XaiJu
秘密
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妹のブルマでオナニーしてお仕置き

 その後家に帰ってきた両親も俺の事は元から女だと思っていたらしく、俺はそのまま女としての生活を続けた。学校に行く時はさすがに怖かったが、俺が女子の制服を着て登校しても誰も違和感を覚えない。  そしてそれと同時に、真菜香による俺への“調教”も続いていた。  親がいない日は毎日のように彼女の前でオナニーさせられたり、イかされたりする。そしてそのたびに俺はどんどんそうすることへの抵抗が薄れていき、さらに自分が元から“お姉ちゃん”だったような気がしてくるのだった。 「はぁ、このまま女の子になっちゃうのかな……」  そんなある日の事。  家に帰ってくると、ふと真菜香の部屋のドアが開いているのが目に入る。  中を見ると、そこには真菜香が今日使ったと思われる体操服とブルマが落ちていた。真菜香の学校は今時珍しく体育にブルマを使っているらしい。今日は体育があったのだろうが、でも何でこんなところに落ちてるんだ?  しかし疑問と同時に、汗と彼女の匂いが漂ってくる。  いつもオナニーする時に着せられる、真菜香の匂い。汗がたくさんしみ込んでいるせいか、その匂いをいつもより濃厚に感じてしまう。気が付くと俺は部屋に入って彼女のブルマを拾っていた。 「こんなことしちゃだめなのにっ♡ でも真菜香の匂い嗅ぐだけでスイッチが入っちゃうっ♡ 体熱くなっちゃう……♡」  気が付くと俺は自分の制服を脱いでいた。そして汗が染み込んだ真菜香の体操服とブルマを身に着ける。  真菜香の体は俺よりも小柄なので、体操服もブルマも肌にぴちっと張り付く。特にブルマがあそこに食い込み、はみ出たお尻や太ももが強調されている。  そして度重なる”調教”で真菜香の匂いと性欲は完全にリンクするようになってしまっていた。 「はぁ、はぁ♡ 真菜香、いつもこんなエッチな恰好で体育してるなんてっ♡ だめっ♡ 着たらもっと濃厚に真菜香を感じてっ♡ んんっ♡」  くちゅっ♡  気が付くと俺はブルマの上からいつものようにおマンコをいじっていた。真菜香のブルマがおマンコに押し付けられ、スカートの時よりもさらにぴったりと真菜香に包まれているような気がする。 「だめって分かってるのにっ♡ もう手が止まらないっ♡」  くちゅくちゅっ♡ 「はぁ、はぁ♡ 真菜香、真菜香ぁ♡♡」 「呼んだ? お姉ちゃんっ♡」 「ま、真菜香ぁ!!??」  突然聞こえてきた妹の声に俺はびくりとして慌てて服を脱ごうとする。しかしサイズが小さい体操服はぴっちりしていて脱ぐことが出来ない。  慌てている俺を見て制服姿の真菜がはゆっくりと部屋に入ってくる。 「体操服があるんだから私が家に帰ってきてることなんて分かるのに。オナニーのしすぎでそれすら分からないぐらい馬鹿になっちゃったのかな?」 「そ、それは……」  言われてみれば真菜香の言う通りだ。真菜香の体操服を見て、そんな当たり前のことを考えるより先に性欲が高まってしまった。  ただ、そうなってしまったのは全部真菜香のせいだというだけで。 「本当にお姉ちゃんは変態だね」 「そ、それは真菜香が毎日のようにオナニーさせるから……」 「でも最初に私の制服でオナニーしたのはお姉ちゃんでしょ?」  うっ……。それを言われると反論できない。 「そ、それにこんな風にあからさまにブルマを置きっぱなしにするなんて、最初からこうするつもりだったんじゃ……」 「仮にそうだったとして、私は自分の部屋にブルマを置きっぱなしにしただけ。勝手に入ってきて勝手に着て勝手にオナニーしたのはお姉ちゃんだよね?」 「うっ……」  勝ち誇ったように言う真菜香に、やはり何も言い返せなくなってしまう。 「まあでも、ある意味調教がうまくいってるからいいんだけど」 「え?」 「お姉ちゃんみたいな変態が所かまわず発情しちゃったら困るでしょ? だから私でしか興奮しないように調教してるの」 「そ、そんな……」  確かにこの体になってから真菜香以外で興奮したことなんてなかったけど……。 「じゃあ今日はお仕置きにこうしてあげる」  そう言って真菜香はスカートをたくし上げると、突然下着を降ろす。  そしてそれを俺の口に突っ込んだ。 「っ!!?? ~~~~~~~~~~っ♡♡♡」  突然真菜香のパンツを口に突っ込まれて、息苦しいと同時にそれ以上に興奮してしまう。  息を吸うたびに真菜香の匂いが口から入って鼻の中に広がって、体が熱くなって…… 「~~~~っ♡♡」  くちゅっ♡  気が着くと、俺の指はブルマの中にもぐりこみ、一度やめたはずのオナニーを再開していた。 「パンツ突っ込まれて私の目の前でオナニー再開しちゃうなんて、本当に変態だね。仕方ないから手伝ってあげる」  むにむにっ♡ 「~~~~~っ♡♡♡」  真菜香の指がおっぱいを揉みしだく。  直接揉まれるのも気持ち良かったけど、真菜香が着てた体操服ごしに揉まれるのも変な気分になっちゃうっ♡♡ 「ノーブラで着てるなんて、最初から見つかってこうなることを期待してたんじゃないの?」 「~~~~っ♡♡」  首を横に振るが、真菜香の乳揉みにますます興奮してしまう。体操服越しにノーブラおっぱい揉まれるのも気持ちいいっ♡♡  くちゅくちゅっ♡  “手伝い”のおかげで余計に指が速くなっていく。 「はぁ、はぁ♡」  息を吸うたびに、口の中に入れられた真菜香のパンツの匂いが体の中に入ってきてっ♡  もう興奮が止まらないっ♡  くちゅくちゅっ♡♡  むにむにっ♡♡ 「ふふっ、すぐ乳首も大きくなってきてるね」 「~~~~っ♡♡」  こんな状況で勃起乳首触られたら……。でも口には真菜香の下着を突っ込まれて、何か言おうとしても言葉にならないっ♡  こりっ♡ 「~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」  だめっ♡ 今乳首触るのだめぇっ♡♡  快感が一気に体に広がってっ♡  もう我慢出来ないっ♡ 「っ♡ っ♡ ~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」  とろ~~~~っ♡♡♡  次の瞬間、愛液が溢れ出して真菜香のブルマを汚していく。そのことに対する申し訳なさよりも、この姿で絶頂したことへの快感が勝ってしまう。 「あ~あ、こんなに汚れちゃった。もうこれ着れないからあげる」 「……え?」 「実はもうこれ小さくなって着れないから大きいのに買い替えようと思ってたの。だからお姉ちゃんのオナニー衣装にしていいよ。あとこのショーツもお姉ちゃんの唾液で汚れちゃったし、あげる」  そう言って小悪魔のような笑みを浮かべる真菜香。  やった、真菜香のブルマと下着をもらえるなんてっ……♡  喜んじゃだめだと思いつつ、喜びが押さえきれない。 「と言う訳で変態のお姉ちゃんは、学校で発情しないようにこれからは毎朝このブルマ履いてオナニーしてから学校行ってね」 「そ、そんな……」  ブルマをもらうと同時にこんなことを決められちゃうなんて。  でもこのブルマでオナニー出来るなら悪くないかも。最初は脅されて無理矢理していたはずなのに、今の俺はそんな風に思ってしまっている。 「お姉ちゃんみたいな変態が学校で発情したら襲われちゃうでしょ? あと、もしどうしても学校で発情しちゃったらトイレでその下着使って発散するんだよ?」  そう言って口から出したばかりのショーツを押し付けられる。  学校でもこれを使ってオナニー出来る……♡  ああ、俺はどんどん真菜香でしか興奮出来ない体にされていくんだ……と思うのだった。


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