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【企 画 / R e q u e s t 】波 浮 _ H a b u

リクエスト採用企画1件めの完成バージョンになります。 少しだけえちえち差分もどうぞ。 スローペースではありますが、今後も頂いたリクエストのなかから何体か描かせていただきますので、お楽しみにです~

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【2枚/先行公開】フ リ ー ザ ー

深夜の博物館。 普段は関係者しか入館できないこの館内に、今日は館長に招待された数十名の来館者が滞在していた。 表向きはゲームキャラクターの博物館であり、真の姿は犯罪者の刑期消化施設。 増え続ける犯罪者達の収監コストを解消するべく、犯罪者達を集客施設の展示品そのものに作り変えて収益をあげるという今までにない試みで始まった企画を理解した上で、組織の設立当初から資金や技術の提供などに関わっていた大手スポンサーたちが今夜招かれていたのだ。 刑期消化のためという名目ではあるが、この施設の展示品にされてしまった者たちはまず刑期を終えることができずに廃人化してしまう。 その理由が深夜間に行われる、ある時間なのであるが・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーー 夜遅くにご来館いただきありがとうございます。おかげさまでこの博物館も開館以降来場者数は右肩上がりで上昇しており、当初予定していた建設費もろもろの投資金額も5年あまりで完済できる見込みになりました。今後当博物館の磐石な運営のため新たな試みを始めようかと思っておりまして、そのテストも兼ねて本日はお集まりいただいた次第です。・・・ こちらの水色の鳥の立像は2ヶ月前に当館に配属になった受刑者が内包されたものです。 日中博物館が開館している時間帯はこの立像の一定距離内に人が近づくと、センサーが反応して自動音声で会話が流れる仕組みになっております。 実際に作動させるとこのような感じになります。 『ようこそお越しくださいました』 『私はでんせつの鳥ポケと呼ばれております どうぞご自由に撮影をお楽しみくださいね』 ・・・と、これが「通常」仕様になります。 今回はこの像の深夜バージョンというものを考案してみまして改良を施してみました。そのキーとなるのが立像の座る台座に設置してあるこちらのボタンになります。 『あ・・・台座下のボタンには決して手を触れないようにお願いします。決して触れてはいけませんからね。約束ですよ?』 ちなみにこのボタンは開館中には作動はせず、今流れた音声自体も流れることはありません。 それでは・・・押してみますね。 ほんの一瞬ではありますが立像が震えたのをご覧いただけましたでしょうか? これで「深夜」仕様に切り替わった形になります。 深夜仕様の際に像が喋る音声会話はすべて生成AI技術によってその時その時の状況に最適なものを発声するように調整しております。ご存知のように深夜帯は刑期延長目的で施設関係者がすべての展示品に性的な刺激を与えてペナルティを誘発させるよう日々取り組んでおります。 この時も立像にされた受刑者たちは言葉で感情を伝えることはできませんが、想定される状況の心の声を生の音声で喋るかのような演出に仕上げております。 この演出を不定期で特殊性癖を好むヘビーユーザーの方々に有料で配信をし、ご覧頂く機会を提供できれば新たな需要を生み出せるのではないか、と考えた次第です。希少価値を高めるために更にごくごく限られたユーザーの方に限定、という形を取れば更に効果は期待できるでしょう。 これも実際に発声をしているところを観ていただいたほうが分かりやすいかと思います。特に分かりやすい反応を引き出すために立像に雄向けの搾乳用の機械を取り付けさせますので、少々お待ちください・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 深夜の博物館。 青い鳥型の立像の傍らに集まる多くの招待客たち。 鳥の像の股間部分の解放されたファスナーに突き刺すように固定された雄の搾乳用の機械が激しく震え、そこから伸びるチューブは彼女の口内へと伸びている。 『あっ・・・またイってしまいます、ミルク出ちゃいますっ』 身動きができない立像本体の口の辺りから音声が発せられた後、小刻みに動き続ける機械のチューブ内からは絶頂と共に放出された白い液体があふれ出し、チューブ内を遡上し続けていた。 招待客たちは一切視線を逸らすことなくその像の様子に注視している。 『私は1回絶頂するごとに6時間刑期が延びてしまうんです。もう5回イってしまったので30時間の延長ですね』 『でも出したものを極力こぼさずに飲み込むことで刑期の延長が抑えられる慈悲をいただいています』 『・・・とはいえ、機械の動作を即座に止めるスイッチはどうか決して押さないでくださいね。私は犯罪者、罪を償うためにこの博物館で服役しているのですから・・・』 『もっともっと恥ずかしい姿をみなさんに晒す必要があるんです』 『もっと、もっと・・・』 流暢なイントネーションでAI音声が流れる中、合間合間に中身である受刑者が出したものとおぼしき喘ぎ声が微かに漏れていた・・・。

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【2枚】フ リ ー ザ ー

※おふせプランの方は別途差分および追加のお話があります。 あらゆるゲームやアニメなどのメディア作品に登場する、魅力的な人外キャラクターをリアルな立像で再現し展示している博物館。 その中でも、捕獲したモンスターを育成して戦わせるという内容の世界的に有名な作品に登場するキャラクターたちが集められたエリアは人気が高く、毎日多くの来館者が足を止めて思い思いに撮影を楽しんでいる。 人型にアレンジされた体型で、まるで生きているかのような精巧な造形。 しかし、この立像たちがすべて中に人間を内包している生きた像であり、中身は全員刑期を消化中の受刑者であることは世間一般にはまったく認知されていない。 この施設で像にされた受刑者たちはそれぞれに無作為に選ばれた作品のキャラクターを再現したゴム製のスーツを着せられ、身動きができないよう固められているのである。 この水属性を思わせる優雅な鳥女性のキャラクターもその1体であり、日中は身動きが出来ない極限状態のなかでただひたすらに来場者たちに見られて被写体となるだけの刑を受けることになる。 そして、この刑の本当の恐ろしさは博物館の閉館後の深夜に訪れるのだ。 来館者がいなくなり、施設のメンテナンスと翌日の準備が終わる夜には常駐スタッフは退勤し、館内は無人となる。 しかしその数時間後・・・もう日付が変わろうかという時間帯に「その集団」は現れるのである。 立像を展示している博物館に場違いな白衣を着たその集団は、営業時の半分程度の薄暗い照明のなかでそれぞれの持ち場に移動していく。 そして手馴れた手つきで立像たちの股間や肛門のファスナーを解放していくのである。 目の前の青い鳥女性も同様に股間のファスナーを解放されると、その内部でぎんぎんに膨らんでいた物がにゅるんと表へと現れる。 それはまぎれもなく黒いゴム質でできた雄の陰茎であり、その長さは時間の経過とともに更に増していた。 ・・・そう。この立像の中身は男性なのだ。 これから彼女、いや、彼が何をされるのか分かりつつも、本能には抗えない虚しさを表すかのように立像の口からは微かに喘ぎ声が漏れ始めていた・・・

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【2枚】フ リ ー ザ ー

『ようこそお越しくださいました』 『私はでんせつの鳥ポケと呼ばれております どうぞご自由に撮影をお楽しみくださいね』 『あ・・・台座下のボタンには決して手を触れないようにお願いします。決して触れてはいけませんからね。約束ですよ?』 自動音声の最後、青い鳥の立像からかすかに喘ぎ声のようなものが漏れていた。

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【1:10】ふれあい動画

健全なふれあい会の時の動画です。

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【NSFW/3枚】セ ク レ ト

R差分×3枚です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー モン ハン牧場へようこそ! この牧場では狩人たちの過酷な狩猟生活をささえる大切な「食」を扱っています。 ゲームが大好きなみなさんはこちらの鳥竜種の名前はわかりますよね? そう、セク レトです。狩猟の現場では貴重な移動の足として活躍しますが、もうひとつ大切な役割があります。それがミルクなんですよ。 みなさんも毎日牛のミルクを飲んでいるかと思いますが、セクレトのミルクは牛のように雌だけ、ではなく雌からも精製できるんです。 今日はこの牧場の看板キャラ、雄のセク レト・セク君のミルクを実際に搾乳してみたいと思います。 濃厚なミルクを抽出するためには手搾りでじっくり時間をかけるのが最適なのですが、日々狩猟に明け暮れるハンターたちにそのような時間の余裕はあまりありません。 そこで、こちらの特製の搾乳機械を導入しているんです。こちらをセク君のいやらしいおちんちんにセットして、あとは機械の動作を開始するだけで、あとはすべて機械が搾乳を行ってくれるんです。簡単ですよね? 雌とは違い雄のミルクは栄養がぎゅっと濃縮されているので、狩猟の場で荷物の制限もある狩人たちにはとても重宝されているんです。 ・・・あ、みなさんとお話している間にさっそくセク君が最初のミルクを出してくれましたね! 搾り取られたミルクはこのようにチューブに吸い込まれて大型の容器に貯蔵されていきます。 セク君のように搾乳向けの個体はおちんちんにも細工を施してあり、より良質なミルクが多く搾れるように改良されているので、半日でこの容器がいっぱいになるくらいは搾れてしまうんです。 ではみなさん、しばらくセク君がミルクを搾られる姿をお楽しみくださいね! ミルクが出る瞬間の気持ちよさそうな表情にもぜひ注目してみてください。

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【4枚】2026_01_01

明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 今年にちなんだモチーフをどうぞ。

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【0:58/0:32】ラ バ ー 動 画

健全な撮影会の時の動画2本です。

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セ ク レ ト

久々のモン★ハン絵です。 二重レイヤー構造なのでとってもきつくて暑くて苦しくて気持ちがいい感じ。

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【 進 捗 版 】水 君

常設展示される あわれな罪人

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【リ ク 企 画 / R e q u e s t 】A e r o c a t

リクエスト企画採用第二弾になります。

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雌 竜 + お む つ

らくがきを描き直してます。 2枚目は当時のもの

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最 後 の 抱 擁

とある罰で彼は永遠に脱げないスーツへの拘束刑を言い渡されました。 視界も遮られたインナーがわりの漆黒のゴムを着せられ、それを包み込むように雌の水竜をイメージしたスーツを着させられ、最後は背面のファスナーそのものを溶接させられてしまうのです。 この刑の執行時、罪の意識と向き合うために罪人は自らの意思で外側のスーツを着るように促されます。 すでに両足を通して上半身のみが見えている状態となった彼は、これから生涯一緒になる雌竜の外側の皮の胸を揉むようにして抱くと、感情が抑え切れなくなったのでしょうか、股間を皮にこすりつける様にしてまるで愛する人と性交をするかのように腰を振りはじめました。 スーツを完全に装着した後は性的な欲求を解消することが許されないのですが、彼はそのようなことを知らずにありったけの欲望を彼女の皮にぶちまけようとしているのです。 彼本来の性器の輪郭が水竜の下腹部にいやらしく浮き出て、腰の動きと連動して生物のようにうごめいています。 この行為こそが、この刑罰に至った原因なのを彼は知っているはずなのですが・・・ 最後まで本能には抗えなかったようです。 彼はこれから何年、何十年とこの姿で生かされ続けることになるなど夢にも思っていなかったでしょう。もちろんその間誰とも抱擁することもできずにいることも。 …

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【1:02】健全S●it動画

健全なつやつや撮影会の時のものです。♂が♀のガワを着ている良さが伝わればと思います

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【リ ク 企 画 / R e q u e s t 】波 浮 _ H a b u

進捗版ですが先日のリクエスト企画採用1件目になります。 今回はファーソナ(fur-sona)のリクエストをより多く採用させていただく予定で、今後も何キャラか描いていきますのでよろしくお願いいたします。 This is a work in progress, but this is the first of the requests I made the other day. Of the requests I received this time, I plan to include more of the fur-sona requests. I'll be drawing several more characters in the future, so please look forward to them.

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海 鮮 に な る

人間をやめたい。 人間をやめるためには手段なんか選ばない、そんな親友同士の取った考えは・・・ 実験体でもいいから身体を献体するという歪んだものでした。 その研究所の職員はふたりの意思に感動して、望みどおりの姿に改造してあげました。 しかし・・・・

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【先行公開・3枚】き ょ う だ い で 6 9

追加差分です。 きょうだいなかよく連結してもらいました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 職長のひとことで新たに始まった人間素体のポ●モンを作るプロジェクト。 新たに製作されたものは元々ベースとなった個体と類似した容姿だったこともあり行程は順調に進み、わずか数日足らずの期間で完成までこぎつけることが出来たのだ。 そして今日、先に作られた青が基調のポ●モンとの対面の瞬間を迎える。 部屋の間仕切りが外され、天井から伸びるロボットアームに吊られた状態で向き合った赤と青の人外。製造過程で中身の視覚は完全に塞がれているために、実際は相手が見えていない「はず」なのに、しばらく見つめ合った後にアームで固定された体を揺らしながら音声にならない喘ぎ声を発し始めたのだ。 「成功だね。我ながらすごくそそられるスペックになったんじゃないかな」 少し幼げな言葉遣いで喋りだしたのはこの研究施設の職長で、今回の2体のポ●モンの制作を指示・統括していた人物である。 彼の提案で先に青い個体が作られたのだが、せっかくだからと対になる赤い個体を作ろう、と権限を持つ立場の一声で今回の赤い雌ポ●モンの制作が半ば強引に決まったのである。 「本当はきょうだいっていう設定なんだよね、このポ●モンは。でも最初に制作した素体が一人っ子だったから仕方なく別人を使ってみたんだけど、想定していた細工が上手く働いてくれたみたいだね」 職長の言う細工、それは今回作られた2体のゴムポ●モンの思考を操作し、本能的にお互いをきょうだいと認識させるというものであった。それに加えて素体に着せていたインナーのゴムには覗き穴が無く視界が機能していなかったために、気配で相手を察知できるようにもしていたのである。 つまり、今お互いの目の前にいるポ●モンは赤の他人ではあるのだが、後付けの記憶を加えることで無理矢理きょうだいであると認識させらせている状態になっているのだ。 「それじゃあ感動のきょうだいの再会を祝ってあげないとね、これも実験の成果を確かめるためなんだけど・・・ふふふ」 職長は青いポ●モンの傍らまで近づくと、下腹部のファスナーのスライダーを掴んでゆっくりと下げていく。 その内部にはおよそ人間のものとは思えない先細りした触手のようなゴム製の陰茎が収納されていて、職長は少し強引に掴んで外部に露出させる。 青いポ●モンは性器を触られた感覚にすぐさま反応をし、一層大きな喘ぎ声を発しながら口のファスナーの繋ぎ目から涎を溢れさせ始めていた。 「今回はどちらも性欲リミッターにブーストをかけているからね、お互いのえっちな匂いで更に性欲が増強される効果が出るはずなんだ」 言いながら職長は陰茎の先端を少しつまむと喘ぎ声は更に大きくなり、先端から粘っこい透明な液体が精製され始めていた。 その様子を察知したのだろうか、赤いポ●モンも先程までとは違う大きな喘ぎ声を出し始めていた。 .「じゃあ準備を頼むね、少し手を洗ってくるから」 職長は青いポ●モンから精製されたばかりの液体が付着した手を振りながら部屋の外へと消えていった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー それからしばらくして。 同じ部屋に吊るされていた2体のゴムポケモンのうち、赤い個体は天地逆になる感じで頭が下の状態になるように体勢が大きく変えられていた。 「準備万端だね、じゃあ始めてみようか」 現場に戻っていた職長が合図をすると、る赤いポ●モンを逆さまの体勢で吊るしているアームが動き出し、相手の身体に密着する形で止まった。 「最後のひと手間をしないとね」 職長は両手にゴム手袋を装着すると移動式の足場に乗り、赤い雌ポ●モンのファスナーを丁寧に解放させた。中から女性の性器が現れ、確認のために少し内部のひだに触れると、のけぞるような反応と喘ぎ声が返ってきた。 「うわ、何日も密封状態だったから凄い匂いだね、おにいちゃんにいっぱい綺麗にしてもらわないとね~」 続けて青い雄ポ●モンの陰茎を少し強引に相手のポ●モンの口内に押し込め咥えさせた状態にすると、青いポ●モンからは今日一番の喘ぎ声が発せられた。 「準備完了だね。ちゃんと想定した反応をしてくれると成功なんだけど、どうなるかな~」 好奇心旺盛な様子で職長は腕を組む。先ほどは気にしていたポ●モンの体液が付着した状態でもお構いなしといった様子である。 「いわゆる69っていう結合プレイの体位をさせているけど、雌のほうが満足できないと雄はイくことができない、っていうふうに強制的にプログラミングしてみたんだよね。だから青いおにいちゃんには頑張って赤いいもうとを気持ちよくさせてあげないと決して自分がイくことができないんだ。楽しいよね」 職長は自ら考案して仕込んだ残酷なスペックを再確認するかのように自身の口調で解説をする。 それを実証するかのように、青のポ●モンは舌でいもうとの陰部を舐め、刺激を与えているのだが当のいもうとは口におにいちゃんの陰茎を咥えたままアクションを行う様子は一切見られなかった。 部屋にぴちゃぴちゃと舌で膣内を舐め回す音だけが鳴り始めてからどれくらい経過したのだろうか。 今までほとんど動きが無かったいもうとからも喘ぎ声が発せられるようになり、兄のほうは声が出る箇所を探るように舐め続けていく。 次第に性感帯をピンポイントで責められるようになると、いもうとはスイッチが入ったのだろうか、突如顔を前後に動かし始め、口内に収まっている兄の陰茎を音を立てながら扱く動作を開始したのだ。 「いもうとも納得したみたいだね。ある程度快感を感じるとようやくいもうとはおにいちゃんの人外おちんちんをしゃぶるようになる。いもうとの口内は『ひだ』がいっぱいあって、生体オ ナホみたいな構造をしているからね。締め付けも十分な設計だからとんでもなく気持ちいと思うよ。赤の他人同士なのにね、ふふ」 歪な笑みを浮かべて職長はゴム手袋に付着したままの2体の愛液を嗅ぎ、その香りに臭そうな反応をわざとらしく返している。 そして・・・ いもうとの口内から「ちゅううう~~」という凄まじい吸引音が鳴ると同時に、2体の元人間ポ●モンのきょうだいは身体を痙攣させながら限界に達してしまった。 いもうとの膣からは半透明の液体が兄の顔に飛散し、 兄の陰茎から放たれた白濁液はいもうとの口内に収まりきらずに外にまで溢れだし、彼女の頬の辺りを筋となって垂れ下がっていった。 「人間を辞めてから最初の絶頂、気持ちよかったかな? でもこれで終わりではないんだよね・・・特におにいちゃんにはまだまだ続きがあるんだよね」 精液でぐしょぐしょになったいもうとの顔にこびり付いている液体の一部を職長はゴム手袋いっぱいに絡め取ると足場に乗り、同じく液体でぐしゃぐしゃになっている兄の舌と彼女の膣にそれを付着させた。 すると・・・いもうとは何かのスイッチが入ったかのように再びおにいちゃんの陰茎を全力で咥え込んで扱き始めたのである。一度射精したばかりで感度が敏感になっている部分を再度愛撫される辛さは人間の男子ならば想像が容易につく・・・ 「これでいもうとはスイッチが切れるまでずっとおにいちゃんをイかせ続けるだけの名器になっちゃうんだよね。この姿に改造する過程で性器の感度も精液の精製速度もマシマシにしたから、おにいちゃんもきっと喜んでくれるはずだよ。ほらね・・・」 職長が指差した先、おにいちゃんの目からは大粒の涙が流れ始めていた。 その涙は喜びからくるものでは無く、もう止めてほしいと願っているものだということを職長を含めた室内にいた誰もが理解していた。 だが、たとえ泣いて懇願しようがいもうとの陰茎責めはずっと終わらない。 本来のこのきょうだいの中身の素体の視覚は奪われているのだから・・・・ 程なくして2回目の射精に伴う精液の放出が始まった。 「一応録画もしつつ3時間くらいは様子見で放置してみようね。みんなも適宜休憩は取ってね、誰か1人いれば大丈夫だから。今日の社食は濃厚とろとろクリームシチューだよ~」 きょうだいの喘ぎ声が鳴り止まない室内、愛液が付着した手袋を外すのを忘れたまま職長は部屋を後にしていき、少し時間を置いて彼の部下達のほとんども部屋を出て行った。 赤の他人同士の、擬似きょうだいの69結合プレイはまだまだ当分続きそうだ・・・

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【3枚】き ょ う だ い

いもうとも制作しました。 (次回差分はおふせプランの方先行公開となります) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 青い伝説のポ●モンの表皮を着せられている過程の被験者。 時間をかけて体のほとんどの部分はポ●モンのそれと同じ容姿になり、最後に残された漆黒のラバーの頭部に新たな顔となるパーツがロボットアームの手によって強引に結合されていく。 新たな顔のマスクには内側に大きく突き出たゴムのパーツと、その周囲には細い2本のチューブ状のパーツも飛び出ており、ゆっくりと、そして確実に被験者の着せられたラバーの口と鼻の部分の開口部に密着し、じわじわと侵入していった。 異物を入れられる感覚は視覚が無くても分かるようで、「彼なりに」抵抗を試みてはいるだが、同じくロボットアームに固定されている状態では無意味であり、苦悶の喘ぎ声をあげながらそれを受け入れるほか無かった。 「できたね。新しい伝説級の作品が。確かオリジナルではもう1体いた、っていう設定だったんでしょ? 青いほうを作ったんだから、赤いほうも作らないとかわいそうじゃない?」 一連の行程をそばで眺め、作品の完成を見届けていた研究所の職長は気まぐれの一言を言い放つ。 「素体はいくらでもいるんでしょ? なら雌の被験者をチョイスして赤い仔を作っちゃおうよ、今の実験体をベースにすればそこまで難解ではないはずだから。さぁ、準備準備」 無邪気な子供のような、独特の言い回しをする職長はすぐさま部下の研究員たちに指示を出し、新たな作品を作るプロジェクトが始動したのだ・・・。

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ラ テ ィ オ ス 製 造 中

以前のらくがきを完成させました。 更にこのあと続きます・・・

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【4枚】S A M E G A M E

その後の差分4枚です。 より長くゲームを楽しめるよう挑戦者にも観客にも配慮した、やさしい設定にしてみました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー とある場所にある会員制のホテル。 その一角に設けられた広大なレセプションホールは海側に開けた空間が半屋外のテラス席になっており、快晴の日の光が優しく流れ込んでいる。 ホールには円卓が並べられ、それぞれのテーブルには思い思いの格好をした客達が談笑を行っていた。 円卓の中心には奥行きのあるプールがあり、それを隔てた壁面に沿って作られた巨大LEDモニターがあり、会場周辺の自然の景観を優雅な音楽とともに映し出している。 「ご歓談中失礼いたします。皆様、本日は当リゾートホテルにご来場いただき、誠にありがとうございます」 その来場客に向けてテラス席側の演台にいた男性がマイクで場内にアナウンスをし始めた。 「くつろぎのひと時をお過ごし中の皆様に当ホテルだけのアトラクションをご用意いたしました。・・・皆様お待ちかねの鮫ゲームです!」 会場内では大歓声が沸きあがる。今まで優雅に過ごしていた者たち全てが、まるでコンサートライブ会場のような熱気に変わっていたのだ。それはこれから始まるイベントの特別性をあらわしているかのようであった。 「毎回大変な反響をいただいております鮫ゲームですが、今回から新たなゲームに変更させていただきました。毎回多くの挑戦者に協力をいただき、そのほとんどがゲームに失敗して命を散らしてしまう。これはこれで命を賭けたゲームの醍醐味ではありますが、準備を含めまして何度も開催することに時間を割く要因となっている部分でもありました。そこで私達が新たに考案したのはこちらです、前面のモニターをご覧ください!」 司会が言い終わると、レセプションホールの壁面のモニターにSHARK GAMEの文字が表示され、演出動画が流れ始めた。 「今回は息が続くうちに地上に浮上すれば勝利、息切れしてしまったら敗北=死亡というルールではございません。挑戦者には今までどおり鮫型の衣装を着てもらい、尾びれに重りを固定してプールに沈めておりますが、今回は浮上が目的のゲームではございません。皆様、挑戦者の身体をよく注視してください!」 画面は既に沈められている挑戦者とおぼしき1体のサメに切り替わり、次第に下腹部に向かってズームを始める。 真空パックされたような生々しい身体のライン、そのちょうど股間のあたりには・・・ いくつもの穴が開いている円状の金具と、その下部には本体よりも黒味を増したゴム生地の膨らみが顔を見せていた。 「こちらこそがゲームの鍵を握るパーツです。皆様は貞操帯という自慰を防ぐ目的で装着する道具をご存知でしょうか? 今回はすべての挑戦者にこの貞操帯を陰茎に固定した上でゲームを開始させていただきます。この貞操帯は微振動を与える機能を持っており、本人の性欲に関係なく無理矢理絶頂を導く仕様になっております。そして限界に達するとこのように・・・」 司会の言葉に即反応するかのように映像の中のサメ人間は身体を震わせると、その直後貞操帯の中心部分の穴からゆっくりと白濁した精液が水中へと何度も放出していき、その映像を見た観客からは大きな拍手と歓声があがった。 「無事射精をしてしまいました! 今回のゲームはこの強制射精までの時間を皆様に予想して頂く内容となっております。何度もゲームを行い、総合得点が一番高かったグループには豪華商品もご用意しておりますので、ぜひ白熱した予想ゲームをお楽しみいただければと思います」 司会が一礼すると観客からは拍手の音が流れてきたが、挑戦者の射精の際のような熱量ではなかった。 その空気感を読み取っていたのか、司会である彼はわざとらしくその場で一回転をし、再び話し始めた。 「この仕様変更に物足りなさを感じている方もいるかと思われます。・・・ご安心ください。皆様が期待されている本能から熱くなれる【遊び】ももちろんご用意しております。ゲームは数回を1セクションとさせていただきますが、セクション毎に最下位になった挑戦者は、口と地上を連結しているチューブを切断し、やがて確実に訪れる死へのダンスを踊ってもらうことになります。挑戦者のもがき苦しむ生の表情はこちらの大型モニターで皆様と共有させていただきます。今までのゲームは1回で終了でしたが、今回は各セクション毎に脱落者が出る仕様になっておりますので、より長い時間ゲームをお楽しみいただけるかと思います。こちらの脱落者予想も合わせてゲームを楽しみください!」 司会の追加の説明が終わり、一礼を終えると会場からは今日一番の音量の歓声と拍手が鳴り響き、それは1分近く鳴り止まなかった。 『ゲームの準備をさせていただきます。開始は●●時ちょうどを予定しております。それまでのお時間はホール内のビュッフェをどうぞご堪能くださいませ・・・』 自動音声のアナウンスがレセプションホールに繰り返し流れる中、バックヤードへ退出した司会の男の視線の先には、昏睡状態でサメのゴム製スーツを着せられてスタンバイさせられている数10人もの挑戦者たちが横たわっていた。 (今回も盛り上がりをみせてくれそうですね。今回もみなさんには頑張ってゲームを演出してほしいですね、ふふふ・・・)

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【5枚】ガ ラ ル サ ン ダ ー

差分4枚になります。 彼もまた展示される刑罰を受けている1人です。 参考程度にデータも追加しました。 ほぼ身動きができない状態での快楽責め、たぶん地獄のように苦しいのかなと思います・・・。

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【期間限定】【0:51】ふれあいどうが

こちらは期間限定公開とさせていただきます。

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【0:19/0:22】健全dr●ne動画×2

健全な撮影会の際のショート動画×2本です。

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ガ ラ ル サ ン ダ ー

完成版です。

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【おしらせ/Info】11/30

いつもご支援いただきありがとうございます。 12月から順次リクエストのお題を制作/公開させていただく予定です。 今回はなるべく多くの方のリクエストに対応させていただきたいので、完成形も通常のものとスケッチバージョン、雑多に取り入れたいと思っております。 当初告知しておりましたように、すべての方のリクエストには対応できませんのであらかじめご了承ください。 また12月1日はおふせプランの方にはラバー動画(ショート版)を公開いたします。 Thank you for your continued support. Starting in December, we plan to create and release requested themes one after another. This time, we would like to respond to as many requests as possible, so we will include a variety of finished products, including regular and sketch versions. As originally announced, we will not be able to respond to all requests, so please understand in advance. Also, on December 1st, we will release a video (short version) of the Rubber on the Shoulders for the Ofuse Plan.

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【4枚】生 体 サ メ ラ イ ド

ようこそお越しくださいました。   今日は体験施設に新たな種族のスタッフを納品いたしましたのでご紹介させていただきます。 こちらは世界的に有名な対人対戦ゲームのキーアイテムとして登場するビニール製のサメ型トイの魅力をそのままに製造した個体です。 もちろん彼も生体ス ウ ツですので、常人を遥かに凌駕する性欲を備えております。数値上では通常成人男性の22倍という実験体レベルの強烈な感度を与えております。 本体のスペックとしましては、本来の水上玩具のイメージを損なわないよう、若干太めの素体を選定して生体改造を施して生み出されております。口に関してはテクスチャーに描かれている牙の並んだ部位はダミーで開閉はできません。正面に呼吸用の穴が備わっていて、この部分は本人の意思で拡張収縮が可能になっていまして、お客様のサイズに合わせた口愛行為を提供して楽しませることができ、収縮作用でまるで締め付けられる電動オナホのような感覚を体験できることでしょう。このような口ではありますが生体改造時に頭部に内蔵したデバイスで会話は普通にできます。もちろんお客様側からの要望でそれをオフにすることも可能です。 背面のラブハンドルはお客様が背中に乗る際にバランスをとるためのものでありますが、このハンドル自体には性感帯を植えつけているために握られるたびに激しく動いて反応してしまうことでしょう。同様に尻尾などの突起物状のパーツの色が濃くなっている辺りには本来付加しているものよりも強い性感を感じるように調整済みです。 そのため騎乗している間はさながらロデオマシーンのような感覚を味わえるかと思います。 手足の指に関しましても水上玩具のイメージを強調させるように指が全て一体化したデザインで改造いたしました。 細かな作業が出来なくなるデメリットがある反面、万が一逃亡を企てようとした際にもそれが困難になるなどのメリットも多くあり、特に指が一体化していることで自慰をする際などにぎこちない様子が体験者の目にも新鮮に映る効果が期待できるかと思います。 実際に自慰をさせている様子がこちらになりますが、表情1つ変えずに、しかしながらその呼吸は発情した獣そのものという状態で健気に腕をスクロールさせている光景は今までに無い魅力を感じるかと思います。 オプションのプランではこのように強制搾 精装置を装着させてミルクを搾るプレイも体験可能です。 普段は指名したスタッフ対お客様だけの構図でしたが、一部のお客様からの熱烈な要望がありましたので今回から導入いたしました。 よだれを垂らし、快楽に満ちた声を聞きながら愛液を搾り取られる様子を間近でご覧いただけるとても貴重なプランで、その際にお客様が彼の身体をねぎらってあげればたちまち絆が形成されていくことでしょう。 搾り取ったミルクはスタッフの栄養源となるため基本はスタッフ自身が美味しくいただくのですが、絆次第ではお客様に対しても搾りたてミルクのテイスティングをさせてくれるかもしれません。 このように、通常とは少し違う体験をお楽しみいただける新スタッフになります。 本当に今日配属されたばかりの新人で至らない点もあるかもしれませんが、貴重な体験ができると私たちは確信しております。 本日はまだ彼には指名が入っておりませんので、ぜひご検討をお願いいたします。 それでは、指名するスタッフが決まりましたら手元のタブレットで手続きをお願いいたします。

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S A M E G A M E 2 n d

某県郊外のリゾートホテルで毎月行われていた超富裕層を対象にした生身の人間を使ったゲーム。 それは参加者に海鮮系のスーツを着せて脱げなくさせた上で深いプールに沈め、自身に固定された自重の倍以上のウエイト込みで自力で地上まで浮上するという悪魔のような内容であった。 毎回強制的に集められた参加者は数十名、そのうちゲームに成功するものは1名ないし0名。 生命の危機的状況に陥ったときに人間本来の能力を100%発揮できたものだけが水上に上がれる。それくらい過酷極まりない設定のゲームである。 ゲームに失敗した参加者は皆水中で溺れ、窒息死するのだが、その光景すらも慣習である富裕層からすれば余興の一部になってしまうのだ。 毎月新たな参加者が連れてこられる中、このシステムをベースにした 新たなゲームが開発され、今始まろうとしていた。 運営側の配慮で人をさらってくるコストを抑え、命を尊重しながらもゲーム自体の興奮と収益性も向上させ、かつ参加者の人権は微塵も無い新たなゲームである。 それは・・・・

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生 体 サ メ ラ イ ド

らくがきの完成版です。 顔はオリジナルに寄せてみました。

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【5枚】 海 ド ラ ス ー ツ v o r e

以前のスケッチの4Kバージョンまとめです。 苗床として閉じ込められてしまった彼は・・・

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【0:55】ふれあい動画

健全な撮影会の時の動画でございます

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