二度あることは 1/3
私の住むアパートと勤務先を結ぶ道のりには小さな高架橋がある。 高架の下は空き地だが、歩道のわきにはコンクリートの壁があり、わざわざ覗き込んで見る物好きは少ない。 毎日のように道を渡る私ですら数える程しか目にしたことのない空き地だったが、なぜだかその日に限ってはなんとなく様子をうかがう気になった。 高架の下を覗き込むと、空き地の...
2020-10-31 11:30:11 +0000 UTC View Post
私の住むアパートと勤務先を結ぶ道のりには小さな高架橋がある。 高架の下は空き地だが、歩道のわきにはコンクリートの壁があり、わざわざ覗き込んで見る物好きは少ない。 毎日のように道を渡る私ですら数える程しか目にしたことのない空き地だったが、なぜだかその日に限ってはなんとなく様子をうかがう気になった。 高架の下を覗き込むと、空き地の...
2020-10-31 11:30:11 +0000 UTC View Postうんこに奴隷をNTRれるクソザコご主人。恐らくこの後一人でうんこの片付けをさせられてます。SMはSMでもSadist側がSlaveでMistressの方がMasochistですね。当方可哀想なのは抜けない民なのでご主人様とか登場させたところでこのザマです。まぁご主人様も好きでやってるのでしょう。流石に一度もやらせてもらえてないってことはないだろうし。アナルはうんこ用なので余...
2020-10-29 10:55:05 +0000 UTC View Post女の子でも二十年生きていれば、誰だって他人に言えない秘密の一つや二つあるわよね。 普段は平凡な女子大生として生活しているわたしにも、二つだけ、友達には絶対知られちゃいけない秘密がある。 まず一つ目は、人の生理現象にまつわる恥ずかしい秘密……。それは排便、つまりうんこについてだ。 わたしはうんこの量が多い。他の女の子と直接比べた...
2020-10-27 11:50:05 +0000 UTC View Post「マロン、お散歩だよ」 リードを片手に声をかけると、マロンと呼ばれたその犬は弾かれたように立ち上がり、短い足で床を蹴り桃の元に駆け寄ってきた。 小学三年生の頃、パパにおねだりして飼い始めたウェルシュコーギー。仔犬の頃から家族としていっしょに育ち、今年で五歳になった。みんなの言うことをよく聞くお利口さんで、お尻をぷりぷりさせながら歩...
2020-10-20 14:22:00 +0000 UTC View Post百合タグを付けるか付けまいか、いつも悩みに悩んで作品を投稿しています。
Pixivに作品を投稿する際、よく使うタグがいくつかあります。『R-18』や『スカトロ』といった当然つけるべきタグは別として、『大量脱糞』とか『放屁』とかそういうのですね。投稿した文章を構成する要素の内、「これが書きたかったから書いた」と思えるものをピック...
2020-10-13 14:30:45 +0000 UTC View Post有料にするか迷いましたが、やや上品なのでお試しの意味も込めて無料で公開いたします。有料作品のオゲレツ枠はだいたいこんな感じのノリです。 * 授業中のおトイレというのは誰にとっても悩ましい問題です。それでも生徒であれば「先生、トイレ」と一言声をかけてしまえば済むことですが、授業を進めている側の先生となるとそう簡単にはいきません。 ...
2020-10-11 13:50:43 +0000 UTC View Post排泄シーンだけ切り取ったかなり短い文章です。こういう中途半端な短文はローカルディスクの中に大量に眠ってます。これはまだ区切りがついてるだけマシな方ですね。とりあえずオナラさせまくっていざうんこってところで飽きてやめてるとかいうのもいっぱいあります。
タイトルに『礼子の場合』とあるのは、書き始めた当初の予定では『快便...
2020-09-26 11:46:10 +0000 UTC View Post最寄り駅のホームで感じたわずかな便意は、家路を辿るにつれて次第に強まり、自宅マンションのエントランスに到着したころにはどうにも誤魔化せない段階にまで至った。 肛門の近くまでガスが下りてきている。エレベーターに乗っている最中、礼子は堪らず放屁した。 一人しかいない空間で安心していたせいか、ブフォーッと法螺貝でも噴いたかのような凄...
2020-09-26 11:02:10 +0000 UTC View Post絵のおまけとしてサクッと書き上げるつもりだったのですが、書いてる内に後半を淫語&お下劣全開にしたくなったのでそこだけ有料公開にしました。まぁいつも通りといえばいつも通りなのですが。有料公開のおゲレツ枠は今後もこんな感じになりますので、ご支援継続を判断する際の参考にして頂ければと思います。下品ではありますが、女の子が可哀想な目に...
2020-09-26 11:01:16 +0000 UTC View Postバスルームには湯気で温められた便秘糞の濃厚な臭気が漂っていた。しかし、今の姫美華にとってはその悪臭すらも身を蕩かす媚薬だ。 ぶっとくてカチカチの便秘うんこがじわじわと肛門を通り抜けていく感覚を全身で味わいながら、姫美華はうっとりとして目を細めた。 「ほぅうぅ……やっぱりうんこひり出すのきもちいぃ…….♡」 あたためたバターのように...
2020-09-24 11:15:02 +0000 UTC View Post姫美華、なんて自分から名乗るにはなかなか勇気の要る名前だけど、彼女の場合は決して名前負けしていない。生まれつき美人でスタイルもいいし、十代の頃にモデルをしていただけあって美意識も高い方だ。 日課の半身浴もその一貫だった。 お湯はぬるめの38℃。ゆっくり浸かってじっくり汗を流す。 リンパに沿って優しくセルフマッサージを施しながら、...
2020-09-21 10:15:37 +0000 UTC View Postいっぱい食べていっぱい出す女性っていいですよね。大好きです。私の趣味の関係上、食べた量以上に大量に出す女ばかりですが。
満穂もまた、いっぱい食べていっぱい出す女です。以前pixivに投稿した『OLがトイレでひたすら出しまくる』に出て来る登場人物と同名ですね。書いたの...
2020-09-19 10:20:57 +0000 UTC View Postこれも仕事の内だから、と上司から取るよう指示された有給休暇。 これといって予定があるわけでもないが、せっかくの休日、一日じゅう家で過ごすのももったいないので、満穂は久しぶりにデパートで買い物をすることにした。 思う存分ショッピングを楽しんだ後、コーヒーショップで一息ついていると、急にトイレに行きたくなった。それも、おしっこじゃな...
2020-09-19 10:15:03 +0000 UTC View Post数年前、某所に投下したものです。初めてネットの海に放流した糞小説ということで、個人的にはけっこう思い出深いです。
先日久しぶりに読み返しましたが、なんだこの話…めっちゃ好み……。自分で書いてんだから当然ですね。というかむしろ最近書いたやつよりコンパクトにまとまってて読みやすいのでは? しかし如何せんリビドーが足りな...
2020-09-17 11:44:51 +0000 UTC View Post