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秘密
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TS発情女子高生悠希の性活

「おはよう、悠希ちゃん」 「お、おはよう」  朝。登校すると早速三人の女子が話しかけてくる。  ただの挨拶ならいいんだけど、この三人は…… 「あっ、こら!」 「だめだよ、逃げようとしたら」 「だってぇ……」  逃げようとした俺の身体はたちまち三人に掴まれてしまう。  今日はそういう気分じゃないのに……。 「今日の朝は私たちが“悠希ちゃん絶頂当番”なんだから」 「委員長から悠希ちゃん嫌がる時もあるけど絶対イかせなさいって」 「ちゃんとイっとかないとまた授業中に発情しちゃうでしょ?」 「……」  そう言われて俺は何も言い返せなくなり、近くの空き教室に連行される。 「朝は時間ないからちゃちゃっとイっちゃってね?」 「はい、パンツ脱がせちゃおうね~」 「はい……」  あれから毎日三回ずつクラスメートたちにイかされているうちに、俺の扱いはすっかりこんな感じになってしまった。  元々の俺だったらそんな扱い絶対嫌だったはずだが、今の俺はこうして時々抵抗しつつもそれを受け入れてしまっている。  何せ抵抗しようとしたところで、一日に何回かは勝手に発情してしまうので、どうせイかされることになってしまう。 「はい、おマンコくちゅくちゅくちゅ~~~っ♡♡」 「ひゃああああんっ♡♡」  んっ、おマンコ触られた瞬間体が熱くなってくるっ♡  さっきまで全然イく気分じゃなかったのにっ♡  いつも発情しちゃった時みたいに体火照ってきてっ♡  おマンコの奥がきゅんきゅんしてきちゃうっ♡ 「さっきまで嫌がってたのにすぐスイッチ入っちゃったね。私はお耳舐めてあげる」 「じゃあ私は乳首ね?」 「ひゃんっ♡」  れろれろっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ こりこりっ♡♡  こりこりっ♡♡  そして俺は耳を舐められ乳首をいじられながら、おマンコを手でくちゅくちゅされてしまう。  朝は時間がないので、いつもこうやって三人同時に責められてしまう。  当然こんな状況で間に合う訳がなく、 「もうだめっ♡ イくっ♡ イくうううううううううううっ♡♡♡」  すぐにおマンコから愛液を垂れ流してイってしまう。 「今日は間に合ってよかった」 「次の当番の時は私がおマンコ触りたいな~」 「じゃあね~」  そして俺は慌てて制服を整えて教室に戻るのだった。  さて、朝イかされたものの俺の体は授業を受けていると少しずつ火照ってきてしまう。四時間目になるころには体の奥がじんわり熱くなり、どことなくそわそわしてきてしまう。  授業が終わり、席に二人の女子がやってくる。 「という訳でお昼の当番は私たちだよ」 「今日はいつもと違う趣向を考えてきたの」  ぱくっ 「ちょっと、私の弁当っ!?」  最近はすっかり女子らしい言葉遣いが自然と口から出るようになってしまっていた。 「今からこれを口移しで食べさせてあげるね?」 「えっ? んちゅっ、んんん~~~っ♡♡♡」  次の瞬間、彼女に唇を押し付けられたと思ったら無理矢理口の中に食べ物を押し込まれる。そしてそれと同時に彼女の舌が口の中に入ってきて……  ちゅぱっ♡ じゅるじゅるっ♡♡ じゅぷぅっ♡♡  何これぇ♡  こんなねっとりと舌を舐めまわされるような感じ初めてぇ♡  もうお弁当の味なんて分からない♡ 「私の事も忘れちゃ困るよ?」 「ん?」  くちゅっ♡ ちゅぱちゅぱっ♡♡ れろれろっ♡♡ 「~~~~~っ♡♡」  うそ、お弁当口移しされながらおマンコ舐められてるっ!?  お口もおマンコも舌で犯されて、頭おかしくなっちゃう……♡ 「じゃあ次だよ?」  はむっ♡♡ ちゅっ♡♡ じゅぷじゅぷっ♡♡  ようやく口の中の食べ物を飲み込み終えると、すぐに次が入ってくる。食べ物と一緒に舌が入ってきて、また口の中犯されちゃう……♡  そして。 「私の今日のお昼は悠希ちゃんのおマンコだねっ♡」 「~~~~~っ♡♡♡」  ちゅぱっ♡♡ れろれろっ♡♡ くちゅっ♡♡  どんどん舌が奥の方に入ってるっ♡  指でされるのも良かったけどっ♡  舌のざらざらした感触で舐めまわされるのも気持ちいいよぉ♡  だめっ、こんなのもう無理っ♡ 「んんっ♡ んふぅっ♡♡ んっ♡ んんんんん~~~~~っ♡♡♡」  どうしよう、舌でイかされちゃったぁ♡♡ 「もうイっちゃったんだ?」 「お昼休みは長いからね。あと何回イけるかな?」 「そんなぁ……♡」  こうして授業が始まるぎりぎりまで何度もイかされてしまうのだった。  そして放課後、 「悠希ちゃん、最近は病気の調子どう?」 「時々授業中に発情しちゃうこともありますが、みんなのおかげでちゃんと生活出来てます……」  今日は先生との面談の日。  こんな奇病にかかってしまった俺は定期的にこうして先生と面談することになっている。 「どう? 発情しちゃう回数は減ってる?」 「えっと、毎日イかされてるおかげでイった後は大丈夫なんですが、四時間目の終わりとか夜遅くに……」 「夜遅くに発情した時はちゃんとオナニーしてる?」 「は、はい……」  まさか先生にこんな恥ずかしいことを聞かれるなんて。  俺は顔を真っ赤にしながらも答える。 「どうやってシてるの?」 「えっ!? は、恥ずかしいです……」  うそ、そんなことまで聞かれるなんて。  しかし先生は真顔で続ける。 「だめだよ、ちゃんと答えないと。君の経過で治療法が確立する参考になるかもしれないんだから」  そう言われたら答えざるを得ない……。 「えっと、それは指をおマンコに挿れて、その日みんなにされたエッチなことを思い出して……」 「じゃあちょっと今やってみせて?」 「ええええっ!? いくら何でもそれは……」  まさかそんなことまでさせられるなんて。 「恥ずかしがっちゃだめ。ちゃんとオナニーで発散しないと、性欲溜まっちゃうかもしれないでしょ?」 「はい……」  最初にいきなり病気をばらされた時も思ったけど、この先生は優しい振りして容赦がない。俺は仕方なく言うことを聞いて、下着を降ろして指を突っ込む。  うっ、みんなに何度もイかされたとはいえ、先生の前で自分でするのはまた別の恥ずかしさがある……。  くちゅっ……  そのため指の動きもどうしても遠慮がちになってしまうし、いまいち身が入らない。 「う~ん、全然ダメ」 「そ、そんな……」 「もっと没入して、思いっきり絶頂しないと、またすぐ発情しちゃうでしょ?」  先生が前にいなければもっと没入出来るのに……。 「そうだ、せっかくだからあかりちゃんから預かったいいものをあげる」 「え?」  そう言って渡されたのは音楽プレイヤーのようなものと、ヘッドホンだった。 「こ、これは……?」 「つけてみて」  そう言われて俺がヘッドホンをつけると。 『くちゅくちゅっ♡ 「んっ♡ ああんっ♡♡」 「ほら、発情おマンコくちゅくちゅされるの気持ちいいでしょ?」 「う、うん……♡」  くちゅくちゅっ♡ 「んんっ♡ 指奥に入ってくるっ♡♡」 「そろそろ悠希ちゃんの一番気持ちいいところ見つけちゃおうかな~」』 「な、何これぇ……♡」  こ、これもしかして俺の声!?  しかもヘッドホンのせいで、本当に隣でこの声で喘いでるみたいに聞こえる……。 「今まであかりちゃんと悠希ちゃんがシた時の録音を編集したものよ」 「そ、そんな!?」  いつの間にそんなことされてたなんて。  しかもヘッドホンだから、まるで自分がその場にいるみたいにリアルな音が聞こえてきて、いつの間におマンコ濡れてきてる……♡ 「ちょっと聞いただけでおマンコ濡れてきちゃったね。じゃあそのままイっちゃおっか」 「そんな……」  だが、先生は無情にも再生スイッチを押す。 『「そろそろ悠希ちゃんの一番気持ちいいところ見つけちゃおうかな~」 「え、もっと気持ちいいところ……?」 「そう。興味あるでしょ?」  くちゅっ♡♡ 「う、うんっ……♡」』  くちゅくちゅっ♡  あれ、この音ヘッドホンじゃない?  いつの間に、聞いてるうちに指勝手に動いちゃってるっ♡  まさか自分がこんなエッチな声で喘いでたなんてっ♡  こんなの聞いたら指止まらないっ♡ 『くちゅっ……♡♡ 「ん、んんっ…………♡♡ ひゃあんっ♡♡」 「見つけた! じゃあ今から悠希ちゃんを思いっきりイかせてあげるね?」 「うん、お願いっ♡♡」 くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「んっ♡ そこだめぇっ♡ ちょっと触っただけでも快感爆発しちゃうのにっ♡ 指そんなに激しくしたらもうイっちゃうっ♡ 悠希の発情マンコイっちゃうっ♡♡」』  くちゅくちゅくちゅっ♡♡  だめっ♡  こんなの聞いてたら頭の中にあの時のこと勝手によみがえってきてっ♡  エッチな気持ち止まらなくなっちゃうっ♡  目の前に先生いるのにっ♡  あかりにされてる気分になってイっちゃうっ♡ 『「イくときは我慢せず思いっきりイくのよ?」 「うんっ♡ あっ、イくっ♡ イくううううううううううううううっ♡♡♡」』 「うんっ♡ あっ、イくっ♡ イくううううううううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃああああっ♡♡♡  気が付くと俺は音声の俺と完全にシンクロしてイってしまっていたのだった。 「うんうん、それくらいちゃんとイけてれば大丈夫ね。じゃあこれからは毎日どんな風にイったか、絶頂報告のレポートよろしくね?」 「えええええええっ!?」  そんな、自分のイった様子をレポートにして提出するなんて、恥ずかしすぎる……。 「だめよ、これはちゃんと治療法の確立に使うんだから。ちゃんと出してね。あ、あとお土産に今の音声も編集して送っておくから、好きな時に使ってね」 「はい……」  まさか先生もこんな人だったなんて……。  こうして、俺の絶頂に彩られた女子高生活は続いていくのだった。


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