「やめて! 勇者に触らないで!」
「あらあらどうしたの? そんなに大きな声を出して……」
「殺すなら、私を殺しなさい! 勇者と女騎士は見逃してよ!」
杖を構え震えているのは、ヒーラーの少女。
すでに勇者と女騎士は魔女の魔法により気絶させられている。
「確かに、ヒーラーであるあなたを殺す方が、手っ取り早いけれど……。私が欲しいのは、...
2021-02-01 08:55:20 +0000 UTC
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「お゛っ……♡ おひゅぅう……」
勇者の体にべっとりと密着しながら、ヒーラーはピクピクと震えている。
あまりの快楽に気を失ってしまったらしい。
「ふふっ♡ 面白いものが見られたわ♡ 勇者とドスケベヒーラーの濃厚子作り交尾♡ 良いオナネタになりそう♡」
満足した魔女は、帰ろうとした。
「うっ……」
しかし、タイミングの悪いことに...
2021-02-01 08:54:44 +0000 UTC
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神社で巫女をしていたLカップ爆乳お姉さんが『エロを司るエロ神』に体を乗っ取られて少年をガチ逆レイプするお話。
fanbox post: creator/62206600/post/1762443
おちんポリスに捕まった少年が金玉に『ザー○ン自吐く剤』を塗りたくられてエロエロ尋問でお○んぽ逮捕されちゃう話。
2021-01-29 12:39:37 +0000 UTC
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あ、あれ? 先輩……。どうしたんですか? げっそりして。
嘘……。
昨日家に帰ってから、十回射精したんですか?
だって、放課後私にあんなに搾られて……。
朝も五回!?
昼休みに三回……。
そんなに射精したら、体に悪いですよ。
なんで突然そんな、妖怪種ばらまきになっちゃったんですか?
……あ~。なるほど。
たっぷりと射精し...
2021-01-29 04:21:59 +0000 UTC
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先輩。話ってなんですか?
え……?
私と、付き合いたい?
嬉しいです♡
こんなに可愛い男の子に告白されるだなんて♡
先輩とは思えないくらい控えめな身長と、その童顔……♡
私好みの、シ○タくんって感じです♡
ふふっ♡ 馬鹿になんてしてないですよ♡
あぁ、返事ですか?
そうだなぁ……。
私、言っておきますけど、めちゃくちゃ...
2021-01-29 04:21:03 +0000 UTC
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「もう逃げられないよ……♡」
ぼいんぼいん♡
歩くだけで揺れる大きな乳房――。
彼女の名前は、典子。
身長176センチと、女性にしては大柄である。
胸のサイズはIカップ。アンダー70でトップ100の見事なボリュームを誇っている。
日本人の制服はサイズが合わないのか、いつも胸元のボタンを緩めていることで、男子生徒からは『淫乱根暗陰キャ』...
2021-01-26 07:20:37 +0000 UTC
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「ようこそ、占いの――」
占い師の美弥子は、入店してきた客を見て言葉を止めた。
占いを受けに来たとは到底思えないような少年だったから……。
「こんにちは。ここは占いの館だよ? 間違えて入って来ちゃったのかな……」
優しく甘い声で問いかける。
少年は泣きそうな表情を美弥子に向けた。
きゅんっ……♡
心臓が高鳴る。
薄暗い照明...
2021-01-24 03:47:10 +0000 UTC
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ある男子生徒が、一万円札を握り締め、文芸部の部室の前までやってきた。
『営業中』
そう書かれた看板を見て、男子生徒は勇気を振り絞り……ドアをノックした。
「はぁ~い」
中から、間の抜けた声が聞こえる。
「はいはい。何の用事ですか~?」
おっとりとした口調で尋ねながら、女子生徒が姿を現した。
彼女の名前は抜山。
身長165セ...
2021-01-22 11:16:50 +0000 UTC
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「精液、分けてくださぁ~い♡」
街中で、ダウンコートを着た女がおかしなことを言っている。
通りすがる人々は、何かのいたずらだろうと思って、女を避けていた。
そんな中――。興味を持った一人の男が、近づいていく。
「お兄さん、精液分けてくれるんですか?♡」
目を怪しく光らせながら、女は微笑んだ。
男は生唾をごくりと飲み込み……頷...
2021-01-21 10:15:39 +0000 UTC
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こんにちは~♡
あれあれ? もう勉強してたの? 偉いね~♡ よしよし♡
今日の学校の宿題?
じゃあ、お姉さんが見てあげる♡
どれどれ~?
あっ、ちゃんと名前書けてる♡ 偉いね♡
じゃあ、名前書けたご褒美に……。
お姉さんが、キスしてあげる♡
ほら、こっちおいで……。
んっ……♡ ちゅぅう……♡
……ふふっ♡
挨拶し...
2021-01-19 08:13:20 +0000 UTC
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君、何してんの?
……あぁ~。それ、私の下着だね。
まさかうちの学校に、下着泥棒がいるなんて、ショックだなぁ~。
こら。逃げないで。
君、身長低いね……。
女の私でも、あっさり捕まえられちゃう。
先輩の身長が高いから……。ねぇ。
確かにそうかも。私、170センチあるし。
……ていうかさ。さっきからどこ見てんの?
今更...
2021-01-17 08:41:09 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちよっこれいとです!
この度支援者様が50人を突破いたしましたので、感謝の意を込めてご報告させていただきます!
皆様の応援のおかげで、一か月間活動を続けることができました!
これからもより一層、エロエロでシコシコな小説を書いていきたいと思っておりますので、引き続き応援の方、是非ともよろ...
2021-01-14 09:16:58 +0000 UTC
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こんにちは~。
あれあれぇ? 君、今一人なの?
……へぇ~。そうなんだ。
お姉さんもね? 一人なの。
最近とっても寒くて、嫌になっちゃうね。
ちょっとそこのベンチに座って、お話しない?
ふふっ。ありがとう。
君、何歳?
……なるほっ、ど。
え? あ、ううん。若いなぁ~って思っただけ。
そっか……。
じゃあ、ゲームとか、...
2021-01-14 09:09:11 +0000 UTC
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……はい?
顔が赤い……ですか?
ふふっ。私はアンドロイドですよ?
人間のように、熱が上がったからと言って、肌の色が変わることはありません。
表情、ですか?
……困ったような?
そうでしょうか……。
いえ。休むわけにはいきません。
あなたが食事を食べ終わったら、皿を洗って、それから……。
……っと、すいません...
2021-01-11 09:48:12 +0000 UTC
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……なにしてんの~?
あはっ。びっくりしちゃったね。
うん。ずっと見てたよ?
君があたしの椅子に……。必死で顔擦り付けて、匂い嗅いでたところ。
この時間なら、誰もいないと思ったんだ。
ざんね~ん。忘れ物取りに来たんだよね~。
よりにもよって、自分が匂い嗅いでた椅子に座ってる女の子来ちゃって、大ピンチだね!
え? お金?
...
2021-01-08 08:03:38 +0000 UTC
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は~い♡ 捕まえた♡
あ~こらこら。逃げようとしないのっ。
私は『おちんポリス』
君が手に持ってるそれは、私のパンストだよ?
……うんうん。エッチな匂いがしたから、うっかり手に取っちゃったんだよね?
しょうがないよ。男の子は、女の人のエッチな匂いに逆らえないんだから♡
だけど、悪いことした子には、お仕置しないとね♡
ちょっ...
2021-01-05 08:24:41 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちよっこれいとです!
新年明けましておめでとうございます!
この度FANBOXの支援者様が、20人を突破しました!
最近少しづつ支援者様が増え始めていて、非常に嬉しく思っています!
より一層、みなさんにエロをお届けできるように精進して参りますので、これからも応援よろしくお願い致します!
2021-01-02 15:04:09 +0000 UTC
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「はぁ……」
1月1日――元日。
巫女服を着た黒髪の美少女がため息をついた。
「由佳ちゃん! 休憩しておいで!」
「あっ、は、はい! ありがとうございます!」
彼女の名前は由佳。二十一歳。
親戚に呼び出されて、この○○神社の手伝いをしている。
しかし、普段から運動不足で引っ込み思案な由佳にとって、人ごみの中での仕事は苦痛極まり...
2021-01-02 14:58:27 +0000 UTC
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とある少年が、公園のベンチを見つめている。
いや、正確に言うと……。
ベンチの上に置いてある『パンティ』を凝視していた。
「パ、パンティだ……」
少年は中学二年生。
身長150センチ程度で、比較的成長は遅いが、それでも中学二年生ともなればオナニーは毎日行っている。
女性用下着を目にして、興味が湧かないはずがない。
周りをキ...
2020-12-31 09:42:39 +0000 UTC
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皆様こんにちは! ちよっこれいとです!
この度、FANBOXの支援者様が、タイトル通り10人を突破しました!
アダルト小説は12月に執筆を始めたばかりですが、たくさんの方に作品を読んでいただけて、非常に嬉しく思っています!
エロエロ小説専業作家として生活できる日を目標に、2021年も頑張って活動していきますので、是非...
2020-12-28 08:34:33 +0000 UTC
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「さ~て。サイクリングでもしようかなぁ」
彼女の名前は玲子。
都内某企業でOLを努めている。
身長は女性にしては高く172センチ。
胸のサイズはLカップ。
似合う服が見つからない。それが彼女の悩みだった。
仕事柄ストレスが溜まる。彼女のストレス解消法は、マッチングアプリで出会った男を貪り食うことか、休日のサイクリングだったのだ...
2020-12-28 08:26:35 +0000 UTC
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「あなたですね? 毎日のようにエロ漫画を学校に持ち込んで、男子生徒に貸しているのは」
「う、うぅう……」
ここは、とある高校の風紀委員室である。
中等部と高等部が隣接している、私立の高校だ。
少年は中学一年生。
まだ身長は160センチに達していない。
一方、そんな少年を睨みつけているのは、高等部三年の柊。
柊は身長170セン...
2020-12-26 09:03:07 +0000 UTC
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「はぁ……」
クリスマスイブの夜、一人の少年が、大型ショッピングモールのエスカレータ―の手すりに、ぼーっと体重を預けつつため息をついていた。
世間はクリスマス一色。
しかし少年にとっては、四階のゲームセンターでただ音ゲーをするだけの日でしかなかった。
(うわ、ケーキ美味しそうだなぁ)
中学一年生の少年は、本来であれば両親とクリス...
2020-12-24 09:32:14 +0000 UTC
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「ん……?」
「目が覚めたかしら」
「か、会長!?」
凛城高校の生徒会長、黒咲美鈴が、クスりと微笑んだ。
身長170センチJカップ。黒髪ロングヘアーという、高校生離れした体格と風貌を持つ美少女だ。
制服のボタンはパツンパツンで、今にもはじけてしまいそう。
「って、拘束されてる……」
椅子に縛り付けられ、身動きがとれなくなっているのは...
2020-12-21 06:18:34 +0000 UTC
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『精子無限生産病』
この病気は、少子化が進んだことで、人間がもっと子孫を残さねば! と危機感を感じた結果、生まれてしまった病気である。
発症時期は患者によるが、精通を迎えるのと同時に症状が出始めることが多い。
金玉が熱を持ち、24時間フル稼働で精子を作り続けることにより、常にドバドバと漏れ出してしまうという症状が、二十代前半...
2020-12-16 09:50:51 +0000 UTC
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※pixivで投稿した『ドロドロになるくらい甘やかして『男をダメにしちゃう』エロエロな爆乳ドスケベ後輩の虜になってしまった僕』のパイズリシーンの続きです!
◇
「はい。はい……。えぇ。そうですね。……ふふっ。はい、大丈夫です。はい……。ありがとうございます。はい……。失礼します」
水崎さんのパイズリでたっぷり射精した後、僕はうっかり眠っ...
2020-12-12 07:42:44 +0000 UTC
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「悪いっ。今日は危険日だから、生ハメ中出しできないんだよ」
「そっか……」
「でも……。危険日まんこだからできる、気持ち良い射精の仕方があるんだぜ……?」
「本当?♡」
「おうっ♡ だから早く全裸になれよ♡」
「はいぃ……♡」
お互いに服を脱いで、生まれたままの姿になる♡
やっぱり何回見ても、西岡さんの褐色肌はエロい♡
乳首だけピンク...
2020-12-10 13:04:48 +0000 UTC
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〇〇小学校の女教師である亜美は、イライラとムラムラがピークに達していた。
ムラムラの原因は、最近パイズリマゾに堕とした少年が骨折し、学校にしばらく来ないので、パイズリ欲を発散できないからだ。
イライラの原因は、教頭のセクハラだった……。
(うぅうう……。ショタのちんこ扱いて、パイズリで屈服させたい♡)
ムラムラとイライラを解消する...
2020-12-09 13:18:55 +0000 UTC
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「今日はお待ちかねの、ご褒美タイムだよぉ~♡」
き、来たぁ~♡ ご褒美タイム♡
僕にとっても。そして、サキュバスにとっても、月に一回のご褒美♡
普段は胃で消化して、子宮で吸収している精子を……。
膣内に直接射精できる日♡
サキュバスの肉壷は、男の精子搾り取るために最適化されていて、何発でも精子どぴゅどぴゅ出してしまう、禁断の...
2020-12-09 01:41:44 +0000 UTC
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