青 と 黒
あおいとり と くろいりゅう 新旧なかよくハグをしましょうね・・・
2025-09-22 12:00:00 +0000 UTC View Post
昨年の作品のif絵です。 当時の絵に添えたお話でも彼はかなり個性的な感性を持っていましたが、もっともっと激情的なキャラにしてみました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 彼は全身白を基調とした人外のモンスターのラバー素材のスーツを着る行程の最終段階に入っていました。 彼がインナーとして装着していた漆黒のラバーはもう頭部のみになっていて、そのほかの部位は純白のモンスターの中に消えていました。 最後に内側に伸びたプラグつきのマスクをかぶることで言葉も満足に喋れなくなるだけでなく、既に着用している尻尾のパーツの付け根に備わっているプラグなど、外見にはわからない部分で様々なギミックが仕掛けられており、マスクをかぶったと同時にさらに耐え難い窮屈感が常に彼を襲うようになります。 全身をスーツに着込んだあとは、最後の儀式として施設のオーナーの手で背面のファスナーには鋼鉄製のリング状の結束パーツでスライダー同士を固定され、万が一のことも考慮して溶接処理が施されます。こうすることで自らの意思でこのスーツを脱ぐことが不可能となり、排泄時ですらこの姿のままでの生活を余儀なくされるだけではなく、常にオーナーや施設の関係者などの第三者に監視されながら限られた空間で1日を過ごすことになるのです。 この生活は彼が施設から「不要」の烙印を押されるまでずっと継続するのです・・・ それでも彼は・・・・そのすべてを理解したうえでこの容姿になること了承し、誓約書に捺印したのです。 スーツへの封印の行程が終わり、伝説のモンスターの姿に変わった彼は、内部から拡張される呼吸音を周囲に響かせながら、自身の姿に酔いしれているようでした。 すべては彼自身が抱いていた歪んだ愛情を成就させるためでした。 たとえ施設の実験体になろうとも。 人間を辞める代償を天秤にかけてまで彼が願っていたもの。 それは、彼が偏愛する「親友」を同じ境遇にして、永遠に同じ空間で生活するというものだったのです。 その親友は既に施設に捕獲されており、明日にでも彼と対となる黒いカラーのモンスターに変身させられ、彼のいる場所にやってくることでしょう。 ・・・それを知ってか知らずか。 彼の股間は山のように膨れ上がり、その部分を縦に走る排泄用途のスリットファスナーの隙間からは半透明のねばねばした液体が染み出しはじめていました・・・・
2025-09-19 12:00:00 +0000 UTC View Post
ちちしぼりマシーン作動シーンの差分になります。 ーーーーーーーーーーーーーー 「それでは・・・始めさせて頂きますわね。準備ができましたらお客様が手にしているデバイスで動作を開始してください・・・ああっ!」 彼女・・・竜メイドの容姿を再現した生 体 ス ウ ツの説明が終わる寸前のひとことは喘ぎ声となっていた。 客の男性が彼女の言葉が終わる前にミルキングマシンの動作をフライングで始めていたからだ。 空気圧の増減と共に乳房に装着されている搾乳機が激しく揺れ始め、同時に股間の一物に差し込まれている器具から電流が流れているであろうか、先端が小刻みに左右に振動していた。 彼女は最初こそ大きな喘ぎ声が出てしまったが、全身をぷるぷると震わせながらも最初の姿勢を崩さずにじっと耐えている。それはこの体験施設で多くの固定客を持つ彼女の人気の1つでもあり、彼女のこの仕事へのプロ意識のあらわれでもあった。 快楽に耐えながら姿勢を崩さず気丈に振舞う彼女を眺めていた客の男性は我慢ができなかったのか手を自然と彼女の乳房に向けようとしている。 「ああっ、いけませんっお客様っ、この搾乳デバイスは人間にはっ・・・危険なレベルの電流を流しておりますので・・・あっ、申し訳ございませんがお手を触れずにご鑑賞いただければと思いますっ・・・んっ」 声を荒げながら彼女は身振り手振りも交えて静止を求めると、男性は少し残念そうな面持ちをしていたが、納得したようで差し伸べていた手を一旦引く。 「ご理解いただきありがとうございますっ・・・間もなく最初の絶頂をさせていただきますので・・・ぜひお客様の記憶に焼き付けて頂ければと思いますっ・・・あっ・・・・出ますっ!!」 彼女は言葉を途切れ途切れにしつつ説明を行いながら絶頂に達した。 『本当に今日はじめての』絶頂である・・・。 大きく振動する一物に差し込まれた器具から伸びるチューブ内を白い液体が凄まじい勢いで遡上し、それと同時に乳房に固定されていた搾乳機からも同じように白い液体が溢れ出はじめる。 「あああっ! 気持ちいいっ! 1日近く禁欲していた甲斐がありましたっ・・・ああああああああっ! すごいっ・・・!!!!」 彼女は本能のままのような声量で語りながらも、その身体はほとんど動くこともなく平静を保ち続けていたが、我慢の限界が訪れたのだろうか、胸元に置かれていた両腕は一物を握るようなポーズへと変わっていた。 その間にも一物と乳房からは白濁液が精製され続け、やがて中継地点となる彼女の腹部あたりに固定されていたタンクへと注ぎ込まれ、混ざり合っていった。 「私たち生 体 ス ウ ツはお客様のような人間よりも遥かに性的な感度が増幅されていますっ・・・あんっ・・・・このまましばらくは出しっ放しでいることも可能なのですっ・・・ぜひお客様には私の上と下から搾り出した『一番搾りブレンド』をテイスティングしていただきたいと思います・・ですのでもうしばらくお待ちいただければと思います・・・あああああっ!」 口元から見え隠れする舌から垂れ下がる唾液、そして喘ぎ声を交じらせながらも健気に状況説明を行う彼女を凝視していた客である彼の股間は、いつしか大きな山を形成しつつあった・・・。
2025-09-16 12:27:56 +0000 UTC View Post
NSFW差分×2です。ちちしぼりマシンを装着前と使用後。 ※ちちしぼりシーンの差分はおふせプランの方限定で先行公開とさせていただきます。 ※通常プランの方への公開はある程度時間が経ってからとなりますのでご了承ください。
2025-09-16 12:00:00 +0000 UTC View Post
NSFW差分2枚です。 ショー用にステージまで移動する手間がかならなくなったので彼にとっては職場環境の改善にも繫がり一石二鳥ですね! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 竜型水棲スーツの導入から2回目の週末。 週1行われる予定だった館内のステージでの聖水ショーを、試しに日中の俺の仕事場となる水槽で行ってみてはどうだろう・・・という館長の提案のもと、はじめての屋内ショーを開催することになった。 ショーの時間が近づき、それに合わせて俺は水槽の傍らに設置された陸上部分に腰をかけて体を少しでも休めつつ尾びれで水面をかき回したり、眼前のギャラリーたちに雌らしい立ち振る舞いを行い、開始時間に向けたモチベーションを高めていた。 正直な感想、この足がヒレになっているスーツを着たままステージで行う立ちイベントはかなり神経を使っていた。転倒しようものならば立ち上がるのにも一苦労で観客達からもあまりいい見栄えがしないだろうし・・・ 何よりもバランスを取りながらの自慰はいつもよりも数倍精神力を使う感じで、ショー終了後はぐったりしてしまった、という言葉がそのまま当てはまるような疲労感でいっぱいだったからだ。 それを見越していた館長の提案は俺にとってはメリットでしかなかった。いつも滞在している水槽内で全て完結するのだから。 そして第一回目のショーが始まった。 いつにも増して大勢のギャラリーが俺の水槽の前に集まっている。その数は軽く200人を超えているだろうか。 聖水ショーという名目にはなっているが、これだけの人数の前で射精をするということ自体他に誰が経験しているんだろうか。加えて人ではない容姿のラバーを着た状態で行う人間なんて、世界でも俺くらいではないだろうか? この特別な体験が今後もずっとできることを考えると、俺がこの水棲生物の展示物としての仕事を請け負ったのは間違いではないなと確信できる。 『みなさま、本日はお時間を割いて当水族館にご来館いただき、誠にありがとうございます。私は当水族館に来訪中の水の精です。本日はこちらの水槽から直接聖水ショーを実演させていただきます。聖水がお客様のほうに飛散する場合も多々ありますので、その点だけ何卒ご了承くださいね』 スーツに内蔵されているAI音声発生機械からのアナウンスに合わせて俺は水槽の淵に身体を引っ掛けるようににして浮き上がり、身振り手振りで来館者に自己紹介とショーの説明を行った。 先週もステージで全く同じ内容で行っていたが、水上だと浮力に加えてヒレ状の足でバランスを取る必要もほとんど無いので本当に楽だった。 『今日は最初のショーということもありまして、もっと皆様にじっくり観てもらいながら聖水を精製してみたいと思います。ご覧ください・・・!』 アナウンスが終わると同時に俺は扁平な指で股間のファスナーを下ろし、内包されていたラバーに覆われた陰茎を露出させると、観客からは拍手が鳴り響く。 『先週は腕であまり見えなかったことかと思いますので、本日はこちらの水槽のガラスを指に見立てて聖水を精製してみます。うまく出すことができたらぜひ拍手をお願いいたします!』 俺は水槽の淵に両手をかけると、浮き沈みするように身体を上下に動かし陰茎をガラス面に擦りつけ始める。世間一般でいう壁や床を使ったハンズフリーの自慰だ。 すぐさま勃起状態になった陰茎に対して俺は緩急をつけて刺激をどんどん与えていく。観客達はそれをじっと眺め、スマホで動画に収めているものも散見していた。 やがて、俺の限界が近づくとステージショーの時と同じようにそれを察知したかのような音声が流れ始める。 『それでは・・・出てしまいますっ! イきますっ!!! あああっ!!!!』 俺は絶頂に合わせて身体を1段階高く浮上させると、盛大に白濁液・・・聖水を放出させてしまった。 最初の放出は観客に向かって飛散し、ギリギリ来場客の規制線の手前に落下し、残る第二波、第三波の聖水は水槽の内側のガラス面が受け止めていた。 『どうでしたか? ぜひこの様子はお写真でシェアしてくださいっ では引き続き二回目、三回目の聖水を精製しますのでご覧くださいねっ ああんっ』 放精の余韻もまだ抜けない中、AI音声は次の聖水の精製を促している。俺は閉じられないマスクの口から涎を垂らしながら、内面ではニヤリと笑みを浮かべていた。 ・・・このために1週間抜かずにいたのだから。 まだまだ精製できる・・・・
2025-09-12 12:00:00 +0000 UTC View Post
今回の新商品は見てのとおりサメ型のペットになりますが、面白い試みを施してみました。 実際に見てもらったほうが価値が分かると思いますので実演させていただきますね・・・ このペットのベースは24歳の雄です。 少しですがこのような容姿への憧れを持っていたようで、本人の了承を得てこの姿へと変身させました。まだ調教などは施してはおりません。 この個体は二重構造になっておりまして、1枚ラバーを着込んだ上でこのサメの表皮を着せております。インナーとして着ている黒ラバーは薄手の生地にしておりますが、外側は万が一のこともありまして厚めに製作しております。 このように前のジッパーを外すと内部からは地肌ではなくラバーの包まれた一物が現れます。この先端には小さな穴が開いておりまして、排泄も可能になります。黒ラバーに白い液体は映えますからね・・・ ここまでは少し珍しいだけですが、これにこのアタッチメントを装着させることで希少価値を高める寸法なのです。 こちらは当ペットショップで独自開発した貞 操ケージです。中に陰茎が収納されるのは貞 操 帯自体の普通の仕様ですが、見た目をサメのような形状にしております。そしてこの両腕のような突起、こちらには装着者の「玉」を収納できるわけです。 ・・・こうして着けた状態ですと、インナーとして着せているラバーがサメの黒目となり独特の存在感を引き立たせる効果があるのです。 ・・・せっかくですからこのままこの商品を絶頂させてみましょう。 この器具自体に電流発生装置が内蔵されておりますので、こちらからの遠隔操作で強制的に絶頂させることが可能です。 ギリギリ手が届く範囲で拘束しておりますが、彼の両腕はミトン状のパーツを着せているために一物には触れることはできますが現状から逃げることは決してできないでしょう。 ただただ放置しているのもよし、器具の刺激を絶頂しない程度に操作するのもよし。「じらしプレイ」を好む顧客にはかなり受けがいいかと思います。 おっと、、そろそろ出てしまいそうですね。 では彼に着けられた貞 操 ケージにご注目ください。 絶頂と共に放出された彼の精液は、ラバーの先端の穴と貞 操 ケージの間を複雑に行き交い開口部から溢れ出てきます。その流れはまるで攻撃的な見た目のサメが泣いているかのように見える効果が期待できるのです。 ただイかせるだけの結末よりも映える仕様になっているかと思います。 このようなコンセプトになります。 試しに1時間ほど振動機能をオンにしておきますので、お好きなように観察してください。 ・・・もちろんお客様の手で快楽に導いても構いません。
2025-09-09 12:00:00 +0000 UTC View Post
【こちらは数日間限定公開です】 拘束椅子に座っている健全動画 ※ショート動画です。フルサイズ版はいずれ。
2025-09-03 12:30:00 +0000 UTC View Post
未公開差分になります。 ーーーーーーーーーーーーーーー 「じゃあ本当の生 体 ス ウ ツ のスペックを見せてあげるわね・・・」 私は今日の体験者の男性に向けて、わざとらしく両指で股間のスリットを触り、ぐいっと左右に押し広げた。 その反動で割れ目の内側に収納されていた黒い私の陰茎の先端が現れると、徐々に体外へと肥大しながら男性器の形状に変化していく。 彼は私の股間から生えてきたそれに最初こそ驚いた表情を見せていたものの、すぐに魅入るように顔を近づけてくれた。 この時の体験者の反応で私たちのことを本当に理解しているかそうでないのかが分かる。異物が出てきたと思ってしまう体験者もたまにはいるけれども、それはそれで純粋無垢な感じがしてかわいいし、今日のように見入ってくれる人は安心して私の体を預けられるな、と思って愛おしくなる。 「生 体 ス ウ ツ は精液がエネルギー源になっているって話はしたわよね? 雄の個体ならまだしも、私のようにベースが雌の個体でも自己摂取できるように研究所が考慮してくれた結果、このように雄の性器も生体改造の過程で生成されているのよ」 話の途中でも彼の興味はどんどん強くなってきているようで、勃起した私の陰茎に顔を近づけてその芳香を嗅ごうとする仕草をしている。ここまでの反応を見せてくれる体験者は20人に1人いるかいないかなのでとても嬉しかった。 「私の雄の性器の匂いが気になるの? ふふ、、かわいいわね・・・じゃあ嗅いでごらんなさい」 私は彼の頭に手をかざしてぐいっと股間に押し付ける。 不測事態からの自己防衛のため、生 体 ス ウ ツの筋力は常人よりもかなり強化されている。彼にとっては物凄い力で押さえつけられたような感覚なのだろう。 彼の鼻が私の陰茎に当たり、その呼気がダイレクトに陰茎に伝わってきた。さっきよりもかなり荒々しくなってきているのが分かる。 かわいい・・・。 「無臭でしょう? 私達 生 体 ス ウ ツ は肉や穀物などの固形物の食事を摂取できないから、ガマン汁も精液も人間からすれば無臭なの。でもね、この姿に改造されると人と同じように雄臭い匂いが感じられるのよ」 体験者の頭を股に挟みこみ続けながら私は話し続ける。 「今日はあなたの濃いミルクも飲みたいけれど、私のものもテイスティングしてほしいな・・・それでもしも美味しいと感じるようならば、あなたは素質があるわ。こちらがわになる素質がね・・・」 私は彼の顔を陰茎から優しく離すと、そのまま彼の至近距離で勃起した一物を持ちマッサージを開始した。 「元人間おねえさんの淫乱な初搾りミルク、出してあげるからしっかり観察してちょうだいね・・・」 しこしこと手をスイングさせながら彼を見ると、その下半身でははちきれんばかりに反り返った彼の陰茎が蠢いていた。
2025-09-03 12:07:07 +0000 UTC View Post
とあるゲームに出てくるネコさんがとても妖艶な姿に見えたのでツルツル仕様にしてみました。頭髪や尻尾は生物的に動くのに表情が変わらないところが作り物感があって最高です。
2025-09-02 15:05:33 +0000 UTC View Post
少しだけリアル寄りな質感にしてみました。 彼が目覚めたとき、地獄の生活がはじまるのか、はたまた天国なのか・・・。
2025-09-01 12:00:00 +0000 UTC View Post
戦場の手駒として改造された人のanother storyです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 戦況が不利になった国が行った悪魔の政策。人機(ジンキ)。 適性検査などで兵士としての起用条件に至らない一般市民、その中でも女性の市民向けに公報された【軍施設での従事作業】。 それは戦時下で混乱が極まりつつある国の中にあって、安定して高額の報酬を得ることが出来るという夢のような条件の仕事であった。 当然ながらそのような好待遇での募集に人が集まらないはずもなく、数多くの志願者が面接会場である軍管轄となった公民館へと集まっていた。 しかし、既にその時点で彼女達は罠にはめられていたのである。 公民館内で面接を待つ女性達に向けて構内放送が 『軍に命を捧げる志願兵の皆様に軍の最高幹部に代わって感謝の言葉をお伝えします』 と告げると同時に館内にガスが散布されて応募者達はすべて床に倒れこんだのである・・・。 それから2週間後。 その場にいた女性の一人は戦場の最前線で索敵を行っていた。 その姿は人間の肌の温もりなど一切感じられない、鋼鉄の装甲と ラ バ ーに覆われた一部の胴体で形作られた ワ イ バ ー ン の姿であった。 あの時公民館に集められた女性の市民達は、ほとんど全てが人機として生まれ変わる生体改造を受けさせられ、機械の身体を持つ戦闘兵器にされてしまったのだ。 彼女自身はこの姿になって目覚めた当初、彼女は自分の状況を理解できずに錯乱もしていなかった。 ・・・正確にはそのような思考を許されなかったのである。 はっきりと自分は元は人間で、今こうして異形の姿にされていることも理解できていたのだが、それが昔から自然であるかのように脳内に刷り込まれていたのだ。戦場において悩みなどの人間的な感情のゆらぎは必要が無い。すべては軍に、国に貢献するため。そのような理由だけで思考まで制限されていたのである。 ただ、自我があっても最終的にその動きは第三者に管理されており、特に戦場で敵兵を発見した際は完全にコントロールされてしまうのだ。 その間にも自我ははっきりとあるため、彼女は目の前で恐れおののき逃げ惑う敵兵が彼女自身の体内の兵器で粉砕される様を直視させられるのだ…。 敵兵の亡骸を目の当たりにした彼女は頭を空に向け、機械の瞳から涙を流しながら野獣の咆哮を放つ。 (このような地獄の生活があとどれくらい続くんだろう…) 彼女はこのような状況下でも一抹の望みを抱き、 翌日。 いつものように瓦礫の街中で敵兵の生体反応を捜索している中で、彼女は建物内で足元の瓦礫につまづき、そのまま床に開いた穴から何層も落下してしまった。 普段なら体内の機械の効力でそのような状態でもすぐに体勢を立て直せるはずだったのだが、その時は頭部から落下して回避行動が取れずに地面へと直撃してしまい、衝撃で彼女の生体エネルギーが一時停止をしてしまった。 しかし、それが彼女にとって転機となる出来事になるとは思いもしなかったであろう・・・ 彼女が再起動した際、いつも脳内に響く「あの声」が一切聞こえなくなっていたのだ。 戸惑う彼女。しかしそれを考察する余裕も与えてくれなかった。 (・・・いる。 結構近い・・・) このような時に運悪く敵兵の生体反応を感知してしまったのだ。 いつもならばここで身体の自由が遠隔操作で奪われて最適な状況判断で敵兵を粉砕するはずだったのだが、それが起こる気配すらなかったのだ。 彼女は戸惑いながらも身体や腕翼がちゃんと動くことを確認して、穴の幅すれすれに翼を振動させながら、ぎこちない動作でその場から離脱した。 眼下に離れていく瓦礫の傍らには敵兵が確認できたが、こちらを狙撃する素振りは見せていなかった・・・ その夜。 彼女は周囲が見渡せる安全そうな民家の廃墟の中で身体を休めていた。 さきほどの敵兵との遭遇から半日あまりが経つが、脳内に響くあの声も、トリガーが発動した際に身体の自由が全て奪われる現象も起きていなかった。 (・・・もしかしたら・・・身体を操られちゃう機能が壊れたのかな) 彼女の予想は的中していた。 日中の落下時の衝撃でピンポイントで電子回路にダメージが加わり、戦闘時に自動的に発動する遠隔操作機能が完全に無効化されていたのだ。 それは彼女にとっては無益な殺生を回避できるメリットと共に、窮地に立たされていてもサポートがなくなるというデメリットも併せ持っていた。 (・・・これからは 一人で生きていかなきゃ・・・) 彼女は知るはずもなかったのだが、人機に改造される過程で彼女の生体の脳には極限時の感情の起伏を抑えて常に冷静な判断が出来るように処置を施されていた。 そのためにこのような危機的な状況であっても彼女は至って冷静な判断ができていたのだが・・・ 彼女にとっての想定外の感情が表れ始めていた。 (なんでだろう・・ムラムラしてきちゃった) 戦場で殺戮機械として行動している間、人間的な感情が強まると強制的に性欲を高められた後に強力な電気刺激を受けさせられ、人としての理性を失う懲罰を何度も何度も経験していた彼女。そのため今回の感情も懲罰の対象になるのではと警戒してたのだが・・・ (やっぱり・・・あの忌まわしい機能も停止しているのね。だとしたら・・・) 彼女は腕翼に備わった2本の指で全身を確かめるように触り始める。すると、彼女にとって人間だった面影をかろうじて残すラ バ ーに覆われた胴体の下腹部に触れた際にそのムラムラの感情が高まっていくのが感じられたのだ。 彼女は迷うことなくその下腹部をマッサージしていくと、縦に一筋の線が走り、そこから先細りした黒い突起物がにゅるっと生えてきたのである。 (これって・・・おちん・・ちん?) 彼女は2本指で男性器状の突起をつまみ、試しにゆっくりと前後に動かしてみると、体験したことのない強烈な快感が彼女を包み込んだのだ・・・ 一度深呼吸をした彼女は、その突起をつまんだ指を徐々に速度を上げながら上下にスライドさせると、抑え込んで我慢できなくなった感情が喉元からの人工的な喘ぎ声となって発せられはじめたのだ・・・。 「ア"ッ・・アア"ッ・・・ キ"モチイ"イ"ッ・・・アッ!」 人機へと改造される際に不要となった本来の声帯に代わって装着されている人工声帯を介し、彼女は声にならないような喘ぎ声を発し続けていく。 そして・・・ 「ア"ッ"・・・ダメッ ナンカ"デチャウッッッ! ア"ア"ア"ア"ア"ッ"!!!」 竜の口が大きく開くと同時に、彼女の男性器状の突起物の先端から白い液体が勢い良く放出されていった。
2025-08-30 12:00:00 +0000 UTC View Post
【8/27 21:25 画像修正】 こちらは進捗版につき、完成時に非公開となります。 前回のをベースにしてより愛らしい姿にモデルチェンジした鮫男。 でも中身はたまったものではありませんね・・・
2025-08-27 12:00:00 +0000 UTC View Post
諸事情で公開できなかった差分×4枚です。 ただでさえ暑苦しいスーツのインナーとして同じ通気性ゼロの生地を着こんでいるのはどれだけ辛くて気持ちがいいのか・・・・
2025-08-24 12:00:00 +0000 UTC View Post
らくがき仕様ですが未公開もの含めて4枚になります。 通常ドローンは服従性を高めるためにイくことは禁じられておりますが、彼の場合は慈悲で定期的に快楽を与えられる仕様になっています。 ただし自慰はできません。ただただ無理矢理イかされ、出たものは口内へと直接取り込まれるのです。
2025-08-21 12:00:00 +0000 UTC View Post
最近はリアルでも世に出ているK i t s u n eのスーツをメイドさん仕立てにしました。神聖なイメージがあるK i t s u n eを従順なメイドにするというギャップ。実際描いてみると本体と衣装の色合いの対比など、かなり親和性が高そうです。 いつも描いている元人間のラバー生命体たちだけが相手をしてくれる体験施設ではなく、とあるえちえちホテルのオプションとして何体か在籍しているキャラクターという設定で、中身の人間は従業員なのかこれだけのために集められたバイト君かは分かりません。 しゃべれないかわりに自動音声でのコミュニケーションは可能です。 スーツを破壊・脱がさない限りは一緒に遊ぶもよし、撮影してもよし、えっちな行為をするのもよし。何でもお好きなようにお楽しみいただけます。 おやおや、もう股間から怪しい液体が・・・・
2025-08-18 12:00:00 +0000 UTC View Post
【8/15 21:30 修正】未公開差分4枚です。 そのペットショップでは、有名なゲームやアニメなどの人外キャラクターを模したスーツを着せて脱げなくさせた『作られたペット』商品だけが並んでいる。 商品にされてしまった者には人権などは与えられず、個々に割り充てられた質素なケージ内で日中はギャラリーに見られ、閉店後は寝姿ですらネットで晒され続ける生活を余儀なくされ、その生活は誰かに買われるまでずっと続くのである。 ここに収容されている商品の1体。 世界的なゲームに出てくる伝説級のモンスターの容姿を再現したそれは、四つんばいの姿勢を強いられながら今日も客に愛想を振舞っていたが、商品に設定されていた価格は通常の個体の数倍にもなっていたこともあってか、この姿にされてしまってから1週間近く経っても売約が成立していなかった。 同じ商品が何日も売れずに在庫になることは店としてはコストがかかるだけで望ましくない。 しかし販売価格を下げることは不本意だ。 思い悩んだオーナーが思いついた妙案が、販売用ではなく集客目的のショー、デモンストレーションをさせる専用の個体として使うという案であった。 早速その深夜・・・この犬型のモンスターが就寝したタイミングで、オーナーは製作班を臨時召集して追加の加工を施したのである。 翌日・・・ 開店後の店内でひときわ客が集まるケージがあった。 今まで買い手がつかなかった犬型のモンスターである。 『では、搾乳デモンストレーションを行わせていただきます』 店内アナウンスが流れると、そのモンスターのラバーの乳房に固定された家畜用のミルクを搾取する機械が大きく振動し、やがてそこから伸びるチューブに白い液体が放出されていった。 『人間の脳は簡単に騙せるという研究結果があります。この犬型の商品はメスの姿をしておりますが、素体はオスです。今チューブ内を流れている液体は厳密にはミルクではありません。擬似的に仕込んだミルクに似せた液体が乳房から出ているにすぎません。ですが・・・』 アナウンスの途中でケージの中に制服を着たスタッフが入り込み、背中から抱きかかえるように犬型モンスターの股間のファスナーを解放させると、内部からはピンク色の生々しいオスの陰茎のパーツが現れた。陰茎は体外に露出しただけでみるみるうちに角度を増して太くなっていき、鼓動に連動するように小刻みに縦に震えている。 『では、この商品の下腹部にあらわれたパーツをごらんください。今は擬似的に偽のミルクを搾られている状態ですが・・・』 陰茎の先端からは、次第に半透明液体が染み出し・・・ そして・・・ こもった喘ぎ声を発しながら犬型モンスターはとうとう限界に達してしまった。 四つんばいの姿勢を崩さないまま、両前脚の間から精液の塊が勢いよく飛散していく。 『はい! 手を一切触れずに絶頂してしまいましたね! 中身の彼にとって、フェイクの胸からミルクを搾られている行為が自慰とリンクしてしまったようです。このモンスターは展示用の個体になるので皆様にお買い上げいただくことはできませんが、オプションでこのようなギミックを搭載することも可能です。ペットを所望される方はぜひご検討くださいね』 説明の音声が流れる中、『彼』目当てに集まるギャラリーはどんどん増えていく・・・
2025-08-15 12:00:00 +0000 UTC View Post
新たなスーツの導入後の【彼】の様子。 以前のように酸素チューブと連結されていないので呼吸をするには水上にあがらないといけません。 指が使えるようになったのですが週末の聖水ショーのために抜く回数は厳密に設定されています。
2025-08-12 12:00:00 +0000 UTC View Post
※微修正しました。8/9 22:50 溶接圧着が終わり、晴れて海鮮物へと身を堕としたあわれな生贄は、その特殊な構造のサメのマスクがもたらす耐え難い窮屈感と、それを上回る未知の快感に身動きすることができませんでした。 しかし、創造主の手で股間のファスナーが解除されると・・・中身の生贄は視界も遮断された状態のはずなのですが、ファスナーの解放に即座に反応し、その扁平な腕をおもむろにその開口部に寄せたのです。 何かが触れる感触。視覚が無いぶんその他の感覚が鋭敏になり、それが自身の陰茎が内包されたパーツだと確信しました。 そして生贄は、あろうことか創造主が見ているのもお構いなしにそのパーツを扱き始めたのです。 人間の腕とは異なり4指でとても大きなサイズのため、生贄は手のひらと呼べる部分と親指らしき指でそれを挟みこみ、不恰好ながら・・・ やがて生贄は喘ぎ声を徐々に荒げ始め、はじめは半透明の粘度の高い液体を先端から吐き出し、やがて一際大きな喘ぎ声と共に絶頂に達してしまいました。 人間でない存在にされてしまって初めての射精。 それは今までの人生でも経験したことの無い、異次元の快楽でした・・・・
2025-08-09 12:00:00 +0000 UTC View Post
公開するのを忘れておりましたので剥いたバージョンを。 この後、もう少しひどいことをさせます。
2025-08-03 04:00:00 +0000 UTC View Post
とあるゲームのキャラクターになりたいがために、その容姿を再現したラバー衣装をオーダーメイドした彼が行き着いた先、それは・・・ 完全にそのキャラクターになりきって誰かの所有物と成り下がることであった。 彼の人間を辞めたいという願いを快く引き受けた研究所の生体改造施術によって、彼は身も心もそのキャラクターそのままの姿になる夢がついに叶ったのである。 四足動物が駆け回る時のしなやかな流線型の四肢が生み出すポーズも彼が希望したものであった。 生きてはいるが、満足に動くことはできない。 人の知性をそのまま持っているが、人語は喋ることができない。 彼の歪んだ変身願望の究極の形がこの姿であったのだ。 彼の施術と同時進行で彼の所有者も選定されていた。 研究所では元々人間を素体にしたラバー生命体を製作していたが、このように玩具型のタイプは前例が無く、4桁もの倍率の中でとある富裕層の男性が引き取ることになった。 そして、所有者の元に納品がされ、彼の新しい人生がスタートする。 玩具型ではあるが性的に使われる用途の改造を施されているため、所有者は早速彼を弄びにかかるのだ。 彼の視線の先には下着を脱ごうとする所有者の性器が露になっていて、それはみるみるうちに肥大してくのが分かる。 しかし彼は満足に動くことができない。これからどのような状況になろうとも、逃げることもできずになすがままにされるだけなのである。 それが、彼の願いであったから・・・
2025-08-01 12:00:00 +0000 UTC View Post
23年の作品の未公開差分です。露出度を上げてお口のギミックも搭載しております。
2025-07-30 12:00:00 +0000 UTC View Post
NSFW3枚になります。 この国が世界に誇る産業となったゲーム・アニメなどのサブカルチャー分野、その中でも最近目覚しい人気があるのが人間ではないキャラクターの存在です。 この博物館は有名どころからマイナーなものまで、数多くの作品に登場している人外キャラクターを完全再現した立像展示を行う、世界でもここだけの施設で開設から1年足らずで年間の来場者数500万人近くを誇る一大観光施設に成長しました。 博物館の抱える問題としてあるのが、リピーターの獲得です。 常設展示はどうしても展示物が固定化してしまい、それゆえに施設の持つポテンシャルが低下し、二度三度と来場するリピーターは獲得しづらい状況に陥ります。 しかしこの博物館は、その問題を解決する画期的なシステムを開発したのです。 それは、展示品そのものが人間を素体に使用していること。 その展示品の素となるのは犯罪を犯し、刑期に従事する受刑者を100%使用しています。 展示物のベースとなる受刑者を博物館直轄の工場に連行し、そこで極秘の技術でキャラクターを模した立像に変えているのです。 立像の表面はラバー素材でできており、さながらぴっちりスーツを着込んだボンテージフェチのような出で立ちですが、一切動くことが出来ない加工を施しているのです。 こうして出来上がった立像は博物館内に陳列され、日々来場客の目を楽しませています。展示物となった受刑者はただじっとしているだけではありますが、満足に動くこともできないということは結果的に想像を絶する苦痛を味わうことになるのです。 しかし、、、博物館の閉館後に本当の地獄が待っているのです。 館内のスタッフがあの手この手で受刑者が内包されている立像を責め立てて快楽を促すのです。 結果的にほとんどの受刑者は本能には抗えずに絶頂に達してしまうのですが、その快楽の対価は刑期の延長に直結します。 それぞれの受刑者の犯した罪の重さで差異はありますが、1回イっただっけでも半日、1日と刑期が延長されることになります。 この悪夢のような悪循環の毎日のなか、刑期をまっとうできた受刑者は未だに存在していません。つまり・・・・
2025-07-27 12:00:00 +0000 UTC View Post