黛冬優子の平穏な結末
拙作「熱帯の冬」の平穏ルート絵です。 もしも取材を企画した業界人達が良識ある人間ばかりだったら只の南国ロケで終わっていたのでは?という冬優子の安寧を想って描いた絵です。別にぼくが唯々黒ビキニ冬優子が描きたかっただけというワケではありまsごめんなさい次はちゃんといつもの描きますたまにはフツーのやつが描きたかったんです。
2022-08-14 11:02:30 +0000 UTC View Post
拙作「熱帯の冬」の平穏ルート絵です。 もしも取材を企画した業界人達が良識ある人間ばかりだったら只の南国ロケで終わっていたのでは?という冬優子の安寧を想って描いた絵です。別にぼくが唯々黒ビキニ冬優子が描きたかっただけというワケではありまsごめんなさい次はちゃんといつもの描きますたまにはフツーのやつが描きたかったんです。
2022-08-14 11:02:30 +0000 UTC View Post
プレーン版です。毛も藻も墨もなーんにも無しです。 宗教上の理由でボテだけは外せなかったんだ・・。
2022-08-03 14:33:17 +0000 UTC View Post
高画質版&ボテ無し版です。差分なのに各所微妙に違うのは御愛嬌。ぼくの計画性の無さが現れた結果です。
2022-08-03 14:17:10 +0000 UTC View Post
二回目のスケブ案件です。アイドルマスターシンデレラガールズより緒方智絵里さんの部族化ボテです。髪型は2バージョン御所望だったので取り敢えずご用意。皆さんはどちらがお好みかしら?
2022-08-03 14:11:27 +0000 UTC View Post
日本を震撼させた飛行機事故で、めぐるは全てを失った。 ひょんなことから突如イルミネーションスターズに舞い込んだ海外ロケ、すっかり浮かれ気分ではしゃぎながら機上の人となっためぐるは真乃、灯織と楽しく機内で談笑していた。灯織にもう少し静かにするように窘められるが、溢れ出る興奮にわが身を抑えきれずにすぐいつもの調子で捲し立てながら二人に話...
2022-07-21 16:05:15 +0000 UTC View Post
「ほ・・ほあ♡・・ほぁ♡あ♡あは♡」 気怠く甘い声が木組みの原始的祭壇小屋に響く。 「ふひ♡あ・あ・また♡でちゃう♡ぎひ!」 真乃が一層悶えたような声を上げ乳房を握りしめたと同時に以前より一層酷く肥大化した乳房から噴水のように母乳が噴き出した。 真乃は噴出す母乳をよそに恍惚とした表情で脳を溶かされるような快感に身を浸した。そんな真乃が余...
2022-07-14 14:12:10 +0000 UTC View Post
明日6/27はTwitter開設一周年なので、一足先に記念イラストを此方で公開。 海外ロケで撮影中に誤って海沿いの崖から転落してしまった甘奈。気が付くと記憶を失った状態で地元部族の男性に助けられていた。文化も言葉も異質な生活に不安を憶えるも、次第に男性の優しさに惹かれ始め愛を交わす仲に。後日甘奈が捜索隊に発見されたとき、甘奈は男性の佳き妻となり、...
2022-06-26 12:05:27 +0000 UTC View Post
他プランと重なりますが、お請けした差分全部載せときますね。 何気にこの差分作成が一番苦労しました(笑)
2022-06-19 15:07:31 +0000 UTC View Post
スケブに挑戦してみたくなって請けた初仕事作品になります。 白猫プロジェクトのカスミ部族化です。 肌の色や刺青の色を細かく指定してもらったので描きやすかったですね。ただ作品を知らなかったのでその辺の下調べから資料集めと色々手間取って仕上げた苦心の一品になります。
2022-06-19 15:02:33 +0000 UTC View Post
「はっ、はっ・・あ、あ、あ♡」 灯織は再び大きくなりつつある腹部を揺らし、 今日も夫の上で若い生命を燃やしていた。 「ン・・グ・・ヒオ、リ・・」 夫が快楽に身と顏を捩る樣を眺めつつ、 灯織は満足そうに己も快楽を享受していた。 「ん・・い♡・・あなた♡・・は・・いい?」 夫と心身共に一体となった充足感に身を委ねながら、 灯織は上下運動を加速させ...
2022-06-05 14:50:31 +0000 UTC View Post
突然部族化な凛世が描きたくなったので。 刺青の色を他でも試してみようと思い、 要望のあった紫系もつくりました。 みなさんはどちらがお好み? 他にも要望色が有ったらコメント欄に書いてみてください。 気が向いたら作成します。
2022-05-19 14:29:55 +0000 UTC View Post
突発的に描きたくなった陸上ユニフォームなめぐるです。 白い肌を健康的に燒いた彼女が見たかったんです。 今回はえろくなくてゴメンナサイ。次はちゃんとします。
2022-05-14 03:41:11 +0000 UTC View Post
「ハッ・・ハッ・・ハ・・」 この日度重なる王との営みを経て、円香は肩で息をしながらぐったりとベッドに倒れ込み心地よい疲労感に身を委ねていた。 「フ・・フ・・ドウシタ・・マドカ、ヨハマダ・・マンゾクシテオラヌゾ。」 王は上がる息を堪えながら虚勢を張った。寝所で女と相討ちとあっては王のプライドが許さないのであろう。円香は心の中で呆れたと言...
2022-05-08 03:50:35 +0000 UTC View Post