父が治めていた領土は国土の南東の端、山岳に囲まれた街道も無い森と平原で、王都から離れた辺鄙な寂れた城下町。領民500人に対して10,000頭と多い牛達と金色の絨毯のように広がる麦畑、そして、隣国に攻められないように備えられた石垣の立派な城壁とそれに見合わない背の低い城。酪農と麦で財貨を得て、国防を体裁に国から兵が駐屯する平和な田舎町。それが、...
2024-11-02 13:30:00 +0000 UTC
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9日間、湖に私の母乳を貯めたことによって領地の環境は激変した。湖から流れる母乳を吸った麦がより巨大かつ広大に広がり、壊れた城壁を越えて隣国の国境に向かって広がり、草原は2mの草が生い茂り巨牛を自由に放牧させている。湖と山脈の間に広がる森の樹木達は150mを超える大樹となり、重なりあう枝葉で日の光が入らず昼間でも暗く、地面から大きく盛り上が...
2024-11-02 13:30:00 +0000 UTC
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45歳の熟女である私が、小さな戦車を見下ろして興奮してる。人間の時は興味もなければ見向きもしなかった戦車にうっとりしてる。1車輌が私の掌に載るくらいの大きさなのに、自動車なんかよりも重量があって、頑丈で、力強いのが視るだけで確信できる。
ドーーーン!!!???ドッドン!!!???
私の女体目掛けて砲撃してきて、着弾します。私の乳房や...
2024-10-03 13:30:00 +0000 UTC
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私は離婚した。
理由は夫婦の営みが出来なかったから。不感性の私は15歳以上も年下の夫と手を繋いでも、キスをしてもドキドキすることは無く、愛撫と言って局部に指を沿われても不愉快なだけで処女のまま離婚した。
離婚話をする時には理不尽にババアだの、固い女だの、線の細い魅力の無い女だの、ペチャパイだの、チビババアだの、低俗な罵詈罵声を浴び...
2024-10-03 13:30:00 +0000 UTC
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6話C 邂逅
その場に居る全ての地球人は生唾を飲んで二人を視姦する。二人のデカい女。背丈も筋肉量も地球人の規格でない二人のデカさに、その場に居る全ての地球人は魅了されて下着を自身の分泌液で濡らしてしまう。
「素敵な地球人さん🖤」
最初に動いたのは身長が3mあるマッシブデカ女。もう1人の女、パツパツな服の下で隠しきれない陰茎を滾らせてい...
2024-09-03 04:00:00 +0000 UTC
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6話A 邂逅
足りない…全然足りない‼刺激が足りない‼私の膣筋を満たしてくれるモノがない!!
人間に擬態した陰茎怪獣の私はこの陰茎を挿入する獲物ではなく、この膣筋に嵌めるモノを求めて人間の街を徘徊している。でも身長が2.8m。体重が400Kgを超えた私が人間を逸脱しすぎて人間の陰茎も、私自身が創り出した陰茎怪獣の陰茎でも満足できなくなって...
2024-09-03 04:00:00 +0000 UTC
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4話A 陰茎怪獣な少女はひたむきに人間を搾精する
食べても・・・食べても・・・食べても満たされずに飢餓に襲われてる。それが今の感じ。
私の人間に擬態した姿は、人間の規格から逸脱し超重量な筋肉量で性別問わず人間を魅了して路地裏やホテルで性交をすることができる。そこで、搾精したり♡陰茎怪獣の姿に戻って私の精子怪獣を注いで♡下位な陰茎怪獣に...
2024-08-02 13:00:00 +0000 UTC
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4話G 陰茎怪獣の母
妾は悲しい。
宇宙中を探しても妾の陰茎を受け入れる事が出来るヴァギナがいない。
宇宙中を探しても妾の苗床を孕ませることが出来る子胤がいない。
妾のように、広大な苗床を有し、活力に溢れた子胤を有した生殖対象がおらん。
妾に見合う生殖対象が居ないというならばと、生命がおる星に妾の因子を組み込んだ子胤を、その星のヴ...
2024-08-02 12:03:25 +0000 UTC
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1話A 怪獣になった少女
あの日、私の平凡な日常は唐突に終わりを迎えました。
学校の休みの日、私は家族でショッピングモールで過ごしていたら、急に凄まじい衝撃と爆発音が起きて、無知ながらもミサイルが着弾したのだと思いました。でも、違いました。
聴いたことがない鳴き声ーーー正確には映画やアニメでよく耳にする咆哮でした。
怪獣ーーー私は...
2024-07-03 13:54:23 +0000 UTC
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2話A 怪獣になった少女がより怪獣になる
私は跳んで、飛跳ねた。助走も無しで崩れたビルの3階相当を飛び越えて人目の無い場所を探して移動しました。
人から小さな怪獣になった私の筋力は当然人間のそれを凌駕している。だって怪獣なのだから♪
昔から物事への順応性は自分でも高いとは思っていたけれど、私は怪獣になっても取り乱すことなく。怪獣…陰茎...
2024-07-03 13:52:53 +0000 UTC
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そこはとある地方都市の一画にある風俗街。
サイトで事前に自分好みの店、風俗嬢を選べているモノは店や待ち合わせのホテルに一早く歩を進め、そうでないモノは妖艶に彩られた店構や店前に飾られているパネル写真に惑わされてふらふらとする。そして、筋間香織(すじまかおり)は鼻で嗅ぎ分ける。
筋間香織を視界にいれた行き交う人々は無意識に彼女を目...
2024-06-03 14:00:00 +0000 UTC
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「香織さん♡起きて下さい♡もう朝ですよ♡(香織さんムキムキなのに小さくて可愛い♡)」
「み…澪さん?…どこ?…?これビル?車?みんな小せえ♡夢じゃない♡オレ巨人になってる♡ちんこも金玉も昨日よりもでかくなってやがる♡全身の筋肉も勃起して敏感になって気持ちいいぜ♡それより♡澪さんどこだ?澪さんの熟女フェロモンは匂うのにーーー」
筋間...
2024-06-03 14:00:00 +0000 UTC
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『”私”止めなさい!?何でこんなことを!?』
『何でって?貴女にナニがあるからよ♡”私”には無いふたなりペニスがね♡あぁぁん♡おまんこに響く♡また巨大化する♡また小さい”私”を摂り込んで巨大化する♡宇宙よりも巨大なのにこんなに小さい”私”をおまんこで吸収して♡♡♡更に巨大に♡無限にあった全ての宇宙よりも巨大に♡全てを超越して巨大にな...
2024-04-03 11:00:00 +0000 UTC
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今日は何だかおかしい。体が熱い。っと言うよりも火照る♡どうにか仕事は終わらせたけど、脚が震える。胸も張って♡下着も濡れてる♡匂いとかで周囲の人に気付かれてないかな?”私”、発情フェロモン撒き散らしてる♡四十路過ぎの処女なのにむらむらしてる♡処女なのに男性のモノが欲しい♡でも、男の人なんか口説いたり、誘惑なんてこの年齢じゃ出来ない...
2024-04-03 11:00:00 +0000 UTC
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巨大な彼女は更地となりつつある都心の真ん中で倒れ込みながら腕を伸ばす。肩から指先までおおよそ70mの長く巨大な女性の腕だ。だが、彼女はその腕では満足できなかった。身長180mの巨人でも、その3倍の身長がある巨大な年増がいるのだ、気に食わない。彼女はもっと強大で巨大な力を求める。巨大な彼女の全身の細胞が悲鳴をあげて、巨大な彼女にも過剰な力を搾り...
2024-01-03 22:09:47 +0000 UTC
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彼女は疼く女体に意思を支配され、道行くビルに乳首を擦り付けながら、自分以外への人間の攻撃対処のもとへと向かう。だが、濡れ濡れな股間から発する心地いい痺れが気になって内股になってしまい上手く歩くことが出来ない。
四十路を越えて尚、処女である彼女の性知識は中学生以下。性を拗らせており、卑猥なことは悪だった。処女熟女のまま100倍に巨大化...
2023-12-02 13:00:00 +0000 UTC
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彼女は四十路手前だとはいえ、年甲斐も無くワンピースのスカートが舞い上がる程に浮かれてコンクリートジャングルを我が物顔で闊歩する。
道行く人は、少しでも彼女から離れたくて走るが、いとも容易く彼女に追いつかれて彼女の足の裏で朱い染みとなる。彼女はビルをカーテンでも捲る様に手で払い、外壁やガラスを道路へと鼻歌共に撒き散らす。
人々は彼...
2023-11-02 13:30:00 +0000 UTC
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彼女は不幸な自分を呪っている。まだ、ドケチな両親の庇護かにいた時分。イチゴのショートケーキが食べたかったのに母親がおやつに出したのはプリンアラモードだった。クリームやチェリー、アイスクリームでデコる時間があるならケーキ屋にケーキを買ってきて欲しかったし、月に4回は寿司を食べたいのに月1しか連れていってもらえず、焼肉やステーキ屋に連れ...
2023-11-02 13:30:00 +0000 UTC
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”会社、潰れないかな?”。
そんなことを望むサラリーマン・OL少なくないだろう。
だが、”会社を倒壊させてしまった”。
そんなことをした人間はいないだろう?ビルの解体工事の業者?いやそういう話ではない。
その時の、感情に身を任せて高層ビルを瞬く間に破壊したかどうかだ。
彼女は破壊してしまったのだ。高層ビルをその身一つで瓦礫へと...
2023-10-02 13:30:00 +0000 UTC
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彼女は巨大なストレスを抱えていた 。四十路を超えて尚、交際経験の無い彼女であるが、田舎の両親からお見合い等の催促、年の離れた妹家族の甥っ子姪っ子の七五三の写真。 独り身の彼女からしたら家族からの連絡は全てが煩わしく、そのプレッシャーは彼女には後押しではなく、悪意にしか感じられなかった。 彼女は、生涯独身であることを決めている。 それは、...
2023-09-15 11:00:00 +0000 UTC
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『○○ホテルの崩壊事故から1週間が経ちました。現地では未だにがれきの撤去作業が行われており、瓦礫の破片が800m以上離れた場所にまで飛散したとのこと、1週間たっても尚、その破壊の原因は分かっておらず、ガス爆発等の化学的なものではないことだけが分かっており、また大量のゲル状のたんぱく質が撒き散らされており、生々しい匂いが現場には残っていま...
2023-09-02 12:00:00 +0000 UTC
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私は、太ももで圧し潰してる52mのデカい愛玩動物な先輩を鷲掴みにします。
普段はクールな先輩が、巨大化セックスと私の太ももに圧迫されて恍惚とした貌になっていて私の嗜虐心をより刺激してくれる♡
悦び戸惑う私を不思議そうに見つめるあどけない表情も好き♡そして、そんな愛らしい顔を穢したくなっちゃう♡
「それじゃあ~~♪アキラ先輩♡私の“ちょ...
2023-09-02 12:00:00 +0000 UTC
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私は、姫の公務の時間を見計らって、城門の衛兵とアマゾネスの同胞を性技で口説き落として、海岸の都市の城壁の外へと出る。海風が、私のはやる気持ちを後押ししてくれるが、私は姫に浮気…公認はされているが、私自身の後ろめたさから、見つからないように、この4.2mの身の丈を屈めて足早に駆け抜ける。
巨大にならなくても割かし近くに設営されており、...
2023-08-02 13:00:00 +0000 UTC
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“それ”は、罪を犯した。許されることのない大罪だ。
永い時の中で人々が忘れても、”それ”の罪は消えない。
“それ”は、自身が覚えているからだ。
“それ”は、自身も罪の重さを感じている。
だから、”それ”は、罪を償う為に自身を傷つける。
自分で自分の罪を裁くために自虐する。
ただ、そんな方法では罪は許されない。
どんなに、自分に苦痛を与えて...
2023-08-02 13:00:00 +0000 UTC
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私は、自分の性的に厭らしい汁塗れになって、自身の不動産を瓦礫に変えて、このマッシブな裸体を人々に曝け出してる♡でも、全然、人間なんかに観られても恥ずかしくない、私の羞恥心が欠如した訳じゃなくて、地べたを這いずり回る虫に下着を覗かれても苦にする人がいないように、人差し指ほどしかない小動物に裸体を視姦されたからといって嫌悪感は抱かない...
2023-07-02 13:00:00 +0000 UTC
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私は幼い時に、医学の研究をしている父に幼稚な質問をした。
“どうして虫は小さくて、恐竜は大きいの?”っと
そしたら、父は幼い私にわかりやすい様に答えてくれた。
“虫には虫の、恐竜には恐竜の遺伝子の設計図があるんだよ。その設計図によって虫はこの大きさ、恐竜はこの大きさって決まってるんだ。勿論まったく同じ遺伝子の設計図があるわけではないか...
2023-07-02 13:00:00 +0000 UTC
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500人以上の家畜が彼女の膨張する柔肌に埋もれて、床や壁に圧迫されて磨り潰されて朱い染みへと成り下がる。
何百人という人間の命が亡くなろうとそんな些末なことを一々と気を咎める彼女ではない。
雛が卵の殻を破って孵化するように、彼女が、ビルの外壁を突き破って都心にその巨大な女体を曝け出す。
身長100m胸囲は250mの超乳熟女神が降臨...
2023-06-02 11:00:00 +0000 UTC
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彼女自身が自分を特別だと気付いたのは中学生から高校へと入学して間もない頃、中学では中肉中背と平均的な身体つきだった彼女だが、高校最初の夏休みの前に、身長は急激に伸びて180cmとなり、胸はすくすくと育ちRカップとモデル顔負けのプロモーションとなる。
当時の彼女は、自身の成長に喜んでいたが、その喜びは細やかなもの、夏休みに悦びを知...
2023-06-02 11:00:00 +0000 UTC
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街に住む者なら誰もが知っている。
右を向いても、左を向いても端が見えない高い塀に囲まれ、塀の中には手入れの行き届いた森林―――庭園が広がっていることも知っている。その庭園の所有者のことも街に住む者なら誰もが知っている。世界一のボディビルダーである純恋の豪邸があることを。
そして、13時に塀に向かって耳を澄ますと、広大な庭園を超えて微...
2023-05-02 14:30:00 +0000 UTC
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昼下がりの庭園の東屋で、彼女は日課の筋トレをする。
彼女曰く、日の光と緑溢れる酸素を取り入れることで、宇宙と繋がりやすくなりトレーニングの質が一層向上するそうだ。
スピリチュアルな思想はどうあれ、実質彼女は30年以上筋トレを続けて、今もバーベルを担いでスクワットをしている。
成人男性の肩幅はある極太の脚を曲げて、臀部を地面に向けて突...
2023-04-02 08:19:06 +0000 UTC
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