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どちらか選べ!!

 刑事の俺はサイコパスな連続殺人鬼「リッパー」をなんとか追い詰めることに成功した。 「抵抗するな!!もう逃げられないぞ!!」  俺は拳銃を突きつけて、リッパーに投降を呼び掛けた。  間もなく応援の警官隊も来る。  コイツが逃げられる可能性はほぼ0だ。 「くっくっくっくっ……」  何故か余裕の表情を見せるリッパー。 「何がおかしい!?」 ...

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誘拐された相棒

犯人の携帯画面越しに誘拐された相棒が写ってる的なシチュ。 指示に従わなければ彼女の命はない。 そこで葛藤して犯人に従わざるを得ない主人公っていうのいいよね。 小説で書くとなるとムズいけど(笑)

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ガムテギャグ

ガムテギャグ熱が個人的に再燃してるので思わず描いちゃいましたw 皆さんは唇がガムテープに浮き出るのと浮き出ないのどっち派? 自分は浮き出ない派です(笑) 可愛い女の子の口塞いだ後は、ガムテープ越しに指でなぞってあげたいんだよ。 あと剥がした後の口周りに痕が残るのも好き。

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なんで私が?

「んんっ……んぐうっ……!!」  何度動かしても、ミチミチという革が軋む音しかしない。  手を後ろに回されているのでよくわからないけれど、両手首に何か革のリストバンドみたいなもので縛られているのは間違いない。  こんなことを繰り返してどのくらい経ったのかな?  朝起きたときにはこんなことになるなんて思わなかったよ。  学校に登校する途...

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絶望の王国(キングダム)

 私の名はエリザベータ・シャルフ。  中央アジアにある小国の王女だ。  中央アジアの小国とは言ってもカスピ海沿岸にある私の国は豊富な石油資源を持ち、国民達はゆとりある生活をして平和な日々を過ごしていた。  私も王家の人間として国民にとっていい王女であろうと努めたし、国王である父からもその心掛けを忘れてはいけないと常々聞かされていた。  ...

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奈落の花

 とある繁華街にある店。  店内ではアップテンポの曲が流れ、薄暗い観客席の前にあるショーステージにはスポットライトが幾重にも浴びせられている。  広々とした座席の間隔や革張りの椅子、バーが設置されているところを見るとナイトクラブのようだ。  訪れる客もどこか裕福そうな身なりをしており、中高年の男性客が多いようにも見える。  しかし、そ...

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マスクフェチのその後

「んん〜っ♡んむう〜♡」  放課後のとある教室。  人気のないこの教室には1人の女子生徒が床に腰を降ろしていた。  彼女の顔は光沢のある黒いマスクに覆われており、両手を後ろ手に回されていた。  制服のスカートからは小さく何かが振動している音がする。 「んふうっ…♡んふふふう〜っ…♡」 くぐもったうめき声を出しているがどことなく気持ち良さ...

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誘拐されて…

シチュエーション的に誘拐された女の子。 拘束はいつもと同じだけど開脚縛りに挑戦してみました。 せっかくだからローターも仕込んでみたりw

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文奈ちゃん

小説の登場人物の文奈ちゃんです。 そのうちSS書く。

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エッチな仔猫の調教(ペット視点)

 先輩が来る少し前…  私は学校指定の制服姿のまま、両手にもこもこしてる黒いグローブを着けている。  手をグーに握らされてその上からグローブを着けられているため、全く手を開けない状態だ。  そんな拘束用のグローブだけど手の裏面にピンクの肉球がついている可愛らしいものだ。  頭には耳の中がピンクの黒い猫耳カチューシャを着けていて、手のグ...

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エッチな仔猫の調教(飼い主視点)

 僕の名前は黒田憲樹(くろだのりき)  どこにでもいる普通の高校生だ。  ちょっとばかりもっさりとした髪と生まれつき目つきが悪いせいで周りから勝手に捻くれた陰険なやつと思われている。  まあ実際、ひねくれ者だけど友達はそこそこいるし、部活動にだってちゃんと入っている。  まあその部活も写真部という部員が僕を含めて2人しかいない弱小部活だ...

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眼鏡っ娘拘束

とあるツイート勢いで描いた眼鏡っ娘。 雑だけどスカートまで描けたよ。 設定は特に考えてないけど真面目な感じの読書系女子みたい。 なんでこんなことになってるのかは妄想してください♡

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エッチなお祓い

 とある神社の社務所の一室。  私は巫女服に着替えさせられて、縄で上半身を縛られている。  鍵がかかっていて出入口は開かないようになっていて、誰も入れないようだ。  そして、顔にはマスク…  革でできた変なマスクが着けられていた。  その革マスクの裏には変な突起物が着いていて、それを無理やり口に入れられていて喋れない。 「んふーっ……んふ...

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おねんね中の女の子②

勢いで描いたおねんね中の女の子第二弾。 このPKpkの下に描かれたからにはやっぱり気持ちよくなってもらわないとね♪ 快感を存分に味わってくれたまえw

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おねんね中の女の子

次の作品の女の子。 名前とかはまだ未定ですが、おねんねしてもらってます。 そして恒例のマスクギャグ(笑) 気持ちよさそうに寝てますけど何があったんでしょうか? こうご期待(^3^♪

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お知らせ~Notice~

もっと応援リクエストプランを開設しました。 応援してくださった方で、小説をリクエストしたい方はどうぞ(*'▽') あと海外の方のために翻訳の準備も進めていますのでよろしくお願いします。 なお、イメージイラストの無断転載や無断での商業利用、自作発言は厳禁ですのでご注意ください。 著作権は私とイメージイラストを描いていただいた方にあります。 We have...

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image illustration~penalty game~

A follower drew an image illustration for a novel I wrote. It's a cute drawing of a girl suffocating in a mask gag. Please download and enjoy it, including the difference. Unauthorized distribution or reproduction is strictly prohibited.

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ペナルティゲーム~イメージイラスト差分~

許可をいただいだのでまたまた、タイペーさんの神リメイク差分を後悔させていただきます。 息苦しいマスクギャグとっても苦しそうだけど、ちょっと気持ちよさそうな顔も可愛いですね(*'▽') とにかくめっちゃ可愛くリメイクしていただいて感謝!!

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ペナルティゲーム~はじめての拘束具~

 それから暫くして…  むぎゅっ…むぎゅっ…むぎゅっ… 「んふーっ…んふーっ…」  私は大悟の部屋のベッドの上に座らせられ、先ほどと同じように上半身を拘束されていた。  しかし、身体の拘束は先ほどとは比べものにならないほど厳重になっている。      自由だった両手の拳には革製のミトンが嵌められている。  実はこのミトンは被せられた手を動...

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キモチイイこと

 くちゅ…♡くちゅ…♡ 「んふうっ♡んっ…」  私は今、とても気持ちいいことをしている。  その気持ちいいこととはオナニーだ。  思春期を迎えた人間なら誰でも経験したことがあるだろう。  でも私のオナニーは普通とはちょっと違う。  何が違うかというと口にガムテープを貼ってオナニーをすることなのだ。  傍からみたら異常かもしれないが、私はこ...

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神リメイク

 どうもPKpkです。  昔描いたイラストをタイぺーさんがリメイクしてくださいました。  個人的にはポケモン金銀からのハートゴールド・ソウルシルバーみたいな感覚の神リメイクになります(。・ω・。)ノ  一部、魔改造していただいてさらにエッチになってます。  タイぺーさんありがとうございました⊂(・▽・⊂)

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ペナルティゲーム~幼馴染との対決~

「よっしゃあ、俺の勝ちね!! 「ちょっと!!こんな状態でまともにゲームなんかできるわけないじゃない。」  私、幸村伊寿美(ゆきむらいずみ)は今、幼馴染みである近藤大悟(こんどうだいご)の家でテレビゲームをやっている。  よくある据え置きのゲーム機にソフト自体はメジャーなサッカーの対戦ゲームで誰でも簡単な操作で遊べるものである。  しか...

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狙われた純真~支援者様へ~

タイペー11時製作所首領さん(https://twitter.com/juuitiji)から許可をいただいたので差分を掲載します。 本編で友佳理ちゃんが嵌められていたマスクギャグや拘束の設定、台詞等の差分が見れますので楽しんでください。 タイペーさんと打ち合わせしていると自分のSSの筆がどんどん進んでいって楽しかったですし、DIDの拘束やマスクギャグ、眠りシチュエーションへの思い...

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狙われた純真~監禁されて~

(あれ…私…寝ちゃってたの…どうして…?)  友佳理が眠りから覚めた時、最初に感じたのは下半身の何か弾力性のあるクッションのような物の感触だった。  まだ眠りから完全に覚めていないのか、頭の後ろがズキズキする。  いつの間に眠ってしまったのだろう・・・  そう思いながら友佳理は薄く目を開けた。 「っ!!?」    視界がはっきりしていく...

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狙われた純真~プロローグ~

「あのっ…これ…」  とある駅のホーム。  女子高生が自分より少し年上の男性に声をかけた。 「じ、自分ですか…?」  一瞬驚いたような顔をする男性。  手入れされていない伸び放題のぼさぼさの髪に黒縁眼鏡を掛けた男性はお世辞にも清潔感があるとは言えない容姿をしている。 「そうです。ポケットから落ちましたよ。定期入れみたいだったから、これが...

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風紀委員柏木茉子の受難(後編)

「気分はどうだ?」 勝ち誇ったような顔を浮かべて男子生徒が茉子に近付いてくる。 「んぐううーっ!!」  自分を監禁したことに全く悪びれる様子もない男子生徒の態度に怒りを燃やす茉子。  持ち前の気の強さで男を睨む。 「何か言いたいみたいだからボール取ってやるよ。」  そう言うと男は茉子が縛られている椅子の後ろに回り込むと、茉子のボールギ...

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風紀委員柏木茉子の受難(前編)

「んーっ!!んーっ!!んんんーっ!」  とある夕日が差し込む学校の空き教室。  予備の机や椅子が保管されている部屋にこの学校の制服である白シャツに首元に赤のリボン、紺色のベストに同じ色のスカートという服装の女子生徒がいた。  シンプルながらも近所では可愛らしい真面目な制服として有名である。    しかし、その可愛い制服姿の女の子の身体に...

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悪女

「一体何なんですか、あなたは!?」  職場からの帰り道にいきなり拉致され、とある倉庫に連れて来られた女性。  身体は椅子に縛り付けられ、身動きがとれない。    騒ぐ彼女を気にもとめず、黒いピッチリした衣装に身を包んだ女性は小さなポーチを片手に不敵な笑みを浮かべて立っていた。 「私が何者かって?教えてあげるわ。私はシャドウレディースの久...

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一輪の百合

 とある蒸し暑い夏の土曜日。  私は大学の講義を終えて帰宅し、自宅のアパートのドアを開けた。  夏で室内の気温が上がっていたせいか、部屋の中はムワッと湿気を含んだ空気で満たされている。  私が部屋に入ると同時に隅のベットの上で何かがもぞもぞと動きはじめた。 ベットに近づくにつれて甘ったるい汗の匂いが強くなる。 「ただいま…」  電気をつ...

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王女様救出大作戦(後編)

 数時間後…  恭太とカイルの2人は倉庫を俯瞰できる位置に陣を構えた。  アイラのスマートフォンに仕込んだ発信機のおかげで、東京都内の郊外にある山中にある廃倉庫にアイラがいることがわかった。  カイルはアサルトライフルに取り付けた暗視スコープで、恭太は熱源スコープで倉庫内の様子を探っていた。 「熱源反応が8…だけどいまいちわかんねえな...

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