XaiJu
秘密
秘密

fanbox


バニーガール姿で羞恥レジ打ち(withローター&アナル尻尾バイブ)

「そ、そんな、今日はこんなものを着なきゃいけないなんて……」  前回の日から数日後。  俺は目の前に置かれた服を見て絶望した。  すでに例の薬を飲まされ、顔だけはかわいらしい美少女に変化してしている。本当ならこんなにかわいかったらもっとちやほやされたり、アイドルになったりできるかもしれないのにこんな恥ずかしい恰好をさせられるなんて。今日のお仕事はレジだって聞いたから他の店員さんと同じような制服を着せてもらえると思ったのに。  しかし目の前に置かれていたのはいわゆるバニーガールのコスプレだった。  元男の俺がこんなものを着て接客しなければいけないなんて。  しかし前回、たくさんの客が見てる前でイかされたことを思い出すとこの程度の辱めはまだましかもしれない。 「うっ……」  仕方なく俺はタイツを履き、バニースーツに体を通す。  布がぴっちりと体に張り付き、体格がこれでもかとばかりに強調されてとても恥ずかしい。最後にうさ耳と首元のリボンをつけ、尻尾を手に取ったときだった。 「な、何これ……」  ふわふわしたうさぎの尻尾なのに、そこにはごつごつしたバイブがついている。  もしかしてこの尻尾をつけるには、これをお尻に挿れないといけないのか……?  俺が困惑していると、隣から店長の声がする。 「着替え終わった?」 「えっと、その、この尻尾……」 「あ、それね。確かに付け方分からないよね」  ガチャリ  ドアが開いて店長が入ってくる。そして舐めまわすように体を見つめた。  うっ、すでにこの格好見られるの恥ずかしい。 「はい、ちょっと冷たいよ?」 「ひゃあっ!?」  突然バニースーツのお尻の辺りをめくられ、中にひんやりする何かを塗られる。  こ、これはもしかして……ローション?  そしてぬるぬるしたお尻に……にゅぷっ! 「ん“ん”っ♡」  先ほど見た太いバイブが容赦なく入ってくる。  うそ、こんなものが本当にお尻に入るなんて……。  ちょっと動くだけでお尻の中でこすれて、違和感がすごい。 「ほ、本当にこんなもの挿れたまま働くんですか……?」 「バニーガールなんだから尻尾をつけるのは当然でしょ? あ、そうそう、これも忘れてた」 「ひっ!?」  そう言って店長は前回俺につけたピンクローターを取り出す。  そして今度はバニースーツの前から俺のおマンコにローターを押し込み、太ももに電源を固定する。 「ひゃあっ♡ 何でこんなものまで……」 「大丈夫、そのうち前みたいに気持ちよくなってくると思うから。さ、行くわよ」  コスプレでしか見ないような恥ずかしいバニーガール衣装に、前方から見るとおマンコからローターのコードが出ているのが丸わかり。  絶体人前に出たくない格好だが、俺は強引に腕を引かれて店内に連れ出される。  歩くたびにおマンコのローターとアナルのバイブが中でこすれて変な感じがする。  そして俺は一台のレジに連れていかれた。  幸い、カウンターで下半身は隠れて見えないため少しだけほっとする。 「あなたには今日はここでレジを打ってもらえばいいわ」 「あの、レジなんて打ったことないですけど……」 「大丈夫。このレジに来るお客さんはきっとレジが遅くなったり、もたついたりしてもむしろ喜んでくれると思うから」 「え、どういうことですか?」  すると店長はレジのカウンターにあるものを設置する。  それは俺のマンコとアナルに入っているローターとバイブの見本、そしてリモコンのスイッチだった。 「も、もしかしてそれ……」 「あ、早速お客さんが来たわ。ほら、挨拶して」 「い、いらっしゃいませ……」  俺は無理矢理挨拶をさせられる。  最初にやってきた男はじろじろと好色な目で俺のバニーガール姿を見ながら、いくつかの商品をカウンターの上に置く。 「お、お預かりします……」  俺はそれらを一つ一つレジで打っていくが……。 「ねえ、これ君の中に入ってるの?」  不意にお客さんがローターとバイブの見本を指さして尋ねる。  しかしこんなものを挿れて接客してます、なんて言える訳がない。 「……」  俺が黙っているとお客さんはスイッチに手を伸ばす。  ブブブブッ! 「ひゃああっ♡♡」  突然ローターが震えだし、思わず口から喘ぎ声が漏れてしまう。  それを見た客はニヤニヤと笑みを浮かべた。 「へぇ、本当に入ってるんだ。じゃあもしかしてこっちも?」  カチッ! ヴィィィィィィン! 「んんんんんっ♡♡♡」  くそ、お尻の中であんな大きいバイブが震えて……。  前と後ろ両方から同時に責められて、こんなの、立ってるのがやっとだ……。 「ほら、早くしないと終わらないわよ?」  そんな俺の耳元で店長がささやく。  そうだ、早くレジを打たないと。  俺は震える手で商品をバーコードに通す。  だめ、ローターがおマンコかき回して気持ちいいせいで、お尻の方まで変な気分になってくる……。  ローションでひんやりしてたはずなのに、なぜかお尻熱い……。 「ご、合計2340円です……♡ んんっ♡」 「う~ん、2340円か……。あれ、小銭があるかな~」  ブブブッ!  ヴィィィィィン!  早く、早くしてくれ!  俺のそんな願いとは裏腹に客はわざと時間をかけるように財布の中をごそごそし、十数秒経ってからようやくお札を出す。 「さ、三千円、お、お預かりしますっ……♡」  幸いレジは自動なので、お金を入れると勝手にお釣りが出てくるので間違えることはない。  俺はお釣りの小銭をとってお客さんに渡す。 「あ、ありがとうございましたぁ♡」 「いやいや、こちらこそ」  そう言って彼は何度もこちらを振り向きながら帰っていき、俺はやっとの思いでスイッチを止める。 「はぁ、はぁ……♡」  やっと終わった……。でも、今日も体が熱い……。  やっぱりあの薬、媚薬も入ってるんだ。  こんなおマンコとアナルおもちゃで刺激されて体疼いちゃうなんてぇ……。  が。 「ほら、もうこんなに列が出来てるんだから早く」 「えっ?」  見ると他にもレジはあるのに、このレジだけ長蛇の列が出来ていた。しかも並びながらお客さんたちはじっと俺の姿を見ている。 「そ、そんな……」 「じゃあこれをお願い」  次の女性は商品を置くと……  カチッ!  ブブブブブブブブッ!!  これ、いきなり振動が「中」になってる!  ただでさえさっきのお客さんの時に前後から刺激されて疼いてたのに、今そんなことされたら……。 「だめですっ♡ いきなりそんな強くしたらっ♡ もうっ♡」 「どうなるの?」  ブブブブブブブブブブブッ!!!! 「あっ♡ もっと強くするなんてっ♡ そんなのっ♡ 無理っ♡ だめっ♡ 店内なのにっ♡ みんな見てるのにっ♡ イくイくっ♡ イくうううううううううううっ♡♡♡」  とろ~っ♡  次の瞬間おマンコから愛液が溢れ出し、ローターの振動が止まる。  はぁ、はぁ……♡  うそっ、こんな簡単にイかされちゃうなんて……♡ 「はい、イかせてしまったお客様は終了となります」 「え~、もっと連続でイかせたかったのに」  何て恐ろしいことを言うんだ……。  とはいえローターの振動が止まったからといって仕事が終わる訳ではない。俺はカウンターにもたれかかるようにして体を支えながら続きのレジを行う。 「あ、ありがとうございました……♡」  が、すぐに次の客がやってくる。 「これイかせたら終わるんだっけ」 「はい、その通りです」  隣に立つ店長が代わりに答える。  って次のお客さん、俺のクラスの女子じゃないか!?  密かにかわいいって思ってたのに、まさかこんな店に来るなんて。  当然向こうは俺であることには気づいておらず、ただのエロいバニーガールだと思っているようだが……。  彼女は俺を見てにやりと笑う。 「ふ~ん。じゃあいっぱい焦らして会計終わりにいっぱいイかせてあげるね?」 「ひっ!?」  そんな恐ろしいことを言いながら彼女はスイッチを押す。  ブブブブッ!  ヴィィィィィン! 「んんっ♡♡」  だめ、さっきおマンコイったばかりで敏感になってるのにっ♡  お尻も、バイブがこすれてどんどん熱くなってくるっ♡  ローターとバイブ同時に振動するせいで、前後から刺激されて頭おかしくなりそうっ♡  でも、早くレジ打たないと……。  俺は震える手ですべての商品をバーコードに通す。 「こ、こちら合計10点で……」  やっと終わった、と思った時だった。 「あ、これとこれも追加ね?」 「は、はい」  そんな……!?  彼女はバイブとローターを一個ずつカウンターの上に置く。 「こんなに感じてるところ見たら欲しくなっちゃって」 「~~っ♡ で、ではこちらが追加で……」  そう言って再びバーコードを握った時だった。  ブブブブブブブッ!!  ヴィィィィィィィィィィン!! 「あんっ♡♡」  不意にローターとバイブが強くなり、俺はバーコードを落としそうになってしまう。 「だめっ♡ おマンコとアナル、一緒にこんなに強くされたら、もうレジ打てません……♡」 「私は別にそれでもいいけど?」  が、彼女はサディスティックな笑みを浮かべながらスイッチを手で弄んでいる。  そんなっ♡  今でもおマンコとアナル気持ちいいの止まらないのにっ♡  これ以上強くされたらまたイかされちゃうっ♡  彼女はクラスメートなのにっ♡  さっきイったばかりなのにっ♡ 「ずっとそのまま悶えてるところ見せてくれるのも嬉しいなあ」 「ほら、早くしないと。列どんどん伸びてるよ?」  そう言って店長は無理矢理俺の手を掴むと、バーコードを掴んでバイブとローターをスキャンさせる。  それを見て彼女は唇を尖らせる。 「ちょっと、それずるくないですか?」 「ごめんね、列長くなっちゃうから。ほら、金額言って?」  ブブブブブブブッ!!  ヴィィィィィィィィィィン!!  もはやおマンコとアナル責められてそれどころじゃないっ♡  エッチな汁ぽたぽたって垂れて、頭の中もとろとろになってっ♡  こんなの、立ってるのが精いっぱいでっ♡  もうエッチなことしか考えられないのにっ♡ 「えっと、ご、合計で……」  それでもどうにか金額を言おうとした時だった。 「えいっ!」  カチッ!  ブブブブブブブブブブブッ!!!!  ヴィィィィィィィィィィィィィィン!!!! 「あああああっ♡♡ そんなに強くしたらっ♡ もう無理っ♡♡ さっきから体中熱いの頑張って我慢してたけどっ♡ こんなの無理っ♡♡ イくイくっ♡ イくっ♡ イくうううううううううううううううっ♡♡♡」  ぷしゃあああああっ♡♡♡  次の瞬間、おマンコから大量の愛液が噴き出し、ようやくローターとバイブが止まる。  はぁ、はぁ……♡  またイかされちゃった……♡  しかもさっきよりも激しく……♡  もはや体が震えて頭も真っ白だったが、震える声でお礼を言う。 「ご、合計○○円れすぅ……♡」 「はい、これ」 「ちょうどちょうだいいたしますっ♡ ありがとうございましたぁ……♡♡」  やっと終わった……♡  遠ざかっていく彼女を見て俺はほっとする。  だが、これは所詮長い長い恥辱のレジ打ちの始まりに過ぎなかったのだった。


More Creators