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クマと爺2_P40

クマ 「あー、すんげぇ寝た」 ---朝勃ち勃起度100%--- あの爺さんのプレイはハードだし、体がどっか壊れるんじゃねーかって毎度思うが、結局どこにも不調はない。むしろよく寝れて体が軽い。 水が飲めなかった昨日だけは結構きつかったが。 ---朝勃ち勃起度80%--- クマ 「おっと、こぼれそ」 ---朝勃ち勃起度60%--- ただ、あの変態プレイ以外の時間は寝るのもトレーニ...

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クマと爺2_P39

5日目 AM8:00 グガァーーーーーーーーーーッ(いびき)

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10月お知らせ⭐️新キャラ予定

こんにちは😄 少しだけお久しぶりです。 引越し作業も半分くらい済んでやっと投稿できるくらいには環境もできてきました。 以前より自然が近くにある静かな環境なので、前より集中していい絵が描けそうな気がします。 そして今月は新キャラが登場します。 見るからにムラムラしちゃう肉厚濃厚で特殊性癖なキャラなので、またさらに楽しんで貰えたら嬉しいです...

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クマと爺2-P38

クサニキ 「ンゥッ…フーッ」 シャチョー 「アぁッ…ぁんッ」 クサニキ 「ハァ…ハァ…おぅっ、ぁ…スンゲッ♡」 シャチョー 「んゥッ♡」 クサニキ 「ねぇ、オッチャンのおっぱい貸してよ」 シャチョー 「え?」 クサニキ 「ほら、パイズリ♡」 ムニュ、ムニュ クサニキ 「あー…オッチャンのオッパイ むちゃくちゃ気持ちいいぃぃ」 シャチョー 「わ…ぁぁ…...

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(お知らせ)今週は引っ越し作業中<(_ _)>

いつも作品を楽しんで頂きありがとうございます。

この度、今住んでる家の契約更新時期を機に引っ越し作業をしていまして

PC環境・ネット環境の移動作業などで今週だけすいませんが投稿をお休みさせて頂きます。

来週にはいつも通りの作画環境ができる予定です。


気持ちを一新してさらにパワーアップしたエロ絵が描けると思いますので...

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クマと爺2_P37

クサニキ 「おぅ・・・フゥー・・・ンッッゥ♡」 シャチョー 「んんんゥゥ・・・ゥゥゥ・・・ゥゥウッ!」

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クマと爺2-P36

シャチョー 「ゼェ…ハァ…あ…ぁ… ゼェ…はぁ… ずびぃ…グズん…ぐじゅゥ… はぅ…ふぇぇ…」 クサニキ 「オッチャン、ありがとね。キレイになったよ」 クサニキ 「じゃあ、オッチャンのちんぽ、クソ穴で咥えちゃっていい?」 「奥まで舐められたからもうガマンできなくなっちゃったよ」 「ほら、挿れるからこっち見て。挿れるとこの俺の顔見ててよ」 ギン...

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クマと爺2_P35

クサニキ 「俺のくっせークソ穴、すげぇ味と匂いっしょ?」 クサニキ 「ペッ…じゃあご褒美にクソ穴舐めたままで気持ちよくしてあげるね」 シャチョー 『あ…ぁ…ダメ…わかった…舐めるから。この状態で…チ、チンポは……あッ!』 クサニキ 「気持ちいい?ほらほら、掃除終わるまで俺はどかないよ」 「いいねオッチャン、その調子、よーく奥までキレイキレイ...

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クマと爺2_P34

シャチョー 『こ、これが生の男のアナル…毛むくじゃら…で…センシティブ… ってガン見してる場合じゃなくて、さすがにこれはムリムリムリ!』 クサニキ 「ほら、オッチャン、クソ穴で顔塞ぐから思いっきり息吸って」 シャチョー 「ま、ま、待って (ニ、ニオイが香ばしすぎて…鼻がねじ曲がる!)」 クサニキ 「待てないよ、いくよ」 シャチョー 『ダメダメ!...

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クマと爺2_P33

シャチョー 「はぁ…はぁ…   はぁ…はぁ…」 シャチョー 『奥までお尻舐められすぎてなにこれヤバいぃぃ… 力づくでねじ伏せられて…こ、これが女の子の気分?あぁ……気持ちいい…もっと…もっと…』 クサニキ 「オッチャンの穴めちゃくちゃ美味しいよ もっともっと味わいたいけど オッチャンにも 同じ美味しさ味わって貰いたいしね」 シャチョー 『え・・...

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クマと爺2_P32

オーナー 「手が空いてるならちょっと手伝ってくれるかい?」 カク 「勿論です 私ごときで宜しければ何なりとお申し付け下さい」 カク 「オーナーさんの命令には従うよう会長より指示されておりますので…ぁ…」 オーナー 「そりゃ嬉しいねぇ、にしてもカクちゃんのおチンチンはいつ見ても美しい、見惚れるよ」 オーナー 「大きい包茎オチンチンと小さい包茎オ...

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クマと爺2_P31

オーナー 「おちんちんの前にこっちを綺麗にしてくれるか? (とんだMだな、こりゃ久しぶりにハードにやれそうだ)」 オーナー 「暑さて脇汗が凄くてな、ぐっしょりしてるだろ? 全部舐めとってくれ。ご馳走様だろ?」 センセイ 「ハ、ハイ…いただきます (あぁ…すっげぇグチョグチョだ…ワキ奉仕タマンねぇっス)」 オーナー 「ほら、乳首イイか? 上手にキレイキ...

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クマと爺2_P30

オーナー 「ほら、手を後ろにして腰をこっちにもっと突き出しなさい」 オーナー 「ヨシヨシ、ほぉら小ちゃいベイビーちゃん出ておいで」 オーナー 「おー、ハハハこりゃ可愛いなぁ。やらしいオモチャまで付けて。 ベイビーのパパはど変態だねぇ」 センセイ 「は、恥ずかしいんで…そんなにじっくり見ないで下さいよ」 オーナー 「そうかぁ?なーんか硬くなって...

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9月のご挨拶・お知らせ

皆さんいつもありがとうございます。😄

あっという間に9月になりましたね。


まだいっさい絡みが出ていなかったオーナーとセンセイにようやく手を付けることができまして、これから起こるであろうエッチな展開を描くのにわくわくしております。


まだまだ描いていない秘密がいくつもありまして、まだ見ぬキャラクターなども控えて...

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クマと爺2_P29

オーナー 「へー、中学校の先生なんだ このガタイじゃ体育の先生かな?」 センセイ 「は、はい…あっ…ぁ…」 オーナー 「そうかぁ…いいねぇ 体育の先生の乳首、おっきくてヤラシイなぁ、ほらもうこんなに乳首が硬くなってきた」 オーナー 「このピアスはたくさん弄って遊ばれたいってMの印だろう? センセイ 「…うッ…それは…あっ」 オーナー 「乳首がこん...

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クマと爺2_P28

爺 「ほれ、子供みたいに急いで飲むから口の端からこんなにこぼしおって」 爺「顔が真っ赤になるほど美味かったんか? まだ物欲しそうな顔しおって」 クマ 「な、何言ってやが…」 爺 「なんじゃ?ワシのキスが欲しいんか?」 ドキ・・・(クマの胸の音) クマ 「あ…」 爺 「今はおあずけじゃ」 ギュッ(クマを強くハグする爺) 爺 「いい子にしとったらいず...

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クマと爺2_P27

爺 「ほれ、ひとまず持ってみろ」 クマ 『ニオイはともかく…水みたいなもんだ。 そうだ、だから飲める』 クマ 『俺は別に爺さんの小便が飲みたいわけじゃない。 そんな事あるわけないだろう…』 爺 『そうじゃ…いいぞぅ、ワシはお前が自分の意思でワシの汚物を飲む姿が見たいんじゃ たまらんのう…この瞬間、待ち侘びたぞ…』 カク 『事実上の強制、すべて会...

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クマと爺2_P26

爺 「どうじゃ 汗だくの男三人分の小便汁じゃ 鼻が曲がるくらいの男臭さじゃろ ニオイをたっぷり嗅いでみろ たまらんぞぅ」 クマ 「ぐぉ…く…クッセぇ なんてニオイしやがる…」 爺 「手枷は外してやったぞ 自分で飲むか?」 クマ 「かはっ… こ、こんなきったねぇモン飲めるかよ」 爺 「本当にいいのか? 丸二日は何も飲んどらんじゃろ、相当辛いはずじゃ この...

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クマと爺2_P25

爺 「ほれお前もこの中に出してみろ」 カク 「はい、会長…ぁ…」 カク 『あぁ、会長の出したての 貴重な小便の中に私の汚いチンポが入っていく…』 カク 『小便から会長の体温が直に伝わる…まるで会長の中に溶け込んでいくみたいだ』 カク 『ケツで会長を感じるのとはまた違う熱さ… あぁ、会長との新しい興奮がまた…』 爺 「勃たせてこぼすなよ?」 カク ...

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クマと爺2_P24

4日目 強制飲尿 クマ 「かはっ……水をくれ…」 爺 「そうか、喉が渇いてきたか」 クマ 「ぐ…何しやがる…」 爺 「喉が渇いとるんじゃろう?」 クマ 「そうだ…だから頼む…水をくれ…」 爺 「なつかしいのう… こうしてると、ワシらが最初に出会った時の夜を思い出すじゃろう」 クマ 「おい、何してる…」 爺 「ここに来てお前が一番最初にした事は 喉が渇...

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クマと爺2_P23

シャチョー 『ダメダメダメぇええ!見ないでぇええ! そこ俺が毎日ウンコしてる穴ッ!見ないでぇええええ』 クサニキ 「オッチャン、お尻の穴キレイだねぇ もしかして、処女?」 シャチョー 「ハ……ハイ… 見ないで…恥ずかしい…」 クサニキ 「やっぱりね、ハハ、嬉しい♡」 シャチョー 『恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいいいいいいい!!』 シャ...

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クマと爺2_P22

シャチョー 『兄ちゃんの体温と汗のぬめり… ああ、体中が熱い…火照る… キスがすっごい熱い… おちんぽ剥かれてビクンビクンしちゃうぅぅ! ああもう…思いっきり甘えん坊ちゃんになっちゃいたい!』 クサニキ 「あぁオッチャン可愛いよ♡ オッチャンから出るエロい汁ぜーんぶ飲んだげる♡」 シャチョー 「ん・・・んぅ・・・んンンンンンンン!!」

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クマと爺2_P21

もわ・・・(汗の匂いが立ち込める) クサニキ 「ほら、こっちおいで。甘えん坊さん」 ズキューン(胸が高鳴る) シャチョー 『あ、甘えん坊!?お、お、俺が …でも…でも…こんなおっさんが甘えちゃって…いいの?!』

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クマと爺2_P20

クサニキ 「なぁんだ、オッチャン ペロペロ舐めたいなら本気でヤろうよ」 クサニキ 「マッパんなってさ、 グッチュグチュしようよ。ねぇ、オッチャン」 シャチョー 「はぁ…はぁ…」 シャチョー 『ねぇ…何で俺チンポ舐めたん?』 シャチョー 「はぁ…はぁ…はぁ…グ…グッチュグチュ?」 シャチョー 『で…なんで俺、自分から脱いでんのっ!?』

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8月のご挨拶・お知らせ

8月のご挨拶・お知らせ


皆さん、こんにちは。

毎月のご支援とあたたかい応援、本当にありがとうございます。


早いもので、もう8月がやってきました。

クマと爺2の連載を楽しんで貰えていますことに感謝しています。


少しづつ登場人物の絡みも増えてきまして、まだまだソフトな感じなので

さらにこれからドロド...

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クマと爺2_P19

拉致3日目 爺 「ほれほれどうじゃ、たまにはこうして二人きりでベッドでまったりする優しい夜もいいじゃろ?」 爺 「じゃがイかせはせんぞ、ずっとこうして寸止め生殺しじゃ、ガマン汁まみれでイきたくて頭が変になってくるじゃろ?」 クマ 「た、頼む…イかせてくれ!一回でいいから…ぐ…ゥ…ンンンンゥゥゥ…アァ!」 爺 「いいぞ、その汁まみれの泣き顔...

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クマと爺2_P18

タンク 「ドカタのニイちゃん、先に挿れてええで」 カントク 「マジすか。じゃあお先に」 タンク 「ワイの挿れる前によう拡げたってくれや」 カントク 「スッゲ… こりゃまじでマンコだ」 (ズポッ…) カントク 「やべえ、ねっとり吸い付く たまんねえ」 オマワリ 「ンンンンンウウウウウウウ!! (スゴイスゴィィ、当たるぅ、奥に当たってるぅ!あああああ...

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クマと爺2-P17

タンク 「ほれほれニイチャン、今度は手錠して四つん這いや」 オマワリ 「はぁ、はぁ、はぁ」 タンク 「シッポ生やしてこりゃ 犬のお巡りさんやなぁ」 オマワリ 「ングッ…ンゥグッ」 タンク 「先っちょぬるぬるや、 ニイチャンほんまヘンタイちゃんやなぁ」 オマワリ 「ンンンンンンンンンンン」 ンンゥウウウウう!! オマワリ 『あぁあ・・早く・・早く・・...

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クマと爺2-P16

タンク 「おお、ええ棒持っとるなぁ、ニイチャン! おもろそうや、これ挿れたろか?」 カントク 「どうだ?美味いか? ケツで全部咥えられるようにお巡りさんのツバで俺のチンポたっぷり濡らしてくれよ」 オマワリ 「ン…ング…お…おっきぃ… 美味しいで…す…んぐッ」 カントク 「あぁ、かわいい顔で舐めるなぁ、お巡りさん…ヤラしい顔もっと見せてくれよ」 ...

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クマと爺2-P15

タンク 「ほんなら先にこっちのお巡りさん頂こか、 ニイチャン、ケツ使えるんやろ?」 オマワリ 「え?(刺青・・・まさか、本物のそっちの筋??)」 タンク 「ワイ知っとるで、ニイチャンみたいの。制服のまま犯されたいっちゅうコスプレさんやろ?」 オマワリ 「は・・・はい(ほんとは現役ですけど・・・)」 タンク 「せやろー、ほんならお巡りさんがスミ入っ...

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