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マンズバトラーズ 2ターン目

先攻と後攻の入れ替わりが行われ次は、俺が先攻になった 1ターン目のエンドフェイズ後のオトコカードのステータスはこんな感じだ 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  一ノ瀬元太 22歳 ATK 400     ATK 200 DEF 400     DEF 300 ノンケ バレー部      ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 ベンチ場 犬飼敦史 19歳      田村五郎 31歳 ATK 800 DEF800     ATK300 DEF700 ゲイ 柔道部      ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)       ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF900     ATK800 DEF400 ノンケ サッカー選手  ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) さてと・・・ このまま木内と一ノ瀬を戦わせるのも良いが、面白くないな・・・ それに・・・先輩のカードで一匹明らか弱い奴がいるし、こいつを先にやっとくか・・・ 「じゃあ俺の番ですね」 俺は一枚デッキからカードをひいた よしっ・・・試しにこのカードでしかけてみよう 「俺のスタンバイフェイズ最初はこのカードを使う」 俺が出したのは『ベンチ入れ替え』のアイテムカードだった ベンチ入れ替え 相手か自分のバトルとベンチのオトコカードを一度だけ入れ替える 「俺が入れ替えるカードは、先輩のバトル場のカードの“一ノ瀬元太”と“谷口健斗”だ」 「・・・なるほどなぁ。オッケー分かった」 その言葉と共に自然とカードは動き始めた “よせぇ!いやだぁぁ!しゃぶりたくねぇ!!くそぉぉ!” 谷口健斗は手足を固定されたまま暴れている姿を私達に見せている 「へぇーゲイでもフェラ嫌がるんだぁ・・・オトコが好きなはずなのにね」 俺は不思議そうに言うと 「きっとオトコにもプライドがあるんだろうなぁ・・・全裸にされわけも分からず、カードに閉じ込められて無理やり好きでもないオトコの逸物をしゃぶらされるんだ。屈辱以外の何物でもないだろ?」 笑いながらそういう先輩の表情を確認した後、俺はもう一度無理やりバトル場に送り出される哀れなゲイのオトコの表情を見つめた 悔しそうに暴れる姿は屈辱感に満ちながら必死にもがいていた 「そっかぁ・・・そういうことかぁ・・・これからこのプライドを俺達で壊していくって事っすね」 「そういうことだよ!良かったなぁ・・・谷口ぃー。これからお前の大好きなオトコのチンコをしゃぶれるんだ。俺達に感謝しろよぉ」 “ふざけるなぁ!俺の事遊び道具にしやがって・・・ゆるさねぇぞぉ・・・” そうやってにらんだ谷口健斗の表情も俺達からしたら最高のシチュエーションでしかなかった 一方その頃、バトル場からベンチに戻っていく“一ノ瀬元太”の表情は安堵の表情へと変わっていた “た・・・助かったぁ・・・” バトル場とベンチ場とでは安心感が違ったと同時に、もうあの場所には二度と戻りたくないという気持ちが俺の目からも見て取れた 「やっぱバトル場に立つとオトコ共の顔が変わりますねぇ…これから目の前のオトコと無理やりフェラをしなければならないという絶望の顔が面白いっすね」 「だろぉ?でもこいつら慣れてくると段々快楽を覚えてつまらねぇんだ。だから、新しいオトコカードがまた欲しくなるんだよねぇ」 と先輩はにやりと笑った 「なるほどぉ・・・遊び過ぎても面白くねぇってことかぁ・・・」 俺は3枚のカードを見つめなおした こいつらの必死に暴れて抵抗している姿を遊び過ぎたら見れなくなっちまうのか注意しないとなぁ 「それで、お前のターンは終了か?」 先輩の言葉に、俺は首を振った 「いいえ・・・ここからが面白い所ですよ」 俺はそう言ってもう一枚のカードを見せた 寸止めカード バトル場のオトコカードにつける。つけたカードはバトルフェイズ中イク寸前でフェラを止めてDEFが1だけ残る。寸止めされたオトコカードはエンドフェイズでDEFが+10回復する 「これを“谷口健斗”につければ…バトルフェイズでオレの木内勇也のカードはイク寸前で止められる・・・ってことっすよね」 「あぁ・・・そういうことになるなぁ・・・それすげぇ良いカードだから俺も入れてるよ。デッキ作るなら『寸止めカード』と『ベンチ入れ替え』は絶対いれるよな」 俺は先輩の言葉にそうっすよねぇ…と言いながら、谷口健斗のカードの下に『寸止めカード』を入れた 「よかったなぁ・・・勇也君。これでお前・・・イク寸前で止められちまうんだってよぉ。人前でイクの恥ずかしいもんなぁ」 “っく・・・ふざけんなっ!俺の事を弄びやがって・・・許さねぇぞ・・・” 怒りに満ちた木内の表情の中に絶望と屈辱が混じり俺らにとって最高のシチュエーションになっていく 「その表情たまんねぇなぁ・・・イキたくてもイケないその表情この後たっぷり拝ませてもらうよ木内くーん!」 “ちきしょぉぉぉぉ!いやだぁぁぁ!助けてぇぇ!!” 暴れるオトコ木内勇也は手足を固定されたまま腰を動かして必死に湖岸している 「ほら見てみろよ。あんなにノンケの木内君暴れてるよぉ・・・谷口も興奮してきちゃったんじゃねぇ」 先輩はそう言いながら谷口健斗を覗き込んだ “ふざけんじゃねぇ!誰が興奮なんかするかぁ!こんなことして喜ぶわけねぇだろ!” ゲイの谷口健斗もそう言いながら暴れている。二匹のオトコ達がこれから行われるフェラをする相手を見ながら表情は絶望に満ちていた 「先輩俺のスタンバイフェイズは終了です。先輩のスタンバイフェイズの番ですよ」 「・・・あぁ」 先輩はそう言いながら一枚ひいて少し考えてから 「俺はこのターン何もしないことにするよ。色々策はあるが・・・こいつらの相互フェラ見たくなってきたからなぁ」 先輩は覗き込むようにオトコ達をみつめた。にやりと笑う先輩の表情と怯える小人達の顔に俺の逸物は大きく膨らんだ 「それじゃあバトルフェイズにしましょうかぁ」 “やめろおおおおおおおおおおおおおお” オトコ達の泣き叫ぶ声がフィールド状に響きながら二匹の体は近づいていく そして次の瞬間、二匹はお互いのチンコを咥え始めた “ンゴンンングンンン” “ヌチュンングンン!ンンンググンン” 二匹は必死に声を荒げながらもヌチュヌチュと音を立てながらお互いの逸物をしゃぶり始めた 「やべぇ・・・やっぱゲイの谷口健斗のフェラうめぇよ。舌も使って目の前の逸物をしゃぶってる。すぐにお前の勇也勃起し始めてるよ」 先輩の言葉に俺は谷口の方を覗き込んだ 一ノ瀬や木内のノンケとはやはりフェラの上手さが違う 慣れた口でジュボジュボとエロイ音を立てながら鬼頭を舌で刺激しながら勇也のチンコを固くしていった 「ホントだ、一ノ瀬の時とは全然違う。気持ちよくてよがってる。快楽に溺れてるのを必死に堪えてる姿がたまらねぇ・・・良い表情でしゃぶってるなぁ」 木内のDEFのスピードが1ターン目の一ノ瀬の時とは格段に違う。どんどんDEFが減っていく。これがゲイの力か…元々オトコが好きなんだもんなぁ。そりゃあオトコのちんこの快楽をしっているだろうし、嫌悪感もないからアタッカーとはしては最高である でも…どれだけ早くても、『寸止めカード』の効果がある 「ほらぁ、木内イキたいんだろぉ。我慢せずにイッちゃいなよぉ・・・」 先輩はイクことが出来ない木内を煽り始めた “ンングンンゴンン” 涙目になりながら必死に抵抗をする木内の表情 「まぁ、お前はイケずに『寸止め」されちゃうんだけどなぁ・・・』 苦しそうな木内に俺も追い打ちをかける “ンングンフンンングンンン!ンフンフ・・・” 快楽に溺れるオトコの表情はたまらない。木内の目はうつろになりもう限界の表情を見せいる。DEFは残り二桁台になると木内の表情はさらに快楽に溺れはじめ次第に目の前のチンコをフェラする動きが鈍くなっていく “ンフンンンン・・・ンン・・・” 咥えながら木内の声はドンドン喘ぎ声に変わっていく 「ほらラストスパートだ谷口。木内をいかせてやれ」 先輩の言葉に、谷口のフェラはさらに激しさを増していく それに伴い、ついに木内は口から逸物を放し “アァダメェ・・・イッチャゥゥ・・・イクゥゥ・・・イクゥゥゥー” と声を荒げ次の瞬間 谷口の口は木内の逸物から離れた。 イク寸前で止められた逸物は、血管が浮き出て大きく膨れ上がりそびえたちビクビクと激しく動いている。 我慢汁がドロドロと流れ、谷口のよだれが混ざりちんこはグチョグチョに湿り強烈な匂いを放っていた 木内は吐息を吐き、息をきらしている “ハァハァ・・・イケなか・・・・ンゴンング!” 快楽に浸る暇もなく、木内は再び目の前の逸物をしゃぶり始めた 「木内イケなくて残念だったなぁ・・・イキタイって顔で言ってたぞ。まぁ気を取り直して、お前は目の前の逸物をイカせる番だ。今度は寸止めじゃないからなぁ・・・目の前のオトコの精子を口の中でたっぷりと味わいな」 “ンゴンンンンングンンンンン!” 俺の言葉に嫌だと言わんばかりの表情でこちらを覗いている。まぁ・・・もちろん喋ることは出来ないんだけどな 木内のフェラは1ターン目よりも慣れてきているのか、少しうまくなってきている 1ターン目より明らかに谷口のDEFの減りが速い 谷口がゲイであることも考慮に入れても勇也はフェラをすることへの抵抗感が少しだけ薄れている様だった まぁ・・・でも嫌がっているのは変わらないし、谷口に比べれば全然である だが、谷口の方はそうではない。ゲイであり、早漏のこのオトコはすでに感じはじめよがっている “アァァ・・・ダメェ・・・やめてぇ・・・あぁぁ・・・” しゃぶることはもう出来ない谷口は喘ぎ声をあげながらよがっている 木内の方を見ると、谷口の逸物はすでにビンビンで血管も浮き出て我慢汁がドロドロと滴り落ちている。そこから強烈な男臭を放っているのか。木内は嗚咽を吐きながらちんこをしゃぶっている 谷口はよほど気持ちいいのか自分で腰を振り始め木内の喉の奥にまで自分の逸物を押し付けていた 「やっぱ健斗はゲイだなぁ‥・始まったら容赦ねぇよ」 「本当っすね。うちの勇也が苦しそうで最高っすよ。もっと痛めつけてやってください」 谷口は、口を半開きにしてはぁはぁと息をこぼす “あぁぁ・・・あぁぁ・・・” と息をこぼし、谷口は勇也のフェラに感じていた DEFは徐々に減っていきついに二桁台に到達すると 谷口からよだれが垂れ始めてきた “アァァ・・・キモチイイ・・・アァァ・・・” 「木内ラストスパートだ。谷口がやったみたいにお前も奉仕してやれっ!ほらっ!」 “ンゴンングンンング”ングンンン!!“ 俺の言葉に、木内のフェラは激しさを増していく。それと同時に目をつぶりもういやだぁと叫んでいるかのように感じられた “そんな・・・激しくしたら・・・ダメェあぁぁ・・・” “ンゴンングンン” 谷口のチンコはさらに激しく動き始めていた。口の中で暴れるチンコを勇也は必死に抑え込んでいた “ングンンゴ”ンングンンンン“ “あぁぁ・・・だめぇ・・・でちゃぅぅ・・・あぁぁ・・・イクイクイクゥゥゥゥゥゥーー!” 谷口からよだれが垂れ昇天して目は虚ろになっていた 「いったな・・・谷口健斗・・・」 木内勇也の口から白い体液が零れ落ちている。口の中に抑えられなかった精子がこぼれて滴り落ちていた。 「いっぱい出たねぇ谷口君。うちの勇也に沢山精子を与えてくれてありがとうなぁ」 俺の言葉に、木内は “ううぅぅぅ” と苦しそうな声を出している 放心状態の木内の姿はとてもエロく可愛かった 「木内君のおかげでうちの谷口君も気持ちよかったみたいで・・・ほらこの賢者タイムの顔。情けないだろぉ・・・」 先輩の言葉におれは谷口健斗の方を見ると “ハァハァ・・・キモチよかったぁ・・・” と半目を開いた状態で声を出した これでバトルフェイズは終了しエンドフェイズに移る事になった 谷口健斗はDEFが0となり、バトル場とベンチ場のオトコカードを交換することになる そして木内勇也は寸止めの効果でDEFが10回復してDEF11となった そこで俺はあることに気づいた 「先輩・・・思ったんですよ。『寸止めカード』を使ったら10回復するってことは、次のターンも『寸止めカード』を使ったらまた木内1残るって事っすよね」 “そんな!そんなことしないでくれっ!これを続けてたら体がもたねぇよぉ・・・” 木内の悲しい悲鳴が聞こえてくる 「そうだなぁ・・・そういうことになるwでも対戦の時は同じカードは3枚までだからな万能じゃないってことだ。まぁ、対戦ではなくて自分一人で遊ぶ時は別だけどな」 先輩の悪い顔が俺にすぐに理解させた 「なるほどぉ・・・そういうことっすねぇ…そうと決まったら『寸止めカード』いっぱい買っとかないとなぁ」 「あぁ…だから店側も『寸止めカード』は在庫いっぱいあるみたいだぞ」 「良かったなぁお前ら・・・お前らをもっといろんな形で弄ぶ事が出来そうだぞ」 俺の表情を見て3匹のオトコ共の表情は一気に引きつっていた そしてエンドフェイズは終了した 俺            先輩 バトル場 木内勇也 22歳   VS  田村五郎 31歳 ATK 400 ATK 300 DEF 011 DEF 700 ノンケ バレー部      ノンケ ラグビー選手 大学生 童貞       ゲイ受け(対ゲイ DEF-100) ベンチ場 犬飼敦史 19歳      一ノ瀬 22歳 ATK 800 DEF800   ATK200 DEF300 ゲイ 柔道部       ノンケ 野球部 AV男優(ウケ)       大学生 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF900     ATK800 DEF000 ノンケ サッカー選手   ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)

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マンズバトラーズ バトル編の紹介と今後のスケジュール

皆さんこんにちは


マンズバトラーズのバトル編を公開しました

オトコをカードの中に閉じ込めたゲーマ星の先輩後輩が

ついにオトコカードを使ってバトルをさせます


戦わせ方はいたってシンプル

先に3人のオトコを射精させた方が勝ち

カード化されたオトコ達は、小さくなってマットの上で目の前のオトコの

逸物をしゃぶりつくします

動画と小説と同時進行で物語は進むので興味のある方は見てください


また、バトル編完結後に番外編と称して

カード化されたオトコ目線編を作る予定です

潜入捜査に失敗したオトコの末路をご覧いただけたら嬉しいです


〇今後のスケジュール〇

・フィギュア化される男達の動画と小説

・ピザの具にされた小さな男達が巨人に喰われる動画と小説

・寿司のネタにされた小さな男達が巨人に喰われる動画と小説

・サイズフェチ的なネタ(行方不明事件を追いかけてたら逆に縮められて虎ワわれる的な)

・AV動画に取り込まれる男の動画作成


などなどを考えております

どれから手をつけようかまだ悩んでいますので

コメントでこの作品をみたいって言ってただけたら優先しようかなと思います

よろしくお願いいたします


ではでは

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 1ターン目

マンズバトラーズ~バトル編~ 1ターン目

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マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 1ターン目

プロローグ 俺達ゲーマ星人はマンズバトラーズというゲームにはまっている チキュウに住むオトコをカードの中に捕らえて遊ぶそのゲーム 俺は先輩と二人で素材となる男を捕まえにチキュウへと向かった チキュウで先輩と二人でたくさんのオトコをカード化にしてゲーマ星へと帰還した 帰る途中、一匹オトコを捕獲した。カードがないのでそいつの時間を一時的に止めて動かぬ人形としてゲーマ星へと持ち帰った ゲーマ星にはカードショップというものがある 俺と先輩はそこに寄ってデッキをそろえることにした マンズバトラーズは20枚のデッキで構成される 3枚はオトコカード 3枚はフィールドカード 残り14枚はアイテムカード この3種類のカードを使って遊ぶ アイテムカードとフィールドカードはゲームを有利にするためにかかせないカードらしく 対戦では同じカードは3枚までしかいれられない 「このオトコ買い取ってくれる?」 そうそう忘れていた・・・ 捕まえてきたオトコをカードショップの店員に売りに出しそのお金でカードを買うことにしたんだった 俺と先輩は軍資金を片手にデッキを揃えていく 最も、先輩はすでにこのゲームを知っているためほとんど俺のデッキづくりのためのお金なのだが・・・ 先輩の助言を聞き、デッキはついに完成された 「あと、これも買っておけよ」 先輩が店内に並んでいる商品を俺に渡した 筒状のその商品を俺は何に使うのかを聞いた 「これはマンズバトラーズ専用のマットだよ。こいつを使わないと遊べないんだ」 先輩の言葉に俺は頷きながらその商品を手にした こうしてデッキとマットを手に入れた俺と先輩はそのお店を後にした 「今日早速俺の家に来いよ。教えてやるから」 先輩の言葉に俺は従い、家についていいた マンズバトラーズ~バトル編~ 1ターン目 先輩の家に着くと早速マンズバトラーズの準備を始めた 机にマットを敷くと向かい合わせになるように相手と自分のバトル場に1枚とベンチに2枚カードを置けるようになっていて右脇置くスペースがある そして中央左脇にはフィールドカードを置くスペースがあった 「まずあらかじめオトコカードをバトル場とベンチ場に3枚裏側にして相手に見せない様に置くんだ。バトル場に置かれたカードとベンチ場に置かれたカードは交換できないから最初にどのオトコカードで戦わせるかが重要になるからな」 先輩はそう教えてくれながら、バトル場に1枚とベンチ場にカードを並べた 俺もそれと同じ要領で、バトル場に1枚とベンチ場にカードを並べる 「それが終わったら混ぜたデッキをデッキのスペースに置く」 そう先輩は言いながらデッキをシャッフルしてデッキスペースに置いたので、 俺も同じようにデッキスペースに自分のカードを置いた 「次に先攻と後攻を決めるんだが、今回は初心者で分からないから最初俺が先行やる・・・で良いよな?」 先輩の言葉にはいと返事をした 「それじゃあ、デッキから5枚カードをひいてオトコカードを表にする」 先輩の言葉と同時に俺もデッキからカードを5枚ひく そしてカードを表側にした バトル場 俺           先輩 木内勇也 22歳   VS  一ノ瀬元太 22歳 ATK 400 DEF 800    ATK 200 DEF 800 ノンケ バレー部      ノンケ 野球部 大学生 童貞      大学生 ベンチ場 俺            先輩 犬飼敦史 19歳      田村五郎 31歳 ATK 800 DEF800   ATK300 DEF700 ゲイ 柔道部      ノンケ ラグビー選手 AV男優(ウケ)        ゲイ受け(対ゲイDEF-100) 蒼井涼介 24歳      谷口健斗 28歳 ATK 200 DEF900     ATK800 DEF400 ノンケ サッカー選手   ゲイ 早漏 巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100) オトコカードのメンツはこれで全員 俺と先輩二人で捕まえてきた中から厳選されたのがこの6匹のオトコ達だった 「マットの上をよく見てみな。面白いからww」 笑いながら言う先輩の言葉の意味をすぐに理解した 囚われたオトコ達の絵の上に光がともり、現れたのはオトコ達の哀れな姿が具現化されていった 「これは・・・」 「このマットの性能だ。これを使うとカードの中に囚われたオトコ達が実態となって表れる」 掌サイズの小人のオトコ達は、全員が同じポーズをさせられている 両手を挙げて、頭の上で掌をクロスさせ、両脚はまっすぐに伸び、足をクロスさせている Iの字の様なポーズをする小人達は、うねうねと体を動かして苦痛そうな顔をしている “助けてくれーー” “くそぉぉ!どうなってまうんだ俺達!” “体の自由がきかない・・・” “いやだぁ!いやだああああ” “ふざけんなっ!ただですむと思うなよ” 苦しそうにわめく小さなオトコ達。さっきまでカードの中だったのを解放されて元気になったのか、オトコ達は体を必死に動かしているが、両手足の自由は効かないので無駄に暴れているだけである 「いい姿っすね・・・こいつら・・・」 「あぁ・・・たまんねぇだろ・・・これから俺らのゲームに無理やり参加させられるんだからなぁ・・・」 先輩のにやりと笑った表情をみてオトコ達はさらに怯えていた 「それじゃあ早速ゲーム開始といこう。まずは、俺のスタンバイフェイズの番だ」 そういうと、先輩は一枚デッキからカードをひいた 「スタンバイフェイズはバトルフェイズ前の準備だ。カードを使って自分のオトコカードの能力をあげたり、相手のオトコカードの能力を下げたり出来る。それじゃあ俺はこのカードを使う」 先輩はそう言って見せたカードは、『テクニック教本』だった テクニック教本 バトル場のオトコのフェラを上手にさせる 1ターンATK+200される 「アイテムカードを使ったら、その使ったオトコのカードの下に重ねる。つけられるのは1枚だけ」 先輩はそう言うと、バトル場にいる『一ノ瀬元太』の下にカードを重ねた “やめろぉぉ・・・よせぇ・・・何をした・・・脳内に勝手に・・・フェラの方法が・・・” 一ノ瀬元太は、なにやら苦しそうにそう言っている 可愛い顔が引きつり始めた 「これでお前は、一ノ瀬元太にカードをつけることは出来ない。先攻は先にカードをつけられるのが有利だ」 と先輩は言うと続けて 「一ノ瀬元太はこれでフェラが上手になった。オトコのチンコをぐちゅぐちゅエロい音を立てながら吸い付くさまがみれそうだ」 にやりと笑う先輩の表情は小人のオトコ達には恐怖でしかないのだろう。 より激しくオトコ達は暴れている 暴れも無駄なのにな・・・ 「これで俺のスタンバイフェイズは終了だ。次はお前の番だぞ」 「分かりました」 スタンバイフェイズ 後攻 俺のターン。まずはデッキから1枚引く 俺が持っているカードで使えるのは・・・ 「先輩?フィールドカードってどう使うんですか?」 俺の質問に 「あぁ・・・フィールドカードは、そこの左端のフィールドって書いてあるスペースに置くことで使用可能だ。これもアイテムカードと同じで1枚しか置くことは出来ない。先攻に置かれてしまったら置くことは出来ない」 「・・・なんか圧倒的に先攻有利じゃないですか?」 「いや、そんなことはない。先攻でバトル場のオトコを折角強化しても、後攻でベンチとバトルのオトコを入れ替えられたら意味がなくなる。先攻が行った行動に応じて後攻は切り替えられるのがメリットだ」 先輩の言葉になるほど・・・と納得していると 「ちなみに、1ターン終了後、次のターンは先攻と後攻が入れ替わる」 「・・・ってことは次のターンは俺が先攻ってことですか?」 「そういうことだな」 なるほどと俺は改めてこのマンズバトラーズが作りこまれている事に驚いた 「それじゃあ、俺はフィールドカードの“バレーボールコート”を置きます」 バレーボールコート フィールド状のバレーを持つオトコカードは1ターンATK+100される 「これで俺の木内勇也はATK+100upだ」 俺はカードの方をふとみると、カードの値が変化していた ATK400→ATK500と文字が書き換えられている 「先輩っ!これすごいっすね!勝手に変わってるっ!?」 「あぁ・・・良く気づいたな。オトコカードはナマモノだと考えた方が良い。調子が良いとき悪い時でATKとDEFに値が変化する」 「すげぇ・・・」 俺は改めてこのカードの奥深さを理解することになった 「じゃあ俺のターンは終了で」 そしてお待ちかねの・・・ 「バトルフェイズの時間だ。オトコ共た~んと召し上がれ・・・」 俺と先輩はバトルフェイズにいる一ノ瀬と木内の姿を覗き込んだ 俺らのにたりと笑った顔に恐怖を覚えたのか・・・オトコ共は泣き叫び続けた “いやだあぁぁ。助けてくれぇ・・・お願いだぁぁ・・・体が勝手に・・・!!” “よせぇぇやめろぉぉぉ!近づくなぁ来るなぁ!いやだあああ!!” オトコ達は手足が固定されたままエビのように体をくねくねと動かして、体をよせていく そして69の格好で相互にフェラを始めた “いやぁぁンゴンングンン!” “ングンングンンンンフ” 二匹は口の中に他人のオトコのちんこを必死に咥えしゃぶり始めた まるで赤ちゃんがおしゃぶりをしゃぶるように目の前の臭いオトコのいちもつを咥えている “んぬちゅぅんぐんんぐぅんちゅぅぅ・・・ンングンンンン!” “じゅぼぉぉんぐちゅぅ” 嫌がりながらも体は言うことを聞かず目の前の逸物をただただ一心不乱にしゃぶりつけるオトコの姿に俺は勃起をしていた 「先輩エロイっすねぇ・・・たまんねぇ・・・」 「だろぉ!これがこのゲームの醍醐味なんだよ。カードの中に囚われたオトコ達がようやく動けると思ったら、他人の逸物をフェラするためだけに動かされる。この屈辱的な表情・・・やっぱマンズバトラーズ最高だよぉ」 俺はしゃぶっている仲間を見ている他のオトコ達を見た 目の前で無理やりしゃぶらされている仲間の姿・・・こらから自分もしゃぶることになるということへの恐怖でオトコ達は暴れ続けた “いやだぁぁ!こんな風になってたまるかぁ!” “しゃぶりたくねぇ!男のちんこななんて!絶対いやだぁぁ!!” “頼む助けてくれぇ!お願いだぁ・・・俺達に自由を・・・” 情けないオトコ達の悲鳴とエロイ音を出しながらしゃぶり続ける一ノ瀬と木内 気づいたら、この光景を俺は見ながら自分の逸物をしごいていた 「おぉオマエも起ってきたのか」 先輩もそう言いながら、ズボンの中に手を突っ込んでいた “ングンンヌチュゥ・・・クゥチュゥグチュグチュ・・・グチュア・・・” 「一ノ瀬元太、テクニック教本与えるから、めっちゃ吸い付いててエロぉ・・・よだれめっちゃ出てるよぉ」 「やべぇほんとだ・・・木内君も負けずにフェラしろよぉぉ」 “いやぁ・・・たすけ・・・ンゴングンンングン” 逸物はさらにかたくビンビンになりクチュクチュと音がさらに激しくなっていく 木内の男らしい毛が生えた足から見えるちん毛の生えたチンコを一心不乱にしゃぶる一ノ瀬 反対側を覗くと、柔らかそうな脚にうっすら生えたすねげとビンビンになっている木内のちんこを舌を使いよだれでグチュグチュなっている木内のフェラ 二匹のエロイフェラは5分ほどかかると バトルフェイズは終了した 「最後はエンドフェイズだ。二匹のステータスを見てみよう」 俺            先輩 木内勇也 22歳  VS   一ノ瀬元太 22歳 ATK 400+100    ATK 200+200 DEF 800-400   DEF 800-500 結果 木内勇也 22歳  VS   一ノ瀬元太 22歳 ATK 400     ATK 200 DEF 400     DEF 300 「まだ二匹共生き残ったな。DEFが0になったら射精して。そのオトコはこのゲームでは使えない。先に3匹のオトコを射精させた方が勝ちってゲームだ」 “うぅぅ…いやだぁ…” “もうやめてぇ…お願いします・・・” 息を切らしながら泣き言を言う小さなオトコ達の逸物はビンビンに固くなって我慢汁でトロトロになっていた フィールドとアイテムの効果は切れてしまいオトコたちのATKは元の数値に戻っていた 「忘れてた…さっきステータス変わるって言っただろ…じつはたまにバトルフェイズで数値が変動する場合があるんだって。フェラのテクニックをバトルの中で覚えるとなるらしい。」 「へぇ…まじっすか…ますますこれからが楽しみっすね」 俺は先輩と二人とにやにやと笑いながら続きを楽しむことにした 1ターン目終了

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マンズバトラーズ カード化された男達番外編①

俺は、佐藤佑 宇宙極秘捜査官の隊員である 我々、宇宙極秘捜査官は宇宙人から人間を守るために日夜戦っている といっても、今の所,隕石などの落下物に対処するか 後はUMAの目撃談などを調査する日々である いつか、我々が宇宙人を発見し、地球を守るヒーローになりたいと思っているが そんなことはない。というかない方が平和なのだ そんな平和な日常も脅かされている 最近、世界各国で男性が突如姿を消す事件が相次いでいる 原因は不明。気づいたらそこに人が消えているのだという 宇宙人の可能性も捨てきれない。我々も日々調査に明け暮れているが 有益な情報はない ・・・今日までは 私が感じた違和感はとある日本の海岸で起こった 人が行方不明になりやすいと噂がある海岸に来ていた そこで奇妙な光景を目の当たりにした それは一瞬の出来事で 先ほどまで海岸沿いの歩道を歩いていた二人組の男性が 次の瞬間、ビーチへと移動していた 瞬間移動・・・としか説明がつかない そしてその直後、周りの人間達がざわつき始めた そう、失踪事件が今目の前で起こっていたのだ 忽然と一瞬にして消えた男性 私の直感がその二人組の男性が怪しいと感じた もっと正確な証拠が欲しい 俺は遠くで尾行することにした 俺の勘は正しかった トレーニングジム・温泉と彼らが行く場所行く場所で行方不明の事件が起こっている だが、彼らが事件を起こしているという明確な証拠がない 私はもう少し近づいて彼らの口元を見ることにした 私は読唇術が使えた 口元さえ見ればしゃべっている内容が分かる “男捕まえた” 捕まえた・・・確かに、そう言っている やはりあいつらが… でも捕まえた人間達は一体どこに・・・ “カードがもう無くなったから我が星に帰ろう” カード・・・とはいったい・・・我が星とは・・・ 彼らのしゃべっている内容を元に考察すると 男をなんらかの形で捕らえて、連れ去る アブダクションの可能性が出てきた 俺の心臓が高鳴った もしかしたら、本物の宇宙人なのか・・・ だが。まだ確証は出来ない。確たる証拠がないと 警察も政府も動いてはくれない 俺の言葉に裏付ける証拠が必要だった 二人組は温泉から出て、薄暗い夜道に出た 辺りは薄暗いというのに 奴らは灯りひとつ照らさずに、歩いている 怪しい・・・ そしてたどり着いた広い空き地 ここで奴らは何を “ここに呼ぶか・・・” “さっきからついてくるニンゲンどうします?” “俺らのことバレたらまずいな” やばいバレたっ!にげなきゃっ! 何がどうなっている・・・ さっきまで広い空き地にいたはずだぞ・・・ ここは・・・ 手足が縛れて、バツ印に固定 みぐるみを剥がされて 「へへっ。こいつを売ったおかげで良い大金入ったよ」 「デッキも構築出来たし、早速家に帰って対戦しましょ」 さっきの二人組だ 「おいっお前らっ!俺をどうするつもりだっ!」 俺の言葉などを無視して部屋から出ていった 「ようこそっゲーマー星へ」 俺の目の前に別の男性が来た 「ゲーマー星聞いたことないぞ、そんな惑星。俺達人間をアブダクションしてどうするつもりだ」 「アブダクション?聞いたことないけど。まぁ良い折角来たんだ。教えてあげよう」 流暢に話す言葉 こいつらさては地球に潜伏してる可能性があるな・・・ やつらの言葉から色々情報を聞き出すか… 「今、ゲーマー星の間で大ブームになっているマンズバトラーズ。これはニンゲンのオトコ同士を戦わせて遊ぶカードゲームなんだ」 「へぇー随分ニンゲンの事詳しいじゃないかっ」 「そうだよ。ゲーマー星はニンゲンのオトコの屈辱的な姿を見るのが大好きなんだ。チキュウの事も皆知ってるよ」 「っく・・・外道が・・・それでそのカードゲームが一体何なんだっ!」 俺の質問に楽しそうに笑うゲーマー星人。 何を企んでやがる 「このカード実は無地のカードがあるんだよ」 ゲーマー星人はそう言って何も描かれていないカードを見せる 「でもね。このカードはニンゲンを取り込むことが出来る。そうして取り込んだカードがこれだ」 ゲーマー星人が見せたカード それは行方不明なオトコの1人だった 無様にカードの中で磔にされて名前と情報が書かれている 「お前らが・・・地球に来て人間をカードに閉じ込めていたのか」 「ご明察!良いだろっ!この姿、コレクションにするゲーマー星人も多いんだぜ。俺はここでカードを売買している店員ってわけ・・・」 俺は全て理解した 俺はなんらかの方法で捕まって、売られた・・・ カードがないという二人組のゲーマー星人の発言は 無地のカードがなく俺を閉じ込める事が出来なかったという事・・・ まさか・・・ 「俺を・・・カードの中に閉じ込めて……売る気なのかっ!!」 俺の発言に男はにやりと表情を浮かべた事で全て理解した 「この中にお前を閉じ込めて我々の遊びの道具として使われるんだ」 「遊びの道具・・・マンズバトラーズって言ったか・・・戦わせるって殴りあいでもさせるつもりかっ」 俺は情報を聞き出してなんとかここから脱出しなければならない そのためには時間が足りない。会話の中で情報を聞き取りなおかつ脱出する方法を探すっ 「殴り合い・・・そんなことさせないよ。ここまで来た君には特別に教えてあげよう」 そう言いながらm、ゲーマー星人は俺に近づくと、顔の目の前でこういった 「男同士でフェラをさせあう。相互フェラをして先に射精した方が負けさ」 なんだと・・・ 男同士で相互フェラ・・・射精・・・そんなバカげたことが・・・ 「君もいずれ分かるさ。カードの中に閉じ込められればね」 「ふざけるなっ!そんなことされてたまるかっ!」 やばいこのままじゃ時間をかせがないと・・・なんとか脱出の策を・・・ 「もういいよね。君に逃げるチャンスを与えてたけど、それも無駄だったみたい。まぁ無理だよね。僕たちゲーマー星人からは逃げられない。それじゃあ楽しい楽しいカードの世界へ連れてってあげよう」 「や・・・やめろおおおおおおおお!」 ゲーマー星人が見せたカードが光を放つと体が吸い込まれていく 身体が取り込まれていく いやだぁぁ!いやだあああああ! 誰か助けてくれーーー! うわあああああああああ! わずか数秒で私の体は動かなくなった 身体が石の様に固く表情が動かない 巨大な顔がこちらを覗いているのが分かる これは。あの時のゲーマー星人の店員 「へぇー佐藤佑 34歳。ノンケか・・・おぉ・・・ATK300 DEF900中々のステータスだな。これなら高く売れそうだな」 店員の声が耳に響いている ステータス・・・そういえば、さっきみたカードにも書かれていたか・・・ ふざけるなっ!俺は・・・お前らの遊び道具じゃねぇ・・・ちゃんとした人間だ・・・ こんなことあってたまるものか・・・ 俺は心の中で必死に叫んだが、言葉に発することは出来なかった ただ・・・ただ・・・体も動く磔にされたまま、巨大な顔が覗いているのを見ているしかなかった 「さぁーて・・・君はどこに飾ろうかな・・・」 そう言ってゲーマー星人は俺をどこかに運んだ そして運ばれていった先に衝撃的な光景が広がっていた 俺と同じようにカードにされた男達が、ショーケースに綺麗に並べられて、値段が貼られている 日本人以外にも外国人もいる 何枚・・・何十枚・・・何百枚このお店の中にあるというんだ これだけのオトコが囚われていたのか・・・ 「君はこのスベースだな・・・」 耳に響くゲーマー星人の声。俺は、ショーケースに一緒に飾られた 隣から、悲鳴のような声が聞こえてきた きっと捕まった男達の声だ 不思議な事に外国人も多いのに言葉が理解できた 皆日本語に聞こえる。 たすけてくれー 出してくれー もう嫌だー 俺は今もこうしてショーケースの中に閉じ込められている ゲーマー星人に買われるその日まで・・・

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マンズバトラーズ プロモーションビデオ

マンズバトラーズ プロモーションビデオ 支援者限定で動画を公開中 デッキの枚数20枚 オトコカード3枚 フィールドカード3枚 アイテムカード14枚 遊び方 遊びの準備 ①オトコカードをバトルとベンチにセット ②デッキをデッキ置き場に置く ③先攻と後攻を決める スタンバイフェイズ ・毎ターンごとに先攻後攻は入れ替える ・アイテムカードとフィールドカードを使える ・フィールドカードは一枚だけフィールドに出せるので先攻で出したら後攻は出せない ・アイテムカードでオトコにつけるカードは1人につき1枚しかつけられない(先攻でつけたら後攻はつけられない) ・バトルとベンチのオトコはアイテムカードを使わないかぎり交代出来ない バトルフェイズ どちらが先に射精するかが勝負 ATKはフェラの上手さ DEFは我慢強さ DEFは0になったら射精。イッテしまう ・自分のオトコのATKが相手のオトコのDEFに与えるポイント数 ファイナルフェイズ ・バトルフェイズでDEFが0になったらバトルとベンチを入れ替える これを繰り返して相手のオトコ全員を射精することが出来たら勝ち オトコは経験を重ねるごとに、スキルやATKやDEFが成長する 自分だけのオリジナルのオトコカードを育てろっ! レッツプレイ

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マンズバトラーズ~囚われた男達~バトル編 プロモーションビデオ

マンズバトラーズ プロモーションビデオ デッキの枚数20枚 オトコカード3枚 フィールドカード3枚 アイテムカード14枚 遊び方 遊びの準備 ①オトコカードをバトルとベンチにセット ②デッキをデッキ置き場に置く ③先攻と後攻を決める スタンバイフェイズ ・毎ターンごとに先攻後攻は入れ替える ・アイテムカードとフィールドカードを使える ・フィールドカードは一枚だけフィールドに出せるので先攻で出したら後攻は出せない ・アイテムカードでオトコにつけるカードは1人につき1枚しかつけられない(先攻でつけたら後攻はつけられない) ・バトルとベンチのオトコはアイテムカードを使わないかぎり交代出来ない バトルフェイズ どちらが先に射精するかが勝負 ATKはフェラの上手さ DEFは我慢強さ DEFは0になったら射精。イッテしまう ・自分のオトコのATKが相手のオトコのDEFに与えるポイント数 ファイナルフェイズ ・バトルフェイズでDEFが0になったらバトルとベンチを入れ替える これを繰り返して相手のオトコ全員を射精することが出来たら勝ち オトコは経験を重ねるごとに、スキルやATKやDEFが成長する 自分だけのオリジナルのオトコカードを育てろっ! レッツプレイ

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人面蜘蛛~産卵~

人面蜘蛛私達人間の腸内に卵を植え付け始めた そして、男同士で交尾をさせ精子を受精させていく 卵は人間の中で同化し、卵を産む母体として管理される

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~蒼井涼介~

俺が目をつけたのは“サウナ”と呼ばれる高温多湿な空間で “オトコ”達が皆座りながらその中で耐えている 汗がたらたらと垂れたオトコ達の姿はエロさが増している その中でも、ムキムキな体系をしているある”オトコ“に注目した 身長は高く、足も長い。毛深い体にタオルの下からでも分かる巨根 よしっ…次のターゲットはあいつにしようかな… でもただ、捕まえるだけだとつまらないな よしっ。先輩みたく変わった方法で捕まえようっと 俺は、指をぱちんと鳴らして時間を止めた そしてそのオトコに近づいて、股間にある布を外した 目の前にあるエロイ巨根 これがされることもまったく理解出来てないんだろうな 俺はそう思いながら、オトコの股間に顔を近づけた ぷーんと汗臭い匂いが漂ってきた オトコ臭くて良い匂いだ・・・ よしっ俺が大きくしてあげよう 俺は、その許婚を口に加えて上下にゆっくりと動かす 無表情の凛々しいオトコの顔 感じているのか。逸物はどんどん固く大きくなっていく ものの数秒で固くなったオトコの逸物 俺はそのまましゃぶり続けるとさらに固くビンビンに立ち上がっていく 巨根の鬼頭は赤く腫れあがりドクドクとぬるぬるの我慢汁を垂れ流している 血管が浮き出てきてさらにエロさが増すオトコの逸物 めっちゃ感じてる・・・ 生臭い匂いが熱気と混ざり強烈な匂いがサウナに広がる グチョングンンググゴッ しゃぶればしゃぶるほど大きくなる逸物 口の中いっぱいに広がる逸物は巨根は苦しくて吐き出しそうになるほどで 我慢汁と汗が混ざりさらに強烈になっていく びくびくと動く激しい一物はやがて頂点へと達した 脈が激しくなりこみあげてくる瞬間俺は、指をぱちんと鳴らした 「・・・!!あぁぁぁぁ!」 俺はカードを出して、すぐにオトコをカードの中に取り込んだ 「はぁはぁ!あぁあ!」 勃起した逸物から精子を垂らしながら一気にカードの中に吸収されていく 「何がっ!うわあああああああああ!」 さっきまで座っていただけなのに気づいたら射精をしていて、カードに取り込まれていく オトコは何が起こったのか理解する暇もなくあっという間にすいこまれてしまった 飛び散った精子がサウナの中で飛び散っていた 「やべぇ・・・エロすぎだろ」 先輩はその一部始終を見ていた ごくりと喉を飲み込みながらカードの中を覗いた カード名 蒼井涼介 24歳 ・ノンケ ・巨根(対ノンケATK-100) ・サッカー選手 ATK:200 DEF:0 「巨根持ちかっ!良い素材じゃねぇか」 先輩はそう言いながら辺りを見回した 「ただ、これはちょっとやりすぎちゃったな。バレないようにここから出てから時間を動かすぞ」 先輩の指示に従い、サウナから出てから、時間を動かした サウナの中からオトコ達のくせぇーっという声が響いていた それから俺と先輩は時間を空けながら、持ってきた無地カードを全て使い切った 「それじゃあそろそろゲーマー星に戻るとするか」 「そうですね」 俺は先輩の指示に従い、故郷へと向かった

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~谷口健斗~

俺は先輩と二匹ずつ“ニンゲン”をカード化したところで怪しむ人が現れたので移動を開始した 「同じ場所であまり多くの人はとれないですね」 「そうだな。だが、次は安心しろ。“オトコ”を捕まえるのに最適な場所だ」 そういう先輩の後をついていった 次の収穫場所は“オンセン”という場所らしい ここはなんと全裸の“オトコ”たちが体を洗うために終結する 俺達にとってオアシスみたいな場所らしい 男と書かれたのれんをくぐるとそこには全裸のオトコ達が集まっている 「ここはたまんないっすね」 小声で言うと 「だろ?しかも、この施設はオンセンの中でもかなり新しくて若いオトコに人気のスポットらしい」 「そりゃあたまらんっすね」 「しかもだ・・・ここはなんと何度も出入り自由だから時間をかけてすこしずつ捕まえればバレる事もまずありえない。ここで乱獲していこうぜ」 先輩の言葉に俺はにやりと笑った 捕まえた“ニンゲン”の数は全部で5匹・・・戦うには3匹あれば十分だが、俺はニンゲンを捕まえる瞬間の惨めな姿をもっと味わいたいと感じていた まだまだ無地のカードはいっぱいあるどんどん取っていこう 最初の先輩のターゲットとなったのは、アジア系オトコである 髪型も髭も“ゲイ”と呼ばれるオトコにとても似ている 毛深い体と鍛えた胸襟がエロさを増している ここの最高のポイントが陰部まで観察できる所だ 皆タオルで隠しているがこのオトコは違う オトコらしい陰部がまるみえでいかにもなタイプである 「俺決めた。アイツ捕まえる」 「いいっすね。あれゲイですかね・・・」 「おっ?お前も見る目が変わってきたな。多分あいつゲイだと思うぞ」 先輩はそう言うと周りの動きを止めた その異変に気付いたのか、オトコは周りをキョロキョロと見渡した そしてにやりと笑ったオトコは立ち上がって1人1人吟味していた 「やっぱりなあいつのチンコ見てみろ」 先輩は小声で言うと オトコの逸物は固くなっていた そしてあるオトコの所で止まるとそのオトコをみながら自分のしごき始めた 「あいつ、自分のちんこをしごき始めてる。変態っすね」 「あぁ。ラッキーだとでも思ってるんだろ。どれその醜い姿カードの中に閉じ込めて野郎」 “あーきもちぃぃ・・・あぁぁ・・・イクイクゥーー” 「そこだぁーー!」 “うわぁなんだぁ” 次の瞬間、カードの中に吸い込まれていく哀れなオトコ 射精した瞬間の情けない声と共に、するすると吸い込まれていく “やめぇあああああぁぁ” あっという間に、吸い込まれてしまったオトコ きっと射精したばかりで抵抗すら出来なかったのだろう 哀れなオトコはカードの中に閉じ込められてしまった 「今の最高でしたね・・・カード見してくださいよ」 「あぁ良いぞ・・・ほれ」 カード名 谷口健斗 28歳 ・ゲイ ・ゲイ受け(対ゲイDEF-100) ・早漏 ATK:800 DEF:0 「0・・・ってどういうことですか?」 「あぁ、今射精したばかりだからな。言わなかったか。こいつらのステータスは変化するんだよ。しばらくするとDEFの数値が上がってくるはずだ」 「そうなんっすね。奥が深い」 「あぁ・・・だろ?だから面白いんだよ。このゲーム」 “出してくれ・・・ここはドコだ・・・なんでこんな・・・” 「説明もなしにいきなり閉じ込められたから困惑してるみたいだな」 「最高じゃないっすか。俺もつかまえよーーっと」 俺も辺りを見ながら、次の良い男を探し始めた

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人面蜘蛛~餌の食事~

一体どれくらい時間が過ぎたのだろうか・・・ 3日・・・一週間・・・ 飲まず食わずで吊るされた我々を人面蜘蛛は自分の逸物から分泌液を垂れ流す それは、私達の精子と人面蜘蛛の体液が混ざり合った栄養剤兼性欲剤だった・・・ 私達は、この人面蜘蛛によって今もなお弄ばれながら生かされ続けている

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~犬飼敦史~

俺は辺りを見回してよさそうな“オトコ”を探した “ジム”には汗苦しくてむさいオトコが多くて勃起しちまう 俺は辺りを見回しながら一人の男に目をつけた 細目で柔らかいイモ顔男子 身体はムチムチで体重も重量級のようだ タンクトップからみえる胸毛がエロさを増している 半ズボンからはモサモサと生えたすね毛が生えている 俗にいうガチムチというやつだ よしっ・・・次はこの男に決めたっ! 俺は、指をぱちんと鳴らして時間を止めた オトコはすぐに異変に気付いてトレーニングをやめて立ち上がった 「こんにちは」 俺は近づいていくと “こんにちは。良かった。急に周りが固まったように動かなくなってしまったどうなったのかと・・・” 「あぁそれは俺が止めたからだよ。俺は、“ニンゲン”のオトコを捕まえるために“チキュウ”に来たんだ。もうこんなに集まったんだ」 俺はわざとターゲットの“オトコ”に捕まえた俺の獲物達を見せた “出せー!ここから出せ” “頼む!助けてくれー” 彼らの声にターゲットは驚いた表情でカードを見つめた “これは・・・?捕まえるって・・・?” 「それはこうするんだよ!」 俺は無地のカードを見せると、オトコの体は一気に吸い込まれていった “うわああああ!なんだこれーー” 暴れながらもするりするりと中に吸い込まれていく 下半身はあっけなく吸い込まれがっちりした腕の筋肉を広げながら取り込まれない様に耐えている “っく・・・いやだぁぁ・・・吸い込まれたくねぇ” 先ほど見せたカード化された男達を見せつけられ同じ目にあわせようとしているのが気づいているのか必死に抵抗をしている “うぅぅ・・・いやだぁぁ・・・っく・・・うわあああああああ” オトコン体は簡単に飲み込まれてついに顔だけで必死にもがいている “いやだぁぁたすけェ・・・ 必死にもがいたエロイ男も簡単にすいこまれてしまった 全裸にされてとりこまれたオトコの裸は毛深くてムチムチの体でまるでこの世界の“クマ”の様だった 河合らしいちもつが生えた醜い姿で取り込まれたオトコのステータスが浮かび上がってきた カード名 犬飼敦史 19歳 ・ゲイ ・AV男優(ウケ) ・柔道部 ATK 800 DEF 800 「おぉ!AV男優来たっ!」 「レアカードじゃん!イイ素材だよコイツ」 “何がレアカードだっ!早く元に戻せ” カードの中の淳史が必死に叫んでいる 「カードの中の奴ってこっちの声聞こえてるんですね」 「あぁ。そうみたいだぜ。時間もちゃんと流れてるらしいぜ。カードの中はどんなだろうな」 「カードに描かれているみたいにカードの中で磔にされてるんですかね?」 「ホントいいざまだな。しかもカードの中では年は取らないらしいから、死ぬこともないらしい」 「えぇっ!じゃあこいつら永遠にカードの中ってことですね」 “ふっ!ふざけるなっ!元に戻せっ!!” 「そういうことになるな。フフッ。俺達の遊び道具になれるんだ光栄に思えよな」 「しかも。まだ生まれてきたから18年しかたってないのにこれから一生カードの中とか・・・考えただけでも興奮しますね」 「若いオトコはATKが高めでDEF低めなんだけど、こいつAV男優だからどっちも値がすげぇよ」 「可愛がってあげるからね・・・淳史君」 ”いやだぁぁ・・・頼む解放してくれぇ・・・” カードの中で敦史が必死に叫び声をあげている 俺はそんな姿など気にも留めずに指を鳴らして再び時間を動かした

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~田村五郎~

俺と先輩は3匹ずつ“ニンゲン”を捕まえたところで 場所を移動することにした 次に向かったのは、“トレーニングジム”という所らしい ニンゲンの中でも自らの体を鍛えているストイックなニンゲンが多く集まっているという 汗臭いこの空間は俺にとっても先輩にとっても至福の場所である まぁ“オンナ”という種族は邪魔なのだが・・・ それでも、男性がほぼ占めるこの場所で俺達は早速新しいカードの素材を集めていた 「おぉっ!こいつなんか良いよ!つかまえちゃおぅ」 先輩が目につけたオトコは 30代位の男性。髭が整えられ凛々しい顔立ち。 確かに、このオトコは良い素材である タンクトップから飛び出すように生える腋毛とたくましい腕がエロさを増している 半ズボンから飛び出す、ぶっとい脚にすね毛ももっさりと生えている 「やべぇ。めっちゃタイプだわw」 先輩はそう言うと、時間を止めた 周りが動かないことに集中しているのか全く気付かないそのオトコ 先輩は近づいていき、声をかけた 「やぁっ!」 先輩の言葉にトレーニング中にいきなり声をかけられていらついたのかぎろりと睨むと無視をしていた にらみを利かせたその表情も中々のイケメンである 「無視しないでよ。君・・・私のものになるんだから」 “なんだよ。さっきから邪魔すんじゃねぇよ” 少し切れ気味なオトコの目の前にカードをみせると 「すいこんじゃえっ」 と先輩は言うと 掃除機の様にオトコを吸い込んでいく ぶっとくてたくましい脚も簡単に吸い込まれていく “なんだこれっ!よせぇ!っく!こんなのっ!!” 上半身でカードを抑えて必死に吸い込まれ様に支えている さすが、鍛えていることだけのことはある 遊んでいただけのさっきのビーチにいる人に比べると耐え方が違う それでも ニンゲンの力ではここから抜け出す事は出来ない 支えていた腕も徐々に力がなくなり、ついに腕も吸い込まれていく “やめろおおおお!すいこまれるうううううう” 上半身まであっというまに吸い込まれいき 残った顔を上下左右に動かして逃げようとする だが、そのがんばりも空しく “いやだああああああああああああああああ” 雄叫びと共にカードの中に吸い込まれてカードの中に取り込まれてしまった 「どれどれ?ステータスはどうかな?」 先輩と一緒にカードを覗き込んだ カード名 田村五郎 31歳” ・ノンケ ・ゲイ受け(対ゲイDEF-100) ・ラグビー選手 ATK 300 DEF 700 「おぉ・・・ゲイ受けの能力持ってるじゃん。この能力持ってるとゲイの相手のDEFポイント100下げるんだよね」 「ということはゲイ相手だと強いってことですね」 「そういうこと。でも。こいつラグビー選手だろ?普段“オトコ”との接触が多いから普通のノンケよりDEFポイント少なめなんだよな。ゲイ受けしやすいんだけどさ」 “ふざけんなっ!ここから出せー!” 今回の獲物は大分粋が良いらしく声を荒げている まぁ小さな声過ぎて耳元で効かないと聞こえないレベルなんだけどな 先輩は時間を戻した 次は俺の番だな

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人面蜘蛛~食事~

糸でぐるぐる巻きにされ繭となって捕らえられた私達を 人面蜘蛛は容赦なく襲い掛かる 私達の逸物をしゃぶり始め、無理やり射精をさせてそれを食べ始めたのだ

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~木内勇也~

俺が最初に見つけたターゲットは数人で遊びに来ている集団の1人である。 丸い球を空中で飛ばして落とさない様にする“チキュウ”の遊びをしている 身長はそこまで高くもなく中肉中背 少し色黒で歯が白い彼の笑顔がとてもまぶしく感じた 彼が欲しい 最初のターゲットはあいつにしよう 俺は先輩と同じ様に時間を止めた 彼以外の動きが止まり、慌てている様子が分かる キョロキョロと辺りを見渡す様もとても可愛く見えてきた さぁて・・・俺の物にしてやろう・・・ 彼に近づくと、表情に安堵の顔がうかがえる これからカードの中に閉じ込められる事も知らずに・・・ 口角が思わずあがってしまいそうになる それが不気味だったのか安堵の表情が急に強張っている様に見えた 「俺達以外、皆止まっちゃいましたね」 俺は彼にそう語り掛けると “そうなんですよ。どうしてなんですかね?” あぁ・・・少し低くしゃがれた声も可愛い 俺のドストライクのタイプだ まさか一発目からこんな… 「あっそういえば、時間が止まった時にこんなものが落ちていたんですよね」 俺は彼に真っ白なカードを見せた “なんですか・・・?これ・・・” 「これは。貴方の新しいおうちだよ!」 カードが光出し、彼が吸い込まれていく “なんだこれ!?うわああああああ!” 一気に吸い込まれていく身体。もがき苦しむ彼の姿 逃げようにも逃げ出すことも出来ず 手をバタバタと動かしている 叫び声をあげるなさけない彼の表情を たっぷりと堪能していると 下半身は吸い込まれ上半身のみがカードの外側に吸い込まれている “よせぇぇ・・・いやだぁぁ!たすけぇぇてぇぇーー” 情けない声をあげながら上半身も吸い込まれ顔だけが取り込まれそうになる “ううぅぅぅぅぅうわああああああああああ” 必死に抵抗する表情が可愛い 「さぁ俺のコレクションになぁれ」 “いやだぁぁ” 次の瞬間カードの中に閉じ込められた男 先ほどまで水着を履いていたのに カードの中の彼は全裸になっている 水着の中に隠されていた彼の逸物が見える 皮を被ったかわいらしいちんこと苦しそうに叫んでいる 彼の表情に俺の逸物は固くなっていた 俺は少し離れたところで指をぱちんと鳴らすと再び時間は動き出した 仲間達は、彼のいないことに気づいて辺りをキョロキョロと見渡している 君達の友達なら俺が捕まえたよ フフフフ 「なぁステータスをみせてみろよ」 先輩は俺にそういうので俺は捕まえた彼のカードを見せた 名前 木内勇也 22歳 ・ノンケ ・大学生 ・バレー部 ・童貞 ATK 400 DEF 800 「俺が捕まえたやつよりステータス良いじゃねぇか。童貞がついてると通常よりATKが高い傾向があるからそれでだろうな」 “出せーここから出せーー” 小さな声がカードの中から聞こえる 「先輩このカード化・・・最高ですねぇ!他のも捕まえましょう」 「あぁ。そうだな。だが、同じ場所でハントしすぎると警戒されてしまうからほどほどになあと何匹か捕まえたら別の所に行こう」」 こいつを使って遊ぶの楽しみだなぁ・・・ 俺はもう一度カードを見た 「ゆうや君これから俺の物だよ」 “よせぇぇ!ここから出せぇー!出してくれぇーー” 私の声が彼に届いているのか 反応しているかのように勇也は暴れていた

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~一ノ瀬元太~

“お前時代に乗り遅れてるぞ” 俺より3つ年上の先輩がそう言って俺をはるか遠い惑星“チキュウ”へと連れだした 我が星ゲーム星では“マンズバトラーズ”と呼ばれるカードゲームが流行っていてどうやらこの遥か彼方の惑星“チキュウ”の“ニンゲン”の“オトコ”という生物をカード化したものを使うらしい 流行に疎い俺は、先輩の口車に乗せられこの惑星へと訪れていた カンカン照りに照り付けた太陽がまぶしく光っている 「別にカードショップに行けば買えるのになんでわざわざこんな所まで来たんですか」 「お前なんも分かってないのな。確かに買うと楽だけどさ、自分で選んだ“オトコ”を使って遊ぶから楽しいんだぜ」 「へぇーそういうものなのか」 「それにな、捕まえられた時のオトコの表情とか最高だぜ。必死に叫んで抵抗しながら無様にカードにされる姿。俺も来るのは二回目だけど楽しみで勃起してるもんよ」 先輩の股間をみると確かにふくれあがっているのが分かる 「へぇーそんなに良い物なんですね・・・それでどこに捕まえに行くんですか」 「最初の目的地は“ビーチ”だ。ここは露出が高い“オトコ”が集まっているから自分好みの“オトコ”が手に入るんだよ」 最初に連れてこられたのは水が広がった砂浜。そして群がる“ニンゲン”そして“オトコ” 「ここはその“ビーチ”ってところでもさらに穴場でさ。なんでも“ダイガク”とかいう建物が近くにあって若くていい素材の“オトコ”が集まりやすいんだってさ」 「確かに、言われてみれば若くて筋肉質で中々イイ素材がありますね」 俺の眼は輝きながらそう言った 我々ゲーマー星は“ニンゲン”の“オトコ”を興奮素材としてみている この“チキュウ”でいう“オトコ“がみるオンナ”と同じ感情で見ている様である 「それで、ターゲットは見つけたかよ。俺はもう見つけたぜ」 先輩の言葉に俺は辺りを凝らした 「どれ?俺がお手本を見せてやるかちょっと待ってろ!」 そういうと、先輩は指をぱちんと鳴らすと“ニンゲン”は動きを止めた ただ一人を除いて 辺りをきょろきょろと見渡しているのは中肉中背で背が他の“オトコ”よりも一回り小さい俗にいうカワイイ系の男である 「先輩。あぁいうのが好きなんすね」 「俺は雑食なんだ。色んな種類の“オトコ”が欲しくてさ。あのタイプは今まで持ってないから丁度良いんだ。それじゃあ見てろよ」 先輩はそう言うと、歩いて“オトコ”に近づいていく “あれ?あなたも動いてる?これは・・・何が・・・” 不用意に近づくターゲットの“オトコ” 「俺が時間を止めたんだ。俺とお前以外の時間をね」 “なんでそんなことを・・・” 「それはお前を捕まえるためだ」 先輩はカードを前に出すと光始めた “なんだー!うわあああああああ!” “オトコ”の体が小さなカードに体が吸い込まれていく 下半身が吸い込まれ上半身を必死に暴れる“オトコ” “やめろおおお!うわああああああああ” もがくオトコの情けない姿を目の当たりにし俺の逸物は大きくなっていた これはエロイ・・・ どんどん吸い込まれていく情けないオトコの姿 上半身まで吸い込まれ残すは顔だけになった “いやだぁぁ!出してくれぇーーーうわあああああああああ” そしてついに“オトコ”は小さなカードの中に全身が取り込まれてしまった 先輩は向きを変えてニヤニヤと笑いながら俺の元に近づき指をぱちんと鳴らすと 再び時間が動き始めた 「ほらっ!見てごらんよ」 俺に見せたオトコはカードの中に苦しそうに藻掻いている カードからは小さな声で “出してくれぇーー” と“オトコ”の悲鳴が聞こえていた 「すごいっすね・・・」 「だろ?エロいだろ?」 カードにされた人間はカードの中でうごめいているが 決して逃げることは出来ない この状況を見て楽しむ ゲームとして遊ばずにコレクションにする奴らもいると聞いていたが納得できる 俺も興奮して逸物がビンビンになっているのを感じていた カードには上部にカード名が記されていた 名前は“一ノ瀬 元太 22歳” と書かれている そしてカードの下部左側にはキャラクターのオリジンが書かれている ・ノンケ ・野球 ・大学生 このカード“元太”のオリジンはこの3つであった そしてカードの下部右側にはATKとHPと数字が書かれていた これがこのマンズバトラーズにおける一番大事な能力だと先輩は教えてくれた “ATK 200 DEF800” これが彼の能力値である 「ここに“ノンケ”ってあるだろ?ノンケは、ATKは低いけどHPは高い傾向がある。他にも“ゲイ”はATKがやや高くHPはやや低い。“高校生”はATKが高くHPは低い・・・とかまぁ色々あるんだよ。特に幻のゲイで“AV男優”はATKもHPも非常に高くレア度が高い」 と俺に詳しく説明してくれたが最後に 「でも・・・このゲームは勝ち負けよりも自分の好きなキャラクターで対戦してこそ面白い!だから、お前をここにわざわざ連れて来たんだ。オトコカードはいくらあっても良い。良いと思ったらすぐにゲットしていこうぜ」 先輩の言葉に俺はこくりと頷いた 目の前でカードにされていく“オトコ”の姿・・・ 俺の股間は固くなるばかりだった

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マンズバトラーズ カード化された男達 ~プロローグ~

ここゲーマー星で今星をあげてブームとなっているカードゲームがある その名もマンズバトラーズ このゲームはカードゲームであり 遠い星“チキュウ”に住む“ニンゲン”の“オトコ”という生物を戦わせルゲームになっている 叩かせると言っても殴ったり蹴ったりといった暴力的なものではない 彼らが競い合うのは相互フェラで先に射精した方が負けといった シンプルなゲームである ゲームにはデッキを構築させて戦うことになっている デッキは全部で20枚 内訳は オトコカード→3枚 フィールドカード→5枚 アイテムカード→12枚 合計20枚となる オトコカードは白紙のカードに実際生きたオトコを取り込む事で能力を発揮する ゲーマー星人はオトコを捕まえるためにチキュウに潜伏して集めているのだった ニンゲンのオトコに姿がそっくりな事から簡単に潜伏出来ている 見分け方といったらニンゲンより毛深く図体がでかい熊のような体格という事だけだった またゲーマー星人は指をぱちんと鳴らすと周囲の時間を止める事が出来た 支援者限定で投稿中

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人面蜘蛛~繭化~

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お詫び申し上げます

皆さんこんにちは


ちんたの小説をご覧の皆様に

謝らなくてはならないことがありました


本日気づいたのですが

今まで投稿していた小説の中で、いくつかハッシュタグがひっかかってたようで非投稿に変わっていたようで


今まで全然気づきませんでした💦


本当に申し訳ない💦


ハッシュタグを変更しまして

今まで投稿していた全ての小説を読めるようにしてありますので

タイトルを確認して頂いて


気になる小説がございましたら

ご支援宜しくお願いしますっ!


非投稿だった支援作品

・カード怪人(完全版) ヒーローが怪人によってカードに閉じ込められる話

・目の前で大好きな人が後輩に犯される話(近野先輩編)

・アメフト部の後輩に時間を止められて犯される話(立野先輩編)

・四人の小人(前編)

・4人のシェアハウス-部下を小さくして同居人と二人で弄ぶ話-(木津編)

・修司と彰 1、友達同士無理やりキスをされられる話

・ガチムチラグビー選手 中村幸平 時間停止編

・いじめられっ子の復讐1

・強制射精製造機

・続・強制射精製造機~強制フェラ機~

・生徒の悪戯

・ヒーローオークション2

・先輩と先生と警察官を縮めて弄ぶ話

・芸能人をテレビから出して弄ぶ話




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人面蜘蛛~捕獲~

人面蜘蛛によって捕獲された隊員達 彼らを救うために団長は他の隊員を連れて助けに来たのだが・・・

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人面蜘蛛編完結しました

皆さんお久しぶりです


人面蜘蛛編ですが完結いたしました

現在、動画の方は作成中です

8月中には出せると思います

その時はまたよろしくお願いいたします

ここから下は人面蜘蛛編のPRです

興味が出てきた方は是非読んでください


☆人面蜘蛛編PR☆

人面蜘蛛の生態記録

未知の島に墜落した隕石に付着した一匹の蜘蛛

その蜘蛛は動物の精子を食べて成長をする

なぜ精子を食べるのか

それはその惑星に住むより高位な知的生命体の遺伝子を卵と同化されることだった


その島で見つけた知的生命体が人間の男

人間の男の腸内に卵を植え付け精子をかけることで

新しい進化した子供が誕生した

それが人面蜘蛛である


人面蜘蛛達はそうやって人間を繭にして捕らえて巣の中で生きながら飼い続け繁殖を続けた


成長した人面蜘蛛は洞窟を広げて新たな巣をつくり人間達が巣の中に来るのをじっと待ち続けている


人面蜘蛛は男の精子を取り入れ体の中で自分の体液と混ぜて栄養剤を作り出し捕まえた男達に飲ませて生かし続けた

人面蜘蛛が作り出す栄養剤は栄養価が非常に高く、不老効果もありまた性欲剤にもあり男達は射精をしたい欲が増していた


産卵の時期が近づくと、人面蜘蛛は捕まえた人間達でペアを造り、ケツの穴を掘らせ射精させる

それは産卵の際に上手く腸まで届かせるためにかかせない行為であった


人面蜘蛛達は、洞窟の中で道を造り自由に行き来できるようにしている

そして、時期が来ると別の住処に一斉に移動する

これは、生き残るための多様性を見出すための手段である

個性あふれる人面蜘蛛が誕生するのもそのためである


人面蜘蛛達の生きがいは、遊び道具が苦しむ姿を見ることである

そのため、人面蜘蛛達は様々な手段を用いて男が苦しむ事をする

そしてその方法は個体によって様々である


ここまでが人面蜘蛛の生態記録である

だが、まだ未知の生命体であり分からないことが多い

君がまだこの人面蜘蛛について知りたいというのであれば

未知の島へ訪れてみるが良い

詳しくは下のURLにキップがある

そこから島へ上陸するが良い

人面蜘蛛~プロローグ~



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人面蜘蛛~最終話~

私達がこの島に来てから・・・いやもう数えるのは止めよう あれから私達の体内から生まれた赤ちゃん人面蜘蛛は私達の精子を飲みスクスクと成長していった そして次第に言葉を覚えていった “団長。精子オイシイ” ユーリ蜘蛛の声は我が子のユーリと声がそっくりだった “オレノ飲マセル” ユーリ蜘蛛が私の口にちんこを突っ込む 私の目の前に現れたちんこはユーリのそれとほぼ同じ形をしていた それを私は咥えてしゃぶった “美味シイ。キャハハ。変態人間” 無邪気に笑うユーリ蜘蛛 私はそれがなぜかほほえましく思えていた それは 私の体が生み出されたユーリ蜘蛛のことを私は次第に愛着がわいてきてしまっていたからだ やはり自分の体が生み出されたという経験が私をそうさせていたのだろう ユーリ蜘蛛の成長が、ユーリが大きくなる姿に重なって愛しさがこみあげてきた 今思えば、私がここに囚われて唯一の幸せだと感じた瞬間だったのかもしれない だがその幸せは永くは続かなかった “子供タチ。新シイ住処。造レ。人間一匹連レテケ” 親の人面蜘蛛は3匹の子供人面蜘蛛にそう伝えた 子供達は私達を吟味しながら選んでいく 頼むユーリ蜘蛛 私を選んでくれ・・・頼む・・・ “オレニ似テル。コイツニスル” ユーリ蜘蛛が選んだのはユーリだった そのまま担いで洞窟の奥までいってしまう二人の背中 私を置いていかないでくれ・・・息子たち・・・ こうして一時の幸せは過ぎて、また地獄の日々が待っていた ―――――――――――――――――――――――――――――― 私は、団長たちの住処を離れて新しい洞窟の中を私そっくりな人面蜘蛛に担がれながらどんどん進んでいった 途中塞がれた道は穴を掘り新たに開拓を進める人面蜘蛛 口から放たれる蜘蛛の糸は土を柔らかくさせながらサクサクと掘り進めていく 掘った後から青い苔のようなものが岩に付着していっていることに気づいた そうか・・・ この洞窟はもともとあったのではなく人面蜘蛛達により掘られた後だったのか そして、洞穴から光が差し新しい洞窟が完成した 日の光を浴びたのはいつぶりだろう 日差しがとてもまぶしく暑く感じる “開通シタ。戻ッテ家ツクル” 人面蜘蛛は後ろへと引き換えし再び洞窟の中へと戻った 私は今新しく出来た洞窟の天井から吊るされたいる また新しい獲物を人面蜘蛛は待ち続けているのだ・・・ アスカ隊員は無事なのか・・・ 私達を助ける手段は見つかったのか 今となってはそれにかけるしかないが 私は今その洞窟にはいない 誰でも良い・・・俺を助けてくれ・・・ 1人は嫌だよ・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私の元から息子たちがいなくなってから少し時間が経過した 何やら、人面蜘蛛が活発に動いて私達を並べている 一体何が始まるというのだ・・・ そんな事を考えていると洞窟の奥から一匹の新しい人面蜘蛛が現れた 「ローテションノ時期ダ!移動ダ」 現れた人面蜘蛛は野太い男らしい顔つきをしていた 「分カッテル。ニンゲンノ説明スル」 そういうと、、人面蜘蛛は新しく来た人面蜘蛛に我々の事を教え始めた 「コノ3匹人面蜘蛛ノ卵同化シヤスイ」 「ワカッタ。ダガ皆個性アル。ワシニ会ウカ分カラナイ」 「ソウダナ。人面蜘蛛ニハヨカッタ。オマエニイイカ分カラナイ」 人面蜘蛛達の会話から、卵の同化しやすさはその個体によってまちまちらしい 人面蜘蛛はあらかた私達の事を紹介すると別の洞穴に向かってしまった 「サテ・・・玩具デ遊ブトスルカ」 そういうと、新しく来た人面蜘蛛は、私達を横一列に並べて口についた糸を取り外した 「人間ノケツ汚イ。自分達デ綺麗ニスル」 何を・・・うぅ・・・ 目の前に現れたのは毛深い男のケツ。プーンと漂う激臭に顔を背けようとしたが 糸で無理やり固定された ンゴンンングンン 先頭と最後尾の口とケツを合わせて横一列だった私達は円を組んでいた 「出来タ。良イ姿ダ。情ケナイ人間ノ醜イ姿!」 ングンンンン こんなの今までの人面蜘蛛とは全く違う・・・ この時私は改めて人面蜘蛛の脅威に気づいた 人面蜘蛛は個体によって人間の弄び方が全く異なっている 人面蜘蛛の数だけ我々を楽しむ方法があるということが分かった ・・・・・・・・・ それから何回ローテションがくりかえさせれたのだろう 産卵と移動を繰り返しながらどんどん数を増やしていく人面蜘蛛 私の顔そっくりな人面蜘蛛も誕生した 他の隊員達や全く知らない男の蜘蛛も現れた 助けは未だ来ない 人面蜘蛛達はあの手この手で私達を弄んだ 繭にされ動けないことを良い事に屈辱の日々を過ごしていた そして私は今、子供の蜘蛛に選ばれて新しい巣穴にいる 孤独の中で私は今1人洞窟の中にいる この島の地下は人面蜘蛛により支配されている 頼む誰か・・・助けに来てくれ・・・ 私達を助けてくれ・・・ 誰でも良いっ!洞窟に入ってくれっ! 私達を助けて・・・ ―――――――――――――――――――――――――――――― この調査団が島に上陸してから1000日目 無事に帰ったものはまだ現れていない あの島の洞窟には入るなっ・・・ 今もそう伝えられている だが、命知らずの冒険家や謎を解明しようとする科学者があの島に訪れることは後を絶たない だが未だに帰った者はほとんどおらず 唯一生き残った女性達は洞窟に入るなと伝える だが 今もなお、その洞窟の中では助けを求めつづける男達がいる 助けてくれっ! この洞窟の中に俺達は捕まっている と だがその声は、洞窟の奥底で響き渡るのみだった 完

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人面蜘蛛~誕生~

私達がこの島に上陸してから〇〇〇日 卵を産み落とされてから、どれだけの月日がたったのか 私の体の中で卵がうごめいているのが分かる いやもう卵ではなくなった 卵の殻の様なものは体内に吸収されまるで胎児の様な感覚を抱いていた 時々私の体の中でびくびくと動いているのが分かる もうすぐ、私の体から出てくる準備をしているのか 私以外に、3人の隊員が人面蜘蛛の子を身体に宿している 1人は、カズ隊長 彼は私と同様、割と早い段階で同化が行われていた 苦しそうに藻掻いていたのは最初の方で今は黙って吊るされている そしてもう1人はユウ隊員 彼は私と一緒に洞窟に入った隊員の1人である 身体は隊員の中で一番小さく、体格も普通である。我々の様にがっちりはしていない どうやら同化にするのに身長や体格はあまり関係ないようだ 彼もまた、同じように同化していたのだが、彼の場合同化したのは精子が投入された後の様だ 長い時間吊るされているとこの環境にも慣れてきて、いろいろ考える余裕が出てきた その中で1つの疑問が出てきた なぜ、人面蜘蛛はここに一匹だけしかいないのか 産卵をして数を増やしているのなら、ここに数匹いても問題ないはず なのに彼らは群れをなさない この洞窟の中に別の住処があるのか 謎は深まるばかりである しかし、そんな考える余裕もなくなる事がすでに起きようとしていた ンンンンン! 突如目の前で暴れだすカズ隊長 その姿を見に人面蜘蛛はするすると降り立ちカズ隊長を見に来た 「ウマレル!モウスグダ!」 人面蜘蛛はそう言いながら高らかに笑い始めた ンンンンングンンン! 暴れだすカズ隊長は涙をにじませながら体をじたばたと動かしている そして、次の瞬間、カズ隊長の毛深いアナルから這い出てくる小さな人面蜘蛛が這い出てきた 出てきた人面蜘蛛は、カズ隊長に精子を入れていた隊員の顔にそっくりだった キエエエエエエ という甲高い声と共に、赤ちゃん人面蜘蛛は騒ぐと、すぐにカズ隊長の逸物に近づきしゃぶり始めた 私達が今まで精子を蓄えていたのはこの赤ちゃん人面蜘蛛に精子を与えるためだったのかっ! ングンンンンンンン! カズ隊長は、我慢していたのが暴発するようにドボドボと精子を垂らした それを赤ちゃん人面蜘蛛は飲みながら、一瞬のうちに成長をはじめ大きくなった 「キシシシシ。生マレタ。元気ナ子」 人面蜘蛛は嬉しそうにほほ笑みながら子供を自分の背中に乗せた 「マダマダイッパイアル。オオキクナリナ」 人面蜘蛛はそう言いながら、他の隊員達の精子を喰わせにいってしまった それから、私の番が来るまでそう時間がかからなかった 身体の中で暴れだす胎児の蜘蛛 激痛が一気に体中を駆け巡る ンンンンンンン!ンンン!!ンンングンンン!! 腸が引き裂かれるような痛みと共に、ぐりぐりと押し開いていくような感覚 「キシシシシ。暴レテル。次ノ子生マレル」 人面蜘蛛は私の苦しそうな顔を横目にアナルを覗き込んだ ンングンンフ・・・ンンン!ンンンンンンッ!! 痛い。激痛で、気絶しそうになりそうだ だが、起きろと言わんばかりに腸の中の胎児蜘蛛は刺激していく もし・・・ユーリにアナルを開拓してもらわなかった きっとこの痛みに耐えられなかっただろう 何度もアナルを広げたのはきっとこのためだ・・・ ングンンンングググ 痛みが肛門に近づくにつれ徐々に和らいでいき、肛門が押し広がる感覚に襲われる 久しく出ていない糞をする感覚がよみがえってくる パカァァ キエエエエエエ という甲高い声と共に、私の体液でべっとりと湿った赤ちゃん蜘蛛が生まれた その顔は私の息子ユーリの表情にそっくりだった 人面蜘蛛は射精をした人間の精子のDNAを受け継いでいるようだった ンンフンン・・・ンフンン・・・ 激痛が終わり深呼吸をしている私に、ユーリ蜘蛛は近づいて、私の逸物をしゃぶり始めた 久しぶりに、感じる快楽 何度も射精したいと願い。溜まりに溜まった精子 ユーリ蜘蛛のフェラにより私は一気に快楽に落ちていく ンフ♡ンンンンン♡ンン♡ンン♡ン♡ あぁぁ・・・そんなぁ・・・きもちぃぃ・・・あぁぁ・・・でちゃぅ・・・ダメェ・・・あぁぁ・・・イクゥ♡ 今まで味わったことない快楽と共にかなりの量を出したと思われる 私の人生の中で初めてこんな快楽に襲われた 「無事生マレタ。我ガ子。マダイッパイ食ベロ」 人面蜘蛛はユーリ蜘蛛を載せて、他の隊員達の元へ連れて行ってしまった

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人面蜘蛛~人面蜘蛛の産卵~

私達がこの島に上陸してから×××日 ユーリが来てからだいぶ日にちが経ったと思う・・・実際には分からないが 未だに助けは来ていない・・・外はどうなっているのか・・・私達には知るすべが無かった あれから、人面蜘蛛は私達の姿を見て味を占めたのか、他の隊員達でも私達と同じ様に二人一組にして無理やりキスをさせて吊るし始めた ンンンンン! 男達の悲鳴が洞窟に響き渡る 「モウスグ・・・時期ダ・・・準備・・・スル」 人面蜘蛛はそんな言葉を口にすると 私たちの体を吟味しはじめた 「ウン・・・イイ感ジ・・・アトハ・・・穴ヲ造ル」 人面蜘蛛はそう言うと、私とユーリの傍に近づいた 「マズハコノペアカラ」 人面蜘蛛はそう言うと私達の体に触れ始めた 私達は人面蜘蛛の思うがままに体を移動させられた そして気が付けば、私の後ろにユーリがおぶさるような格好で固定された ユーリが私の耳元でささやく 「やめてくれぇ・・・いやだぁ・・・」 ユーリも私もこれからされることがなんとなく予想が出来ていた 人面蜘蛛は私のケツとユーリの逸物の位置を調整させちょうど当たる位置に移動していた 奴は、私のケツを息子のナニで掘らせる気なのだ “っく・・・くそぉ・・・私は・・・こんな・・・” 息子のナニが私のケツの穴に触れていく 「穴大キクスル・・・チンコイレル・・・射精サセル・・・・」 人面蜘蛛の言葉に私達は、必死に叫んだ 「やめろぉぉ!頼むやめてくれぇ!」 “いやだあああああああああ” 私のケツ穴に激痛が走った “ぎゃあああああいでぇええええええ” ケツの中に汚物が入る感覚 気色悪さと共に、息子の逸物がドクドクと脈をうつのを感じられた ユーリは体を暴れさせて抜こうとしたが、暴れれば暴れるほド私の穴はどんどん深くなっていく “やめろぉやめてくれx・・・” ケツに激痛が走り言葉がうまく喋れない ユーリのもれる吐息が背中に当たる 「イイ素材ガデキソウ、ツギノヤツ」 ギャアアアアア イデエエエエエエ 私の他にも他の隊員達も同じように仲間同士で犯されていく 断末魔の悲鳴が響き渡る中、たまに イクーーっ という声がした 男性のアナルの刺激に耐えきれずに射精をするものもあらわれていた 「っく。あぁ・・・団長・・・すみませ・・・あぁぁ」 ユーリの声が漏れ出ている 私のケツの中で確かにユーリの逸物が鼓動しているのが分かる 激痛は掘られれば掘られるほど徐々になくなり、息子の逸物の感触が私の体に入っていくのが分かる “あぁぁ・・・っく・・・あがっ・・いやぁ・・・” 男に犯される。しかも実の息子に・・・ 屈辱の中、私は徐々に出来るはずもない快楽を覚えていた そんなはずはない この私が男に犯されるなんて・・・ ユーリは私のケツの穴をさらに激しく体を揺さぶり奥に入れていく 身体の自由は効かないが、腰を動かすことは出来る 私の息子も他のものと同様に私の中に射精する気なのか そんな・・・っく・・・ 恥辱にまぎれながら、ユーリのかすかな声が聞こえた 「父さん・・・すみません・・・もぅ・・・」 “や・・・やめろおおおおお” 激しく動くユーリに抵抗は出来ず 私のケツの穴はさらに激しく掘られていく 「イクイクーーーー!」 私の耳元でユーリが叫ぶ声が聞こえた ケツの穴に感じる液体。生暖かい感触 私のケツの穴は、息子の逸物によって掘られてしまった その後何度私はユーリに掘られたのか ケツの穴が広がったのが分かる 定期的に、私とユーリは男同士でSEXをさせられた そしていつも私ばかりが掘られていた 一体・・・何が目的なのか 時々私や他の掘られる担当の者は人面蜘蛛のフェラによって射精をさせられ 私達の精子が混ざった液体を栄養として飲まされた 生きる地獄を味わいながら・・・ ついに“あの時期”が訪れた 「産卵ノ時期ガキタ」 気づけば、人面蜘蛛の腹は大きく膨らんでいるのが分かる 「人間・・・卵・・・育テル・・・」 人面蜘蛛はにんまりと笑うと私とユーリの繭を引き裂くと 私の方に近づいてきた 育てる・・・何を・・・私達にさせる気なんだ 人面蜘蛛は私に近づくと、自分の逸物を私のケツの穴に差し込んだ “・・・っぐがぁ・・・” ユーリの時とは違い、もっと奥に腸まで入っていく感覚 これは・・・ 「卵・・・植エ付ケル!」 卵を植え付ける・・・だと!? 私は人面蜘蛛の逸物を見た すると腹の中から拳ほどの物体が人面蜘蛛のちんこを通っているのが分かった “やめろぉぉ!!!!” 私は、隊員の前で最初の卵の植え付けの見せしめにされていた ンンンンンン! これから行われる行為に隊員達は体を動かして暴れている 「父さん!やめろお!この化け物!!」 ユーリは私の姿を見て必死に叫んでいる やめろぉ・・・やめてくれぇ・・・こんな姿… 化け物に卵を植え付けられるこんな恥ずかしい姿・・・見られたくな・・・い・・・ だが、私の願いなど聞き入られるはずもなかった 人面蜘蛛のちんこの管を通った卵は、私のケツの穴に潜り込んでいく 今まで味わったことのない激痛が私のケツの穴を襲う アナルを開拓され広がっているがこんな大きな物が入ってくるのは初めてだった 異物が体の中に・・・入っていく あがっ・・・ぐっ・・・あぁぁ・・・がぁぁ・・・ 奥に奥にと入っていく卵・・・ ようやく人面蜘蛛が一物を抜いた時には もう卵は、私の体の奥の方へと中に入り込んでいた 身体の中で感じる・・・ 私の体に馴染む卵が・・・ まるで同化するように・・・ 「成功!キシシシシシシ!スゴイ!コイツ!コンナニ早ク同化シタ」 人面蜘蛛はそう言うと、ユーリの体を起こして、私に近づけた 「第2段階!オマエ!コノナカニ射精スル」 「よせっ!やめろぉぉ!くそぉ放せーーー!」 私とユーリは合体した ユーリの体が激しく動き私の中でユーリを感じる・・・ 私は ようやく理解した 私達がなぜ生かされていたのか 餌のためでも、弄ぶためでもない この人面蜘蛛は人間を 自分たちの卵をお腹に植え付け育てるための道具として利用していたのだ 私達の射精を繰り替えさせていたのも植え付けた卵に精子をかけやすくするため アナルを開拓されたのも腸に入れやすくするため こうやって、彼らは生きてきたということだ 他の洞窟に入った隊員達も同じようにこうして卵を産むための道具として 飼われ続けているに違いない 私と同じように仲間達も卵を植え付けられ、ペアで射精をさせている “っく・・・いでぇぇー” “やめろぉ・・・あぁぁ・・・でちゃぅぅ・・・” “よせぇ・・・卵入れないでくれぇ・・・” 仲間達の悲鳴が洞窟の中で響き渡る 「団長・・・っく・・・あぁ・・・絶対・・・耐え・・・」 ユーリの逸物が激しく動きながらも必死に抵抗をしているのがワカル だが、私には理解していた どんなに抗っても、何度も射精を続け、快楽を覚えさせてきた私達に耐えることなど出来ないと・・・ 「あぁ・・・だめぇ・・・あぁぁ・・・」 ユーリの喘ぎ声と共に、私の体に生暖かくトロトロしたものが奥へと入り込んでいく 私の中で卵が精子と融合していくのが分かる・・・ 私の体の中で新たな生命が誕生する感覚・・・ 私は・・・俺は・・・こんな・・・ 産卵が住むと、卵を宿したものとそうでないもので人面蜘蛛は分け始めた 全部で10名卵を産み、人面蜘蛛の言うところの同化したのはわずか3名だけだった その3名の中でも私の様に入れられてすぐに同化したものはいなかった 「全部デ三ツ。前回ヨリ多イ。大量ダ。育ツマデ待ツ」 私と他含む卵持ち3名は射精をされることはなく、他の仲間から採れた栄養・・・精子を飲まされた。 栄養の中には、性欲を促す成分が含まれているのか。射精をしたくてたまらなかった だが、私達は出すことは許されなかった 溜まっていく、フラストレーションの中で、ユーリ達・・・他の仲間が射精をしているのをうらやましくすら思えた

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人面蜘蛛~息子との再会~

私が、この繭に捕まってから、〇〇日 もはや時間という概念が失われた 定期的に行われる射精とフェラを繰り返される日々 生かされているという感覚 身体は麻痺していき、射精することもフェラをすることも ただ生きるための行動として行われる 恥や屈辱といった感情もなくなりただただ快楽に溺れる日々 もう二度と助かることはない 絶望の淵にたたされた私達はただただ射精するだけの蜘蛛の道具と化していた だが、そんな私の目の前に希望の光が現れる 懐かしい面影。私の息子ユーリの姿がそこにあった ンンンンン 私は体を揺さぶって助けを求めた ユーリは口の前に指を一本立て静かにという動きをしていた 我が、息子よ。こんな時にも冷静に行動する姿 希望はそこにあった ユーリは、壁を伝って歩きながら遠くの方に瓶を投げパリンと音がして割れた 中から白い液体がとりと出ている 男臭い匂いがぷんとこちらにも漂ってきた まぎれもない彼が投げて出てきた液体は男性の精子だった 一体・・・何を ユーリは岩にこびりついた蜘蛛の糸を瓶の中に移し始めた だめだ・・・ユーリ・・・普通の蜘蛛ならおとり作戦は有効かもしれんが、その蜘蛛は知性がある。私達が嫌がりながら射精する様を楽しんでいる。 人間の精子だけが目的ではない! ンンンンン! この時ほど言葉を発せる事が出来たら。と後悔した日はない 彼の背後に潜む巨大な人面蜘蛛の姿 ンンンンンンン! 私のうるさい声に顔をあげるユーリ 私は首を動かして後ろを振り返れとジェスチャーを行う 息子が気づいたときにはもう遅かった 息子の体は、蜘蛛の糸により天井へと舞い上がっていく 「アスカ隊員!」 息子はそう叫びながら手に持った糸の入った瓶を投げた アスカ隊員・・・ 私はその名を知っている だが隊員ではなく、確か医療専門の救護班だったはず・・・ なぜ彼女が? 人面蜘蛛は地面にいる彼女には見向きもせず、ユーリ隊員のみを標的としている 私はその時理解した ユーリは瓶すら興味を持たないことを予想していた その時は自分がおとりになることも考えていたのだ 彼女を逃がして、蜘蛛の糸を持ち帰るために・・・ 「走れーーー!」 ユーリの叫び声に、彼女は人面蜘蛛の巣から脱出した 私の調査団の中で初めてこの人面蜘蛛が逃げることが出来た人物だった 「オンナ・・・イラナイ・・・オトコダケ・・・ホシイ」 人面蜘蛛は、ユーリの体を舐めるように見ながらそう言った 「お前しゃべれるのか・・・だったら話は早い。父さん・・・いや団長を・・・皆を解放するんだ」 ユーリの声が洞窟の中で響いた 「逃ガサナイ。折角捕マエタ。遊ビ道具。人面蜘蛛。オ前デ遊ブ」 人面蜘蛛はそう言うと、ユーリを掴みながら下へと降りてきた 私の目の前に・・・ 「放せ!放せ!」 暴れる息子の姿を私に見せながらにやりと笑う人面蜘蛛 「コイツオ前ノ子。子供。繭ニサレル姿・・・見セテヤル」 私の目の前でグルグルと息子は回転しながら繭にされていく 私は手も足も出ず、必死にもがく我が息子が化け物によって屈辱的な姿に変えられていくのを見ているしか出来なかった グルグル巻きにされ繭になった息子は私と同じように吊るされてしまった わざと私に見えるように向かい合わせに吊るした蜘蛛はにやりと笑い 「親子ソロッテ玩具ニナッタ。父親ノ情ケナイ姿見セル」 人面蜘蛛はそういうと私に近づくと口につけられた糸を外した 「父さん!!」 “ユーリ・・・助けて・・・” 私は助けをこうしか出来なかった 久しぶりに味わう悔しさと惨めな感情を目の前に私の顔の目の前に蜘蛛の逸物が現れて口の中に押し込まれていく ンゴンンン・・・ 「父さん・・・くっ・・・」 私は息子が哀れな物を見る目で私を見つめているのが分かる それでも、私は目の前のちんこを吸い付くことを止められなかった んごんんぐっんんちゅぅ 目の前の逸物をフェラしながら自分の逸物に違和感が走った っく・・・これは・・・ 人面蜘蛛は坂様になって私の逸物を吸い付いているのだ こんなことをされたのは初めてだった 今までどちらかしかしなかった人面蜘蛛はまるで玩具で遊ぶ中で新しい遊びを開拓していく様に進化していたのだ 「父さん・・・もうやめてくれ・・・これ以上親父で遊ぶのはやめろぉぉぉ」 “ユーリ・・・こんな姿見ないでくれぇ・・・お願いだぁ” 息子の涙ぐむ姿をみて私の頬にも同じように涙が伝っていく 「キシシシシ。オマエの父親スゴイ感ジテル。見セテアゲル」 人面蜘蛛はそう言うと、吸い付いていた口を外した 「ホラ。ミテミテ。コノチンコ。コンナニ固クシテル。オマエノ父親。変態」 「だまれ!お前許さないぞ・・・」 繭にされたユーリが暴れているのが分かる すまない・・・情けない父親で・・・ 「親父ガ射精スル。アヘ顔。オマエニミセル」 人面蜘蛛はその言葉と共に私の口から逸物を外して、私の逸物を再び吸い付き始めた “あぁぁ・・・くっあぁぁ♡ユゥリー・・・見るなぁ・・あぁぁん” いつもやられているのに目の前で仲間・・・いや実の息子にまじまじと犯される姿を見られるのがこんなにも恥ずかしいなんて 私が初めてここに囚われて。仲間達の射精姿を見ていた時もきっと同じ恥ずかしさを抱いていたに違いない・・・ 私はこんな恥ずかしい姿・・・いやぁ・・・だぁ・・・・ 「父さん。ちきしょぉぉぉ!」 “あぁぁん♡やめぇ・・・♡それ以上はぁぁ♡” 激しくなる人面蜘蛛のフェラ。どくんどくんと脈をうちながら目の前で犯されていく 「キシシシ、モウスグイキソウ。オモシロイ事思イツイタ、キシシシシ」 私へのフェラをやめるとぶら下がっていたユーリの繭をするすると下ろして縦から横に宙づりをする形を変えていく 私のちんこにユーリの顔を近づけるように 「まさか!?」 「父サンノチンコシャブラレ」 人面蜘蛛は私のちんこをユーリに無理やりしゃぶらせた 嫌がっていたユーリだが、巨大な人面蜘蛛に無理やり顔を近づけさせてにやりと笑いながら 「父親ノチンコシャブラナイトコロス」 と脅し始めた 今まで見せたことない初めての人面蜘蛛の殺意。 私の脳裏にミイラ化した二人の研究員の姿が目に浮かんだ “ユーリ・・・頼む・・・しゃぶってくれぇ・・・・” 私は実の息子に自分のちんこをしゃぶるように命じた 「い・・・いやだぁ。団長の頼みでもそれは・・・」 「ドウヤッテ殺ソウ?地面ニ叩キツケル?餓死サセル?」 “ユーリ!お願いだぁ!しゃぶってくれぇ!” 助けてくれ!ユーリ!! ユーリは私の逸物をしゃぶりはじめた 「んごぉ・・・きもちわりぃ・・・なんで・・・」 んごぉ!んんんぐんんん 「モットチャントシャブレ」 人面蜘蛛はユーリの頭を抑えつけて無理やりフェラをさせる ンゴンンンンングンンン! “あぁぁ♡・・・くっあぁぁ♡・・・ユーリ・・・すまない・・・” 息子にフェラをさせながら感じる私の身体 何度もいかされ弄ばれたこの体は 簡単に感じるようになってしまった 例え実の息子のフェラでも私の逸物は反応してしまっている ンンングンン・・・ングンン!! “だめだぁ・・・あぁぁ・・・” 顔を下に下げると私のちんこを無我夢中でしゃぶり続ける息子の姿だった すまない・・・ユーリ・・・私は・・・ “あぁぁ・・・イク・・・イッチャゥゥ・・・あぁぁぁ♡” 私は、ユーリの口の中に射精した うぅぅぅ・・・ ユーリのうめく声が聞こえる 「射精シタ。親子デ変態。イイネ。モット仲良シニスル」 ほんの数秒の出来事だった 私の顔とユーリの顔を近づけると口と口を合わせて糸で固定していく 舌と舌が触れる ンンンンン! ンンングンンンン! 私達は、お互いディープキスを無理やり交わされていた 口の中には私の精子がまだたんまりと残っている 「親子仲良シ。キスシアウ」 ンンングンンン ンンンンンンン 私達をキスをしたまま繭同士で固定をした 私達は皆の見世物されてしまったのだ だが、これはほんの始まりでしかない 私達の本当の意味でこの人面蜘蛛に弄ばれるのはこれからだった・・・

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人面蜘蛛~息子ユーリの作戦~

未知の島に到着してから30日 私の父が洞窟で連絡を途絶えてから15日 父の言いつけはこうだった 残りの隊員を引き連れて島を出ろ 100名いた調査団も私を入れて6名 ほとんどが洞窟の中で今もまだ囚われている 今の私達では救助に向かっても捕まるだけだった 私がやるべきことは1つである 仲間を連れてこの島を離れ体制を整えて救助に向かう あの日記と父の推測が正しければ仲間達は、しばらく生きたまま餌とされる 今は確実に救える方法を優先すべきだ そう破断したのは10日前 私達は島から抜け出す事は出来なかった 乗ってきた船は巨大なシロアリにより喰いつくされ跡形もなくなっていた 帰る手段をなくした我々には選択がせまられた 1つは新しく脱出用の船を造る が、現実的にそれは難しい 残されたあ6名でするには限界がある 何より、ここで造った船ではとてもじゃないがこの先の航海を渡り歩くことは不可能だ となれば、もう1つ 他の救助を待つか だが、この土地は未知の島。我々の様な調査団を派遣するのに何年もかかる なによりSOS信号を出せるものがない だが、0ではない。我々は他の調査団を待ちながら、自分たちのやれることをすることにした それは、蜘蛛の殲滅である 団長・・・私の父が残したのは、糸が海水を効かないということ つまり、蜘蛛はこの島で進化をしたということになる 今の蜘蛛の糸が欲しい それがあれば、糸をほぐす別の何かを研究することが出来る もしくは・・・蜘蛛そのものを殺すか そもそもなぜ蜘蛛は洞窟にいる 日の光に弱いのか・・・ だとすれば・・・ いや憶測でしかない 確実な方法が必要だ もう一度・・・可能性を探すんだ 私は、日記やこれまでの研究データをみながら他の方法を探ることにした この生物の弱点は、一体・・・ 生物の特性は・・・精子を好む・・・ 精子に対する異常な執着・・・ これはおとりに使えるかもしれない・・・ 可能性を残すために私達は自分たちの精子を集めた そして10日間、定期的に射精を繰り返して水稲の中にはかなりの精子が溜まった これをおとりにして蜘蛛の糸を採取して脱出する だが、もし逃げきれなければ・・・ もう一つの可能性である日の光 単純な光を放つだけだと光る苔が生えている洞窟の中だと辻褄が合わない それに、日の光が弱いというのは日記には書かれていない そこを見落とすなんてことは研究者としてはありえない つまり蜘蛛たちは日の光ではなく別の何かを理由があるのか それとも単に住みやすさが原因なのか 考えても仕方がない とりあえず今は蜘蛛の糸の成分解析のために新しい糸が必要だ 次に誰が行くかを考えなければならない 私含めて6名 全員で行くには無謀か・・・ だが、数名残したところでこの過酷な環境で生きられるのか 「私が一緒に行くのではだめですか?」 最初に名乗りを上げたのは、唯一女性の生き残りであるアスカ隊員である いや、実際は隊員ではない。 彼女は、医学に特化していて主にサポートがメインである 「この蜘蛛が主に狙うのは精子。つまり女性である私は狙われるリスクが少ない。適任かと思います」 確かに、彼女の意見は一理ある それに生き残る可能性が格段にあがる だが、彼女は隊員ではないし、命がけになる。 「命なら、この島に来ると決めた時から覚悟は決めております。私はこの島の謎を突き止め医学の進歩となるなら命は惜しみません」 彼女の強い熱意が感じられた 分かった。だが、彼女だけに命をかけさせるわけにはいかない 私も同行することにする 作戦はこうである 隊員全員で洞窟の前まで行く そして、私とアスカ二人で洞窟の中に向かう おとりに使うこの水筒を設置して蜘蛛をおびき寄せる 注意をこちらに向けている間に蜘蛛の糸を採取して 洞窟を脱出し外の隊員達と合流 我々に出来ることはこれしかない それでは明日、この計画を実行にうつすことにする

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人面蜘蛛PV動画 

人面蜘蛛の動画のプロモーションビデオです 現在執筆中の人面蜘蛛の小説を元に作成しています 小説と動画と同時進行で制作中です 近日中に公開予定です

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人面蜘蛛~人面蜘蛛に与えられる食事~

未知の島にたどり着いてから××日 日付の感覚が分からないが私の体は限界を迎えていた 空腹と脱水症状を起こしている様である 人面蜘蛛は定期的に我々に餌として栄養を分け与えていた 分け与えるタイミングは不規則ではあったが、団員の数名が人面蜘蛛の“遊び”でフェラをされ射精して時間をおいてから降りてきて私達に餌を与えていた 人面蜘蛛の餌の与え方は日記に書いてある通りだった 団員の口を固定した糸をガムテームの容量で剥がすと 人面蜘蛛は腹を人の顔に近づける 人面蜘蛛の腹には人間の逸物と同じものが生えていて それを私たちの口の中に無理やり突っ込んでいく 団員達は嫌がりもしないでそれを咥えてしゃぶっている 人面蜘蛛がフェラをするように逸物をしゃぶるのだ なぜ抵抗をしないのかと最初は不審に思っていたが 今の私なら分かる 人間の食欲には勝てないのだ 加えた団員達は一物から放たれる白いねばつく液体を ごくごくと飲んでいく あぁぁ・・・たすけてぇ・・・ 唯一しゃべれるこのタイミングに団員達は苦しそうに助けを求める そんな団員達をあざ笑架うように再び口に糸をはりつける ンンンンン・・・ 声をあらげる団員達。私はその姿を見守ることしか出来なかった そして、しばらくして降りてくると、また私達を“遊び”と称し、ちんこをしゃぶり精子を出させていく それをひたすら繰り返す人面蜘蛛 そしてついに私の番が来たようだった 『キシシシシ。オナカガ減ッタロ?団長ニ死ナレタラ困ルカラ、食ベサセル』 そういうと、私の口につけられた糸は外され言葉を話せるようになった 私達に一体何を、食べされるつもりだ・・・ 私は出来る限りの声でしゃべったがその声は自分自身でもか細く弱弱しさを感じた 『キシシシ。ニンゲン遊ビ道具デ手ニ入レタ精子。カラダデ混ゼテ濃縮スル。ソレアタエル』 なんだと・・・ 私はその言葉を聞いて驚愕した。 皆飲んでいる物は自分たちの射精した精子そのものだったのだ 『人面蜘蛛。腹ノ中ニ精子貯メテ体液混ゼルト栄養タップリ長生キスル』 人面蜘蛛はそう言うと、私の目の前に見せてきたのは人間のちんこだった や・・・やめろぉ・・・いやだぁ・・・そんなもの飲みたくない・・・ 体力の限界だったが、私にも誇りがあった このままこいつらの好きにさせられてたまるか だが、私の悲鳴は人面蜘蛛にとっては最高に興奮するシチュエーションだったのか 目の前の男の逸物はビクビクと反応し大きくなっていた 『団長。抵抗スル。滅多ニナイ。人間飲ミタガル。抵抗スルノ楽シイ』 人面蜘蛛はそう言うと、目の前の逸物を私の口の中に無理やり突っ込んだ んごンンン!! 口の中に入り込んだ男の逸物から強烈な男匂いが漂ってくる 『モット吸ッテ、飲ンデ』 人間蜘蛛は私の喉の奥にその一物をぐりぐりと押し付けていく このままこの逸物を噛みきればもしかしたら・・・ いや、それはダメだ。我々にとって人面蜘蛛から与えられる食事は 生命線だ 飲むしかないのか・・・ 私は、口の中に放たれた男臭さに嫌悪感を覚えながら、空腹と水分不足で我慢が出来なかった 私は、人面蜘蛛の逸物を吸いついた 口の中に広がる粘り気のある白い液体 男達の精子が混ざり濃縮されたその飲み物は強烈な男の匂いがした くせぇぇ・・・だけど・・・ 久しぶりの栄養に私はその一物から放出される飲み物を吸い続けた そう、まるで赤ちゃんが母親の父を飲むかのように 逸物は吸い付けば吸い付くほどに大量の栄養が出てきた これで生き残れる・・・ 『オイシイ?団長?』 人面蜘蛛は楽しそうに笑うと、喉の奥までちんこを押し当ててきた ンゴガハッ むせながらも私は再び、口を逸物に近づけて飲み続けるしかなかった 大量に流れ出る精液の勢いが徐々に弱くなり私は、無意識のうちに 私は人面蜘蛛の逸物を吸い付く様にしゃぶっていた 『モウ終ワリダヨ』 人面蜘蛛の逸物からようやく解放され 目が一気に覚めていく 私はこの気持ち悪い生物のちんこを必死にしゃぶっていたのだと 急に屈辱感に襲われた やめろぉぉ・・・・皆を解放して・・・ 私の言葉を言い終わる前に人面蜘蛛は私の口を糸で紡いでいく 私は再びしゃべることが出来なくなった ンンンンンンン! 私は体を動かして抵抗したが人面蜘蛛は次の玩具に餌を与えに私の場所から離れていった 我々は、人面蜘蛛に弄ばれる日々を過ごし続けた 何日・・・何か月・・・何年・・・私たちはここに囚われているのか 検討すらつかずにただただ人面蜘蛛に弄ばれ続けていた 助けてくれ・・・・誰か・・・・ユーリ・・・頼む・・・助けて・・・

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人面蜘蛛~人面蜘蛛の食事~

この島に来てから××日 この洞窟に囚われたから日付の感覚が分からない 夜なのか朝なのかどれくらいの時間がたったのか分からない 私は今、蜘蛛の糸に繭にされ仲間達と一緒にこの洞窟に囚われている 人面蜘蛛は、定期的に降りてきて、私達を物色している まるで品定めをするかのように 『キシシシシ。コイツデ遊ブ』 “遊ぶ”という言葉を使う人面蜘蛛はそう言うと 仲間の一人の元に這いずって近寄っていく ンンンンンンン! その団員は、繭にされながら暴れて必死に抵抗をしている 蜘蛛の糸はぶらぶらと揺れながらその必死な抵抗を見て蜘蛛はにやりとほほ笑むと 団員の逸物を加え始めフェラを始める ジュルジュル・・・グチュゥ・・・グチュチュゥ 激しい音共に、 んんんふぅ・・・・んんんんん♡ と閉ざされた口で団員の喘ぎ声が聞こえてくる 『気持チイイ・・・ヨカッタ・・・』 人面蜘蛛はフェラする男の姿を見ながら、また続けていく 仲間の快楽を溺れる姿を見ながら、分かったことがある この人面蜘蛛は我々人間の屈辱的な姿を見て楽しんでいる だから“遊ぶ”という言葉を使っていた この人面蜘蛛にとって食事の時間ではなく、捕まえたコレクションを遊ぶための道具と認識しているのだ 我々人間は、この人面蜘蛛にとって遊びの道具でしかない ンンンンンンン・・・ンン♡ フェラをされた団員は体をびくんびくんと腰を小刻みに動かすと、ぐったりとしていた 『ゴチソウサマ』 そう言いながら、じゅるりと舌で自分の唇を舐めた そうしてまた次の遊び道具に近づいていく 次に吟味し、選ばれたのはカズ隊長だった 「ンンンンンンンンン!!」 激しく暴れるカズ隊長 がたいの良いカズ隊長の繭はふつうの繭と比べて大きく頑丈に縛られている様だった むき出しの逸物はフェラもされていないのにビンビンに固くなっていた きっと何度も射精していることで人面蜘蛛が近づくと無意識にちんこが反応しているのだ 『粋ガイイ・・・タノシメソウ・・・』 「ンンンンンン!ンンンンンン!」 暴れるカズの体を楽しそうに取り押さえてジュボジュボと音を立てながらフェラをする 「ンンンン♡ンンングンンン♡」 あの負けず嫌いなカズが人面蜘蛛のフェラに感じ喘ぎ声を出している 気持ちよさそうな喘ぎ声を出しながら 「ン♡ンン♡ンンン♡」 と声を上げている 『カワイイ・・・隊長サン・・・』 人面蜘蛛はそう言いながら、ヌチュヌチュと音を立ててしゃぶり続けた 「ンフンンンンン♡ン♡ンゥン♡ンン♡ン♡ンン♡」 カズは恥ずかしげもなく激しく男鳴きをすると体を小刻みに動かした 今まで逞しかった隊長の無様なイキ顔を私は目の当たりにした 『隊長。イツモ精子トロトロ。美味シイ♡ゴチソウサマ♡』 「ンンンン・・・ンンンン・・・」 イッタばかりのカズは半目を開いたままぐったりとしている よっぽど気持ちよかったのか カズの姿を見てやるせない思いをした 私もいずれ・・・この人面蜘蛛に・・・ そう思った次の瞬間、私の目の前に現れた。ぎょろりとした目 にんまりと笑った大きな口と一言 『仲間ト一緒ニオマエモ気持チヨクシテヤル』 その言葉と共に私の逸物に吸い付いてきた 隊員達の目の前で逸物をしゃぶられる屈辱 今まで従えてた部下たちが私の事を哀れな玩具として犯される情けない団長として見ている ただ、その屈辱よりも今まで感じたことのない快楽に私の逸物は敏感に感じていた 「ンンン・・・ングンン・・・」 気持ちいい・・・その快楽に一気に溺れてしまいそうな程に奴のフェラは巧であった グチュグチュとエロい音を立てながら私の逸物を吸い付いている 下を覗けば、男の顔に蜘蛛の姿というなんとも奇妙な姿の生物だというのに私はその快楽に溺れそうになった 『イイネ♡ドクドクチンコガイッテル。気持チイインダナ・・・変態団長』 にやりと笑った男の顔は私を小馬鹿にするような口調で私に問いかけた 「ンングンンン・・・ンンン・・・」 私は必死に体をよじって抵抗したが、粘着質なこの糸をほどくことは出来なかった 私の哀れな姿を見つめる団員達の視線が痛い・・・ くそぉ・・・私は・・・私はぁ・・・ 「ンンン♡ンンンンン」 きもちぃぃ・・・人面蜘蛛は私の快楽をさらに機敏に察知して、口の中で小刻みに舌を使って鬼頭を舐め、じゅるじゅると吸い付いていく 数多の人間達のちんこをしゃぶりいかせたこの人面蜘蛛の前に・・・この快楽に抗うことなど不可能に近い・・・いかに屈強な人でも男ならこの快楽に抗うことは・・・不可能である 絶望と快楽の中さらに激しく吸い付いていく 『仲間ニ君ノエロイチンコヲ見セル』 人面蜘蛛はそう言うと私の逸物から口から離してわざわざ見せつけるように顔を向けた 沢山の団員達が私の逸物を見ている 今にもイキそうでビンビンの逸物を見られるこの屈辱 「ンンンン・・・」 頼む見ないでくれ・・・ 団員達の視線が痛い 『イイ姿ダロ。団長。ソロソロ射精スルトコ見セロ』 人面蜘蛛はそう言いながら、私の逸物に再び食らいついた グチュゥグチュグチュヂュボ イヤらしい音が洞窟内に響き渡る あぁぁ・・・そこはぁぁ・・・ 「ンンンンン♡」 やめてぇぇ・・・あぁぁ・・・ 頭が真っ白になる ダメだぁそれ以上はぁ ジュボジュボグチュグチュヌチュゥジュルジュル あぁぁ・・・やめぇ・・・ イク・・・あぁぁ・・・♡ 私は人面蜘蛛によって射精させられた 息を切らし、果てた私を “気持ちよかっただろ?いっちゃたねぇ” と言わんばかりに私の顔を見つめている そんな屈辱を受けた私だが、果てた瞬間の快楽に私は溺れていた キモチぃぃ 今まで味わったことのない快楽に周りの風景などかすんで見えた 『ミンナノ前デイッチャタ』 人面蜘蛛のその言葉で私はようやく周りの風景を確認した 皆私の事を見ている 今まで頼りにしていた団長である私に 軽蔑のようなまなざしをこちらに向けている ようやく正気に戻った私は声を荒げて人面蜘蛛を睨んだ 「ンンンンン!」 『マダイキタイノ?変態ダ・・・デモオワズケ、他ノ玩具デモ遊ンデアゲナクチャ』 人面蜘蛛はそう言うと次のターゲットへと移った 私たちは、この人面蜘蛛に弄ばれる日々を送り続けていた

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人面蜘蛛~囚われた調査団~

この島に上陸してから15日 仲間を助けに洞窟へと入った我々の体は今洞窟の天井に張り巡らされた蜘蛛の巣に捕らえられている 仲間達が次々に蜘蛛の巣にくっつけられていく 「助けてくれーー!」 「くそぉぉ!!蜘蛛の巣が体にくっついて取れねぇ」 団員達は悲鳴をあげながら体を揺さぶっている 私も体を動かしてみたが、粘着性のある蜘蛛の糸はべっとりと体をくっついて離れない サンプルで手に入れた蜘蛛の糸とは全くの別物だった 通りで海水が効かないわけだ この蜘蛛は絶えず進化して弱点など克服しているのだ 『キシシシシシ人間ツカマエタ』 団員全てを蜘蛛の巣に捕らえた後、人間の男の顔をした蜘蛛は大きな口を開きながらそう言った 言葉は達者じゃないが確かに人間の言葉をしゃべっていた お前人間の言葉を分かるのか! 私は蜘蛛にそう問いかけると蜘蛛は巨大な顔を私に近づけた ぎょろりとした目で私をみるとにんまりと口を開いた 人間とは違い歯は生えておらず口の中には巨大な舌がうごめいていた 『キシシシシシ。ソウダ。オボエタ。名前モツケタ。クモジャナイ“人面蜘蛛”』 人面蜘蛛?確かにそう言った 私は、調査団の団員だ。なぜ我々を捕まえる。 言葉を話せるならもしかしたらと俺は人面蜘蛛に話しかけた 『オマエダンチョウ。人面蜘蛛。人間ヒツヨウ。ダカラツカマエル』 なぜ言葉を話せる? 『人面蜘蛛。オボエタ。人間トシャベレルホウガ便利』 知能もだいぶ発達しているようだ 続けて人面蜘蛛は私に語りかけた 『ウミノ水ノ作戦ハヨカッタ。デモソレモウ効カナイ。オマエアタマイイ。イイ材料ニナリソウ』 その言葉と共に、一瞬のうちに私の服を引き裂き始めた やめろ!よせ!放せ!! 私の言葉を聞いて、人面蜘蛛はにやりと笑った 『人間ノ苦痛ナサケビ・・・興奮スル・・・』 人面蜘蛛は私の必死な抵抗を楽しそうに見ている 『イイ身体・・・スゴクイイ筋肉・・・ムチムチナ身体…オマエイイ素材』 私の裸をじゅるりとよだれを垂らしながら、そのぎょろりとした瞳で覗き込んでいた 君達人面蜘蛛に私の様な人間が必要なのは分かった だが、我々も生き残りたい。そこで私の体はどうしても構わないから他の団員達は解放してくれないか 私はダメもとで交渉をしてみた 普通に考えれば、こんな交渉など無意味だ だが少しの可能性もかけたい 『人間ノ精子イロンナ味スル。ドレモオイシイ。ダカラヤラナイ。オマエモ人面蜘蛛ノモノ』 そういうと、巨大な人面蜘蛛は私を襲った 一瞬の出来事だった 私の体は蜘蛛の巣から外され、前足で捕らえられると私に巨大な顔が近づいた うわああああああああ! 叫ぶ私に口から糸を吹き出し蜘蛛の糸を両手と胸。脚の付け根と両足をがっちりと固定して、そのまま地上へと降り立った 私の目の前に広がるのは繭にされた仲間の団員達が吊るされている姿 私の姿を見た団員達は、必死に助けを求める表情をしていた 口を糸で固定されンンンンンと叫ぶカズの姿 すまない。皆 そう思った次の瞬間 私の目の前に降り立った人面蜘蛛 『キシシシシシ。見ロ。オマエノ仲間ノ哀レナスガタ・・・オマエモコイツラトイッショニ飾ッテヤル』 人面蜘蛛は私に仲間の哀れな姿を見せながらにやりと笑った 恐怖と絶望で私は叫び続けた やめろおおおおお!やめてくれえええええええ! 私の体は蜘蛛の掌でグルグルと回転し始めた 体が粘着性のある糸で固定されていくのが分かる いやだあああああ!よせ!うわああああああ! ほんの数秒で私の体は蜘蛛の糸で固定され繭にされてしまった 『キシシシシ。イイネェ・・・皆ガ見エル特等席ニ飾ッテアゲルヨ』 私は繭にされたまま移動された 私の目の前には団員達が繭にされた団員達が必死に暴れていた すまない。皆・・・私のせいで・・・ 『イイ眺メダロ。デモウルサイノハ嫌ダカラ。口ハ閉ジサセテモラウヨ』 人面蜘蛛は私の口に糸をつけた ンンンンンンン 私も他の団員と同じく、口を閉ざされしゃべることも出来なくなってしまった それから私の目の前で次々と仲間達が蜘蛛の糸で繭にされていった わざわざ私に見えるように人面蜘蛛は繭にしていくのだ 仲間達が次々と繭にされていく 私の判断ミスのせいで 悔しい・・・くそぉ・・・私のせいで・・・仲間達が・・・私は・・・ 涙が頬を伝う 絶望・屈辱・後悔・絶望 そんな気持ちに苛まれている私の姿を、人面蜘蛛は嬉しそうに見つめていた 『オマエノ仲間達ハ皆繭ニシテヤッタ。ドウダ。イマノ気持チハ』 にやりとほほ笑んだ人面蜘蛛は キシシシシシシシシシ と高笑いをしていた

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