あとあと……!」


 ――いやぁ、果穂ちゃんはすごいなぁ。本当にエッチに興味があるんだね。流石283プロのアイドルさんだぁ。AV出演にこれだけ積極的なんて嬉しいよ。


「本当ですか~? ありがとうございます!」


 ――でも、AV撮影の時は、おちんちんのことはちゃんと“おチンポ”って呼ばないとダメだよ?


「あっ! そうでした! すみません……。でも、おチンポって言い方がどうしても慣れなくて……。学校でも、時々男子がふざけておちんちんを見せてくるんですけど……何だか……“おちんちん”ってカンジなんです」


 ――あはは! 果穂ちゃんは可愛いから、そういうイタズラをしてくる子もいるんだね。でも、これから見るのは、絶対に“おチンポ”って呼びたくなるよ!


「ほ、本当ですか!? た、楽しみです~……」


 ――うんうん。それじゃあ、そろそろ男優さんにも入ってもらおうか。


「どうも~、よろしくお願いします~」


「っ……!?♡ よ、よろしく……お願いします……♡」


 ――おっ、果穂ちゃん早速……。視線が、男優さんの顔を向いてないよ?


「あっ……♡ す、すみません……♡」


「いいよいいよ、気にしないで。こっちも顔みたいなモンだから」


 ――今回の男優さんは、ナイスバディな果穂ちゃんんに負けないようにとっても身長が高くて……おチンポの大きな人を選んだから。その人は、身長187センチで、おチンポの長さが22センチだよ。ほら、果穂ちゃん、この定規をお腹に当ててみて。


「こ、こうですか……?♡」


 ――そうそう。それの22センチのとこ見てみて。果穂ちゃんのおへそよりも上にあるでしょ? 男優さんのおチンポ、そこまで入っちゃうんだよ。


「わ、わぁ……♡」


「すみません、ちょっと僕ももう待てないんですけど……」


 ――よし、それじゃあすぐに始めようか。




 ひょいっ。


「わっ……♡ お兄さん、とっても力持ちです……!♡」


「鍛えてるからね~。果穂ちゃんくらいなら簡単に持ち上がっちゃうよ」


 ――果穂ちゃんは、持ち上げられながらエッチしたいらしいよ。


「お~、果穂ちゃんエッチだね~。じゃあ、このまま果穂ちゃんのおまんこにチンポ挿れてってあげるよ~。たぶんチンポ全部刺さっても、果穂ちゃんの足は床に着かないと思うからそのつもりでね」


「は、はいっ……♡」


「それじゃあ、いくよ~」


 つぷっ……♡


「んっ……♡」


 ぶちゅっ……♡ ずちゅ……♡ ずちゅる……♡ ずちゅ……♡


「ふ、ぅ……♡ ふっ……♡ ふっ……♡」


 ――お~、果穂ちゃんのおまんこがおチンポに広げられていくのがよく撮れてるね。


「お、おな、かっ……♡ く、くるしい……です……♡」


 ――そんなこと言いながら、果穂ちゃん甘ったるい声出っぱなしじゃん。やっぱり、ちっちゃくても女の子だから、強いおチンポが大好きなんだね。


 メリッ……♡ メリッ……♡ メリメリッ……♡


「ッふギィ……♡♡♡ い、いだい……でずぅ……♡♡♡」


 ――そうだよ~。初めておチンポを挿れられる時ていうのは、とっても痛いんだよ~。でも、その痛みを刻み込まれることで、立派な女の人になるわけ。


「てか、果穂ちゃん痛がってんのに声エロすぎ。まんこもめっちゃうねってチンポ締め付けてくるし、才能ありすぎでしょ」


 メリメリッ……♡♡♡ メリメリッ……♡♡♡


「わ゛、わか゛んな゛いです゛ぅぅぅぅ゛……♡♡♡ い、いたい……ッ♡ は、はやくっ……♡ はやく゛、おチ゛ンポ……♡ 挿れてくだ、さ゛い……っ♡♡♡ ゆ、ゆっく゛り……♡ い、や゛ぁぁ……♡♡♡」


 メリメリメリッ……♡♡♡ メリッ……♡


「だめだよ~。ちゃんとチンポで処女膜突き破られる感覚全身で覚えてね~。初めて果穂ちゃんのおまんこに刺さるチンポだからね~。っと、キツいな~、おまんこ」


「フーッ……♡ フーッ……♡ フゥ……♡ ふぅ……♡ ひ、ひぃ……ふぅ……♡ ひっ、ひぃ……ふぅ……♡」


 ――あれ? 果穂ちゃん呼吸が変だね。ラマーズ法? そんなのよく知ってるね、お利口さんだ~。ちょっとでも痛いの和らげようとしてて可愛いよ。


「――――でも、ちょっと生意気じゃない? せっかく初出演AVでデカチンぶちこんでもらってるのに小細工で痛み和らげようとか……。そんな果穂ちゃんには~……」


 ど    っっっっぶっっっぢゅん!!!♡♡♡


「ッッ!?!?ッッッッ!!!!♡♡♡♡♡」


 ――うお~l 果穂ちゃんの処女まん押し広げ挿入ヤベ~。


「っ……ッ♡……ッぅ……♡ あ……ッ……ぎ……?♡ い……ぅ……♡ い、いぃ……?♡」


「ほら果穂ちゃん、これからたくさん気持ちよくしてあげるよ~」


 ぐっ……♡ どちゅっ♡


「ふぎゅっ!?!?♡♡♡」


 どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡


「うぎッ♡♡♡ い゛っ♡ いぎっ♡ う゛ッ♡♡♡ うげ、ぇ♡♡♡ ギッ♡ いぎッ♡」


 ――お~! 果穂ちゃん、腰を持たれたままオナホみたいにおまんこドチュドチュされてるよ。凛世ちゃんと同じだね~。よかったね~。


 どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡ どちゅッ♡


「お゛ッ♡ お゛っ!?♡ お゛ぉお゛ぉぉ……♡♡♡ おッ゛♡ お゛っ、おぉぉぉおぉぉ……ッ!?!?♡♡♡」


 ――果穂ちゃん、オホ声出てるよ~。ダメだよ、○学生のアイドルがオホ声でマンほじされてたら。


「だ、ってぇ!♡ だってぇぇぇ……♡♡♡ お゛おお゛ぉぉお゛ぉ……♡♡♡」


 どちゅっ♡ ごりっ♡ ごりっ♡ どちゅっ♡


「あ~……、果穂ちゃんのナカめっちゃあったけえ……。狭いのにくっそ柔らかい……。こんな小○生パコれるなんてサイコ~……。AV男優になってよかったわ~……」


 ビグッ……!!!♡♡♡ ビグビグビグッ♡♡♡


「ひぎィ……ッ♡♡♡ お゛、お゛チンポぉ゛ぉぉぉ……♡♡♡ お゛チンポぉぉ゛ぉぉ……♡♡♡ う、うごいてぇ……るぅぅぅぅ……♡♡♡ な、なんでぇぇぇ……ッ♡♡♡」


「やっべ~……精液上がってきた……。金玉破裂しそう……。あ~……情けね……! AV男優なのにめっちゃ射精早い……!」


 ――果穂ちゃん、今から射精だよ。果穂ちゃんのおまんこのナカに、男優さんのザーメンが吐き出されるからね~。


「しゃ゛、しゃせえ゛え゛ええ……っっ♡♡♡ です、かぁぁぁあ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁ……?♡♡♡」


「あ~、っくそ! 射精って聞いた瞬間にチンポ締め付けヤッバ……! このガキッ……! 子宮でザーメン受け止めろっ……! お前に初めて種付けする男のザーメンだぞっ……!」


「お゛っ……ッッッ♡♡♡ お゛おおぉ゛おおぉ……ッ!?!?!?♡♡♡」


 どっっっっっっっっっぶ♡♡♡


 ぼどぶぢゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるるるるるるううううう♡♡♡ どぶぢゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡


「ほぎゅッ♡♡♡ う、っぎいっぃいぃぃぃぃい……♡♡♡ お゛ッ、おぉぉおお゛ぉぉぉぉおぉ゛……ッッッ♡♡♡」


 ぶぢゅぶりゅるるるるるうるる♡♡♡ ぶりゅるるるうぶぢゅるるるうるるるる♡♡♡ どぼびゅうるるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡ びゅっ♡♡♡ ――びゅるっ♡


 ――は~い、果穂ちゃん初めての種付け射精おめでとう~。あ~あ、男優さんのチンポに串刺しにされちゃてるね。これから全身めちゃくちゃにしてもらって、立派なアイドルAV女優になろうね~。




 ■ ■ ■ ■ ■


 ――次の男優さんにはお尻の穴をほじくってもらおうね~。よかったね、智代子ちゃんと同じだよ。


「あ、ぅ……♡ だ、男優さん……ひ、ひとりじゃ……ないんですか……?♡」


 ――今日は果穂ちゃんとエッチしたいって言う男優さん全員集めてきたからね! いくらでも楽しめるよ。


「おっす。果穂ちゃんよろしく~」




 ずぶぶぶぶぶぶぶ……♡♡♡


「お゛ぅぅぅうぅぅぅ……♡♡♡ ぞこ゛ぉ……♡♡♡ おし゛り゛のあな゛ぁ……♡♡♡」


 ――大丈夫。女の子はお尻の穴でも気持ちよくなれるんだよ~。


 どッ♡ どッ♡ どッ♡ どッ♡ どッ♡ どッ♡


「お゛ッッッ♡♡♡ お゛ぉ♡♡♡ おッ♡ お゛ッ♡♡♡ おッ♡♡♡ お゛ォ!?!?♡♡♡」


 ぶしゃあああああああああ……♡♡♡


 ――あ~……でも、お尻の穴犯されて潮吹きする子はなかなかいないかなぁ~。


 ごリッ♡ ごりゅっ♡ ごリッ♡ どちゅっ♡ どっ♡ ドッ♡


「ほギュッ♡♡♡ い゛ッ♡ おじッ♡ りッ♡ やぶ、けッ♡♡♡ ひぎッ♡ うぎゅッ!?!?♡♡♡」


「お~~~……ケツマンコヤッバ……。チンポ食いちぎられる……。果穂ちゃんマジで最高だわ……。ケツマンほじくられて潮吹く○学生犯せるとか……。っしゃあ……出すぞ~……ザーメンどぶ出しするからな~。おらっ……直腸で受け止めろっ……!」


 どびゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅぐるるるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡


「ほごおおおぉぉおぉぉぉぉ……ッッッ!!!!♡♡♡♡♡」


 ぶしゃっ……♡ ぷしゃっ……♡ ぶしゃあああああああ……♡♡♡


「こんの……!!! また潮吹きやがって……! 胃袋までザーメンぶち上げてやるからな……! 口からザーメン吐き出せやっ……♡」


 びゅるるるるるるる!!!♡♡♡ びゅるるっるうるるるるうううっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡




 ■ ■ ■ ■ ■


 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「んっ♡ んっ♡ んじゅるろろろろろ……♡♡♡ じゅりゅっ♡ じゅぅりゅ♡♡♡ じゅりゅるるるる……♡♡♡ んぶぅ♡♡♡ んっ♡ んっ♡ お゛っ♡ おふぅッ♡♡♡ ふっ♡♡♡ ふぅ♡♡♡」


 ――果穂ちゃん、すっかり全身メスマンコだね~。おチンポでおまんことケツマンコを一緒にほじくられるのどう?


「じゅぶっ♡ じゅるるるるる♡♡♡ ぷはぁっ♡♡♡ おなかの、なかでぇぇ♡♡♡ おッ゛♡ お゛ぉ……♡♡♡ おチンポ、こすれてぇぇ……♡♡♡ ゴリゴリ、ってぇ……♡♡♡」


 ぐちゅっ♡ グちゅっ♡ どっチュ♡ ぐちゅりゅ♡♡♡


「果穂ちゃん、おチンポしゃぶり止まってるよ~」


「は、はひッ♡♡♡ しゅみましぇん♡♡♡ んじゅるろろろろろろ……♡♡♡」


 ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡ ちゅこ♡


「小○生アイドルの手コキやべ~……♡ 手まんこじゃんこんなの……♡ たっまんねぇ……♡」


「チンポで身体のナカめちゃめちゃにしてやるからな~」


「ザーメンのニオイこびりつかせてやっからな~……!」


「くぅ……! 出るっ……!」


 びゅぐびゅるるるるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅぐるるるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅぐるるるるるるるる♡♡♡


「ッッっ♡♡♡♡♡~~~~~~ッッッッ♡♡♡ ~~~~~~~――――♡♡♡♡ッッッ♡♡♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


 ――いやぁ、果穂ちゃんザーメンまみれで可愛いよ~。それじゃあ、この桶のナカにお腹のナカのザーメン出そうか?


「は、はいっ♡ ――――んっ……♡ んんぅ……♡♡♡ んっくぅ……♡♡♡ くぅ……♡ んんっ……♡ んっ……♡」


 ぶちゅっ……♡ ぶっ……♡ ぶちゅり……♡ ぶりっ……♡ ぶばっ……♡ ぶぴっ……♡


 どぼっ……♡ どぼどぼっ……♡ どぼっ……♡


 ――お~。果穂ちゃんたくさんザーメン出せて偉いね~。おまんことお尻の穴からドロドロザーメン出てるよ~。


「え、えへへ……♡ あっ……あっ……♡」


 しゃああああああああ~~~……♡♡♡


「あ、あう……♡ お、おしっこまで……出ちゃいました……♡」


 ――いいよいいよ~、そういうのが好きな人もたくさんいるからね~! じゃあ果穂ちゃん、おしっこしながら観てくれてるみんなに挨拶しようね~。


「は、はいっ♡ 皆さん、楽しんでいただけましたか?♡ 男優の皆さんのおかげで、立派なAV女優になれました!♡ 中出し、アナルセックス、こーない射精、ぶっかけ、たくさんありがとうございます!♡ 皆さん、これからのあたしの新作にご期待ください!♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


★★★★★5

小宮果穂ちゃんの新しい可能性。あの抜群のスタイルで男優に食い散らかされるのがたまりません。めっちゃ抜けました。


★★☆☆☆2

果穂ちゃんはとっても可愛かったですが、男優の声と果穂ちゃんのあえぎ声がうるさすぎて抜けませんでした。次は工夫してほしいです。


★☆☆☆☆1

果穂ちゃんのファンでした。めちゃくちゃ抜きましたが、最後のザーメンを尻から吹き出すシーンで恋が冷めた気がしました。もう少し果穂ちゃんの可愛さに寄り添った作品が良いです。


★★★★☆4

この子のことは知りませんでしたが、JSのAVは珍しいので購入しました。内容には満足でしたが、やっぱりJSはもうすこし幼くないとつまらないと思います。合法ロリみたいで冷めますね。抜けはしたので星4です。

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【ハードなので閲覧注意】七草にちかちゃんがヤバい奴らに因縁付けられて監禁輪姦されちゃうお話


「――ねえキミ、テレビで出てなかった?」


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「――それから最後に、

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催眠にかけられた市川雛菜さんが見知らぬ男の家でご奉仕えっちするお話(約18,000文字)


「――おはよ~……。起きてる~……? あ~……まだ寝てる~……。せっかくの休みなのに」


 なんの変哲もない部屋。一人暮らしの部屋と言われれば、たいていの人が思い浮かべるような六畳のワンルーム。唯一の特徴と言えば、この手の部屋にしては珍しくバストイレが別になっているくらい――そんな平凡な場所に、跳ねるように明るい声が転がり込んできた。


「ほら、起きて~、朝ですよ~、っと。はぁ……。せっかく雛菜が起こしに来てあげたのに」


 淡い黄色のカーディガンにに、ふわふわとした長い髪――甘い香りを漂わせている少女は、アイドルの市川雛菜だ。雛菜は何てことないようにこのワンルームへと踏み込んでくるが、正直彼女が踏み込むにはこの部屋は似つかわしくない。綺麗に清掃されてはいるものの、ところどころに散らかる真新しいゴミや洗濯物。明らかな男一人暮らしの空間だ。


「返事もなしですか~? ん~、どうしちゃおうかな~……?」


 雛菜の視線の先には、既に時刻も二桁になろうとしているのに熟睡中の男。控えめに言って、雛菜が親しく話しかけるような男性ではない。身なりはだらしなく、ベッドが盛り上がるくらいでっぷりと太っている。少なくとも、アイドルが部屋にまで来て起こすような男性には見えなかった。


 彼と雛菜は本来顔見知りでも何でもない。ただ、彼は雛菜の一ファンであるというだけ。


 それなのに、雛菜は今から彼をどう起こそうか楽しそうに考えている。そうしてしばらく思案した後、彼女はそっと身体をかがめて、彼の耳元へと自分の口近付けた。


「――お~い、起きろ~……♡」


 ビクッ……。


 彼の身体が小さく反応すると、雛菜は満足そうに微笑む。


「寝てるときでも、耳元で囁かれたら反応するんだね~♡ ほら、起きろ~……♡ 雛菜が朝の目覚ましに来たよ~……♡」


 ピクッ……。ぴくっ……。


「お~……身体、ぴくぴくさせてる。ふふっ。ほらほら~♡ 早く起きて~♡ 早く起きないと、イタズラしちゃいますよ~?♡」


 何度か繰り返される呼びかけにも関わらず、彼は起きようとしない。そんな彼の様子を見て、雛菜は意地悪そうに微笑みながら次の行動を開始するのだ。


 すす……すすす……。


 雛菜の手が彼の掛け布団に伸びる。そのまま勢い任せに布団を剥ぐのかと思えば、ゆっくりスルスルと、彼を起こさないようにしながら布団を下げていく。その中から、下着一枚で寝ている彼の身体が現れた。


「あ~、またパンツしか穿いてないで寝てる~。雛菜が毎日パジャマ洗濯してあげてるんだから、ちゃんと着てって言ってるのに~……」


 いきなり目の前に現れた男性の半裸体に対して、雛菜は特に嫌悪感を示す様子が無い。それどころか、パジャマまで毎日洗っている、まるで召使のようなことをしていると示唆した。


 アイドルとして――というよりも、市川雛菜として到底ありえないことだ。


 だが、それもそのはず。雛菜は、自らの意思でここにいるのではない。いまベッドで寝ている男。彼の催眠によって、自分が“アイドルとして定められたルールであるファンへの奉仕の真っ最中”だと数か月間思い込まされているのだ。


 SNSのアカウントへ届いたDMを開いてしまったのが雛菜の運の尽き。その日のうちに彼女は彼の家へ出向き、こうして甲斐甲斐しく世話を焼き続けているというわけだ。


 催眠のせいで、自分がしていることを他の人間へ話すことはできない。プロデューサーにも、幼馴染にも話すことはない。約束やプライベートを犠牲にして彼の部屋へやってきて、そのことに一切の疑問を抱いていない。


「――というか、すごい元気♡ おチンポ、朝からビンビンだね~♡ 昨日も寝る前にたくさん気持ちよくしてあげたのに、一晩寝ただけでこんな風になっちゃうんだぁ……♡」


 だからこそ。催眠で洗脳されているからこそ、他の少女であれば顔を赤面させながら視線を逸らしてしまうであろう朝勃ちした肉棒に対しても、雛菜は飽きれつつもうっとりした視線で眺めている。


「そしたら、今日はどうしようかな~♡ 昨日は確か……手コキで一回ぴゅっぴゅさせた後に、おまんこ使ってぴゅっぴゅしたけど~……♡」


 毎晩毎晩、その瑞々しく豊満な身体を貪られている雛菜。裸体を写真に収められたことも、乳房を揉みしだかれたことも、中出しをされたことも、すでに片手で数えきることなど出来ない。


 しかし、そんな日常に雛菜が疑問を抱くことはない。催眠で、感情と常識、そして行動を全て制御されているのだから。


「じゃあ、今日は……まずは、雛菜が起こしに来ても反応しない悪いチンポを、ちょっとだけイジメちゃうね~♡ ――ねえ……♡ ほら、起きて……♡ 雛菜が耳元で囁いてる間に起きないと、大変なことになっちゃいますよ~……?♡」


 雛菜は楽しそうに笑いながら、彼の耳元へ囁く。しかし、彼は小さく震えるだけで無反応。ファンならば目の前にいるだけでマトモに息も出来なくなるであろう市川雛菜が隣にいるにも関わらず、寝息を立て続ける。


「女の子に部屋の中に入られて、パンツ一枚の下半身と勃起おチンポを見られてるのに、呑気に寝息なんて立てるな~♡ おチンポはせっかく朝早くから起きて準備してるんだよ~♡ そんなに呑気だと~……?」


 彼の下半身へ雛菜の手が伸びた。細い指、整った爪。それが、朝の生理現象で膨らんでいるパンツの頂上へと乗る。


 カリカリ……♡ カリカリ……♡


 そうして、雛菜の爪が彼の肉棒の先端をかりかりと引っかくように刺激し始めた。


 彼が思わず呻く。身体をよじろうとするが、その程度で逃げられるわけもない。彼の反応に気をよくした雛菜は、次に爪を少し下へ移動させて、パンツの中でもわずかな凹凸で存在感を示すカリ首を引っかくように刺激し始めた。


 くいっ……♡ くり……♡ くしくし……♡


「こうやって……カリ首のトコロもいじめるね♡ ――あっ、身体震えてる……。どんな夢見てるのかな~……?♡ 昨日の夜、雛菜がず~~~っとチンポのお世話してあげたときのこと、まだ思い出してるのかな? でも、今日はまた新しい一日だから……今日の雛菜が、一番気持ちよくしてあげる……♡」


 くしくし……くしくし……♡


 かりかり……かりかり……♡


「ほら、朝だよ~……おチンポだけじゃなくて、タマタマも起きて~♡ ご主人様が起きる前から、頑張ってザーメンたくさん作って~♡」


 雛菜の指先は、彼の亀頭だけではなく睾丸へも伸びる。男性の一番敏感な部分に無遠慮に、しかし気遣うようにそっと指先で触れた後、カリカリと爪先で刺激する。


 ビクッ……ビクゥ……!


 意識は眠りの中に沈んでいるというのに、彼の身体が雛菜の呼びかけに応えるように動いた。それに合わせて、彼のパンツの中心にじわりじわりと染みが広がっていく。


「ガマン汁、すごい溢れてきてるね~♡ パンツにシミ出来て、朝から洗濯しないといけないなぁ……♡ それより……これだけおチンポいじってるのに起きないの、ダメだよ~……♡ はぁ……仕方ないなぁ……♡ それじゃあ、この前エッチな動画を見てるときに“シてほしい”って言ってたアレ、やってあげようかな~……♡」


 雛菜は飽きれながら、彼の耳元から口を遠ざける。彼女の脳裏をよぎるのは、先日彼と一緒に鑑賞したAVの内容だ。それをしてあげた時の彼の反応を想像しながら、雛菜は嬉しそうに笑うのだった。




 ■ ■ ■ ■ ■


「っとぉ~……おチンポ、間近で見ると、さっきより大きいし……♡ パンツの中に収まっててもカタチがわかるくらい勃起してる……♡ エッチなシミが広がってて……ニオイも……すぅ~……んっ♡ はぁ……くさぃ……♡ ガマン汁のニオイだけで、濃すぎるなぁ……♡」


 雛菜は彼の下半身へ顔を近づける。市川雛菜の整った顔と、男性の無骨な下半身。並んでいるだけでも非常にアンバランスな画だ。


「すん……♡ すん……♡ ふぅ……♡ パンツ、毎日洗濯して綺麗なの用意してるのに、どうしてこんなに臭くなるのかなぁ~♡ 昨日取り替えたばっかりなのに、一晩で男の子のニオイに染め上げられちゃってる……♡ 洗剤とか柔軟剤のニオイ、何も残ってないし……汗と、皮脂と、ガマン汁……あとタマタマのナカでぐつぐつ煮えてるザーメンのニオイ……♡ こんなの毎日嗅がされてたら、おかしくなっちゃうよ……♡」


 文句を言いながらも、雛菜は彼の下半身へ顔を近付けて、夢中になりながら鼻を動かす。目じりが蕩けて、しまりが無くなってくる。


 すんっ……♡ すんっ……♡ すぅ……♡ はぁ~……♡ すぅ……♡


「あっ……このシミ……どんな感じなんだろ……♡ ちょ、ちょっとだけ……味見……♡ あむっ……♡」


 小さな鼻を何度も動かしてガマン汁のニオイを堪能するだけでは飽きたらず、雛菜は口を遠慮がちに開けて、ガマン汁のたっぷりと染み込んだパンツの先端を口に含んだ。


 ちゅる……♡ ちゅっ……♡ ちゅれろ……♡


「はあ……♡ しょっぱい……♡ なんか、いつもおチンポから溢れてくるガマン汁の味しか知らないけど……パンツ越しに舐めると、ちょっと違う感じがする、かも……♡」


 ガマン汁の染みたパンツを口に含み、舌先で撫でまわして味わい、そして少しだけ染み込んだガマン汁を絞るように唇を動かす。そうしているうちに、彼のパンツは染みだらけになってしまう。


「……あ♡ パンツのシミ、ガマン汁なのか雛菜の唾液か、わからなくなっちゃった~♡ ま、いっか。どうせ、脱がしちゃうんだし。ほらほら、脱がすよ~♡ 知らない間に下半身ハダカ♡ 恥ずかしいトコロ、全部見られちゃいますよ~?♡ いいのかな~?♡」


 ずりずり……ずりずり……。


 何だかんだと言いながらも楽しそうな雛菜。普段は獣のように自分を求めてくる彼が、眠っている間は自分の思うがまま。そんな状態が、雛菜には楽しくて仕方ない。


 勃起した肉棒がパンツが下ろされるのを邪魔する。雛菜はそんな些細な抵抗すら楽しむように緩急を付けながらパンツを動かし――

 

 ずりずり……ずり……ぼろんっ♡


 ついに、肉棒が丸出しになってしまった。

 

「はい、おチンポ丸出し~♡ すん……すん……♡ おチンポのニオイ、ヤバ~……♡ くっさぁ……♡ あたま、くらくらする……♡ ダメだよ~、これ♡ 女の子が嗅いだら、たぶんダメなやつ~……♡」


 むわぁ……♡


 そんなことを言いながらも、雛菜はうっとりとした顔で勃起した肉棒に頬を寄せながらニオイを堪能する。


「なんでなんだろ……?♡ 昨日も雛菜が一緒にお風呂に入って、おチンポ綺麗に洗ってあげたよね……?♡」


 雛菜は毎日甲斐甲斐しく彼の身体を世話している。一緒にお風呂に入るのは当たり前。自分で用意した凹型のスケベ椅子に彼を座らせて、肉棒だけでなくアナルまでも自らの手で綺麗にしているのだ。


「はぁ……♡ ふぅ……♡ すんっ……♡ すぅ……♡ すぅ……♡ す~……♡ あふぅ……くらっときた……♡ これ、すごい……♡ まだ起きないし……♡ 亀頭をカリカリされて、パンツ脱がされて、おチンポに鼻先が付くくらいの距離でニオイ嗅がれてるのに起きないとか……雛菜のこと信じすぎ……♡ 何もされないって、わかってるみたい……♡」


 雛菜にとっては、彼が起きないことすら自分に対する信頼だと思える。そう思うように催眠されているのだ。彼の行動は、全て雛菜の中では好意的に変換されてしまう。


「ということで、今日のヌキヌキ、最初は目覚ましフェラで~す♡ ぱちぱち~♡ あは~♡ よかったね~、寝坊すけさんを起こすために女の子がおチンポをしゃぶってくれるなんて、男の子の夢だよね~♡ というわけで……♡」


 ――――ちゅっ♡


 雛菜の唇――トークだけでなく、ファンを喜ばせる声を生み出すソレが、なんの躊躇いもなく彼の肉棒へ触れた。まるで、初夜もまだ迎えていない男女が教会で将来を誓うあう際のキスだ。だが、彼女の唇が触れたのは愛する男性の唇ではなく、愛する男性だと思い込まされている彼の肉棒だ。


「ん♡ おチンポびくっとした♡ まだおチンポにキスをしただけだよ?♡ フェラする前におチンポへご挨拶のキスをするのは、アイドルのマナーなんだよね♡ もう何十回もしてあげてるのに、まだおチンポは慣れないのかな~……まあ、寝てるから関係ないか~♡」


 彼の反応に気をよくした雛菜は、そのまま大量のキスを肉棒へ降らせていく。


 ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ ちぅ……♡ ちゅぅぅ……♡ ちゅっ……♡


 ビクッ……ビクッ……ビクビクッ……!


「んっ♡ もう……キスする度におチンポが震えるから、ガマン汁が顔に飛んできた。雛菜のこと、好きすぎ~♡ いつも雛菜に顔射とかしてるでしょ~……♡ お仕事前に、おチンポ突きつけてくるんだから……♡」


 そう。雛菜が彼の部屋へ来ているように、彼も雛菜の部屋へ出入りが自由だ。雛菜の部屋でオナニーをしても咎められないし、下着をオナティッシュにしてもいい。ネット配信の仕事があれば、その直前に雛菜へ顔射して叱られたことも数知れない。


「まあ雛菜も、おチンポ突きつけられたら逆らえないルールだし~♡ 仕方なく手や口で抜いてあげるけど……でも、顔にびゅっびゅするのは本当はダメなんだよ~? “オレのモンだ~”ってマーキングするみたいに、まつげにザーメンが乗って目蓋が開けないくらいの重たい顔射したり~……♡ くっさいザーメンでパックされたあとの配信、雛菜の部屋の横でおチンポシコシコしながら見守ってとか~、わるいおチンポすぎ~♡ ――そんなわるいおチンポには……こうして……んれぇ~……♡♡♡」


 普段は好き勝手に自分で気持ちよくなっている彼へ意趣返しでもするように、雛菜は大きく舌を垂らして、べっとりと唾液を塗りたくるように、肉棒の根元から先端までをまずは舐め上げた。


「どう?♡ 根元から一気に舌で裏筋を舐めあげるやつ♡ そろそろ起きたくなった~?♡ ニオイが濃いおチンポの根元……一晩寝てるだけで汚れが溜まっちゃうトコロを舌先でチロチロ舐めた後、裏筋にピッタリと舌を沿わせてのおチンポ舐め上げ……♡ これだけで失神しちゃいそうになるでしょ?♡」


 雛菜の問いかけにも彼は答えない。明らかに睡眠中に感じることのない快感。けれど、あまりに深い眠りのせいで未だに覚醒に至らないのだ。

 

「ん~……♡ まだ起きないか~……♡ ぴゅっぴゅする時の気持ちよさで起こしても良いけど、それだとちょっとつまらないしな~……♡ そしたら~、次は~……♡」


 彼の覚醒を導くために、雛菜は一計を案じた。


 ちろちろ……♡ ちろちろ……♡


「ろ~ほ……?♡ ふひひゃんほ……♡ ふぁひっほ……ひほひほふぁへ~……♡」


 雛菜は小さな舌を垂らしながら、彼の肉棒の先端――亀頭を撫でまわすように舐める。亀頭への刺激による快感は、余りに強すぎる。いくら気持ちよくても、射精には至れないのだ。


 ぴゅく……♡ ぴゅく……♡


 ちろちろ……♡ ちゅるちゅる……♡ れろれる……♡


(あ……♡ ガマン汁たくさん溢れてきた……♡ しょっぱいの、すごい舌に伝わってくる……♡ ヤバ……これ……♡ こんなの、ふつうは絶対に舐めちゃいけないんだろうなぁ……♡ おチンポのお世話するのが決まりだからやってるけど……なんか、イケないことしてる感じ……♡)


 ビクゥ……ッッッ!!!


 彼の反応を前にした雛菜がだんだんと熱くなり、舌先で彼の尿道ほじくるように愛撫したとき、ついに彼が覚醒した。


「わっ……! ――――お目覚めですか~?♡ 雛菜、待ちくたびれたよ~。……なに、その顔? 大好きな大好きな、市川雛菜ですよ~? アイドル兼お世話係兼おまんこペットの雛菜が、お寝坊さんを起こしに来てあげました~♡」


 ちゅくちゅく……♡ ちゅくちゅく……♡


 挑発的に笑いながら、雛菜はゆっくりと肉棒を手でシゴく。焦らされる形になって、肉棒は細かく痙攣を繰り返している。


「何してるのかって、それはねぇ……♡ 寝坊すけさんは、雛菜が耳元であま~く囁いてあげても起きてくれなかったから~♡ この前、次のハメ撮りをどんなやつにするかAV観ながら話し合ってたときにリクエストされたやつ……♡ 朝になったらフェラチオで起こしてほしいって言ってた、あれ♡ こうしてお目覚めフェラをシてあげてるの♡ おはよ~♡」


 ちゅこちゅこ……♡ ちゅこちゅこ……♡


「雛菜の手、柔らかくて気持ちいい?♡ でも、実は寝てる間にも~っと気持ちいいことをされてたんだよ~?♡ 今から続きをしてあげるね♡ ――んれろぉ~……♡♡♡」


 雛菜は、最初にしたように舌をだらりと下げて、彼の肉棒を舐め上げた。


 ねろぉおぉぉぉ~~~……♡♡♡


 ビクンッ……ビクンッ……!


「寝ぼすけさんに、おチンポ根元から舐め上げ攻撃♡ 目が覚めるでしょ?♡ さっき寝てるときにも同じことしたんだけど、反応が全然違う♡」


 覚醒した彼の反応を楽しみながらも、雛菜はフェラチオの緩急を変えていく。


「やっぱり、起きているときの方が敏感みたい♡ んれろぉ……♡ んちゅる……♡ ちゅぱっ……♡ こうやって……♡ 裏筋を、少しずつ……♡」


 ぷっくりと膨らんでいる裏筋。そこをまるでついばむように唇で細かく挟みながら刺激するやり方は、雛菜も彼も気に入っているテクニックの一つだ。


 ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅる♡ んちゅっ♡


 びくっ……ビクビクッ……。


「ほ~ら……♡ すぐにおチンポビクビク……♡ もうっ♡ いくら気持ちいいからって、仰け反ったり、目をつむったらダメ♡ ちゃんと雛菜のこと見て♡ 雛菜が、おチンポの横に顔を添えて……こうやって、頬ずりしてるところとか……♡ あとは……こうやって……おチンポの根元の、チン毛がたくさん生えてて、ニオイが濃くて、絶対に汚いトコロに鼻を埋めてるところとかさ……♡ んっ……んぅ……♡ すぅぅぅぅ~~~……♡♡♡」


 ビクビクビク……ッッッ!


 雛菜のアイドルフェイス。ファンと話しながらふりまく笑顔。それを想像しながら、自分の陰毛畑に鼻をうずめてニオイを堪能する彼女を見れば、どんな男だって気が狂ってしまうだろう。彼も例外ではない。劣情が白濁液となって、大量に生成されていくのを感じた。


「ふふっ♡ もう何回もお世話してあげたし……好きなことなんて、お見通しだよ♡ そして、こうしておチンポ以外に気を取られてると~……♡」


 カリカリ……♡♡♡


 ビクッ……!


「不意打ちで亀頭カリカリされたとき、も~っと気持ちよくなっちゃう♡ あは~♡ わかりやすいなぁ♡ そんな素直なおチンポ、大好き~♡ たくさん気持ちよくなって~♡」


 翻弄されている彼に気をよくして攻め手を変えては遊んでいた雛菜。だが、だんだんと切なそうになってくる彼の表情を見て急に母性に似た感情が芽生えた。普段は猛々しく腰を打ち付けてくる彼だが、先に主導権を握られるとこんなにもかわいらしい。そう思うと今度は、彼にこのまま気持ちよく射精をさせてあげたい思いが強くなってくるのだ。


「ん~、ごめんね~♡ いじわるするつもりは無いよ~♡ 今日はふたりともお休みだし、普段頑張っている分、たくさんリラックスしてほしいんだ~♡ ――じゃあ今からは、大好きなラブラブすきすきフェラでおチンポ気持ちよくしてあげるね♡ 雛菜の唾液を、口の中でおチンポのたっぷり絡めて、舌でネロネロ舐めながら、ぎゅ~~~ってするみたいに気持ちよくしてあげる♡」


 そう言うと、雛菜は大口を開ける。少女が到底してはいけないような下品な口の開け方だ。それでも雛菜は恥じらう事もなく、先ほどまでの舌先を使っただけのフェラなど飯事と言わんばかりに、一気に喉奥まで肉棒を導いていく。

 

「あ~……んっ♡ んちゅる……♡ んっ♡ んちゅっ♡ ろ~ほ……?♡ ひもひひひ……?♡ んっ……よふぁっは……♡」


 ぢゅっ♡ ぢゅぶっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅっ♡ じゅずりゅるるる……♡


「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」


 口の中全体と喉までを使う雛菜のフェラチオ。あまりの気持ちよさに浮かび上がる彼の腰だが、雛菜はそれを身体で抑え込んでしまう。手を使わずノーハンドで行われるそれは、おおよそアイドルではなく娼婦のそれに近い。


 じゅずっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅっ♡ じゅるっ♡ じゅぽっ♡


(すごい気持ちよさそうな声出してる……♡ 雛菜のフェラ、本当に好きなんだなぁ……♡ おチンポも、さっきよりずっとビクビクしてるし……♡ ガマン汁、どんどん溢れてくる……♡)


 彼が気持ちよさそうな反応を返すたびに、雛菜の動きは激しさを増していく。それは催眠によって刷り込まれた“男性を気持ちよく射精させる方法”の一つに過ぎないのだが、雛菜自身は自らの愛情に起因してこの衝動が沸き起こっていると認識していた。


「んっ……♡ んっく……♡ んっく……♡」


 ゴクッ……♡ ゴクッ……♡


 何度も何度もガマン汁を飲み下す雛菜。けれど、溢れてくる分は彼女の口の端から垂れてベッドシーツへシミを作っていく。


(ガマン汁だけでもすごい量なのに……このあと射精もされるんだよね……♡ 雛菜、お腹いっぱいにされちゃうんだろうなぁ……♡ 朝ご飯は、ガマン汁とザーメン……♡)


 じゅぷっ♡ じゅるッ♡ じゅッ♡ じゅッ♡ じゅるろろろろ……♡♡♡


(雛菜、ザーメン飲むのガマンできない……♡ 起きる前からおチンポ煽ってイジメて、ぐつぐつのザーメン、口の中に全部出されたい……♡ ドロドロで、臭くて、黄ばんでるザーメン……♡ ゼリーみたいで、飲むのに何回も何回も喉を鳴らさないといけないザーメン……♡ 口の中に吐き出すみたいに射精されて、飲むまでおチンポ喉から引き抜かないでほしい……♡)


 ビクビクッ……! ビクッ……!


 肉棒が大きく震える。雛菜の喉を抉る勢いだが、それでも他ならない彼女自身が口を離そうとしない。肉棒にしゃぶりついたまま、朝食代わりの精液をぶちまけてもらおうと必死だ。


「んッ♡ んっ♡ ん゛ッ♡ んぅ……♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」


(口離さない♡ 射精まで絶対に口離さない♡ おチンポに吸い付いたまま射精してもらう♡ ザーメン全部飲む♡ 雛菜の口のこと、ザーメン捨てるためのトイレにしてもらう……♡)


 ビクビク、ビクン……ッッッ!


(やば、射精、く――――)


 グイッ……グッ……!


 今まさに射精するという瞬間。


 彼の大きな手の平が、雛菜の後頭部を抑えつけた。彼女自身が無意識にかけていたリミッター――喉奥まで迎え入れられる肉棒の長さを超えて、まさに喉奥を抉るように肉棒を無理やりに挿入する。


 雛菜は目を白黒させる。だが、力では彼に敵わない。何より、この瞬間に頭を離していいとは、彼女の催眠には規定されていないのだ。


「ん、うぅぅうぅ……ッ!?!?♡♡♡」


 ぼごびュル……ッ!♡♡♡


 喉奥に迸る精液。だが、雛菜は無理やり自らの意思で喉を開き、その奔流を受け止めた。


「んむ、ぅ……ッ!?♡」


 ぼびゅるるるるる……ッッッ♡ ぶどびゅるるるるる……ッッッ♡ ぶびゅるるるるる……ッッッ♡ びゅぶるるるるる……ッッッ♡ ぶびゅるるるる……ッッッ♡ びゅぶびゅるるるる……ッッッ♡


「んうぅ……ッ♡ ん゛んん~……ッ!♡」


(力、強い……♡ チン毛に顔埋めながら、おチンポに喉抉られてる……ッ♡ ザーメン、喉に流れ込んできて、すご、い……♡)


 びゅるるるるッッッ♡ ぶびゅるるるるッッッ♡ びゅぶるるるるッッッ♡ びゅるるるるるッッッ♡


 ぼと……ッ♡ ボトボト……ッ♡


 あまりに深くまで挿入された肉棒は、雛菜の意思など関係なしに精液を流し込んでいく。黄ばんだ粘液が雛菜の喉を犯し、そのまま胃袋の中まで落ちていき、彼女にしか聞こえない“ボトボト♡”という音を立てるのだ。


 びゅるるるる……♡ びゅっ、びゅるる……♡ びゅるる……♡ びゅっ……♡ びゅっ……♡ ……びゅるっ♡


「ん……ッ♡ んぅ……♡ んぅ……♡」


(や、やっと……射精、おわったぁ……♡)


 そうして、長い長い射精が終わる。雛菜が呼吸を出来ないまま失神してしまう少し前に、ゆっくりと肉棒が抜き去られた。もっとも、もし失神するまで呼吸を止められていたとしても、雛菜はなんら抵抗を見せないだろうが。


 ずる……ずろろろ……じゅろろろ……♡


 ――ずぽんっ……♡


「ぷはっ……♡ ハァ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ あは~……♡ しゃ、射精……すご、すぎ~……♡ せ、せっかく……ザーメン飲む音聞かせてあげようと思ったのに……ぜ、全部……はぁ……飲まされちゃった……♡」


 雛菜の顔はひどいものだ。口周りには陰毛が付着しているし、溢れてきた精液が頬まで汚している。呼吸の苦しさで流した涙の痕もくっきり残っていて、雛菜が笑顔でいなければレイプの直後といっても信じられるくらい。


「もう……さっきまでぐっすり寝てたのに、おチンポ本気で気持ちよくなるためなら何でもするんだから……♡ 雛菜、アイドルなんだよ?♡ 喉は一番大切なのに、ソコをおチンポで抉りながら、びちゃびちゃザーメンぶつける射精するの、乱暴すぎ~……♡」


 だが、口では文句を言いつつも雛菜は小さく微笑みながら彼に視線を向ける。それが、今日一日の堕落したセックス三昧が始まることを示唆していた。




 ■ ■ ■ ■ ■


 雛菜の口の中へたっぷりと射精した後、ベッドからようやく起き上がろうとする彼。そんな彼を、今度は雛菜が制した。いま動かれては、せっかく綺麗にしたベッドシーツが精液で汚れてしまうからだ。


「待って待って~。ベッド汚れるから。もう、ワガママさんですね~……。起きなかったり、すぐ起きようとしたり。ほら、こうやって、くたんってなってるおチンポを……んれろ……ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ 雛菜の舌と口で、綺麗にしてあげる」


 彼に対して“仕方ないな”という飽きれた雰囲気を出しながらも、雛菜は楽しそうに力無く垂れた肉棒を口に咥え、べっとりと付着した精液汚れを綺麗にしていく。


 ちゅぱっ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ……♡ ちゅれろ……♡ ちゅる……♡ ちゅっ……♡


「おチンポ、さっきよりもビクビク~♡ 射精したばっかりだから、普段よりももっと敏感になってる~♡ 大丈夫、気持ちいいくらいの舌使いでおチンポお掃除してあげる~♡」


 ちゅる……♡ ちゅれろ……♡ ちゅっ……♡ れるぅ……♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅずる……♡


 射精した直後の肉棒の敏感さ――それこそ、羽毛が亀頭に乗っただけでも身体が跳ねてしまうような、まるで生まれたての動物のような状態。それを知っている雛菜は、限りなく優しい舌使いで彼の肉棒をお掃除していく。


 だが、そんな雛菜の舌使いにも関わらず、彼は何故かもじもじとせわしなく身体をゆすり、ベッドから起きようとするのだ。


「ん……? どうしたの~、モジモジして……? 何でも話して~。――え? おしっこしたくなっちゃった?」


 雛菜の問いかけに対して彼から帰ってきた言葉は、予想外のモノだった。


「――あは~、そうだよね~。朝は普通、おトイレに行くもんね~。しかも、男の子はザーメン出した後はおしっこしたくなるんでしょ? それに、敏感になったおチンポを舐めてたから、余計なのかな~?」


 彼の発言に対して雛菜は嫌悪感を示すことはない。むしろ、男らしくていい、とでも言いたげなくらいの満足そうな顔で微笑む。


 そしてそのまま、彼に向かって自分の口を指さして微笑むのだ。


「じゃあ、ほら♡ 雛菜の口に、おしっこ出していいよ~♡ ……へ~? どうしてそんな驚くの~? 別に、おしっこ飲むくらい気にしないよ。したくなったんでしょ? なら、いいよ~♡」


 流石に戸惑う彼に対していたずらっぽく微笑む雛菜。だが彼の戸惑いが、“催眠はここまで強烈に作用するのか”という感動だとは雛菜も気が付かない。


 本当にいいの、と問いかける彼に対して、雛菜はむしろ少し不満そうな素振りさえ見せながら肯定する。


「さっきは無理やりザーメン飲ませたくせに~♡」


 そこまで言って、雛菜は何かに気が付いたようだ。


「あっ、でもその前に……おチンポのナカに残ってるザーメン、念のため吸い出すね~。射精したあとすぐにおしっこするのは、尿道に残ってるザーメンが固まっちゃうって……。あむっ……♡ んっ……♡ ちゅっ……ゅぅ……♡ ちゅぅ~……♡ ちゅっ……♡ ちゅずず……♡」


 びくんっ……!


 残りカスまで吸いだすような献身的おチンポしゃぶり。それを前にして、優越感と尿意のごちゃまぜになった快感が押し寄せてきて、彼の肉棒はビクリと不気味に跳ねる。


「やは~♡ 跳ねた~♡ おしっこガマンおチンポには、刺激が強すぎ~?♡ 残り汁のザーメンもちゃんと吸い出せたし……雛菜のお口、小便器にしていいよ♡ 寝たままで、全部やってあげる♡ おチンポを咥えて……んっ……♡」


 雛菜が再び肉棒を咥える。隙間が無いくらいに唇を密着させて、一滴の尿もこぼさない体勢だ。少女が、アイドルが決して晒してはいけないくらいの情けない小便器顔。それを見られても恥ずかしがることなく、むしろ雛菜は今から自分が小便器になることに興奮すらしているようだ。


 じょぼ……♡


「んっ゛……♡」


 そうして、強烈な臭気をまといながら、彼の肉棒から小便が流れ出してくる。


 じょろろろろろろろろ~~~~~……♡♡♡


「ん、んぅ……ッ♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡」


 雛菜の口の中に流れ込んでくる不浄の奔流。空気に触れなければ尿は無菌、なんていうこざかしい理屈を本気で盾にして尿を飲む人間など存在しない。本来であれば絶対にありえない行為、それをしながら――


(おしっこ出てる……♡ にが……まず……♡ いがいがする……♡ くさくて、口の中へん……♡)


「んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡」


 雛菜は自分が小便器になっていることに興奮を隠せていなかった。


 ゴクッ……♡ ゴクッ……♡ ゴクッ……♡


(でも……絶対におかしいのに……飲むの、止まらない……なんで……?♡)


 放尿は止まらない。一晩熟成された濃い小便が雛菜の口へどんどん流れ込んでくる。その勢いと量は、雛菜に飲むか否かの拒否権を与えていなかった。ひたすらに黄色い液体を飲み干していくだけ。そのことに、些末な疑問はあれども嫌悪感は指先程度も抱いていない。


 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ~~~……♡♡♡


「んっく……♡ んっく……♡ んっ……♡ んっく……♡」


 こくっ……♡ こくっ……♡ こくっ……♡


 そうして雛菜が細い喉を何度も鳴らし、小さな胃袋が彼の小便と精液でいっぱいになるまで満たされた頃――


 じょろろろろ……♡ じょろろろ……♡ ジョボッ……♡ じょ……♡ ちょろろ……♡


 ようやく、長い放尿が終わった。


「ん、んふぅ……♡ んっ……♡ ぷ、はぁ……♡♡♡ はぁ……♡ あは~、すごい出た~……♡ お腹、ちゃぽちゃぽ音する~……♡ めっちゃ出された~……♡ おしっこ、全部飲むなんて、雛菜えらい~♡」


 まるで家の手伝いを終えて褒めて貰いたがる子供のような無邪気さで彼に語りかける雛菜。そんな彼女に対して、彼は優しく頭を撫でた。自分の口を小便器にされたにも関わらず、雛菜は嬉しそうに目を細めて彼の手を受け入れる。

 

「やは~♡ じゃあ、お礼に……おしっこまみれのおチンポ、舐めて綺麗にしてあげる♡ あ~……む♡」


 ちゅぱっ……♡ ちゅっ……♡ ちゅる……♡ ちゅれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅっ……♡


「――はい、おしまい♡ おチンポ綺麗になったよ♡ いつも清潔にしておかないと、またさっきみたいに臭くなっちゃうからね~」


 肉棒掃除を終えた雛菜だが、彼の性欲はとどまることを知らない。つい先ほどまで自分のおチンポをしゃぶっていたこの極上のアイドルを、今度は全身くまなく味わいたくなってしまったのだ。


「え~? お風呂入りたいの? 寝汗かいたから? ん~、まあいいけど。じゃあ、いつも通り一緒にお風呂入って、全身くまなく綺麗にしてあげる~♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


 脱衣場での彼は王様だ。脱衣は完全に雛菜任せ。仁王立ちをしながらスマホをいじっている彼の前に雛菜が膝立ちになり、彼のパンツを脱がそうとしている。だが、その中心にはギンギンに勃起した肉棒。雛菜はわざとらしく肉棒にパンツを引っかけて、脱衣に苦戦するように振舞っていた。


「も~♡ おチンポ固すぎてパンツ脱がせられないです~♡ 雛菜のこと困らせようとしてるでしょ? そんな意地悪なおチンポには、こうっ……♡」


 ぐいっ……ボロンッ……!


 ビクッ……ビクッ……。


 結局、雛菜が強引にパンツを下すことで再び現れた肉棒。勃起していて斜め上に亀頭を持ち上げ、まるで雛菜に照準を定めているようだ。


「も~、おチンポびくびく震えさせておねだりしないで~♡ まずは身体を綺麗にするよ。っと、その前に雛菜も……」


 そう言いながら、雛菜も自分自身の洋服へ手をかける。先ほどのパンツ一枚脱がせるのに苦戦していたのとは打って変わって、制服を無感動かつ一気に脱ぎ去った。


 現れたのは雛菜の肢体。下着など着けていない。比較的広い肩幅と、その肩幅を凌駕するくらい大きな乳房。むっちりとした重量感を感じさせるそれと、ピンク色で甘さを香らせる乳首のコントラストが美しい。乳房に負けないくらい肉のついた尻。それを支える太い脚も肉感を滾らせて情欲を煽る。


「よっと……。ほら、言われた通りノーブラノーパンだよ~? これけっこう緊張するんだよね~。命令だから仕方ないけど……」


 ビンッ……ビンッ……!


 肉棒を勃起させながら、彼はスマホのカメラで何回もシャッターを切る。雛菜の裸体を収めているのだ。そんな彼の行動に対して文句を言うでもなく、むしろポーズまで決める雛菜。


「おチンポ暴れすぎ~♡ ガチガチに固くなって、もう先っぽからガマン汁あふれてきそう~……♡ ――おチンポくんは雛菜の身体のドコが好きですか~?♡ やっぱり、おっぱいですか~?♡」


 むにっ……♡ むにっ……♡


「それとも、指で触るとすごく柔らかいのに、ナカはミチミチとろとろで気絶しちゃうくらい気持ちいい、このおまんこですか~?♡」


 ぬちっ……♡


 ビキビキビキ……ッッッ!!!


「あは~♡ 怒らないで~♡ ちゃんと後でおチンポ気持ちよくしてあげるから、とりあえずお風呂入ろ~♡」




「シャワーのお湯加減どう? 熱くない? は~い♡ じゃあまずは、キミの大好きなおっぱいスポンジで洗ってあげようかな~♡」


 そう言いながら、雛菜は自身の乳房にボディーソープを垂らす。そうして何度も何度も柔らかい乳房をこねて、その中でボディーソープを泡立てていく。


「あは~♡ ひななスポンジできた~♡ これ大好きだもんね♡ ファンの人は、一回抱きしめられたら死んでもいい~、なんて思ってる雛菜のこと、専用のスポンジにシちゃうの♡ じゃあまずは、正面から」


 むにゅぅぅぅ……♡♡♡


 雛菜が彼に正面から抱き着くと、彼と雛菜の身体の間で乳房が大きく形を変えてつぶれる。


「んっ♡ おっぱい押し潰れる感じ、気持ちいい?♡ こうやって抱きついたまま、上下に身体を……ごしごし……ごしごし……♡ 心臓の鼓動まで聞こえちゃいそうだね~♡」


 ずりずり……ずりずり……♡


 乳房をスポンジにしながらの奉仕に、彼の口から吐息が漏れる。そんな彼の反応に気をよくして何度も身体を上下にこすった後、雛菜はそのままぬるりと器用に背面へと回り込んだ。


「後ろからも、ぎゅ~……♡♡♡ ずりずり……♡ ごしごし……♡ 息、ぜーはーしてますよ~♡ そんなに興奮してるなら、ココも……♡」


 カリカリ……カリカリ……♡


 ビクッ……!


「やは~♡ 反応いいね~♡ 背後から抱きつきながら、乳首カリカリ♡ 背中から抱きつかれてると、何をされるか直前までわからなくて興奮しちゃうでしょ♡ ほら、こんなとこも……♡」


 彼の背面へ回り込んだことで主導権を得た雛菜は、調子に乗って彼の乳首を責め立てる。その反応の良さに気をよくして今度は――


 さわ……さわ……♡


「あっ、こら~……♡ くすぐったいからって逃げないで~……♡」


 凹型スケベ椅子の背面から、彼のアナルを優しく撫でまわすのだ。


「お尻も、綺麗にするよ~♡ 雛菜の手で直接すりすり……さわさわ……♡ 毎日毎日ちゃんとアナルぺろぺろで綺麗にシてあげてるのに、どうしてくさいのかな~♡ なんでだろ? ほら、雛菜の指に集中して♡ お尻の割れ目を前後にすりすりしたり……♡ お尻の穴の汚れを爪で落とすみたいに優しくカリカリ……♡ エッチな声、漏れてますよ~♡」


 さわさわ……♡ かりかり……♡


「も~……男の子なのに、女の子みたいな声出てる♡ おまんこ犯すときはあんなにガツガツしてるのに、自分のを触られたらよわよわになっちゃうんだね~♡」


 そう言いながらもまんざらではない様子の雛菜。そのままくるりと姿勢を器用に変えて、再び彼の前へと戻る。


「じゃあ、次は口ね。雛菜の口と……唇と……舌で……♡」


 そうして彼と真正面から抱き合うと、ゆっくりと顔を近付けていった。


「じゃあ、そのまま……♡ んっ……♡ んちゅ……♡ ちゅっ……♡ ちゅず……♡ ちゅれ……♡ ……ぷはっ♡ いきなり激しい♡ キス、そんなに好き~?」


 雛菜の問いかけに素直に頷く彼。その様子を見て、雛菜自身も満足そうだ。つい数か月前まで顔も知らなかったいちファンの自宅でベロキスしていることなど、今の雛菜には些末事なのだ。


「そっか~、好きか~♡ ならもっとしてあげようかな~♡」


 ちゅず……♡ ちゅず……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ んちゅる……♡ ちゅれろれる……♡ ちゅずりゅるるる……♡


「――ぷはっ♡ ハァ……ふぅ……♡ お腹……熱いの当たってる……♡ 熱くて、固いの……♡ さっきからずっと勃起してるけど……全然触ってもらえないおチンポ……♡ おチンポだけ、まだ洗ってないんよね♡ だって、おチンポは最後……雛菜のおまんこスポンジで綺麗にするから♡ ヒダヒダがたくさんで、ザラザラがすごく気持ちいい雛菜のおまんこスポンジ……使いたい?♡」


 いたずらっぽく微笑む雛菜。彼が彼女の提案を断る理由など無かった。


「は~い♡ じゃあ、雛菜のおまんこスポンジ、たくさん使おうね~♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「――よいしょ……。こんな体勢でいいかな?」


 雛菜は浴槽のフチに手をついて彼へ向けて、その豊満な尻を突き出す。アナルも、当然膣穴も全部見えてしまう体勢だ。流石の雛菜も羞恥心を抑えきれないが、それでも体勢を変えたりする気は毛頭ない。


「それじゃあ……どうぞ~。雛菜の腰でも、お尻でも、思いっきりムギュって掴んでいいよ~♡ それで、ハンドルみたいに使いながら、おまんこスポンジをオナホみたいに使ってほしいな~♡」


 そう言いながら下半身ごと膣穴を差し出す雛菜。そんな彼女に対して、彼がひとつの問いかけを投げた。いつも儀礼的に行う、まさに催眠の効き具合だけを試すような意地悪な質問。


「――え? ナマでいいのか、って? 毎回それ訊くよね~。まあ確かに今日は危ない日ど真ん中だし、もしかしたらデキちゃうかもしれないけど……。でもいいよ~♡ もし妊娠したとしても、ちゃんと雛菜が自分で堕ろすし~♡」


 完全なる無責任中出しを容認して、雛菜は待ちきれないと言わんばかりにお尻を突き出す。もちろん、今の会話も彼によって録画済みだ。


「だから、ほら。早く入れてよ~♡ ――そのガッチガチのおチンポ♡ 正直、雛菜は赤ちゃんデキるとか、どうでもいいかな~って♡ ナマおチンポでおまんこをザクザク掘るみたいに犯されて、あっついザーメンを思いっきり子宮の中――というか、お腹の奥のタマゴを作る場所まで押しつぶす勢いでドピュドピュしてほしいかな~♡ だから、コンドームなんて邪魔だよ♡ 雛菜にそんなことを気にする資格は無いんだから、好きにパコって~♡」


 ふりっ♡ ふりっ♡


「ほら、早く早く♡ このナカ、絶対に気持ちいいから~♡」


 ふりっ♡ ふるっ♡


「本物のスポンジみたいなんだよ♡ まずおチンポを入れたらたくさんのヒダヒダがあって~……♡ その奥にはまたたくさんのザラザラ……♡ 全部がおチンポ気持ちよくするために付いてる部分♡ 使わないともったいないよ~♡ だからほら、早く♡」


 ガシッ……!


 雛菜の挑発的な言動に耐えかねて、彼が腰を思いっきり掴む。乳房や尻の豊満さに反して、男の両手なら簡単に一周くらい出来てしまいそうな細い雛菜の腰だ。


 そして、彼の肉棒は既にガチガチに勃起していて、手で支えてあてがう必要も無く、腰を押し付けるようにするだけで――


 ズプッ……!♡ ズプ、ズニュプププ……ッ!♡


 雛菜の膣穴を掘り進んでしまうのだ。


「ん、ッ……つぁ……ぁ……ッ!♡♡♡ おチンポ、きたぁ……♡ あはっ、ぁ……♡ おチンポ、おっき……♡ お腹のナカ、すぐにいっぱいにされちゃった……♡ んっ……♡ ヤバっ……♡ 入れただけなのに、気持ちいいトコロに当たる……♡ 相変わらず身体の相性、良すぎ~……♡」


 ズプッ!♡ ズプッ!♡ ズプッ!♡ ズプッ!♡


 雛菜の言葉などお構いなしに始まるピストン。全力で腰を打ち付けて、目の前のメスに自分のモノの形を刻み込もうとする衝動的なセックスの動きだ。


「そうそう♡ それ、めっちゃすき♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱん、って♡ 腰打ち付けながらっ♡ おまんこ、抉るやつ……、うッ♡♡♡」


 雛菜の言葉が詰まる。彼の肉棒が、雛菜の一番敏感な部分を抉ったのだ。思わず脳みそがスパークするような快感を前にして息を呑む雛菜。だが――


 クニッ……♡♡♡


「ん、く、ぅぅぅ……ッ♡♡♡ ま、まって……♡ い、いきなりっ♡ ち、乳首、つままな――」


 すでに何度も身体を重ねて雛菜の弱点を把握し切っている彼は、責めの手を止めない。雛菜の乳首に手を伸ばし、意地悪かつ執拗にこね回す。


「くふぅぅぅ……っ!?♡♡♡ はひっ♡ 乳首、こねちゃだめっ♡ ま、毎日っ♡ 舐められてっ♡ 敏感に、なってるからぁ♡♡♡」


 クニッ♡ くにっ♡ こねこね……♡


「んっ♡ んっ♡ ん、っくぅぅ……っ♡」


 キュッ……♡♡♡ キュキュキュ~……♡


 乳首をこねられる度に、雛菜の膣穴は敏感に反応する。彼の肉棒に抱き着いて、決して離さないと言わんばかりに絡みついていく。


 ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズッ……ずるるるるる~~~……♡♡♡)


「かふッ……!?♡ ぬ、抜いちゃ、だめぇ……ッ♡ お、おなか、めくれる……ッ♡ お、おまんこぉ……♡ は、ハグ、してるから……♡ おチンポと、離れたがらないから……♡ だめっ……♡ ついて行っちゃう、おチンポに……ッ♡」


 ずるずると抜かれていく肉棒。それを逃がすまいと勝手に反応する雛菜の膣穴。けれど、そんな彼女の不意を突くように――


 ずっっ♡♡♡ッッッぷん……!♡♡♡


「んキュッ……!?!?♡♡♡」


 彼が思いっきり腰を突き入れた。


 そのまま更にスパートをかけてピストンを繰り返す。愛情を伝え合うわけではなく、ただ単に肉棒のイラつきを発散するためだけの、ある意味暴力的なセックスだ。


 ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ 


「ッ……♡ …………♡ ……♡ …………ッ♡」


 ビグンッ……!!!


「はふッ……!?♡ ひ、ひ、っふぅ……!?♡」


(ひ、雛菜、一瞬気絶してた……?♡ おチンポでお腹抉られて、気絶、させられた……?♡)


 しかし、調教され切った雛菜の身体はそんなセックスでも容易にカンジてしまう。むしろ快感がオーバーフローして、一瞬だが意識を手放してしまった。そして、次の瞬間に襲い来る快感によって、再び覚醒させられるのだ。


 ズンッ!♡ ズンッ!♡ ズンッ!♡ ズンッ!♡ ズンッ!♡ ズンッ!♡ 


「ん゛♡ んッ♡ んッ♡ あ、っくぅ、ッ♡ ふッ♡ んッ♡」


 ズンッ♡ズンッ♡ズンッ♡ズンッ


 彼の腰がひときわ速くなる。雛菜の中に、黄ばんだドロドロの欲望を解き放つことしか考えられなくなる。もはや気配りも何もない、便利な肉穴である目の前の女に欲望を叩きつけることしか考えていない。


(く、るっ♡ 出される♡ 出される♡ ナカに出される♡ ドロドロにされる♡ また、戻れなくなる……!♡)


 だが、それは雛菜も同じだ。自分の立場も何もかも忘れて、中出し射精を受け止めることしか考えていない。子宮口は開ききって、彼の肉棒の先端まで受け入れてしまいそうな勢い。そのまま一気に射精などされれば――


 ぼッ♡ビュルッッッ♡♡♡


「ッッッ――――…!!!♡♡♡」


 ――雛菜の小さな子宮など、一瞬でドロドロの精液で埋め尽くされてしまうのだ。


 ぶビュるるるルルッッッ♡♡♡ ぶびゅるルるるッッッ♡♡♡ ぶびゅるるるるるッッッ♡♡♡ どびゅるるるるるるッッッ♡♡♡ ごぼびゅるるるるるッッッ♡♡♡


「ハッ、っか、ぁ……ッッッ♡♡♡ ザーメン、でて、ぇ……ッッッ♡ あ、っつぅぅぅ……♡♡♡」


 ぶびゅるるるるる♡♡♡ どぼびゅるっるるるる♡♡♡ ぶどびゅるるるる♡♡♡ びゅどびゅびゅびゅるるるる♡♡♡


「あ゛……ぁぁ……ッ♡ ん、ぁ……お……おぉ……お゛ぉぉぉ……ッ♡」


 長い長い射精だ。雛菜は思わず腰を逃がそうと身じろぎするが、男性の力で抑えつけられていてはそれも叶わない。まさにオナホ穴。ザーメンを一滴残らず注ぎ込むためだけの穴なのだ。


 びゅぶりゅるるるるるるる……♡♡♡ びゅるるるるる……♡♡ びゅるるる……♡ びゅるる……♡ びゅっ……♡ びゅる……♡ ……びゅっ♡


「――――カハッ……!♡ はぁ……♡ はぁ……♡ ふぅ……♡ ぜ、ぜんぶ……出た……?♡ え、えへへ……♡ まだ抜いちゃダメ……♡ もうちょっとだけおまんこの余韻……味わってて……♡ は、ふぅ……セックス気持ちよすぎ……♡ 雛菜と、身体の相性、よすぎだって……♡ あっ、ちゅーしたい……うん……♡ んっ……♡ あふっ……♡ んちゅ……る……♡ んちゅっ……♡ はふっ……♡」


 ほとんど無理やりに無責任中出しをされたというのに満足そうな雛菜。そのまま少女特有な身体の柔らかさを活かして、背後の彼と何度もキスを交わす。


「えっと……今日何しようとしてたか……忘れちゃった、や……♡ ま、いっか……♡ 本当にキミはだらしなくて……しょうがないから、今日もず~っとセックスしよ……?♡」


 こうして彼と雛菜の一日はまた始まるのだった。

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幽谷霧子ちゃんと田中摩美々ちゃんがおっさんズとの枕営業で滅茶苦茶に侵されてしまうお話(約26,000文字)




「――それじゃあ、行っ

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女装少年アイドルの村上巴くんがユニット相棒の川島瑞樹さんとおねショタえっちするお話(約20,000文字)


「巴くん、どうかしら?」


 そう言

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Pさんのオナニーを目撃してしまった佐久間まゆちゃんがイチャラブ生えっちに至るまで(27,000文字)



――月――日


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夢見りあむ「Pサマ、ぼくで童貞捨てたくせに♡」



「おいおい……♡ 息荒すぎだろPサマ~……♡ 

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チンポ漁り大好きな杜野凛世さんがヤリチン男性アイドルユニットに女子寮丸ごと献上するお話


「はあ……はい……はい……」


 そ

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学祭ソープランドで同級生の市川雛菜さんに筆下ろししてもらうお話


 次のお客さま、どうぞ~?


 ……あ~! キミ、雛菜とおんなじクラスだよね~?


 え~っと……○○くん? あは~♡ 当たった~♡


 え~? 雛菜たちのお店、来てくれたの~? あは~♪ ありがとね~♪


 お友達といっしょ? 違うの~? 一人だけ~? そうなんだ~。


 ていうか~……あは~♡ コース、すっごく長いね~♡ しかも、雛菜のこと指名してくれたんだ~♡ うれしい~~~♡


 お金大丈夫~? バイト代、全部使ってくれたの~? やは~、すごい~♪


 それじゃあ、改めまして~……。市川雛菜です♡ よろしくお願いします~♡ えっとぉ……年齢は15歳で……おんなじクラスだから一年生なのは知ってるよね~? それでぇ~……。あと、何か知りたいことある~?


 やは~♪ すっごい緊張してる~♪


 いいよ~♪ けっこう緊張しちゃう人、たくさんいるし~♪


 え~っと、それじゅあ~……耳貸して~♪ いいから、早く~♪


 …………雛菜、のスリーサイズ、こっそり教えてあげるね~♡ ほら、離れないで~♡ 上から~……90の~……60の~……88なんだよ~♡ おっぱいとお尻、事務所のプロフィールより大きくなっちゃった~♡


 ね~?♡ お店のプロフィールも、アイドルのとおんなじにしてるから~……♡ 実はもっと大きい方が、しあわせ~、でしょ~?♡


 それじゃあ今日は一緒に、たっくさんしあわせ~になろうね~♡




 ■ ■ ■ ■ ■


 は~い、それじゃあまずは、脱ぎ脱ぎさせますよ~♪


 へ~~~? 自分で脱ぐの~?


 もったいないよ~? 雛菜が脱がせてあげるって~。ほら、いいから~~~。


 はいベルトも外すね~。ズボンも脱がせま~す♪


 ……あは~♡


 おちんちん、もうおっきくしてる~♡ パンツ、すっごい膨らんでるね♡


 いいよ~♡ 雛菜のおっぱいのこと聞いたら、おちんちんおっきくなっちゃうもんね~♡ そういう人、けっこうたくさんいるから、気にしないで~。


 じゃあ、先に靴下脱がせちゃうね? 汚くなんかないよ、ほら~いいから~。


 それで~……最後にパンツを~……ほら、するする~って♡


 あは~♡ 本当にガチガチ~♡ おちんちん、すっごく大きくなってるね~?♡


 雛菜のスリーサイズ聞いただけでこうなっちゃったの~?♡ それとも、雛菜とえっちなことするって決めたときから~?♡ やは~♡ かわいいね~♡


 ――もしかして、○○くんって……えっちなことするの初めて?


 あ~♡ やっぱりそうなんだ~♡ なんか、そんな気したんだ~♡


 へ~~~? 別に恥ずかしくなんてないよ~? そういうお客さん、けっこういるし~。


 雛菜、童貞のお客さんがけっこう指名してくれるんだ~♡ 透先輩とか円香先輩じゃなくて、ハジメテは雛菜がいいって人、たくさんいるんだよ~?♡ 雛菜、すごいでしょ~♡


 ○○くんもそうなの~?♡ やは~♡ そうなんだ~♡ じゃあ、雛菜と一緒にたくさん気持ちよくなろうね~♡


 そしたら、まずはおちんちんを綺麗にするよ~?♡ おちんちん拭いてあげるから、これでぴゅっぴゅしないようにガマンしてね~?♡


 は~い、おしぼり熱くないですか~? それじゃあ、ふきふきしますね~♡


 本当のお店だと、一緒にお風呂とか入るんでしょ~? 雛菜たちもそういう感じにしたかったんだけど、お風呂の用意できなくてさ~。


 ビニールプールにしようかって相談もしたんだけど、お湯が入れ替えられないからって小糸ちゃんに反対されて~……。だから、お風呂は一緒に入れないけど許してね~? その代わり、それ以外のことなら全部してあげるからね~♡


 ほら、おちんちんピカピカにしましょうね~♡ カリ首のところか~♡ 根本もね~♡ ふきふきするよ~♡


 あは~~~♡♡♡ おちんちん、すっごい震えてる~♡ ダメだよ~♡ ガマンだよ~♡ せっかくのハジメテなのに、おちんちん綺麗にしてるだけでぴゅっぴゅしたらもったいないよ~♡


 一回だけいたな~、おちんちんキレイにしてたら射精しちゃった人~。顔にかかちゃって、大変だったんだよ~♪


 ――これくらいかな~。はい、おちんちんキレイになりました~♪


 それじゃあ……さっそくしちゃおっか?♡ 雛菜と、セックス♡


 最初はお口でぴゅっぴゅする~?♡ 雛菜、おっぱいでズリズリセックスもできるよ~?♡


 …………あは~♡ やっぱりそうだよね~♡ ハジメテのセックスだから、おまんこで気持ちよくなりたいよね~♡


 いいよ~♡ そしたら、雛菜とセックスしようね~♡


 じゃあ、雛菜のことも脱がせて~♡


 そうだよ~♡ 雛菜のこと、裸にして~♡ この服は雛菜のだから、汚したらいけないんだ~♡


 ……そうそう♡ ゆっくりでいいからね~♡ 女の子の服って、脱がしにくいよね~♡ うん、上手上手~♡


 それじゃあ、ほら♡ 後ろ向いてあげるから、ブラも外して♡


 んっ……。


 だいじょうぶだよ~♡ 最初はみんなそんなカンジだし、気にしないで~♡


 それじゃあ、下もね♡ こっちはカンタンだよね~?♡


 あは~♡ そんなに緊張しないで~♡


 そうそう♡ するする~、って♡


 はい、ありがと~♪


 雛菜、裸にされちゃった~……♪


 よっと……。


 ほら、ベッドの上で広げてあげるから、ちゃんと見てね~?♡ これが、おまんこだよ~♡


 どんなカンジ~?♡ 見るのは初めてじゃないよね~?♡ 今までのおまんこと比べて、雛菜のおまんこはどんなカンジ~?♡


 キレイ~~~? あは~♡ ありがと~♡


 息荒すぎだよ~♡ ほら、ベッドに寝て♡


 おちんちん、天井に向かってピーンだね~♡ カッコいいよ~♡


 それじゃあ、おまんこに入りやすいようにするけど~……ぴゅっぴゅしちゃダメだからね~?♡ ちゃ~んとガマンしておまんこで射精した方が絶対にキモチいいから、ガマンしてね~?♡


 は~い、えらいえらい~♡


 じゃあ……♡


 んっ……♡ んちゅる……♡ ん、っぢゅるる…………♡♡♡ 


 んれろぉ……♡♡♡ んちゅっ♡ んちゅる♡ れるれろ……♡♡♡


 ぢゅっちゅるるるるる…………っぷは♡♡♡


 は~い♡ おちんちん、準備できたよ~♡


 やは~♡ 息ヤバすぎ~♡ おちんちんを雛菜のヨダレまみれにされるの、そんなにキモチよかった~?♡


 でも、おもらしガマンできたね~♡ えらいえらい♡


 それじゃあ、○○くんのおちんちん……雛菜のナカに入れちゃうね~?♡


 そうだよ~……♡ ○○くんのおちんちん、雛菜のナカに入っちゃうんだよ~……?♡


 …………ほら、思い出して~?♡ さっき見た雛菜のおまんこのこと♡ ピンク色で~……♡ すっごくぬるぬるしてるカンジで~……♡ 真ん中のとこに、小さい穴があるの……♡ あの穴のナカに……おちんちんが入っちゃうんだよ~……♡


 あは~♡ ○○くん、耳元で小さい声出されるの弱い~♡ おちんちん、すっごい暴れてるね~♡ それじゃあ、もっとたくさんしてあげる♡


 …………ほら、おちんちん捕まえちゃったよ?♡ 雛菜の手で掴まれただけなのに、おちんちんもう逃げられないね~……♡ このまま、あのせまぁ~い雛菜のおまんこの穴に、おちんちん食べられちゃうんだよ~♡ 色々なお客さんに聞いたんだけどね~……?♡ 雛菜のおまんこの穴ってすっごい狭くて……♡ ナカがヒダヒダでいっぱいでね~……?♡ 奥がイボイボでざらざらしてて~……♡


 ――――死んじゃうくらい、キモチいいんだって~……♡♡♡


 ほら、おちんちんの先っぽ♡ 雛菜のおまんこにくっついてる……♡ あったかいのわかるでしょ……?♡ ○○くんのおちんちんも……すっごく熱いよ……?♡


 このまま雛菜がぐぐぐ~~~って腰を落としたら……♡ おちんちん入っちゃうよ……♡ いい……?♡ 雛菜で童貞、喪失しちゃうよ……?♡


 ――――あは~♡♡♡


 んっ…………♡♡♡ あ、んぅ……ぅぅ……♡♡♡


 全部……一気に入っちゃったよ~……?♡


 ○○くんのおちんちんで……お腹のナカいっぱい……♡ すっごいビクビク暴れてる……♡ 雛菜のおまんこ、どう……? やは~♡ キモチいいんだ~……♡ よかった~……♡


 おまんこに入った瞬間も、射精ガマンできてえらいね~……♡ でも、いま動いたらすぐに射精しちゃうだろうし……♡ ちょっとだけ、呼吸整えようね~……♡


 お腹のナカで……おちんちん……○○くんの呼吸に合わせて震えてるね~……♡ 雛菜がちょっとお腹に力入れたら……ビクビクって震えるね……♡


 少し落ち着いた~……?♡ なら、んっ……♡ 腰、動かすね~……♡


 んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡


 ほら、どう~……?♡ 雛菜と、童貞喪失ハジメテセックス~……♡ キモチいい~……?♡ あは~♡ きくまでもないか~♡


 こうやって~……♡ お耳のそばで囁きながら~……♡ 腰をぐりぐり、ぱんぱん、って出来るんだよ~……?♡ 雛菜、すごいでしょ~……?♡


 ほら~……♡ ぱんぱんっ……♡ ぱんぱんっ……♡ 雛菜のおしり~……♡ ぜんぶ落っことすみたいにして~……♡ おちんちん、ずちゅずちゅ~……って~……♡


 あは~……♡ おちんちん、すっごい震えてる~……♡ キモチいいんだね~……♡


 ねえ?♡ おっぱいとかも、揉んでいいんだよ~……?♡ 雛菜のこと、ぎゅ~~~ってしたりしてもいいんだよ~……?♡ しないの~……?


 ベッドのシーツ握ってるだけだと、勿体ないよ~……?♡


 やは~……余裕無いカンジか~……♡


 でも、いいよ~♡ ○○くんは、雛菜にぜ~~~んぶ任せてくれれば……♡ 何もしなくても、とってもキモチよくしてあげるからね~……♡


 ほら~♡ 腰、ぐりぐりしてあげる~……♡ おちんちんぜ~んぶ雛菜が食べちゃってる状態で~……♡ 腰をぐりぐりして~……♡ 雛菜のおまんこのヒダヒダとか……♡ イボイボとか……♡ あと、赤ちゃんの部屋で……♡ ○○くんのおちんちん、ぜ~~~んぶキモチよくしてあげるよ~……♡♡♡


 ぱんぱんっ♡ ぐりぐりっ♡ ぱんぱんっ♡ ぐりぐりっ♡ あは~♡ ○○くん、すっごくキモチいい顔してる~♡ すき~♡


 雛菜、好きだよ~♡ その顔♡ 男の子が、キモチいい~~~ってなって……何も考えられなくなってる顔~……♡


 は~い♡ おっぱいも、○○くんのカラダに乗っけてあげるね~……♡ 雛菜の……おっきくてぇ~……♡ 重くてぇ~……♡ 柔らかぁいおっぱい……♡ 全身で感じてね~……♡


 んっ……♡ んっ……♡ ○○くんのカラダで……♡ 乳首こすれて……♡ 雛菜も、キモチよくなっちゃうかも~……♡


 んっ……♡ んっ……♡ おちんちんも……固くて……♡ 雛菜の……♡ キモチいいとこ……当たってるね~……♡ ○○くんもキモチいい~?♡ 雛菜も、キモチいいよ~……♡


 あんっ……♡ んっ……♡ あっ……♡ あんっ……♡♡♡ ……えへへ~♡ キモチよさそうな声で囁かれると、興奮して来ちゃうでしょ~?♡


 んっ……♡ あは~……♡ おちんちん、ビクビクしてきてる~……♡ すっごいガマンしてるみたいだけど……♡ もういいんだよ~……?♡


 いつでもいいよ~……♡ 雛菜のおまんこのナカに、びゅくびゅく射精して~……♡


 んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡


 ○○くん、どうしたの~……?♡ もういつでもお射精していいのに~……ガマンしてる~……♡ なんで~……?♡ 教えて~……?♡


 ………………あは~♡♡♡


 雛菜と、ちゅーしたいの~……?♡ 


 雛菜、さっきおちんちん舐めたのに、いいの~……? やは~……♡ いいんだ~……♡


 ○○くん、初めてだね~……♡ シたいこと、言ってくれた~……♡


 それじゃあ、雛菜とちゅーしようね~……♡ たっくさんちゅーしながら、お射精しようね~……♡


 んちゅる……♡ ちゅっ……♡ ちゅる……♡ ちゅる……♡ んっ……♡ んれる……♡ れるれろ……♡♡♡


 あは~……♡ 出して~……♡ 雛菜のナカに~……♡ 精液、出して~……♡♡♡


 ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ちぅ……♡ ちゅぅ……♡♡♡ ちゅっ……♡ ちゅぅ……♡♡♡ ちゅる……♡ ちゅっ……♡ んっ……んんんっ……ッッッ♡♡♡


 あっ……はあぁ……♡♡♡ 出てるね~……♡ 雛菜のナカに……♡ びゅるるる……びゅるるるる~~~……って……♡♡♡ 精液、たっくさん……♡♡♡


 全部出るまで、腰動かしてあげる~……♡ キスも、たくさん~……♡ んちゅる……♡♡♡ ちゅれるぅ……♡♡♡ ちゅる♡ ちゅっ……♡ ちゅぱっ……♡ ちぅ……♡♡♡


 ちゅっ……♡ んちゅれろ……♡ ちゅぷっ……♡ ちゅぅぅぅ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅれるれる……♡♡♡ んちゅるれろ……♡♡♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡


 あは~……♡♡♡ セックス、楽しかったね~……♡




 ■ ■ ■ ■ ■


 雛菜のナカ、○○くんのでいっぱいになっちゃった~……♡


 ん、っしょ……っと……♡


 ほらぁ……♡ おまんこから○○くんの精液、垂れてきてるよ~♡


 すっごい濃いね~♡ 普通にコレ出されたら、妊娠しちゃうかも~♡ ほら、ドロドロ~♡ ちょっとだけ待っててね~、拭いちゃうから~♡


 ん~? あ~、気づいた~?


 そう。このお店、壁薄いからさ~♡ だから、けっこう隣の部屋の声とかも聞こえるんだよね~♡


 透先輩も円香先輩も、けっこう声大きいよね~♡ 意外と、小糸ちゃんが一番小さいかも~♡


 ……あ~~~。いけないんだ~~~……。


 雛菜とセックスしたばっかりなのに……他のひとのエッチな声でおちんちん大きくしてる~……。


 そういうの、浮気者って言うんだよ~? せっかく雛菜で童貞捨てたのに~……。


 ――――なんてね~♪ うそうそ♪


 雛菜はぜ~んぜん気にしてないし、それにさっきは雛菜とセックスしてすごいキモチよさそうにしてたの見てるもんね~♡


 それにけっこういるんだよ~? 雛菜に入った後に透先輩や円香先輩や小糸ちゃんにも入る人とか、その逆とか。○○くんもどう?


 雛菜がいいの~?♡ ○○くん、雛菜のこと好きすぎ~♡


 それじゃあまだ時間もあるし、また雛菜がキモチよくしてあげるね~♡




 何するのかって~……おちんちん、キレイにするんだよ~♡


 ほら、○○くんのおちんちんドロドロ~♡ 雛菜のヨダレとか、えっちなおつゆとか~……♡ ○○くんの精液ですっごい汚いし~♡ おしぼりで拭くだけだと汚れとれないし~♡


 それに、これからも文化祭楽しむんでしょ~?♡ なら、おちんちんキレイにしないとね~♡


 ……すんっ♡ すんっ♡ すぅぅぅぅ……♡ はぁ~……♡♡♡


 くっさ~い♡ ○○くんのおちんちん、ニオイえぐすぎ~♡ 頭くらくらしちゃう~♡


 んっ……♡♡♡


 あ~~~! おちんちん動かした~~~!


 おちんちんおっきいまま動かしたから、雛菜の顔についちゃったじゃ~ん。女の子の顔にえっちな液体つけたら、いけないんですよ~?


 ――――じゃあ、悪い○○くんにはお仕置き~♡ おちんちん、雛菜がたべちゃいま~す♡


 あ~~~むっ♡♡♡


 んちゅるっ♡ ちゅっ♡ ちゅる♡ んっ、っぢゅぅっぅぅぅ……♡♡♡


 ……ぷはっ♡ あは~♡ おちんちん、すっごいびっくりしてるね~♡


 そうだよ~♡ 雛菜のお口で、おちんちんキレイにしてあげるの~♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡


 んちゅるっ♡ んぢゅっ♡ ちゅっ……♡ ……こうやってぇ、おちんちんいきなり全部くわえてじゅぶじゅぶしたり~……♡♡♡


 下からタマタマごとぜ~~~んぶまとめて……んれぇろぉぉ~~~……♡♡♡ って、舐めてみたり~♡


 おちんちんお掃除、キモチいい~?♡ すっごい変な味するけど、○○くんがキモチいいなら、雛菜もしあわせ~~~♡♡♡


 んっ……♡ んちゅる……♡ ちゅずっ……♡ ぢゅっ……♡ ぢゅるっ…………♡♡♡ じゅぢゅりゅるるるる……♡♡♡ ぢゅるっ……♡ んちゅれろ……♡♡♡


 この、カリ首のくぼみも~……んれろぉぉ……♡♡♡ れろれろ……♡ ちゅれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅる……♡ んちゅれる……♡ ちゅっ……♡ れろれろ……♡ ちゅるれろ……♡♡♡


 あは~♡ おちんちんキレイにしてるのに、ガマン汁でどんどん汚れちゃう~♡ ダメだよ~♡ 雛菜がお口でキレイにしてるのに~♡


 だめ~?♡ ガマンできない~?♡ 雛菜のお口、そんなにキモチいい~?♡


 やは~♡ そうだよね~♡ 雛菜のお口、キモチいいよね~♡


 知ってる~♡ 雛菜、おちんちん舐めるの大好きだし~♡ みんなこれしてあげると、すっごくよろこぶもん♡


 ほら、タマタマも……♡ あむっ……♡ んちゅる……♡ ちゅっ……♡ ずぢゅる……♡ れるれるれるれる……♡♡♡ ちゅるれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅれろ……♡


 タマタマもすっごい震えてるね~♡ やさしく触って舐めてあげるから、たくさん精液つくってね~♡


 んちゅれるれるれうれうる……♡♡♡ ちゅばっ♡ ちゅっ♡ ちゅれろ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅずるるるる……♡♡♡ んちゅれろれろ……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅるっ♡ んぢゅりゅるるる~~~……♡♡♡


 あは~♡ もう限界~?♡ 精液、出ちゃいそう~?♡ 


 じゃあ、出していいよ~♡♡♡ 雛菜のお口のナカに、精液ぜ~~~んぶ出してね~♡♡♡


 んっ♡ んちゅるっ♡ んぢゅるれる……♡♡♡ ちゅっ……♡ ちゅる……♡ ぢゅぞぞぞ……♡♡♡ んるれる……♡♡♡ んれろれろ……♡♡♡ ちゅっ……♡ ちゅぅ……♡ んぢゅるれるれる……♡♡♡ ぢゅりゅるるるるる……♡♡♡ んぢゅるるるる……♡♡♡ ぢゅるっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅずずずずず……♡♡♡


 んっ……!?♡♡♡ んんん~~~……!!!♡♡♡


 んっ……♡♡♡ んっ……♡♡♡ んぅ……♡♡♡ ん、んん~~~……♡♡♡ んっく……♡ んっく……♡ んっく……♡ ん、っく……♡♡♡


 ……ぷ、はあ…………♡♡♡


 はあ……♡ っはあ……♡♡♡


 精液、すっごいでたね~……♡ 喉の奥に、びちゃびちゃ~……ってされて……♡ でも、雛菜ぜんぶ飲んだよ~?♡ 偉いでしょ~?♡ 口の中、何も残ってないよ~♡ ほら、あ~~~……♡♡♡




 ■ ■ ■ ■ ■


 あれ~……もう時間か~……。あっという間だね~……。


 おちんちんはちょうどキレイにし終わったし……うん、服もキレイに着せたし、完璧だね~♪


 それじゃあ、よろしければまた来てくださ~い♪


 ――――今日は、童貞喪失おめでとう♪ んっ……♡


 じゃあ、またね~♪

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【ラストシーン飲尿】旧姓 杜野凛世さんがプロデューサーに排卵誘発剤服用絶対危険日托卵セックスをお願いしたら、マゾ本能を暴かれてザーメンコキ捨て穴にされるお話


「凛世を……抱いて……ほしいのです……」


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実家に帰省した佐藤心さんが昔面倒を見てあげた男の子に再会したので童貞喪失の面倒も見てあげるお話


「あ゛~~~……やっぱり実家サイコー……☆」


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一度訊いてみたかった投稿タイミングのこと

いつもお世話になってます。

鬼ょうすけです。


今回は新作ではありません。

ずっと気になっていたことで今後の参考にしたいのでよろしければご一読ください。


ファンボの新作投稿タイミングっていつがいいですかね??

いつも月の半ばくらいの中途半端なときにやってるのですが、月末月初にした方がいいのかなと漠然と思ってます。


次は月初に投稿しようかな。


もしご意見あればお気軽にコメントまでお願いします。

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チンポ漁り大好き小宮果穂ちゃんがカリ太パパに人権お買い上げされてオナホペットになるお話


「じゃあね~!」


 校門から出て、

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おっぱい育成大成功した白菊ほたるちゃんと龍崎薫ちゃんがプロデューサーと混浴温泉でエッチ三昧するお話


 説明しよう。


 白菊ほたるちゃんと龍崎薫ちゃんとプロデューサーが出会ってから十年。


 愛するプロデューサーと公私分け隔てなくベッタリいちゃいちゃねっとりエッチをしていたせいで、ふたりは心身ともに健やかに成長。清楚系美少女アイドルとか妹系元気アイドルなんてキャッチコピーが馬鹿に思えるくらいのデカ乳ドスケベボディに成長してしまった。


 プロデューサーとの仲も周知の事実。今では一緒の番組すら持つようになっていた。


白菊ほたる(23歳):T162㎝/B115cm/W58cm/H95cm

龍崎薫(19歳):T146cm/B106cm/W57cm/H96cm




 ■ ■ ■ ■ ■


「龍崎薫と」


「白菊ほたるの」


「「パイズリ三昧~~!」」


「この番組は、あたし龍崎薫と、相方の白菊ほたるちゃんがプロデューサーにパイズリしながらいっしょに過ごす番組です~」


「は~い、ぱちぱち~」


「と、言ったはいいものの……」


「今日は薫たち、お部屋じゃないんですよね~……」


「そうなんだよね~。今日は~……」


「なんと、プロデューサーさんと薫ちゃんと一緒に温泉に来てます~♥」


「知る人ぞ知る秘湯、ってやつだね♡ そして、この温泉はなんと~……♡」


「なんと、混浴ができるんです♥」


「ということで!♡ プロデューサーとほたるちゃんと薫の三人で、混浴パイズリエッチをしていこうと思います♡」


「し・か・も~♥ プロデューサーさんと私たちは、家族のフリをして混浴温泉に入っちゃいます♥ 家族なら、混浴温泉に入っててもヘンじゃないですもんね~♥」


「まあ、薫が娘役でほたるちゃんが奥さん役なのはちょ~っと納得いかないけど……でも、たっくさん楽しもうね~、プロデューサー?♡ じゃなかった……ぱ~ぱ?♡」


「そうですよ♥ 混浴温泉でたくさんおっぱいおまんこセックスしましょうね、あ・な・た♥」




「さて、チェックインしてお部屋です♥ やっぱりお部屋の画は大切ですよね♥ 実は今からここで、混浴前の大切な準備をするんですよ~♥ それはぁ~……♥♥♥」


「も~、サイアク~♡ 変態すぎるよ、この番組~♡」


「あれ?♥ 薫ちゃん、どうしたんだろ?♥ ベッドの上で裸になって、Nカップおっぱい丸出し~♥ お部屋の中、一気におっぱいフェロモンでいっぱいになっちゃったねぇ♥ ベッドの上でM字開脚♥ そんな格好、私たちアイドルだから絶対にしちゃダメなのに♥」


「は~い♡ これから、プロデューサーにおまんこの毛を剃ってもらいます~♡ 薫は娘役だから、おまんこに毛が生えてるとダメだからで~す♡ ……も~♡ 絶対おかしいよ~♡ おっぱいが106センチあるのにおまんこの毛が生えてない小学生の女の子なんて絶対いないって~♡」


「とか言って、薫ちゃんもう剃られる準備万端じゃん♥ プロデューサーさんに向けておまんこ突き出して♥ おっぱいおまんこよりも先におまんこ触ってもらうのなんて珍しいね♥」


「まあね~……♡ あ~あ、絶対千枝ちゃんに勘ぐられるよ~♡ 変態なプロデューサーさんに付き合うのも大変だなぁ~♡」


「ほら、プロデューサーさん♥ はやく薫ちゃんのおまんこの毛を剃っちゃいましょ♥ 薫ちゃんは今回“パパのことがだ~~~い好きな小学生の娘役”なんだから、おまんこに毛が生えてたらヘンだよ♥ ……まあ、おっぱいメーター超えなんだけどね~♥ ほら、プロデューサーさん♥ はやく薫ちゃんのおまんこをツルツルにしちゃいましょ♥ クリームを付けて~♥ はい、カミソリです♥ 薫ちゃんのそよそよなおまんこの毛、ぜ~んぶ無くしちゃいましょうね♥ ほら、しょり♥しょり♥ しょり♥しょり♥」


「わあ……♡ これ、やばぁ……♡ プロデューサーさんにおまんこの毛を剃られてるの……ちょっとヤバいかも……♡ なんか、すっごいドキドキしてくる……♡」


「ほら、薫ちゃん♥ おまんこつるつるになっちゃう♥ 今までふつうだったのにいきなりパイパンおまんこになってなったら、絶対に怪しまれちゃうね♥ わるわるな彼氏さんにパイパンにされたのかって思われちゃうかも♥ まっ、本当だから仕方ないか♥」


「は~あ♡ ホントやばい♡ めっちゃチクチクするよ、これ~♡」


 しょり……♡ しょり……♡ しょり……♡ しょり……♡


「はい、そんなこと言っている間に、しょりしょり完了しました~♥ プロデューサーさん、自分専用おっぱいオナホ奴隷の剃毛お疲れさまです♥ これで、三人でお風呂に入れますね~♥」


「も~!♡ ほら、はやくいこ!♡ プロデューサーと混浴したくて恥ずかしいのガマンしたんだから!♡」


「は~い♥ それじゃあ皆さん、ここからが本番ですよ~♥ おっぱい106センチの龍崎薫と、おっぱい115センチの白菊ほたるが、プロデューサーさんと一緒に混浴パイズリエッチしてきます~♥」




 ■ ■ ■ ■ ■


「わー!♡ すっごくおっきいお風呂だね、パパ!♡」


「ほ、本当ですね~♥ お部屋もすっごく素敵だったし、こんなところに来れてとってもよかったね薫ちゃん……あ、あなた……♥」


「……あ~♡ ほたるちゃん、プロデューサーさんのことを“あなた”って呼ぶの恥ずかしがってる~♡」


「な、薫ちゃん……! こ、声大きい……」


(あ、ごめんごめん♡ ほたるちゃん、さっきまで余裕だったのに人前でプロデューサーさんのことを“あなた”って呼ぶだけで真っ赤になってておもしろい♡)


(だ、だって~……なんだか恥ずかしくって~……♥)


「ほら、パパ♡ ママ♡ 早くお風呂に入ろ~♡」


 ぐっ……ばさっ!


 ざわ……ざわ……。


(うわあ……♥ ほら、プロデューサーさん♥ みんな、薫ちゃんのことすっごい見てる♥ 当然ですよね~♥ 子供用の服を着てるからおっぱいパツパツなのわかっちゃうし、脱いだらジュニアブラギチギチNカップおっぱいが出てくるんですもんね♥ 男の人、釘付け……♥ 恥ずかしくなって脱衣所を出てく人と、横目で盗み見てる人に分かれてますね♥ アイドルだって気づかれちゃってるかな?♥ まさか、こんなトコロにアイドルが来るなんて思わないかな?♥)


 ぐっ……たっっっぷん♡♡♡


 むわっっっ♡♡♡


(あっ♥ プロデューサーさん、ビクッとした♥ 薫ちゃんがブラ脱いだ瞬間、脱衣所におっぱいフェロモン広がっちゃいましたね♥ ほかの男の人たちもすっごい慌ててる♥ 当然ですよね~♥ まさか、小学生の女の子相手におちんちんおっきくするなんてできませんよね♥ そんなことしたら、ロリコンでさいてーの変態ですもんね~♥)


「ほら、ママも早く~♡」


「そうだね、薫ちゃん♥ よいっしょ……♥」


(はい、プロデューサーのそばでこしょこしょ話する役割、ほたるちゃんと交代~♡ みんなに見られてて、すっごいヤバかったよ♡ おっぱいに穴が空くかと思っちゃった♡ プロデューサーは見慣れてるおっぱいだけど、ふつうはメーター超えおっぱいなんて人生で一回見られるかどうかだもんね♡)


 むわっ……♥♥♥


(ほたるちゃん、メス臭えっぐぅ~~~♡♡♡ 洋服脱いだ瞬間、脱衣所がピンク色になったかと思っちゃった♡ そうだよね~♡ 実は薫がおまんこの毛を剃られている時から、本当は羨ましかったんだもんね~♡ ず~~~っとムラムラしてたのに、さっきプロデューサーを人前で“あなた”なんて呼んじゃったから、もう谷間おまんこも下のおまんこもぐちゃぐちゃ♡ 早くパイズリしたい♡ 早くパイズリしたい♡って頭ぐつぐつしちゃってる♡)


 たぷっ♥ たぷっ♥


(ほら、あのブラ見てよプロデューサー♡ 今日のための新しいブラ♡ おっぱいがまたおっきくなっちゃったから買い換えたんだけど、プロデューサーに見えるために買った黒いレースのブラ♡ おっぱいが所々透けてる三段ホックブラ♡ 三段ホックなんてふつう見ないから、みんなじ~~~っと見てるね♡)


 ぷちっ……ゆさっ♥♥♥ ……たっっっっぷん♥♥♥


(――ほたるちゃんのおっぱい、見られちゃったね♡ みんな横目で見ながらチンポ大きくしてる♡ ほたるちゃんのドデカおっぱい♡ 身体の真ん中におっきなボールが二つ付いてるみたい♡)


 すすすっ……ギュッ……♥♥♥


(やんっ♥ プロデューサーさん、助けて♥ みんなが見てます♥ おちんちんが膨らんでて、すっごく怖いです♥ プロデューサーさんに抱き着くから、隠してください♥)


(人妻と小学生を見て勃起するなんて恥ずかしいから、みんな隠そうって必死♡ くっそ~……見せつけるみたいにしやがって……ゆるせねえ……ってみんな思ってるよ♡ 旦那がいなくなった隙を狙ってあの二人犯してやる、くらいみんな思ってるかもよ♡)


(やんやん♥ やだっ♥ やだっ♥ プロデューサーさん、絶対に私たちのそばから離れないでくださいね♥ 私たちがハダカの状態でプロデューサーさんがいなくなったら、絶対にレイプされちゃいます♥ 手首をぎゅ~~~って掴まれて、物陰に連れ込まれておちんちんで滅茶苦茶にされちゃいます♥)


(ほたるちゃん可愛いからぜったいにヤバいよ♡ ほたるちゃんがさらわれたら、薫が絶対に助けてあげるからね♡)


(だめだよ、薫ちゃん♥ 薫ちゃんだって、ひょい♥って持ち上げられて連れて行かれちゃう♥ ふたりで、“プロデューサーさん助けてぇ♥ プロデューサーさん以外のおちんちんいやだよぉ♥”って言いながら犯されちゃう♥)


 ぐっ……ぎゅぅ~~~~~♥♡♥♡


(ぁぅ……♥♥♥)


(んっ……♡♡♡ も~♡ プロデューサーったら~♡ そんなことある訳ないのに♡ 心配になって薫たちのこと抱きしめる力強すぎ♡)


(男の人の力でギュっとされたら、ドキドキしちゃいます♥ 心配させちゃってごめんなさい♥ プロデューサーさんのそばを絶対に離れないから、安心してくださいね♥ 心配させちゃったお詫びに……このまま抱きしめててください♥)


「パパのお洋服、脱がせてあげる~♡ こうやってくっつきながらお洋服脱がされるの、パパ好きだもんね~♡」


 むにゅっ♥ むにっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅっ♥


「あなたの大好きな、おっぱいすり付け脱衣ですよ♥ 皆さん見てますけど、我が家ではふつうだから恥ずかしくないですよね~♥ はい、ばんざ~い♥ 両腕をあげてください♥」


「あ~♡ ママ、背が高いからパパのシャツ脱がせられるのいいな~♡」


「ふふっ♥ 薫ちゃんも、これから成長……は、わからないけど……おっぱいはママと同じくらい大きくなってるから平気よ♥」


「も~、ママったら~! そしたら、薫はパパのズボンを脱がしちゃうもんね~♡ ほらパパ!♡ ベルト外すよ~♡」


 ぺちゅむにゅ♡♡♡ むに゛ゅぅぅぅ♥♥♥


「んっ……♥ あっ、ごめんなさい……♥ あなたの身体に……乳首がこすれて……ヘンな声、出ちゃう……♥」


「えへへ♡ パパのパンツも脱がせちゃった♡ ……すんっ♡ すんっ♡ はぁぁぁあぁ……♡♡♡ おチンポ、くっさあ……♡♡♡ こんなくさいおチンポには、お仕置きだ~♡ パンツ、薫の谷間にしまっちゃお~♡♡♡」


(うわっ……♥ 薫ちゃんすごいことしてる……♥)


「こ、こ~ら♥ 薫ちゃん、ダメでしょ?♥ そんなことしたら、薫ちゃんのおっぱいフェロモンがパパのパンツに染み着いちゃうじゃない♥ そしたら、パパがお風呂から上がってパンツを穿いたあとも、ず~~~っとおちんちん大きくなったままだよ?♥」


「えへへ♡ そうしたら、薫のおっぱいでおチンポヌキヌキするからいいんだも~ん♡」


「も~♥ そうやって口応えばっかり……♥ 誰に似たのかしら?♥ ほらあなた♥ はやくお風呂に行きましょ?♥」


「あ~!♡ ずるい♡ 薫もいく~♡♡♡」


「ほら、そうしたらパパのパンツを置いてきなさい♥」


「は~い♡ お風呂、楽しみだね~♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「うわ~、お風呂ひろ~い♡」


(薫ちゃん、流石~♥ 役になりきってます♥ ふふっ♥ お風呂の中の人たち、とっても驚いてる♥ みんな混浴目当て、かわいい女の子が来ないかな~って待ってたのに……いざ本当にかわいい女の人が入ってくると驚いちゃうんですね~♥)


 たぷんっ♡ たぷんっ♡


「ほら、パパ♡ ママ♡ 早く~♡」


 ぎゅ~~~♡♡♡


「あらあら♥ 薫ちゃん、パパの腕に抱きついちゃって……♥ パパのこと大好きなのね♥」


「うん♡ パパのことだ~いすき♡」


(ねえねえ♡ みんなすごい♡ じ~~~っと薫とほたるちゃんのこと見てる♡ おっぱい焼けちゃうくらい睨まれちゃってるよ♡ プロデューサーの腕がすっぽり埋まっちゃう薫とほたるちゃんのおっぱい、みんなに見られてる♡)


(あぶないあぶない……♥ プロデューサーさんがいなかったら、危うくお風呂の中でレイプされちゃうところでした♥ そばから離れないようにしよ~っと♥)


 ぎゅうううう……♥♥♥


「それじゃあまずは、身体を洗いましょうね?♥」


「え~?♡ すぐにお風呂入りたい~♡」


「ダメよ♥ ちゃんと身体を綺麗にしてからじゃないと♥ それに……♥」


「あ~♡ パパ、もうおチンポおっきくしてる~♡」


「おちんちんギチギチ♥ 天井に赤い亀さんが向いてて、とっても怒ってるみたい♥ まずは私と薫ちゃんで、パパのおちんちんを大人しくしようね~♥」


「は~い♡」




「ちゅっ♥ ちゅっ♥ はあ……♥ お背中、気持ちいいですかぁ~……?♥」


 ずりゅっ……ずりゅっ……♥


 むにゅっ♡ みゅにゅぅぅ……♡♡♡


「えへへ♡ どう?♡ パパの大好きなおっぱい洗いだよ~?♡ 前から薫、後ろからママ♡ ふたりのおっぱいにた~~~っぷり石鹸をつけて、おっぱい擦り付けながら洗ってあげる~♡」


 むにゅっ♥ むにっ♥ ずりゅっ♡ ずみゅりゅるるる……♡


「大きな背中は薫のおっぱいで……♥ 胸板は薫ちゃんのおっぱいで……♥ それぞれ綺麗にしましょうね♥ お耳も舐めてあげます……♥ んちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅれろぉ……♥♥♥」


「パパ、顔トロケすぎ♡ パパったら、ママのこと本当に好きだよね~♡ あ~あ、薫だってママくらいおっぱいが大きければなぁ~♡」


「ちゅっ♥ ちゅれろ……♥ ふふっ♥ 薫ちゃんだって、とってもおっぱい大きいじゃない♥ クラスの男の子からず~っと見られてるんでしょ?♥」


「そーなんだよー! クラスの男子たち、薫のおっぱいばっかり見るんだよ?♡ みんな、触りたい、揺れてるとこみたい、谷間だけでも……って目つきがすごい怖いんだー♡ 体育の時とか動きにくいし、水着も毎年買い換えないといけないし、ほんと大変だよ~♡」


 むにゅっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡


「ふふっ♥ でも、パパはそんな薫ちゃんのおっぱいが大好きみたいよ?♥ ほら、もう息が荒くて、おちんちんも脚の間からはみ出しちゃってる♥」


「あ~♡ ほんとだ~♡ もう、パパったら♡ 仕方ないなぁ……♡ それじゃあ、薫のおっぱいでおチンポを洗ってあげるね♡ ほら、脚開いて~♡」


(さあ、脚を開いてください♥ 目一杯開かなくても、薫ちゃんなら収まっちゃいますよ♥ すごいですね♥ 薫ちゃん、あんなに小さくて可愛いのに、おっぱいだけアンバランス♥ 本当に、小学生の女の子に爆乳がついてるみたい♥」


「うわ~♡ パパのおチンポ、すっごいびくびくしてる~♡ 可愛い♡ すりすり~♡」


(あ~あ♥ いけないんだ~♥ 人気アイドル……同性からも“可愛い”って大人気の龍崎薫におちんちん頬ずりされてる♥ ガマン汁で、薫ちゃんの顔ベタベタ♥ 薫ちゃんのお顔べったべたにして、その様子でまた興奮してる♥)


「それじゃあ、薫が今からパパのおチンポをおっぱいで気持ちよくま~す♡ 106センチのおっぱい、まずは両腕で抱きしめてぎゅ~~~ってくっつけるね?♡ おっとっと……おっぱいのお肉が腕から飛び出ちゃうよ~♡」


 ミチッ……♡ ミチッ……♡


「薫ちゃん、おっぱいすごいね~♥ おっぱいが腕の中でギチギチで、あの中におちんちん飲み込まれたら大変だろうな~♥」


「は~い♡ おっぱいでおチンポ飲み込んじゃいま~す♡ おっぱいの下の方に、おチンポの先端くっつけて……あっつぅ……♡♡♡ パパ、おチンポ熱すぎ……♡ こんな熱いの、ヤケドしちゃうよ……♡」


(あ~あ♥ おちんちん、薫ちゃんのおっぱいに捕まっちゃった……♥ ガマン汁たらたらでローションいらず♥ もう逃げられませんね♥)


「いっくよ~♡ せ~の……!」


 ずにゅにゅぶにゅるるるるる……っ!!!♡♡♡


(は~い♥ おちんちん、おっぱいに飲み込まれちゃいました~♥)


「うわあ♡ パパのおチンポ、すっごいビクビクしてる……♡ おっぱいの中で溺れてるみたい♡ で・も♡ どんなに暴れても逃げられないよ~♡ それじゃあこのまま、おっぱいズリズリで気持ちよくしてあげる~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「どうですか?♥ 薫ちゃんのおっぱいでズリズリ♥ ふふっ♥ 気持ちいいみたいですね♥ おくちがぱくぱくして、身体が固くなってますよ♥ ほら、おくち……んちゅる……♥ ちゅる……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥」


「あ~♡ ママいいな~♡ パパとちゅーしてる~♡ も~!♡ 今おっぱいでセックスしてるのは薫なんだぞ~?♡ それっ♡ ぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡」


 みぎゅぎゅぎゅぎゅ~~~♡♡♡


「んっ……♥ だめっ……♥ そんな、強く抱きしめられたら……♥」


「あ~あ♡ パパとママ、ほんとにラブラブだな~♡ おチンポいらっとしたら、ママのこと抱きしめちゃうんだ~♡ でも、薫のおっぱいだって負けてないぞ~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「んっ……♥ もうっ♥ 娘がパイズリご奉仕してるのに、手持ち無沙汰だからって私のおっぱいまで揉んで……♥ 節操が無さすぎます♥ さいてー♥ さいてー♥ おっぱいが大きければ誰でもいいんですか?♥」


「あ~!♡ パパいけないんだ~!♡ もし薫やママよりおっぱいの大きい人がいたら浮気しちゃうの~?♡ も~!♡ そんなの許さないんだから♡ 薫のおっぱい以外で射精できないようにしちゃうぞ~♡」


 むにゅっ♡ むにゅっ♡ ずりゅりゅりゅ~~~♡♡♡


「あらあら♥ 薫ちゃん、怒っちゃった♥ パイズリが本気モードになっちゃいましたね♥ おっぱいたぱたぱズリズリと、こね合わせてギュッギュッ♥ おちんちん、薫ちゃんのおっぱいの中で溶かされちゃいますね~♥ でも、仕方ないですね♥ こんな変態でエッチなパパは、お仕置きしないといけませんから♥」


「そーそー♡ ほらっ♡ おっぱい、こね合わせながら上下に動かすよ♡ むにゅむにゅ♡ ズリズリ♡ むにゅむにゅ♡ ズリズリ♡」


(ほら、どうですか?♥ 自分専用のおっぱいオナホアイドルを混浴温泉に連れ込んでパイズリご奉仕させる気分は?♥ 薫ちゃんも私も、もしバレたら人生終わっちゃうのに♥ ――だから、とってもドキドキしてるんです♥)


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ 


「えへへっ♡ おチンポ、どんどん大きくなってる♡ ビクビク暴れて、おっぱいの間からせーえきのニオイ上がってくるのわかる♡ もうでちゃう?♡ でちゃいそう?♡」


「あら?♥ もう出ちゃうんですか?♥ 私とエッチなことするときは、もうちょっとガマンできませんでしたか?♥ もしかして……薫ちゃんのおっぱいのほうがよかったりします……?♥」


「あ~!♡ ママちょっと嫉妬してる~♡ えへへ~♡ パパのこと、薫がおっぱいで奪っちゃお~♡」


 ずにゅっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ たぱっ♡


「も、もうっ♥ ダメです♥ あなた♥ ダメ♥ まだお射精ダメ♥ ガマンしてください♥ 娘のおっぱいでお射精なんてしたらダメ♥ だって、薫ちゃんこれからもっと成長したら、もっと魅力的になっちゃう♥ 本当に、愛する旦那さんを盗られちゃう♥ そんなのイヤです♥」


「だってよ~?♡ でも、パパもうガマンできなさそうだよね~♡ ほら、おっぱい動かしながら一気に乳圧かけるから、射精しちゃっていいよ~♡ 薫もパパのこと大好きだから、パパのおっぱいおまんこになりたいな~♡」


「だめっ♥ だめっ♥ ガマンして♥ ガマン♥ ガ・マ・ン♥」


「出せ♡ 出せ♡ 出~せ♡ 出~せ♡ だ~~~せ♡♡♡」


 ビクッ♡ ビクビクビク♡♡♡


「もう……仕方ない人……♥ いいですよ♥ 浮気さいてーお射精、どうぞ♥」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ――――むぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅ……ぎゅぎゅぎゅ~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡


 どびゅびゅりゅっ♡♡♡


 びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡


「あっ♡ でたあ……♡ ほら、ずりずり♡ ずりずり♡ 射精終わるまで、おっぱいずりずりしてあげるよ~♡」


「あ~あ……♥ 娘のおっぱいで射精しちゃった……♥ さいてー♥ さいてー♥ うわきもの♥ おっぱいが大きければ何でもいいんですね♥ さいてー♥」


 びゅりゅびゅるるるるるるる♡♡♡ びゅぎゅびゅるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるる♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡ びゅるる♡♡♡ びゅっ♡ ――――びゅるっ♡♡♡


「パパ、ママに怒られてる方がせーえきたくさん出るよね~♡ やーい♡ うわきもの~♡ ほら、こんなにたくさん♡」


 ずにゅちゅ……でろお……♡♡♡


(うわあ……♥ 薫ちゃんのおっぱい、広げたらザーメンブリッジできちゃった……♥ ずるい♥ ずるいです♥ お話の流れとはいえ、薫ちゃんにだけあんなにお射精ずるいです♥ ちゃんと私の分も残っていますか?♥ 残ってますよね?♥ 残ってないと、本当に怒っちゃいますよ……?♥)




 ■ ■ ■ ■ ■


 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ 


「んっ♥ んっ♥ おちんちん、あつい♥ あなたっ♥ 腰、打ち付けすごい♥」


「パパ、いけないんだ~♡ ママのこといきなりシャワー用の個室に連れ込んだと思ったら、座らせて壁に押しつけて縦パイズリぱんぱん♡ 腰、す~っごい強い♡」


 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ 


「あなたっ♥ かっこいいです♥ おっぱい、ぎゅ~~~って締め付けますね♥ 私のおっぱいおまんこ、たっくさん使ってください♥」


(どう、ほたるちゃんのおっぱい♡ 116センチのドデカおっぱい♡ ネットでもみんなが注目してるけど、プロデューサーだけのモノだからってぜんぜん見せない現役美人アイドルの規格外爆乳♡ ほたるちゃんがせっかく隠しているのに、プロデューサーさんは意地悪だからこうやってみんなに見せちゃうんだよね~♡)


「あ、あなた♥ みなさんからすっごい見られています……♥ みんな、陰から……♥ 私たちのおっぱいセックス、見てます♥」


 ビキビキビキビキ♥♥♥


「あ~♡ パパったら、見られてると思うと怒っておチンポ元気になるの~?♡ 変なパパ~♡」


 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ 


「んっ♥ んっ♥ おちんちん……とってもかっこよくて……暴れてる……♥ みなさんに見られながら、あなたとパイズリセックス……♥ 恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいます……♥ 私のドキドキ、おちんちんにも伝わりますか……?♥」


「伝わるかな~?♡ ママのおっぱい大きいから、おチンポすりつぶされちゃってるし、そんな余裕無いかも♡ ほら、パパ♡ 頑張れ♡ 頑張れ♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡」


 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「ふふっ……♥ あなたのおちんちん……♥ 私のおっぱいの中に入ってきて……♥ うれしい♥ ほら、ぎゅ~~~って締め付けますね♥ あなたの大好きなおっぱいおまんこ、た~~~っぷり堪能してください♥」


「パパ、せーえきローション少なくなってきちゃったかな?♡ さっきもたくさんせーえき出したけど、薫のおっぱいでほとんど拭き取っちゃったからな~……♡ あっ……♡ そしたらぁ~……♡ んれえ~~~……♡♡♡」


 たらぁ~……♡♡♡


「あっ♥ 薫ちゃんったら♥ ママの谷間にヨダレなんて垂らしちゃって……♥ それじゃあ、ママも……んえぇ……♥♥♥」


 だらぁ……♥♥♥


「えへへっ♡ ママのおっぱい、パパのガマン汁と薫とママのヨダレで泡立ってる♡」


 ビキビキ……ッッッ!!!♥♥♥


「おちんちんもすっごく元気になった……♥ ほら、あなた♥ がんばって♥ 腰ぱんぱん♥ おっぱいセックスがんばって♥ 薫も、妹がほしいもんね♥ 私のおっぱいにびゅるびゅるお射精して、赤ちゃんつくりましょ♥」


 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


(うわあ……♡ 腰つきエッグぅ……♡ ほたるちゃんのおっぱい、妊娠させる気満々だね……♡ ずちゅっ♡ずちゅっ♡って腰を押しつけてるのに、すっごく速い♡ ほたるちゃんの大きなおっぱい押しつぶして、奥の奥へ射精しようとしてる♡)


「んっ♥ んっ♥ んっ♥ おちんちん、暴れてる……♥ おっぱいからはみ出さないように、すごく強く締め付けますから……♥ パパのことをおっぱいで寝取ろうとするわるい愛娘に、本気のラブラブおっぱいセックスお射精見せつけましょう♥ ほらっ♥ きてっ♥ きてっ♥♥♥ 私のおっぱいの奥の奥でお射精してください♥♥♥」


 どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥ちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥――――びゅびゅびゅッッッ♥♥♥


 びゅぐるるるるるるるる♥♥♥ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♥♥♥ どびゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥


「ん~~~……ッッッ♥♥♥ おっぱいの中、熱い……♥♥♥ 精液、すごい出てる……♥♥♥」


「うわあ……♡ パパの射精すごい♡ ママのおっぱいの中から、射精してる音が聞こえてきちゃう♡ ママのおっぱいを押しつぶすみたいに腰を密着させて……びゅ~~~♡♡♡ びゅ~♡♡♡って射精してる……♡ ほんとに赤ちゃんデキちゃうかもね♡」


 びゅぐびゅるるるるる~~~♥♥♥ びゅるるるるる~~~♥♥♥ どびゅるるるるる~~~♥♥♥ びゅぎゅるるるる♥♥♥ びゅるるるっ♥♥♥ びゅるっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅびゅっ♥♥♥ ――――びゅっ♥♥♥


「あっ……ふぅ……♥♥♥ お射精、ようやく終わりましたね……♥ おっぱい、熱い……♥ 精液、溢れてきちゃってる……♥ んちゅっ……ちゅる……♥ ずりゅ……♥ ぢゅる……♥」


「あ~!♡ ママずるい!♡ 谷間から溢れた精液飲んでる~!♡ 薫も……あっ♡ 下からも垂れてる♡ んじゅずずずず~~~……♡♡♡」


「じゅる……ずりゅ……♥ ぷはっ……♥ 薫ちゃん……牛さんがおっぱい飲んでるみたい♥ お疲れさまでした、あなた……♥♥♥」


「んっく……♡ んっく……♡ こくっ……♡ えへへ~♡ ごちそうさま、パパ~♡♡♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「んっ♥ やっ♥ あんっ♥ ま、まって♥ そんな♥ こんなっ♥ みんなっ♥ みてるのにっ♥ やだっ♥ だめっ♥ そんな突かないで♥ お、おかしくなるっ♥ 気持ちよくて、おかしくなっちゃうからっ♥」


 ぱちゃっ♥ ぱちゃっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


「あ~あ♡ パパったらいけないんだ~♡ せっかく薫とママのパイズリご奉仕でせーえき出したのに♡ ま~だムラムラ治まらないんだ~♡」


(さいてー♡ さいてー♡ ほたるちゃんのことお風呂まで連れ込んで、ぎゅ~~~っっっ♡♡♡って抱きしめながら対面座位生ハメえっち♡ 薫のこと呼びつけて自分の背中に抱きつかせて……♡♡♡ こんなの目隠しになるわけないじゃ~ん♡ 薫のおっぱいの感触楽しみたいだけでしょ~?♡)


 ぎゅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡


「ほら、パ~パ♡ 薫のおっぱいどう?♡ ぎゅ~~~って抱きついておっぱい背中で潰してあげる♡ ほら、ほら♡ おっぱいの感触感じながら、ママに種付け頑張れ♡ 頑張れ♡」


「や、やだっ♥ おちんちんでっ♥ お腹のナカほじくらないでっ♥ お、おかしく、なっちゃいますからぁぁ……♥♥♥」


 どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


(どちゅ♥どちゅ♥って音えっぐぅ♡ みんなに見せつけながら種付け気持ちいいね~♡ 大人気アイドルのこと抱きしめながら裸見せつけるだけでサイッコーなのに、本気の種付けセックス見せつけたら頭おかしくなっちゃうよね♡)


「うっ♥ ぅっ♥ だめっ♥ みんなっ♥ 見てるのにっ♥ だめっ♥ みんなに見られながら赤ちゃんつくるのっ♥ だめえ……♥♥♥」


(そんなこと言いながら、ほたるちゃんだってぎゅ~~~ってプロデューサーさんに抱きつきっぱなし♡ 脚まで絡めて絶対に離れないようにしちゃってる♡ 赤ちゃん作る気満々だよ♡)


「か……薫、ちゃんっ♥♥♥ 言っちゃ、だめえ……♥♥♥」


(プロデューサーさんのことが普段から大好きなのに、今日は夫婦役だからってず~~~っとドキドキ♡ パイズリご奉仕中もキュンキュンしちゃって、せーえきほしい♥ほしい♥って考えてたんだよね♡)


 ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ 


「あ~♡ パパ、腰すっごく強くしてる♡ ママと本気で赤ちゃん作る気だ~♡ 薫、妹がほしいな~♡ 妹が出来たら~、絶対におっぱいおおきいだろうし~♡ 薫とママと妹で、パパにパイズリご奉仕してあげる~♡」


「あふっ♥ うっ♥ あたまっ♥ 真っ白になるっ♥ あ、あなたっ♥ あなたっ♥ んちゅっ♥♥♥ んちゅるれる♥♥♥ ちゅっ♥♥♥ ちゅずっ♥♥♥ ちゅるれろっ……♥♥♥」


「だしちゃえ~♡ だしちゃえ~♡ ママのお腹のナカに、せーえきたっくさん出しちゃえ~♡」


(だーせ♡ だ~~~せ♡ ほたるちゃんのおまんこのナカにせーえきびゅるびゅる出して、赤ちゃん作っちゃえ♡ 現役爆乳アイドルアイドルのことみんなの目の前で種付けして、自分専用のボテ腹ミルクサーバーにしちゃえ♡ いつでも母乳搾りできるドスケベアイドルに改造しちゃえ♡ ほら、びゅっ♡ びゅ~~~♡ どびゅびゅ♡って、射精しちゃえ~♡♡♡)


 どぼっっっ♡♡♡


「ふキュっ!♥?☆♥!?♥♥♥」


 どぼびゅるるるるるるるるッッッ♥♥♥ びゅるるるるるるるるるッッッ♥♥♥ びゅぐびゅるるるるるるるるッッッ♥♥♥


(わ~……♡ 生セックスからの中出しえっぐ~♡♡♡ ほたるちゃん、子宮下りてきちゃっておチンポとキスしてる感じだね~♡ ぎゅ~、ぎゅ~♡って抱きつきながら、プロデューサーの首筋に顔を埋めてず~~~っとイキっぱなし……♡ お腹のナカをせーえきでたぷたぷにされて、これじゃあ絶対赤ちゃんデキちゃうね~♡)


「うっ……♥♥♥ おなか、あっつぃ……♥♥♥ あたま、ビリビリして……や……やだっ……♥ またイっちゃう……♥♥♥ も、もう……おなか、はいらない……♥♥♥」


 びゅどびゅぐびゅるるるるる♥♥♥ びゅるるるるるるる♥♥♥ どびゅるるるるるる♥♥♥ びゅるるるっ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅるっ♥ びゅっ♥♥ ――――びゅるっ♥♥♥


「あっ……うぅ……ぅ……ふぅ……ふぅ……♥♥♥ あ、あなた……♥ だいすきです……♥♥♥ んちゅっ……♥ んちゅれる……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥」




 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「ご、ごへ゛んなざいっ♡♡♡ パパとっ♡♡♡ ママのっ♡♡♡ ラブラブせっくしゅ♡♡♡ からかってごめんなざい♡♡♡」


「だ~め♥ いたずらをした薫ちゃんは、パパのバックハメハメでお仕置きです♥ ほら、あなた♥ がんばって~♥ わる~いえっちな愛娘、おちんちんで更正させてくださ~い♥」


「うぎっ♡♡♡ おチンポ、でっかぁぁぁ……♡♡♡ おなかっ♡ ほじくられるっ♡♡♡」


「ほら、薫ちゃん♥ ここは露天風呂だから、声が外に聞こえちゃうわよ~♥ もしかしたら、遠くの背の高いビルから覗いている人もいるかも?♥ みんなに、パパとの仲良し種付けセックス見せつけようね~♥」


 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ずりゅるるるるるる……どぶっっっちゅん♡♡♡


「ひゃ、ひゃいっ♡♡♡ み、みんなみて♡♡♡ わたひとパパのっ♡♡♡ 種付け♡♡♡」


(うわあ……♥ 薫ちゃんすっごい♥ おっぱいをばるんばるん揺らしながらプロデューサーさんとのセックス楽しんでます♥ 薫ちゃん小柄だし、本当に小さな女の子とセックスしてるみたいで興奮しちゃいますか?♥)


 ビキッ……♡♡♡


「お゛っ!?!?♡♡♡ ま、ママ……っ♡♡♡ パパのコト、あおっちゃダメだってぇ……♡♡♡」


「あっ♥ ごめんね、薫ちゃん♥ でも、パパがあんまり気持ちよさそうだからつい♥ それに、せっかくなら気持ちいいセックスの仕方、教えてあげた方がいいかなって♥ ……ほ~ら♥ もっと薫ちゃんのこと、ぱんっ♡ぱんっ♡って突いてください♡ 腰をぐいって掴んでオナホみたいに使ってもいいですし~……♥ 腕を掴んで、お馬さんに乗るみたいにセックスしてもいいんですよ~♥」


「ま、まって……♡♡♡ それ、ダメッ……♡♡♡ んんん~~~……っ♡♡♡」


 どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 


「やばっ♡♡♡ ほんと、おかしくっ♡♡♡ なるからっ♡♡♡ しんじゃうっ♡♡♡ パパのおチンポでっ♡♡♡ ころされるっ♡♡♡」


「大丈夫、大丈夫♥ ほら、あなたも♥ がんばれ~♥ がんばれ~♥ 実の娘に種付けセックス頑張れ~♥ あなたと薫ちゃんの子供なら、私は全然分け隔て無く接しますよ~♥ 男の子なら、私が初めてもらっちゃおうかな?♥ 女の子なら、やっぱり三人でおっぱいおまんこご奉仕?♥ どんなコトをしたいか、たのしみですね~♥」


 どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡


「ひぅ……っ♡♡♡ やばっ♡♡♡ やばい、ソレッ♡♡♡ おなか入んない♡♡♡ そんなおチンポ入んないからぁ♡♡♡ ひっ♡♡♡ い、イくっ♡♡♡ イっちゃう……♡♡♡ パパに犯されてイっ――――♡♡♡♡♡ ――――ま、まっへ♡♡♡ もうイってるからぁぁぁあぁ……♡♡♡」


(だしてー♥ だしてー♥ 薫ちゃんのおまんこにもドロッドロの種付け精液だしてー♥ お射精してー♥ 私、絶対さっきの中出しで妊娠しちゃいましたから♥ 薫ちゃんだけ仲間外れなんてあり得ないですよね?♥ ちゃ~んと薫ちゃんにも種付けして、ふたりともボテ腹にしてください♥ プロデューサーさん専用のデカ乳搾乳妊婦になりますから♥ ほら、だせ~♥ だせ~♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅびゅびゅ~~~♥♥♥)


 どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡どすっ♡――――どびゅるっ♡♡♡


「あっ、くぅ――――♡♡♡」


 びゅぶりゅるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるる~~~♡♡♡ どびゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ どびゅびゅびゅるるるるる~~~♡♡♡ びゅるるるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅぐるるるるるるるる♡♡♡ ぶぢゅぶるるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるるるるるっっっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ びゅぶりゅっ♡♡♡ どびゅっ♡♡ びゅっ♡♡♡ ――――びゅるっ♡♡♡


 ビクッ……♡ ビクッ……♡ ビクッ……♡


「――――う、うわあ……♥ あ、あんまりすごいお射精で……私までびっくりしちゃった……♥ 薫ちゃん、ぐったりして……♥ おなか、ちょっとポコってなってる……♥ この中に、精液ぜんぶ入っちゃったんだ……♥ こんなの、絶対に妊娠しちゃいますね……♥ 愛娘孕ませるなんて、ホントにさいてーです♥ 家系図ぐちゃぐちゃ中出しセックス……こんなの覚えたら、もう一生薫ちゃんから離れられないですね……♥♥♥」




 ■ ■ ■ ■ ■


「はい、というわけでですね……映像をご覧いただいたんですけれども……♡」


「こんな感じで、私と薫ちゃん二人とも、プロデューサーさんにめちゃめちゃにされちゃいました~♥」


「ねー、やばかったねー♡ てか、設定だけど薫は娘だよ娘♡ 娘にガチで種付けとかやばすぎ♡」


「ほんと♥ 映像の後も全然プロデューサーさんのおちんちん治まらなくてず~~~っとエッチばっかりしてたんですけど、それは会員さん限定のおまけ放送でご覧いただければと思います~♥」


「それでですね、このロケがそこそこ前にやったんで……そろそろかな~っと思ってさっきほたるちゃんと話してて……♡」


「はい♥ これ、してきました♥ もちろんちゃんとキレイにはしてますよ……ほら!♥」


「じゃ~ん♡ 妊娠検査薬、ふたりとも陽性でした~♡ 拍手~♡ これでふたりとも、晴れてプロデューサーさんの赤ちゃん妊娠できました~♡」


「ぜったい危ない日だとはわかってたけど、何度も中出ししてもらってよかったね~♥ ということで来週は、プロデューサーさんを拉致してきて目隠し利き母乳をしたいと思います!♥ スペシャルな母乳ゲストさんもいるらしいですよ~♥ おたのしみに~♥」

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西城樹里ちゃんがふたなりの小宮果穂ちゃんのおしっこ飲んであげたり、イチャラブえっちするお話


「――――あっ、樹里ちゃん!」


「おー、果穂。……ってこらこら、走んないでいいぞ」


 待ち合わせ場所で立っていると、向こうからやってくる果穂の姿は簡単に見つけることが出来た。赤みがかった果穂の髪がそうさせるのか、それともアタシが無意識にずっと果穂のことを探してるのか。どっちなんだろう。


 果穂も同じタイミングでアタシのことを見つけて、こちらに小走りで駆け寄ってくる。その様子をアタシが思わず止めたのは、果穂の格好のせいだ。


「――浴衣、似合ってるな」


「えへへ……そうですか? 嬉しいです! お母さんに着付けてもらいました!」


「おう。すげー似合ってるぞ、果穂っぽい。……アタシもそういう格好の方が良かったか?」


 果穂の格好――涼しげな浴衣姿を見て、アタシは自分も浴衣でも着てくれば良かったかと少し後悔する。


「ん~……。樹里ちゃんの浴衣も見たいですけど……でも、今日の樹里ちゃんの服も、樹里ちゃんってカンジで大好きです!」


 アタシの問いかけに果穂は満面の笑顔で答えてくれる。果穂の言葉にお世辞なんてなくて、本当に心の底からそう思ってくれていると感じられる笑顔だ。


(でも、これってデートだもんな……。やっぱり、ちゃんとそれっぽい格好してこないとダメか……)


 果穂と一緒に出かけるとなると、どうしても普段通りの格好というか自然体になっちまう。じゃあ、アタシが果穂のことを思って色々と洒落た格好を考えている様子を想像すると――――


(ん~……やっぱり無し!)


 恥ずかしくなって、アタシは頭を振ってその想像を吹き飛ばした。


「……?? 樹里ちゃん、どうしました?」


「いや、何でもねえ……。行こうぜ、果穂」


「はい!」


 果穂に声をかけて歩き出す。コツンコツン、という下駄の足音。少し歩きにくいだろう果穂とちゃんと並べるように、いつもより歩く速さを緩めた。


「ん……」


 そんなアタシの手に、少し遠慮がちに果穂の指先が絡んでくる。少し驚いたけど、最初の頃みたいに咄嗟に手を離したりはしない。果穂に応えるみたいに、アタシはもっとしっかりと手を繋いだ。




 アタシと果穂の間には、放クラの他のみんなには話していない秘密がふたつある。


 ひとつは、アタシと果穂は付き合ってるっていうこと。


 最初に果穂から気持ちを伝えられた時、流石のアタシもかなり戸惑った。けどその戸惑いは、アタシに語りかける果穂の顔があんまりにも不安そうで、泣きそうで、その様子に面食らったのが大半だ。


 女同士で好き合うってことにも、果穂と恋人になるっていうことにも、自分でも不思議なくらいアタシの中に抵抗感は無かった。


 それでも、流石に放クラのみんなに話すのははばかられて――――アタシの本音としては、何だか果穂をアタシが独占してるみたいになってしまうんじゃないかと気が退けて、この関係はアタシと果穂だけの秘密になっている。




「樹里ちゃん! 射的やりましょう!」


 アタシと果穂は、事務所や女子寮から何駅か離れた場所で開かれている夏祭りに来ていた。ふたりとも予定がなかなか合わなくて、ようやく今日にこぎ着けた。


「果穂、綿飴食べるか?」


「はい! 食べます!」


「んじゃ、買ってくるわ」


「あっ……こんどはあたしが買います!」


 そう言われるとアタシも気が引ける。だって、ふつうにアタシの方が歳が上だし……なんとなく、デートってそういうモンじゃないのかと思った。昔自分でつまらないって言った年の差にこだわっていることに、アタシ自身が驚いた。


「で、でも……さっきから樹里ちゃんに買ってもらってばっかりで……。あたしも、お母さんからたくさんお小遣いを貰ってきたから、大丈夫です!」


「そうか……? それじゃあ、ふたりで一個で……アレだな、ジャスティスVの袋のやつ」


「はい!」


 ジャスティスVのお面を頭の横に付けたまま、果穂はやっぱり小走りで綿飴屋に駆けていく。


 ――――そんなこんなで、アタシと果穂は夏祭りを楽しんでいたんだけど……。




「ん? 果穂、どうした?」


 妙に果穂が黙りこくったのが気になって、アタシは声をかけた。


「あっ……えっと……その……おトイレ、行きたくて……」


「あ~、そうだな。結構暑いし、色々飲んだもんな。トイレ行くか」


 そういうワケでアタシと果穂はお祭りの一角にあるトイレに向かったんだけど――


「うわぁ……マジか……」


 流石の夏祭りというか……トイレはすごい行列だった。


「果穂、ガマンできそうか?」


「は、はい! 大丈夫です!」


 元気に返事をする果穂だけど、その表情は少し苦しげだ。


「果穂、ちょっと前からガマンしてたか……?」


「…………は、はい……。樹里ちゃんとのお祭り、楽しくて……」


 そうやって果穂に言われると、胸の奥がぐ~~っと締め付けられるカンジがする。


「――ったく、身体に悪いから、気にせずちゃんと言っていいんだぞ。他にトイレがないか、探そうぜ」


 けど、探し回ってもどこのトイレも満員で、その間にもどんどん果穂の顔色は曇って冷や汗までかいてくる。そんな果穂を見かねて、ついにアタシは果穂の手を引っ張りながら祭りの喧噪から離れた物陰まで連れて行った。


「じゅ、樹里ちゃん……」


「ほら果穂、ここなら……」


 誰もいないことを確認して、アタシは果穂に促す。でも果穂は、もじもじとしたまま一向に動こうとしない。


「お、お外で……おしっこなんて……」


「んっ……それは……」


 まあそうだよな……。そういうの、当然抵抗あるよな……。アタシも、兄貴が立ちションしてるとき退いたし……。


 でも、果穂の顔は刻一刻と泣きそうな色合いに変わっていく。それを見て、けれど果穂の恥じらいを曲げることも出来ずに、アタシは――


「――――よし、わかった」


 果穂の浴衣の裾に手をかけた。


「じゅ、樹里ちゃん……!?」


 驚いたような果穂に静かにするよう人差し指でジェスチャーだけ返して、アタシは浴衣の帯下の合わせ目を開く。


 そうして、アタシと果穂の、ふたつめの秘密が顔を出した。




「ッ……」


 果穂のソレが顔を出すと、アタシはやっぱり一瞬息を呑んでしまう。


 果穂らしい赤い浴衣、その隙間から覗く白い腿と薄い黄色のショーツ――そして、そのショーツの中に窮屈そうに収まっている、ペニス。


 これが、アタシと果穂のふたつめの秘密だ。果穂の家族を除けば、プロデューサーだって知らない秘密。


 “小宮果穂の身体にはふたつの性がある”。そのことをアタシが知ったのは、偶然だった。果穂と付き合い始めた頃に、自分で自分を慰める果穂を見ちまったんだ。


『放クラの皆さんを見てると、ココがおかしくなっちゃうんです』


『あたし、皆さんで、こんなこと……いけないって、わかってるのに……』


『樹里ちゃん、樹里ちゃん……あたしのこと、嫌いにならないで……ください……』


 そうやって泣く果穂を抱きしめたのが、もうだいぶ昔にも思える。アレが生えている以上、果穂にも男特有の色々って言うのはあるらしい。周りは果穂のことを同性だと思って接してくるんだから、尚更大変なんだろう。


 そんなことを知ってから、アタシは恋人として果穂の“手伝い”をすることも結構あった。


(けど、これはちょっと違うな……)


 そう思いながらも、アタシの中に抵抗感とかは無かった。汚いとか、変だとかそんなこと考えないで、自然に果穂のペニスを咥える。


「じゅ、樹里ちゃん!?」


 驚いたのは果穂の方だと思う。声を挙げて、腰を退こうとする。けど、そんな果穂の遠慮を蔑ろにするみたいに、アタシは果穂の腰を抱きしめた。果穂の柔らかいお尻に、アタシの指が食い込む。


「じゅ、樹里ちゃん……だ、ダメです……ダメ……ダメ……」


 果穂はうわ言のように呟きながら、アタシの頭を引きはがそうとする。でもアタシに気を遣ってるみたいで力は弱くて、簡単に抵抗できてしまう。


「ひひほ……らへほ……ふぁほ……」


 果穂のペニスで口を埋め尽くされたまま、アタシは上目遣いで果穂を見つめる。果穂は顔を真っ赤にしながら、アタシのことを見下ろしている。


 ちろ……♡ ちろ……♡


 口の中にある果穂のペニスを舌先で優しく舐めてやった。そうすればおしっこが出やすいかと思って咄嗟にやってるけど、よく考えればトコトン普通じゃない行動で――


(あっ……やっぱりアタシ……果穂のこと好きなんだなぁ……)


 そんなことをぼんやりと思った。


「じ、樹里ちゃん……っ! 樹里ちゃんっ! 樹里ちゃん……っ!」


 果穂は人目を気にするみたいに小さな声で、それでも懸命にアタシの名前を呼ぶ。アタシの口の中におしっこをしないように頑張ってガマンしているのに、アタシからすればそんな果穂の様子がたまらなく可愛かった。


 そして、抱きしめている果穂のお尻に籠もっていた力が、ふっと弛緩して――


 じょぼっ……♡


「んぅ……♡」


「ひぅ……」


 じょろろろろろろろろ……♡♡♡


 アタシの口の中に、果穂のおしっこが流れ出てきた。


「んっ……んっく……♡ んっく……♡ んくっ……♡ んっく……♡」


 ごくっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡


 口の中を満たす温かい液体を飲むことに、アタシは自分自身の想像以上に抵抗感が無かった。鼻の方には、アンモニアのにおいが抜けてくる。けど――


(果穂のなら……イヤじゃない……♡)


 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼ~~~……♡♡♡


「ふっ、うぅ……! じゅ、樹里ちゃんっ……! 樹里ちゃんっ……!」


 アタシの名前を呼びながら、果穂のおしっこは止まらない。胃袋の中に、じょぼじょぼとおしっこが直接落ちていくような音がしている気がする。


 じょろろろろ……♡ じょろっ……♡ じょろろっ……♡ じょっ……じょぼっ……♡


 そうして、長い果穂の放尿が終わった。


「んっく……♡ こくっ……♡ ごくっ……♡ ――――ぷ、はぁ……♡」


 最後の一滴までちゃんと飲み込んでから、アタシは果穂のペニスから口を離した。


「んっ……けほっ……けほっ……。――果穂、大丈夫か?」


 口の中で刺激されたせいで少し大きくなっている果穂のペニスを浴衣の中に仕舞いながら、アタシは問いかける。


「だ、だいじょうぶ……です……。あ、ありがとう……ござ……」


 果穂は俯きながら小さく声を出すだけ。そのうち、細い両肩がびくり、びくりと痙攣を始めて――


「ひっぐ……ひっく……」


 ついに果穂は泣き出しちまった。


「ど、どうしたんだよ、果穂!? い、いきなりあんなことして悪かったよ!」


 アタシはいきなりのことに驚いて、咄嗟に果穂に謝る。ああするしかないと思ったけど、アタシもちょっと楽しんじまったし、何よりやっぱりおしっこなんて飲まれるの嫌だったかって今更反省した。


 けど、果穂の返答は想像とちょっと違ってた。


「えぐっ……ち、違うんです……。あ、あたし……ひぐっ……あたし……樹里ちゃんに……ひどいことしちゃいました……。ひっく……おしっこ、飲ませちゃいました……。ご、ごめんなさいぃ……」


 果穂はしゃくりあげながら涙をこぼしてアタシに謝罪する。そんな果穂のことを見ながら、でもアタシは、自分が果穂に嫌われた訳じゃないことにちょっと安心してしまった。




「んっ……じゅ、樹里ちゃん……?」


 果穂に近づいて、ギュッと抱きしめる。こういう時、アタシの身長が果穂より低いのがちょっと複雑だ。端から見たら、アタシが年上には見えないんだろうなと思う。


「いいんだよ、果穂」


 果穂を安心させるように、ゆっくりと背中を撫でる。泣きじゃくったせいで荒れた果穂の呼吸が落ち着くまで、ゆっくり、ゆっくり。


「アタシはさ……果穂の……その……恋人、なんだからさ……。だから、果穂のためなら、色々したいんだよ……。なっ?」


 アタシの言葉に合わせるように、果穂の呼吸が落ち着いてくる。そうしてアタシの背中に果穂の腕が回ってきて、ぎゅうと抱きしめられた。


「…………樹里ちゃん」


「ん、なんだ? ――っ!?」


 果穂に呼ばれて、アタシは顔を挙げる。そんな風に油断しているアタシの唇を、他ならない果穂が奪った。


「か、果穂っ! アタシ、さっきおしっこ飲んだばっか……!」


「樹里ちゃんの唇なら、全然平気です! 大好きです、樹里ちゃん!」


 そんな風に果穂が笑うもんだから、アタシも呆気にとられて笑っちまう。そうして二人で微笑みながら、しばらく抱き合っていた。




「じゅ、樹里ちゃん……♥」


「ああ、わかってるって……♡」


 そうして抱き合っていると、アタシのお腹のトコロに固いモノが当たる。さっきの時点で少し固くなっていた果穂のペニスは、すっかり大きくなっていた。


「大丈夫だって♡ いつも通り気持ちよくしてやるからさ……♡」


 そう言って、アタシはまた果穂の前に膝を突く。果穂の浴衣の合わせ目を押しのけるみたいにして、赤い先端が少しだけ顔を出していた。


「樹里ちゃん……♥ お願いします……♥」


 果穂は浴衣を摘んで合わせ目を広げる。ショーツからはみ出しているペニスは、先ほどアタシが簡単に口の中に収められていたとは思えないサイズだ。


「へへっ♡ 相変わらず元気だな♡」


「えへへ……♥ 樹里ちゃんとくっついてると……すぐこうなっちゃって……♥」


 果穂が照れくさそうに笑う。アタシはそんな果穂の頭を撫でる代わりに、ペニスの先端を優しく撫でた。


「ひぅ……♥」


 果穂が小さく声を挙げる。一緒になって、ペニスも跳ねた。


「暴れんなよ~……ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ ちぅ……♡」


 そのまま軽く先端を撫でつつ、果穂のペニスの根本から裏側の膨らんだトコロにキスをしていく。アタシの唇が触れる度に果穂のペニスが痙攣するのがちょっと面白くて可愛い。


「んっ……♥ んぅ……♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥」


 果穂は頑張って声を抑えようとしている。そんな果穂の様子も可愛いけれど、そうやってガマンしている果穂の姿を見ると、少しだけイジワルしたい気もしてきた。


「んれろぉ……♡♡♡」


「はふぅ……ッ♥♥♥」


 アタシは果穂のペニスの根本にキスして……そのままゆっくりとペニスを舐め上げた。果穂の身体が、まるでアタシの舌から逃げるみたいに爪先立ちになって、でも当然逃げられるわけもなく、ゆっくりと根本から先端までを舐め上げられてしまう。


「じゅ、樹里ちゃん……♥ い、いじわるです……♥」


「へへっ♡ わりいわりい♡ 果穂が、あんまり可愛いんでな……♡ ちゅっ♡ ちゅる……♡ ちゅるれろ……♡」


「やっ、やあ……♥ か、可愛いって言われながら……おちんちん舐められると……♥ へ、変なカンジ、しますっ……♥」


「そんなこと言ってる果穂も可愛いぞ……♡ ほら、ココも好きだろ……?♡ んれるぅ……♡ ちゅるれろ……♡ ちゅっ♡ ちゅる……♡ ちゅるる……♡」


 今度は果穂のペニスの先端に舌を這わせる。


(ここ、すごいぷにぷにしてる……♡ 段差、すごい……♡ ここ舐めると、果穂喜ぶんだよな……♡)


「んっ……♥ んっ……♥ そこ、ビリビリします……♥」


 ペニスの先端をなぞるみたいに舌を動かす。弾力を楽しむみたいにつついたり、弾いたり。そんなことをしていると、果穂のペニスから透明な液体がどんどんあふれてくる。


「んれろぉ……♡ 果穂、エロいのたくさん出てきてるぞ?♡」


「はふっ♥ ふぅ♥ じょ、樹里ちゃんの♥ 口が♥ きもち、よすぎて……♥」


「へへっ♡ よかったよ♡ それじゃあ……♡ んっ……っくぅぅ……♡♡♡」


「はうぅ……♥♥♥」


 垂れる液体ごと全部飲み込むみたいに、果穂のペニスを全部アタシの口の中に収めた。


「んぢゅッ♡ ヂュる♡ じゅず♡ じゅっ♡ ぢゅるっ♡ んぢゅるるる……♡♡♡」


「樹里ちゃん……ッ♥ すごい、はげしっ……♥」


 果穂が身体を強ばらせる。本能的に引けそうになる腰を、アタシはさっきと同じように抱きしめるみたいに押さえつけた。


「じゅっ♡ ぢゅるっ♡ じゅずっ♡ ぢぅぅぅ……♡♡♡ じゅるるるるる……♡♡♡」


「うっ♥ うぅぅうぅぅ……♥♥♥ ふ、ひぅ……♥♥♥ ふぅぅ……♥♥♥」


 果穂の呼吸が荒くなる。必死に声を殺して、でも気持ちいいのが押さえきれずにお尻がキュッと締まってくる。


(アタシの口、気持ちいいんだ……♡ 果穂……可愛い……♡)


「ぢゅゥゥゥゥ……♡♡♡ ぢゅずッ♡ じゅルッ♡ じゅッ♡ じゅぶ♡ ちゅぷッ♡ じゅろるるるるるる……♡♡♡」


「樹里ちゃっ♥ 音、立てたらっ♥ だめ、だってぇ……♥♥♥」


 ビクッ♥ ビクビクビクッ♥♥♥


 果穂のペニスがアタシの口の中で暴れる。口の中がもういっぱいになっているのに、それでも暴れ回る果穂のソレのせいで、アタシの頭もぐちゃぐちゃにされそう。負けないように、頑張ってアタシも頭を動かして果穂のペニスをしごく。


 どくんっ……♥ どくんっ……♥


(口の中……いっぱいにされてる……♡ 果穂の出っ張ったの……ビクビクしてる……♡)


 果穂のペニスの裏っかわ……膨らんだ部分……たぶん尿道が何度も何度も膨らんだり萎んだりする。アタシの口の中にしょっぱい液体がたくさん出てきて……それが、果穂の限界が近い合図だって言うことをアタシも知っていた。


「じゅずっ♡ じゅる♡ じゅっ♡ じゅる♡ じゅぅ♡ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅぅ……♡」


「じゅ、樹里ちゃん……!♥♥♥ 樹里ちゃんっ!♥ 樹里ちゃんっ!♥ 樹里ちゃんっ!♥ 樹里ちゃんっ!♥ っくぅうぅぅ……ッッッ!!!♥♥♥」


 果穂がアタシの名前を何度も呼んだ後に、いきなり後頭部を押さえつけられる。次の瞬間――


 どっっっびゅ♥♥♥


「んぐぅ……!?!!♡♡♡」


 どびゅびゅびゅるるるるる~~~♥♥♥ びゅびゅるるるるるる~~~♥♥♥ ぶびゅぶるるるるるる~~~~♥♥♥


 アタシの口の中めがけて、果穂の精液が吐き出される。火傷しそうなくらい熱い精液。重たくて、ニオイが濃くて、頭の中ぜんぶ果穂に染め上げられていくみたい。


「フーッ!♥ フーッ!♥ フーッ!♥」


「んふむぅッッッ♡♡♡ むっ、うぅ……♡♡♡」


 ぶびゅるるるるるるる♥♥♥ びゅるるるるるるるるる♥♥♥ びゅるぶるるるるるる♥♥♥


 気の赴くままに射精する果穂に頭を押さえつけられて、アタシはマトモに呼吸も出来ない。


 どぼっ♥ どぼどぼっ♥ どぼっ♥ どぼっ♥


 必死に果穂の精液を飲み下そうとするけど間に合わなくて、けど勢いが収まらない果穂の射精のせいで腹ん中に無理やり精液が落とされていく。


 びゅぶるるる~~~……♥♥♥ びゅるるるっ♥♥♥ ぶびゅるっ♥♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥ ――――びゅるっ♥


 そうして、アタシの呼吸が苦しくて一瞬意識が飛んでしまいそうになる直前になって、ようやく果穂の射精が終わった。




「ん、ふーっ……♡ ふすー……♡ ふーッ……♡」


 飲みきれなかった果穂の精液を口に溜めながら、いったん呼吸を整えようとする。溜まった精液をこぼさないようにすれば、必然的に鼻で呼吸をすることになる。


(果穂の精液、すげーニオイ……♡ 鼻にこびりつく……♡ 頭、くらくらする……♡ たぶん、このニオイ臭いんだ……♡ 絶対にいいニオイじゃないのに……♡ どんどん好きになる……♡)


 果穂はぼーっとした顔でアタシの顔を見つめている。そんな果穂に見せつけるみたいに――


 ごくっ……♡ ごくっ……♡ んっく……♡ こくっ……♡ ごくっ……♡


 ゆっくりゆっくりと、果穂の精液を飲み干していった。


「樹里ちゃん……♥」


「ほら果穂……♡ ソレ、そのまま仕舞ったらせっかくの浴衣、汚れるぞ……?♡ んちゅっ……♡ ちゅる……♡」


 射精の後でドロドロに汚れている果穂のペニスをくわえて、ゆっくりと丁寧に掃除する。射精後でさすがにくたびれたように“くたん”となっているペニスは、なんだか可愛い。


 そうやって果穂のペニスを綺麗にして浴衣の中に仕舞うと、まるでさっきまでアタシの口の中に精液を吐き出していたなんて思えない、普段通りの果穂に戻ってしまった。


 でも、果穂の顔だけは、“まだ足りない”って言いたげな切なげな色をしたままだ。


「――――果穂……アタシの部屋、くるか……?♡」




 ■ ■ ■ ■ ■


「ほら……♡ 腰、下ろすぞ……♡」


 女子寮のアタシの部屋。遅い時間だったから、誰にも見つからずに果穂と一緒に入ることが出来た。


 部屋に入って、その途端に我慢しきれない果穂に抱きつかれて、アタシももう限界で果穂を抱きしめて、そうしてキスしながらお互いの服をなりふり構わずに脱がせた。


 裸になった果穂のペニスはさっきにも増して大きく反り返っていて、アタシはベッドに腰掛けた果穂のソレの上に腰を下ろそうとしている。


「樹里ちゃん、いきなりで痛くないですか……?」


「だ、大丈夫だって……♡」


(言えねえよな……♡ 帰ってくる前どころじゃなくて……果穂のおしっこ飲んでる時からちょっと濡れてたなんて……♡)


 つぷ……♡


「んっ……♡」


 ペニスの先端が、アタシの股に触れると反射的に声が出た。


 果穂の膝の上に跨がるようにして、ゆっくりと腰を落としていく。もう何度も果穂とはこういうコトをしていて、勝手は充分わかってる。でも、これから果穂ので全身満たされるんだと思うと、どうしても興奮が抑えられない。


 ずにゅ……ずちゅ……♡♡♡


「ふ、っ……うぅ……♥ じゅり、ちゃんっ……♥」


「んっ……♡ んっ……♡ 果穂……♡」


 ずぬちゅるるるるるる……♡♡♡ ずっちゅん……♡♡♡


「く、うぅぅぅ……♡♡♡」


「あ、っふぅ……♥♥♥ あったかい……♥」


 お互いの名前を呼び合った後に、一息で腰を落とす。アタシのナカを、一瞬で果穂のペニスが埋め尽くしちまった。


「ふぅ♡ ふぅ♡ 果穂、だいじょうぶか……?♡」


「だ、だいじょうぶ、です……♥ 樹里ちゃんの、お腹のナカ……♥ あったかい……♥ やわらかくて……♥ 樹里ちゃんみたい、で……♥」


「へへっ……♡ なんだよ、それ……♡ ほら……♡ んっ……♡ 動くぞ……♡」


 頭がくらくらして、身体の内側からビリビリ痺れるみたいで、腹んナカでビクビク暴れてる果穂のペニスの感覚がすごい鮮明で……。でも、果穂とスる時はちょっとだけ年上ぶりたくて、アタシが自分から動く。


 ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ずちゅっ♡


「ふっ♥ うぅ♥ じゅり、ちゃんっ♥ おなかの、ナカっ♥ コリコリ、してるっ♥」


「へ、へへっ……♡ 気持ちいいか?♡ 果穂、これ好きだよな……♡ 腰、ぐりぐりしてやるからな……っ♡」


 ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅんっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡


 果穂の上に跨がりながら、腰を回すように動かす。アタシのナカで果穂のペニスを撫で回すみたいに。弾力のあるペニスの先端を、たぶんアタシの子宮の入り口で撫でてるカンジなんだと思う。


(これっ……♡ アタシも、ヤバい……♡ 気持ちいい……♡ 背中、ビリビリする……♡)


 ぐりっ♡ ずちゅっ♡ ぐちっ♡ じゅぐ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡


「樹里ちゃんっ♥ おなかの、ナカ……っ♥ 気持ちいい、です……っ♥」


「アタシも、気持ちいいぞ……♡」


(果穂の、気持ちいいトコにめっちゃ当たる……♡ なんでこんなに気持ちいいんだよ……♡ これが相性がいいってこと……か……?♡)


 グチュる♡ グチっ♡ ぐりっ♡ ぐりっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡


「ほら、果穂……♡」


「は、はひっ……♥」


 呼んだら、果穂は素直にアタシに抱きついてきて、それも可愛い。ふたりで全身を密着させながら、アタシの腰だけが別の生き物みたいにうねうねと動く。


 どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥ どちゅ♥


「んきュっ……!?♡♡♡ か、ほ……っ♡ 腰、突き上げたら……っ♡」


 そんなアタシの動きに対抗するみたいに、果穂がいきなり腰を突き上げ始めた。今まで撫で回すだけだったアタシのナカをいきなり果穂のペニスで突き上げられて、思わず変な声が出た。


 ずちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥


「んっ♥ んっ♥ んっ♥ だって……♥ だって……♥ 樹里ちゃんにもっ♥ もっとっ♥ 気持ちよくなってほしい、です……っ♥」


「あ、くっ……♡ そ、れ……っ♡ やば、いっ……♡ か、果穂……っ!♡」


 熱に浮かされたみたいに果穂の腰は止まらない。それに対抗して、アタシの腰の動きも激しさを増していく。ふたりで好き勝手に動いているはずなのに、どう動いても気持ちがいい。


「果穂……っ♡ 果穂……っ♡」


「樹里ちゃん……っ♥ 樹里、ちゃんっ♥ んちゅる……♥ んれるれる……♥ ちゅる♥ ちゅっ……♥ ちゅぅ……♥ んれるれろ……♥」


「んむぅ……♡ んちゅるれろ……♡ ちゅっ……♡ ちゅっ……♡ 果穂……♡ 果穂……♡」


 必死にキスしながらお互いの名前を呼び合う。果穂に名前を呼ばれる度にアタシのナカが締まるのがわかった。アタシが果穂の名前を呼ぶ度に、果穂のペニスが跳ね回るのがわかる。


 ビグン……っ♥♥♥ ビグッ♥ ビグビグっ♥ ビギビギビギッッッ♥♥♥


「あ、っくぅぅうぅ……っ♡♡♡」


「じゅ、樹里ちゃん……っ!♥ で、出ちゃう……っ!♥ もう、我慢……っ♥ 出来ないです……っ♥」


「い、いい、ぞ……っ♡ 果穂、いいぞ……っ♡ だして、いいから……っ♡ だして……♡」


「うっ……♥ うぅぅぅ……っ♥♥♥ ん、うぅぅぅ……♥♥♥ 樹里ちゃん……っ!♥ 樹里ちゃん……っ!♥♥♥」


 ぶどびゅる……ッッッッ!!!♥♥♥


(――――あっ……ヤバ……♡)


 どぼびゅぶるるるるるるるるるッッッ!!!♥♥♥ びゅびゅるるるるるるるるるッッッ!!!♥♥♥ びゅりゅぶるるるるるるるッッッ!!!♥♥♥


「はギュッ!っっ♡♡♡!??♡♡♡♡♡」


「う゛、うう゛ううう゛ぅぅぅぅううぅ~~~…………!!!♥♥♥ 樹里ちゃん……ッ!!!♥♥♥ 樹里ちゃん……ッ!!!♥♥♥」


 びゅぶるるるるるるるるッッッ!!!♥♥♥ びゅるるるっるるるるるッッッ!!!♥♥♥ どびゅびゅるるるるるるるるッッッ!!!♥♥♥


(果穂……っ!♡ 力、つよ……っ!!!♡♡♡)


 アタシのナカに果穂の精液が叩きつけられるみたいに吐き出される。さっきまでのアタシの余裕ぶった態度なんて吹き飛ばされて、おかしな声しか出せなくなる。必死に身じろぎして気持ちいいのを逃がそうとしても、思いっきり果穂に抱きしめられているせいで身動きも出来ない。


「や、や、っぐぅ……ッッッ♡♡♡ ヤバい、からぁ……ッッッ♡♡♡ イ、っぐ……ッッッ♡♡♡」


 びゅるるるるるッッッ♥♥♥ びゅるるるるッッッ♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥ びゅっ♥♥♥ びゅるるッ♥ びゅっ♥ ――どびゅっ♥


「――――ハッ……!♡ ハァ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡」


「ふ、ふぅ……♥ ふ~~~……♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥」


 果穂の射精が終わって、アタシも果穂も大きく呼吸を繰り返す。ナカに溜まった精液が呼吸にあわせてたぷたぷと揺れる感覚だけと果穂の鼓動だけが鮮明だった。




 ■ ■ ■ ■ ■


「――――樹里ちゃん……今日はその……お腹のナカに出しちゃって、大丈夫な日でしたか……?」


 裸のまま一緒の布団に入って身体を寄せ合っていると、果穂が少し心配そうな顔でそんなことを訊いてきた。


「ん? ああ、学校で習ったか?」


 今まで果穂がそういうことを訊いてくることは無かったから、どんなキッカケがあったかは簡単に見当がついた。


「はい……。あたし、今までずっと好きにしちゃってて……」


「へっ、そんな心配すんなよ。ちゃんとアタシが自分で管理してるからな」


 正直、自分よりずっと年下の……それこそ果穂みたいな年齢の子とこういうことしてるアタシの方がよっぽどヤバイと思うんだけどな。


「そうですか……」


 アタシの返事を聞いても、果穂はまだ心配そうだ。


「ん? どうした? まだなんか心配なコトあんのか?」


 果穂に訊ねると、果穂は少し迷った様子を見せた後に意を決したように口を開いた。


「あの……その……あたしがちゃんと大人になったら……樹里ちゃんは、あたしの赤ちゃん……産んでくれますか……?」


 不安で潤んだ瞳で、果穂はそう問いかけてきた。


 その答えなんて決まってる。


「へっ……そんな当たり前のこと訊くなよ……。果穂のなら、何人だっていいぜ……」


 アタシの返答を聞くと、果穂の瞳に輝きが戻る。


「えへへっ……! 樹里ちゃん、大好きです……!」


 果穂がアタシに抱きついてくる。そうやってお互いの体温を感じながら、アタシたちはどちらからともなく眠りに落ちていった。

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今までのお客さんに何をされたか話しながら手コキしてくれるNTRマゾに理解のある三峰結華


 ――今までどんなことをされたの、と貴方の口から出た言葉に、結華は面食らった。


「へえ~……。私がどうしてこういうトコロで働いているかじゃなくて……今まで何をされたかを知りたいんだ……。――――キミ、そう言うのが好きなんだね」


 結華は目を細めて笑った。


「――――それじゃあ、そっち側に寝て」


 結華に促されるまま、貴方はベッドに横たわる。結華はそんな貴方の隣に添い寝するように身体を横にして、ぎゅっと身体を寄せ付けた。


「目、閉じててね……。キミが知りたそうなこと、全部話してあげるから。目蓋を閉じて、しっかり想像して。おちんちん、ゆっくりシゴいてあげるから」


 結華に言われるがまま、貴方は目蓋を閉じる。結華も貴方も裸だ。部屋は寒くないが、むしろ互いに触れ合っている部分が暑いくらい。


 結華の柔らかい肌がすぐそばにある。けれど、貴方はそれを片腕で抱きしめることもはばかられて、身体を硬直させるだけ。結華はそんな貴方の耳元に唇を近づけて、しかし触れることも無い距離で、彼女の“経歴”を語り始めた。




 ■ ■ ■ ■ ■


 まず、最初はね……私が、このお店に入った初めのころかなぁ~……。


 あ、ここで働き始めたのは、大学に合格してからちょっとしてからだよ。理由はね……何だと思う? 実家がお金に困ってるとか……大学の学費のためとか……?


 そんなこと無いよ。ただただ、このお仕事がお給料よかったから。私、趣味で結構お金使うから、毎月カツカツなんだ~。


 それで……印象に残ってるお客さんの話だよね。


 私が働き始めた頃に来たおじさんとか、すごかったなぁ~。


 新人の頃って、まだまだ指名とか入らないし、テクニックとかもわからないから割引があるんだよ。キミも知ってるよね? 新人割引、ってやつ。それ目当てでやってきたお客さんなんだけどね……。


 たぶん、40代とかそれくらいなのかな。私の倍くらいは身長も身体の幅もあるようなおっきなおじさんでね。部屋に入ってくるなり、すっごいキスの嵐。私が何もしてないのに、舌を絡めてくるみたいにベロベロ舐め回されて、顔中おじさんのヨダレまみれにされちゃった。


 その後も、シャワー浴びる前から首筋とか、腋の下とか舐め回されて……シャワー浴びたいって言ってるのに、浴びさせてくれないんだ。


 私も入店したばっかりだし、お客さん付かないとお給料も貰えないから、作り笑顔で対応してるんだけど、そしたらそのおじさんは私が喜んでるなんて勘違いしちゃってさ~。


 私のほっぺとか、おっぱいとか、おへその周りとか、アソコとか全部舐めるんじゃないかっていうくらい舐めてきて、びっくりしちゃった。男の人ってみんなこういうのが好きなのかって思っちゃったよ。


 脚の指の間まで全部舐められちゃって、そしたら“ユカちゃん感じちゃってるの?”なんて言われてさ。アソコ濡れてるのはおじさんの唾液のせいなんだけど、そんなこと言えないから、“私、すっごくカンジやすくて……♡ 恥ずかしいです……♡”なんて言ったりして。


 それでね~……おじさんが私のこと舐め回してくるのはビックリしたけど、たくさん風俗に通ってるおじさんだったみたいで、色々教えて貰ったよ。


 フェラチオの時は、玉も舐めるといいとか……。お尻の穴の舐め方とかもそのおじさんに教えて貰ったし……。お尻の穴舐めるの、最初ヤバかったな~。臭いし、苦いし、毛がすごいし。今でも苦手だけど、それをすると喜んでくれる人多いから、よくやってるよ。


 ほら、私、スタイル良くないからさ~。みんな、おっぱい大きい子とか指名するでしょ? 貧乳がお客さんに指名貰うには、ちゃんと色々努力しないといけないってワケ。


 そのおじさん、実はおまんこいじるもの巧くてさ……♡ 散々全身舐められて、おじさんのお尻の穴とか舐めさせられた後に、“それじゃあユカちゃんにご褒美だよ”なんて言いながら手マン始めるから、ちょっとヒいてたら……おじさんの手マンでホントにイかされちゃった……♡


 私、男の人に手マンされるの初めてだったから、あんな風になるなんて思わなかったなぁ……♡ おじさんの太い指でね、優しくお腹の内側を撫でられたりすると、腰がだんだん浮いてくるんだ♡ とんとん、とんとん、ってお腹の気持ちいいところを軽く叩かれたり……指でピストンされたりすると、頭がぼーっとしちゃうんだよ♡


 そのうち、身体がビクビクって跳ねてね……♡ もちろん、オナニーはしたことあるから、“イく”って感覚は知ってたんだけど……他の人にああされちゃうなんて思ってなかったからびっくり♡ 


 なんだか、一回誰かにイかされちゃうと、その人のために頑張りたくなっちゃうんだよね~♡ だから、その後おじさんにフェラチオしてあげた時、私からのお礼で精液飲んであげたら、おじさんもすっごい喜んでくれた♡


 あ~……あとね、手マンの時におまんこのナカを動かすと男の人は喜ぶ、って言われて、練習とかもしたな~。


 おじさんの指が入ったままで、お腹のナカを動かす練習してね……。ぐに、ぐにって指をマッサージするみたいに動かすと、なんだか“手マンしてる”って感じがして、男の人は嬉しいんだって。そうなの? へ~……。


 それと……すごかったのは、おじさんのクンニかな~♡ 手マンされてる時は、ある程度身体が自由になるんだけど、クンニされてる時はおじさんの両腕で太もも掴まれて逃げられなくされちゃうからさ♡ おじさんに気持ちよくされながら、でも絶対に逃げられない状態で何回もイかされたりしちゃった……♡


 ――――あっ……。キミもイっちゃったね。びゅく、びゅく、って精液出てる。……キミ、本当にこういうのが好きなんだね。私が、今まで何をされたかを聞きながら、おちんちんシゴかれるの……。こういうお客さんは初めてだけど…………いいよ。時間いっぱい、今までどんなことがあったか教えてあげる……。


 ああ、そうそう。結局そのおじさん、私のこと今でも指名してくれるお得意さんになってくれたよ♡ 二週間に一回はお店に来てくれるかな? けっこうお金持ちみたい♡ 長い時間入ってくれるし、自分だけじゃなくて私のことも気持ちよくしてくれるから大好き♡ 


 ほら、水曜日の講義あるじゃん? キミと私が一緒に受けてるやつ。そうそう、4限からの。


 私、水曜はあれ以外授業無いから、お店に出てるんだ。早番ってやつ。おじさん、その時も指名してくれてね♡


 ――――だから私……キミとあの授業で話したりしてる時ね。おじさんに全身舐め回されて、たくさんイかされて、おじさんのおちんちんもお尻の穴も舐めて……精液とか……おしっこまでたくさん飲まされた後だったりするんだよ?


 ――やっぱり、大きくなったね。それじゃあ、次の人の話、しようか?




 ■ ■ ■ ■ ■


 それじゃあ次は……。そうだ、一回だけのお客さんの話とかかな?


 何で一回だけか、って? それはね……NG出したから。知ってるでしょ、NG。その人には、もう指名されても入らない、ってやつ。さっきも言ったけど、私あんまり人気無いからさ。NGとかもなるべく出さないようにしてるんだけど……時々いるんだ、そういう人。


 その時の人はね~……なんて言うんだろ……。オタクっぽい人、かな。私、別にオタクの人に偏見とか無いけどさ、でもこういうお店に来るオタクの人は、ちょっと苦手かな~……。


 その人はフリーで入ってきたんだけど、即尺のオプションつけててさ。そうそう、シャワー浴びない状態でおちんちん咥えるやつ。キミも付ければ良かったのに。……あ~……でも、使う余裕無かったかな?


 それでね、オプション付いてるから当然おちんちんくわえるんだけどさ。すっごくおちんちんが汚くてね。何というか、普通の汚れじゃないの。この日のために汚れを溜めてきました!って感じでさ。後で聞いたら、その人は他のお店でもそういうことしてたらしいよ。


 おちんちん、最初はワザと皮が被せてあってね……それ自体は、剥いてあげるとみんな喜ぶからいいんだけど……。剥いてみたら、すごいチンカスの量でさ……。部屋中一気に臭くなって、思わず声が出そうになっちゃった。


 でも、ぐ~ってガマンして、おちんちんしゃぶったの。なんで、って……そりゃお仕事だしね~。それに、そういう人って自分の思い通りにならなかったら口コミをすっごく悪く書くからさ。私ただでさえ人気無いのに、口コミ悪く書かれたら指名減ってお給料なくなっちゃうよ~。


 でね~。おちんちんにびっちり白いチンカスこびりついてるところを、ぐってくわえてさ。そのまま舌で舐め取るんだけど……目がくらくらするくらい不味くてね~……。舌がビリビリして、オエってなっちゃいそうなんだけど、それでもガマンしてフェラチオするの。その日からしばらく鼻からニオイ取れない感じしたし、口も臭うんじゃないかって心配で大変だったよ。


 そのうち、おちんちんどんどん大きくなってきて、“あっ、そろそろ射精かな?”って思った瞬間にね……ぐいって頭を押さえつけられてさ。思いっきりおちんちん喉まで押し込まれたの。変なトコに入ってむせそうになったんだけど、おちんちんが入ってるせいで息も出来なくてね。結局そのまま、喉におちんちん押し込まれたまま射精されちゃったんだ~。


 お腹の中に、精液が“どぼどぼ、どぼどぼ”って落ちていく音がする気がしてさ。


 それで、すっごく射精が長くてね。私、全然息をさせてもらえなくて、死んじゃうんじゃないかって思いながら必死にその人から身体を離そうとするんだけど、頭を押さえつけられてるから抵抗できなくてさ~。そのまま、一瞬クラっとくるまでおちんちんで喉塞がれてたよ。


 精液ぜんぶ無理やり飲まされた後、おちんちんを喉から抜かれたんだけど、吐いちゃうんじゃないかってくらいえづいちゃってね。でもその人、そんな私のこと見て笑ってるんだよ~。怖いよね~。


 そのまま時間いっぱいまで色々させられたよ?


 その人の手マン、すっごく乱暴でね。手マンって、乱暴にされるとすごく痛いんだよ。女の子のおまんこって、結局内臓なんだからさ。そこを男の人の力でガシガシされたら、痛いに決まってるよね。


 何も濡れてないのに、いきなり指を二本入れてきてさ。あれすごく痛いんだよ。で、そのまま指を乱暴にピストンされてさ~。痛いから止めて、なんてなかなか言えないから、“クリトリスいじって”とか言ったんだけど全然止めてくれなくて……ほんと大変だった~……。あとから見たら血が出ちゃってて、流石に凹んだな~。


 それで、クンニもされたんだけど~……してる途中で、めちゃくちゃお尻の穴をいじってくるの。自分のヨダレを指に絡めて、お尻の穴に入れようとしてきてね。あれ、ちゃんと禁止行為にしてるんだけどな~……。守ってくれない人もいるよね。


 その場でボーイさん呼んでも良かったんだけど、そういう人って怒ったら何するかわからなくて怖いしさ。だから、お尻の穴をキュって締めて抵抗しながらクンニされてたよ。あんまり気持ちよくなかったな~。


 まあ当然というか、何というか……“本番させてくれない?”って言われたよ。それだけは流石に断ったけどね、ルールだし。そこまでオッケーしたら、そのあと何されるかわかんないし。


 最後は素股で抜いたけど、結局レビューはあんまり良く書かれてなかった。おかげで、一時期お客さん減っちゃって大変だったよ~。


 ――――あっ、また出た。びゅるびゅる、って。二回目なのに、結構たくさん出るね。それにキミ……私が、別に気持ちよくなった話じゃなくてもいいんだね……。何となくわかってきたよ。


 ねえ? このまま私の話聞きながらおちんちんシゴかれて射精するのでいいの? この部屋でなら、今まで話したようなことをキミがしてもいいんだよ?


 ……ふ~ん。そっか。その勇気は無いんだね。


 じゃあ、もう一個だけお話ししてあげるよ。ちょうど時間的にもちょうどいいだろうし。良かったね、この枠で三回射精なんて、なかなか無いよ。お得だね。




 ■ ■ ■ ■ ■


 最後のお話はね……三週間くらい前かな?


 キミとおんなじように、酔っぱらってお店に来た大学生の人たち。私よりも年上かな。お酒飲んでたし。ああ、でもキミたちもお酒飲んでるし、あんまり関係ないか。


 チャラい……って感じなのかな。遊び慣れてる系の人で、何で風俗なんて来るんだろう、って思った。たぶん、ナンパしたら今夜の相手なんてすぐに見つかりそうなのに。きっと、カラオケとかそういうトコに遊びに行く感覚なのかもね。


 それでね、私にフリーで入ったお兄さんが、私のことすっごく誉めてくれてさ。かわいいとか、スレンダーで綺麗だね、とか。半分お世辞だってわかってても、やっぱり誉められると嬉しくなっちゃうよね。


 そのお兄さんに肩抱かれて部屋に入るまでは、“こういうこと慣れてる人なんだな~、流されないように気を付けよ~”って心の中では思ってたんだけど……。部屋に入った後、キスした時ね……♡ お兄さん、キスうますぎて……♡ びっくりしちゃった……♡


 キスの上手い下手って、私もよくわかんないんだけど……なんていうか、撫でられてるというか……キスも前戯ってカンジで優しくてね……♡ その時に初めて“あっ、今日ヤバいかも”って思ったけど……遅かったよ♡


 そのうち、そのお兄さんにどんどん服を脱がされちゃってね♡ 脱がしたがる人もいるから全然いいんだけど、その時は脱がされれば脱がされるほど、“この人とこれからエッチするんだ……”って思ってドキドキしちゃった♡


 “あっ、この人は私のこと気持ちよくしてくれるんだ~”って思ったら、何だかどんどんサービスしたくなっちゃってさ♡ 自分からお兄さんにたくさんキスせがみながら服を脱がせてもらって、私もお兄さんの服を脱がせてあげてね♡ そのあと、普段ならシャワーなんだけど、そのままお兄さんにベッドに押し倒されちゃって……♡


 お兄さんの手マン、すごかったんだぁ……♡


 何というか……常連のおじさんも気持ちよくしてくれるんだけど……、それは私の気持ちいいトコロを知ってるから気持ちよく出来るわけじゃん?♡ そうじゃなくて……おじさんは私の気持ちいいトコロを解してくれるカンジなんだけど……お兄さんには、私の気持ちいいスイッチを無理やりオンにされちゃうカンジ、かな?♡


 アソコに指入れられた瞬間、気持ちいいトコロ探り当てられちゃってね?♡ それで、そのままソコをず~~~っと虐められて……♡ ベッドのシーツを掴みながら“だめ♡ 待って♡ 許して♡”しか言えなくされちゃったの……♡


 思いっきり反り返りながらお兄さんにイかされ続けちゃって、腰がガクガクしてるのにまだイかされちゃって……♡ 気持ちいいのが苦しいのに変わってきて……♡ それでも、息も出来ないくらいイかされてると、苦しいのも気持ちよくなってきて……♡ それで、もう何にもわかんなくなっちゃった時に、しちゃった……潮吹き……♡


 お客さんで“潮吹きさせちゃうよ~”とかいう人いても全然しなかったんだけど……アレ、あんなに気持ちいいなんて知らなかった~……♡


 ベッドと床と、お兄さんの手をぐちゃぐちゃに濡らしちゃってさ♡ 全身疲れ切ってぐったりしてるのに、腰はガクガク震えてて……♡ ちょっとでも身体に力入れようとすると、気持ちいいのが駆け巡って……またちょっと潮吹きしちゃうの……♡ そんなの、見たことある? AVでならあるかな、あんなカンジが現実で本当にあるんだよ。


 私、すっごい時間が経ったと思ったんだけどね……時計を見たら、10分くらいしか経ってなかった♡ 10分でこんなに気持ちよくされちゃうんだったら、この後どうされちゃうんだろうって思って……♡ たぶん、潮吹きさせられた時に、私の変なスイッチ無理やり入れられちゃったんだろうなぁ……♡


 そのあと、お兄さんがドロドロに濡れた指を私の顔の前に出してきてね♡ 何も言われてないのに、自分の口で綺麗にしちゃった♡ 自分のを舐めるのって正直気持ち悪いけど……やっぱりお兄さんが喜んでくれるならシてあげたいしさ♡ お兄さんの指を舐めて綺麗にしている間、お兄さんが私の頭撫でながら“ユカちゃん、ユカちゃん”って呼んでくれたのも嬉しかったかな♡


 それでね……そのあとお兄さんに立たせてもらってシャワー浴びて……身体もお兄さんと半分抱き合うみたいにしながら洗うんだけど、風俗嬢失格だよね~。いま思い出すと笑っちゃうよ。


 でねでね……♡ シャワー浴びてるときにやっと気が付いたんだけど……そのお兄さん、おちんちんもすっごく大きくてね……♡ そりゃ、女の子食い散らかせちゃうよねってカンジのおちんちん♡ 熱くて、堅くて……♡ ぎゅー、って裸のまま抱き合ったら、私のおへそよりもずっと高い位置に亀頭が当たってて……♡ 当然、考えちゃうよね……“このおちんちん挿れられたら、どうなっちゃうんだろう”ってさ♡


 でもまあ、うちのお店は当然本番禁止ですし? 私もちゃんと、素股で抜こうとしたんだよ?


 けどさぁ……♡ あんなの反則だよ……♡ おちんちんすっごい固いまま、何回素股でシコシコしても射精してくれないの♡ イくのが遅いと言うより……けっこうガマンするのが上手いお兄さんだったのかな?♡ 慣れてるカンジだったし……♡ でも私の方はそうもいかなくて、最初にスイッチ入っちゃってるし……♡ おちんちん弓なりですっごく固いし……♡ 熱いし……♡ 自分で素股シてる間に……どんどんオナニーみたいになってきちゃってね?♡ そう♡ お兄さんの腰の上で素股オナニー♡


 私、たぶん三回くらいイっちゃったかなぁ……?♡ お兄さんは全然余裕なのに、私ばっかり気持ちよくなってることがだんだん悪いコトみたいに思えてきて……っていうのは言い訳だなぁ……♡ イくたびに、気持ちいいのに物足りなくなってきて……♡ お兄さんのおちんちんとエッチしたら、どんなに気持ちいいか気になってね……♡


 だから、言っちゃった♡ “本番、シませんか?♡”って……♡


 お兄さん、ニヤって笑ったなぁ……たぶん、思惑通りだったんだと思うよ。ちょろいよね、私。笑っちゃうよ。


 流石にナマはまずいから、ゴムは着けたんだけど……ゴム着けてるときも、これが私のナカに入るんだと思うとドキドキ止まらなくて……♡


 それでね♡ ベッドの上に私が仰向けで寝て……おちんちんでアソコを何回か撫でられた後に、ぐぐぐ~~~って挿入されたんだけど……♡ もう、なにもわかんなくなっちゃうくらいすごくて……♡ 声もヤバかったと思う……♡


 お腹のナカ無理やり押し広げられて……カリ首でゴリゴリって気持ちいいトコロ削られてね……♡ それで……♡ 手マンで刺激されてたお腹の奥、脅迫するみたいに何度も何度もおちんちんの先っぽで殴られてね……♡ “子宮差し出せ、オレの雌になれ”って言われてるみたいで……♡


 お兄さんも、もう私のことを“ユカちゃん”なんて呼んでなかったよ♡ “ユカ”とか“お前”とか呼ばれて、お兄さんの彼女みたいに扱われて……♡


 そのうち、私が何回イかされたかわからなくなっちゃった後に、お兄さんがようやく射精してくれたの♡ お腹のナカでコンドームが膨らんで……あっついのがたくさん流れ込んできて……♡ お兄さんが気持ちよくなってくれたって思って、うれしかったぁ……♡ 


 ちょうどそのタイミングでね……部屋の電話が鳴ったんだ……。そう、時間の合図。


 私、腰が抜けちゃって立てなかったから……お兄さんが電話をとって私に渡してくれたんだ。


 お兄さんのおちんちん、まだ大きくて……♡ 精液熱くて……♡ 私、もっと気持ちよくなりたくて……♡ それでも迷ってる私を急かすみたいにお兄さんが、おちんちんをビクって動かして……♡


 それで私、ガマンできなくなって……♡ “延長でお願いします”って言っちゃったの……♡


 そうだよ♡ 本当はお金をもらってセックスするのが仕事なのに……♡ 自分から、お兄さんにお金を出してセックスしてもらおうとしちゃったの♡


 その後は……すごすぎてあんまり覚えてないなぁ……♡


 コンドームに入ったお兄さんの精液飲まされて……♡


 次はお兄さんに腰をグって掴まれて……♡ 逃げられないまま、ず~~~っとピストンされて……♡ 何回も何回もイっちゃうんだけど……でもお兄さんは腰止めてくれないんだよ……♡ “ゆるして♡ ゆるして♡ イくの苦しい♡ 壊れちゃう♡”って言っても許してくれなくて……♡ 潮吹きして、気絶して……でもそしたらアソコの締まりが悪くなるから、おへその下をグーで殴られて……♡ 目を覚まさせられて……♡


 その後もね……♡ 寝バックもすごかったなぁ……♡ お兄さんに押しつぶされて、絶対に逃げられない状態でおちんちんハメられて……♡ 後ろから首に腕を回されて、きゅ~~~って絞められると頭がぷかぷかしてすごく気持ちよくなるの♡ だんだん意識が飛んでる時間の方が多くなって……♡ 私、19歳なのにおしっこまで漏らしちゃってさ……♡ 何回も何回もイかされた後は、お兄さんに頭を踏んでもらいながら、自分がこぼした潮とかおしっこを口で綺麗にもしたよ……♡ お兄さん、誉めてくれて嬉しかった~……♡


 最後は、コンドームの精液で顔中精液まみれにされてね♡ それを全部自分の舌で舐め取ったり、指ですくい取ったりして……♡


 それで、お兄さんに延長分のお金を渡して、さようなら♡


 連絡先とか聞かれなかったなぁ。もう一回来てくれないかなって思ってるんだけど、流石に来てくれないなぁ。まあ、あのお兄さんからしたら、そういう遊びなんだろうしね~。




 あっ、また射精したね。途中で一回と、今で一回。合計、四回か。すごいね~。この時間で四回なんて、なかなか無いよ! キミ、すごいじゃん。


 そろそろ時間だから、シャワー浴びよっか? 私なんかでよかったら、また来てよ。こういう話、きっと次までにまたたくさん増えてると思うから、さ。 

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お偉いさんのつよつよチンポガチ恋桑山千雪さんが、大崎甘奈ちゃんと大崎甜花ちゃんを献上しちゃうお話

桑山千雪がチンポに屈服して大切な大崎姉妹を献上宣言パート


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幽谷霧子が触手になったプロデューサーさんとラブラブ苗床えっちするお話


「ただいま……」


 ドアを開けて、

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全員非処女のアンティーカが初体験を語ってくれるお話

 【月岡恋鐘の場合】


 うちの初体験ば聞きたかと?

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アイドルデリヘル嬢の八宮めぐるがおっぱいおまんこセックスした後におしっこを飲んでくれるお話


「こんにちは~……。283デリバリーの、めぐるです~……」


「っと……お邪魔しま~す……。えへへっ! こんにちは、お兄さん! また指名してくれたんだね! うれしいな~! あっ、ごめんごめん、大きな声出したから、びっくりしちゃったかな? 廊下だと、あんまり大きな声出せないからさ〜」


「ん? あっ、この格好?」


「ごめんね、いつもの服じゃなくて。実は今日、部活の助っ人を頼まれちゃって……。それで、お店に出るのが遅くなったから、学校に行った格好のままなんだ~」


「きゃっ……!? もう、お兄さんったら……♡ いきなり抱き着いてきたらびっくりしちゃうよ♡ こ~らっ♡ んっ♡ おっぱいのところ、鼻すりすりしたらだめ……♡ シャワー、浴びる時間なかったから……汗くさいって……♡」


「このニオイがいいの……?♡ もうっ♡ お兄さん、ヘンタイさんみたいだよ~♡」


「ほら、よしよし……♡ いい子だね~♡ わたしは、お兄さんがヘンタイさんでも大好きだよ♡」


「おっぱい好き?♡ うんうん♡ わたしのおっぱい、好きにしていいからね~♡ 今日このお部屋では、わたしがお兄さんのカノジョだから♡ 何してもいいんだよ~♡」


「んっ♡ ブラ、固くないかな?♡ 一応、スポブラだけど……♡ ホントにくさくない?♡ いいニオイだ、って……もう、恥ずかしいよ~♡」


「ほら、お兄さん……?♡ お風呂、いこ?♡ 時間もったいないよ?♡ おっぱい、ポロシャツの上からだけだと、満足できないでしょ?♡」


「うんうん、いい子いい子~♡ なでなでしてあげる♡ それじゃあ、一緒にお風呂入ろうね~♡」




「ほら、お兄さんの服、脱がせてあげる~♡ ――お兄さんからも、今日一日頑張ったニオイがするね~♡ わたしのニオイを好きだってお兄さん言ってくれたけど、わたしもお兄さんのニオイ、好きだな~♡」


「すぅ~……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ ――何だか、やっぱりお兄さんのニオイ落ち着くよ……♡」


「あっ、ごめんごめん……♡ 時間もったいないって、わたしが言ったのにね……♡ よっと……シャツも脱がせて……ほら、足出して♡」


「……も~、お兄さん! 足が臭いとか、気にしないよ! このニオイだって、お兄さんが一日頑張ったニオイだもん!」


「あ~……そんな目で見るなら……こうしちゃお……♡ ほらっ、靴下脱がせて……それからぁ~……♡」


「――あむっ……♡ ちゅっ……♡ んれろ……♡ んちゅ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「どう……?♡ おにいふぁん……♡ おにいふぁんの……あひ……♡ わらひのおくひれ……♡ きれひに……ひてあげてる……♡ ちゅっ♡ んれろ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「ぷはっ♡ くすぐったい?♡ 気持ちいい?♡ ……えへへ~♡ やっぱり、気持ちいいんだ~♡ ほら、足の指に一本ずつ……舌絡ませて……れろぉ……♡」


「ちゅぷっ♡ んぢゅる……♡ ちゅっ♡ ちゅる♡ じゅず……♡ ちゅずず……♡ ちゅうぅぅ……れるっ……♡ ちゅうぅぅ……ちゅぽんっ♡」


「ほら、綺麗になったよ~♡ これで、平気平気♡」


「それじゃあ……♡ ズボン脱がせちゃうね~♡ よっと……♡ ベルト、ゆるめて……♡ するする~……♡」


「わあ♡ 今日もすっごく元気だね~♡ ……えっ?♡ 今日のために溜めてきてくれたの?♡ でも、オナニーガマンするのって、男の人はすごく辛いんじゃないの? 大丈夫?」


「わたしのために頑張ってくれたんだ~♡ えへへ……うれしいな~♡ パンツ、すっごく大きくなってる……♡ この中に、おちんちんとタマタマ、隠れてるんだよね……♡」


「鼻、ちょっと近づけていいかな……?♡ おちんちんのニオイ、パンツ越しに嗅ぐの好きなんだ……♡ なんか……布一枚挟んで……えっちなおちんちんがあると思うと……あたま、クラクラしちゃって……♡」


「すんっ……♡ すんっ……♡ くん……♡ くん……♡ すぅ……♡ すぅぅ~~……♡♡ はぁ~……♡」


「やっぱり……お兄さんのおちんちんのニオイ……すきぃ……♡」


「すんっ……♡ すん……♡ おちんちん……♡ すき……♡ おちんちんのニオイ、こんなに嗅ぐの……ダメなはずなのに……♡ 止まんない……♡」


「すぅ……♡ すぅ……♡ すんっ……♡ すんっ……♡ はぁ……♡ ――あっ、ご、ごめんねっ……♡ ぱ、パンツ……脱がすね……♡」


「よっ、と……♡ おちんちん、引っかかって……♡ ほらほら、出ておいで〜♡ 今日も、めぐるお姉ちゃんがとっても気持ちよくしてあげるよ〜♡」


「あっ……♡ おちんちん、すごいね……♡ 先っぽ、真っ赤……♡ ガマンさせちゃってごめんね……♡ すぐに気持ちよくしてあげるからね~……♡」


「お兄さん、どうする?♡ このまま、おちんちん気持ちよくする……?♡ 脱衣場で一回ヌキヌキしてから、お風呂入るとか…………お風呂入りながらがいい?♡ わかったよ♡ お兄さん、お風呂入りながらエッチなことするの大好きだもんね~♡」


「じゃあ、わたしも服脱いじゃうから、ちょっと待っててね♡ んしょ……♡ ポロシャツだと、脱ぐのラクチンでいいね~♡ よっと……♡」


「もう、お兄さん♡ 目がこわいよ~♡ 女の子が洋服脱ぐところ、おちんちん握りながら見てちゃいけないんだよ♡ そ・れ・に……そのままおちんちんぴゅっぴゅしたらダメだからね~♡」


「よっと……♡ ほら、お兄さん♡ いつもみたいに、ブラ外して?♡ 今日はいつもみたいにホックじゃないからつまらないけど……両手挙げるから……そうそう……んっ……♡」


 どっっっっ、たぷんっ……♡♡♡


「え、えへへ……♡ なんか、何回やっても恥ずかしいね……♡ ――う、うん……♡ おっぱい、また大きくなっちゃった……♡ 大きさ……? は、はずかしいな……。い、言わないとダメ……?」


「――う~……もう……お兄さん、ホントにエッチだよぉ……。わ、わたしの……今のおっぱいはね…………ひゃ、ひゃくごせんち……。も、もうっ! おっぱい大きいと、色んな人に見られるし動きにくいし、いろいろ大変なんだよ~!」


「プロフィールと違う? お店に止められてるんだ~。あんまり大きすぎると、すっごく太ってる人なんじゃないかって疑われるんだって~。だから、わたしの本当のおっぱいのサイズ知ってるのは、いまはお兄さんだけだよ~♡」


「待たせちゃってごめんね♡ ショーツも脱いで、っと……♡ それじゃあ、一緒にお風呂行こっか?♡」




「お兄さん、お湯加減いかがですか~?♡ ちょうどいい?♡ よかった~♡」


「ここのホテルのお風呂、大きくていいよね~♡ わたしもお気に入りなんだ~♡ ――それじゃあ今から、お兄さんの身体、綺麗にしていくね?♡」


「桶の中で、スポンジをたくさん泡立てて~……それを、わたしのカラダにたくさん塗って……♡ ほら、お兄さん♡ ハグしよ?♡」


「んっ……ほら、ぎゅ~~~♡♡♡ えへへっ♡ お兄さんのカラダと、わたしのカラダの間で、おっぱい潰れるカンジ、気持ちいい?♡ ――乳首固くなってる、って……もう、そういうことは言わなくていいの♡ ……わたしだって、お兄さんとエッチなこと出来るの楽しみだったんだから♡」


「ほら、上下に動くよ♡ ずりずり……♡ ず~り、ずり……♡ おっぱいスポンジ、どうかな?♡ 気持ちいい? えへへっ♡ おちんちんも、すっごく固くなってるね~♡」


「おっぱい、すっごくカタチ変わって……んっ……♡ お兄さんのカラダに、しがみついてるみたい……♡」


「ほら、おっぱいで腕も挟んであげる……♡ えへへ……♡ お兄さんの腕、すっぽり収まっちゃうね……♡ ほら、上下に、ず~りずり♡ ず~りずり……♡ 今日も一日お疲れさま♡ わたしのおっぱいマッサージで、腕の疲れ、癒してあげるね♡」


「ほら……♡ むにゅむにゅ……ずりずり~……♡ 腕でおっぱい締め付けながら……♡ あははっ♡ おちんちん、どんどん元気になっていくね♡ 大丈夫♡ キミも、ちゃんと気持ちよくしてあげるよ~♡」


「よっと……背中に回ってと……♡ ほら……後ろから、ぎゅ~♡……って……♡」


「おっぱい擦り付けるみたいにしながら……背中、綺麗にするね♡ ほら、ゆっくり……ゆっくり……♡ ぎゅ~って抱きつくと、おっぱいが背中全体に広がるみたいですごいでしょ?♡ わたしのおっぱい、も~っと好きになって欲しいな~♡」


「…………ねえ?♡ 今日は、まず最初にどうやっておちんちん気持ちよくして欲しい?♡ 手でシコシコ?♡ お口でフェラチオ?♡ いきなりおまんこ使っちゃってもいいけどぉ……♡」


「えへへっ♡ やっぱり、最初はおっぱいで気持ちよくなりたいよね♡ 素直なお兄さんのこと、大好きだよ♡ お兄さん、本当にわたしのおっぱい大好きだね〜♡ それじゃあ、わたしのパイズリでたっくさん気持ちよくなろうね~♡」


「まずは、お兄さんの身体を綺麗に流して……っと……♡ ほらほら、慌てちゃダメだって♡ おっぱいは逃げないよ~♡」


「はい、そしたらお兄さんは湯船のフチに座ってね♡ えへへっ♡ おちんちん、元気元気♡ ぴーん、って天井に向いてて、ガマン汁タラタラしてるよ……?♡ 今から、おっぱいスポンジでピカピカにしてあげるからね~♡」


「じゃあ、脚を広げてね~♡ よっと……♡ 脚の間、失礼しま~す……♡」


「おちんちんくん♡ ほら、おっぱいだよ~♡ キミのコトを、今から気持ちよ~くするおっぱいだよ~♡ よろしくね~♡」


「こうやって……おっぱい、両腕で抱えて、包むみたいに……♡ えへへっ♡ おっぱい同士、つぶれて飛び出ちゃいそう♡ こうすると、おっぱいのナカがミチミチになるんだよね~♡ お兄さんのおちんちんくんは、ミチミチおっぱいの乳圧で、ぎゅぎゅぎゅ~ってされるのが好きなんだよね~♡」


「ん、しょ……♡ おちんちんの先端……おっぱいの下から……♡ あっつい……♡ おっぱいヤケドしちゃいそう……♡」


「ゆっくり……ゆっくり……おちんちん、びっくりして射精しないように……♡ おっぱいのお肉を、おちんちんでかき分けるみたいにして……♡ にゅぷ……♡ にゅぷぷぷぷ~~~♡♡♡ ずりゅるるるる〜……♡♡♡」


「は~い♡ おちんちん、おっぱいのナカに入っちゃいました~♡」


「うわぁ♡ お兄さんのおちんちん、おっぱいのナカですっごくビクビクしてる……♡ おっぱいのナカで、おちんちんが溺れてるみたい……♡」


「ほら、お兄さんも深呼吸して♡ せっかく精液溜めてきたのに、すぐに射精したらもったいないよ♡ ちょっとだけ、落ち着けるように動くの止めるね♡」


「この間に、おっぱいのカタチ覚えてね♡ ……初めてお兄さんにパイズリしたときは……わたしのおっぱい、96センチくらいだったかな~?♡ そのあと、すぐに100センチになっちゃって……♡ でも、105センチのパイズリは、お兄さんが最初だよ~♡」


「105cmの現役アイドルJカップおっぱいパイズリ、どうかな〜?♡」


「あっ♡ おちんちん、ビクビクしてる♡ おっぱい、早く動かせってことかな?♡ じゃあ、おっぱいでズリズリするね~♡ 両腕でおっぱいを包み込んで……♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡


「こうやって、乳圧かけながらまずはおちんちんをたぱん♡たぱん♡ってしてあげる♡ ほらっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぷんっ♡ たぷんっ♡ おっぱい全体で、おちんちん包み込んであげるよ~♡」


 たぱっ♡ たぷっ♡ たぱっ♡ たぷっ♡ たぷっ♡ たぱっ♡


「おちんちん、すっごく暴れてる……♡ えへへっ♡ おっぱいに埋まってるから、おちんちん全然見えないね~♡ でも、わたしのおっぱいのナカにあるんだから、どんなカンジかってすぐにわかるよ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ ほら、ず~りずり♡」


「おっぱいのナカ、えっちなおつゆでヌルヌルだよ♡ これ、ガマン汁だよね?♡ まだまだ精液じゃないのに、熱くてヌルヌルしてて……射精しちゃってるみたい♡ おちんちんくん、ガマン出来て偉いよ~♡ わたしのおっぱいで、も~っと気持ちよくしてあげるからね~♡」


 ずりゅ♡ ねちゅっ♡ ずりゅ♡ ずちゅっ♡ ずりっ♡ ずりっ♡ ずりゅ♡ ずりゅ♡


「ほらほら♡ おっぱいを左右ですりあわせて、ナカでおちんちんコネコネするよ~♡ ずりずり~♡ ぐちゅぐちゅ~♡ こ〜ねこね♡ こ〜ねこね♡ ――えへへっ♡ すっごく気持ちよさそうな顔♡ もう、射精来ちゃいそう?♡ わたしのおっぱい気持ちいいのは嬉しいけど、もうちょっとガマンしよ?♡」


「もうちょっとガマンしたら、も~っと気持ちいい射精できるよ♡ わたしのために溜めてくれた精液、サイッコーに気持ちよく射精しよ?♡ だからほら、ガマンガマン♡ 湯船のフチとか、わたしの肩とか掴んでいいから、ね?♡」


「んっ……♡ いいよ♡ わたしの肩掴んで、射精ガマンしてね♡ ――お兄さんの手、おっきいね……♡」


 ずりゅっ♡ ぐにゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ずりっ♡ だぷっ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅっ♡ ずりゅ♡ ずりゅるる……♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡


「お兄さんのおちんちん、おっぱいのナカで暴れてる……♡ えへへっ♡ 逃げようとしてもムダだぞ~♡ おちんちんくんは、わたしのおっぱいで気持ちよくなる運命なのだ~♡」


「おっぱいを左右でこね合わせて……♡ ずりずり……ぐちゅぐにゅ……♡ おちんちん、柔らかいおっぱいのナカにいるのにすり潰されちゃいそうだね♡ すっごく震えてる……♡ ガマンガマン……って、あんまりガマンさせちゃっても可哀想かな♡」


「んっ……♡ お兄さんの力もどんどん強くなってるし……♡ 肩、痛い……♡ あっ、いいよいいよ♡ 痛いけど、お兄さんに力強くされるの、好きだから……♡」


「――――そろそろ、まずは一回、射精しちゃおっか?♡」


「じゃあ、乳圧思いっきりかけながら、おっぱいでたぱたぱしてあげるね~♡ 今度はおちんちんガマンしないで、一番気持ちいいタイミングで射精していいからね~♡」


 たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぱっ♡ たぶっ♡ だぷっ♡ だぱっ♡ だぷっ♡ たぷっ♡ たぷっ♡


「んっ♡ おちんちん、あつい……♡ いいよ~♡ 射精していいよ~♡ おっぱいおまんこに、たくさん精液だそうね~♡ おっぱいおまんこにたっぷり射精できるおちんちんくん、かっこよくて素敵だよ~♡」


 たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡


「ほら、出そ?♡ 精液出そ?♡ ガマンしたぶん、とっても気持ちいい射精しよ♡ びゅ~♡ びゅ~♡って♡ おっぱいおまんこのナカに、精液たくさん出そ?♡ わたしのおっぱい、お兄さんの精液おむつにしていいよ♡ ほらっ♡ 精液びゅっ♡ びゅ~♡ びゅ〜♡ どびゅ〜♡ びゅるるる~~~♡♡♡」


 びゅぐりゅっ♡♡♡


「わっ……♡♡♡」


 びゅぐびゅるるるるる♡♡♡ びゅるるるるるるるる♡♡♡ どびゅぶりゅるるるるるるるる♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるるるるる♡♡♡ どびゅるるるるるるるる♡♡♡


「すごい……♡ おっぱい、あっつい……♡ ほら、最後までズリズリしてあげるよ♡ おちんちんのナカに精液残らないように、搾り出してあげる♡ びゅるる〜〜〜♡♡♡ びゅるるる~~~♡♡♡ びゅるるるるる~~~♡♡♡ どびゅるるるるる~~~♡♡♡」


 びゅぢゅりゅるるるる♡♡♡ びゅるるるるるる♡♡♡ びゅぢゅぶりゅるるるるる……♡♡♡ びゅるるる♡♡♡ びゅっ♡ びゅるっ♡


「んっ……♡ ほら、最後まで全部、ぜ〜んぶおっぱいおまんこに出そうね……♡ びゅるる……♡ びゅるっ……♡ びゅびゅる……♡ びゅるっ……♡♡♡ びゅるっ……♡」




「えへへ~♡ お兄さん、すっごい熱い精液……♡ おっぱいのナカで、おちんちんまだビクビクしてる……♡ でも、精液は全然溢れてこない……♡ わたしのおっぱい、すごいでしょ?♡」


「ゆっくり、おっぱいからおちんちんを抜いて……っと……♡ んしょ……♡ わあっ♡ おちんちんドロドロ♡ くたっ、ってしてて何だか可愛いね♡」


「はい、それじゃあ……おっぱいのナカはどうなってるでしょうか~?♡ おっぱいを両手で掴んで~……♡」


「はい、でろぉ~♡ うわっ……♡ 精液のニオイすごい……♡ おっぱい開いた瞬間、お風呂場全部精液のニオイになっちゃった……♡ あたま、くらくらしちゃう……♡」


「精液、すごく濃いね……♡ おっぱいおまんこのナカ、精液が糸引いてるよ……?♡ どろぉ……って精液垂れてるのに、全然切れなくて……♡ すごい……♡ こんな濃い精液、お腹のナカに出されたら絶対に赤ちゃんデキちゃうよ……♡」


「わたしのおっぱいが気持ちよかったの、嬉しいなぁ……♡」


「ん? お兄さんどしたの? モジモジしてるけど……?」


「……おしっこ? も〜♡ そんな恥ずかしがらなくていいよ~♡ 射精した後、おしっこしたくなるもんね~♡」


「あっ、待って待って……!」


「その……ね? お願いがあるんだけど、さ……?」


「おっぱいに精液出されて……胸がドキドキしちゃって……♡ お兄さんと、ちょっとでも離れたくないの……♡」


「だから、ここでおしっこ……してほしいなって……♡ わたしのカラダの精液、洗い流すみたいに……おっぱいをおトイレみたいにしてかけていいから……♡」


「あと、ね…………その……わたしのこと……キライにならないで欲しいんだけど……」


「ちょっとだけ……ちょっとだけね……おしっこを、飲んでみたくて……♡ お兄さんのおしっこなら……いいかな、って……♡」


「あっ……ご、ごめんね……! こんなんじゃ、わたしの方がヘンタイさんだよね……。イヤだったら、忘れてもらって……」


「……い、いいの? ありがとう、お兄さん……!♡」


「それじゃあ……精液溜まりが見えるようにして……♡ お兄さんは立ってるだけでいいよ♡ おちんちんをわたしが持って、おしっこ自分でかけるから♡ お兄さんは、わたしのカラダをおトイレだと思って♡ んしょ……♡ ――はい、どうぞ……♡♡♡」


 じょぼ……じょ……じょろろろろろろ~~~……♡♡♡


「んっ……♡ おしっこ、あっつい……♡ すごいニオイ……♡ 精液と全然違うカンジで……あたま、ぼんやりする……♡♡♡」


「おっぱいに、おしっこ……♡ 熱くて……臭くて……精液と混ざって……すごい……♡ びしゃびしゃって……♡ 精液洗い流されて……♡ これじゃあ、おっぱいおまんこじゃなくて……♡ おっぱいおトイレとか……♡ おっぱいおむつだね……♡」


 じょぼぼぼぼぼぼぼぼ……♡♡♡


「お、おしっこ……飲むね……?♡ あむっ……♡ んっく……♡ こくっ……♡ ごくっ……♡ んっく……♡ んくっ……♡ んっく……♡ ごきゅっ……♡ ごくっ……♡」


 じょろろろろ……じょぼぼぼぼぼ…………♡ じょぼっ♡ じょろっ♡ じょろろっ……♡ じょぼっ♡


「んくっ……♡ んっ……♡ んちゅる……♡ んっ……♡ んっ……♡ ごくっ……♡ ごくっ……♡ ――――ぷはっ♡ おちんちんのナカに残ったのも、吸い出すね……♡ んちゅる……♡ ちゅう……♡ ちゅっ……♡ ちゅう……♡」


「ぷはっ……♡ 精液混じりのおしっこの味……サイコー……♡ 頭クラクラして、ノドがイガイガするのに……♡ お腹の奥、きゅんってなる……♡」


「おちんちんくん……おいしいおしっこ、ありがとう……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅう……♡」


「お兄さんも、ありがとう♡ お礼に、今日は特別たくさん気持ちよくしてあげるね~♡♡♡」

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【その④】枕営業アイドルデリヘルの芹沢あさひと小宮果穂がPornhuberデビュー! 大好きなチンポで1000回絶頂チャレンジ♡♥

 ■ ■ ■ ■ ■ 「あむっ♡ んれろ……♡ んれぢゅ……♡」 「ぢゅる♥ ぢゅぶっ♥ ぷはっ♥ おいひい……れす……♥♥♥」  あさひの膣内をコキ穴代わりにして、男性がたっぷりと射精したのが遠い昔のようだ。  なんせ、絶頂1000回なんていう馬鹿げた企画、適度に休憩を挟んで長い時間をかけないと三人の身体――特にあさひと果穂が保たない。二人は三日程度の短期スパンでもやりたがるだろうが、テクノブレイクで使い捨ててしまうには惜しい雌なのも確かだった。 「パパ、次は何を食べたいっすか?♡」 「パパ、お寿司好きですよね?♥ どうぞ!♥ あむんちゅ……♥ ぐちゅ♥」  今の三人は休憩の真っ最中。男性の世話係が綺麗にしていったベッドの上で食事中だ。もっとも、その食事の仕方は通常とは全く異なるし、その様子もしっかりとビデオに収められているのだが。 「んちゅ♥ あむっ♥ くちゅ♥ くちゃ♥」  果穂はベッドの傍らに置かれた寿司を口に放り込むと、軽く咀嚼してから男性と口づけを交わす。ふたりの口が大きくモゴモゴと動いて、その中を舌だけではなく寿司も行き来するのがわかる。  これが、今の三人の食事だ。ベッドに腰をかけた男性の両膝の上にあさひと果穂が乗り、男性に乞われた物を口移しで食べさせる。男性も、あさひや果穂が好きそうなものを口移しで与える。禍々しさすら覚える給餌だった。  ――気になっている人もいるだろうから、休憩中にあさひちゃんと果穂ちゃんのお話をしてあげたらどうかな?  満腹が近くなったのか、この戯れに少し飽きが出たのか、男性がそんなことを提案した。 「はいっ♥」 「わかったっす♡ でも、みんな何が聞きたいっすかね?♡」  ――たとえば、二人の初体験の話とか好きなセックスの仕方とかどうかな? 「それなら簡単っす♡ わたしの初めてはパパだったっす♡ ちょっと前にアイドルデリヘルで指名してもらったのが初めてだったっすよ♡ 最初はセックスとかよくわからなかったし、オナニーもしたこと無かったからピンと来なかったんっすけど、パパのチンポ見た瞬間に、全部わかったっす♡ わたしはパパのチンポ幸せにするのがお仕事なんだって♡ そのあと、パパのチンポに何回も何回もご挨拶のキスをした後に、ベッドの上で初めてパコ穴使ってもらったっす♡ メリメリメリってパコ穴広げられて、その後はあたま真っ白だったっす♡ ……好きな体位はぁ……全部好きっすけど……あっ♡ あれ好きっす♡ わたしが寝てるトコロを背中からつぶされるやつ♡ 寝バック♡」  ――うんうん。あさひちゃんは寝バック大好きだね♡ あとでたっぷり寝バックでハメ潰して子宮をパパ専用にしてあげるからね♡ 「やったぁ♡ ワクワクするっす♡ パパ、お酒飲むっすか?♡ んっく……んちゅれろ……んじゅずずずず……♡♡♡」 「今度はあたしですねっ♥ あたしがパパと初めてセックスしたのは、あさひさんよりちょっとだけ後です♥ あたしのライブを観て気に入ったパパから指名されて、このパコ部屋に来たのが最初です♥ 実はあたし、パパとパコる前からオナニーをしてて……♥」 「んくちゅっ……♡ えー?♡ 果穂ちゃんそうなんだー♡」 「は、はい……♥ 放クラのみんながアイドルデリヘルで色んな人とセックスしてる動画をこっそり観たりしてて……♥ でも、自分でおまんこをイジってもあんまり気持ちよくなれなかったので、あたしはセックスに向いてない、って勝手に思ってたんです♥ でも、このパコ部屋にパパと一緒に来て、優しくメス穴イジってもらったらすぐに気持ちよくなっちゃって……♥ アイドルのおまんこは男の人にイジってもらって初めて気持ちよくなる物なんだ、ってそのときにわかったんです……♥」  ――でも、今じゃニセモノチンポで気持ちよくなっちゃうよね? 「もうっ♥ パパいじわるです♥ あたし、おまんこがよわよわだから、最近はパパのチンポ以外でも気持ちよくなっちゃうんです♥」 「それは、パパがしっかり果穂ちゃんのパコ穴耕したからっすよ♡」 「そうです♥ パパにたっぷりメス穴ほじくり回されて、こんな風になっちゃったんです♥ 一番好きな体位は……たくさんあるんですけど……♥ パパに抱っこされながらチンポハメられるのが好きです♥ 身体が裂けるみたいなカンジがして、すっごく気持ちいいんです……♥♥♥」  ――よしよし、二人ともちゃんとインタビューできたね。そうしたら、この後は二人が大好きな体位でチンポハメ回してあげるから、楽しみにしててね。 「はいっ♥」 「わかったっす♡」  ■ ■ ■ ■ ■ 「ふーッ♥ ふーッ♥ ふーッ♥」  食事の跡が残ったままの部屋に響きわたる荒い息。果穂のものだ。元々声量のある果穂だが、呻き声にも思える荒い息はまるで獣のよう。  部屋に据え付けられた大きな鏡。果穂の全身はおろか、男性の全身すら容易に写し出してしまうその鏡に、果穂と男性が並んで写っている。  もっとも、横並びではない。縦並びと言うべきだろうか。果穂は、男性に脚を抱えられるようにして開脚させられながら、両手は背後にいる男性の首に回している。  大きく開かれてぬらぬらと光る果穂のメス穴の直下には、今か今かと出番を待つ男性の肉棒。先端が禍々しいくらいに赤く充血し、血管が浮き出てまるでエンジンのよう。先ほどのあさひとは違う、コンドームの被膜が無い完全なる生ハメ体勢。 「ふーッ♥ ぱ、パパッ♥ は、はやくっ♥ はやくっ♥」  ねだる果穂は、不安定な状態にも関わらずヘコヘコと腰を前後に振り回す。果穂が腰を振る度に、たっぷりとワレメに溜まった愛液が飛び散って、床や鏡、肉棒をコーティングしていく。 「果穂ちゃん♡ 生ハメならちゃんとハメ乞いしないとダメっすよ♡」  そんな二人の様子をベッドで見ながらあさひが一言。年長者らしく余裕のある言葉だが―― 「んっ♡ やばっ……♡ 果穂ちゃん、今からパパにボコボコに子宮レイプされるっ♡ わたしも、あんな風にされるんだ……♡♡♡」  ぐちゅっ♡ くちゅり♡ ぶっちゅ♡  あさひはあさひで、ベッドの上で自分のハメ穴を儚い指でふやかすのに夢中である。 「ふッ♥ ふぅ♥ ふーッ♥ フーッ♥♥♥ は、ハメ乞い!?♥ ハメ乞い、ですかぁ!?♥♥♥ ひうぅ♥♥♥」  ぬちゅんっ♥と男性の亀頭が果穂のワレメをなぞり上げる。それだけで、果穂は声を挙げながら細い身体を軽く仰け反らせた。 「し、しま、すっ♥ ハメ乞いしますっ♥ パパのチンポっ♥ あたしのハメ穴にぶちこんでくださいっ♥ あたしのおまんこ、パパのチンポハメるためだけにありますっ♥ パパチンポほしいですっ♥ 好きなだけハメ散らかしてくださいっ♥ チンポでお腹抉られても、気持ちよすぎてアタマおかしくなっちゃっても大丈夫ですっ♥ 万が一死んじゃっても平気ですっ♥ 死んじゃいたいですっ♥ パパのチンポでハメ穴ボコボコにされて、死んじゃいたいです♥ チンポで死にますっ♥ パパのチンポで殺してくださいっ♥」  ――よしよし、そんなに果穂ちゃんに頼まれたら仕方無いね。それじゃあ、パパのチンポでイキ死ぬところみんなに見てもらおうね。 「はいっ♥ うれしいですっ♥♥♥」  ぴちゅっ♥  果穂のワレメに男性の亀頭があてがわれる。肉厚のワレメを裂くようにセットされた肉棒。それによってもたらされるであろう快感を予見して、先ほどまで犬のようにハァハァと情けなく息を吐いていた果穂が咄嗟に歯を食いしばろうとした次の瞬間――  どっ♥っ♥っ♥っ♥っ♥っ♥ぶちゅぶどぢゅるるるるる♥♥♥  男性の腕が一気に下ろされて、果穂のメス穴に肉棒が一瞬で飲み込まれていった。 「いッッッッッ♥♥♥ぎぅッッッッッ♥♥♥♥♥」  果穂が大きく仰け反る。声も出せない。子宮が突き上げられるとともに全身の内臓が身体の上まで上がっていき、無理やり押し上げられた横隔膜のせいで呼吸もままならない。  ――ほら、果穂ちゃんの大好きな体位でこれからハメ殺してあげるからね~。ちゃんとイく時も逝く時も声に出すんだよ~。  別に男性も、本当に果穂の命を脅かす気はない。けれど、あさひや果穂のようなハメ狂いのマゾメスは、こう言うとよく乱れることも知っているのだ。 「は、は、っひ……♥ お゛ぉぉぉ……♥♥♥ イグっ イッだっ♥♥♥ い、イっでまずぅぅぅ……♥♥♥」  ぶしゃり♥ ぶしゃっ♥ ぶしゅっ♥  果穂のワレメから透明――というよりあまりに放出しすぎて少し濁った潮が吹き飛ぶ。  ぶぢゅっ♥ ぶっぢゅ♥ どちゅっ♥ ぼぢゅっ♥ 「んぎッ♥ いッ♥ いぎっ♥ うっ♥ お゛っ♥」 「うわぁ♡ 果穂ちゃん気持ちよさそ~♡」  男性の肉棒は、正に果穂を串刺しする勢いだ。果穂の、年齢不相応に身長が発達したせいで肉付きの薄いお腹。ほっそりとしていて、腹筋の縦スジが浮き出ているお腹。それを無理やり膨らませるように、男性の肉棒が果穂の胎内を掻き乱しては抜き去られている。 「いっ♥ いぐっ♥ イッで、る♥ うきゅっ♥♥♥」  ずりゅるるるるる……♥♥♥ 「ぬ、ぬけ、るっ♥ お、なかっ♥ すーすー、しますっ♥」  男性の肉棒がゆっくりと抜けていく。先ほどまで歪に膨らんでいた果穂の腹部は、肉棒が抜かれていくのに合わせて元に戻っていく。幼い少女の柔らかい身体の伸縮性がハッキリと見て取れるようだ。 「ふっ♥ ふっ♥ ふぅ♥ ふぅ♥ ふ~……♥」  先ほどまでの連続絶頂で乱れた息を、果穂は必死に整える。両肩で息をして、ぷっくりと膨らんだ乳房を上下させながら。 「果穂ちゃん、パパのオナホールみたいだね~♡ 脚抱えられて、パパがチンポシゴく気になったらずっとパコパコされるだけの♡」  あさひの言うことも言い得て妙だ。今の果穂を支えているのは、彼女の長い脚を抱えている男性の腕くらい。果穂の手も必死に男性の首に絡みついているが、一度肉棒をぶち込まれてしまえば抵抗なんて出来ない。 「ひっ♥ ひっ♥ ひっ♥ ふぅ♥」  荒い息を整える果穂。男性も、少し休憩と言わんばかりに呼吸を繰り返している。その呼吸に合わせて、巨大な肉棒もビクリビクリと震える。 「ぱ、パパぁ……♥ おまんこ♥ おまんこ寂しいですぅ……♥」  まだ息も整わないと言うのに、果穂は肉棒をねだって止まない。ガクガクと痙攣する脚にかまわず、アイドルとしてのレッスンで鍛えた腹筋だけで腰振りをしてチンポねだり続ける。 「パパぁ♥ パパの赤ちゃんほしいですぅ♥ パパの赤ちゃん仕込んでいただくために、あたし初潮になったんですぅ♥ 赤ちゃんデキます♥ 赤ちゃん作りましょ♥ ねっ?♥ ねっ?♥ ねっ?♥ ん、ぎぃぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃいい…………!!!♥♥♥♥♥」  生意気な果穂のハメ乞いを千切るように、男性のピストンが再開された。  ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ ぶぢゅっ♥ どちゅっ♥ 「んっ♡ んぁ♡ うわぁ♡ 果穂ちゃん、やば……♡ パパとのセックスすごすぎ……♡ あんなの、壊れちゃう♡ 絶対に壊れちゃうよ♡ 赤ちゃんの部屋めちゃめちゃにされて……♡ チンポのカタチに変えられちゃってる……♡」  果穂と男性の暴力的なセックスを見せつけられながら、あさひは自分もこれからどうされるかという想像を膨らませてはメス穴をふやかしていく。 「お゛っ♥ うぎっ♥ ぎゅっ♥ うぎゅっ♥ あっ♥ おぁ♥ あっ♥ うっ♥」  男性のピストンに合わせて、潰れたカエルのような声を出す果穂。まるで、小さな穴の空いた出来損ないのオナホのようだ。細かい屁のような声を漏れている。このまま乱暴なピストンが続けば、もっと大きな穴が空いてしまいそうな勢い。 「い、イぐッ♥ また゛、イッだあぁぁあああ……♥♥♥ チンポ、チンポやばぁあぁあぁっぁ……♥♥♥」  聞いたことも無い汚い声、汚い言葉遣いで喘ぐ果穂。果穂と男性の汗が混ざり合って、ぬるりぬるりと滑りが良くなっていく。それに伴ってピストンの速度も速くなり、果穂の身体からはメリメリと音がしてくるようだ。 「あっ♡ パパ、射精近そうっす♡ キンタマぶるぶる震えながら、ぐぐぐぐ~~って上がってる♡ チンポ暴れ回ってて、果穂ちゃんのお腹ぐちゃぐちゃになってる♡ 果穂ちゃん、今日危険日だから絶対赤ちゃんデキちゃう……♡ パパの強いせーしで、卵子めちゃめちゃにされちゃう♡ いいなぁ……いいなぁ……♡ わたしも今日危険日ならなぁ……♡」  果穂のことを羨ましそうに眺めるあさひ。○2歳と○4歳といえど、アイドルになったのであれば生理周期の管理は必須。アイドルデリヘルとして長期間貸し出された二人は、ばっちり危険日と貸出期間が被っていたのだ。 「ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥」 (チンポくるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ ザーメン出されるっ♥ お腹ボコボコにされるっ♥ 赤ちゃん仕込まれるっ♥ 赤ちゃん産むっ♥ 産むっ♥♥♥)  ぼちゅっ♥ どちゅっ ぶちゅっ♥ ごりゅっ♥ どりゅっ♥ ごちゅっ♥ ずちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥どちゅ♥  果穂の脳がチンポ一色に染まるのに合わせて、男性のピストンの勢いも強くなる。果穂はこの間も何度も絶頂しているが、最早口を開いたら舌を噛みかねないため、必死に歯を食いしばっているのだ。 (射精くるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ 射精くるっ♥ ぜんぶなくなるっ♥ パパのモノにされるっ♥ なるっ♥ パパのお嫁さんになるっ♥ パパの孕み袋になるっ♥ パパの赤ちゃん産むっ♥ 産むっ♥ 産むっ♥♥♥)  どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥♥♥♥♥♥ ――――ぶぼどぶりゅ♥♥♥ 「イ゛ッ゛――――――♥♥♥♥♥♥」  男性の肉棒からマグマのような粘液が吹き上がった瞬間、果穂の脳裏から一瞬で色々なモノが消し飛んだ。  どぼぶりゅるるるるるるる♥♥♥ ぶぢゅぶりゅるるるるるるる♥♥♥ ぶりゅぶぢゅるるるるるるる♥♥♥ 「あ、――イギっ……♥♥♥ う、っきゃぁ……♥♥♥」  最初にダンスの振り付け、次に初めてのライブの光景、その次に放クラのみんなの誕生日。  どぼぢゅぶりゅ~~~♥♥♥ ぶどぶりゅりゅるる~~~♥♥♥ ぶぢゅぶりゅるるる~~~♥♥♥ びゅぐりゅりゅりゅりゅりゅるる♥♥♥♥♥ ぶびゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥  射精一回ごとに果穂の身体が浮き上がりそうになる。抵抗も出来ないまま、内側から殴りつけられるような圧で膨張していく子宮が、果穂の脳の容量を潰していくのだ。 「ふぎゅっ♥ ぎゅっ……♥ うぎゅっ……♥ うぅぅ……♥ おぇ……♥ う、え……♥♥♥」  ぶぢゅりゅ……♥ ぶりゅっ♥ どぶりゅっ……♥ ぶぢゅっ♥ ぶりゅる……♥ 「い、ったぁ……♥ た、くさん……♥ イキまし、たぁ……♥♥♥」  そうして嵐のような射精の後に残ったのは、潰れたカエルのように床に突っ伏しながら、にかわのようにドロドロの白濁液を股から垂れ流す果穂だった。  ■ ■ ■ ■ ■ 「んちゅ♡ んれろぉ……♡ んっ♡ パパのザーメンと、果穂ちゃんのハメ蜜の味……すごいっす……♡」  果穂がハメ潰された程度でこの饗宴が終わるわけもない。ベッドの悠然と歩み寄ってきた男性に、あさひは丁寧なお掃除フェラで応えた。ドロドロに汚れた、異臭と形容するに相違無い「生」のニオイを漂わせるそれに対して、あさひはためらい無く小さな口を付けて、赤い舌で愛おしそうに汚れを舐め取っていく。  ――まったく。あさひちゃんはチンポが大好きだなぁ。果穂ちゃんのことが心配じゃないのかい? 「んれろぉ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ だって、目の前にこんなチンポ見せつけられたらガマンできないっす♡ それに、パパとのセックスではもっと大変なことがたくさんあったっすよ♡ れるれろぉ……♡」  あさひの顔よりも明らかに大きい肉棒。先ほど射精したばかりだというのに、既に元の大きさを取り戻して、血管を浮き出させている。 「ちゅる……れる……♡ んっ♡ ちゅっ♡ れろぉ……♡」  あさひはその血管の一本一本まで綺麗にするように、ゆっくりと舌を這わせていく。 「ぷはっ♡ それに、わたしと果穂ちゃんはパパのチンポを気持ちよくするためにココにいるんっすから♡ わたしが果穂ちゃんと同じ状態になってたら、果穂ちゃんも同じことするハズっす♡」  ――なるほど。ふたりとも、もう立派なアイドルデリヘルだね。というより、生オナホかな~。そうしたら、あさひちゃんが一番好きな姿勢でチンポハメハメしてあげるからちゃんとおねだりするんだよ~。 「わかったっす♡」  男性に言われたあさひは、お掃除フェラを切り上げてゴロリとカラダを回転させる。そのままふかふかで巨大なベッドの真ん中にうつ伏せで陣取ると、小さくてカタチのいい白いお尻をちょんと突き上げた。  ふりっ♡ ふりっ♡  そのまま、お尻をふりふりと振って挑発的な態度。先ほどお預けを前にして発情しきっていた果穂と比べて、幾分か余裕すら感じられた。 「パパっ♡ パパチンポ早くほしいっす♡ パパと果穂ちゃんの子作りセックス見てたら、もうガマンできないっすよ♡ わたしの危険日はもうちょっと先っすけど、まんこは絶対気持ちいいっす♡ パパがチンポ好きなように動かして、ベッドからわたしが動かないようにぐぐぐ~って体重かけてハメ潰していいっすから♡ だから早く♡ 早くチンポほしいっす♡ 待ちきれないっす♡」  フリフリと揺れるあさひのお尻。細い手を背面に回して、あさひがぐにゅりと尻肉ごとメス穴を広げてみせる。  にちゅり……♡  先ほどまでマンホジに勤しんでいたあさひのメス穴はすっかりぐじゅぐじゅに耕されていて、少し広げただけで愛液が糸を引く。○4歳とは思えない濃いマン臭が部屋の中に広がって、男性の肉棒を苛立たせた。 「パパ、息荒すぎっす♡ ほら、ココっすよ♡ 最高に気持ちいいパコ穴、ここにあるっす♡ ほらっ♡ この部屋でずっとエッチなコトしてたから、ぬくぬくっす♡ さっきのゴム有りセックスとは違う、本物のセックス、教えてほしいっす♡ んっ……♡♡♡」  ぼすん、という音。あさひのカラダに跨がるように男性が膝立ちになると、四つん這いになる。端から見れば、まるであさひが肉の檻に閉じこめられたようだ。 (やばっ……♡ パパチンポくるっ♡ 寝バック♡ 絶対に逃げられない……♡ ベッドに押しつぶされて、チンポハメるだけの道具にされる♡ 死んじゃうかも♡ パパのチンポに殺されるかも……♡)  つぷっ♡  突き上げたあさひのワレメに、寸分の狂い無く男性の亀頭が沿えられる。ぴっちりと締まったあさひの膣道の中心に、ちょうど男性の尿道がくるような位置。何度もメス穴ハメ散らかされたからこそ出来るポジショニングだ。  もっとも、男性の破壊的な肉棒挿入を前にしては細い細いあさひの膣穴など「拡張」されるだけなので、本来ポジショニングなど関係もないのだが。 「パパぁ……♡」  普段の快活で明るい様子が息を潜めた、しおらしくねだるようなあさひの声に男性もご満悦だ。誰の手にも捕まらない雰囲気を醸し出す少女を、自分の肉塊じみた身体の下に組み伏せる優越感は筆舌に尽くしがたい。 「ぱぱぁ……はやくぅ……♡♡♡」  ――ははは、あさひちゃんは欲しがりだねぇ。それじゃあ、三つ数えてゼロになったら一気にチンポぶち込んであげるから、気を喪ったらいけないよ? それ、さ~ん……に~……――。  どッッッ♡♡♡ずぶぶぶぶぶぶぶ……♡♡♡♡♡ 「ほぎゅっ!?♡!?♡♡!?♡♡♡♡♡」  突き出される、というよりもあさひの痩身を覆い隠すようにベッドへダイブする男性の肉体。あさひの腰に、巨漢の全体重が乗った肉棒が割り込んでいった。  ――ふ~……。あさひちゃんのおまんこがあんまりにもぬくトロでガマンが出来なかったよ……。あさひちゃん、起きてるかい? 「ひっ……♡ ひぅ……♡」  ――しょうがないなぁ。  ずリュるるるるるるる…………どッッッばん♡♡♡ 「……うぎュっ!?♡♡♡」  ――起きたかい、あさひちゃん? 「ひっ、ひっ……♡ お、おきた、っすぅ……♡ やばぁ……♡ パパの寝バックチンポ……やばぁ……♡」  ――起きたみたいだね。そしたらこのまま、寝バックでガチハメするからね。 「わ、わかった、っす……お゛ぉぉぉ゛おぉぉぉぉ……♡♡♡」  どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ どちゅんっ♡   巨大なマットレスを揺らし、ベッドの足をへし折らんばかりの勢いで始まった男性の寝バックピストン。巨大な肉塊じみた男性の身体に隠されて、あさひの身体も、声も漏れてこない。 「ふぎゅっ♡ ぎゅっ♡ うげぇ♡ えっ♡ うっ♡ ふぎっ♡」 (チンポやばっ♡ チンポやばっ♡ お腹抉れるっ♡ 息できないっ♡ ベッドで溺れるっ♡ パパの身体とベッドに挟まれて、チンポ刺されて溺れるっ♡)  ごりゅっ♡ ぐりっ♡ ぐりゅっ♡ ぐちっ♡  あさひの未発達な子宮口を容赦なく殴る亀頭。握りこぶし一個分も無いサイズの子宮が押しつぶされて、そのたびにあさひの脳ミソをスパークするような勢いで無数の快楽物質が跳ね回る。 「んぎゅっ♡ ぎゅっ♡ うっ♡ んぎっ♡」  身体を押しつぶされてボコボコにパコられていても、あさひにとっては快感でしかない。男性の体重でベッドに沈み込む深さにも限界があり、今まさにあさひは痩身をプレスされながら犯されているような状態だ。  ――あさひちゃん、パパのチンポ好きかい?  ぼっちゅん♡ どっちゅん♡ どっちゅん♡ どっちゅん♡  質問しながらも、杭を地面に打つような容赦ないピストンを繰り返す男性。呼吸もままならないあさひだが、それでも「パパ」の問いかけに応えようと必死に言葉をつなぐ。 「す、すきぃ゛……♡ パ……パチンポ、す゛きぃ……♡♡♡」  ――ふっ、うぅ……! パパも、チンポ入れたら嬉しそうに絡みついてくるあさひちゃんのおまんこが大好きだよっ!  どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡  ――あさひちゃん、パパの赤ちゃんほしいかい!? 「ほ、ほし゛い゛、っすぅ……♡♡♡ パパのっ♡ あか゛ちゃん……♡ 何人でもっ♡ 産む、っすぅぅぅぅう……♡♡♡」  ――よしよし、それじゃあ今からパパがあさひちゃんをママにしてあげるね。  そう言って、男性がわずかに上体を起こす。彼の重い上半身を自身の両腕で支えているお陰で、あさひの呼吸も幾分かだが楽になった。もっとも、肉棒はあさひの膣内を完全に占拠しっぱなしであるし、ぐりぐりとあさひの胎内で一番敏感な部分をイジメ尽くしているのだが。 「ふっ♡ ふぅ……♡ ふきゅっ♡ ふぅ……♡ で、でもわたし……♡ 今日、危険日じゃないっす……♡ パパのための、タマゴないっすよ……♡」  甘い吐息混じりだが申し訳なさそうな声を出すあさひに対して、男性は彼女の頭を優しく撫でることで応えた。  ――それじゃあ、そんなあさひちゃんのために、今からパパがあさひちゃんを排卵させてあげるね。とっても激しいけど、ちゃんと頑張るんだよ。 「えっ?♡ パパ、わたしのこと排卵させられるんっすか?♡ すごいっす♡ わたし、頑張るっ、す……んっ♡♡ んぎゅうぅ……♡♡♡」  あさひが全部言い終わるよりも早く、再び男性の全体重があさひにかけられる。肉の分厚い掛け布団。呼吸も出来ない圧迫感なのは相変わらずだが、今度はワケが違った。 「ん、きゅっ……♡♡♡」  あさひの声が詰まる。上下から襲う「圧」のせいではない。もっと直接的な――そう、あさひのか細い首に絡みついてきた男性の腕のせいで。 「きゅっ……♡ ひゅっ……♡ ひっ……♡ ひ、ぅ……♡」  男性の腕が軽く力を入れるだけで、あさひの喉は簡単に潰されてしまう。呼吸が出来ない、血流も滞る。意識がぼーっとしてくる。 (なにコレ……♡ すごい、気持ちいい……♡)  アイドルとしての命である喉を粗雑に扱われているというのに、あさひの脳内では先ほどとは比にならない濃さの快楽物質が飛び交っていく。あさひの視界には火花が散って、」彼女自身には幻想的な光景にさえ思えた。  ぷしゃああああああああ……♡♡♡  その証拠に、ベッドに大きなシミを作るあさひの潮吹き。その勢いは、最早失禁のそれに近い。  ぐりっ♡ ぐにゅっ♡ ごりっ♡  そうしてあさひの首を絞めるのと同時に、男性の空いている片手はあさひの柔らかなお腹を物色する。おへそより少しだけ下の、腰の付近。そこを――  ぐッッ♡♡、にゅぬぬぬぬぬ…………♡♡♡ 「んぎゅぅ……♡♡♡」  声も出せないあさひが悲鳴を挙げた。男性の太い指が、あさひの白い肌に食い込む。勃起前の男根もかくやというサイズの男性の指を前にしては、あさひのお腹など布同然である。  ぐにっ♡ ぐりゅっ♡ ぐにゅっ♡ 「ひぅ……♡ うっ♡ うぎゅっ……♡」 (息、くるしい……♡ タマゴのもと……ぐにぐにされてる……♡ 死んじゃうかも……♡ ホントに死んじゃうかも……♡)  どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡   男性の腰がゆっくりと、しかし均一のリズムで打ち付けられる。 「ふぎゅっ♡ ひぎっ♡ ふ、ふひゅぅ~……♡♡♡ んぎっ♡」  腕が絞まって、ゆるんで、また絞まる。あさひの呼吸が限界に達しないようにしながらも、決して正気には戻さない腕の緩急。  ぐにゅっ♡ ごりゅっ♡ ぐりっ♡ ぎゅるっ♡  そして細いお腹に食い込んでは卵巣マッサージを繰り返す太い指。それら全てが合わさって、あさひのカラダにどんどんと熱がこもっていく。 (タマゴ♡ タマゴ産まないと♡ パパのためにタマゴ産まないと♡ 死んじゃう前に♡ 死んじゃう前にパパの赤ちゃん孕みたい♡ タマゴっ♡ タマゴっ♡)  ふるふる……♡ ふるふる……♡ ふるるる……♡♡♡  ――――ぽこんっ……♡ 「んきゅぅ……ぅぅぅぅ……♡♡♡」  あさひが声にならない声を挙げる。あさひの胎内で、時期外れのタマゴが確かに排出されたのだ。  どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡ どっ♡   次の瞬間、男性の腰の動きが激烈に変わる。先ほどまでヌチヌチと、激しくもゆっくり排卵を促していた動きとは違う、目の前のメスの胎内にある卵子を食い散らかすために、一刻も早く射精をしようとする意志だけで動く腰。 「ほぎゅっ♡ くぅ♡ んきっ♡ ぎゅっ♡ くっ、うぅぅ……♡」  あさひの首を絞める腕の力は弱まらない。卵巣に沿えられていた大きな手のひらは場所を変えて、あさひの子宮を撫でさするようにしながらもぎゅうぎゅうと圧迫している。 (おなかっ♡ 潰されてる♡ チンポとパパの手で♡ すりつぶされるっ♡ ポルチオ、えっぐぅぅぅぅ……♡♡♡)  既に度重なるセックス調教で開発済みのあさひのポルチオ。愛する「パパ」の指でなぞられただけでも絶頂不可避の敏感な部分を、中と外両方から責められているのだ。  ぐりっ……♡ ぐりぐりぐりぐり……♡ 「あっ、お゛っぉぉおぉぉぉ……♡♡♡」 (ポルチオっ♡ お腹のなかっ♡ 弱いとこすりつぶされるっ♡ パパの手とチンポでっ♡ 気持ちいいところ全部ぐちゃぐちゃにされてるっ♡ タマゴっ♡ タマゴ潰れちゃう……♡♡♡)  あさひのポルチオどころか子宮を押しつぶさんばかりのピストン。端から見ればあさひのカラダなど覆い隠されていて、男性がベッドに向かって腰を振っているようにしか見えないかもしれない。  ――うおおおお……締まる……! あさひちゃんのハメ穴、最高だよ……! 出るっ……! あさひちゃんのナカに出すからね……! 果穂ちゃんと仲良く、妊娠するんだよ!!!  どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡どぶッ♡  男性の腰の動きが重機じみた迫力を増していく。あさひの柔らかい腹部は内側から押し広げられるように広がり、その広がりを押し留めるように男性の手のひらで圧迫を繰り返されている。 「は、っひ……♡♡♡ に、にんしんっ♡ するっす♡ かひっ♡ あかちゃんっ♡ はりゃ、むっ♡ う、うむっ♡ ふぐっ♡ パパのあかちゃん、っ♡ うむ、っすっっっ♡♡♡」  男性の腕の力が少し弱まった。あさひはその隙に、必死に空気を吸うのではなくチン媚びザーメン乞いセリフを連呼する。 「イぐっ♡ イくっ♡ イぐっす♡ イく♡ イくイくイくイク――くぅあぁうぁあうぁうあううあぎぁぁぁ…………♡♡♡♡♡」  ど♡♡♡ぼぼぼぶリュルるるるるる~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡  あさひのナカに、大量の白濁液がぶちまけられた。先ほど果穂にガチ種付けしたとは思えない量。あさひの小さな子宮は一瞬で満杯になって、そのまま卵管を遡って卵巣まで膨張させそうな勢いだ。 「ふぎゅっ……♡ ふぐぉぉぉぉおおお……♡♡♡ あ、っふ……♡ うっくぉぉぉぉ……♡♡♡」  ぶぢゅぶりゅるるるうううう♡♡♡ どぼぶりゅううううう♡♡♡ ぶぢゅぶりゅるるるるるる♡♡♡  あさひの子宮がぽっこりと膨らむほどの射精。男性は弄ぶようにあさひの子宮を指で押しては肉棒を深く突き入れて、あさひの子宮が収縮してナカで精液がかき混ぜられるのを楽しんでいる。 「お、おひっ……♡ これ……っ♡ やばぁ……♡♡♡」  ぶぢゅぶりゅっ♡♡♡ ぶびゅる♡♡♡ ぶりゅりゅ♡♡ ぶぢゅっ♡ びゅる♡  そうしてしっかりと射精の感覚を刻みつけるようにあさひの奥の奥まで射精をした後も、しばらく男性は余韻を楽しむようにあさひを押しつぶしながら肉棒をぐりぐりと動かしていたのだった。  こうして、あさひと果穂の1000回絶頂チャレンジは、一か月近くに渡って続いた…………。  ■ ■ ■ ■ ■ 「みなさん! パパとあさひさんとあたしの1000回絶頂チャレンジはいかがでしたか?」 「この動画は、PornHubで公開してからずっとランキングに乗りっぱなしで、すごかったらしいっす。わたしたちは、18歳未満だから見れなかったっすけど」 「でも、あの撮影の後からたくさんの人にエッチな目で見られるようになって大変でした! パパが用意してくれたボディーガードの人がいなかったら、街中でレイプされちゃってたかもしれないです!」 「で、今日はそんなパパの家のお風呂から生配信っす♡ パパの家のお風呂、わたしと果穂ちゃんとパパの三人で入っても広々ですごいっす♡」 「んっ♥ 今湯船の中で、パパに腰をぐぐぐって抱きしめられてます♥ パパったら甘えんぼさんなんです♥」 「今日はパパと画面の前のみんなに、結果発表をするっす♡ 何かというと――♡」 「じゃじゃーん!♥ コレです!♥ コレ、にんしんけんさやく?って言うらしいです♥ これにおしっこをかけると、赤ちゃんがデキたかどうかわかるらしいです!♥」 「いったん湯船から出て……パパ、持っててほしいっす♡ 果穂ちゃんは、そっちからね♡」 「はい!♥ こうしてあさひさんとおしっこが被らないようにしながら、しゃがんでっと……♥ おまんこが丸見えで、恥ずかしいです……♥」 「おしっこするところは、流石に見せたことなかったもんね~♡ んっ……でるかなぁ~……♡」 「あぅ♥ こうして、クリトリスやおまんこを、ちょっとイジって……♥ んっ……♥ あっ、おしっこ、出そう……♥」 「わたしも……♡ よ~く狙って……♡」  ちょろろろろろろろろ……♥  しょろろろろろろろ~~~♡ 「あっ、おしっこ出てます……♥ んっ、上手にかかってる……♥」 「果穂ちゃん、うまいうまい♡ パパ、おしっこ嗅いでチンポ大きくしたら変態さんっすよ♡ ちゃんと検査薬持っててほしいっす♡」 「パパのチンポは、あとでたっぷり媚び媚びしてあげます♥ んっ、と……♥ これで、一分待ったら結果が出るらしいです♥」 「楽しみだね~、果穂ちゃん♡」 「というわけで!♥ あさひさんもあたしも、ちゃんと妊娠してました~♥ パパの赤ちゃん、妊娠できて嬉しいですっ♥」 「これからは赤ちゃんのことを考えて、アイドル活動は少しお休みするっす♡ その間は、パパの家でチンポご奉仕しながら過ごすから、今からワクワクするっすねぇ♡」 「お腹がおっきくなるまではパパにたっぷりおまんこ使ってもらって、お腹が大きくなった後は……どうしましょう?♥」 「果穂ちゃん、お腹が大きくなっても、安定期になったらおまんこでパコパコ出来るんだよ♡ それに、お尻の穴とか口とか、使えるとこはたくさんあるし!♡」 「ホントですか!?♥ すごいですっ♥」 「パパとの生活や、赤ちゃん産む様子はこのチャンネルで配信するっすから、みんなも楽しみにしていてほしいっす♡ それじゃあ、またね~♡ んっ……んむっ♡ パパ、挨拶の途中だからダメっすよ♡」 「あっ♥ ぱぱっ♥ 赤ちゃんいるのにっ♥ おまんこほじくるの、だめぇ……♥♥♥」

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