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クマと爺2_P68

キョウジュ 「いやはや…これは良いおマンコですねぇ すっかり出来上がってるじゃないですか 彼の太マラで壊れる心配どころか… アレで丁度良いさえありそうです」 クマ 「…アッアッ…アッアァアッ!」 クマ 「オウ…オオオオオぅう!」 キョウジュ 「いい声出ますねぇ…感度良好で何より …心配なんて私の取り越し苦労でしたね …フフフフ、あぁ…凄いな♡ ジ...

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クマと爺2_P67

新年、明けましておめでとうございます。 去年から引き続き感謝で胸がいっぱいです。 いつもいつも本当に有難うございます。 今年もただひたすらに365日、筋肉デブ男達のど変態性癖ばかり描き続けていくのでどうぞ宜しくお願いいたします。 クサニキ 「おっちゃんのケツ美味しそうにまた蒸れてきてるよ? ほら、俺の顔にケツ乗せて」 シャチョー 「ングぉッ…ん...

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クマと爺2_P66

クサニキ 「ほらほら、ヨシヨシ オッチャンと俺のちんぽくっ付けながら たっぷり臭い足嗅いで舐めて味わってみなよ」 シャチョー 「あぐ…ングううううううッッッ! (く…くちゃい……うううう)」 クサニキ 「オッチャンすっかり素直でイイ子なってきたねぇ。大好きだよ♡ だからちゃーんと言う事聞いたら 次はイかせてあげるね♡イきたい?」 シャチョー 「…ん...

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クマと爺2_P65

シャチョー 「あっ…ダメ…イッちゃう… イ、イ、イッちゃいますうううううううう」 クサニキ 「ダメダメ。まだイッちゃダメだよ オッチャンをもっと最高に気持ちよくしてあげっから一回抜くよ♡」 クサニキ 「ほぉら、ご馳走ができたよ 汗でホカホカのグッチョグチョだ ハハ、すんげーニオイ♡ オッチャンがエロすぎるから大興奮しちゃっていつもの 何倍も蒸れ...

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クマと爺2_P64

べちょぐちゅぬちゅ… (クサニキがシャチョーの足の指を口いっぱいに頬張る) クサニキ 「んぐッんぅぐっ…オッチャン… ングっ…オッチャンのクッセぇ足も太チンポも最ッ高に美味いよ♡」 シャチョー 「ァアッ!…あ…アッ! …あっうううううん♡」 ビクン!ビクン! (痙攣するシャチョー) クサニキ 「ホラ、一番クッセェ指の隙間もぜーんぶ たっぷり時間...

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クマと爺2_P63

すいません。更新をお待たせいたしました。 ちょっと風邪を引いてしまっていました。 今は治りましたので、またどんどん更新していきますのでよろしくお願いしますm(__)m 追い種 激しく過敏になった大腸を伝い、男二人分の 濃い体液がクマの体内を駆け巡る 合わせてギチギチに根元を縛られた男根により クマはどんなに前立腺で感じてもイくことができない クマ...

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クマと爺2_P62

二本竿ブッ挿し前立腺鬼責メ ビクビクビクビクビク!!(痙攣するクマの前立腺) カク 『ぐ…くっ…いいキツさだ…』 「………ンゥッ…ングッ!」 クマ 『ダメだダメだダメだ!そこはダメだ! 当たる当たる当たる当たる!ンンンンンンぐううああああ』 「アウァ、アッアッ!アゥっアッ!」 マコト 「うぅゥ…スゲッ…あぁヤベ…最高… …ンゥん…イイッ♡」 『ト...

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クマと爺2_P61

カク 「起きろ」 カク 「おい色黒、コイツが好きなんだろ 間近でもっとイイ顔見せてやるから 抱いて抑えとけ 二本挿しで入れるぞ」 カク 『わかるぞ、中がクソ敏感になってんだろ? 全身が飛び上がるほどに…俺は興味は無いが 会長はその姿を望んでおられる』 クマ 「ぁ…あぅあ…アアアア⁉︎ (ヤ、ヤメ…ケツが裂け…る!)」 マコト 「…だってさ、先輩。俺の...

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クマと爺2_P60

マコト 「はぁ…はぁ…はぁ…」 マコト 『あぁ先輩…先輩…その顔は…その俺を見る目は… 俺を軽蔑してるんすか? 俺を許せないっすか? 怒ってるんすか? 苦しくて泣いてるんすか? あぁ、駄目っす。その苦しむ顔は卑怯っす… 俺の生涯のどストライクすぎて 愛おしくてもう我慢できないっス! 出しますよ? 中に出しますよ!!!』 クマ 「あ…ぁ…ぁぅぁ…ぁッ...

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クマと爺2_P59

クマ 「オゥゥゥッ!オゥッ! オォォォウウッ!!」 カク 「会長が見ておられる もっとパックリ穴開いて 根元まで咥えて腹から声出せ」 クマ 「オッ!オッ!オッ! オッ!オォォォオオッ!」 爺 「ハハハハハ! イイぞ、ヤれヤれ 騒いで盛って、もっと スケベな姿を見せてみぃ」 マコト 「あぁ、先輩のその顔すげぇかわいくて エロいっス…先輩っ、先輩っ… こう...

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クマと爺2_P58

うしお 「おわっ! クマ先輩格好いいっす! エロいっす!!」 マコト 「こんな恥ずかしい恰好でちんぽギンギンにして、先輩そんなにちんぽ欲しいんすか? でもまぁ俺、先輩の気持ちいいところ全部知ってますから、その全部でかわいがってやりますよ」 クマ 「ハァ…ハァ…ハァ… ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」 カク 「全員によく見えるようにちゃんと...

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12月ですね🎅

今年もいよいよ12月です。 本当にいつもありがとうございます。 いつも楽しんで貰えてうれしくて感謝しきれないです。 この気持ちを作品のエロとしてもっともっと還元して皆さんに楽しんで貰えたらと思っています😄💖 クマたちへのリクエストありがとうございました。 描きたいモノがたくさん貰えて早くそのシーン達をお見せしたいですね。 定期的にまた聞...

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クマと爺2_P57

マコト 「うっわすげ…仕上がってますね… これ、何日抜いてないんすか?」 マル 「一週間だ。ただの一週間じゃないぞ。毎晩寸止めを繰り返してる。 おい、まだまだ溜められるよな?」 マコト 「うぉわ…まじすか… 生殺しっすね」 マル 「まぁそのおかげで、今ならこいつなんでもいいなりになるぞ 昨日辺りからタガが外れてちょうどイイ感じになってきててな」...

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クマと爺2_P56

オーナー 「ほら先生、チンポ入るぞ」 オーナー 「おぉ…イイ穴だ… オラ、入ったぞ。力んでもっとケツ穴締めてみろ」 センセイ 「あぁ…スゲェ…スッゲェ… 俺は今…何人にもてあそばれてんだ… これから何人の男に… 一体…何本の肉棒の種壺にされるんだ…」

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クマと爺2_P55

オーナー 「ほら先生、好物だろ? 拡げた鼻の穴で匂いを嗅いでみろ 今からこれを喉の奥までねじ込むぞ」 オーナー 「よぉし気張れ、シゴキもいくぞ」 カク 「尿道入りました。」 オーナー 「ちんぽの穴にも棒が入ったってよ 分かるか?」 オーナー 「口マンコにもチンポ穴にもぶち込まれて、 本命の穴が疼いてたまんねぇだろ?」 オーナー 「先生のスケベっぷ...

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クマと爺2_P54

オーナー 「ケツから呑む酒は 何倍も回るぞ?」 オーナー 「ゆっくり…ゆっくり… 一滴…一滴…体に染みこんで 恍惚していく自分の様を 全身で感じてみろ」 オーナー 「ケツの芯からじわじわ体が熱く火照っていくのが分かるか?」 オーナー 「だんだんとこのヤラしい真っ赤なオマンコが何本も何本も竿を欲しがってくるぞ」 オーナー 「あぁ、ほんとスケベなケツ...

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クマと爺2_P53

カク 「オーナーさん、準備完了です」 オーナー 「ありがとね、カクちゃん」 通行人A 「おゎ…何だこれエッロ」 センセイ 「ア…アひぃ…ん…んぐ…」 通行人B 「うわやっべッ」 センセイ 「…ン…ぐぅ……ぁ…ぁぁぐ…」 通行人C 「スゲ…」 オーナー 「桃に染まった尻に赤が映えて… あぁ…イイ色だ。たまらないな。凄く綺麗だよ、先生」 オーナー 「目隠しの...

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クマと爺2_P52

カントク 「はぁ…はぁ…はぁッ (一発じゃ全然足りねぇや こりゃまだまだ萎えそうにねぇぞ)」 タンク 「オラ、ワンコ。休んでるヒマなんてないでー。ほれ、顔あげろ」 タンク 「次はワイが可愛がっちゃる ワイはあんちゃんみたいに甘ないで」 オマワリ 「ハァ……ハァ…ハァ ハァ…ハァ……ハァ…」 タンク 「ムスコもガマンの限界で グッチュグチュや。」 タン...

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クマと爺2_P51

カントク 「んぐッ…ンッッ!イッ……ぐッ!」 ドプン! ドク・・ドク・・ドク・・ドク・・ (中出し音) タンク 「ハハハ、ええツラしよる ほれワンコ、鼻フックのご褒美だ」 オマワリ 「アッ♡アッ♡アッ! ぁぁァアアアッ♡! (凄い凄い凄い凄いぃイイぃ!) ずるん…(カントクがちんぽを引き抜く) どろっ(オマワリのケツからあふれ出すカントクの精液) ...

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クマと爺2_P50

タンク 「ほーれ、土方のあんちゃんが そろそろイクってよ」 タンク 「ええなぁ、ぎょーさんタネ仕込んでもらいや お巡りさんが女になる顔 よぉ見といちゃる」 オマワリ 「ンゥううッ…ぁん…あっ!」 タンク 「スケベな声出しよって もっと踏んで欲しいんか?」 タンク 「しゃーないのう、ほれほれ警官が 手錠されてごっついチンポ丸出しで ぐっちゅぐちゅオメ...

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クマと爺2_P49

タンク 「お巡りさん、ええツラしよるの 真っ白なモチモチのやわ肌が汁でグッチョグチョや」 タンク 「ほら、よお見せてや」 カントク 「あー、すっげ…タマンねぇ… くっそ締まってくる…んぅっ」 カントク 「マジで…ぐ…やべ… …んゥウッ…イきそ…」 タンク 「おー、あんちゃんイくか? たーっぷり中に出しちゃれ」 タンク 「したら次はワイが可愛がっちゃ...

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11月のお知らせ&希望シーン募集(コメントに書いてね)

こんにちは。 いつも本当に楽しんで頂きありがとうございます。 みなさんの感想やご支援が嬉しくそのお陰で楽しくエネルギッシュに描けております。 先月はお相撲さんキャラのマルも出てきまして、これをきっかけに爺ファミリーがさらに広がるかもしれません。 ネーム以外の作画時間はよくYouTubeを作業BGMにしているんですが先月は二子山部屋のチャンネルにはま...

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クマと爺2_P48

マル 「あ、ジッちゃんおかえりなさい」 爺 「ただいま、マルや。ハハハ、香ばしい事しとるのう。 せっかくじゃマル、そのままクマの玉袋を強く握り潰してみろ」 マル 「玉?…ハイッ」 ギュウウううう クマ 「ァアぁッッアッ!……ア…ングゥ… ンンンンン…ン…ンギィぃいいいいいい!!!」 ジョボボボボオオオオオオオオオオオ!!!! マル 「お、ション...

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クマと爺2_P47 閲覧注意⚠️飲尿.脱糞排泄ビデオ撮影

マル 「まだ入るだろ?オラ、食え」 クマ 「んぷっ、ぅプッ! も、もう入らねえ…頼む…便所に行かせてくれ…頼む…たの…む…」 マル 「胃に隙間あんだろ?ほれ、お前の大好きなジッちゃんが出かける前に取ったションベンだ。これで流し込め」 クマ 「んうううぐ…グプっ…で、でる…む、無理だ…もう…漏れ…」 クマ 「ンンンンンンぅぅぐんんんぅうううう!...

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クマと爺2_P46

マル 「おおおぉぉ…くっそタマンねェ!いいか?中に出すぞ!…ンぅ… …いいなっ!オラ!出すぞ!出すぞ!!ナカ出すぞッッッ!!!」 マル 「ンンンぉおおおオオオオお!ンゥ!くゥううゥ…んぐァ! んアアアアアアアッ!!!」 クマ 「ぁっ…!あぅんっ!!!ハァッ!ハァん!…ぁぁぁああ… アッアッアッ♡」 クマ 「ぁあっ…あぁあ…んうぅぅ…ゥゥ…んう...

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クマと爺2_P45

マル 「テメェの汚ねぇケツ汁たっぷりのガチガチのソーセージだ …美味そうだろ?ほら咥えろ」 クマ 「ンゥぐッ…!」 クマ 「(何だ?…胸がバクバクして身体が熱ぃ… 自分のケツに入ってたこんな汚ねぇ棒に俺は…何でムラついてんだ…)」 マル 「息が荒くなってんぞ? オラ、自分からケツ突き出してみろ。下の口も世話してやる (ソースにたっぷり媚薬仕込んどい...

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クマと爺2_P44

マル 「おー…うめぇ。 たまんねぇカリだな」 マル 「どうだ?甘い甘い俺のチンポもうめぇだろ?」 マル 「ケツにぶち込んだソーセージも後で食わせてやるかんな」 マル 「グプッ…ゴポッ!」 びくん… びくびく… クマ 「ンゥ…ングっ…ンゴっ!」

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クマと爺2_P43

クマ 「モグモグ…ゴクン」 マル 「好きにしていいとは言われてっけど、 お前が痩せたらジッちゃん悲しむからなぁ。 ほら、たっぷりカロリー取ってもらうぞ」 マル 「スイーツは好きか?あま~~~い甘いホワイトチョコソースだ。 ほらほらこうしてブッカケて…」 マル 「ん?」 マル 「何だお前、俺のケツから出た卵食って欲情してんのか? すんげー勃起してんじゃ...

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クマと爺2_P42

クマ 『待て待て待て!どうしてこうなるんだ!?』 クマ 「うっ…!」 クマ 『おい、昨日までのクソ美味い飯はどこいった!?』 マル 「お前のために朝から仕込んどいた煮卵だ。ケツ汁が沁みていい出汁になってるはずだ」 マル 「味わって食えよ」 むにゅう… クマ 「な…ちょ、ちょっと待て!」 クマ 『こんな脂ぎったデブのきたねーけつ穴から出てくるモノ...

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クマと爺2_P41

クマ 『飯の前に客はコイツとキスをする これがここのやり方らしい…』 『長い……もう10分は経つんじゃねーのか…くそ…日に日に長くなってんぞ…』 マル ・元関脇 (sumo wrestler) 爺の使用人2・料理担当 マル 「朝のファーストキスご馳走様 今日も美味しかったよ そんじゃご飯にしようか」 「今日はジッちゃんもカクも外に出てっからさ お前のことは俺が世話する...

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