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秘密
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寸止め魔法をかけられ、男をTSさせた時だけイけるようにされたブラック・シャイン

『最近、”魔法少女ブラック・シャイン”を名乗る不審者が出没し、遭遇した男性が女性に性転換させられるという事件が相次いでいます。警察は鋭意捜査中ですが、男性は外出の際はくれぐれもご注意ください……』  ブブブブブブッ! 「はぁ、はぁ……♡♡ 見つけたっ♡♡」  俺はローターの刺激に堪えながら、近くの道を歩く四人ほどの男子高校生を見つける。俺に狙われているとも知らず、呑気にだべりながら歩いている。  よし、やっと獲物を見つけたっ!  あの後俺はTS魔法少女ブラック・シャインとして活動することになった。が、同時に俺はお姉様に“絶頂出来ない魔法をかけられてしまう。そのため今も、乳首とおマンコを同時にローターで責められ、ずっとイきたくてイきたくて仕方がないのにイくことが出来ず、頭がおかしくなりそうな状況で男探しをしていた。  もちろん、この“絶頂出来ない呪い”には例外が設けられている。  一つはお姉様自身の手で弄ってもらう時。そしてもう一つが、ブラック・シャインの力で相手をTSさせた瞬間だった。 「やっと見つけたわ、男子たち!」  俺は悦びいさんで四人の高校生の前に出る。 「ひぇっ!?」 「げっ、魔法少女……実在したのかよ!?」 「でも見ろ、何か様子がおかしくね?」  ブブブブブッ! 「んんっ……♡♡」  そう、こうしている今もローターはずっと同じペースで責めてくる。  イきたい……♡ 早くイきたいよぉ……♡♡  でもそのためには頑張らないと……♡ 「と、とにかく逃げろ!」  彼らもニュースぐらいは見て俺の存在を知っているのだろう、慌てて去っていこうとする。  が。 「わ、私に……んっ♡ 見つかったのが運の尽きなんだからぁ……♡」  俺は快感に悶えながらも真っ黒の杖を彼らに向ける。 「喰らえっ、ブラック・トランス・シャイン!!」  そう唱えた瞬間杖から黒光する光が発され、彼らを包み込む。 「うわああああああっ!?」  そして光が晴れていくと。  彼らの体は全て女子高生のものになり、着ていた学ランは全てセーラー服になっている。体格は一回り小さくなり、胸には小さな膨らみが生まれていた。 「え、うそ……!?」 「本当に女子になってる!?」  驚く声も先ほどまでの野太い声から、かわいい女子の声になっている。  そして。  その瞬間、俺の身体の奥でロックが外れたような感じがして、俺は指を股間に伸ばす。  今ならイけるっ♡ 早くシないとっ♡♡  服を脱ぐ時間も惜しく、ぴっちりしたインナーに指を押し当て、おマンコに指を突っ込む。  くちゅっ♡ ブブブブブッ!  指の感触と共にさらにローターが押し付けられ、そして、 「あっ♡ やっとイけるっ♡ イくっ、イくううううううううううっ♡♡♡」  とろ~っ♡♡  頭が真っ白になり、インナーの中で何かが溢れ出す。  やったっ♡ やっとイけたぁ……♡  それと同時に俺は再び体にロックがかかるような気配を感じるのだった。 「はぁ、はぁ……♡ やっとイけたけど……」  ブブブブッ! 「んっ♡ 次は乳首が疼くっ♡ もっとTSさせなきゃ♡」  俺は震える手で魔法のステッキを構える。  マジカル・シャインだったころは敵の反応を感知していたステッキだが、今は外を出歩いている男性の反応を感知する。  しかし最近は俺のニュースが広まり、めっきり出歩く人が減ってしまった。  とはいえずっとローターで虐められている乳首はそんなことで諦められないほど疼いてしまっていた。 「仕方ない……♡ こうなったらその辺の家に押し入ろう……♡」  そう思った俺はいかにも普通の家族が暮らしてそうな一軒家を見つける。  そして。 「ブラック・ウェーブ!」  杖から黒い魔力が溢れ出し、家のドアを飲み込んでいく。  するとドアはさらさらと黒い粒になって消えていった。 「きゃああああっ!?」  中にいた母親らしい女性の悲鳴が上がるが、俺はそこへ入っていく。 「おい、どうした?」 「あなた、ブラック・シャインよ! 」 「そんな、家の中まで来るなんて……」 「隠れて!」 「もう遅い!」 「ひぇっ!?」  俺が男性の自室に押し入ると、そこでは夫婦が抱き合って肩を震わせていた。  でももう俺は我慢出来ないっ! 「ブラック・トランス・シャイン!!」  次の瞬間、目の前にいた男性は、同じぐらいの年齢の女性になっていた。元々はテレワーク中の出来るサラリーマンといった感じだったのに、今では近所に住む優しそうな奥さんといった雰囲気になっている。  呆然とする二人だが、そんなことは俺にとってはどうでもいい。  ガチャリ  体のロックが外れる。  その隙を逃さず俺は自分の乳首をいじる。  こりこりっ♡ 「あっ♡ イくっ♡ イくうううううううううううううっ♡♡♡」  ずっと焦らされていた乳首に、目がくらむような快感が走り、俺は呆気なく絶頂してしまうのだった。 「はぁ、はぁ……♡ ただいま戻りました、お姉様ぁ♡♡」 「今日も頑張ったみたいね、ブラック・シャイン。どう、いっぱいイけた?」  研究所に戻るといつものようにお姉様が出迎えてくれる。  その姿を見て俺は全身が燃えるように熱くなる。 「はいっ♡ でもイってもイってもローターのせいで体疼いてっ……♡ こんなおもちゃじゃなくて、お姉様の手で愛してくださいっ……♡♡」 「じゃあ今日もご褒美をあげるわ」 「はいっ♡」  そう言ってお姉様は私の体を抱きしめる。  ちゅっ♡ 「はむっ♡ んんっ、ちゅっ♡ じゅるっ、れろっ♡♡」  舌を口に入れる濃厚なディープキス。  こんなキスされたら、ずっと焦らされて火照った体、とろけちゃう……♡  キスをしながらもお姉様は乳首のローターを外し、指をおマンコに滑り込ませる。 「んんっ♡」 「ぷはっ♡ すっごくとろとろ。もうインナーの中ずぶぬれね」  だめっ♡ ずっとじらされてたからもうキスだけで発情しちゃうっ♡ 「はいっ♡」 「じゃあ行くわよ?」  そう言ってお姉様の指がおマンコの中で動き出す。  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ 「んんんんんっ♡♡ お姉様の手っ♡ やっと直接おマンコいじってもらえるっ♡♡」  おマンコの中に入ってきて、おマンコの弱い所直接くちゅくちゅされるっ♡  服の上から自分の指でいじるよりも何倍も気持ちいいっ♡  もちろんローターよりもっ♡♡ 「感じてるマジカル・シャイン本当にかわいいっ」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「嬉しいですっ♡ お姉様にそう言っていただけてっ♡」 「やっぱりあなたは女の子になって正解だわマジカル・シャイン! さあ、かわいい声をいっぱい聞かせて」 「はいっ♡ あっ、イきますっ♡ イくっ♡ イくううううううううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃあああああああああっ♡♡♡  絶叫と共に、おマンコから大量の愛液が溢れ出す。  ああ、幸せ……♡  良かった、今日もあの辛い焦らしに堪えながらお仕事頑張ってっ♡  こんなに気持ちよくシてもらえるなら、女の子になって良かった。だから他の男もみんな女にしてあげないと……♡


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