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駄文丸

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~ゴッデス・オブ・マッシブ降臨編~

アメリカやカナダから、都市や街なんかの建物や建造物が全部瓦礫になり、争いや武器、兵器なんかも無くなり、北アメリカの大地にいた全ての人々が文化や衣服を脱ぎ捨てて、重量級な筋肉を身に付けマッシブチルドレンに変貌して、アメリカの大地でセクササイズをしてエッチな匂いで大気を満たす頃には、私の身長は13.5マイル(21,726m)体重は12...

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千丈家のマッシブ巨大化バトルファック(後編)

 私の名前は千丈八千代、昔から他人よりも背がデカくて、腕っ節も誰にも負けず、性欲は人一倍♡ 私の性欲を満たしてくれてた旦那を亡くしてから3人の娘を養いながら、昼は土方仕事をして、夜は性欲発散もかねて姉の百代が経営してる風俗店で長身筋肉熟女として働いていたんだが、突然ちんこが生えちまって、全身が滅茶苦茶勃起しちまって♡筋肉モリモリどころ...

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千丈家のマッシブ巨大化バトルファック(中編)

 私の名前は百代(ももよ)八千代の姉で、今年で42歳(独身)、身長200cmの自他ともに認められる長身スレンダー熟女、この高身長女性の風俗店のオーナーでもあるんだけど――― “八千代さん♡”“八千代さん♡”“私もう無理♡”“早く変わって♡”“次は私よ♡” 「八千代…あんた、我が妹ながら化け物だと思ってたけど…スパァ…ここまで人間の...

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千丈家のマッシブ巨大化バトルファック(前編)

 私の名前は、千丈千音(せんじょうかずね)身長が、190cmある少し背が高く、発育のいい女子高生。だけど、千丈家では4人中、上から三番目。 一番背の低いのは小学校六年生の千丈三千留(みちる)185cm。高身長だけど甘えん坊で、まだまだ成長期な三千留は、私よりも背を伸ばすのを目標にしているけど、私よりも背が大きくなったら私に甘えられな...

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千丈家のマッシブ巨大化バトルファック(作成中)

私の名前は、千丈千音(せんじょうかずね)身長が、190cmある少し背が高く、発育のいい女子高生。だけど、千丈家では4人中、上から三番目。 一番背の低いのは小学校六年生の千丈三千留(みちる)185cm。高身長だけど甘えん坊で、まだまだ成長期な三千留は、私よりも背を伸ばすのを目標にしているけど、私よりも背が大きくなったら私に甘えられなく...

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アナルゼリー相撲で巨大化しちゃうお話し♡(試合前)

人体の強靭化及び巨大化研究にて、造られたその薬品は、今日では“ゼリー”と呼ばれているが、実際には、菌の集合体で出来たゲル状の微生物群の塊だ。 初期段階で、男女各10名の被験者に水色に透けるゼリーを経口摂取させて、経過観察を行った。 男女共に、1~3分後には、筋肉の増量が顕著にみられ、女性に関しては、個人差は激しいが、1.5倍~3倍の巨大化...

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アナルゼリー相撲で巨大化しちゃうお話し♡

「オラオラオラオラァ!!アタイのアナルに平伏して!!ゼリーに犯されな!!」 「あぁぁぁんんんンンン♡激しい!!」  巨大なボテ腹桃尻熟女と巨大なボテ腹筋マッシブ娘の闘い。 アヌスタシアは、その膂力をもって、桃子を振り回し、アナルの口付けを離さないまま大殿筋を前後に振って、大殿筋を幾度も桃子の超尻に叩き込み、赤いゼリーを桃子の腸内に流し...

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木こり姫とマッシブフェチな泉の女神 1-1と1-2

1-1 木こりの家族 昔々、あるところに、木々が良く伸びる森、グローグローウッドと呼ばれる森がありました。 木が良く伸びる森?そりゃあ普通の森だ。と人は言うかもしれませんが、グローグローウッドの森の木々は本当に良く伸びる木なのです。 木こりが切って、切株にした木が、次の日の朝には、新芽が芽吹き、一週間もほうっておけば、人丈ほどにも伸び...

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木こり姫とマッシブフェチな泉の女神 1-3と1-4

1-3 木こり姫の開拓 「女神様本当にありがとうございました。…うん…しょっと!!」  木こり姫は、3本で20tはあろう大木を片腕で担ぎ上げて、帰路へと付こうとするのですが。 「待って!?木こり姫!!お父さんの斧と、金の斧と銀の斧を忘れているわ!!」 「そうでした。お父さんの斧を忘れるところでした。女神様、ありがとうございます。でも、金の斧...

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彼女の”大きさ”は想像の向こう ”後編”

数刻が経ち、まだ日が高い内に彼女の意識が、自身の熟女フェロモンを嗅いで覚醒する。 彼女は、目を擦ろうと、自分が乗っている柔らかなモノに手を付くと、クリトリスを弄る以上の性的刺激に襲われ、完全に目が覚める。 彼女が蹲る肌色のモノは彼女自身の胸。彼女は自身の性感帯乳房を激しく擦りながら、膨れ上がった胸の重さに悪戦苦闘しながら立ち上がる。...

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彼女の”大きさ”は想像の向こう ”前編”

 遠くに映る。高層ビルや、山に疑問を抱かないように、彼女は風景の一部の様に、都心の真ん中に立っていた。  一糸纏わぬその美しい女体は、恥ずかしがることなく、その細身に釣り合わない大きな胸を誇張して突き出し、その妖艶な女性器を見上げる人々へと煽情的に魅せ付け、性別問わず虜にする。  彼女は、何気なく踵をリズムよく地面に何回か刻む。その地...

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マッシブな筋肉を求めて(後編)

 私は、担ぎ上げた333mの東京タワーを毛糸玉みたいに丸めて手繰り寄せて♡形を・・・私好みに整えて♡   「できた♡東京タワーで造ったアイアンディルド♡これで―――」  私は、剥き出しの鉄骨が歪に絡まったアイアンディルドを筋肉壺に挿入して膣を掻き混ぜます♡ 「てっ♡鉄骨が♡膣筋の力瘤に擦れて♡気持ちい♡膣が伸縮運動して…筋肉が…波打っ...

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マッシブな筋肉を求めて(前編)

 私の自論かもしれないけど、人類史や自然界を含めても女性と言う生き物は筋肉を求めていると思います。  だってそうでしょ?やせ細った頼りない男性よりも、逞しくて頼りになる男性の方が女性としては後者を選ぶでしょ? 女性自身だって自分の肉体美を磨こうとしたらヨガや筋トレをやって筋肉を鍛える。 私も筋肉を求めるごく普通な女子大生。 だけど、私自...

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No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『転(2)』

「そこのデカいヒーローさん♡それ誘ってるの?絶対に誘ってるよね?昼間だからって油断し過ぎじゃない?もしかしておとり捜査とか?それでもいいから・・・同じふたなりのよしみで・・・俺と犯ろうぜ♡」 「もしかしてお前・・・アタイに言ってるのか?」  ふたなりヴィランの彼女はどうしたら、愛しのマッスル・ミルクプリンを犯して上げれるのか模索しな...

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ふたなり巨熟女は巨大化セックスを嗜む(後編)

 身長が2.7Kmを越えるふたなり巨大熟女となった四十路の彼女は、ビルを一棟摘まんで、フロアを覗き込む。  秒速1Km以上の速度で持ち上げられた人間達は、100Gの重力加速度に襲われて床に叩きつけられて見るも無残な状態になっている。 数時間前まで自分もこんな脆弱な人間の一人だったのかと思いだすだけで恥ずかしくなり、四十路の彼女はぶりっ...

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ふたなり巨熟女は巨大化セックスを嗜む(前編)

彼女は恥ずかしがることも無く、ワンピースのスカートから萎えてなお常人の脚程も太く長い、ふたなりちんぽを隠すことなく大通りを悠々と歩いていく。 彼女を視認した人達は、性別問わず頬を紅く染めて、股間を抑えて屈んでしまう。 それでも、彼女の姿を目に焼き付けようと彼女を見る。  その一際高い身長。すれ違う自販機と彼女を見比べても圧倒的に彼女の...

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No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『転(1)』

 そこは、マッスル・ミルクプリンが縮められてしまう事件が起きた路地裏。 マッスル・ミルクプリンこと乳頭玉子が口柘三二を連れ去った直ぐの事、彼女は誰にも気づかれずに、その場にいた。多くの野次馬がそこにはいたが、誰もが小さいが為に彼女を見つけることが出来なかった。  そう、彼女だ―――ふたなりヴィランだ。 彼女は、路地裏の片隅で、その縮め...

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No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『起』

過去の人間の常識を根底から覆す。異能な能力を身に付けて生れてくる者達がいる。    ある者は重機にも負けない腕力  ある者は車よりも早く走れる脚力  ある者はダンプトラックに轢かれても大丈夫な耐久力 常人からしたら、人類の枠を超えて、超人と呼ばれている者達だが、幼い時から人並み外れた能力を持っている為、良識を培う前に、道を踏み外してしま...

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No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『承』

拝啓皆さま。今夜はどうお過ごしですか? 自宅でテレビや映画、AVなんかを観て寛いでいますか? それともマッスル・ミルクプリンのヌード写真を見て、利き手の彼女といちゃいちゃしていますか? 街に出て居酒屋やバー、ピンサロで飲んだり、ぬいて貰ったりしていますか? 街角で異性やふたなりをくどいてお持ち帰りしたり、されたりして、しっぽり、すっぽりし...

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姫と魔女との性活(2)

私の創ってしまった白濁色の海から、自分のモノの匂いが風に乗って運ばれてくる。 自分のモノと同じ香なのに、性欲を擽られるのはやはり私が、アマゾネスだからなのだろう。 目を開けると、今だに見慣れない石造りの天井。 起き上がろうと手を付くと、私の体重で沈み込むベッド。このふわふわ感にも戸惑う。 そして――― 『チュパッ♡族長様♡チュ~~~ッ♡族...

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姫と魔女との性活(1)

そこは暗い、暗い、常闇の地。人が踏み入れることもなければ、人が知れる場所でもない深淵なる場所。偉大なる太陽の光も届かず、温もりも届かない、凍てつく領域。  そこに“それ”は、朽ち果てていた。古き神話の終わりからその場におり、誰にも知られず。誰にも語られず。誰にも認知をされずにそこにいる。 生きているのかと問われれば、生きており。理性や...

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巨大化オナニーは止められない(前編)

 生えたての自分の男性器を握ると、導火線に火が走るみたいに、一方的に熱いモノが全身を巡って、私のナニかを起爆させます。 身体が跳ねて、ベッドが軋む音が妙に罪悪感を募らせるように耳に残る。 それでも、私は握るだけじゃ留まれませんでした。 家族にばれてしまう罪悪感や羞恥心なんかよりも、性的好奇心がそれらを凌駕していきます。 手を上下に動かす...

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巨大化オナニーは止められない(後編)

本能趣くまま、100Km以上の距離を這い這いしながら、目の前の都市を捕食蹂躙しながら丸吞みにして、巨大化しながら辿り着いたのは、海沿いの教科書で見たことがあるような大きな発電所。  性欲獣な超根が、私が品評する間もくれずに、平らげてしまいます。 そしたら、男根内で大爆発が起こります。瞳孔が萎み、唇が尖り、顔が天を仰ぎ、5回目の絶頂を迎えて...

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ヴァージン・パニック~マッシブふたなり巨大熟女は処女と童貞を捨てれない~ 後編

10年ぶりの日本への帰国です。 どういう訳か、島を沈めてから超感覚と言えばいいのでしょうか。私は人の位置、仕草に行動、会話の内容なんかが分かる様になっていました。   私が接近していることに東京の人間達はパニックを起こしていました。 私が上陸する前に、私の射精した120m以上の巨大精子達が静かに、津波を起こさないように東京湾の海水を精液...

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ヴァージン・パニック~マッシブふたなり巨大熟女は処女と童貞を捨てれない~ 前編

 昨今、ふたなりが増えて、処女・童貞が15歳までに卒業するのが当たり前の世の中で、私は今だに、処女で童貞のふたなりでした。 幼い時から自分が他の子よりも背も陰茎も大きい事には気付いており、ふたなりとして処女を捧げたり、童貞を捨てして大人のふたなりになる。そんな事を夢見ていました。が、自分の中でどこか、自分が大きいという事にコンプレッ...

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ネバーエンディング・グリッター(後編)

数時間後、香は見境なく巨大化していく色欲魔なガリヴァーの女体に押し潰されたブロブディンナグの都市を修復し、ブロブディンナグの巨大女性達をガリヴァーの膣内から転移で胎外に出し、ガリヴァーと葵の大きさも元の大きさに戻して、2~3時間説教をして事態を収拾させた。    だが、それで終わるとは香は思っていない。 この世界で巨人である葵とガリヴ...

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ネバーエンディング・グリッター(前編)

 日向葵は普通の女子校生。 ただ、本の世界と現実の世界を行き来しているだけの普通の女子校生。 本の世界では巨人―――現実世界の50倍の大きさになって、同じ大きさの幼馴染で、恋人の香や、グリムグリッターの件で親密になった。同じ大きさで、本の世界の住人である。アリスやガリヴァー、それにみたまの5人で、小人や小人の街を使ってエッチな事をする...

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異世界召喚されしモノ-3

 鬼族の起源はただの人。 ただ、この性欲と雄汁が迸る世界で情動よりも、力に惚れ込んだ稀有なモノ達だ。 っと言うのも、時の―――今となっては知るモノも数少ない伝説の巨大乱交戦を目の当たりにしたからだ。 全てを呑み込む渾沌と呼ばれる怪物がいた。 渾沌には理性や知性というもがなく、目に映るモノを捕食するただの獣だ。 何万という命が渾沌の犠牲と...

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俺は人類史上最大・最強のお袋と絶対結婚する(仮)

*人類史上最大・最強のお袋と助産師の俺 「噂には、聞いてましたけど・・・桜華様・・・こんなに大きいですね・・・」 「怖気づいたかい?お嬢さん♡」  今日もお袋の“おかし店”に無垢な少女が訪れる。 少女は入店時のルールに準じて、シャワー室でその幼い体を清めてから、M字開脚で座っているお袋の股の間に立つ。  入浴で清潔にした少女の裸体に汗が...

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異世界召喚されしモノ-2

弱肉強姦の理―――弱者が、強者に犯される強姦連鎖の性価値の世界。 強きモノは弱者を糧に力を得て、更に自分よりも弱きモノを糧にして最強を目指していく。果てぬ肉欲の世界。 ・・・では。弱者は?最弱なモノは誰を犯せばいいのだろうか?犯させ続けるだけ? そうではない。犯す相手。犯すモノはいる。 自分のモノだ。 だから、彼女は自分のモノを犯して慰め...

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