背の低い先生が『高身長爆乳ドスケベエロ生〇二人』に『フェロモンで』バチクソ搾り取られちゃう話【18000文字程度】
背の低い先生が『高身長爆乳ドスケベエロ生〇二人』に『フェロモンで』バチクソ搾り取られちゃう話。
「え……。なんだこのデカいロッカー……」
職員室で仕事をしていた新米教師――里中礼司は、いきなり届いた大きめのロッカーを見上げて...
2023-05-07 11:56:43 +0000 UTC View Post
背の低い先生が『高身長爆乳ドスケベエロ生〇二人』に『フェロモンで』バチクソ搾り取られちゃう話。
「え……。なんだこのデカいロッカー……」
職員室で仕事をしていた新米教師――里中礼司は、いきなり届いた大きめのロッカーを見上げて...
2023-05-07 11:56:43 +0000 UTC View Post
『射精するだけの怪しい闇バイト』を始めたら変態科学者のドスケベパートナーにされちゃった話。
「はぁ……」
リオンは、手のひらにわずかな小銭を乗せながらため息をついた。
「これじゃあ、晩御飯も買えないよ……」
2023-04-11 09:00:03 +0000 UTC
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『エッチ大好き生〇会長』と『その親友のドスケベギャル』に搾精されちゃう話。
「セックスは生活に潤いを与えます!」
「……え」
生徒会長の岸本雪子が、突然変なことを言い始めた。
副会長の蓮見拓真は、進めていた資料から目...
2023-04-04 08:38:56 +0000 UTC View Post
発育の良すぎるエロガ〇に愛しの坊〇ゃまが犯されて『オナ狂いしちゃうメイドさん』の話。
「クレアさん! 行ってきます!」
「はい。……あっ。お待ちください」
メイドのクレアは、仕えている赤野健に近づき、ネクタイを直してやった...
2023-03-28 11:02:25 +0000 UTC View Post
大学生のエッチなお姉さんたちが旅行中暇なので『美味しそうな雄を拾って』みんなで味わい尽くす話。
「あぁ~~暇だ~~」
ベッドでうつ伏せになり、足をジタバタさせている、茶髪ショートヘアの爆乳ムチムチ女――佐倉日菜子は、つまらな...
2023-03-14 08:07:29 +0000 UTC View Post
大人気中性的イケメン配信者が『爆乳とセックスで荒稼ぎシスターズ』のエッチな動画に出演させられちゃう話。
大人気ストリーマー『Rin』こと島岡凛太朗は、主に女性からの根強い支持を集めている。
彼の投稿する動画は、瞬く間に百万回再...
2023-03-07 10:44:03 +0000 UTC View Post
【悲報】誇り高き爆乳エルフさん、ムラムラに負けて人間の雄を犯してしまう。
エルフとは、誇り高き血族。
エルフとは、人に崇められる存在。
エルフとは――最強の英雄。
「はぁあああぁああぁっ!!!」
高い音...
2023-03-01 09:23:05 +0000 UTC View Post
怒るとすぐに襲い掛かってくるドスケベ性欲ムラムラ女子に犯される話。
「みんな、おはよう」
その少年が挨拶をすると、クラスの雰囲気が明るくなる。
すぐさま、仲の良いクラスメイトが集まってきて、話題の花が咲き誇った。
...
2023-02-25 13:15:02 +0000 UTC View Post
真面目だと思っていた爆乳女子に交尾を迫られた上、幼馴染ともおま〇こしちゃう話。
「……はぁ」
「おい。人の顔を見て、いきなりため息は無いんじゃないか?」
「何度言っても言いつけを守らない同級生に、呆れているだけです」
...
2023-02-11 13:47:52 +0000 UTC View Post
ジムでおっぱいを揺らす『ムラムラ繁殖欲張りおばさん』が手ごろなガ〇を見つけて襲っちゃう話。
「ふっ。ふっ。ふっ。ふぅっ……」
ランニングマシンの上を駆ける、爆乳女――。
どたぷんっ♡ どたぷんっ♡ ぶるんっ♡♡
ト...
2023-02-04 10:45:47 +0000 UTC View Post
朝起きたら――金玉がデかかった。
「なんだこれ……」
指で突いてみると、ぷにゅぅ……♡ 嫌な感触……。
めちゃくちゃ腫れてるように見えるのに、痛く...
2023-01-19 11:18:29 +0000 UTC View Post
――ぶるんっ♡ ぶるるるんっ♡ 彼女が歩くだけで、大きな乳音が、街中に響き渡る……。 身長172センチ。高校三年生の女子にしては大柄。そのバストサイズは、日本人の上位数パーセントを誇る『Kカップ』だ。 ぶるるんっ……ぶるんっ♡ 彼女の名前は、大峰真理愛(おおみねまりあ)。 剣道部の主将を務めており、大会でもかなりの成績を残している。 ...
2022-12-29 13:41:04 +0000 UTC View Post
コンコンと、ドアをノックする音が聞こえた。 「……入ってください」 「こっ、こんばんば……」 夜になり、ドリンの部屋に……アミルがやってきた。 アミルの軽装に、ドリンは早速情欲を煽られる。 すぐにでも服を引っぺがして、犯してしまい欲望を、グッと堪えて、アミルをベッドに座らせる。 「両親に怪しまれませんでしたか?」 「はい……。ドリ...
2022-12-14 11:14:53 +0000 UTC View Post
「はぁ……」 シスターのドリン・アースフィアは、庭の掃き掃除をしながら、ため息をついた。 憧れだったシスターという職に就いて、早くも五年が経とうとしている。 世界が平和になりつつあるというせいもあってか、シスターができるような、非科学的な、相手に寄り添ったお祈りというのは、役目を果たしづらくなっていた。 簡単に言えば、シスタ...
2022-12-14 11:14:20 +0000 UTC View Post
みなさんこんにちは。ちょっこれいとです。
2022年も、皆さまの支援と応援のおかげで、乗り切ることができました。
本当にありがとうございます。
三年目も、一層頑張っていきたい所存です。
さて、2022年の主な活動報告ですが……。
実は、普段の投稿の他に、音声作品台本の執筆を、月に一回程度行っておりました。
<... 2022-12-07 10:15:26 +0000 UTC View Post
「おはようリオス」 「おはようございます!」 「……ふむ。今日も良い顔だぁ……」 「えっ……。あぅっ♡」 挨拶代わりに、リオスの頬を、ベロリと舐めしゃぶるカイリ♡ 一人暮らしの時、朝食はパンと決めていたが、今ではリオスのフェロモンを接種しないと、頭が働かなくなってしまった♡ そのまま、犯してしまいたい欲望を抑え込んで、カイリは家を出...
2022-12-07 09:42:19 +0000 UTC View Post
「ふんっ! ふぅんっ!」 気合の入った声と共に、剣を振るう女がいる。 彼女の名前はカイリ。平民の生まれながら、実力だけで、王国騎士団の副団長にまで昇り詰めた逸材である。 金色のセミロングヘア―を風にたなびかせ、素早い身のこなしで訓練兵を倒すと、ふぅ……と一息ついた。 タオルで汗を拭っていると、背後から、声をかける者がいた。 「す...
2022-12-06 08:13:28 +0000 UTC View Post
カイリは、手のひらを泡まみれにすると、リオスの目の前で、見せつけてきた。 「今から、君のおちんちんを蹂躙する、魔の手だぞ……♡ これに勝てなければ、強い騎士になることはできない♡ わかるか?♡」 「はいっ……! 耐えてみせますっ……!」 「いい返事だ……♡ では、時間制限は十分にしよう♡ イったばかりの敏感ちんぽだから、短めだ♡ そ...
2022-12-06 08:13:02 +0000 UTC View Post
翌日の昼休み。 三人は、写真部の部室を訪れた。 「じゃあ、ごめん……。見張り、頼めるか?」 「うん。大丈夫。任せて」 「ありがとう。堂森さん。その……ごめんなさい」 「……いいえ」 倉庫に二人で入る時の、香織の表情を見て、春華は『あぁ……バレてるな』と確信した。 生徒会という役職上、教師との関わりは多く、当然香織とも、二人で会話す...
2022-11-25 11:10:05 +0000 UTC View Post
「……怪しいと思うんだ」 「……へ?」 生徒会室にて、業務に励む『一ノ瀬寛太』は、正面の席に座る同じく生徒会の『堂森春華』に、真剣な口調で話しかけた。 しかし、一ノ瀬が普段から、なんでもないことを大げさに言う傾向があるとわかっている堂森は、「また始まったか……」と、ペンを置いてため息をつく。 「今年からウチのクラスの担任になった、...
2022-11-25 11:09:29 +0000 UTC View Post
「うっ゛……♡ うぅっ゛……♡♡♡」 優日からもらった薬を飲んで、眠りについて、翌朝――。 異常な下半身の疼きを感じて、僕は目覚めた。 「おほっ゛♡ うっ゛♡ ふぅ……!♡♡♡」 金玉が熱くて、重たい……♡♡♡ 勃起したちんこが、ズボンを突き破りそうな勢いだ♡ 慌てて、性器の状態を確認すると――ちんぽが、普段より二回りほど...
2022-11-17 13:26:20 +0000 UTC View Post
「よっしゃ~! 私の勝ち~!」 「くっそ~……。また負けたぁ」 「聡介は弱点がバレバレなんだって! ほらもう一回!」 「ちぇっ……」 僕、佐久山聡介(さくやまそうすけ)は、幼馴染の岩野優日(いわのゆうひ)と、格ゲーで対戦している。 優日はとても強くて、何回やっても勝てない……あっ。また負けた。 「よ~しまた私の勝ち~! ほら次次ぃ!」 「ち...
2022-11-17 13:25:40 +0000 UTC View Post
「ごっ、ごめんね。昼休みなのに、呼び出しちゃって……」 「全然大丈夫です。どうかしたんですか?」 「あの……。腋汗を、嗅いでほしい……」 「え――」 体操服姿の先輩は、袖を捲ると、綺麗なぷにぷにの腋を、俺に見せつけてきた……! 「さっきまで、体育してたんだ……。本当なら、僕はすごく雌臭いから、すぐに制汗剤をつけるんだけど、我慢して、柊...
2022-11-03 09:36:47 +0000 UTC View Post
「あれ……柊くん?」 終わった。 俺の人生は、たった今、完全に幕を閉じたのだった。 なぜかというと――道に落ちている靴下を嗅いでいるところを、同じ部活の嵐柚葉(あらしゆずは)先輩に、見られてしまったから。 「そっ、それ、靴下……だよね?」 「……退学します」 「へ!?」 「退学します! 今までありがとうございました!」 「ちょっと!」 「...
2022-11-03 09:36:08 +0000 UTC View Post