
こんにちは。野生の絵描き、阿井上夫です。 今回はSkebでリクエストいただいたイラストの紹介です。 怪獣との戦いの最中、怪獣の口から吐き出された黄ばんだガスを浴びたリリ。 「しまった!? 毒ガス…っ!?」 咄嗟に顔を背けるがわずかにガスを吸い込んでしまう。 ガスの効果を警戒するリリだったが、次の瞬間強烈な刺激...
上記の続きになります
悪臭を振り撒く怪獣に敗北した娘のリリを救うため戦場に向かったアーリ。
変身して怪獣に挑み始めは戦いを優位に進めていたが、気絶したリリを人質に取られると一転して窮地に立たされる。
(なんとか隙をついてリリを救い出さないと……!)
無抵抗の振りをして隙を窺うアーリだが、背後から覆いかぶさるように抱き着かれ、その豊満な乳房を鷲掴みにされてしまう。
形のいい双丘が無骨な指によって弄ばれ歪んでいく。
「あぅ!? くっ、や、やめなさい!! あぁっ!!」
羞恥と屈辱に震えながらもされるがままのアーリに、怪獣の辱めは次第にエスカレートしていく。
だがそれ故に怪獣にできた僅かな隙をアーリは見逃さなかった。
(今なら怪獣の意識は私だけに向いている…!)
アーリは拘束を振りほどき反撃に転じようとした。
しかし突如怪獣が口から吐き出した黄ばんだガスに驚き、好機を逃してしまう。
「うっ!? こ、これは!?」
顔に吹きかけられたガスを警戒するアーリ。
咄嗟に顔をそむけたが僅かにガスを吸ってしまう。
次の瞬間、アーリの鼻腔の奥に強烈な悪臭が突き刺さった。
(~~~!!? な、なんてひどい匂い!? 鼻が曲がりそう!!)
思わず手で口と鼻を抑えるアーリに、怪獣は更にガスを吹きかけ続ける。
額に汗がにじみ、ガスが目に染みて涙が止まらない。
アーリは急いで拘束から逃れようとするが、片手が塞がった状態では怪獣の腕を振りほどくこともできない。
そんなアーリを追い詰めるように、怪獣は更に乱暴に彼女の胸を揉みしだく。
声が漏れそうになるのを懸命にこらえるアーリだったが、尻に何かを押し当てられる感触にギョッとする。
硬くて熱い棒状のモノがアーリの尻の割れ目をなぞるように当たっていた。
(……っ!!? ま、まさか…!? やめて、今そんなことされたら…!!)
怪獣の思惑に気付き動揺するアーリだが、彼女にはどうすることもできない。
突き出された尻の奥、股間の割れ目に怪獣の勃起したペニスの先端があてがわれる。
アーリが最悪の事態を想像し目を見開くのと、肉棒が秘所に突き立てられるのは同時だった。
「んんんぅ、ああぁぁぁ!!」
思わず悲鳴を上げると、口と鼻に大量の臭気が流れ込んでくる。
そしてそれがアーリの我慢の限界だった。
先程より更に濃厚な悪臭がアーリを襲う。
「んぐぅ!? ~~っ!?!? うぇ、ぉえ゛え゛ぇ!!」
鼻の奥底まで突き刺さる腐臭、悪臭、刺激臭。
喉の奥から込み上げてくる猛烈な吐き気。
汗と涙と涎でアーリの美しい顔は見る影もないほどぐちゃぐちゃだ。
そんなアーリを怪獣は背後から容赦なく突き続ける。
「ぐぅ、あぁ! ん、んお゛ぉえぇ!? あぁああっ!!」
ピストンのスピードが上がり、一番深い場所に肉棒の先が押し付けられると同時に、アーリの中に白濁した精液が流し込まれる。
やがて全身がビクビクと痙攣し、アーリは気を失ってしまった。
ピクリとも動かなくなったアーリと、未だ気を失ったままのリリ。
怪獣は二人の足を掴むと、そのままズルズルと引き摺って何処かへと連れ去っていった…。
KDAL
2023-03-17 11:36:39 +0000 UTC