四 つ ん ば い 競 技
高い成功賞金に誘われた哀れな参加者達 これから行われるゲームは成功率が極めて低く、かつ失敗時の罰も大きいハイリスクローリターンなことを参加者たちは知りません。 なぜなら、みんな自分が賞金を獲得する気でいるからです。
2025-11-15 12:00:00 +0000 UTC View Post
高い成功賞金に誘われた哀れな参加者達 これから行われるゲームは成功率が極めて低く、かつ失敗時の罰も大きいハイリスクローリターンなことを参加者たちは知りません。 なぜなら、みんな自分が賞金を獲得する気でいるからです。
2025-11-15 12:00:00 +0000 UTC View Post
更にアブノーマルなことを楽しんでいる差分2枚。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー とある県都の郊外。 そこには立地としては不釣合いなほど広大な広さを持つ完全会員制のペットショップが存在している。 そのペットショップではイヌやネコ、小鳥のような通常の生体の愛玩動物は一切存在していない。 代わりにこの店で扱われている商品、それは人間だった者たちなのだ・・・。 このペットショップでは街中であらゆる方法で確保してきた民間人達を特注のコスチュームに詰め込んで脱げなくさせた上で調教を施し、ペットとして販売しているのだ。会員である顧客たちは通常のペットでは飽き足らない特殊性癖を持った者や富裕層がほとんどを占めていて、商品自体の価格も通常のペットよりも遥かに高額になっているのだが会員達には好評なのである。 顧客のニーズに合わせてペットもさまざまな容姿のものがあり、自然界に存在する動物のモチーフだけに留まらず、ゲームやアニメなどのサブカルチャーメディアに登場する空想上の生物やモンスターなどの容姿を再現したものが特に人気が高くなっている。 素材に関しても複数のベースがあり、今のこの店の主流商品は全身がゴムの生地で作られたスーツを着させられたタイプである。ゴムタイプの魅力は生地特有の光沢感が強調させる見た目の生々しさと、薄い生地のためにスキンシップを伴う行動をすると素体の体温が感じられることなどが挙げられるが、ファーを多用した衣装よりもコストが大幅に抑えられていることもメリットの1つで、店では常に100体以上の商品を制作して常駐させているのだ。 店で勤務する者たちはこの商品の寝食の世話に加えて健康管理と調教を全て任されることになっていて、それぞれの従業員が管理する商品はあらかじめ決められている。ペットショップでいうところのペットトレーナーともいえる立ち位置になる彼らの仕事は簡単なものではなく、その最大の理由が商品が従業員と同じ人間だということであるのだ。 ごくごく一部には自ら望んでこの姿になった得意な性癖を持つ素体もいて、その者たちは進んでペットになりきっているのだが、ほとんど全てがわけも分からず連れ去られて無理矢理このような衣装を着せられてしまった者たちなのである。 そのような者たちがおとなしくこの状態でいるはずもなく、大半の商品たちは感情的になって暴れたり、助けを請うようになってしまう。そうなると商品としての価値が下がるために「調教」を行いペットとしての自覚を持たせる必要が生じてくるのだ。 当然のことながら従業員にとって調教はかなりの時間を費やすことになるために重労働となるのだが、通常のペットショップよりは遥かに高い給料で勤務している以上、手を抜くことは許されないのだ。 ・・・ある日のこと。 とあるケージ内に展示されていたペットが、ケージ内の清掃時に従業員の隙を見て逃げ出そうとする事案が発生した。 その時は従業員が咄嗟の判断で商品を押さえ込み事なきを得たのだが・・・その後に商品を「しつけ」するつもりで執拗に痛めつける行為をしてしまったのだ。 恐らくは普段の仕事のストレスが蓄積していたのだろう。本人はしつけのつもりであってもペット側からすれば恐怖でしかない行為であり、結果的にペット自体も怯えてしまい店頭販売がしばらく見送られる事態にまでなってしまったのだ。 このペットショップにはオーナーが制定した独自の規約が複数存在しており、その1つが 「商品は従業員の手で直接痛めつけてはいけない」というものであった。・・・この従業員はそれを破ってしまったのだ。 その行為は施設内の防犯カメラに記録されており、すぐに規約違反がショップの最高責任者であるオーナーに知れ渡ってしまった。 事態を重く見たオーナーはその日のうちに当該の従業員を応接室に呼び出した。 「どのような理由であっても商品を傷つけようとした罪は重い。規約違反には罰則があることは覚えているな?」 対面で懲罰することを宣言したオーナーの声は淡々としていながらも怒りが込められているのがわかる感じであった。 それに対して何も言い返すこともできずに少し視線を下に逸らす従業員。 その沈黙は30秒ほど続き、次に言葉を発したのは再びオーナーであった。 「・・・でも私も鬼ではない。一度だけチャンスを与えよう。拒否権はないからな・・・?」 オーナーはそう言うと従業員の方に手を置き、もう片方の手に持っていた何らかの薬剤が付着した布を従業員の口と鼻に押し当てた。 咄嗟の行動に驚いてしまい、まともに呼吸をしてしまった彼は崩れ落ちるように地面に倒れこみ動かなくなってしまった。 「・・・眠ったみたいだ。早々に準備をしてくれ」 オーナーは部屋の外で待機していた別の従業員を呼ぶと、倒れこんだ彼を引きずるように部屋の外に移動させ、その場から消えて行った。 (ふふふ、、、今日はじっくり楽しませてもらおうか) 部屋に残ったオーナーの口元は笑みを浮かべていた。 ・・・・・・・・・・・・・・ それから1時間半ほどが経過した後。 同じ部屋には狼と竜を合わせたような猛々しい容姿の2体の人外のス ウ ツがいた。 黄緑をベースにした者は四つんばいになり、黒を基調にした者はそれに背後から覆いかぶさるような姿勢で膝立ちの姿勢で立っていて、黒い狼竜は腰を前後に揺らしながら黄緑の狼竜の尻のあたりを突くような動作を繰り返し、その都度黄緑の狼竜のギザギザの口の中から喘ぎ声が漏れ出していた。その下腹部では露出した人外の陰茎が生物のように激しく動いていて、先端から半透明の液体を溢れさせていた。 「・・・ああっ! 出ますっ! ああああっ!!!」 黄緑の狼竜からそう声が発せられると人外の陰茎から勢いよく精液が噴出し、床に飛散していった。 「ふふ・・・ペットの姿でイかされる気分はどうだ!? このショップで働く以上、商品の気持ちを理解することは何よりも大切な要素の1つだ。このまま私を最後まで満足させることができれば今日の行為は不問にしてやろう。でももし満足できなければ・・・分かっているよな?」 黒い狼竜が確認するかのように黄緑の狼竜の頭を掴む。 「うおおっ、私も出すぞっ! ウ・・・ワオオオオォォン!!!」 オーナーである黒い狼竜も続けて絶頂に到達したようで、本物の獣さながらに鳴き声と共に腰を痙攣させていた。 お互いが吐精したことで黒い狼竜の動きが一旦止まり、一歩後ろに後退するように黄緑の狼竜と距離を置くと、体内から抜かれた黒い狼竜の陰茎からは残留精液がこぼれ、新たな床の白い模様を形成していく。 射精の余韻で四つんばいの状態から動くこともできずに脱力感に包まれていた黄緑の狼竜は、出したばかりの陰茎に何かが固定される感触を感じて頭を下げてその方角を見ると、メッシュ生地で不鮮明な視界の先・・・自身の陰茎に器具が装着されているのが確認できた。 「ここからが本番だ。今お前に取り付けたのはペット用の搾 精 機だ。これからお前が精根尽きるまでミルクを搾り出して私がテイスティングしてやろう。お前のこれからの人生を賭けた搾 精ショーの開幕だ」 黒い狼竜は搾精機から伸びたチューブを自身の口内へと連結させると、搾 精 機を起動しつつ再び黄緑の狼竜の尻を突き始めた。 黄緑の狼竜は尻を突かれることに加えてダイレクトに陰茎を揉みほぐされ続ける器具の二重の快楽に耐え切れるはずも無く、だらだらと涎を垂れ流しながら激しい喘ぎ声を発し続けていた・・・
2025-11-13 12:00:00 +0000 UTC View Post
その後の3枚+お話です。 こんなお店があったらぜひ常連さんになってみたいですね! ーーーーーーーーーーーーー 全身がゴムの素材でできた和狐メ イ ドの衣装。 そのふくよかな乳房をたたえた女性的な見た目とは裏腹に中身は男性が詰め込まれていた。 頭部のマスクは口内に突き刺さる円筒形のプラグが入っているために言葉としての声を発声させることは不可能で、出せるのは喘ぎ声だけである。 更にその喘ぎ声と同時にマスクに組み込まれた機械からAI判断でその場の最適な発声として出力されるために、中の人の喘ぎ声が相手に伝わることはほとんど無い。 そのためこの全身つやつやの 人外メ イ ドたちと相手をする客達はより没入間の高い時間を過ごすことができるのである。 この和狐型のメ イ ドは無理矢理この姿にされてから日が浅く、客前に指名されるのも今回がはじめてであったことから両腕を組んだ状態で拘束し、首輪から伸びるリードは壁に固定され「万全な体制」での初仕事となった。 本心とは裏腹に股間のファスナーの解除を客に懇願し、快く引き受けた客はスリットファスナーを丁寧に解放すると、そこから露出したのは漆黒の生地に包まれた陰茎であった。 AI音声の言うとおりに3日前から自慰を禁じられ、更に催淫剤を服用させられていたことで和狐メ イ ドは常時勃起状態となっており、外に現れた陰茎の先端からはすでに大量の先走りが流れようとしていた。 ここから8時間、和狐と客との2人きりの濃厚な時間が始まる。 和狐メ イ ドは助けを求めようと必死になって声を張ろうとするのだが、それはすべてAI音声によってかき消され、そのたびに自分の考えていない行為を客に要求する悪循環が進行するだけであった。 そして・・・客の手が和狐の陰茎を優しく掴むと、何度か緩急をつけて握る動作をした後に勢いよく上下にスイングが開始されたのである。 和狐は3日ぶりの感覚にのけぞるような姿勢になり、思わず叫ぼうとしただが、その口から実際に発せられた声は・・・ 『うれしいですっ! もっと激しく・・・もっとじらしながら私をイかせてくださいっ・・・!』
2025-11-12 12:00:00 +0000 UTC View Post
いつもご支援いただき、ありがとうございます。 以前告知していたようにキャラクターのリクエストを今から受付開始いたします。 告知の通り、採用枠は1~数件で予定しているため、すべてのリクエストには対応できないことをご了承ください。 受付期間:締め切りました。 【リクエストの条件】 1◆累計のご支援期間が今月を含めて4ヶ月以上の方 2◆リクエストできるのは1人1回まで 3◆今回はキャラクターの名称のみのリクエストになります。 (fursonaなど、あなたのキャラでもOK!) 【リクエストの対象外となる例】 ・複数のリクエスト(リクエストは1人1回までです) ・シチュエーションのリクエスト(今回はキャラクターのリクエストなので、絵のシチュエーションは指定できません) ・支援者ではないユーザーのリクエスト(もし発覚した場合は以降のリクエスト企画の参加権利はありません) 【書き込み例】 1・描いて欲しいキャラクター名 →既存キャラクターの場合は 「名前」と「登場する作品名」を必ず明記してください。 みなさまのリクエストをお待ちしております。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Thank you for your continued support. As previously announced, we are now accepting character requests. As previously announced, we plan to limit the number of available requests to one or a few, so please understand that we may not be able to accommodate all requests. Request Period: Closed Request Requirements] 1. Those who have supported us for a cumulative period of four months or more, including this month. 2. Requests are limited to one per person. 3. This time, requests must include only the character's name. (Your own character, such as "fursona," is also OK!) [Examples of Requests That Cannot Be Made] - Multiple requests (limited to one per person) - Requests for specific situations (since this is a character request, the situation cannot be specified) - Requests from users who are not supporters (if this is discovered, they will not be eligible to participate in future request projects) [Examples of Requests] 1. Name of the character you would like to draw → If it is an existing character, Please be sure to specify the "name" and "name of the work in which the character appears." We look forward to receiving your requests. :D
2025-11-09 11:00:00 +0000 UTC View Post
いつもご支援いただきありがとうございます。
リクエスト企画は11/12 21:00(日本時間)をもちまして締め切らせて頂きました。
たくさんのリクエスト、ありがとうございました。
なお、不定期で次回も開催する予定です。
今回リクエスト対象外だった方もぜひご検討ください。
なお、次回開催の場合は条件は
◆累計のご支援期間が4~6ヶ月以上の方、にさせていただく予定です。
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Thank you for your support.
Thank you for your continued support.
The request project closed on November 12th at 9:00 PM (Japan time).
Thank you very much for all your requests.
We plan to hold another project on an irregular basis.
If you were not eligible for a request this time, please consider joining us.
For the next project, the conditions will be:(schedule)
◆Supporters must have a cumulative support period of 4~6 months or more.
2025-11-09 04:48:10 +0000 UTC View Post
前回の人とは別人物です。 今日から展示品となる彼はいったい何日でこの悪魔のような施設から出ることができるでしょうか。 それとも・・・
2025-11-07 12:00:00 +0000 UTC View Post
通常のフェチ嗜好よりもアブノーマルなシチュエーションを提供する完全紹介制の夜の店。 そこで接客をする者たちは決して肌色の部分を見せることは無い。 今日は新しく配属された従業員が店の商品として成立するかのテストが行われる。 モノトーンのメ イ ド服に身を包んだ白と赤のコントラストが映える和狐。その胸にははちきれんばかりの女性のそれと、なぜか股間部分には女性にはあるはずのない膨らみがあったのだ。。。
2025-11-05 03:00:00 +0000 UTC View Post
R_18差分3枚です。 ※もう少しだけアブノーマルな差分と書き下ろしのお話は後日おふせプランの方へ公開いたします。
2025-11-03 03:00:00 +0000 UTC View Post
完成版です。2枚目は初期のラフ。 とある非合法なペットショップ。 通常のお客は決して入ることはできないが、商品にされることはできるかもしれない。 そんなお店の従業員がやらかしてしまったようでオーナー直々に懲罰をこれから与えようとしています。 どうなることやら・・・・
2025-11-01 12:00:00 +0000 UTC View Post
この荒廃した世界で生態系の頂点に君臨する怪生物をベースに、大胆なデフォルメを施して少し妖艶で親しみやすさすら漂わせている造形美のつやつやのスーツ。 それを着るだけで核で汚染された大気からも、あらゆる病気も、銃撃や刃物などの脅威からすらも完全に防いでくれる。 そんな夢のようなスーツにも想定しなかった欠点があったのです。 それは・・・
2025-10-31 12:00:00 +0000 UTC View Post
いつもご支援いただきありがとうございます。
11月にご支援者様限定でのリクエスト企画をさせていただく予定です。
なお、今回は下記の通り条件をつけさせて頂きます。
1◆累計のご支援期間が4ヶ月以上の方
2◆リクエストできるのは1人1回まで
3◆今回はキャラクターの名称のみのリクエストになります(あなたのキャラでもOK!)
リクエストの採用は期間内に記載があったものから2~3個程度を予定しています。すべてのリクエストには対応できませんのであらかじめご了承ください。
リクエストの書き込みのページは11月にご支援者様のみが閲覧できる記事で公開いたしますので、リクエスト時にご支援が必須となります。
追って来月詳細はご案内させていただきます。
★ご注意★
こちら記事にリクエスト希望の返信をしても無効です。
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Thank you for your continued support.
In November, we'll be holding a request project exclusively for supporters.
Please note that this time, we will be imposing the following conditions.
1◆ Those who have supported us for a cumulative period of four months or more.
2◆ Each person can only make one request.
3◆ This time, requests will only be for the name of a character (your own character is OK!)
We plan to approve approximately two or three requests submitted within the period.
Therefore, please note that we will not be able to accommodate all requests.
The request posting page will be published in November as an article viewable only to backers. (Backing is required when making a request.)
We will provide more details next month.
★Attention★
Replying to this post requesting a request will be invalid.
Thank you~
2025-10-31 11:00:00 +0000 UTC View Post
SNSであげたラフのブラッシュアップ版です。未公開差分追加。 犯罪者が増える未来世界。 増え続ける維持管理・更生コストに対応するべくその国が作り出した新たな刑が一部の性癖愛好家に刺さりそうな愛玩動物にされるという内容のものでした。 この刑では罪人たちは人権を剥奪され、人間的な行動のすべてが禁じられます。 二足歩行をすることも、 人のように喋ったり、ゼスチャーでコミュニケーションを取る行動も。 食事は床に置かれた愛玩動物用の食器からでないと摂取できず、ベッドで寝ることも許されません。 そして身体の健康という名目で1日最低1回は屋外の散歩も義務付けられています。 それらの禁止行為を行ったり、反抗したりした場合はその回数に応じて刑期の延長に直結するという過酷極まりない刑罰なのです。 ほら、今日も街中でリードに繋がれた犬が散歩をしています。 監視者でもある警吏の持つリードに引かれ、よたよたとぎこちない動きで愛玩動物になりきるのです。 そのラバーマスクの内部にある受刑者の感情はうかがい知ることはできませんが、周囲の人間たちから見られていることに恥じらいを感じているのか、どこかよそよそしくも落ち着かない様子を繰り返していて、かなり情緒が不安定な精神状態でいることだけは確かなようです。 こうなると更生は一生不可能でしょう。 でも・・・考えてみてください。 この者たちは犯罪人なのです。この者たちが関わることで人生に影を落とすことになってしまった人たちの心の傷を癒すことは並大抵のことではありません。 そのせめてもの対価として、人権を剥奪して生き長らえさせるという刑がこの国では制定されたのです・・・。
2025-10-28 12:44:25 +0000 UTC View Post
アレが2本あるサメさんのぴっちりスーツ 2本ありますが中の人のものが入ってるのは手前側で、色々とギミックもついております。 AI音声で思ってもみないことを喋ってくれる機能つきなので、どんなに気持ちよくて声にならないほど喘いでいても周りからはプロの実演をしているように見えます。
2025-10-25 12:00:00 +0000 UTC View Post
らくがきの正式な塗り途中版2Kバージョンです。3枚目は当初のラフ。4枚目は追加ぶん。 腕翼を上げて優雅なポーズをしていると思いきや・・・何か出てますね。
2025-10-22 12:00:00 +0000 UTC View Post
スケッチ寄りのビビッドな塗りで仕上げました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 生体 ス ウ ツたちの厳密な寿命というものは分からない。 研究が始まってから15年、実用化されてからも10年あまり。 まだそれを確証できるだけのデータが存在しておらず、この姿に改造されてから一番長く生きている者でも10年程度だからだ。 設計上では老化も病気も耐性があるこの生命体の命の危機となりうるただ1つの要因・・・それは心的なものである。 この姿に改造された際に適性検査を行い、新たな命の位付けがされるのだが、適性が低く実験体扱いとなった者たちは毎日過酷な性的な実験に従事させられることが義務付けられており、拒否する権利も無い。 実験体のなかでも更に細分化された適性による位付けに対応したメニューを振り当てられる中で人間としての精神が疲労・消耗していき、やがて人間で言うところの「うつ」状態に、そして更に進行することで「廃人」状態になってしまう。 すべての実験体たちは心的な消耗でも医療行為を受けることができず、その長さを決めるのは素体であった人間が元々持っていた精神力の器の量に比例していく。 これに関しては本来志願してこのような生命体への改造を献体した者と、研究データをより採取するために無作為に街中で拉致してきた者ではまるで異なり、前者は比較的長く実験体としての役割を全うできるのであるが、後者はそのほとんどが僅かな期間で精神を病んでしまうのだ。 そうして廃人と認定された者たちには実験体としての価値も無くなるために研究所内の処理室で溶解処分されることになり、数百度をゆうに超える室内に閉じ込められた実験体たちは全身が溶けてその生命活動を終えるのである。 ・・・こうして精製された液体のラバーを再利用できないか。 ある研究員の提案でプロジェクトが組まれ、試行錯誤の結果誕生したのが今回の試作品・・・竜女性のスウツである。 見た目はごく普通のス ウ ツ。しかしながらその素材となるゴムのほとんどは溶解処分した生体 ス ウ ツだった者達の残骸を再成型して作られているのだ。 出来上がったス ウ ツがこの研究室へ運ばれると、状態の再確認のため、まるでクローゼットに収納されている衣服のように吊るされる。 その作業を行う際・・・研究員は明らかな異変に気が付いた。 頭部のパーツに組み込まれた眼球がまるで自我を持っているかのように動いていたのだ。 もちろんこのような動作するギミックを組み込んでいない。 ただのフェチ衣装としての再利用というだけだったはずなのだが、室内の様子を記録していたモニターのアーカイブを遡って見てみてもその動作は確認できていたのだ。 溶解処分を行った際に生体 ス ウ ツとしての命は潰えているはずなのに。 残留思念などは無いはずなのだが、なぜか勝手に動く。 ここからは私の憶測なのだが、竜型のスーツのベースとなった者たち・・・元人間の生体ス ウ ツたちが常人を遥かに凌駕すレベルでの性欲を植えつけられ、人外の姿へと改造されたが実験体という低い適性だったが故に自分の望む形で好きなようにイくことができず、日々何百何千回と機械で強制的に絶頂させられ続けた結果、精神が壊れて力尽きてしまい溶解処分にされてしまった無念が溶けたラバーに残り、再形成の際に私たちに見える形で現れたのかもしれない。 あまりにも非現実的すぎる考察なのだが、そうとしか説明のしようがなかった。 まるで・・・誰かに着てもらって、生体 ス ウ ツとして生きていた時には成し得なかった本当の快楽を享受したい、そのような想いがこのスーツを動かしているでは、と。 これから私の部下にこの竜型のスーツを着せてどのようなことが起こるかの検証を始めるつもりだが、果たして着せても大丈夫なのか。 私は準備のために白衣を脱ぎ、全裸になりつつある部下をガラスの壁1枚で隔てた外側から眺めていたが、一抹の不安は拭えなかった。 私達の想像もつかない、それこそ取り返しの付かない結果になるかもしれない。 でもそうなってしまった場合はそれはそれで新たな研究の議題になるだろう。 でも・・・ 人道的な観点と研究欲を満たしたい感情が脳内で交錯する中、目の前の竜人のス ウ ツははっきりとこちらを向き、ウインクをしてきたのだ。 その様子にはっとなった瞬間、私の右肩を触れる感触があり慌てて振り向くと・・・ そこには緑色が基調となったラバーで形成された東洋龍人型の生体 ス ウ ツが立っていた。 ツァイロン。 この研究所で最初に生体改造が成功した生体 ス ウ ツであり、生まれ変わってから10年を超えるている最古参の個体だ。 加えて適性が最高レベルの適合者でもあり、人間でなくなった存在でも我々と同格の研究員の1人として日々研究や広報に従事している。 「これ、今日試着するんだね、興味あるから自分も来てみたけど反応が楽しみだよね」 ツァイロンは飄々(ひょうひょう)とした表情で私を見てから隣室のスウツと部下に視線を向ける。 その口元の口角は心なしか上を向き笑っているようにも見えた。
2025-10-19 12:00:00 +0000 UTC View Post
その後の差分です。 なりたかった姿になることができた被験者。 変身願望を叶えてあげた見返りに無制限の調教を施して人権を少しずつ消していきます。 人によってはご褒美と捉える変態さんもいそうですが・・・
2025-10-16 12:00:00 +0000 UTC View Post
どうしてもド ラ ゴ ンさんになりたかった人の末路 実験台でもかまわないという証書も書いてもらったのでこちらも好きなように望みを叶えてあげました。 尻尾を尻深くに刺して変身完了ですが、その刺激だけで思わず喘いでしまったようです
2025-10-13 12:00:00 +0000 UTC View Post
以前のらくがきの2K解像度版です。 じつは描き直してたりします。最後のが進行中のものです。 身動きひとつできずに展示物にされ、客前にあるスイッチを押されるとあそこに突き刺さっている棒の先端から耐え難い快楽が襲ってくるのです。 その結果彼はあっけなく絶頂をしてしまいますが、その快楽と引き換えに彼に科せられるのは追加の刑期であり、それが増えることがあっても決して減ることはないでしょう。 それが来たるべき未来に実装される【展 示 刑】の真の恐ろしさなのです。 この博物館に展示されるということは、この者たちにとって社会復帰が限りなく0に近い絶望的なものになることを意味しているのです。 自害することも許されず、罪を贖罪する心の余裕も与えられない。 まさに生き地獄といったところでしょうが、この者たちはそうなるべき罪を冒したのです。
2025-10-10 12:00:00 +0000 UTC View Post
差分3枚になります。 着 ぐ る みの下で無限にイかされ続けても「ねばーらんど」のキャラを演じるために彼女は耐えないといけません。 ・・・彼女?
2025-10-07 12:00:00 +0000 UTC View Post
ヘッダー記載の海外ゲーム作品に出てくるケモ キャラのフェチ仕様です。地肌パーツが黒い部分にとても妖艶な魅力を感じてしまっていつもの質感で描いてみました。 かわいい声で喋りながら一本足モーションで釘バットを振るとかのギャップもとてもいいんですよね 本編では親密度が上がると踏み込んだお話もできるようになります。着 ぐの中身とか・・・
2025-10-03 12:00:00 +0000 UTC View Post
いつも撮影協力していただいている某お方への感謝を込めまして。 某映画のヴィランのドラゴンの容姿を再現したメイドです。 実際に作れそうな見た目を意識してみました。 徐々に服を脱いでもらって最後はハンズフリーで盛大にイってもらいました。 ♂の液体にまみれた彼女?は恐らく今は鏡の精霊に答えかけなくても美しいのかもしれません。一部のフェチがやばい人たちにとっては・・・
2025-09-28 12:00:00 +0000 UTC View Post
R差分2枚+お話です。 少し前のこと。 世界的に使われていた青い鳥がロゴマークになっているSNSが突如実業家によって買収され、その後SNSの名称自体も変更になるという出来事があった。 新たなSNSは黒を基調としたカラーのロゴに変更され、新しいキャラクターは公表はされてはいなかったが、竜なのではないかと巷では噂になっていた。 そのような出来事を揶揄してフェチ方面へと転用できないかと考えたのが、日々人間を中に詰め込んだペット商品を生み出し、主に富裕層向けに販売していた「あのペットショップ」であった。 既に販売実績も多く、ごく一部しか知らないアンダーグラウンドなフェチ界隈御用達となったこの店舗が開発したのが、新旧のSNSのイメージそのままに、青の鳥と黒の竜をモチーフにした商品である・・・。 店内。 そこにはいつものように人間だった者たちが各々ショーケースに収容され、誰ともしらない購入者を待っていた。 店内の奥には小さなステージを備えた空間があり、ステージを囲うようにカーテンで天井から足元まで覆い隠されていた。 『・・・本日はお集まりいただきありがとうございました。今回の新商品を披露させていただきます』 まだ無人の空間に1人の人物が現れた。このペットショップの運営管理を行うオーナーである。 頭には鮮やかな色の狼とも竜とも例えられそうな異形のマスクを被っていて、店内に向かって喋り続けていた。 『まずは現物をご覧頂きます、カーテンオープン』 言い終わると同時にするするとカーテンレール上のカーテンが収納されていき、覆われていたものが姿を現しはじめた。 そこにいたのは、青い鳥と黒い竜のラバーでできた衣装を身につけた2人組であった。どちらも外見は豊満な乳房をたたえた雌の人外キャラクターであるのだが・・・ 『今日お披露目となった商品は鳥竜体のペアになります。皆様ご存知かと思いますが・・・例のSNS買収騒動、それに伴うキャラクターの世代交代を視覚的に再現いたしました』 2体はそれぞれ首輪で背後の天井に固定されており、これからどうなるかのをある程度覚悟している様子で暴れたりはしていなかった。 『こちらの商品の素体はどちらも男性を採用しております。その証拠に・・・ご覧ください、いびつなまでにはっきりと分かる2体の欲情の証を・・・!』 指差した先には雌型の体型ではありえない膨らみが鳥にも竜にも備わっていた。 『さぁ店内の皆様、これからデモンストレーションを行いますのでぜひご覧いただければと思います。私たちの商品の良さがより視覚的に分かる実演となりますので・・・』 オーナーのセールストークが伝わったのだろうか。 店内に散見していた客たちが徐々に2体のラバーの商品の前に集まり始めていた。 『せめてここではお互いに友好的に親睦を深め合ってもらおうと思います。最初にスキンシップも兼ねて股間を擦り合わせて性欲のダンスを踊ってもらおうかと思っておりましたが・・・おっと、杞憂でしたね。既に私の意図を察してくれたのでしょうか』 2体のラバー人外はお互いを安心させるかのように腕翼でハグを続けていたが、その翼の下では不自然なまでに膨張したままの股間の膨らみを擦りあわせるように身体をスライドさせていた。 恐らく快楽を伴っているのであろう、擦れ合う度に2体の口元からか細い喘ぎ声が漏れていた。 『この後一旦絶頂するところまで気持ちよくなってもらい、時間を置いて搾 精デバイスを装着してお互いのミルクを交換しテイスティングしてもらうところまで披露できればと思います。皆様お時間の許す限りどうぞお楽しみください・・・』 店長のアナウンスが終ると盛大な拍手が湧き起こった。 その歓声の熱量に驚きながら、2体のラバーの人外はいっそう強くお互いを抱きしめ合い、そして股間を擦り合わせていた。 2体とも今の状況から逃げ出したいという感情は持っておらず、一刻も早く絶頂したい、ただそれだけを願っていた・・・
2025-09-25 12:16:05 +0000 UTC View Post