「ぐへっ♡ ぐへへへへっ……♡」
「うぅ……」
「ぐひひひひっ♡ もっと、もっと股、開いてっ……!♡♡ んひょひょっ♡ そうそうっ♡♡ そこで犯されスマイル……さん、はいっ♡♡♡」
「……♡♡♡」
言われた通りのポーズ。
言われた通りの表情。
相模は――完全に、工藤のおもちゃにされていた。
屈辱的な写真を何枚も撮られて、涙が出...
2021-10-22 14:59:18 +0000 UTC
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「ねぇ君。ちょっと良い?」
「あ、はい」
相模明は、昇降口で靴を履き替えている最中だったが、声をかけられたので、振り向いた。
すると、そこにいたのは――とんでもない美少女。
校内で、彼女のことを知らない生徒はいないだろう。
美術部に属する、三年生――工藤茉里奈。
身長は170センチ程度。
セミロングの、艶のある美しい黒髪に、おし...
2021-10-22 14:58:40 +0000 UTC
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「ん……」
「おはようございます♡ 先輩♡」
目を覚ますと――西倉は、全裸で、ベッドの上にいた。
「ここは私の部屋です……♡ あ、ちなみに一人暮らしなので、たくさん喘いでも大丈夫ですよ♡」
ぶるるるんっ♡♡♡♡
西倉を、怪しげな笑みを浮かべながら見降ろす新島も、全裸である。
Kカップのおっぱいが、たゆんたゆんっ♡ っと揺れて、雄...
2021-10-17 14:59:05 +0000 UTC
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「ふっ……。ふぅ……」
文芸部の部室にて、部長の西倉真緒は、興奮した様子でソワソワしている。
高校二年生の彼は、男子にしては小さめの163センチ。
中性的な容姿をしており、女性と見間違われることもあるのだという。
「……!」
そんな彼が、貧乏ゆすりをしたり、爪をガリガリと噛みながら、本も読まずに待っていると――ドアが開いた。
――...
2021-10-17 14:58:05 +0000 UTC
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もちもちむわわぁんっ……♡♡♡♡
汗ばんでおり、フェロモン蒸気蒸れ蒸れ状態と化したJカップが、明流の顔面にへばりつく――。
「おハっ゛――♡♡♡♡」
そこは――フェロモンのオアシス。
絶え間なく供給される、人間から出ているとは思えないほど、甘ったるい匂い。
メープルシロップと蜂蜜とホイップクリームを混ぜ合わせて、丁寧に丁寧に育...
2021-10-13 15:00:04 +0000 UTC
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「どうして、あんなことを言ったんですの?」
「……」
豪華な装飾の目立つ部屋。
ベッドに腰かける青年を、美少女が腕を組みながら見降ろしている。
彼女の名前は天野・ローナ・涼香。
身長167センチ。金髪セミロングで、毛先は緩くカールしている。
薄いネグリジェを身に着けており、腕を組んでいるせいか、母親譲りの爆乳――Jカップが、くっき...
2021-10-13 14:59:22 +0000 UTC
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みなさんこんにちは。ちょっこれいとです。
大変申し訳ございませんが、9月末ごろから拗らせている扁桃炎が全く回復しないため、しばらく投稿を休止させていただきます。
現状、抗生剤の種類を変えて治療を続けておりますが、最終的には本人の自己免疫に寄る部分が大きいとのことで、止むを得ず休止を決定致しました。
次回の診察...
2021-10-09 06:00:59 +0000 UTC
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「おはよう斎藤くん♡ 今日も来てくれたのね♡ 先生嬉しいわ……?♡」
「おはようございます……♡」
正面から抱きしめられて――。
耳に、ふぅ~♡ っと生温かい吐息を注がれてしまうと、もうダメである。
体の力が抜けて、すぐさまベッドに引きずり込まれてしまうのだ。
斎藤は、今日も『淫語会話教室』を訪れていた。
初日に続き、二日...
2021-10-05 14:59:17 +0000 UTC
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この春から大学生になった斎藤は、留学生のボイン金髪女子と付き合うために、英会話教室に通うことにした。
今日がレッスン初日である。
「……こんな古びたビルの一室に、本当に英会話教室があるのかな」
若干疑いつつも、歩みを進めて……薄暗い階段を昇っていく。
エレベーターすら無いような、怪しいビルの三階。
そこに、英会話教室があるらし...
2021-10-05 14:58:40 +0000 UTC
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「んふぅ……♡♡♡」
そのまま、上半身を倒し――密着する。
ぷにゅぷにゅと潰れるLカップ乳房の弾力に、脳の中心がジュワっと弾けるような幸福感を得てしまう……。
「うへぇ……♡♡♡ ミドリさぁんっ……♡♡♡」
「本当にふやけちゃってますね♡ ……私、結構不審者だったと思うんですけど、もう雄の本能の方が上回っちゃってます? ただのエチ...
2021-10-01 14:58:27 +0000 UTC
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「ふぅ~。さっぱりした」
風呂上がり。
バスタオルを腰に巻いて、脱衣所からリビングに戻って来たのは、今年で二十四歳になる一般男性社会人――河野雄介。
とりわけ、何か説明する部分も無いような、普通の男である。
「おっ。現代の人ですね?」
「へ」
そんな彼の人生が――大きく変わろうとしている。
リビングのテーブルの『上』に座り、...
2021-10-01 14:58:05 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちょっこれいとです。
季節の変わり目、いかがお過ごしでしょうか。
僕は、うっかり喉痛を拗らせてしまって、今月は少し投稿ペースを崩してしまいました……申し訳ございません。
さて、その投稿ペースの話題です。
……実は、少しだけ支援者数の伸びが悪くなっておりまして。
おそらく...
2021-09-30 11:56:19 +0000 UTC
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「……んっ」
「あ……。ロイス。おはよう」
「ミーフォイ……。……今、何時?」
「えっと……。朝の七時かな」
「え゛っ」
セックスコンテストに参加したのは……まだ、日が落ちる少し前の時間帯だった。
つまりロイスは、射精疲れのあまり、そのまま翌日の朝まで寝続けてしまったということになる。
「ごめんミーフォイ……。めちゃくちゃ寝ちゃったよ...
2021-09-28 14:58:26 +0000 UTC
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「よし……! 今日から僕たちの旅が始まるぞ!」
声高らかに宣言し、空を見上げたのは――本日冒険者デビューを果たした、ロイスである。
身長は170センチ程度。歳は十八歳。
短めの赤髪と、整った容姿が特徴的なイケメンである。
「ミーフォイ! 伝説の秘宝を手に入れるために、今日から一緒に頑張ろうね! よろしく!」
「う、うん……!」
ロイ...
2021-09-28 14:58:02 +0000 UTC
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↓紹介文
https://ci-en.dlsite.com/creator/8741/article/529628
【本文】
「香澄~」
「……」
「香澄~……」
「……」
「……お~い」
ペチペチと、ベッドで眠る高身長美少女の頬を叩く男。
彼の名前は翔太で――ベッドの上で眠っているのは、彼の彼女の香澄である。
身長177センチ。Kカップ。
クリーム色の長い髪が特徴的な美少女だ。
寝顔を見ていると、うっと...
2021-09-22 14:50:04 +0000 UTC
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理事長室に向かう間も、フェロモン濃厚なエロ乳女や、顔だけで雄をメロメロにしてしまうような高身長美少女が、次から次に迫ってきた。
これまで――女をエロいと思ったことなんてなかったのに。
剥き出しの谷間や――長い髪から香る甘ったるい匂いで、ちんちんがおかしくなってしまいそうだ。
それでも、何とか誘惑に耐えて――理事長室に到着。
「...
2021-09-19 14:58:49 +0000 UTC
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「ふっ……。今日から僕も大学生か――」
自室でそう呟いたのは、森山拓真。十〇歳。
本来であれば中〇二年生を迎える歳であるはずの彼は、類まれなる才能が認められて、この春から飛び級で大学に進学することとなった。
背の低い、子供丸出しの少年だが、十桁の掛け算を暗算で行うことができる上、十か国語を巧みに話し、論文がいくつか学会にて評価を...
2021-09-19 14:58:19 +0000 UTC
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「お、おほっ……♡♡」
「どうっ……だぁっ……♡♡♡ 君のちんぽがクサクサであるのと同じように、処女である私のおまんこも、女の子が絶対に人に嗅がせてはいけないような、人間丸出しの強烈な香りがするだろう……!?」
「む、むぐぅぅう゛♡♡♡♡」
鼻を膣穴に埋もれさせる、強引なおまんこ押し付け攻撃。
愛液がドバドバと鼻の穴に侵入してくる上...
2021-09-16 14:58:47 +0000 UTC
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「栗岡くん。今日もお疲れさま」
「あ、はい。お疲れさまです」
「……読書か?」
「え、えぇ……。そんな感じです」
ここは、とあるファミレスの休憩室。
高校二年生の栗岡誠二は、まだ一ページも読んでいないことを悟られないように、栞の位置をずらして本を閉じた。
バイト先の先輩であり、好意を寄せている相手の美少女――相坂七海を待っていたの...
2021-09-16 14:58:15 +0000 UTC
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寛太は……菜乃の部屋のドアの前で、深呼吸をした。
「今日は――負けないぞっ!」
強い決心の元――菜乃の部屋へ侵入する。
菜乃は――ベッドの上で、彼を待っていた。
「……姉さん! お風呂――」
「う、うんっ……! 入るよっ! 入るからっ! だけど、お姉ちゃんニートで、もう足の筋肉がヘロヘロだからね? 一人じゃ歩けないの……! ……寛...
2021-09-13 14:58:38 +0000 UTC
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「はぁ……」
背の低い青年……一ノ瀬寛太は、ため息をついた。
両親が、しばらくの間……仕事の事情で家を離れることになったのだ。
それはつまり――。
……ニートの姉……一ノ瀬菜乃の面倒を、一人で見ないといけない。ということを意味する。
菜乃は現在、二十三歳。
ストレートに大学まで卒業していれば、今年の春から社会人だ。
しか...
2021-09-13 14:58:09 +0000 UTC
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「……」
「……」
放課後の部室。
二人の美少女がにらみ合っている。
一人は――茶髪爆乳低身長美少女の茶谷。
もう一人は――黒髪巨乳高身長美少女の黒井。
「どうして黒井さんがここにいるの?」
「それはこっちのセリフよ。私は放課後、彼をぐっちゃぐちゃに犯し倒すつもりだったのに」
「はぁ? 私が最初に予定入れてたんですけど。もうおまん...
2021-09-10 14:58:34 +0000 UTC
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「おはよ~♡ 水柴くん♡」
あぁ、今日もか……と、水柴はため息をついた。
校門前で彼を待ち伏せていたのは――爆乳の先輩、茶谷だ。
茶谷は、身長155センチに対して『Kカップ』という何ともアンバランスな体系をしている。
そのため、ピッタリと合う制服がなく、いつもおっぱいがだらしなく顔を覗かせているのだ。
茶谷が、水柴に近づいてく...
2021-09-10 14:58:03 +0000 UTC
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「お゛……♡♡♡♡ やっべぇ~……♡♡♡ まんこの壁、広げられるぅ……♡♡♡♡」
「あっ……つぅ……♡♡♡♡ おヒぃ……♡♡♡ つ、包まれっ、ん゛♡♡♡♡♡」
「まだ先っちょなのに……♡♡♡ 満足感やっばっ……♡♡♡♡ どんどん降ろすよ……♡♡♡ ふっ……ふンっ……゛♡♡♡♡♡」
ぞりぞりぞりぞりっ♡♡♡♡♡
才斗の太いちんぽが...
2021-09-07 14:59:04 +0000 UTC
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「も、もう……才斗くん……! またちんこがハミ出てるよ……!」
「わっ、す、すまんっ!」
ちんこがハミ出る。
そんな現象……短パンを履いたくらいでは、なかなか起こらない。
部屋着なので、ゆったり目だということを加味しても……一般的な男性のちんこは、そうそう簡単にはハミでないだろう。
しかし、この男は違う。
通常時でも――その...
2021-09-07 14:58:30 +0000 UTC
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「ちょおぉおっ! おいっ! 本当に脱ぐやつがいるかよ!?」
「そんなこと言ってさ~。……御手洗♡ ちんこビンビンに張ってんじゃん♡ 期待してるんっしょ~?♡」
「こ、これは……っ♡」
慌てて勃起ペニスを隠そうとする御手洗だが、もう遅い……。
棚杜は、制服を脱ぎ、キャミソール姿になっている。
「見てこれ♡ エッチなキャミっしょ?♡ ...
2021-09-04 14:58:57 +0000 UTC
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ぼいんっ♡ ぽよよよんっ♡
音だけで――誰かわかる。
それくらいの爆乳だ。
〇〇高校二年――棚杜愛奈。
身長177センチ、Kカップという、高校生離れしたスタイルを誇る彼女は、金髪ロングヘアーのギャルである。
「だはっ☆ おはよ~みんな~!」
ぼよよよんっ♡♡♡
むわぁっ……!
棚杜が入ってきただけで、教室に甘ったるい匂いが...
2021-09-04 14:58:29 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
8月も皆様のおかげで、エチエチ小説の投稿を続けることができました!
いつも応援ありがとうございます!
8月のBOOTH販売作品のリンクはこちらです。
https://www.fanbox.cc/@chocokt/posts/2660488
ci-enにて『母乳がドバドバ出ちゃう時期のお姉さん』の母乳を搾り取って...
2021-09-02 16:06:19 +0000 UTC
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2021年 7月の投稿作品はこちらです。
fanbox post: creator/62206600/post/2550323
地味だけど爆乳な女上司の『デッカいブラジャー』を拾ったら、搾精されることになった話。【女上司の凄テク搾精編】
fanbox post: creator/6220660...
2021-09-02 15:58:32 +0000 UTC
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たんっ! たんっ!♡ タンっ!!♡♡♡
豪快に振り下ろされる巨尻――。
秀志の腰を打ち砕かんとばかりに、ガツンガツンと当たっている……。
「あっ゛♡♡♡ うぁ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡」
「おらっ♡♡♡ おらっ♡♡♡ 生のまんこはどう!?♡♡♡ こんなに一度味わったら、もう二度とゴムハメのセックスおままごとなんてできないでしょ!? ...
2021-09-01 14:58:49 +0000 UTC
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