スケブ作品 全身刺青反社嫁香織 高画質版
高画質版です。
2024-12-15 07:15:34 +0000 UTC View Post
掛替えのない仲間たちと共に吹奏楽に打ち込んだ三年間。 完全な結果こそ得られなかったものの、 それは香織にとって得難く大切な思い出を得る事が出来た時間となった。 それらを糧に、香織は将来の目標に向かって歩みを進め始めた。 看護師。 誰かの助けになりたいという想いを形にするため、 香織は念願である府内の看護学校に進学することを決めた。 そしても...
2024-12-15 07:13:20 +0000 UTC View Post
女の数が極端に少ない戦闘部族の村に捕らわれてしまい、薬物で長期昏倒している間に部族の嫁にするべく刺青を全身に彫られてしまった直後の雨夜燕さんです。突然の出来事に感極まって嬉し涙を流しています。若しくは薬物が切れた事による施術直後の痛みのせいかもしれません。決して絶望の表情では無いハズです。 SNSで流れてきた燕さんに一目惚れしてしまいつ...
2024-11-30 12:06:07 +0000 UTC View Post
熱く照らす太陽。 心地よく響き続ける波の音。 身体全体を包むように靡く海風。 「ん・・ぅん・・はぁ・・♡」 他に誰一人居ない浜辺でにちかは木陰の大きな岩に腰を下ろし、蹲りながら小さく淫猥に満ちた声を上げていた。 にちかの陰部に潜ませた指が動くたび、ぬちゃり、にちゃりと粘液に塗れた音が響く。 その度にびくんびくんと、小刻みに焼けた肌を震わせ...
2024-11-11 14:27:46 +0000 UTC View Post
いつも通り急にバニーが描きたくなったので急遽描きました。今回は以前描いた『部族化調教済奴隷兎「甘奈」』の甜花バージョンです。 甘奈と違い、何故か薬物がうまく効かずに組織は調教に手を焼いている様です。本来なら処分されるところですが、飛びぬけた容姿と美人双子という商品セールス要素で生き永らえています。彼女の未来や如何に?
2024-10-27 14:29:44 +0000 UTC View Post
「ふひゅるるるる・・ふひゅるるる・・」 樹里は沼地から半ば身を起こし、臀部を突き上げたまま喘いでいた。 もう幾度か繰り返されたその行為に備え、呼吸と体勢を整える。 喉の渇きを覚えた樹里は、すっかり長くなってしまった舌をだらしなく伸ばして沼地に浸し、ぴちゃぴちゃと沼の水を摂取した。 長く伸びた舌はすっかり今の樹里に馴染んでいた。 初めは困惑...
2024-10-14 09:42:36 +0000 UTC View Post
何となく部族っぽいボサボサ頭を描きたいなと思って描き始めた凛世です。ラフな落書きで終わらせるハズがいつもと同じ調子に・・。 日本に居た頃とは真逆の生活をせざるを得なくなった凛世。 今ではすっかり村の戦士として成長し、 戦士にだけ許される戦いの紋様を施し男たちに混じって日々狩りに勤しんでおります。 将来的には細身ながらもがっしりとした筋肉...
2024-09-23 09:50:15 +0000 UTC View Post
「ん・・んく・・は・・あむ・・」 にちかは自分の手首ほどあろうかという夫の陰茎を、 自身の舌を以てして丁寧に奉仕していた。 夫は一日の努めが全て終わると、 帰ってからまず最初に必ずにちかに労いの奉仕を求めた。 最初は抵抗していたものの、今ではすっかり慣れたものである。 嫌悪を示していた陰茎の匂いも、 今のにちかには適度な興奮作用を齎していた...
2024-09-16 09:59:31 +0000 UTC View Post
私はどうなってしまったのだろうか。 異質な空間で異国の生活。 それも文明とは程遠い未開の生活。 あの日確かに私たちは撮影のために訪れた島のプライベートビーチで余暇を過ごしていた筈だった。 それがどういう訳か、今では裸体同然の体で原始生活。 アイドルとして人一倍気を遣い白く保っていた肌はすっかり小麦色に染まり、 全身びっしりと部族の紋様を示...
2024-08-31 06:56:49 +0000 UTC View Post
8/5はぼくの誕生日なので、プレゼント代わりに灯織に今して欲しい要素を詰め込みました。島ではバニー衣装なんて手に入らないので、手製でバニー衣装を作って着て貰いました。 寄せ集めの葉っぱと麻紐と動物の毛で何とかなったみたいです。
2024-08-04 15:00:41 +0000 UTC View Post
依頼者様から、以前描いた作品の追加人外化バージョンをとの事でしたので差分を拵えてみました。やはり人外は描いててテンション上がりますね!
2024-07-31 14:22:23 +0000 UTC View Post