あまりの射精量に動きの鈍る有賀を、朝比奈は容易に組み敷いた。
(くそ、このまま受け身はマズイ・・・)
キス、乳首責め、手コキ、射精後の追撃フェラ、
ここからの派生は何パターンもあるが、一度イニシアチブをとられてしまった以上どこかで相手の技をいなし主導権を握る必要がある。
相手はすでにこちらのペニスの弱点を把握していて、かつ自分はすでに1度射精させられている。
ビハインド状態からのバトルファック。
当然試合でのそういう経験は今までに何度もある。
(落ち着け、まずはこちらも責め手を見つけることだ。相手は素人だ。突破口は必ずある。)
そう有賀が冷静にシミュレーションを立て直すと、意外にも責め手は向こうから差し出された。
ぬぷぷ・・・❤
「なっ・・!」
キスでも乳首責めでも、追撃の手コキやフェラでもない。
朝比奈が繰り出したのは、射精直後のペニスへの真っ向からの騎乗位であった。
「くっ・・・」
朝比奈の言う通り、射精直後の有賀のペニスは大きさこそ保ってこそあれ、
硬さは試合直後にくらべて大幅に衰えている。
2か月前に朝比奈が手も足も出ないほどの快感を叩き込んだバトルファック専用の剛直チンポは、
ビッチ女にとっての「普通のでかチン」程度の代物に成り下がっていたのである。
「こないだはあんたばっか好き勝手に腰振ってくれたせいで、あたしの腰振り見せらんなかったもんね❤
今まであたしのマンコに精液絞られまくった男たちみたいに~あんたもあんあんよがらせてあげる❤」
言うが早いが、朝比奈はほとんど助走もなしにいきなり高速ピストンを有賀の腰に叩き込んだ。
パンパンパンパン!!!!
「ぐっ・・・おおっ・・・」
射精直後で精液まみれのペニスは一瞬で朝比奈の膣内に飲み込まれ、すさまじい滑りとともに快感の連打を叩き込まれる。
パンパンパンパンっ!!
パンパンパンパンパンパンっ!!
「ふっ・・・くっ・・・」
快感に必死に耐えながらも、有賀はゆっくりと息を整えた。
時折吐息を漏らしながらも、下半身に力を籠め、上から叩き込まれる朝比奈の腰を迎え打つ準備にとりかかる。
(舐めやがって・・・さすがに本番行為で負けてられっかよ・・・!)
最初に把握されたペニスの弱点をあの後も執拗に責め続けられるのが有賀が想定した最悪の流れだった。
もし射精後も手コキやフェラでペニスの弱点のみを突かれ続けていたら、有賀の武器である剛直を振るう隙もなく試合のペースを握られ続けていたかもしれない。
しかし、騎乗位なら話は別だ。たとえ射精直後で硬さを失ったペニスであろうと、バトルファッカーが素人の女に負けて言い理由にはならない。
朝比奈の責めは変わらない。一定のリズムで打ち付けるような高速くい打ちピストンを続けている。
「ほらほらどうした~?チンポ硬くなってきてんぞ~❤
もうすぐイきそうなんでしょ❤ さっきイったばっかなのにダッサ❤
バトルファック部も形無しだね~❤」
「ふざけ・・・んおっ!」
これ以上この女を調子づかせまいと言い返したい有賀だったが、
少しでも気を抜けば喘ぎ声をもらしてしまうほどに、朝比奈の騎乗位が与える快感はすさまじかった。
使い込まれた膣内は柔らかくほぐされ、あらゆる男のペニスに即座にフィットするような極上の膣圧だったのだ。
余計なことは口に出さず、有賀はじっと快感に耐え、時折カウンターのように朝比奈のヴァギナに一突きお見舞いするのに徹していた。
「んっ❤ ふっ・・・ムダな抵抗すんなし・・・❤」
パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!!
「うっ、ぐおっ!!!」
朝比奈のくい打ちのペースが一気に上がる。なんと開始時のほぼ倍の速度にまで上がっているのだが、そこからまったくスピードを落とさずにくい打ちピストンを続けるさまは、並みのバトルファッカーにも引けを取らないほどの技量と言わざるを得なかった。
ずちゅっ❤ずちゅっ❤
と卑猥な音を立てて、惨たらしいほどの勢いで有賀のペニスが咀嚼され続けている。
「あっ・・・ぐっ・・・うおおおおおおおお!!!!」
これにはたまらず有賀もうねり声をあげるが、
その一方で
「ふっ❤んっ・・・はやく・・・ああああっ❤」
朝比奈も無事では済まないほどの快感を受け続けていた。
有賀は射精直前であると朝比奈は確信していた。朝比奈の膣内で膨張と脈動を続ける有賀のペニスがそれを証明していた。しかしそれは同時に、有賀のペニスがあの硬さを取り戻したということでもあった。
2か月前に朝比奈が対処できなかった、バトルファッカーゆえの硬さである。
射精直前の男をここで逃がすまいと必死に腰振りのペースを上げる朝比奈であったが、その反動に受ける快感は間違いなく、過去経験した男のチンポでトップクラスに気持ちがいい、有賀のMAX状態の剛直なのである。
「んんっ❤ ほんとっ・・・かたっ❤ あっ❤ ああっ❤」
「はあ・・・はあ・・・ふっ、イくならイけよ。俺はまだ余裕だぜ・・・うっ」
ここにきて有賀が朝比奈を煽る、内心すでに有賀も限界で、自分でもまだ射精してないのが不思議なほどだった。おそらく先に朝比奈の舌責めで射精してなかったら、とっくに中出しを決めていただろう。
それほどまでに、この女の騎乗位は驚異的だった。
それでも有賀をギリギリでつなぎとめていたのは、自分がバトルファッカーで、相手の女が素人であるということへの意地であった。
何が何でも、この女より先にイくわけにはいかない。
その執念が、この真っ向勝負の勝敗を分けることになる
先に達したのは朝比奈である。
そもそもバトルファッカーではない朝比奈には、絶頂を耐えるという行為が身についていなかった。
2か月前に自分をめちゃくちゃにしたペニスへのリベンジ、それだけを胸に挑んだ騎乗位勝負ゆえに、有賀のペニスをイかせることしか頭になかったのであろう。自分のほうがイかされるとは最初から考えていなかったからこそ、無謀なほど高速で腰を振り続けていたのだ。
快感に震える朝比奈の下で、有賀はホッとため息をついた。
(思ったより手こずった・・・こいつのポテンシャルはあなどれないな)
なんとか耐えることができたがこれ以上下手に動けば暴発しかねない。
ここは一度ゆっくりと膣内からペニスを引き抜いて、上をとり、ペニスを少し休ませてから正常位でとどめを刺すしかないだろうと考える。
しかし、
汗だくの朝比奈の身体をどかすために、有賀がゆっくりと上体を起こそうとしたその時――――
ぐったりしていたはずの朝比奈が、腰を上げ、まっすぐと有賀を見下ろしていた。
「これで終わりなわけないじゃん❤」
「なっ・・・・・・・あっ!!!!!」
パァン!!!
と勢いよくその腰が振り下ろされる否や、朝比奈の必殺技が再び繰り出された。
それは有賀が絶望するには十分すぎる光景であった。
「あああああああああああああああああ!!!!!!!!」
完全に油断していたところに、先ほど以上の快感の連続打撃。
すでに限界ギリギリだった有賀にそんなものを耐える力が残されているはずもなく、
抵抗する力を失った身体は朝比奈の上下運動に合わせてベッドの上を激しく跳ね続けた。
もはやその快感は先ほどまでのくい打ちピストンとは比べものにならないほど強烈で、
体中の筋肉が快楽に痺れて硬直し、脳は焼き切れる寸前のようだった。
先にイったはずの女はまだ足りないと言わんばかりに男の身体を貪り、
快楽に理性を飛ばされた男は体をのけぞり叫ぶことしかできない。
「おらイけ❤ 2回目❤ あたしは1回しかイってないのにあんたは2回目❤
しかも頭が狂っちゃいそうな強烈なやつ❤ あたしのおマンコに屈しろ❤ ザ~コ❤」
「うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
それは1度目の射精とはくらべものにならないほどの快楽だった。
自分がバトルファッカーで、相手の女が素人であるということへの意地。
何が何でも、この女より先にイくわけにはいかない。
その執念が、自らの射精のみを引き延ばし、女に与えた絶頂以上の快感となって返ってきてしまった。
せめて朝比奈の絶頂と相打ちの射精であれば、ここまで消耗することもなかっただろう。
有賀のバトルファッカーとしてのプライドが悉く裏目に出て、最悪の結末へと繋がろうとしていた。
大量射精によるあまりの疲労感に有賀はまったく動けない。
仰向けに倒れる有賀の両足に朝比奈が手をかけた時、
バトルファッカーである有賀は本能的にあの技がくると警戒するも、ピクリとも抵抗することができなかった。
そして――――
「はいお待ちかね❤ バトルファッカー絶対殺すおっぱいだよ~❤」
なんてね❤と朝比奈は笑ったが、それはまさに、バトルファッカーの有賀にとっては死の宣告のような技だった。
(なんでこいつが・・・こんな技を・・・)
未だ射精によってぼんやりとした頭で、有賀はそんな疑念を抱いていた。
バトルファッカーの有賀が騎乗位での射精直後、まっさきに警戒したのがパイズリである。
しかし考えてみれば朝比奈はバトルファッカーではない。
それにしてはあまりに的確に、そしてスムーズに、射精直後の男をホールドするための技として、
このパイズリは綺麗に決まりすぎていた。
「なっ・・・」
紅葉女学園バトルファック部。その言葉を聞いた瞬間、射精で鈍っていた有賀の頭は一瞬で冴えてしまった。紅葉女学院はバトルファックの名門校で、特に巨乳の選手が多くパイズリなどの胸中心の責めに定評があるチームだ。
練習試合すらそう簡単に組めるところではないのに、この女はそんなところと人脈を広げたのかと驚愕すると同時に、今日の朝比奈の責め方に色々と合点がいく。
実際に、今日の朝比奈の責めは思い返せばどれも的確過ぎた。
序盤の弱点責めなどは事前に有賀のペニスの情報を把握していなければ不可能な出来栄えだったし、
一度射精させてペニスを軟化させてからの騎乗位や、大量射精後の隙を使って大技であるパイズリ固めを完成させるなど、とても素人が一朝一夕で身に着けられる技術ではなかった。
となると――――
(このパイズリは、マズイ・・・!
今朝比奈がやろうとしている技は間違いなく、パイズリ名門校、紅葉女学院直伝の――――)
視線の先には褐色の乳房にとらえられて身動きのできないペニス。
そしてその上で、朝比奈がにんまりと笑っていた。
「う、うおおおおおおおお!!」
もうなりふり構ってはいられない。
有賀は今持てるすべての力を使って朝比奈の拘束を解こうともがいた。
しかし腰から下はすべて柔らかいおっぱい、ぷにぷにのお腹、ムチムチの太ももにがっちりと挟み込まれ抵抗むなしく力を吸収されていってしまう。
そして前回の試合ではペニスの硬さと勃起の力で脱出できたパイズリからも、2度射精したペニスでは到底押し返せないような乳圧で、しかも勃起時の角度に合わせた傾斜でのしかかられるように挟まれているため、自力での脱出は不可能であった。
「な・・・くそっ・・・うあっ・・・・・・・・」
朝比奈の説明を聞いて、有賀は不覚にもそれを認めてしまった。
この技はたしかな修練の上にある。素人がなんとなくやってるセックスとはまるで違う。
朝比奈のおっぱいは紅葉女学院のレギュラーほどの大きさはないものの、ホールドした際の乳圧は他を圧倒するものがある。それゆえの前傾パイズリ。最小の動きで男を拘束し、乳圧のみで嬲り殺す技だ。
このパイズリは朝比奈のおっぱいに合わせて作られている、まごうことなきバトルファック技なのだ。
そしてその完成度はすさまじく、有賀はバトルファック経験者であるがゆえに、この技を前に抵抗などムダなのだと悟ってしまった。
ズリズリ❤ ズリズリ❤
有賀のペニスが谷間から一瞬でも抜けないよう、最小の動きでゆっくりと乳房が往復する。
しかし朝比奈の与える乳圧はそれだけで確実に有賀のペニスを絶頂へと追い込んでいた。
「うあっ・・・くそ・・・くそっ・・・」
「はあ~なに?もしかして泣いてんの? やっばウケるwwww」
今までバトルファックに真剣に打ち込んできた自分が、素人のビッチ女に負ける。
迫りくる現実は有賀のプライドをこなごなにしていく。
しかし、もうどうしようもなかった。
「しょーがないじゃん❤ 結局あんたよりあたしのほうがセックスのセンスがあったって話❤
こないだはあんただけバトルファックを知ってたから勝てたってだけで~、経験人数豊富でセンスもあるあたしが本気でバトルファックを教わったらこうなるよね~って話じゃん❤ キャハハ❤」
すでに勝った気でいる朝比奈は有賀の傷に塩を塗るように煽り立てるが、今の有賀には言い返す力も根拠も残っていなかった。
(くそ・・・こんな・・・なんでっ、こんなやつに・・・
俺が・・・負けていいわけないのに・・・!くそっ!くそっ!)
自分のほうが上だと信じぬいてきた実力もプライドもなにもかも、
目の前の生意気な女の乳房に押しつぶされようとしていた。
パイズリから脱出不能になった時点で、勝負はついていた。
「ほらイけ❤ バトルファックの敗北射精❤ あたしに見せてよ❤」
その瞬間を見逃すまいと、朝比奈はじっと有賀の目を見つめていた。
男をイかせるときは目を見つめて、誰にイかされたのかをしっかり脳裏に焼き付けさせる。
それも紅葉女学院バトルファック部から教わった極意だった。
「くそっ・・・こんなっ・・・こんなっ・・・」
「いいからイーけ❤」
ばちゅんっ❤
と、わかりやすくとどめの一撃をペニスに叩き込んでやる。
「うっ・・・うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!と何度も谷間から精子が吹き上がる。
ぎゅうぎゅうに押し当てられていたおっぱいの乳圧を射精の瞬間にだけ緩めることによって尿道を解放し、大量射精に導くためのテクニックを朝比奈はしっかり実践していた。
すでに3度目の大量射精で有賀の体力は完全に抜き取られ、実質的に試合の敗北が決定づけられた。
「う・・・あぁ・・・」
全身の力が抜けた有賀はぐったりと倒れたまま、ひゅーひゅーとか細く呼吸することしかできない。
そんな有賀のペニスを未だ谷間にとらえたまま朝比奈は満足げに笑みを浮かべると――――
「じゃ、ここからはペナルティタイムね❤」
「なっ・・・・・・あっ!!!!!!!!!」
再びペニスに乳圧がかけられた。
ずちゅっ❤ ずちゅ❤ ぬちゅ❤ ぬちゅっ❤
精液によってぬめりを帯びた乳房が、先ほどよりも凶悪な快感を叩き込んでくる。
「あああああああああああ!!!!!!やめっ・・・・・もう!
俺の負け!負けだから!」
「だーかーらー、ここからはペナルティタイムでしょ❤
2か月前のあたしにもあんたがしてくれたじゃん❤」
「そ、それは・・・ごめっ、うああああああああああ!!!!」
すでに抵抗力のない有賀に対してはパイズリの「拘束力」は重要ではない。
男を逃がさないことに気を使わなくてよくなった分、朝比奈はこれまでよりも自由に、より激しくパイズリを行うことができた。
当然その分、有賀にはより強烈な快楽が襲いかかることになる。
いわゆるオーバーキルである。
「やめ・・・もっ・・・しぬっ・・・・おごっ・・・おっ・おごおおおおおおお!!!!!」
過剰な快楽に脳を焼かれた有賀はもう、まともにしゃべることもままならなくなっていた。
しかしそんなことはお構いなしに、朝比奈はパイズリの手を止めない。
「やめるわけないじゃん。あんたもやめなかったんだから。
つうか、もうモミ女の人に聞いたから知ってるよ?
学生のバトルファックにペナルティタイムなんてないんだってね~。
それどころか、素人相手にバトルファックの技を使ってギブアップも認めずに犯し続けるとか、
バトルファッカーの風上にもおけないらしいじゃーん。
それってあんたのことだよねえ?」
パイズリを加速させながら、朝比奈の表情が次第に邪悪さを帯びてくる。
「ご・・・ごめ・・・ゆるしっ・・・・おおおおおおおおおおおお!!!!!!」
「別に謝ってほしいわけじゃないし~。ただ決めたから❤
あんたはここで処刑するって❤
いいよね~。だってあたしって素人だし?
バトルファッカーが素人を犯すのはダメだけど~、素人にバトルファッカーが犯されんのはそいつが弱いせいじゃんwww
ごめんねあたしまだ素人だから加減わかんな~い❤❤❤
おらイけ❤ もっとイけ❤ チンポぶっ壊れろ❤ ほらほらほらほら❤」
「うごっ・・・あっ、あああああああああぁああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「てか~、これ終わったらあたしもバトルファック部入ろうと思うんだよね~。あんた以外のバトルファッカーの人たちリスペクトしてんのはマジだし~。やってみたらめっちゃ面白いじゃん❤
つ~わけで、今度からあたしのサンドバックになってよwwww
試したい技あってもセフレの子を壊すわけにはいかないし~、バトルファッカーくんならボコボコにしてもOKだもんね❤
てか早速だけど今日も乳首責めとかアナル責めとか他にも試したい技いっぱいあって~とりま朝まで付き合ってね?❤
は? 朝までセックスとか別に普通っしょ❤」
好きこそももの上手なれ。
凡人は天才に勝てない。
こつこつと修練を積み上げてきた男のバトルファック人生は、
朝から晩までセックス漬けの生活を送ってきた一人の女にあっけなく塗り替えられた。
その後有賀は朝比奈専属のトレーナーという体で実質サンドバックとして扱われたが、順調に実力をつけプロ入りという快挙を果たした朝比奈によって。世間からはこの日の出来事も含め何もかも美談として扱われたという。
『バトルファック部VSビッチギャル 後編その2』 完
すみません更新遅くなりました!!!!!!(恒例の謝罪)
今月前半には更新できると思いますなんて前回言ったときは本当にそのつもりだったのですが、いざ差分作業をしてみたらこれが意外とかかりまして・・・
パイズリでもっとおっぱい動かしたりチンポ萎えるまで続けてザーメンブリッジというお家芸もやろうかともおもったんですがさすがにそれはもうミニCG集の域なのでやめました。
でも今回の話前後編あわせて40ページ近くあるしもうこのまま販売してもいい量ではあるんですよね・・・
SSもかなり突貫工事です。イラストが多い分地の分少な目でいいかと思ったんですが、ちょっと思ってたのと違う仕上がりかもです(汗)
行為の気持ちよさを文章で盛り上げるのってやっぱり難しいです。喘ぎ声とか擬音をたくさん入れれるイラストのほうがそこは強いかなと思いました。
そしてとりあえず、この話までのSS付きイラストをドーンとまとめてひとつにしたいと考えております。
ここのものをまとめるだけなので支援してくださってる方にはほとんどうまみがないのですが、
これから先未来永劫残すことを考えとくと一度まとめておこうかなと・・・
で、しばらく新作のSS付きはほどほどにしてもう一度ナツメとミソノのCG集をじわじわ進めつつ、1ページ漫画みたいなのに手を出せないかなーと模索中です。
最近私が支援してる方の影響なんですが、真似してみたいなーと思いつつ、漫画のコマ割りとか構図が全然思いつかなくて一歩も踏み出せずにいます(笑)
とにかくもっとコンスタントに、ボリュームを抑えてネタを投下していきたいとずっと考えているんですが、どうなることやらですね(汗)
月1更新を月2にできればとずっと考えてはいるんですが、ずっと実行できません。
月1更新だけが本当に生命線なので、今後も維持できるように頑張っていきます。
キリヤマウンテン
2024-02-27 10:25:07 +0000 UTCガラクタ
2024-02-27 10:11:05 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-02-27 03:10:27 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-02-27 03:08:43 +0000 UTCshou3
2024-02-26 22:55:03 +0000 UTC遼馬
2024-02-26 16:21:09 +0000 UTCキリヤマウンテン
2024-02-26 12:38:48 +0000 UTCthachai 5555
2024-02-26 12:25:46 +0000 UTC