水島カレン 初めての露出 02
自宅の玄関のドアを開け、ただいまーと誰もいないけど癖で声に出し家の中に入ると、靴下だけ脱いで洗濯機に入れ、階段を上がり2階の自室に入り鞄を置くと姿見の前に立ち、自分の現状を改めて確認しました。
そこには頬は紅潮せさ、ブラウスに乳輪と乳首をぷっくりと浮き上がらさせ、発情しているようにしか見えない女がいました。
ゴクリと...
2021-08-24 14:36:42 +0000 UTC View Post
自宅の玄関のドアを開け、ただいまーと誰もいないけど癖で声に出し家の中に入ると、靴下だけ脱いで洗濯機に入れ、階段を上がり2階の自室に入り鞄を置くと姿見の前に立ち、自分の現状を改めて確認しました。
そこには頬は紅潮せさ、ブラウスに乳輪と乳首をぷっくりと浮き上がらさせ、発情しているようにしか見えない女がいました。
ゴクリと...
2021-08-24 14:36:42 +0000 UTC View Post
あの露出狂を見てから1か月くらいたったある日…
最近、彼氏に浮気され別れたこともあり、私はかなりストレスが溜まっていました。
学校からの帰り、スーパーでちょっとした買い物を済ませ、トイレによって用を足し、一息ついていると、ふとあの時の露出狂のことを思い出しました。
今、このパンツをそのまま脱いで家までノーパンで帰...
2021-08-24 14:34:19 +0000 UTC View Post水島カレン
高校2年生
外国人の父と母を両親に持つハーフ
父譲りの青い目と褐色肌、プラチナブロンドで学校でも注目されている
昔からそういった視線に晒され、今では注目されることにも慣れ、むしろ悪い気はしていない。
それはある日の深夜だった…
夜に寝付けなかった私は散歩がてら、家の近くにある自販機まで飲み...
2021-08-24 14:30:46 +0000 UTC View Post
自販機の前でなんとかカップルをやり過ごした後も、時にはセンサーで感知すると付くライトに照らされ軽くイってしまったり、車の音に隠れたりしながら、下剤がまだ効いてきていない状況にも関わらず、腸内に限界まで注がれたゼリーが肛門を押し広げようとする便意を必死にこらえながら、知らない街で浣腸露出しているという変態さ、スリル、恥辱、それがご...
2021-07-31 03:58:29 +0000 UTC View Post
「…え…ともえっ」
頬を優しく叩かれ、朦朧とした意識が徐々にはっきりとしてきます。
「うっ…あっ…まぶし…」
さっきまで目隠しに覆われた視界に予期しないトイレの照明が飛び込んできて、目が眩んでしまいます。
あれ…目隠しされてたはずなのに…
「やっと気づいた?」
目の前に立っていたのはご...
2021-06-28 13:01:22 +0000 UTC View Post
ある日、私の元に登喜子さんと共同で露出体験告白サイトを管理している彩花さんからメールが届いていました。
あの人達から来るメールは決まっています…それは露出のお誘いでした。
後日、私と登喜子さんは二人揃ってとある公園の駐車場に停めた車の中にいました。
私達二人は上着を羽織って後部座席に座っています。
「...
2021-05-30 11:21:07 +0000 UTC View Post
昼寝する男性の前で全裸で乳首セルフフェラオナニーという感じで描いたけど、色々あって小説描くに至らなかったけど、もったいないので供養という感じで一つ。
2021-04-30 12:02:33 +0000 UTC View Post
年度初めで社畜活動の方が忙しかったので、小説が間に合わず今月はイラストだけになってしまいました(土下座 各イラストの小説は少々お待ちください。
2021-04-30 11:49:51 +0000 UTC View Post
内股気味でお尻を突き出すような姿勢で括約筋に力を入れてディルドが落ちないようにヨタヨタ歩きながら、雑誌のコーナーになんとか辿り着きました。
さっき手に取らなかった野外露出雑誌を手に取ると、こういう雑誌の中身を見たことがなかった私はパラパラとめくって中を確認してみます。
雑誌の中身は私のような一般人の露出に関する体験...
2021-03-28 12:19:48 +0000 UTC View Post
無防備に全裸でベンチの上でビクビクと痙攣し快感に打ち震えていると、周囲が騒がしくなってきました。
「うっ…あっ…な…なにっ…」
定まらない視界に公演の時計が目に入り、もうすぐで12時が近づいて来ていました。
今日は平日そしてこの公園はオフィス街の真ん中…
「まずっ…お昼休み…!?」
お昼休みまでも...
2021-02-28 09:25:00 +0000 UTC View Post
辿り着いた公園にふらふらと入り、ベンチに倒れるように座り込んでしまいます。
座わりこんだ衝撃でジャケットが乳首から滑り落ち、上半身が素っ裸になってしまいます。
「はぁ…はぁ…ジャケット脱げちゃった…」
上半身素っ裸のまま、公園のベンチで肩で大きく息をして動けなくなってしまいました。
「見られた…道の真...
2021-01-27 22:54:04 +0000 UTC View Post昨年は多大なご支援ありがとうございました。
皆様のご支援のお陰で、1年間無事に作品投稿を続けてこれたと思っております。
今年も巴さん達には恥ずかしい目に沢山あって頂こうと思っておりますので、よろしければ引き続きご支援よろしくお願い致します。
本年もよろしくお願い致します。
2021-01-03 14:49:16 +0000 UTC View Post
とある公園のトイレの裏側、生垣に囲まれて周囲から目立たない場所で私は家から着て来た上着を脱ぎ捨てました。
「もう…げ、限界…で…出ちゃ…うぅ!!」
トイレの壁に乳首が潰れるのも構わず胸と顔を押し付けて体重を預け、倒れないように体を安定させた瞬間、ブリュという排泄音と共に、肛門からローションが噴き出すと同時に黒い物体...
2020-12-31 11:56:30 +0000 UTC View Post
お店の出口でもしかしたら待たれているかもしれないと思い、苦肉の策でトイレで着ていた服を全て脱ぎ全裸にサマージャケットだけを着て、髪型まで変えてサングラスをかけてトイレを出ました。
サマージャケットなので薄手のリネン素材で変態乳首ははっきりと生地を押し上げ、胸元が大きく空いているため、じっくり見られたら一発で全裸とバレてしま...
2020-12-27 06:29:07 +0000 UTC View Post
自動ドアが開き、入店を告げるチャイムがなり、店員さんからのいらっしゃいませという元気な声が聞こえてくる。
某所のファーストフード店に入店した私はレジに並びアイスコーヒーだけを注文すると、大きなガラスがはめ込まれ、通りに面した席の中でも周りにお客さんがいない席に座りました。
大きなガラスの向こうはそのまま歩道にな...
2020-11-23 22:42:33 +0000 UTC View Post
時子さんのお家にお泊りした日のことです。
お風呂を頂いて、ソファに座ってボーっとしていると時子さんに話掛けられました。
「ねぇ巴ちゃん。ちょっといいかな」
「はい、なんでしょう?」
「ちょっとさ、上だけでいいから脱いでくれないかな?」
「えっ…あっ…はい」
時子さんと陽子ちゃんの前で脱ぐこと...
2020-10-29 15:34:36 +0000 UTC View Post
廊下の片隅で行われた絶頂ショーからなんとか立ち直った私達は、鍵を隠した場所に向かってふらふらとした足取りで再び歩き始めました。
極度の緊張状態ではあるものの、階段では四つん這いになり、二人の女性器もアナルも丸出しにしたりして、露出の快楽にどっぷりと浸り続けました。
そして遂に、私達の前に鍵の隠し場所になっている校舎...
2020-10-24 02:50:06 +0000 UTC View Post
寸止めされ、急に立ち上がったせいでふらつき目の前にあった冷蔵庫にもたれかかってしまいます。
その時、前のめりに冷蔵庫にもたれかかったせいで、手を付いたものの、冷蔵庫のガラスにそれなりに強めにおっぱいをそして先端でそそり立つ変態乳首を押し付けてしまいます。
「ひゃぅ…んぅ!!」
寸止めされた体にこの追い打ちは...
2020-09-29 13:47:09 +0000 UTC View Post
店員さんがレジから離れた隙にコンビニに入ると、気だるげな「いらっしゃいませ」という声が聞こえてきます。
店員さんに見られないように入って来た為、まだ店員さんは店内に露出狂の変態女が入って来たことには気づいていません。
声の感じからすると一番奥のお弁当とかが置いてある棚のあたりにいるようです。
店内の照明に私...
2020-09-29 13:33:31 +0000 UTC View Post
とある日の深夜、勉強していて小腹が空いてしまい、夜食を買いにコンビニに出かけました。
そういえばこんな深夜にコンビニ行くなんて初めてかも、実家に居た頃は門限等もあってこんな時間に外に出るなんて出来なかったなぁ…
自宅を出て少し歩くと近所のコンビニが見えてきました。
住宅街の中の比較的大きめの道路に面している...
2020-09-29 13:30:34 +0000 UTC View Post
「だめ…かくれ…なきゃ」
道路の真ん中で絶頂繰り返し、落ち着いてくると、分かり切っていたことですがあまりの危険な行為に焦りが一気に膨れ上がります。
「とりあえず…車の陰まで…行かなきゃ…」
絶頂の余韻で全く力が入らない体を引きずるように元居た駐車場に移動し始めた時でした、私の耳に男性の微かな喋り声と足音が聞こえて...
2020-08-30 22:42:02 +0000 UTC View Post
部室棟から校舎までの渡り廊下をなんとか渡り切った私達は沢山ある教室棟の一つの中にいます。私達も何度も講義を受けるために歩いたことがある廊下です。
友人とも歩いたこともある大学の日常の象徴もいえる教室棟の中を私達は全裸で革紐で繋がれ、露出奴隷という非日常の塊となって歩いています。
「陽子ちゃん…ここの教室、前期の講義...
2020-08-24 23:03:13 +0000 UTC View Post
小説の方が間に合わず申し訳ありません。 今回はイラストだけになっております。 小説付きは後日投稿いたします。
2020-07-31 13:09:05 +0000 UTC View Post
なんとか男性をやり過ごした私達は部室棟の出入口が見えるところまで辿り着きました。
出入口の先は次の校舎の扉まで屋根がついたコンクリートで舗装されたちょっとした渡り廊下になっていて、屋根の支柱の間は雨風を避けるために仕切り板が渡してあります。
ただ、この仕切り板は人間の腰程度までしかないため、立って歩くと上半身が丸見えになって...
2020-07-30 14:29:27 +0000 UTC View Postご支援を頂いている皆様、いつもありがとうございます。
この度、腎炎を患っていることが判明しまして、一週間程検査の為に入院することになりました。
いますぐにどうこうという状態では全くないので、帰ってきたらまたいつも通り投稿を続けるのでそこはご安心下さい。
ただ一週間全く作業できないので、7月もいつもくらいの作品を投稿す...
2020-07-13 14:44:04 +0000 UTC View Post
下の階で部室棟を出ていく集団を階段の踊り場でやりすごし、ヒタヒタと素足で歩く感触を感じながら、ゆっくりと階段を1段また1段と下に降りていきます。
隣では全裸の陽子ちゃんのおっぱいが弾むように揺れ、その先端はガチガチに勃起しています。
それは私も同じでほぼ毎日ノーブラで刺激され続け、乳首オナニーで開発され肥大化した変態乳...
2020-06-27 07:04:08 +0000 UTC View Post
乳首を何度も街中で曝け出し、興奮しきった体を一旦鎮めるためにオナニーする場所を探して街中を彷徨っていると、服の中で窮屈に収まっている乳首がはっきりと浮かび上がる胸元を見られ、ただでさえ興奮している体が更に熱くなってしまいます。
オナニーしたい、このまま街中歩き続けたら我慢できなくなっちゃう…
そう思った時に喫茶店が...
2020-06-27 06:29:35 +0000 UTC View Post
駐車場の塀の陰から脱いだタンクトップを片手に持っておっぱいを丸出しにしたまま、誘蛾灯に引き寄せられる虫のようにふらふら車道へと歩きだしました。
こんな昼間の住宅街でおっぱい丸出しで歩いちゃってる…下だって腰にシャツを巻いてるだけで、その下も素っ裸なのに…
見られる…見られちゃう…変態乳首見られちゃう…
どこ...
2020-05-27 12:50:41 +0000 UTC View Post