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比企谷小町 7

「ん?」 股間に違和感を感じ目が覚める。 そこには露出したチンポを弄ぶ小町。 「…お前 何やってんの?」 「あっ…」 気まずそうな様子。 「お、お兄ちゃん おはよー」 「おはよーじゃない 何してんの?」 「お兄ちゃんがいつまでも起きてこないから  死んでるんじゃないかと思って見に来てあげたの」 「そりゃありがとう で?」 「そしたら爆睡してるお兄ちゃんの股間がこんもりしてて  賢い小町はピーンときました。  これが朝立ちだと!」 「小町ちゃん 朝立ちとか言うの止めて」 「という訳でオチンチンを観察させてもらっておりました」 「なるほど…理解した」 「小町そういうのに興味ある年頃だし仕方ないよね?」 ペロッと舌を出し可愛さをアピールしてくる小町。 「ったく こんなところ親父たちに見つかったらどうすんだ」 「今日休日だし二人そろって出掛けたよ  つ・ま・り・ 今は小町とお兄ちゃんの二人っきり!」 「…」 「ね 舐めてあげようか?」 「う…」 理性と葛藤する八幡。 「もう我慢できないや 舐めちゃお」 小さい舌で亀頭を舐め始める小町。 「小町…」 「いつでも出していいからね お兄ちゃん」 小町の舌の動きが激しくなる。 「お兄ちゃんの精子 小町に飲ませて」 可愛い妹の卑猥な言葉に一気に射精感が高まる 「出すぞ」 チンポが大きく弾け、勢いよく精液が放出される。 小町の舌上に大量の精液が降り注ぐ。 「小町 飲んでくれ」 うなずく小町。 こくんと喉を鳴らし精液を飲み込む。 「あーん」 口を開け全部飲んだことをアピールしてくる。 「美味しかったよ お兄ちゃん  朝一の精子って凄く濃いんだね」

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雪ノ下陽乃5 制服ver

3年ほど前に描いた絵を指定の制服に変更するというご依頼を頂きました。 この絵は今まで描いた絵の中でもかなり上位の失敗作で、 正直見返すのも辛い絵でした。 でもわざわざこの絵をご指定で、有料で差分の作成を依頼するという事はどこか気に入って頂けたということなのでしょう。 ちょっと救われた気がします。 せっかくの機会を頂いたので元絵を最小限の修正した上で差分を作成しました。 顔の大きさを修正しただけじゃ解決しないのは理解してますが、自己満足の為に全面描き直ししたとしても、その絵を気に入って頂けるとは限らないですし。 依頼者様にもご満足頂けたようなのでこれで良かったと思います。

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桐乃&あやせ

桐乃&あやせの3Pを描く予定はあったんですが、 俺ガイルにハマったこともあって描かずに4年経ってました。 期間が開いたことで新鮮な気持ちで描けてるので続ける予定です。 -------------------------------------------------------------------- 「あやせと3人でしたいなんて  アンタおかしいんじゃないの?」 「桐乃 いいじゃない  お兄さんは私たちの共同所有物なんだから」 「違うぞ あやせ  お前たち二人が俺のモノなんだ」 「どっちだって同じじゃないですか」 「…そうか?」 「桐乃 お兄さんが私たち以外に手出せないように  オチンチンをしっかり管理する必要あると思うんだけど」 「まぁ あやせがそう言うなら…」   「決まりだね  じゃあ 二人でお兄さんを気持ち良くしてあげようよ」 「あやせに見られるの恥ずかしいんですけど…」 「大丈夫だよ 桐乃  オチンチン舐めてる桐乃も可愛いから」 「そんなこと褒められても嬉しくないんですけど」 「二人とも話してないで舐めてくれよ」 「…もう 分かってるわよ」 「それじゃあ 始めますね」 美少女二人がチンポにキスをし 舌が這いずり回る 「こりゃやばいな… 刺激が強すぎる」 「お兄さん いつでも出していいですよ  何回だってしてあげますから  ね 桐乃?」 「う、うん」 チンポを舐める舌の動きが激しくなる。 「で 出るぞ!」 ビュッビュ チンポから勢いよく放出される精液が二人の顔に降り注ぐ 「もう 顔にかかっちゃったじゃない!」 「顔に精子かけられてる桐乃も可愛い…」

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雪ノ下陽乃 21

「陽乃さん また出るよ」 陽乃の腸内に何度目かの射精。 「もう…何回出すのよ  お腹の中比企谷君ので一杯よ」 「すいません  陽乃さんのアナル気持ち良すぎて…」 「ねぇ そんなに私のお尻って気持ちいいの?」 「ええ ヤバイです」 「雪乃ちゃんよりも?」 「それ聞きますか…」 「言っとくけど私って言ってくれないなら  二度とお尻でしないから」 「それ選択肢ないのと同じでは?」

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喜多川海夢 4

「一回出したのにこんなにガチガチなんて  ごじょーくんの凄いじゃん」 「き、喜多川さん 握らないで…」 「ね ごじょー君 エッチしよ?」 「そ、そんな ダメですよ」 「ごじょー君 初めての相手が私じゃ嫌?」 「い、嫌な訳ないです!  喜多川さんとなんて夢みたいな話で…」 「そう? じゃ問題ないよね」 「でも…」 「もう、私がごじょーくんとしたいんだからいいの!」 「…はい 宜しくお願いします」 「私、エッチは何度もしてるけど、生でさせたことないんだよね」 「へ、へぇー」 「でも ごじょー君のおチンポは生で感じたいな」 「え…」 さらにまりんが耳元で囁く。 「今日大丈夫な日だから 中で出していいよ」

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高坂桐乃 7

桐乃も描いてみました。 4年前よりは可愛く描けたんじゃないでしょうか。 そのうちまた描くかも。 --------------------------------------------------------------------------- 「どう? 気持ちいい?」  舌先でチロチロと尿道を刺激してくる桐乃。 「ほんとフェラ上手くなったな」 桐乃の頭を優しく撫でる 「あ、当たり前でしょ!  毎日してれば上手くなるに決まってんじゃん」 褒められちょっと照れた様子。 「一応確認しておくが 俺以外の男にしたりしてないよな?」 「何? 疑ってんの? キモっ」 「念の為の確認だ 気悪くしたら謝る」 「アンタ以外のヤツにする訳ないじゃん  ありえないんですけど!」 「すまん 悪かった  お前が俺以外の男にフェラするなんて我慢できなくてな」 「そういう自分はあやせにさせてるくせに」 「うっ…」 「まぁそれはあやせと話ついてるからいいの  でも私達以外の女とエロい事したら絶対に許さないから!」 「ああ 約束は守る  お前とあやせがいれば十分だ」 「ま、私が毎日精液搾り取れば  あやせとHする元気無くなるでしょ」 「じゃあ頑張って貰わないとな  とりあえず一回目出すぞ」 「うん お口に出して」 目を瞑り射精を待ち構える桐乃 「桐乃 出るぞっ」 桐乃の舌に精液が降り注ぐ。 「もう少し口開けててくれ」 舌上には大量の精液。 「よし ちゃんと味わってから飲むんだぞ」 うなずく桐乃。 口をモゴモゴと動かし咀嚼してから ゴクンと喉を鳴らして精液を飲み込む。 「ごちそうさま 美味しかったよ」

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雪ノ下陽乃 20

「陽乃さん 仰向けに寝てもらえます?」 「え? 後ろからするんじゃないの?」 「後ろからの方が入れやすいですけど  陽乃さんの顔見えないでしょ?  せっかくだから初めての時の顔見ておきたくて」 「ヘンタイ」 「すいません…」 「いいわ 私も比企谷君の顔見えてた方が安心するし。  …痛くしないでよ」 「分かってます じゃあ…」 勃起したチンポを陽乃に見せつける。 「ちょ、ちょっと いつもより大きいんじゃない?」 「陽乃さんのお尻にチンポ入れるの俺が初めてかと思うと  興奮しちゃって」 「そんな大きいの入らないわよ」 「あれだけ拡がれば大丈夫ですよ  …じゃあ入れますね」 チンポの先端を陽乃のアナルにあてがい すこしずつ腰を前に押し出していく。 「んっ」 緊張し力の入ったアナルに押し返されるチンポ 「陽乃さん 大丈夫だから。  大きく深呼吸して…」 「うん…」 目を閉じ深く息をする陽乃。 呼吸のタイミングを見計らい、体の力が抜けた瞬間に腰を進める。 「あっ…」 陽乃のアナルに飲み込まれていくチンポ。 「陽乃さん、入ってるの分かる?」 「う、うん… 分かる  比企谷君のオチンチン、お尻に入ってる…」 「痛くない?」 「思ってたより平気かも」 「良かった  じゃあ、ゆっくり動かしますね」 陽乃の反応をうかがいながら腰を前後に動かす。 「あんっ」 陽乃の口から甘い吐息が漏れる 「どう? 陽乃さん」 「なんか気持ちいいかも…」 「俺も凄く気持ちいいよ」 「比企谷君も気持ちいいんだ  良かった…」 「もう我慢できないかも」 「出るの?」 「うん 陽乃さんのお尻の中に思いっきり出したい」 「いいよ 出して」 陽乃の許可を合図に腰の動きを速める八幡 「出るっ!」 ビュッビュッ 腸内に放出される大量の精液。 チンポをゆっくりと引き抜く。 拡がったアナルからは精液が溢れ出してくる 「比企谷君にお尻の初めて奪われちゃった  責任取ってね」 陽乃は嬉しそうに微笑む。

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新垣あやせ (妊娠)

俺妹絵描くのは4年振りでした。 時間の流れの速さに愕然とします。 俺妹描くのはこれで最後になりそうなので あやせ妊娠エンドにしました。 --------------------------------------------------------------------------------------- 乳首に吸い付き母乳を飲む京介 「お兄さん、飲み過ぎじゃないですか?  ずっと吸われてちょっと痛い…」 「あやせのミルクが美味しすぎるんだから仕方ないだろ?」 「それ褒めてるんですか?」 「当たり前だ  これなら俺達の子供にも安心して飲ませられる」 「は、はい…  でも、私のおなかにお兄さんの赤ちゃんいるんですよね  なんか夢みたい」 「ああ 俺達が愛し合って授かった子供だ  元気な子産んでくれよ」 「はい 頑張ります」 「生まれたらミルクは譲らないといけないからな  それまでは俺が飲むから」 「もう…お兄さんたら」 

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ユウリ4

「ユウリちゃん おじさんのオチンチンとのバトルどうだった?」 「はい すっごく楽しかったです」 「おじさんも楽しかったよ  またお願いできるかい?」 「はい! いつでも」 「ありがとう  今日の記念に写真撮ってもいいかな?」 「いいですよ」 「じゃあ撮るよ  もう少し近付ける?仲いい感じでお願いしたいな」 「こうですか?」 チンポを口元に寄せVサインを決めるユウリ 「うん すっごく可愛いよ  撮るね」 カシャ 「うん いい感じだね  せっかくだからもう一枚いいかな?」 「はい 次はどうすればいいですか?」 「ユウリちゃんのお顔に精子かかってるの撮りたいんだけど  ダメかな?」 「え 恥ずかしい…」 「お願い!  ユウリちゃんとの記念残しておきたいんだよ」 「…分かりました  でも絶対人に見せないで下さいね」 「分かってる 約束するよ」

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喜多川海夢 3

チンポを咥える海夢 端正な顔がいやらしく歪む。 「どう?ごじょー君  気持ちいい?」 「はい 凄く…」 「いつでも出していいからね  全部飲んであげる」 「で、でも…喜多川さんにそんなことさせるわけには…」 「そういうの、ごじょー君の悪いとこだよ」   「え?」 「私が飲んであげるって言ってるんだから  私に気を使わなくて良くない?」 「は、はい…すいません」 「ごじょー君がどうして欲しいのか  自分の気持ちは自分で言わないと」 「…」 「ごじょー君は私に飲んで欲しくないの?」 「…喜多川さんに…俺の…飲んで欲しいです」 「オッケー」 ニコッと微笑みチンポを咥える海夢。 吸い付きは強さを増し 口内ではチンポに舌が這い回りピアスが刺激してくる。 「喜多川さん…もう出そうです」 目でOKサインを出してくる海夢 「で、出ますっ」 口内に放出される精液。 「んっ」 目を瞑り口内で全てを受け止める海夢。 ゆっくりと口を開け舌を出す。 海夢の舌上には大量の精液。 「凄い… 喜多川さんの舌に俺の精液が…」 ひとしきり見せつけてから舌を戻す。 そして喉を鳴らし精液を飲み込む。 「べー」 舌の上には何も残っていない。 「ホ、ホントに飲んじゃったんですか?」 「うん! ごちそうさま」 「は、はい おそまつさまです…」   「美味しかったよ ごじょー君の精子  また飲ませてね」 

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ガハママ 5

「オッパイでして欲しいなんて  ヒッキーくんのエッチ」 「こんなに大きくて柔らかいオッパイが目の前にあったら  我慢できなくて…」 「いいのよ 男の子がエッチなのは当然なんだから  でも最近してないから…上手くできるかしら?」 胸を左右から寄せ 柔らかい乳肉がチンポを挟みこむ。 「じゃあ…動かすわね」 左右からの圧が強まり チンポを上下にしごいていく 「うっ…」 「どう? 気持ちいい?」   「ムチャクチャ気持ちいい…  パイズリってこんなに気持ちいいんですね」 「若い頃はオッパイでする事多かったの  いろんなオチンチン相手にしたんだから」 「ビッチだ…」 「もぉー  そんなこと言う子にはしてあげない」 可愛くむくれるガハママ 「す、すいません  ビッチなママ最高です」 「言い方気になるけど…  まぁいいわ」 緩急をつけた動きでチンポへの刺激を巧みにコントロールする 「我慢しないでいいのよ  いつでも出して」 「も、もう出そうです…」 「いいわよ   ママにヒッキーくんの精液ちょうだい」 目を閉じるガハママ。 その姿がさらに射精感を高めていく。 「顔に出しますっ  全部受け止めて」 ビュッビュッ 勢いよく放出される精液 「あっ…」 ガハママの顔に大量の精液が降り注ぐ 「凄いニオイ… 頭がクラクラしちゃう」 恍惚の表情を浮かべ 「もう…我慢できないわ」

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雪ノ下陽乃 19

「ね 比企谷君 今日はこっちでしてみる?」 目の前には陽乃の形の良い尻。 谷間の小さな窄まりが露になる。 「え?」 「比企谷君 前からお尻でしたいって言ってたでしょ?」  だから準備してたの」 「陽乃さん…」 「ね 見てて」 陽乃は指をアナルにあてがい 少しずつ力を込めていく。 「んっ…」 甘い嬌声。 スルッと指がアナルに吸い込まれる。 「ほら 入ったでしょ?」 「おお…」 「ここまでするの結構大変だったんだから」 「俺の為に頑張ってくれたんですか?」 「だって…  比企谷君に私の初めてあげたかったし…」 「え?」 「比企谷君と知り合う前だったし、別に後悔もしてないけど  ちょっとだけ…気になってたの」 「…」 「だから…ね  お尻の初めては比企谷君が貰って」 「陽乃さん…」 「キャッ」 アナルに感じる違和感に思わず声が出る陽乃。 「陽乃さんがそんなに俺の事考えてくれてたなんて  嬉しいです」 「ねぇ もしかして舐めてる?」 「ええ もっと解さないと」 「指二本なら入るけど…ダメ?」 「もう少し解しておいた方がいいと思うんですよね  陽乃さんに痛い思いさせたくないし」 「比企谷君…」 「じゃあしばらく舐めるんで  体の力抜いてリラックスして下さいね」 「うん…」 アナルの周囲を丁寧に舐めまわす。 徐々に力が抜けてきたアナル。 そこに舌を侵入させ内側から舐める 「アナルに意識を集中して  舌の動きを想像して下さい」 「うん…」 ひたすら舐め続ける八幡。 「んっ…」 アナルを内と外から刺激され、陽乃の口から甘い吐息が漏れる。

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斉藤恵那 4

「恵那ちゃん 着やせするタイプなんだね  おっぱい大きい」 「はは…何か恥ずかしい」 「でも恵那ちゃんがホテルに来てくれるとは思わなかったよ」 「いつもご利用いただいてますし…  それに信頼できる方だって分かったので」 「恵那ちゃんに信頼してもらえて嬉しいよ」 「やっぱり知らない人が相手だとちょっと怖いんですよね」 「ねぇ 恵那ちゃん  これからはおじさんと専属契約結ばない?」 「専属…ですか?」 「そう おじさん以外とお金貰ってHな事しない  もちろん恵那ちゃんが必要なお金は全部払うから」 「うーん…」 「それにプライベートには干渉するつもりはないよ  当然だけど彼氏とHして構わないしね」 「私、彼氏いないですけど…」 「え、そうなんだ。  恵那ちゃんこんなに可愛いのに」 「今は友達と遊ぶ方が楽しいんですよね  もし彼氏いたらキャンプ行きにくくなっちゃうかなーって」 「彼氏としたら自分と過ごす時間減るの嫌だろうし…  恵那ちゃんが友達とキャンプ行くの良くは思わないかもね」 「でしょ?  だからしばらくはいらないです」 「じゃあ、とりあえず彼氏ができるまででいいからさ  どうかな?」 「じゃあ…それでお願いします」 

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喜多川海夢 2

「どう? 気持ちいい?」 「はい…凄く」 「でしょー?  ピアスがカリ刺激して気持ちいいってよく言われる」 「よく言われるんですか…」 「何? 他の男にもしててヤキモチ妬いた?」 「そんな資格…俺にないですし…」 「安心して  これからはごじょー君以外にはしないから」 そう言いながらチンポを舐め続ける 「うっ…」 「ん? 出ちゃいそう?」 「はい スイマセン…」 「じゃあ咥えちゃうね  最初はお口の中で出したいでしょ?」 「だ、ダメです!  喜多川さんにそんなことさせるわけには…」 「じゃあ顔に出したいの?  ごじょー君のエッチ」 「ち、違います!」 「遠慮しなくていいから!  ほら 目つぶっててあげる」 「で、でも…」 目の前には目を瞑り口を開け 自分のチンポを待ち構える海夢 「口開けてるの疲れるんですけど  ごじょー君 早くして」 「…分かりました  し、失礼します」

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喜多川海夢

「うわっ デカっ」   目の前に飛び出たチンポ 「ごじょー君 チンポちょーデカいじゃん」 そう言いながらやさしくチンポを握る海夢 「き、喜多川さん 離して!   そんな汚いもの握っちゃダメです」 「ね、ごじょー君って ドーテー?」 「は、はい …スイマセン」 「…いいコト思いついた」 「?」 「コス作ってもらうお礼にさ  ごじょー君のドーテー貰ったげる」 「え!」 「私が相手じゃ嫌?  それとも誰か好きな娘いんの?」 「い、いや、別に…いないですけど」 「じゃあいいじゃん   私他に手伝えることないしさ」 「き、喜多川さんは そういう経験…あるんですか?」 「え、あるよ」 即答する海夢 「…そうですよね」 「何? 処女が良かった?」 「い、いえ、そういうわけではないんですが…」 「ごじょー君ドーテーなんだし  経験あってリードしてくれる相手の方がいいって」 「でも喜多川さん 今お付き合いしてる方とかは…」 「何?彼氏に悪いとか気にしてんの?  今いないから安心して」 「…分かりました  それではお願いしてもいいでしょうか?」 「うん じゃあ決まり  これからよろしくね」

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一色いろは 16

足元にかがみこみ、チンポに顔を近付けるいろは。 「近くで見るとホント大きいですよね  センパイのオチンチン」 「まぁ…葉山よりは大きいかもな」 「え、葉山先輩の見た事あるんですか?」 「ない」 「なんだ…」 「顔も良くて勉強もスポーツもできる、家柄もいい  そんな奴がチンポまで大きい筈がない、絶対に」 「何で断言できるんですか…」 「神様はそんな不公平じゃない  それにチンポ小さいぐらいじゃ全然バランス取れてないぞ」 「センパイって…葉山先輩の事意識してます?」 「べ、別に」 「もしかして…私が葉山先輩の事好きだから、ですか?」 「…単に葉山の事が嫌い、それだけだ」 「安心して下さい。  今はセンパイの方が好きですから」 「…お、おう。」 「そんな健気な後輩を放置するなんて  ひどいと思いませんか?」 「スマン…悪かった」 「まぁ、分かって貰えればいいんです  これからいっぱいHしてもらいますから」   「ああ、分かってる」 「じゃあ、とりあえずどうします?  このままじゃカゼひいちゃいますよ」  「…舐めてくれるか?」 「はい   いっぱい舐めてセンパイのオチンチン気持ち良くしちゃいますね」

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一色いろは 15

あけましておめでとうございます。 今年も頑張って更新していきたいと思いますので 宜しくお願い致します。 ----------------------------------------------------------------------------------- 言われるままズボンを下ろす八幡 「じゃあ…触りますね」 露になったチンポをいろはが触る。 「元気にしてましたかぁ?」 そう言いながらチンポを優しく撫でるいろは。 「あの、恥ずかしいんですけど…」 「別にいいじゃないですか  久し振りだから挨拶してるんです」 刺激と恥ずかしさが相まって段々と大きくなるチンポ。 「センパイ…オチンチン前より大きくないですか?」 「そんなことないだろ?」 「いーえ 大きくなってます  いっぱい使ってるから大きくなったんですかね?  私以外の女の人と」 「うっ…」 「雪乃先輩に結衣先輩でしょ、それにはるさん先輩  …それ以外の人とHしてないですよね?」 「そ、そんなことある訳ないだろ?」 「どーだか  私の相手する暇もないぐらい忙しいみたいですし」 「…」 「ま、センパイのオチンチンが大きくなるのは  私にとっても悪いことじゃないですし いいんですけど」 「お、おう…」 「でも、程々にしておかないと…刺されますよ」

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ホシノ・フミナ 8

「もっと近くで見てごらん」 「はい…」 目の前に巨大なチンポ。 普段の温厚なラルさんからは想像もつかない。 「どうだい? セカイ君と比べて」 「ラルさんの方が大きい…です」 「そうかい?嬉しいね  まだまだ若い者には負けてられないからね」 「…」 「じゃあ 舐めてみようか」 「はい…」

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一色いろは 14

久しぶりの投稿になってしまいました。 ご支援頂いてるのに申し訳ございません。 モチベーション上げるためにも好きなキャラのいろはを描くことにしました。 今回は導入なので次からエロ絵描きますよ。 --------------------------------------------------------------------------------------- 放課後、生徒会室に呼び出される八幡。 「一色 入るぞ」 「センパイ おそーい」 「これでも急いで来たんだよ  で、用事って何?」 「ちょっと待ってくださいねー」 カチャカチャと入り口のカギを締めるいろは。 「何で締めんの?」 不意に後ろからギュッと抱きしめられる。 「…センパイ」 背中越しに感じる鼓動。 甘い匂いと吐息に頭がクラクラする。 「ど、どうした? 具合でも悪いのか?」 「センパイ…私の事嫌いになっちゃったんですか?」 「…何で?」 「だって最近全然相手してくれないじゃないですかぁ」 「い、いや、最近いろいろ忙しくてな」 「ふーん 忙しいんだ」 「ああ、一色には悪いと思って…」 言い訳する八幡、 その股間に伸びるいろはの手。 「お、おい!」 「それって センパイのココが忙しいって事ですよね?」 ズボンの上から優しくチンポを撫でる。 「私は別にセンパイの彼女じゃないし、  面倒くさいこと嫌いなんですけど…」 「…」   「でもカワイイ後輩をずっと放置って  ちょっと酷くないですか?」 「…すまん」 「謝るだけなら誰でもできるんじゃないですかね」 「じゃあどうすれば」 「責任とって下さい!」 「は?」 「センパイいつも言ってるじゃないですか  責任取るって」 「い、いや あれはだな…」 「言い訳は聞きたくありません!」 「はい…」 「分かったら早く脱ぐ!  今日は私が満足するまで帰しませんから」

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ホシノ・フミナ 7

「あの… 私がすれば部活は続けられるんですよね?」 「ああ、そこは安心してくれていい  学校へは生徒同士の不順異性交遊などなかったと報告しておく」 「セカイ君には…」 「勿論秘密にしておくよ  私は君達を別れさせようなんて思ってない  フミナ君が時々私の相手をしてくれるだけでいいんだ」 「…分かりました それでお願いします」 「よし じゃあ服を脱いで」 「はい…」 言われるままに服を脱ぐフミナ 目の前には全裸のラルさん 股間には怒張した巨大なチンポ 「凄い…」 「フミナ君に相手してもらえるなんて  年甲斐もなく興奮してしまったよ」 「…」 巨大なチンポから目が離せないフミナ 「触ってくれるかい? フミナ君」 「…はい」

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川崎沙希 5

「アンタよく飽きないね  さっきからずっと吸ってるし」 「ああ 川崎のおっぱい吸う機会なんてもうないかもしれないしな  堪能しておこうと思って」 「べ、別にまた機会あるんじゃない  アンタが良ければ、だけど…」 「え、いいの?」 「うん…」 恥ずかしそうに頷く沙希。 「じゃあ お礼しないとな」 「えっ?」 沙希の右胸に手を伸ばす。 乳首に触れた瞬間、沙希の体がビクンと跳ね上がる。 「ち ちょっと…」 「こっちも弄ってやるから」 沙希の反応を楽しむかのように乳首を弄ぶ八幡。 「若いうちから刺激しておくと  将来母乳の出良くなるらしいぞ」 「そ、そうなんだ…」 「決していやらしい目的じゃない  川崎の為を思ってこそなんだ 分かるよな」 乳首を摘まむ指に力を込める。 「わ、分かったから  あんまり強くしないで…」

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斉藤恵那 3

「恵那ちゃん お願い  あそこ見せて」 「え…嫌です」 露骨に嫌な顔をする恵那 「そこを何とか  お金ならいくらでも払うから」 「今お金に困ってないんですよね  欲しいものだいたい揃えちゃったし」 「お金はいくらあっても困らないと思うよ  キャンプ行けばいろいろ必要でしょ?」 「えー でもなー」 「お願い!この通り」 土下座して懇願する 「はぁ…そこまでするほど見たいんですか?」 「見たい!」 「うーん…」 「お願いします!」 しばしの沈黙 「もう…頭上げて下さい  分かりましたから」 「え、見せてくれるの?」 「もう…そこまでされたら断れないじゃないですか  ズルいですよ」 「ありがとう!」 「見るだけですよ  絶対に触らないで下さいね」

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川崎沙希 4

「じゃあ 上脱いで」 「何で!?」 「何でって…着たままの方がいいのか?  脱がないといろいろ汚れると思うぞ」 「…分かった」 いそいそと服を脱ぎ始める 「…これでいい?」 沙希の形の良い胸が露になる 「おお…」 八幡の視線を痛いぐらいに感じる 恥ずかしさのあまり青を真っ赤にしてうつむく沙希 「黙ってないで何か言って…」

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川崎沙希 3

今回はエロ絵じゃないので差分はありません。 次の絵は頑張ります。 ----------------------------------------------------------------------------------- 「ちょっと! 何出してんの!   少し飲んじゃったじゃん」 激怒する沙希を後ろから抱きしめる八幡 「!」 「ごめん 川崎の唇が気持ち良すぎて」 耳元で囁く 「う、うん…」 恥ずかしさで怒りが急速に鎮火する 「本当にゴメン」 「…大丈夫 ちょっとだけだったし」 「良かった   でも嬉しかった ありがとな」 「ふ、ふーん  飲むと嬉しいんだ?」 「ああ すごく嬉しい」 「そう…」 「また飲んでくれる?」 腕に力を込め沙希を強く抱きしめる 「はぁー 分かったから  次は出す前にちゃんと言って いい?」

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風間飛鳥 9

3年振りに風間飛鳥を描いてみました。 今まで描いた中では一番いい出来かも。 --------------------------------------------------------------------------------------- 今日も負けた飛鳥は近くの部屋に連れ込まれる。 「ほら さっさと脱げ」 「分かっとるわ  何で今日も勝たれへんのやろ…」 ぼやきながらも服を脱ぐ飛鳥 「脱いだら頭の後ろで手を組め」 「これでええんか?  で、今日は何する気なんや」 「飛鳥ちゃんにぶっかけるだけさ  まぁ写真は撮るけどな」 「は? 写真? そんなん絶対に嫌や」 「負けてんだから拒否権ないだろ?」 「そやけど…」 「安心しな 誰にも見せたりしねぇよ  俺がズリネタとして使うだけだ」 「ホンマやな?  嘘だったら承知せえへんで」

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斉藤恵那 2

「恵那ちゃん 玉の方も舐めてくれる?」 「いいですよ」 玉に口を近付けペロペロと舐め始める 「ここ舐めて欲しいってよく言われますけど  気持ちいいんですか?」 「チンポと比べたらそんなでもないかな」 「へー」 「でも恵那ちゃんみたいなカワイイ子が舐めてるとこ見ると  興奮するんだよ」 「そういうもんなんですね」 「嫌じゃない?」 「別に平気ですよ  ここで精子作ってるんですよね?  頑張ってねって感じです」 「ありがと 恵那ちゃんは優しいね」 褒められてちょっと嬉しそうな恵那。 「いつもご利用頂いてますし  今日はサービスしますね」

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川崎沙希 2

「それで…どうすればいいわけ?」 「それじゃあ チンポにキスしてくれるか?」 「は?キス? これに? 冗談でしょ」 「冗談じゃない いたって普通の事だ」 「普通? 嘘でしょ?  アンタ雪ノ下と付き合ってるんだよね  雪ノ下もしてるってこと?」 「ああ、してくれるな」 さも当たり前と言った感じの返答。 「へ へぇー そうなんだ  あの雪ノ下もしてるんだ 意外…」 優等生然とした雪乃がそんなことしてるとは思いもよらず 軽くショックを受ける沙希。 「それぐらい当たり前ってことだ  できるだろ?」 「で、でも 私、まだキスしたことないし…」 「後でキスぐらいしてやる 俺でよければだが」 「バカ! 最初だから重要なんじゃん…」 「ファーストキスを俺のチンポにさせるのがいいんだろ」 「変態!!  アンタいつもと態度違うじゃん 何でこんなに強気なの?」 「そうか? いつもと変わらんだろ  で、どうする? どうしても嫌なら無理強いはしないが」 「ぜ、絶対に嫌って訳じゃ…ない…けど」 「そうか じゃあ、目閉じて」 「う、うん…」 言われるまま目を閉じる沙希。 ゆっくりと近付いてくる気配。 そして唇に触れた。 (!!)  体が硬直して目も開けられない沙希。 その初心な反応を見てると射精感が込み上げてくる。 「すまん 川崎、出るわ」 (えっ? 出る?) 瞬間チンポから精液が放出される 「!!」 「すまん お前にこんな事させてるって思うと我慢できなくて」 「…」 呆然とした様子の沙希 「飲んじゃった…」

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ゆるキャン△ 斉藤恵那

人気のない路地裏。 「恵那ちゃん 今日もお願いするよ」 「じゃあ前金でお願いしますね」 「五千円でいいんだよね はい」 渡された札を確認する恵那。 「はい 毎度ありがとうございます  じゃあ 早速始めますね」 ズボンのチャックを下げ、手慣れた感じでチンポを取り出す。 そのまま躊躇せずチンポに口を付け、ペロペロと舐め始める。 「恵那ちゃん チンポ舐めるの上手だよね  よくこういう事してるの?」 「うーん お金が必要な時に時々するぐらいですね」 「必要な時?」 「最近アウトドアにはまっちゃって」 「へー そうなんだ」 「いろいろ揃えたいんですけど  いいアルバイトないんですよね」 「お口だけじゃなくもっとさせてくれたら  もっとたくさん援助するけど?」 「あ それは大丈夫です  一回で五千円も貰えればとりあえず十分ですから」 「そう もっと必要ならいつでも言ってね」 「はい その時はお願いしますね」 「それじゃあ咥えてくれるかな?」 「はい」 口を大きく開けチンポを咥える。 口内では舌がチンポを這い回り、尿道も刺激してくる。 射精させるのに一番効率の良い方法を学んだのだろう。 「おじさんもうすぐイキそうだよ  このまま口に出すから飲んでくれないかな?  お金は倍払うから ね?」 咥えたまま頷く恵那。 待ってたとばかり勢いよく射精する。 小さな口に収まり切らないほどの大量な精液。 「まだ飲んじゃ駄目だよ  おじさんに口の中の精液見せて」 ゆっくりと口を開ける恵那。舌の上には出したばかりの精液。 「はい 飲んで」 ゴクッと喉を鳴らし精液を飲み込む恵那。 「ごちそうさまでした  またご利用下さいね」 

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川崎沙希

俺ガイルのサブ女子キャラアンケート取ったら、予想外の川崎沙希が1位。 練習で描いてみた絵がいい感じになりそうだったので完成させました。 ------------------------------------------------------------------------------------ 目の前に突き出された八幡のチンポ。 「これが…」 顔を真っ赤にしながら凝視する沙希。 「チンポ見るの初めてなのか?」 「大志が小さかった時お風呂入れてたから見た事あるけど  こんな大きいのは初めて…」 「川崎って結構経験ありそうなのにな」 「悪い?」 ドスの利いた声ですごむ。 「い、いや 悪くはない  お前美人だし、大人びてるし意外だなって」 「…そんな暇ない  兄妹達の面倒見なきゃいけなかったし」 「ま、まあ 大変だよな  小町が小さかった頃目を離せなかったから分かる」 「それに…周りから怖い女って思われてるから」   「そうかもな」 「は?」 「ゴメンナサイ」 「はぁ…、アンタ位だよ 私に話しかけてくる男子」   「まぁ、お前が家族思いのいい奴だって知ってるしな」 「え? あ、ありがとう…」 いきなり褒められて照れる沙希。 「で 俺でいいのか?」 「だってアンタ 私の事愛してるんでしょ?」 「お、おう 愛してるぞ」 「…私もアンタのこと嫌いじゃないし   それにこういう事も興味あるって言うか…」 顔を真っ赤にしながらボソボソと答える。 「アンタ、いろんな子と経験あるんでしょ  だったら安心できるかと思って」

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ガハママ 4

優しくチンポを握るガハママ 「オチンチンからお汁垂れてるわよ  我慢できないのね」 「スイマセン…」 「いいのよ  ちゃんと舐めてあげるから」 嫌がる素振りも見せず チンポを丁寧に舐め上げていく 「はい キレイになったわ」 「…」 「どうしたの?  して欲しいことがあるならちゃんと言ってくれないと  ママわかんないなー」 「く、咥えて欲しいです」 「ふふっ よく言えました  ヒッキーくんのオチンチン食べちゃうんだから」 口を大きく開け 「いただきまーす」 口の中で舌がヌメヌメと亀頭を這い回る。 尿道口も刺激され、男が感じるポイントを的確に攻めてくる。 「さすが人妻 凄いテクニックですね  今までの中で一番ですよ」 「結衣以外にもしてもらってるの?  ヒッキーくんたらプレイボーイなんだから」 「プレイボーイ…ではないですけど」 「そんな悪い子にはオシオキが必要ね」 舌の動きが激しくなる。 あまりの激しい動きに長くは保ちそうにない。 「あの、もう出ちゃいそうなんですけど…」 舌の動きが止まる気配はない。 射精するまで止めてくれなさそうな強い意思を感じる。 「じゃあ このまま出しますよ いいですね?」 思いっきり口の中に放出する。 口の中には納まりきらず隙間から流れ落ちる精子。 口を離すことなく精子を飲みこんでいくガハママ。 尿道に残った精子まで吸い出してやっと口を離す。 「ごちそうさまでした  今まで飲んだ中で一番美味しかったわよ ヒッキーくんの精子」

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