【全体公開】太おじ2024春・新刊のご案内
本日3月24日に開催されるオンライン同人誌即売会「太ったおじさんオンリー」。
あんどん丸も...
2024-03-24 01:00:00 +0000 UTC View Post
本日3月24日に開催されるオンライン同人誌即売会「太ったおじさんオンリー」。
あんどん丸も...
2024-03-24 01:00:00 +0000 UTC View Post
これ作ったの2017年ごろですね、確か。
今でもクリスマス時期になったら、ちょっとだけ売れてくれるありがたいスタンプです。
というわけで、BLUESKYはじめました。
どうもXの雲行きが怪しいので、避難先を作っておく感じです。
BLUESKYはまだ...
2023-11-14 22:41:54 +0000 UTC View Post
今年で絵を描き始めて15年目くらいなんですが、ようやく一皮剥けた一枚が描けたような気がします。長かった。まんがはいま7年目くらい。まんがも15年くらい描いたら一皮剥けるかな。
明けましておめでとうございます。
旧年中はご支援をありがとうございました。
新年もどうぞよろしくお願いいたします。
日頃の感謝を込めまして、支援者の皆さまへささややな御歳玉をご用意させていただきました。過去のイベントでおまけ本として配布したイラスト集(非売品)ですが、お正月がテーマになっておりますので、今回あらため...
2023-01-01 00:12:17 +0000 UTC View Post
というわけで、すっかり更新ペース落ちてしまっててすみません(汗)。
前回告知させていただきましたが、本日12月31日10時から開催され...
2022-12-31 01:00:00 +0000 UTC View Post
ツイッターでアップしたものはツリーが読みにくいので、こちらにまとめておきます。塗り残しなども修正しました。
サンタを性的な目で見ているわりに、あんまりサンタは描いてない私(笑)。
なけなしの画像の詰め合わせです(過去のお店のイベントフライヤーも含みます)。どうぞお納めください。
いやー、すっかり更新の頻度が落ちていて申し訳ありません。
本業が年末の繁忙期に加え、新刊の準備に追われておりまして・・・。
あ、新刊12/31に2冊出す予定ですのでお楽しみに!
*
というわけで、今回は過去作の掲載。
実は私、沖縄在住なんです(ウチナーンチュではなく、移住組)。まんがでは、ほ...
2022-12-17 01:36:37 +0000 UTC View Post
かつての学生横綱のおじさん。日曜には土俵に立ち汗を流します。
まわしはいうまでもなく、力士のテーピングってなんだかセクシーですよね。
(2012年10月作)
2022-12-10 12:16:47 +0000 UTC View Post
キャッチャーはデブ専の永遠の憧れ。この絵のようなキャッチャーの姿を誰しも胸に抱いたことがあるのではないでしょうか。
(2011年11月作)
FANBOX支援者の皆様いつもありがとうございます。
相撲部のお話、なかなか毎日更新というわけにはいかず、滞りがちですみません。年内には完結させるつもりですので、気長にお待ちください。
12月は昼間の本業の仕事のほうも多忙なのですが、さらに忙しい理由がありまして・・・。
そう、12月31日、大晦日の日に...
2022-12-03 04:51:07 +0000 UTC View Post
(14)
言っておくが、俺は童貞だ。
もちろん、思春期の男子であるからして、エッチなことに興味はある。センズリだってほぼ毎晩こいてる。着替え中に嫌でも目に入る部員たちのちん◯を夜のオカズにすることだって・・・いや、その、ゲフンゲフン。
でも、男のモノに触ったこともなければ、触られたこともねえ。 2022-11-29 21:58:42 +0000 UTC View Post
(13)
(この勝負・・・勝てる!)
のけぞった武田が態勢を持ち直す前に、俺は、持ち前の素早さで、武田の巨体に突進した。
「どりゃああーーーっ!」
俺と武田のでっかい腹がぶつかり、ぱーんと勢いのいい音を立てる。
腹がつかえて、かろうじてマラは当たっていない(もっとも、俺...
2022-11-27 03:29:04 +0000 UTC View Post
2015年2月作。ラブラブの新婚さんのようなものを描きたかったような気がしますが、今となってはどういうつもりだったのかよく分かりません(笑)
...
2022-11-24 22:47:26 +0000 UTC View Post
(12)
武田はイノシシみてえに俺の体めがけて突進してきた。
屹立した股間の竿は腹とぶつかって窮屈そうだ。極度の集中状態に入った俺には、鈴口からあふれた先走りがキラキラと光るのがスローモーションで見えた。
武田の気迫には鬼気迫るものがあった。飢えた獣が獲物に向かっていくような、剥き出しの気迫。
(11)
俺と武田は土俵の上で向かい合い、腰をかがめ、両手を土俵におろした。
いわゆる仕切りというやつだが、フリチンの状態だと、言うまでもなく、とんでもないことになる。
後ろから見たら、ケツの穴が丸見えのはずだ。
幸い、織田先生は、行事のように俺と武田の真ん中に立っているから、実際には...
2022-11-20 21:57:47 +0000 UTC View Post
(10)
織田先生のデコピンを亀頭に受けても、俺たちの勃起は収まらなかった。ま、思春期ボーイってのはそういうもんだ。もっとも、いい歳になっても勃起が収まらないちんこモンスターのような大人も目の前にいるが・・・。別に手でいじったりしているわけでもないのに、しぼむ気配がまったくない。どす黒い太棹にいかつい青筋を浮かび上がらせ...
2022-11-20 00:49:23 +0000 UTC View Post
長かった「カニの恩返し」も、ようやく完結の運びとなりました。というわけで、裏話などを少々。少し長くなりますが。どうぞお付き合いください。
このお話をかくそもそものきっかけとなったのは、とある作家さんの存在。
その方は、社会的に意味があり人々の役に立つ立...
2022-11-19 05:58:33 +0000 UTC View Post
(9)
こうなったらやけだ。皮をかぶってても小ぶりでも、堂々と晒け出してやる!!
いつの間にか、織田先生は上杉の肩に手をかけて俺の動作を凝視している。毛むくじゃらの二人が並ぶと、親子みてえでちょっとおかしいと思いつつ、俺の心はチリチリ疼いた。なんだ、この気持ち。嫉妬?・・・
俺は内心の疼きを振...
2022-11-17 21:01:23 +0000 UTC View Post
(8)
「じゃあ次は・・・取っ組み合いといきたいところだが、その前に・・・武田!」
「う、ウス!」
「お前、四股踏んでみろ」
「は、はい・・・!!」
武田はどっしりと腰をおろし、織田先生の目の前で四股の構えを取る。
向かい合わせになり、互いの股間を凝視しながらの摺足を命じられた俺たち二人。織田先生に言われた通り、俺は手足を突き出すたびに大きく揺れる武田のキンタマに意識を集中した。
(なるほど・・・このタイミングか!)
二人で向かい合って、土俵の真ん中まで進んでは戻り、また進んでは戻り・・・。そんなことを何度か繰り返...
2022-11-14 22:17:43 +0000 UTC View Post
(6)
俺と武田は横並びで、急いで摺足の構えを取った。
「じゃ、始めろや!」
織田先生の怒声が夜の道場に響き渡る。
「ウッス!!」
言うまでもなく、摺足ってのは相撲の練習の基本動作だ。これまで、嫌というほどやらされてきた。俺も武田も慣れっこ・・・のはずだ。
し...
2022-11-13 21:21:45 +0000 UTC View Post
(5)
「始めるって・・・この状態で、っすか?」
俺はギンギンに勃起したムスコを見下ろした。出っ張った腹がつかえて先ちょだけがかろうじて見える。半分皮を被った先端から、ピンクの亀頭がちょこんと顔を出している。
百歩譲ってフリチンはいいとして(いや、それも問題あるのだが)、勃起したまま武田と取っ...
2022-11-13 07:53:08 +0000 UTC View Post