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impotirramith05
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ナイチンゲール、さん・・・?

『・・・・・・・・・・』 『・・・・・・・・・・・んッ・・・・んん・・・・』 変わり映えしない、当たり前のような、それでいて愛おしい朝の木漏れ日。 でも今日は、そんな変わり映えしない日常とは少し違う催しのようなものが存在する。 『そういえばそうだった・・・バリウムとかあったら嫌だな・・・・・』 今日は・・・カルデアスタッフの定期検診の日。 いかに過酷な運命に立ち向かうメンバーといえど、感染症などにかかってしまったら元も子もない。 だから僕たちはこうして定期的に検査を受けて、自身の体調を入念に確認する。 簡単に自室で身支度を済ませ、カルデアの廊下に向かう最中、彼女に遭遇した。 『おはようございます!先輩!』 『おはよう、マシュ』 『昨日はよく眠れましたか・・・?』 『ぐっすりだよ、マシュ。今日は検査だからね・・・シャキっとしなきゃ』 『うふ・・・流石です、先輩!』 清廉な後輩と何気ない会話を交わし、保健室に向かう。 ドアの前には検査を控えたスタッフの行列が形成されていた。 『一緒に並びましょう?先輩』 『そうだね・・・!』 『で、でも一緒に検診はダメですよ・・・?❤裸とか見られるのは嫌ですから・・・』 『も、もちろんだよ・・・ッ』 自分でも笑みが漏れてしまうほどの、甘酸っぱい会話。 そんな中、彼女に悟られないように彼女の横顔を覗いた。 ・・・清廉な顔立ち。 仄かに香る、柔軟剤のような甘い匂い。 彼女こそ、清楚な女性の体現だろう。 そんな淡い劣情のようなものを抱えながら、ついに僕の検診の番がやってきた。 ウィイイン・・・・・・・・ 『どうぞ』 『はい』 部屋に入った瞬間、心臓の鼓動が一際大きくなった。 僕の診察を担当するのは、ナイチンゲールさん。 かの有名な、医療に命を捧げた看護婦。 カルデアに召喚されていたのはもちろん知っていたが、そこまで多くの繋がりは無かったため、こうして1対1で会話をし、顔を拝見するのは今回が初めてだった。 『どうしました?』 『い、いえ・・・』 この部屋に入った瞬間・・・彼女の美貌に、心を打たれてしまった。 サラサラな髪。鋭い眼元。 そして・・・看護服からでもしっかり主張されている、豊満すぎる胸。 検診のはずなのに・・・どこまでも精神が昂っている事実に自分を恥じた。 『それでは・・・診察します』 『はい・・』 聴診器を当てられ、束の間の静寂が空間を支配する。 互いが否応にも近寄ることになり、ナイチンゲールさんの微かなエタノール臭が少し香った。 ・・・ドキドキが止まらない。ついさっきまでマシュを想っていたのに、僕はなんて愚かな人間なんだろう・・・。 この検診の間に食事でも誘わない限り、自分と彼女の接点はもう断たれてしまうだろう。 特異点で同じ時間を共にしたとしても、それはもうビジネスの関係止まりに違いない。 おそらく、自分の今の感情は不純なのだろう。 それでも、ナイチンゲールさんに惚れてしまった。この思いに偽りはない。 だから・・・僕は今日に限って・・・少し積極的に行動する。 『次はレントゲン撮りますのでこちらに・・・』 『えっとナイチンゲールさん・・・!質問が・・・』 『?何か?』 大衆に向けられるものと変わらない、冷たい視線及び表情。 これ以上踏み込んだら引かれてしまうかもしれないというリスク。 それを知っていても・・・彼女と話していたい。触れ合っていたい。 『そ、その・・・・・・』 『仕事多くて急いでいるのですが?』 『ご、ごめんなさい・・・すぐ終わらせますので・・・!その、ナイチンゲールさんは、今月暇な日があったりしますか・・・?よければ僕とお食事でも・・・!』 ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・ 勘の良い人間ならすぐに分かる、下心が渦巻いた誘い。 心臓が暴れまわっている音が、おそらく彼女にも伝わっている。 神様、どうか・・・・・・・。 『すみません、そのような暇はなくて』 『そ、そっか』 背中を一気に殴られたような感覚が迸った。 それはそうに決まっている。 いきなり男に誘われてそれに応える女性なんているわけがない。 だから・・・仕方がない。 『それは、そうだよね・・・男性と食事をしたこととか・・・ある?』 『ないです。そんな時間もないので』 『そ、そっか・・・』 これはわかっていたこと。 だから僕は・・・悲しくも、なんともない・・・。 こうして、滞りなく検診は終了した。 『以上になります』 『はい・・・』 重苦しい空気の中、ナイチンゲールさんの側を通り過ぎようとする。 瞬間。 ドクンッッッ!!!??? 『え・・・?』 眩暈がした。この衛生的な空間に似合わなすぎる、不衛生な臭いが一瞬鼻腔を刺激した。 ガスや化学成分の臭いかと思ったが、そうではないと直感で理解した。 生々しく、淫猥で、どす黒い人間の臭いそのものだった。 こんな臭いがなんでここで・・・? 『次の人が控えていますので早く』 『あ、そうですね!申し訳ないです・・・』 こうして、僕のアプローチは無惨に砕け散った。 それにしても、あの不快な臭いはなんだったんだろう・・?ま、いいか。 ・・・・・・クス・・・ッ❤ 『お疲れさまでしたー』 『お疲れですー・・・!』 『したー』 各々が作業を終え、カルデアのシステムメンテナンスを後にする。 『はあ・・・・』 僕も例に漏れずシステムの管理職員だが、身長も低く、体力も無い為、そこのコンプレックスを抱えながら作業する毎日である。 せめて、藤丸さんくらい身長があればいいのにな・・・。 そう一人呟きながら帰宅の準備をしていると。 テンテン・・・・・テンテン・・・・・テンテン・・・・ 『ッ!?』 突然鳴り響く、スマートフォンの通知音。 『・・・・・・ッ・・・・❤』 『どうしたの?電話鳴ってるよ?』 『え、ええ・・・・』 同僚にせかされながら、スマートフォンを手に取る。 画面を見なくても、これが誰からの通知なのかを、僕は知っている。 そしてそれがどういう内容なのかも・・・僕は知っている。 恐る恐る画面を覗き、アプリを開いた。 『生理やっと終わった・・・マジでムラついてるからチンポ貸せ❤』 自重と貞淑という概念が崩壊した、猥褻を極めた文章。 こんな文章が今日に限った話ではなく、頻繁に送られてくるが、僕は毎度彼女からの誘いを断れずにいた。 『は、はい・・・』 『いつものところで・・・❤どろっどろのマン汁出てきた(笑)』 必要最低限のやりとりを交わし、カルデア内の誰も使っていない小部屋に向かう。 道中、罪悪感を紛らわす為に恒例となっていた謝罪をいつものように小さく呟く。 『藤丸さん、ごめんなさい・・・ッ』 そこに藤丸さんはいないというのに。 誰も訪れることがないといっていい奥の廊下に構える物置部屋。 ここで僕らは定期的に”お遊び”をしている。 決して他人に言えたものではない、最低な遊戯。 ガチャ・・・・・・・・ッ 戸を開けた瞬間、噎せそうになった。 床や布団には、散々僕たちが使用した証の汗や恥垢が染み込み、最低の臭いを発生させていた。 せき込みながら奥に進むと、彼女はいた。 『んっふ・・・遅い・・・❤』 『すみません・・・システムの作業が遅れてて・・・”ナイチンゲールさん”』 そう。 僕はここにいるナイチンゲールさんと、セックスフレンドの関係を結んでいた。 『今日検診あってマジ疲れた・・・w藤丸うっざくて・・・・』 『まあ・・・そう言わないであげてください・・・』 『だから今日は発散させてもらうから・・・覚悟しろ・・・❤チンポおったてろ・・・ほら・・・早く・・・』 これが・・・ナイチンゲールさんの本当の姿。 恥も外聞もなく、ただただ生殖を煽る淫乱ワードを並べ立て・・・僕の男根を隆起させる。 普段の冷徹で厳格な立ち振る舞いはどこにもない・・・牝の姿。 僕もこれが本当のナイチンゲールさんなんて信じたくない。 だけど・・・これが現実だった。 彼女は目を細め、舌なめずりをしながら服を脱ぎ去る。 ガニ股ダンスを交え、直視できないレベルの淫猥さが空気に充満する。 そして・・・彼女が生まれた姿になった瞬間、女性が絶対放ってはいけない臭いが空気を汚した。 数週間入浴せず、手入れもしていない最低の身体が、ついに露わになってしまった。 下着はもう機能が失われたも同然レベルに面積が小さくかつ牛柄で、極めて卑猥なものとなっていた。 更に陰毛、腋毛は一切未処理であり、身体だけ見たらこれがナイチンゲールさんだとだれが思うだろうか。 『おえッ・・・・・❤』 『まだ慣れない・・・?❤この風呂禁臭』 本来、このような不衛生な状態を注意する立場なのに。 彼女は、隠れてこんな変態行為を嬉々として行っていた。 こんな状況、藤丸さんが目の当たりにしたらと思うと・・・想像することすらできない。 『オラ・・❤ストレス発散させろ・・・❤オラッッッ❤女辞めてる本気猥褻臭で勃起させろッッ❤』 へコッ・・・❤へコへコッッ・・・・❤❤へコッッ・・・❤ 『あああッ・・・ァッ・・・・・・❤』 僕たち恒例の・・・前座ことガニ股ダンス。 既にナイチンゲールさんに調教されてるからか、本来ドン引きすべきな彼女の舞踊で・・・生殖準備が整ってしまっていた。 『んっふ・・・❤ガッチガチじゃん・・・❤フー・・・❤んフー・・・❤ほら、仰向けになれ・・・❤辛抱ならない・・・❤ムラムラがエッグい・・・❤』 『はい・・・・ッ』 こうして、僕たちは慣れ親しんだ、恒例の体位に移行する。 僕の貞操と男根を最大限貪りつくせる、ちんぐり騎乗位。 フー・・・・・❤フー・・・・❤ んっふー・・・・・・❤フゥー・・・・・❤ 互いの荒々しい吐息、鼻息が入り混じり、合図もないまま互いに未成熟のヴァギナと成熟したペニスを擦り合わせる。 グッチュグッチュグッチュグッチュ・・・・❤グッチュグッチュグッチュ・・・・❤ 『ォォん・・・❤ほら・・・❤くっさいまんこ臭がちんこに・・・❤臭いとれなくなるかもね・・・・❤』 『ああああああッ・・・❤ナイチンゲールさんッ・・・❤僕もう・・・・ッ』 『何・・・?❤レイプしてほしいの・・・?❤きんも・・・❤オラお願いしなよ・・・❤レイプしてくださいって・・・お願いしろ❤』 『お願いしますッッ・・・❤ナイチンゲールさん・・・❤僕のショタチンポを貪ってください・・・❤お願いします・・・❤』 『藤丸に申し訳ないと思わないの・・・?❤』 藤丸さん。それは僕にとって最後の理性の牙城だった。 でも・・・。もう遅い。 『お願いします・・・❤藤丸さん、ごめんなさい・・・❤今から僕はナイチンゲールさんと・・・猥褻行為をします・・・ッ❤』 『ショタチン頬張ってあげる・・・❤』 ニュぷぷぷぷぷぷぷぷぷゥ・・・・・❤❤❤ 『ォ・・・・❤フン~~~~~・・・ッやべッッ❤❤』 『あッ・・あああああああああああッッッ❤』 こうして、何度目かわからない禁断の交配パーティーが幕を開けた。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ❤❤❤ッッッッ❤❤❤ 『ォん❤オン❤ォオオオオオオッ❤ホ❤ホンッッ❤❤やっべ❤❤』 『ああああッ❤おちんちん取れるッッ❤あ・・・あああああッ❤』 ピストン開始直後とは思えない、あまりにも激しすぎる本気ピストン。 男性によるピストンならまだしも、女性が覆いかぶさり、腰を打ち付けてる様は、客観的に考えても恐ろしく妖艶だった。 『ォオオオオん❤❤交尾たまんねッッ❤マジで藤丸死ねよッッ❤❤ああああうぜえッッ❤粗チンのくせにッッッ❤❤❤❤』 『ちょ・・・ナイチンゲールさん・・・声が大きいですッッ❤外に聞こえちゃいます・・・』 彼女はこうして、行為中に藤丸さんを罵倒する。 そして罵るたびに・・・彼女のヴァギナは呆れるほどに濡れ始める。 『ォオオオオオオオん❤オオオん❤たまんねえええええええええッッッッ❤❤』 この人は・・・どこまで性に溺れ散らかす気なのか。 『ォォん❤ォォオオオオ❤藤丸死ねッッ❤マジで死ねッッ❤私をじろじろ見やがってッッ❤きもいんだよッッ❤あああイグッ❤ォオオオオアクメ来るッッ❤』 『あああああああッ出ますッッ❤出ちゃいますッッ・・・❤』 『出せッッ❤くっさいショタザーメン出せッッ❤本気で孕ませろッッ❤ォオオオオオオッ・・・・ほおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ❤❤❤』 びゅるるるるるるるるるるッ・・・❤ぴゅ・・・・❤ ぶっしゅうあああああああ・・・・・❤ 人間からここまで水分が分泌されるのか、と疑うレベルの性器液が噴射された。 むっわあ・・・・・・❤ あたり一面が湯気で覆われ、当事者である僕たちにもその生殖臭は臭ってきた。 今ここに人が入ってきたら、嘔吐してしまうと思えるほどの、浅ましすぎる性器臭。 『フー・・・❤フー・・・・まだまだよ・・・❤全然チンポ足んない・・・オラ・・・❤おったてろ・・・❤』 『はあ・・・はあ・・・え?』 じょろろろろろろろ・・・・・・❤❤ 彼女は、ガニ股になり、僕のペニスに尿をかけ始めた。 『あああッ・・・・ナイチンゲールさん・・・なんて下品な・・・ッ❤』 『オラ・・・おらあ・・・❤んふ・・・ビンビンじゃん・・・❤』 あまりに臭すぎる、まっ黄色の聖水が僕のアソコに降りかかる。 こんなの・・・興奮しないわけがない。 『あああッ・・・❤あああああ・・・❤』 『ねえ・・・もしもう2回戦付き合ってくれたら・・・❤”大きい方”放りだすところ・・・見せたげる❤』 ギンッッ・・・❤ギンギンギンッッ!!!!! これが、事実上僕の敗北だった。 『きっも・・・❤おら・・・ちんぐり返しになれ❤』 『はい・・・❤』 そこには藤丸さんの謝罪も罵倒もなく。 ただ彼が忘れ去られた、二人だけの世界だった。 翌日の午前。 『うーん・・・おっかしいな・・・』 『?どうしたんですか、先輩?』 『いや・・・ナイチンゲールさんが今日いなくて・・・』 『そういえばいないですね・・・風邪でしょうか・・・?』 少し・・・妙だ。 彼女が事前に連絡せずカルデアに現れなかったことはなかった。 『ま、いっか・・・』 少し、考えすぎかもしれない。 昨日、あんなことがあったから。 でも・・・いつかはチャンスがあるって思っても・・・いいよね?ナイチンゲールさん。 『フん~~~ッッ❤・・・・オオオフんッッ❤フン❤あー出そ・・・・まじで出る・・・❤』 プスー・・・・・❤ブっつッ❤ 『おええええッ❤』 『目を逸らすな・・・❤マジで出すよ・・・?❤フゥうううんんんんッッッ❤❤』 『あ・・・・ああああああッ❤』 藤丸さん・・・本当にごめんなさい❤ サーヴァント1体、システム管理職員1名、本日欠席です・・・。

ナイチンゲール、さん・・・?

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ナイチンゲールさんはこういうことする(確信)。おちんちん取れちゃう!ってショタ君が言ってるので、実質患部切除(こじつけ)

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