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浅葱

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中学生球児を組織にスカウトする話⑨

監督は練習終了後、着替えずに車に乗り込むと、寄り道もせず真っ直ぐアパートへと戻った。家に戻ったらヤル事は一つ、一日中勃起しっぱなしで汗でムレムレのチンコでオナる事だ。 「はぁ~疲れた~」 玄関を開けた途端、ムワッとした生ぬるい空気が吹き抜ける。以前なら不快に思い窓を開け、すぐにクーラーを付けて冷やしていたが、今はこの空気も悪くないと思...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑧

翌日、二人は休みの間着っぱなしで汚しまくったユニを着て練習に向かった。ユニの下には真っ黒なアンダーを着ている。長袖、長ズボンのアンダーは昨日一日の汗と精液を吸いかなりの臭いを発してるが、不思議なことに濡れてもすぐに乾いてしまうのだ。速乾性の高い素材で出来ているのだと二人は思い込んでいる。体液を吸う度に体に張り付き、体に力が漲って...

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水泳部男子が改造される話

先日Twitterで投稿した

@Eisomotoさんhttps://twitter.com/Eisomoto?s=17の作られたメーカーで作った絵を元ネタに作成した話をこちらでも投稿します。

今回投稿するに当たり、エイ素さんから許可を頂いております。

元ネタのPicrewの「スポーツ男子メーカー」はこちら

https://picrew.me/image_maker/38758




「ちょっ、何してんだよっ」

休み...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑧

「すごかったな・・・・・・」

「ああぁ、やっべーよ・・・・・・」

御幸と純太はザーメンに塗れた体を見つめ合いながら、互いのチンコを舐め、ザーメンを飲みたいと思っている。

「これ、着てみねーか」

御幸はザーメンで黒く染まったアンダーとスパッツを手に持ち、臭いを嗅ぎながら提案をする。

「良いな、それ」

純太も提案に乗...

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A大サッカー部編~序章~

俺の名前は烏丸有理、A大野球部野球部の一年だ。ダーク様に仕える淫乱野球戦闘員だ。A大野球部はもうダークノアに完全に堕ちた。俺達は部長である宗太様の指示に従い、他の部活にもダーク様の種を蒔くことになった。俺の担当はサッカー部だ。手始めに同級生から手を出そうと思うが、どうしたものかと思案している。コンビニで買い物をしていると、ある商品が...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑦

『おはよう、御幸君』 『はよっす、御幸!』 テレビには上下真っ白なアンダーとスパッツのみを纏っている佑と真の姿が映っている。二人の後ろにはベッドや学習机が写っており、寮の個室で撮影しているようだ。年頃の高校生らしく背景には、靴下、ストッキング、グラブ、帽子、バットなど野球道具が乱雑に散らばっているが、どれも黒い上に、ヌメッと黒光りして...

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いい竿の日2018

S高ボクシング部一年の西上浩太郎は寮の自室のベッドで一人オナっている。寝転んでいるのは自分の物ではないこの部屋のもう一人の住人のものだ。 「あぁー汗臭ー、堪んねぇ」 真っ黒なボクサーパンツ越しに体格に似合わない巨根をシコリ、真っ黒な先走りはドバドバと溢れベッドのシミはどんどん広がっていく。 「あああああーーー!我慢できねぇ。イクーーーー...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑥

「ただいまー」 「お邪魔しまーす」 泥で汚れたユニフォームを着たまま二人は家に上がり、廊下を進んでいく。リビングのドアを開けて入った瞬間、御幸はイカ臭い匂いがすることに気づいた。ハッキリと感じられるほどではないが、明らかにするその臭いは浩一が出したものであることは間違いなかった。そう思うと、御幸は内心ひどく興奮してしまっていた。 「ん...

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リクエスト①Y高陸上部編~ワキガ持ち後輩が先輩に改造される話~

放課後、野球部部室 練習を終え、談笑する野球部員達。合宿を終えた彼等達は実力をメキメキと伸ばし、夏の大会予選は順調に勝ち上がっている。そんな彼等には野球をする以外にも、重大な任務があった。優秀な雄をダークノアの戦闘員に改造すること。そして今日のターゲットが部室の真ん中に用意されている。Y高陸上部の部員5名は猿轡をされ、ユニフォームの...

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中学生球児を組織にスカウトする話⑤

深夜御幸はふと目を覚ました。喉に渇きを覚え何か飲もうと台所に向かう途中、父親―浩一の部屋から物音がしていることに気づいた。 「まだ、起きてんのか?」 通り過ぎようとした瞬間…… 「ああっ、くっそ、気持ちいいーーー」 紛れもない浩一の喘ぎ声が中から聞こえてきた。更に、グチュグチュという音も漏れている。 「この音、まさか……親父の奴……」 御...

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中学生球児を組織にスカウトする話④

映像はあの写真の続きだと思われる場面から始まっていた。二人は上半身こそ黒いユニフォームを着ているが、下半身はストッキングと靴しか履いておらず、逞しく毛むくじゃらな脚の間には大人顔負けのふてぶてしいチンコが鎮座している。汗と土で汚れた顔は何事も無かったかのようにまぶしい笑顔を二人とも浮かべているが、黒く澱んだ瞳からは爽やかさではなく...

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ボクシング部遠征編

今書いている話の冒頭部分の先行公開です。別の人が書かれた作品に登場するキャラを主役にした話です。 ガエウス君が登場する話はこちらをご覧下さい。http://youichibbs.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=3770014#c29376355 俺の名前はガエウス・アルバ。偉大なるダーク様に使える淫乱戦闘員だ。今日はボクシング部の練習試合のため県外の高校に来ている。勿論、試合は俺達の圧勝で...

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中学生球児を組織にスカウトする話③

翌日、御幸は目を覚まし、スパッツに擦れる勃起したチンコを見た瞬間ニヤッと下卑な笑みを浮かべた。 「何か、イテーと思ったら、へへっ昨日あんだけ抜いたのに、しょーがねー」 昨日何回も抜いたにも関わらず朝勃ちをして大きなテントを張る股間を見ると、すぐにオナニーを始めた。ズボンを降ろすと、スパッツには既に先走りのシミが出来ていた。 「よっと!...

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中学生球児を組織にスカウトする話②

翌朝、御幸は目を覚まし時計を見た瞬間、寝坊してしまったことに気づき、大慌てで飛び起きた。 「やっべーよ、急がねーと遅刻するっ!」 慌てていたため床に脱ぎ捨ててあったユニフォームを着てしまった。 「しょうがねー、もうこれでいくしかねぇー」 汗と精液が付いた下着を替えずに、更にその上から泥と汗で汚れたユニフォームを着る行為は、普通の人間なら...

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中学生球児を組織にスカウトする話①

夏休みの河川敷ではシニアのチームが真夏の日差しの下で汗だくになりながら練習をしている。このチームのキャッチャーである御幸一也は今日も大活躍していた。 その様子をY高野球部監督八坂は堤防の上から観察していた。 「あれが、御幸一也か・・・いい素体だ。ダーク様の下僕にふさわしい」 八坂は、例年優秀な選手をスカウトするために、この時期は各地を回...

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