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人面蜘蛛 投稿しました

皆さん久しぶりです

今回投稿した人面蜘蛛は

未知の島の洞窟を調査団が調査している最中に

人の顔をもつ人面蜘蛛に捕まる話です

まだ途中ですが、区切りが良いので投稿しました


調査団達が巨大な蜘蛛に襲われ、繭にされ

生かされたまま、捕らえられるそんな話になっています


因みに動画はこれを元に作成をしております

まだ動画は時間がかかりそうなのでこちらでお楽しみいただけたらと思います

それでは、


https://kotaro20201224.fanbox.cc/posts/10176038

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人面蜘蛛~洞窟探掘~

私の判断で多数の被害者を出してしまった 想像した以上に洞窟にいる怪物は危険なのかもしれない 「団長どうしましょう」 第2部隊のリョウは私の方をみつめながら問いかけた 基地に戻ろう。そこでこれからの指示を出す 私と第2部隊は基地へと戻ることにした 戻りながら、洞窟の中で何があったのかを推測してみることにした 今までこの島に来て直接的に襲う生物は 食人植物と日記に書いてあるあの蜘蛛である 他の生物は、直接的に狙うことは無かった ただ、洞窟という光が届かない場所で植物が成長するとは考えづらい そして食人植物は動くことは無いため逃げる事が可能である 日記に書かれた蜘蛛の可能性 もしくは、全く別の生物の可能性が考えられる そしてもう一つの謎は洞窟を住処としている点 その生物は日の光に弱いのか だとしたら夜動いても不思議ではない もしくは、狩りをする必要がない そう考えると日記にあったあの蜘蛛の可能性はさらに高まる 人間の精子を栄養に成長し、餌を与えて生かし続ける それが出来れば、洞窟の中で獲物が来るのを待つだけで良い 無駄に動き回れば、別の捕食者に食べられるリスクもあるのだから 基地につき生き残った第2部隊20名と私とユーリを含めた22名に作戦を言い渡す あそこの洞窟には日記に書かれた蜘蛛が住んでいる可能性が非常に高い つまり、まだ第1部隊と第3部隊は生きている可能性が高い だがこのまま救出に向かえば、我々も蜘蛛の餌食となるだろう そこでここで蜘蛛の対策を立ててから向かうとする 第1部隊と第3部隊は必ず我々で救出する 私の言葉に皆指示に従うことになった 食料は十分にある そして研究材料である蜘蛛の糸も 私達に必要なのはこの蜘蛛の糸の対処法である この糸さえ無力化してしまえばこちらのものである そして次の日から研究が開始された この島に来てから14日、第1部隊と第3部隊が行方不明になってから5日が経過した 我々は部屋に残った蜘蛛の糸と、死体を掘り起こして出てきた繭の糸を溶かす方法を試した 炎でも水でも切っても、酸でも溶けることはない 頑丈な糸は時間がたってもその強度は変わることは無かった 一体どうしたらこの糸をほどくことが出来るのか この蜘蛛の弱点はないのか・・・ 考えつく限りのことを考え試した 「団長。587回目の実験失敗です。一体何が原因なのでしょうか?この島で出来る限りの実験は全て行ったかと思います。この限られた島の中では実験できることも限られてます。一度本国に戻り研究するしか方法はないのかもしれません」 ユーリの発言に、確かに一理あると思った。この狭い島の中で・・・いや待て・・・なぜこの巨大蜘蛛はこの島を出ない。海を渡れない・・・そうか! 私はあらかじめろ汲んできていた海水を糸に向かってかけた すると繭の糸は溶けるように縮み跡形もなく消えた 「588回目成功・・・」 そう。蜘蛛はこの島から出ないのではなく出れないのだ おそらく、体も浮くことは出来ないか。もしくは海水自体が苦手なのかもしれない まだ分からないことだらけだが、糸口は見つけた 第1部隊・第3部隊の救出の準備へと取り掛かった 準備にはそう時間はかからなかった ろ過させて使ったり手を洗ったりするのに十分すぎるほど海水は汲んできている 人数分の水噴射器も用意できた そして出発前夜 救出チーム10名と待機チーム10名をそれぞれ分けることにした 私と、リョウは救出チーム ユーリは待機チームに分けた ユーリ隊長良いか。私がもし帰ってこなかったら仲間を連れてこの島から脱出するんだ 「はい。わかりました。団長・・・いえ父上」 そう言った息子の表情は逞しく思えた そして翌日、私と5名は第1部隊が入った洞窟へ リョウ隊長と5名は第3部隊が入った洞窟へそれぞれ向かった 洞窟の中はひんやりと冷たい 私たちは意を決して奥へと進んでいった 奥に進むと、洞窟の中は驚くべき光景が広がっていた 岩についた苔が青く光っていて幻想的な風景が広がっている さらに奥に行くと石自体が青く広がり、灯りをともすことがないほど明るかった 洞窟の中はかなり広く掘られていて天井は2m以上ある 腰を曲げなくても足元さえ気を付ければ奥へと入っていけた ユーリ隊長聞こえるか・・・ 「はい団長。聞こえます」 洞窟の中に侵入してからしばらく進んだが、周りは石が光っていて明るい。未知の鉱石かもしれない。引き続き進むことにする  「分かりました。気を付けてください」 ユーリとの会話を閉じて、少し進むと人の呻き声が聞こえ始めた うぅぅぅ・・・ 奥の方から聞こえてくる人間の悲鳴 その声が確かに聞こえてきた うぅぅぅぅ・・・ 次第に大きくなるその呻き声 着実に近づいていることが分かる ユーリ隊長聞こえるか・・・  「はい団長。聞こえます」 人の呻き声が聞こえてきている。段々近づいている様だ。隊員達の声だとすると蜘蛛であることはほぼ間違いないだろう。このまま救出に向かう。いったこと忘れない様に  「承知しました。必ず生きて帰ってきてください」 うううううううぅぅぅぅぅ・・・ 人の声がさらにはっきりと聞こえてきて、呻き声だけで誰だか分かるほどだった。 この一番大きな声はカズだな。今助けてやる 私たちは声や物音を立てずに慎重に歩き、やがて開けた空洞に出た そこは蜘蛛の住処だった 天井は10メートルほどあり天井には蜘蛛の巣が網状に張り巡らされている そして天井から降ろされた蜘蛛の糸に吊るされ繭状にされた団員達や男性たちがいた 顔は出したまま口だけ糸で固定され、呻き声だけを出している 腰から脚の付け根・尾てい骨付近までは綺麗に繭にされておらず、男性器とお尻だけが丸見えにされた状態で他は綺麗に繭にされている 皆、私達をみつめ助けてくれと言わんばかりにこちらを覗いている 待っていろ。今助ける・・・ 俺は手で合図を送り海水を繭に豪快にぶちまけた だが、繭はあの時と違い、変化がない ユーリ隊長。海水が効かない事が分かった撤収する・・・ そう言いかけた瞬間 目の前に突如現れた巨大な人間の顔。50cm以上の巨大な顔が私の目の前に現れると キシシシシシシシシシ というけたたましい声と共に大口を開いた にげろおおおおおおおお!! 「団長!何があったんですか?団長!!」 ここにくるなあああああああ! 後ろを振り返った瞬間、宙を舞う体 うわああああああああああああ ぐわんと勢いよく体は真上に飛び上がるとねっちょとしたものが背中にくっついた 体は大の字に固定されると次々に、隊員達は宙にあがってくるのが分かった 私たちは蜘蛛の巣に囚われて動けなくなってしまった

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人面蜘蛛~洞窟を発見~

この島に上陸してから8日目 研究者達の研究ノートを拝借して様々な事が分かった 1つは、この地の植物が巨大なのはこの地の土に影響をしているようだ 持ってきた植物の苗や果物の種を植えたところ、成長速度は倍以上も早く、大きさも数倍大きなものに成長をするようである 土に含まれる栄養が地球上に存在しない未知のエネルギーによるものだと書かれていた そして、この土地には哺乳類・鳥類・爬虫類などの生物が存在しないということ 確かに今まで昆虫や植物しかみていない その大きな要因して、巨大隕石衝突により哺乳類が絶滅した説が濃厚である この島にはいくつかの大きなクレーターがある それは隕石により衝突によるものと考えられる その隕石に地球外の未知のエネルギーを含まれた石が土に溶け込み長い年月をかけて植物が成長。そしてそれを食べた昆虫が成長した可能性が高い もしかしたら、日記にあったあの蜘蛛は隕石に付いていた地球外生命体?・・・いや考えすぎか… まだ不確定要素が多いのでここまでにする 調査と一緒に探索を進めていきついに我々は洞窟を発見した 驚くべきことにその洞窟の入り口を3か所見つけることが出来た つまり、生存者が言っていた洞窟とはいくつもありどの洞窟なのかはっきりしていないということになる もしくは、中でつながって一つになっているか 探掘しないと分からない事が多いが危険もある我々は基地に戻り、今後の方針を決めることにした 我々調査団は、3つの隊からなっている第1部隊・第2部隊・第3部隊のそれぞれ長と、副団長のユーリとそして団長である私で形成されている ユーリは我が息子で、優秀な部下である 「団長!探掘の許可をお願いします」 そう発したのは第1部隊のカズである。体つきは人一倍大きく、力は人一倍強い男である ただ無鉄砲なところと脳筋なのが彼の悪い癖である 「私たちは、もう少し調べる必要があると考えます」 次に発したのは、第2部隊のリョウだ。彼は、第1部隊とは比べて安全を最優先に考えるため良くカズと反発している。だが、実際彼のおかげで被害を最小限に抑えていることもある一番生き残っているのもこの部隊である 「私も第1部隊に賛成であります。今のままだと探掘をしないことには始まらない」 最後に発したのは第3部隊のゴーである。彼は中立の立場を守っている。無鉄砲に走る第1部隊に足踏みを踏む第2部隊、そして今の現状を見て最適を考える第3部隊。 この3部隊の統率をとっている 「3部隊の意見は分かった。団長の意見を聞きましょう。団長どうします」 副団長のユーリの言葉に私の見解を述べた 第1部隊と第3部隊による探掘を許可する 2か所の入り口をそれぞれ別部隊で行動するように 第2部隊は、私とこの土地について調べることにしよう ただし危険と判断した場合、すぐに洞窟から出る事 特にカズ・・・お前は無鉄砲になる所がある注意しろ 必ず、無線でその場の状況を知らせるように 副団長ユーリ。お前は基地で無線を聞く様に それでは今日の会議を終了とする。皆無事で帰るように そして次の日 探掘にでた二つの部隊から連絡が途絶えた カズとゴーからのそれぞれの言葉は “洞窟にはいるな” その言葉と共に、断末魔の様な団員達の悲鳴が響いていた 我々、調査団は一日で20名まで数を減らしてしまった

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人面蜘蛛~プロローグ~

我々がこの未知の島に上陸してから5日が経った 開拓されてない未知の島に何名もの調査団が派遣され、戻ってきたのは数名 測量したデータを持ち帰ることなく命かながら戻ってきた者達は口を揃えていった “洞窟に入るな” 一体そこに何があるのか 我々調査団は謎を突き止めるためにこの無人島へと船を出した 100人ほどいた調査団も 航海中の嵐で海に消えたのが10名 上陸してから巨大生物によって命を落としたのは40名 ここは人間が生息するのにあまりに危険すぎた 植物は我々の身長ほど大きい 特に危険なのが、食虫植物・・・いや食人植物といっていい 大きな花につつまれた最後、胃液でじっくり溶かされてしまう 植物はまだ動かないから良い ここに生きる生物はけた違いに大きい 昆虫ですら30cmを超えている 猛毒をもつサソリに刺されでもしたら命はない 食事については現地調達で困ることはなかった 果物は普通の何倍も大きく、収穫出来れば、1つの植物で3日は過ごせる そして5つ目にしてついに我々は人間が住んでいた形式を発見した 小屋の様になっていたその建物は、古びていて腐っているが人工物であることは間違えない その建物の中に入るとそこには驚きの光景があった 目の前にはミイラになった人間が二つ繭につつまれて宙づりにされていた 「団長見てください!これ!」 私がそのおぞましい姿を見ていると、団員の一人が声をかけた 机の上にみつけたのは日誌だった 〇月×日 私は禁断の島と呼ばれるこの島に研究に来てから大発見をした この地にいるはずもないほど小さな一匹の蜘蛛を発見した この地の生物は皆巨大ななのにこの蜘蛛は自分の掌より遥かに小さい なぜこの地で生きているのか もしかしたら我々人間がこの地で暮らすためのヒントになるかもしれない 私は助手の二人と共にこの生物を観察することにした 〇月〇日 驚くべきことが分かった この生物は、食べ物を食べない 試しに持ってきた食料をいろいろ渡してみたが何も食べることはない そこでこの地に生きている者ならと思い、蜘蛛よりはるかに巨大な虫を入れてみたが 巨大な生物を繭にしたまま放置していた 何ならこの生物は食べるのか まだまだ研究の余地がある ×月〇日 ついにこの蜘蛛が何を栄養にしているのかを判明した 私が連れてきた実験用のマウスを試しに蜘蛛に与えた その蜘蛛は自分より遥かに大きなマウスを繭にして捕らえると 放置するのではなく宙づりにしていた そして驚くべきことに雄のマウスの逸物から精子を飲んでいたのだ この蜘蛛が初めて食した瞬間だった ×月×日 数日間様子をみた結果さらに驚くべきことが分かった 成長するとこの蜘蛛にマウスと似た性器が腹部より現れてきた そしてその性器をマウスの口の中に突っ込んで胃に送り込んでいた まるで餌付けをするように・・・ 私の仮説はおそらくこの蜘蛛は捕らえた雄の精液を栄養として摂取している そして捕らえた獲物に自らの体で作られた栄養を与えて生かしておく これが正しければ、今まで見たことのない新種の生物であることは間違いない 引き続き観察を行う △月〇日 蜘蛛はあれから一匹のマウスを生かしながら精子だけ接種していた 私の研究は正しかったのだ そして新たな謎にせまることにする この蜘蛛は全ての精液を好むのか いろんな生物の精子で試してみることにする △月×日 この蜘蛛にとある実験を行った マウス・ウマ・ヤギ・ネコ・イヌ・そしてヒト サンプルとして保管していたこれらの精子を置いてどれに蜘蛛が一番反応するのかをみることにした すると、一番反応したのはヒトの精子だった 他の生物精液を目もくれずヒトの精子だけを吸っていた そしてもう一つ分かったことがある マウスが寿命をはるかに超えている点だ マウスの寿命は3年から5年。このマウスはもうすでに10年は生きている △月△日 蜘蛛はヒトの精子しか求めなくなった 宙づりにされたマウスは放置されミイラ化している ヒトの精子を与えた蜘蛛は尋常じゃない速さで成長をしていく 掌サイズだった蜘蛛は50cmを超えてゲージの中いっぱいになっている 助手に精子を与え続けているが、これ以上大きくなったらどうなるのか見当もつかない 私はとんでもない生物を生み出したのではないだろうか ×月△日 与え続けた結果、蜘蛛は1mを超えた 精子を与えるのをやめると蜘蛛が騒ぎ始める 与え続けないと今度は我々があのマウスのようになってしまう 私はとんどもない怪物を生み出してしまったのかもしれない だが、もう後には戻れない 日記はここで途切れていた 私はもう一度、あの繭を見た。 この日記を書いた研究者であることは間違いないだろう そしてその隣にいるのは助手 ・・・だが、1つ府に落ちない点がある なぜ蜘蛛はこの研究者たちを置いていったのか 生かして精子を与え続けていれば今も生きていてもおかしくない だが、この研究員達はミイラ化している 考える推測としては 別の生物の精子を求めた 寿命で人間が死んだ 蜘蛛が出す食べものが人間には合わなかった まだ謎が多いが、もしかしたら謎の洞窟と関係しているのか 私はこの研究所を拠点として、洞窟探しをすることにした 繭になった人間は土に埋葬した

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時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話3 完結

再び時を止められマネキンの様に表情が止められた二人のヒーロー 男はその二人を仰向けに寝かして足を上げて犬が芸でちんちんをしているようなポーズをさせた タクヤの逞しいラグビー選手の様なごつい足とシンジのサッカー選手の様な筋肉質な足は綺麗にすね毛を剃られていたが、けつの穴までは処理されていなく二人共けつげがもっさりと生えていた 「ライト兄弟の君達は抵抗をなくすために毛を剃ってるみたいだけど、もう君達にそんな称号いらないよね。それに俺はさ、毛深い男の方が好きなんだ」 男はそう言うと二人の体の動きの“時間”を止めたまま、“時”だけを進めた すると、脛毛がもっさりと生えてき始め、それと同時にギャランドゥや無精ひげが生えていった 「フフフ・・・思った通り、君達結構毛深いと思ったんだよね。一気にエロさが増してきたな」 男はそう言いながら再びヒーロー達の表情だけ時間を動かした 「いい姿だろ?二人共」 にやりと笑う男が二人のヒーローをにんまりと笑いながら覗き込んでいる 「俺達をどうする気だ!」 「何をしようっていうんだ!」 ヒーロー二人の表情は、ヒーローというよりは命を必死に懇願する姿はまさしく・・・ 「お前ら負け犬みたいだな」 男の言葉にヒーロー二人は何も返すことが出来なかった それどころか悔しさをにじませたその表情をみせ男はさらに欲情していった 「何をするかって・・・決まってるだろ?これからお前ら二人をまとめてそのきたねぇケツの穴を掘ってやるんだよ。まずはその準備だ」 男はそう言うと、掌にいる二人の小人を見せると、巨大な指で小さな手をつまんでIの字の様に二人を吊るした 二人の小人は時間停止が解かれ掌で暴れていた 「くそぉぉ!放せ!放せーーー!」 「やめろぉぉぉ!っく助けてぇーーーー!」 体を揺らし暴れる二匹を二人のヒーローに見せながら 「これからこの小人達をお前らのアナルにぶちこむ。掘る前に少し開拓しとかないといけないからな。良い大人の玩具として使えそうだ」 男の言葉に小人達はさらに暴れだした 「ふざけんな!なんで俺がこんな変態共のアナルになんか!」 「そんな汚い所入れられてたまるか!放せ!放せーーー!」 「よせっ!やめるんだ・・・その子たちを解放するんだ」 二人のヒーローはアナルを広げたポーズで男に放した その姿に男は高い笑いをしながら 「そんなみっともねえ姿で何をいってるんだ。悔しかったら俺の術を解いてみろよ。まぁお前ら負け犬には無理だろうけどよ。その情けない姿たっぷり拝ましてもらうぜ」 男は、小人をアナルへと近づけていった 「よせっ!やめろぉぉ!やめろおおおおお!」 二人のヒーローと二匹の小人は必死に叫ぶ姿に男は楽しそうに笑いながら二匹の小人をケツの穴へと近づけていった ヒーローといえど中身は男。巨大なケツの穴が近づくにつれ、強烈な匂いが放たれている 「うぅぅ!くせぇ!!」 巨大なケツの穴はまるで巨大なおちょぼぐちのようになっていて自分を飲み込元しているように感じた 「やめろぉぉぉぉぉぉ!」 二匹の小人は巨大なケツ穴に顔面が触れていく クソの匂いと男匂い漂うそのけつ穴と顔にひっつくけつげにぐりぐりと顔面をおさえつけられていく ねちょりぐちゅ 顔面にふれたケツの穴は少しずつ口が大きくなっていく 「いやだぁぁぁ・・・」 「やめろおおおおお!」 最後の小人の悲鳴と共に、二つの巨大なアナルは二匹の小人の顔をのみこんでしまった 「よ・・・よせぇ・・・」 「あぁぁ・・・はいってくぅ・・・やめぇ・・・」 二人のヒーローは、恥ずかしいポーズをとりながら、泣き叫んでいる 「負け犬共。大切な市民を自分のケツの穴に閉じ込めてどうする気だよ。もう顔面まですっぽりだぁ!まだまだちんぽはこれよりさらにでかいぞ!もっと開拓してやらんとな」 男はそう言うと、ぐりぐりとさらに奥へと押し込んでいく ぎゃああああああ! いでえええええええ! 男達の悲鳴が部屋中に充満していく アナルは。小人達の体に合わせて広がったり、閉じたりしていき、じゅるりじゅるりと奥に入っていく 小人の方まで入ると、小人達はもがく様に肩を動かし始めた。 ぎゃあああ! やねろぉぉ!あばれるなぁ!! アナルの奥で動く小人に刺激され、ヒーロー達は悶絶している 「いいねぇ。お前らが暴れる度にどんどんアナルが広がってくよ」 男はそう言いながら、さらに奥へと押し込んでいく はぁはぁ!やめぇ!くっあぁぁ! いでででぇ!もういやだぁ!やめろおおお! 二人のヒーローの悲鳴の中、小人はどんどん奥へと入っていく ついに上半身をまるまるはいってしまい小人達はなんとかその狭い腸で暴れ始めた んがぁ!いでぇ!あぁぁ!くっあぁぁ・・・ 悶絶の音は少しずつ快楽を覚えているのかほのかに喘ぎ声も混ざっていく 「まさか。感じてるんじゃないのかwハハッおもしれぇ!もっと奥まで押し込んでやるよ」 男の言葉についに足までするするとアナルに飲み込んでいく 小さな足をばたつかせながら徐々にゆっくりとケツの穴に飲み込まれていく小人達。だが、下半身まで飲み込んだ巨大なケツの穴は簡単にするりと飲み込み、小人はいとも簡単に全身を飲み込んでしまった やめろぉぉぉ・・・いやだぁぁ いでぇいででぇ・・・たのむぅやめてぇ・・・ ケツの穴に入った異物を感じながらも自力では出すことも出来ないヒーローはただただ必死に言葉を放つしかなかった 「おいおい・・・お楽しみはこれからだ!とりあえず、小人達が出ない様に穴をしっかり押さえておかないとな」 男はそう言うと、仰向けになっている二匹のヒーローを抱き起して四つん這いにさせた シンジの目の前にはケツが映っている 「これからお前は弟のケツの穴を犯すんだ。ちゃんと口を使ってアナルをほぐしてやれよ」 「そんな・・・!いやだぁ!よせっ!いやぁンゴンンン!」 シンジはタクヤのもっさりと生えた毛深いアナルに顔面をくっつけた 「どうだい?弟のケツの穴は美味しいだろ?」 男はそう言いながらシンジの顔をどんどん押し付けていく シンジの口の中にタクヤの汚物の匂いが鼻についてくる しょっぱくて苦い舌ざわりにケツ穴はひくひくと動いている 「あぁぁ・・・やめぇ・・・」 タクヤは兄のシンジの舌触りに興奮をし始め喘ぎ声をあげていた それをみた男はにんまりと笑いながら 「お兄さんに舐めてもらって良いねぇ。そんなに気持ちいいなら俺のも舐めてくれよ」 男はそう言いながら、ズボンを脱ぎ始めた。 むっちりとした体から出てきたでかいお尻は、ジャングルの様に毛が生え、ケツの穴はちゃんと拭き取れていないのか汚物が毛深いケツ毛にこびりついている 「俺のけつ毛深くてさ、クソしても中々取れねぇんだよ。ウォシュレットも効かねぇし。いつもは小人をケツの穴に押し込んで掃除するんだけどさ、今日は俺のケツ穴掃除する良い道具があるじゃないか」 「や・・・やめろぉ!そいつを近づけるな!よせぇ!うわああああ!」 巨大なケツがタクヤの顔に近づけてくる 逃げられねぇ・・・ 動くことも出来ずに、ただ目の前に襲い掛かる男臭いケツ穴が近づいてくるのを待つしかなかった 強烈な男臭と汚物の匂いに汗が混じり、近づけば近づくほどにその匂いは濃厚になっていく そしてついにタクヤの顔面にその大きなケツがぐりっと顔面を押し付けられていく 「おらぁ!くせぇだろぉ!!タクヤ!俺のケツは!」 お尻をつけつけながらタクヤの顔にぐりぐりと押し付けていく その拍子にタクヤは後ろに体が動き、シンジの顔面にタクヤのケツ穴がぐりぐりと押し付けられていく ンゴンンンンン!ンンンブンン! ンゴンンン!ヌグンンンン! 負け犬のヒーロー達の泣き叫ぶ声が部屋中に響いていく 「ほらサービスだ!!」 男はそう叫んだ 次の瞬間、タクヤの口の中にあったアナルはパカリと開き、次の瞬間、ドブーーーっという強烈の音共に、芳醇で濃厚な期待が放たれた 「ンゴンンン!!!」 脳天を貫くほどの悪臭にタクヤは意識が飛びそうになる 「どうだ?俺のおならは!」 男はそう言いながら、自分のケツの穴を押しつけ続けるのであった 男はしばらくそれで楽しむと、タクヤの口からケツを放して、再びヒーロー達を動かし始めた タクヤを仰向けに寝かせて、ケツ穴を見せるように広げると、アナルがぬるぬるに湿っていて小人の脚が少し飛び出していた 「大分緩くなってきたんじゃねぇかww」 男はそう言うと、シンジを起こした 「さぁこれから兄弟仲良く二人でエッチな事をしましょうねぇ」 男の言葉にこれから何をされるのか二人はすぐに理解した シンジの体がタクヤの体に近づいていく 「やめろ!やめてくれ!いやだぁぁ!!」 「頼む!それだけは!やめてくれぇ!!」 二人の叫ぶ声を楽しみながら男は 「さぁ兄弟仲良く合体させてあげようww」 そう言いながら、シンジの逸物を小人の飛び出た足ごと、アナルの奥へと押し込んでいった 「あがっ!いでぇぇ!!やめぇ!!あがぁっ!」 タクヤのアナルに激痛が走り悲鳴をあげている 「シンジ・・・くっ・・・なんてことを・・・」 シンジは目の前で苦しむタクヤの体を見ながら締まったアナルに刺激を受け一物は固くなっていた 「フハハハハ!情けないヒーロー達だ」 男はそう言いながら、シンジのアナルを見た シンジのアナルに閉じ込められたもう一人の小人は下半身まで飛び出してもぞもぞと動いている 「おっと・・・逃げちゃいけねぇなぁwwちゃんとヒーローのアナル牢獄の中に入ってないと」 男はそう言うと、せっかく出ていた下半身を再びアナルの奥へと押しこむとシンジが悲鳴を上げた 「逃げないように蓋をしないとなぁ・・・そうだぁここにもう一本良い栓があったなぁ」 男は。自分の逸物をシンジのケツに押し当てながらそう言った 「やめろぉ・・・いれないでくれぇ・・・」 「いわれなくても・・・入れてやるよ!」 男はシンジにそう言うとがちがちに固くなった一物をアナルに向けて押し付けた 「いでぇええええええ!あがっ!がっ」 情けないシンジの叫び声と共にタクヤのアナルにも同じように刺激が加えられた 「いでええええ!やめろぉ!いたい!いたい!」 無理やりつっこまれたアナルも時間が止まってるせいか力を加える事も出来ず簡単に一物はすっぽりと入ってしまった 「良いねぇ・・・お前ら負け犬ヒーロー二匹いっぺんに犯してる気分だ」 男はそう言いながら、腰を前後に動かしていく 「あがっ!いでぇ!いででででで!やめっ!いでぇえええ!」 「くっあぁぁ・・・あぁん!やめぇ・・・」 男達の悲鳴は部屋中に響き渡っていた 一方そのころ小人になった高校生達は、強烈な悪臭漂う腸に体を押し付けられていた 柔らかな肉の塊が体全身を襲い、ぬるぬるの液体は強烈な酸の匂いを放っている グチュグチュヌチュゥ 巨大な一物が出たり入ったりしながら小人達の体を腸の奥へと押し込んでいく 我慢汁でぐちょぐちょになった巨大な化け物が全身を襲っていく 一体俺が何をしたっていうんだ この地獄から逃れることは出来ない ただただこの巨人たちの性行為の一部となるしかなかった たすけてくれぇぇぇ・・・ 小人達は、狭い腸の中で必死に叫ぶのであった 「あぁぁ・・・きもちぃぃなぁ・・・」 男は腰を振りながら、ヒーロー二人をみた 悲痛な叫びをあげながら、苦しむ表情をみながら。 「うるせぇやつらだな。どれ・・・口を閉じてやろう」 男は、叫ぶヒーロー達の口と口を合わせて無理やりキスをさせながら、犯しあいをさせた 「ンオゴンンン・・・・」 二匹の悲鳴は口の中で反響していく 「きもちぃぃんだろぉ。シンジ。出しても良いんだぞ。弟のアナルの中にぶちまけてやれよ」 男はそう言いながら、さらに激しくピストンをしていく 「んごんんぐんん」 シンジは犯されながらも、自分の逸物が反応しているのが分かった 抗う事の出来ない快楽に、よだれを垂らしながら喘いでいる 「きもちいぃんだろ?ほら・・・俺に喘ぎ声を聞かせてみな」 男はシンジの頭をつかみ、上へと上げた 「はぁはぁ・・・あぁぁ・・・くっ・・・あぁぁやばぃぃ・・・」 「シンジィ・・・頼むぅ・・・耐えてくれぇ・・・いかないでくれぇ・・・」 タクヤはシンジの喘ぎながら昇天しそうなその表情を見ていた 「あぁ・・・だめぇ・・・くっあぁぁ・・・」 今にも射精しそうな声をあげながらシンジ 逸物は熱くなり、汗がにじ目出ていく 「もうダメェ・・・でちゃぅぅ」 「よせぇやめろぉぉ!いやだぁぁ!シンジィィ」 「タクヤァごめぇ・・・」 ドピュッ タクヤのアナルの中に生暖かいものが広がっていく 生臭い大量の精子が小さな高校生を襲った そして、もう一つのシンジのケツの穴の逸物も激しく動き始めていた ドクンドクンと脈をうち熱気が襲い始めた やめてぇ・・・いかないでぇ・・・ 激しくなる逸物の動きと共に、熱気が最高地点に達するとドロッとした液体が高校生の体を襲った うぅぅ・・・くせぇ・・・ いかくさい匂いが体に付着し大量の精子を全身で浴びながら肉の塊に挟まっていた 「はぁはぁ・・・俺もいっちまったよぉ・・・最高だった」 男は、ヒーロー達を見ながらそう言うと一物をアナルから出した 「シンジ君も射精出来たかな?」 男はそう言うと、シンジの体を無理やりタクヤの穴から外すとシンジの逸物は湿っていた 「うぅぅ・・・もういやだぁぁ」 タクヤは涙目をしながらそう呟いていた 「タクヤ・・・すまない」 射精してしまったシンジはタクヤのその顔を見ながらそう言った 男は再び、シンジたちを仰向けにさせて犬のちんちんのポーズをさせた 「それじゃあアナルだけ時間を動かしてやるから、ケツの穴にたまったもの全部出すと良い」 男の言葉と共に、アナルはパカリと開かれ、精子がどろどろと出てきた そして、アナルに詰まった高校生二人が、ケツの穴からようやく出てきた ゆっくりと落ちていく高校生達を拾い上げて男は匂いを嗅いだ 「うわぁくっせー!うんこの匂いといか臭い匂いがすげぇ!お前らのアナルこんなに汚いんだな!」 男はそう言うと、二匹の高校生を見た うぅぅぅ・・・と苦しそうに声をあげる二匹を見ながらにんまりと笑う男 「いやだぁぁ・・・たすけ・・・」 小人は次の瞬間には何も言わぬ人形へと変えられた 「さぁてと・・・楽しんだことだし、お前らも人形にしてかざってやる」 男は次にヒーローの二人組を見つめた アナルを広げながら、男をみながら命ごいをするヒーロー 「やめろおおお!いやだいやだああああ!」 「頼むやめてくれぇぇええええ!いやだあああああ!」 うわあああああああああああああああ! 光線銃を放つとみるみるうちに縮められたヒーロー達 目の前には巨人と化した男の姿があった サンダルを履いた巨大な足がこちらに近づいてくる 強烈な悪臭を漂わせながらにじよっていく ぶっとい柱の様な脚には無数のすね毛が生えている にんまりと笑った表情をみせる巨人の顔 「やめろおおおおお!助けてええええ」 巨大な掌が二人に近づいてくる。動くことも逃げることも出来ず泣き叫ぶヒーロー達 巨大な掌につつまれてエレベーターの様に上がっていく そして目の前には、巨大な男の表情。 蛙の様な大きな口にぎょろりとした目。部表髭を生やした汚らしい巨大な顔がヒーロー達を覗き込んでいる 「頼む。助けてくれお願い・・・」 目の前で叫んだ表情で固まるシンジ 「シンジ・・・おいしっかりしろ!」 「次はお前だ・・・」 巨大な男がタクヤを見つめながらそう言った 口から強烈な口臭が爆風に流れてきた 兄弟の一人は時間を止められ身動きひとつとれない 俺達の負けだ・・・ 「降参する・・・お願いだ・・・いのちだけ・・・」 ヒーローの情けない言葉を言い終わる前に時間は止められてしまった 時間を止め人形になった四人を男はにんまりと笑うと自分のパンツの中にしまい込んだ 射精したばかりでいかくさいパンツの中に閉じ込められた四人の男達 こうして、また男に新しい玩具が誕生したのだった

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時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話2

「その口の中にいる高校生をお前らの口の中で射精させることが出来たら、そいつをおまえらの口の中から出してやるよ」 男の言葉に二人は目でアイコンタクトを取った “あの男に従うしかこの子を救う道はない” そしてヒーロー達はお互いの舌を小刻みに動かし始め高校生の体を舌で舐め始めたのだ ヒーローの巨大な舌はぐちゅぐちゅと音を立てながら、小人を舐めていく 「やめろぉぉ!やめてくれぇ・・・舐めないでくれぇ・・・なんでこんなことを・・・」 小さな高校生は助けてくれるはずのヒーローの巨大な舌で自分の体を舐められてしまっている現実が受け入れられなかった “すまない・・・” ヒーロー達は黙って小さな青年を舐めるしか出来なかった 男はその姿を見ながら二人のヒーローの顔まで来ると、口元に向かって大きな声で叫んだ 「聞こえるか!青年!このヒーロー達はなぁお前をどちらが先にいかせられるかを楽しんでるんだよ!君はヒーローに遊ばれてるんだ!いいざまだなぁww」 その声は口の中にいる小さな小人にも聞こえた 「んんんんん!」 「ンンングンンン」 訂正するかのようにヒーローは叫んだが、小人の彼にはただ楽しんでるようにしか聞こえなかった 「そんなぁ・・・なんで?俺達を助けに来たんじゃないのかよ・・・なんでだよ!!」 悲痛な叫び声の青年に “違うんだ・・・俺達は・・・” “すまない・・・君を救うにはこれしか・・・” と二人は懺悔の念をこめながら舌は小刻みに高校生の体を舐めまわしていく 「青年!悔しいだろ!悔しかったら抗ってみろ!こんなふざけたヒーローに負けるな!いかないように耐えろ!!」 男はさらに大きな声で追い打ちをかけた “やめろ・・・そんなことを言ったら・・・” 「くそぉぉ!負けてたまるか!俺はこんなヒーローにいかされねぇ!耐えてやる!!」 高校生は動けない体でも射精しない様に必死に理性を保っている 「これで我慢の背比べだな。ヒーロー・・・早く哀れな高校生を射精させてあげないと・・・間違えてお前らが飲み込んじまうかもしれないからな」 男はそう言いながらヒーローのディープキスをよそに膝を曲げてしゃがんだ 先ほどまでビンビンだった一物は徐々に元気がなくなり下がっていた 「さぁお友達も頑張ってるんだ。次は君の番だよ」 男は掌にいるもう一人の小人である青年に語りかけた 顔色一つ変えないも青年を巨大な一物まで運んだ そして小さな青年は巨大な二本の逸物にサンドされてしまった 「クフフ。美味しそうなサンドイッチの完成だ。美味しそうだなぁ・・・いただいちゃおぅかなぁ」 じゅるりとよだれを垂らした男は銃を自分の口に向けて放つと口だけが少しずつ大きくなっていきまるでカエルのような大口へと変化した 「これならこんな大きなサンドイッチも一口で食べれそうだな・・・それじゃあいただきまぁーーす」 くぱぁっと開いた口は一口で二本を吸い込むとぐちゅぐちゅという音共に唾液いっぱいの口内に閉じ込めた ぐちゅぐちゅ・・・ぬちゅぅぬちゅぅあぁ・・・ 吸い付くような大きな音に吸い付く度に萎えていたちんこが再び大きく固くなっていくのを口の中に感じた 口の中いっぱいに広がるいちもつに挟まれる青年は無表情のまま押しつぶらせてしまった 友達は上で巨人のキスに巻き込まれ、そして自分は巨人のいちもつに挟まれてフェラに巻き込まれている こんな屈辱的な状態でも顔色一つ変えることは出来ず、ただの人形の様に体は動かすことは出来ずに無力にも弄ばれるだけだった。 「んんぅんんんぅ」 「んんぐんん」 兜合わせにされながら同時に口の中にフェラをされる初めての快楽 お互いのチンコを感じながらビクビクと脈をうつのをかんじる “あぁ・・・そんなぁ・・・” ヒーロー達はこの快楽に溺れそうになりながら徐々に声が喘ぎ声へと変わっていく 「なんで感じてるんだよ!くそぉ!この変態ヒーローが!ふざけんなぁ!」 ヒーローの口の中でそう叫んでいる青年が1人 暗闇の中で知らない男の喘ぎ声が響いている 自分の体に興奮しているのではないかと思った青年は口の中で必死に抗っていた 唾液たっぷりの柔らかな物体が彼の体を蝕んでいく この状況を一番楽しんでいるのが二本のちんこをフェラをしている男だった 我慢汁が滴りおち男臭漂う一物を弄ぶようにじゅるじゅるじゅぼぉと音を立てながら フェラを楽しむ男 「感じえてるねぇ・・・ヒーロー、射精したかったらしてもいいよぉ。どっちが先にいっちゃうのかなぁ・・・双子だから一緒に射精したりして。早く俺に美味しい汁をくれよなぁ」 男はそう言うと再びチンコを吸い付いていく じゅぼぐちゅぅぬちゅぐちゅぅぐちゅぅぐちゅぅぅ くちゅぅくちょぉ 激しさはさらに増していく ちんこからは大量の我慢汁が流れているがまだ射精まで達していない それでも確実に男のフェラに堕ちていっているのを感じていた “だめだぁ・・・もぅシンジぃ・・・” “あぁぁ・・・早く・・・いってくれぇ・・・俺達も・・・限界・・・” ヒーロー達の心は折れはじめていた 一刻も早くこの口の中の青年を射精させ自分達のこの状況を打破するかしか脳はいたらなくなっていた 「はぁはぁ・・・あぁぁ・・・やめろぉ・・・変態ヒーローぉ・・・あぁぁ・・・やめろぉぉ・・・」 “もぅだめだぁ・・・いっちまぅよぉ・・・” “あぁぁ・・・だめぇ・・・そこはぁ・・・” 「やめろぉ・・・あぁ・・・くぅあぁぁ・・・」 ちんこはドクンドクンと脈を打ち始める。 あぁぁだめだぁ・・・いっちまぅぅ!ああぁぁ・・・・! 快楽に最初に溺れた情けない男は、タクヤだった 二本を咥えた口の中に生暖かい液体が噴射されたかと思うと 熱気と共にびくびくと動いた フェラの速度はゆっくりになり、男はそっと二本のちんこを口から外した 男らしい二本のチンコは熱気を帯びて湯気がたちこめていて いったばかりのタクヤの逸物は赤く染まっている 精子は口の中に含んだまま、男はサンドイッチされた小人を取り出した そしてもう一人の青年もヒーローの口から解放させた はぁはぁ・・・ 二人のヒーローの吐息だけが聞こえた 「うぅぅ・・・たすかった・・・」 口から出された安堵の表情を見せながら時間を止められそのまま何も言わぬ人形にされた 男は掌に転がる二つの人形に向かって口の中に含んだ精子を垂らした 唾液に混ざった精子はとろりと濃厚な白色と粘り気をもちながらゆっくりと小人達の体に落ちていった 「ヒーロータクヤくんの精子だよ。君達を散々弄んだ後、気持ちよくて思わず射精しちゃったんだよ。ほらたぁんと味わいなぁ」 男はそう言うと、掌をにぎりしめくちゅくちゅと音を立てながら小人を精子たっぷりの掌で包んだ 精子につつまれた高校生二人組は顔色一つ変えずその地獄の牢獄に閉ざされてしまった 「どうだった?ヒーローの諸君。気持ちよかったかい?」 男は向きを直してヒーロー二人の顔を見た 息を切らして、疲労困憊な様子でその表情は屈辱に満ちていた 「くっ・・・くそぉぉ・・・」 「ゴメン・・・いっちまった」 「そうだねぇ・・・ヒーローの癖に敵の幹部に囚われてあろうことか市民ごと射精するなんてさ・・・お前らヒーロー失格だなぁ」 「くっ・・・」 グうのでもない二人に畳みかけるように 「もうお前らはヒーローを名乗る資格はないな。ヒーローでもなんでもないお前らに特別におオナホとして扱ってやろう」 男の言葉に二人は言葉を失った

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久しぶりの投稿です

現在執筆中の作品ですが完成しましたので

投稿していきます

タイトルは、『時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話』

時間停止あり

サイズフェチあり

双子のヒーローのやられあり

の私の性癖詰め合わせセットの様な作品です

かなり長くなってしまったので、何日かに分けて投稿していきますので

興味のある方は是非見てください

時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話1

そしてもう一つ

現在、巨大変態蜘蛛に捕まった男達が繭にされコレクションにされる

そんな動画を作っております

繭にされるシーンをきちんと動画に出来るか挑戦していますので

もうしばらくこちらはお待ちください


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時を操る変態がヒーロー達を捕まえて弄ぶ話1

掌サイズの全裸の男を握りながらにやりと笑う男が1人 脂汗をかいているその男はその人形に話しかけながら部屋を歩いていく 部屋には同じように全裸の男のフィギュアを並べられている そのフィギュアはどれも本物の人間の様に精巧に作られていて 逸物から毛の生え方、筋肉のつきかたまで人間そのものだった それどころか質感まで完璧に再現されている人形は無表情でありながら どこか何か言いたげな表情をしていた 西暦、2××××年 莫大的な人口増加に伴い、犯罪が増え警察だけでは対処できなくなった そこで政府による遺伝子組み換えが行われ超人的な能力をもつヒーローが 犯罪者を捕らえるヒーロー社会へと変わっていった そんな世界に今、男性が次々と謎の疾走をとげる不可解な事件が頻繁に起こっていた 目的は全くの謎・・・ヒーロー達も神出鬼没の犯人を捕らえることは出来なかった だが、ついにヒーロー協会犯人の足どりを掴み、アジトと思われる廃墟をみつけた そこに派遣されたのは二人のヒーロータクヤとシンジだった 双子のタクヤとシンジは顔こそ似ているが性格は全くの正反対、行動派のタクヤと頭脳派のシンジ 二人能力は俊足。スピードは光の速さで“電光石火ライト兄弟”と呼ばれていた 「ここは敵のアジトかもしれない慎重に行こう」 シンジのその言葉に 「あぁ・・・潜入捜査なら兄貴の方が得意だもんな」 とシンジの後ろを歩くタクヤ 互いを信頼しあう二人の姿をにやりと見つめる男が1人 廃墟は薄暗くまだ昼間だという太陽がほとんど当たっていない 古びた建物を探すが何一つ見つかることは無かった さいごの部屋に入った二人だがその部屋にも特に変わったところはなかった だが、次の瞬間背後に突如現れたのは白いタンクトップに半ズボンを履きサンダルをはいたその場にいるのが不自然な男の姿だった 体は人より一回り小さいが体格は人よりも何倍も大きく太ったお腹でタンクトップはパツパツになっている。毛深いその体はべっとりと濡れた大量の脂汗で湿っている。 「ここは危険だ!すぐに帰った方が良い」 「そうだぞ!もしかしたら悪者がいるかもしれねぇ!」 シンジとタクヤの言葉に男は不気味ににやりとほほ笑んだ 「お前ら、ヒーローだろ?行方不明の男達を探しているのだろう?」 男は黄ばんだ歯とねちょり濡れた第液をたらしながらそう言うと、パンツをもぞもぞと動かし、掌に見せたのは高校生位の男性で先日部活帰りに突如行方不明になったその人にそっくりな形をしたフィギュアだった 「お前それ!」 タクヤはすぐさま変身をして姿を変えた。黄色のピチピチのスーツに鍛えた筋肉が浮きでてもっこりが協調をされている 「察しが良いねぇ。ヒーローは」 にやりとほほ笑む男はにやりと笑うとその人形を自分の腋にこすりつけ始めた 毛深い腋毛は大量の腋汗で湿っているのが分かる。その毛を絡めるように人形の顔面をこすりつけていく 「ほらぁ、俺の腋毛臭いだろぉ・・・たっぷりと味わいなよ」 無表情の顔が悲鳴を上げているように見えたタクヤは 「てめぇ!」 と拳を前に出した 「待て!挑発に乗るな!第一まだあれが行方不明の人と決まったわけじゃない」 焦るタクヤをよそにシンジは冷静にその場を分析した 明らかにやつは俺達を挑発している だが、この状況・・・俺も変身する必要があるな シンジはそう判断してヒーローの姿へと変身した オレンジのスーツで同じくピチピチのスーツを身にまとっていてタクヤほどではないががっしりした肉体美が浮き彫りになっている タクヤは男性にもてそうなゴリゴリなマッチョに対して、シンジは女性にもてそうなスタイリッシュなマッチョである 「いい体してるじゃないか。部活の帰り道に俺のコレクションになったようにお前らも俺のコレクションにしてやるよ」 男はそう言いながら、腋をこすりつけていた高校生のフィギュアを顔に近づけて舌でべろりと舐めた 唾液で湿った舌で舐めるとフィギュアの顔面はべっとりと湿り始めた 「さぁ早く助けてやれよ。ヒーロー・・・こいつも助けを求めて必死にわめているぞ」 男の言葉にタクヤは 「てめぇ!ゆるさねぇ!」 と煮えたげる怒りを必死に抑えていた 「シンジ兄ぃ・・・まだか・・・」 「おそらく、何らかの能力で人間をフィギュアにする能力があると思える・・・油断するな。生きて捕らえて、皆を救うぞ!」 シンジの言葉と共に、タクヤとシンジは目の前から姿を消した と次の瞬間、タクヤとシンジの動きは男の目の前でぴたりと止まった 「なるほど・・・光の速さをもつライト兄弟。さすがだな。だが俺の前では無力・・・俺は時を司さどっている。今お前ら二人の時間軸は0.1秒が1万年に匹敵する速度で動いている。さぁ私に拳が届くまで一体何年かかるかな」 男はにやりとほほ笑みライト兄弟へと近づいた 体が動かねぇ・・・全く進まない・・・あいつに近づくことも出来ねぇ・・・俺達は・・・ 喋ることも動くことも出来ない。タンクトップの男は不敵な笑みを浮かべながら彼らの姿をじっくりと堪能している 「持って帰る前にお前らで少し遊んでやるとしよう・・・俺のコレクションになったんだ。楽しませてもらわないとなぁ」 男はそう言うと、タクヤとシンジの顔を向かい合わせにした 双子の同じ顔を並べてタンクトップの男はにんまりと笑った 「お前ら、兄弟同士仲が良いんだろ?じゃあお前らキス位出来るだろ」 男はそう言いながら、動かない二人の口をゆっくりと開けると、舌を出し合わせた 口の中は唾液がねっとりとして糸を引くほどだった 表情一つ変えない二人のヒーローは口を開いたまま無表情で口と口を交わしていく “っく・・・体が・・・ふざけんなぁ・・・なんでこんな・・・” “こいつの能力・・・時間をゆっくりに・・・こんな・・・相性最悪じゃないか” ライト兄弟は目にもとまらぬ速さで相手を翻弄して倒すスピード型。だが、敵の能力の時間操作の前では全く歯が立たない 彼らの後頭部を抑えながら、唇と唇を合わせていく 「イケメンのエロイ姿たまらねぇなぁ・・・ヒーローが俺みたいな変態なおっさんになすすべもなく犯さられるなんて最高のシチュエーションだよねぇ」 男はそう言いながら、顔を近づけると、二人のキスしている額をべろりと舐めた 男の吐息は生臭く、歯磨きなどろくにされていないのが分かる。唾液は粘液の様に粘着性があり二人は嫌悪感を抱いた “なめんじゃねぇ!くそぉ!” “キモチワリィ・・・なんとかこの状況を・・・” 「可愛いねぇ。君達の全裸の姿を拝みたいよね。じゃあそのヒーローのコスチュームだけ時間を巻き戻そう」 男はそう言うと、コスチュームは徐々に綺麗になっていきやがて、光となって無くなっていった 「君達がヒーローになる前、つまりは存在ごと消した。これでもうヒーローの力も使えない。さぁこれからもっと楽しい遊びをしよう」 男は、しゃがむと目の前に、二本の男の逸物をみつめた もっさりと生えたちんげと皮が捲れたいやらしいその一物を片手で掴んだ 兜合わせにつかむと、男はにやりと笑った 「旨そうなちんこが二本も・・・これいじったら大きくなるかなぁ」 男はそう言うと、チンコを上下に動かしてしごいていく 二本のちんこはお互いの刺激を受けてびくびくと固くなっていく 「体は止まっても、感じるだねぇ。君達変態さんだねぇ・・・」 男は上を見上げた。無表情で口づけを交わすヒーロー達 双子の同じ顔が真顔で口と口を合わせている姿に興奮がおさまらない男 「これでも最高だけど、やっぱりヒーローの悲鳴も聞きたいよな。どれお前らの表情だけ時間を元に戻してやろう」 男の言葉と共に。二人のヒーローの表所は急に動き始めた 「んんごんんぐんんぅ」 「ンンングンンンゥ!!」 二人は悲痛な叫び声をあげながら顔を歪めている。それでも体は全く動かない。彼らの時間はまだゆっくりと動いてこの状況は何も打破することは出来なかった 「フフフ。ヒーローがこんな簡単な罠にかかるなんてな・・・この廃墟の中に来たことが全ての間違いなのだよ」 男はそう言うと、ご丁寧に説明をし始めた 彼の能力は”時間操作“ 特定の場所の物や生物の時間を操れる この洋館の中は彼の思うがまま時間を操作することが出来る 彼らはここに来た事ですでに敗北していたのだ 彼の説明を終わるころ、二人のヒーローは絶望した この男を倒すには、この廃墟を出る以外の選択肢はない 仮に自分達を助けに来たとしてもこの廃墟はあいつのテリトリー 全てのヒーローは男の思うがままに時間を操られ他の人間達と同様動かない玩具へと変えられてしまう もはや彼らが助かる選択肢はゼロに等しい 「いい感じに大きくなってきたねぇ。こんな危機的状況でもちんこは反応するんだねぇ」 男はそう言いながら、チンコをしごいていく 「あぁ・・・なんかトロトロしたものが出てきた。我慢汁かなぁw舐めてみよう」 「んんんん!」 「ングンンンン!!」 レロォ・・・ヌチュゥア・・・ 舌が一物の鬼頭にくっつくとビクビクとさらに激しく揺れる 「しょっぱぁ・・・濃いねぇ。それにこんなに元気に動いて。変態さんだぁ」 男はそう言いながら二本の逸物を舌で舐めまわしていく 「ンンンンンィンン」 “やめろぉぉ!舐めるなぁ!!” 「んんんぁんんん」 “ふざけるなぁ!くそぉぉ” ヒーローはもはや手の打ちようがなく変態の舌に感じるただの犯される男達になりさがっていた 「俺も興奮してきちゃったよ・・・」 男はそういうと半ズボンとパンツを同時におろすと固くなりビンビンに立ち上がった巨根とそこにへばりついたもう一人の高校生らしき小人がち巨大な一物に括りつけられていた 「おっと忘れていたよ。もう一匹いたことを・・・」 男は括りつけられた若者を外して掌に二人の小人をつまんだ状態でヒーローにその小人達を見せつけた 「どうして彼らがこんなに小さいのか分かるかい?僕は時間を操られるから未来に行く事も出来るんだ。そこでこんなものを手に入れたんだ」 男がそういうと脱いだ半ズボンから銃の様なものを取り出した 「これは物体の大きさを変化させる特殊な銃でね・・・この高校生二人組は僕が時間を止めて小さくしたかわいいお人形なんだぁ」 ねっとりと笑う男の表情に不気味さが漂う 「ンンングンンン」 「ンンンンンンン!」 ヒーロー達は男の言葉に全てを理解した 自分達もこの人形同様いつでも簡単に縮められてコレクションになってもおかしくないということ 全てはこの男にさじ加減によって命運を握られているということを・・・ 「この子達はずっとターゲットをしていてさ・・・小学校からの幼馴染で高校では野球部でバッテリーを組んでいた親友なんだ。でも大学は離れ離れになっちゃうんだって・・・可哀そうだろぉwwだから僕がここに連れてきてあげたんだ。これからはずっと一緒だよぉ・・・良かったねぇ・・・」 にやつく男の表情に背筋が凍り付くヒーロー達 こいつはやばい奴だ・・・ 男の異常な性癖と猟奇的な行動にヒーローは騒ぎ始めた 「さぁ・・・ヒーローさん。この子達を使って気持ちよくなってもらおうか」 男はそう言うと、手に持った高校生の一人を二人の口元に近づけるとキスをしあうヒーローの口を外した 「てめぇ!ふざけやがって!許さねぇぞ!」 「捕らえた人たちを早く解放するんだ!」 ようやくしゃべることが出来たヒーロー達は男に向かって叫んだが、その姿をにたりと笑った男はそのまま小人の高校生を二人の口元に近づけた 「ほらぁ、さっきみたくキスをしあうんだ。守るべき市民を口の中に入れながらねぇwだめだよw歯を立てたら、コレクションに傷がついちゃう。この子もいたい思いしちゃうからねぇ」 「んごぉんんん」 「やめぇあぁぁんごん」 ンンンンンンン! 二人のヒーローは口の中に小人を入れながら再びディープキスをさせられた 「ははっwwいいねぇwwヒーローのその顔たまんねぇwwサービスだぁwもっと面白くしてやるよ」 男の言葉と共に、ヒーローの口の中から男の悲鳴が聞こえてくる 「やめろぉぉ!やめてくれぇぇ!もういやだぁ!助けてぇ」 「口の中から聞こえてくるだろ?君達が守るべき市民の悲痛な叫び声がww君達の様に体だけ時間を止めて表情は動けるようにしたんだよ!さぁどうする?」 「んごんんん!」 「んちゅぅんんん!」 救うべき、一般市民が今自分の口の中で弄ばれている ヒーロー達はどうすることも出来ない。口から逃がしてやろうにも体はびくとも動かない 「ヒーローの癖に市民1人守れないなんてな。それどころか男同士のキスに巻き込むなんてヒーロー失格だなww」 「んぐんんん」 「ンンンン!」 「いやだぁぁ!助けてくれぇ・・・・ヒーロー・・・・俺達を・・・」 口の中で響く高校生の言葉にヒーローは悔しさで顔を歪ましていく “ちきしょぉぉ・・・” “どうしたらいいんだぁ・・・” 「しょうがねぇ・・・ヒーローの二人にこの子を救うチャンスをやろう」 男の言葉にヒーロー達の目だけが男の方を見た 「その口の中にいる高校生をお前らの口の中で射精させることが出来たら、そいつをおまえらの口の中から出してやるよ」 続

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小人を捕まえてネックレスにしてみた 完全版

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小人を捕まえてネックレスにしてみた 動画配信3(最終話)

11人の小人を捕まえた配信者は一匹一匹を紐に括りつけて小人を使ったネックレスを完成させる

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人気Youtuberが小人ネックレスを作ってみた2

次々と小人を捕まえ、虫かごの中に入れていくyoutuber 二匹まとめて捕まえ無理やりの手の中で小人同士をキスさせたりと 男は楽しんでいた

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人気Youtuberが小人ネックレスを作ってみた1

人気Youtuberがアップした動画で小人を捕まえてネックレスにする企画 早速最初の小人を見つけた 小人目線で描かれている小説版も投稿中なので 良かったらそちらもご覧ください 異世界に召喚されたら小人だった1 https://kotaro20201224.fanbox.cc/posts/9763625

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異世界に召還したら小人だった1

ここは一体… だめだ何も覚え出せない ここではない別の場所にいて生活をしてたこと位しか…… 俺は辺りを見渡した 明らかに回りの大きさが桁違いに大きい 草が自分の高さよりはるかに高くそびえ立って地面がこんなに近い 覚え出せる範囲でもこの状況はおかしいと分かる 俺のサイズは今ちょうど昆虫位の大きさで何も着てない丸裸になっている 何か体を縮められることでもされたのか それとも 別世界…SFなんかでみるパラレルワールドに飛ばされたか ラノベなんかでみる異世界召還というやつか…… どちらにせよ 情報収集が先だ まずはこの世界で生きていかなきゃならないのだから 俺は探索するようにとりあえず歩き始めた 一体どれくらい歩いたのだろう… 景色の変化が全くない。 草むらを掻き分けながら歩くと自分と同じ大きさのダンゴムシやらバッタに出くわした 虫はそんな苦手ではないが自分ほどの大きさの虫に出くわすとさすがに腰が引けてしまった そうしているうちに草むらをようやく抜けた 視界がはっきりと分かるようになった次の瞬間、俺は硬直した 目の前にうつる巨大な人 半袖短パンでなにやら探しているように下を向いてキョロキョロしている そして首にかけているのは透明な虫かごのようなもの 俺は嫌な予感がした そしてその予感は的中してしまうのだった 俺はその巨人と目があい俺の顔をみるとニヤリと笑った ヤバい… 野生の感が働いたのか 俺は必死に走り出した 追い付かれないように必死に脇目もふらずただ一心不乱に 大丈夫距離は十分ある なんとか逃げ切ろう 俺は走りながら後ろを振り返ると 巨大な足はすごい早さでこちらに近づいてくる 巨人の歩幅は俺の小さな足とは比べものにならないほど大きく、距離がどんどん近づいていくのを感じる 逃げなきゃ…逃げなきゃ…逃げなきゃ… 息を切らしながら走るとドシンドシンと大きな足音が聞こえてくる 地響きのような揺れと巨大な音がどんどん近づいてくる 逃げなきゃ殺されるっ! すると次の瞬間、辺りが薄暗くなった まるで太陽が雲を隠したように そしてドシンという音と共に巨大な足が俺の近くに振り下ろされた サンダルを履いているその足の指から毛が生え、強烈な臭いが放たれる 振り下ろされた勢いで足はもつれ仰向けに倒れて俺はゆっくりと体を起こして巨人の方向に体を向けた 巨大な脚は高い塔のように見えて毛深い脛の毛がもっさりと生えてジャングルようになっている そして野太い声で みーつけたっ! とニヤリと笑いながら俺を見つめている まるで獲物を見つけたハンターのような表情をしながらカメラをこちらに向けている 「う…うわあああああああ」 俺は体を起こそうとしたが、恐怖で腰が抜けて歩けない這いつくばいながら逃げる俺を去来な足は近づけながら腰を降ろし顔を近づけていく ほら逃げないと捕まえちゃうぞぉー 巨人はそう言いながら、俺に臭い足を近づけていく 「ほらぁつぶしちゃうぞぉ!」 巨人はそう言いながら巨大な足で大きく振り上げた 踏み潰される! 俺は四つん這いになりながら必死に歩いた だが、逃げることなどできない 巨大な足はおもいっきり俺めがけて落ちていく しぬっ!!! うわあああああああああああああ 俺の体すれすれで足は振り下ろされた ほら逃げないと潰しちゃうぞぉー 恐怖で腰も足も動かない こいつにとって俺は簡単に殺せる昆虫と同じなのだ そして俺が恐怖で怯え逃げる姿を見て楽しみ動画として残している 俺は仰向けのまま腕だけで体を動かすと 体に何かあたった様な感覚がした 後ろを向くと巨大な石で行く手が阻まれている 巨人にとっては小石だが俺にとっては巨大な岩に等しい 今の状態で到底登るなんて不可能だ 窮地にたたされた俺を巨大な掌が包んだ 捕まった!!! やめろおおおお!放せ!放せーーーーーーーーー! 暴れる俺を楽しそうに見つめる巨人だった

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人気Youtuberが小人ネックレスを作ってみた 予告

ここはパラレルワールドもう一つの地球 突如、異世界にやってきた人間達は皆全裸のまま小人としてこの広大な世界で生きなければならない その小人を面白半分にネタにするこの世界の人気Youtuberが小人をネックレスにして楽しむ動画を投稿した 現在制作中の紹介動画です 今回はサイズフェチもので小さな小人達が巨人に捕まり、ネックレスとして装飾品の一部にされてしまうそんな話です 完成までもうしばらくお待ちください

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路18

あぁぁ…やべぇ…きもちぃぃ… 脇毛に絡むガチムチノンケラガーマンと僕のちんこにへばりつきながらしごかれる先輩リーマン 二人の男の情けないフィギュア姿をみて興奮する卓也のちんこは勃起していく これが卓也が射精する数分前の出来事である ちんこは膨らみだらだらと我慢汁がトロリと出る 昨日二発も射精したのにちんこはすでにガチガチになっていた 臭い男汁が身体中に付着していく 体を洗うはずの風呂場で身体中が臭い我慢汁で包まれていく ネットりとした我慢汁が容赦なく祐哉の体を襲っていく それを無表情で直立姿勢のまま固まっている フィギュアにされたあわれな男の姿だった 「あぁぁ…やべぇ…いっちゃぃそぉ…あぁぁ……」 どんどん固くなる逸物。びくんびくんと脈を打つスピードが早くなっていく ドクドクドク……… ピストンが加速していく はぁはぁはぁ…あぁぁ… あえぎ声をあげる卓也 い…いっく…あぁぁ… どぴゅっ! トロリとした精子が祐哉の体に付着した 「あぁぁ…気持ちよかったぁ…」 卓也は息を切らしながら自分の脇に閉じ込めている五郎取り出した 「君が舐めてるの感じちゃって祐哉くんこんな姿になっちゃったぁ…良い働きをしてくれてるよ五郎ちゃん…君は引き続き反対側をお願いねぇ」 卓也はそう言うと反対側の脇毛に五郎をくっつけて脇のなかに閉じ込めた 「じゃあ次は、祐哉くんに僕の下半身を舐めて洗う番だねぇ…まずは精子から舐めてもらおうか」 卓也はそう言うとちんこにこびりついた精子を祐哉の小さな舌を使って掃除していく だが、祐哉の小さな舌では拭いきれず全身精子まみれになりながら巨大な逸物についた精子を拭き取られていく 飛び散った精子まで全て拭き取ると、卓也は自分の顔の近くまで祐哉を近づけた 「こんな精子まみれになっちゃって…これじゃあ僕の体綺麗に出来ないねぇ…しょうがない僕が君を綺麗にしてあげるよ」 卓也はそう言いながら五郎が閉じ込められた脇をあげて精子がこびりついた祐哉の体を剛毛の脇毛で拭いていく。五郎はそれに巻き込まれ2つのフィギュアは汗ばんだ脇毛は精子でさらに濃厚な雄汁へと変わっていった。強烈な匂いとベットり湿った脇毛が全身グショグショになっていったがフィギュアとなった彼らは顔色1つ変えずに脇毛に包まれていく。そんな様子を屈辱に悶え苦しみながら自分の脇毛に絡まっている姿を想像するだけで興奮していた卓也だった 「綺麗になったねぇ祐哉くん。それじゃあさっきの途中だよ。五郎ちゃんは汚れちゃった脇毛掃除しててね」 待ってくれーここからだしてくれー と目で必死に訴えかけている様に感じた卓也はニヤリと笑いながら精子まみれの臭い脇毛に再び一人閉じ込めた 脇毛のなか先ほどのそれとは比べ物にならないほど強烈な悪臭漂っていた。粘りけのある精子がべっとりと汗臭い脇毛にこびりついていた 一方その頃脇毛から解き放たれた祐哉は卓也の巨大な手に包まれながら鬼頭の先端にやってきた 「さぁこれからが君の本番だ。まずはちんこの皮の裏を舐めて綺麗にしてもらおうか」 その言葉と共にちんこの皮をぺろりと向くとこびりついたちんかすが溜まっていた 「普段皮の裏まで洗わないからなぁちょうど良いや。こびりついた垢を掃除してね」 卓也はこびりついたちんかすに祐哉の顔を近づけた べちょぉぉっと付着するちんかす。ねばぁっと顔にへばりつくと強烈な苦味としょっぱさが混ざりあう 「どうだぁい祐哉くん。後輩のちんかすの味はぁ?臭いだろぉ?嫌だったら止めてって叫んで見なよぉそしたらやめてあげるからさぁ」 卓也の言葉に微動だにしない祐哉。眉1つ買えない祐哉に卓也はニヤリと笑いながら 「まぁフィギュアにされた君には無理かぁ…残念だったねぇwそれとも本当は美味しくて舐めてるのかなぁwどっちにしても僕の玩具であることは変わらないからねぇフフフ…」 卓也はそう言いながらちんかすたっぷりの皮をぐりぐりと押し付けていく 「良い舐めっぷりだねぇ。それじゃあ、今度は僕の玉を舐めてもらおうか」 卓也はそう言うと、皮から外して巨大な精巣へと移動させていく ジャングルのようなちんげを進みきんたまにぐりぐりと祐哉を押し付けていく 「良い姿だねぇ…でも君に掃除してほしいのはそこじゃないんだ」 卓也はそう言うときんたまと股関節の窪みの汗が一番たまる場所へと移動させていく あせっかきな卓也の蒸れたきんたまの裏。強烈なアンモニアの匂いと熱気が祐哉を襲う 「ほらぁ…たんとお食べぇ…」 卓也はぐりぐりと容赦なく祐哉の顔を窪みに押し付けていく 口のなかに広がる苦味が広がっていく。 「ほら反対もだよぉ」 卓也はもう片方の窪みにもくっつけて舐めさせるとそのまま下半身へと動かす 毛深くぶっとい脚を小さな舌で舐めさせられていく 脛毛に舌が絡まりながらやって来たのは巨大な足だった。 爪は伸びて先は黒く変色している 足の指や甲にも毛が生え、男らしい足から強烈な悪臭が漂う 納豆を腐らせた様な強烈な匂いが祐哉の体を襲う 「今から僕の足洗ってもらうよ。僕の足は自分でもひく位臭い足だからさぁ…君達小人にはきついかもしれなけど、変態な祐哉くんならきっと喜んで舐めてくれるだろ?」 卓也はそう言いながら祐哉の顔面を指と指の隙間に押し込んでいく ぷーんと漂う足臭は近づくほどに匂いが増す舌が触れるとぴりっとした辛さと苦味と酸味が混ざり吐き気が襲った 「堂だぁこの足の味は…ほらほらぁ」 卓也は足で体を踏みつけ頭だけを指と指で挟んでロックした 巨大な足に包まれた祐哉は臭いと味で苦しんでいたが、それに加えて男の足を無理矢理舐めさせられる屈辱に苦しんでいた

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ペンタブ買いました

お久しぶりです

私生活が落ち着いてきたので

最近投稿が多いちんたです


私事ですがペンタブを買いました

前々から動画を投稿していたのですが

紙に絵をかいてタブレットに入れて色塗ってと大変だったのですが

ペンタブならこれ一本で色々出来て重宝しております

そして第一弾として書いたのが『ヒーロー恥辱作品』でした

ガラスに閉じ込められるという私の性癖がふんだんに盛り込まれております

そして現在、手掛けているのは『サイズフェチ作品』を今描いています

内容としては、巨人が住む世界で小人は虫の様に扱われている世界で

小人を捕まえて生きたままアクセサリーにするという

そんな感じの作品を描いてます

上手くいくと良いですが・・・

今月中に出せたらいいなと思っています


小説は、先月から思考を変えて一話を短くして出来る限り継続できるようにすることを目標としています

しばらく書いてないと内容忘れちゃうので・・・

今現在執筆中の『アダルトDVDに取り込まれた男達の末路』ですが

とりあえず1部?は書き終わり2部に映っております

サイズフェチ+フィギュア化+恥辱レ〇プ+下剋上という

私の性癖がどっとつまった作品となっております


興味がある方は支援の方よろしくお願いいたします


今年は多めに投稿頑張ります


PS.ヒーロー恥辱の番外編も企画中です

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路10~16ダイジェスト版

10 数多にあるゲイのアダルトビデオ このDVDも一見するとどこにでもある普通のアダルトビデオ だが、このDVDには本物の人間が閉じこめられており 再生した人が好むシチュエーションが毎回展開されるという このDVDを購入したのは鈴木卓也 彼はよく好むシチュエーションは 時間停止 ノンケレ○プ などなど男が恥辱にまみれる姿を見て興奮を覚えた そして今タイプのノンケがこうしてDアダルトな世界に送り込まれてしまった 果たして彼…佐藤佑哉はこれからどんな屈辱的な姿になるのか 卓也は興奮しながらその動画を見ていた 『ノンケがゲイに墜ちる瞬間~年上部下におかされる佐藤佑哉~』 タイトル画面と共にいつもの仕事場の風景が流れた まさか…これって…僕の職場…ってことは… 卓也は映像を見ながらにやりと笑った 「佐藤さんお疲れ様です。今日もご指導ありがとうございました!」 そう言ったのはアダルトな世界の卓也だった 「いいえ。鈴木も大分仕事覚えてきたな」 振り返った顔も可愛らしい。素朴な表情の顔立ちも俺のタイプそのものだ (待て…!そいつはヤバい!!逃げろーー) すると佑哉の心の声のようなものが聞こえてきた この時卓也は、このDVDを改めて理解した このDVDの中にいる僕は恐らく複製されたもう1人の僕 俺が描いたアダルトな世界…こうだったら良いのにの世界が このアダルトビデオでは展開される そしてこのサングラスをかけていれば閉じこめられた心の声がきける つまり心では必死に抵抗しているが体はこの物語に合わせた動きになる 「佐藤さん。今日は一緒に上がりですね…どうです一杯お酒でも…」 卓也はそう言うと佑哉の肩をとんと叩く 「いや遠慮しとくよ。あんまりプライベートで会社の人といたくないんだ」 (そうだ!断れ俺!!!) 「そんなこと言わないで…『僕の言うことに従って!』」 卓也はそう言いながら持っていた手持ちのライトを佑哉の顔に向けて当てた すると佑哉の目は虚ろになり 「言うこと…従う……」 とまるでロボットの様な口調になった 「すげぇ効き目だなぁこれ…」 『鈴木卓也は催眠ライトを偶然拾いそれで片想いのノンケ年上先輩の家に行くのだった』 そういうテロップが流れ 場面は切り替わり佑哉が自宅のソファーでぐったりと横たわっていた 「ここが佑哉くんちの家か…」 卓也はゆっくりと体を近づけた 隣に座りワイシャツのボタンをはずしていく (やめろぉぉ!よせぇ!) これからこいつに犯される!! 「寝ている佑哉君を苛めても楽しくないし…そろそろ起こすか!『起きても良いが、君は僕に抵抗出来ない!全て体を僕の身に任せろ!』」 そう言うとパチンと指を鳴らすとパッと目を覚ました 「これは…おい!鈴木!なんでお前がうちにいるんだ!この状況yを説明しろ!!」 佑哉は我に返ったがその場から動くことは出来ない 「お目覚めだねぇ…佑哉君。まずは全裸になろうか。君は僕を僕は君を脱がすから」 「何をばかなこと…っく体が言うことを…効かない」 佑哉は立ち上がり鈴木と体をくっつけながらお互いの服を脱がしていく 抵抗することは出来ない 気がつくとお互い体を寄せながら上着を脱がせて上半身裸になっていた 「てめぇ…鈴木…こんなことしてどうなるのかわかってるのか!」 「その鈴木って言われるの嫌だなぁ『卓也って呼んで!』」 「た…卓也!」 「そう良くできたねぇ…それにしても良い体だ…もっと君の体を味わいたい『一緒にお互いの体を舐めあおう』」 騒ぐ佑哉は卓也の毛深い脇の中に包まれた お互いの脇をぐちょぐちょと音を立てながらゆっくりと舐めていく 「うぅ…くさぁい…汗っかきの君の臭い脇毛が口のなかで溶けてくみたいだ。ずっと君のこと狙ってたんだよぉ。君は脇を感じるみたいだねぇ…まだまだどこが感じるか一緒に探して見ようか」 卓也の言葉に脇から乳首へと顔を動かしお互いの乳首を舐めていく 「うぅぅ…くぅあぁぁ…やめぇあぁぁん」 乳首から少し顔を動かし、次はお互いの顔を舐めあう 「うぅぅ…もういやだぁぁ…」 (ここから出してくれぇ…このままだと俺はこいつに……奪われる) 「可愛いねぇ…その顔…食べちゃいたい♡それじゃあ『一緒に熱いあつーいキスしよう』」 「い!いやだああああああああ!男なんてキスなんて!うぐぅ!んぐぅ」 お互いの舌舌が絡まりあう。ぐちゅぐちゅと音を立てる ぐちゅぐちゅぐちょぉ…ぬちゅぬちゅ 「僕の唾液あげる♡」 抵抗する祐哉の口の中に唾液がとろりと滴り落ちていく 「そろそろ下の方も見たいなぁ」 卓也はにやりと笑った 11. やべぇー想像してたよりずっとこの商品はヤバい 鈴木卓也はずっと好みだった同性の男性が取り込まれたアダルト動画をおかずにオナニーをしていた その想像以上の出来に卓也鼻息が荒くなっていた 好きなシチュエーションなのは想定していたがまさか自分自身が出てくるとは これは期待を大幅に越える品物だ 手も足も出ない男が自分とエッチな行為を無理やり強要される話を見ながらオナニー続ける 卓也は自分のちんこを覗いてみた ちんこはコンドームの中で我慢汁がぐっちょりと湿っている そしてそのちんこにしがみついている小人の表情を見て卓也は嬉しそうに笑った もがき苦しむその表情。 「たまらねぇ…僕の体液もっともっ味わってくれよ…五郎ちゃん♡」 そう言いながら卓也はさらにちんこを固くしていく コンドームの中は卓也のちんこから放たれる熱気と汗で強烈な匂いが充満している さらに五郎の顔面にどばどばと流れる我慢汁という男の体液が口の中に大量に流し込まれていく 顔面がヌメヌメの我慢汁でぐちょぐちょになり息をするのも困難な中巨大な逸物は五郎の体を押し付けてくる フィギュアの体では動くことすら出来ない ただ黙って男の逸物にへばりつきながら一緒にしごかれていくだけだった アダルトビデオの世界では、卓也と祐哉はお互いのスラックスを脱がしあっていた 佑哉の毛深い脚と柔らかな脚についた肉を見て舌鼓みをしながらじゅるりと音を出す まるで美味しそうなエサをみる獣のような卓也の表情に祐哉は血の気が引いていく。 「美味しそうな脚だなぁ…」 卓也はそう言いながら足をさすり顔を近づけた 「あぁたまんねぇ…そうだ『僕と一緒にお互いの脚を舐めて奉仕しようか』」 祐哉と卓也は寝転び自分の脚を近づけていく 「嫌だぁ!嫌だあああ!助けぇ……んぐ…」 嫌がる祐哉の目の前にぶっとくて毛深い脚が近づいてきた。ジャングルのようにもっさりと生えた脛毛を毛並みに沿って自分の舌をくっつけていく 「うめぇ…足の指一本一本まで丁寧に舐めるんだぞ…」 卓也の言葉に祐哉は足に顔を近づけた 足の指にも毛が生えた汚ならしい男の足と顔を近づけた瞬間納豆の腐ったような強烈な匂いに嫌悪感一気に増し嗚咽をする祐哉 祐哉は抵抗しながらも顔を近づけ足の指を舐め始めた レロレロくちゅ…おえっ!レロレロ… 「あぁ祐哉くんが僕の足を一生懸命に舐めてるぅ…あぁ僕もこの足食べちゃおっかなぁ♡」 卓也は足の指を口の中に入れてじゅぼじゅぼと音を立てながら吸い付いていく まるで赤ん坊が乳を吸うように激しく足の指一本一本を舐めていく うめぇ…あぁぁ…めっちゃうまぃ… お互いが69のポーズをとり、ぐちゅぐちゅと仕事したばかりの汚い足を舐めあう二人 (嫌だぁ…ちきしょぉぉ…こんなのもういやだぁぁ…頼むDVDを停めてくれ…) サングラスをかけたときのみ見える祐哉の心の声はこの状況から早く抜け出したいと必死に叫び続けていた。男同士の舐めあいが気持ち悪いのもあったが、それ以上にテレビ越しでこの姿を見てオナニーをする現実の卓也の姿を想像するだけで気色悪く感じた 「それじゃあそろそろパンツの中も拝みたいよなぁ…どれどれ」 卓也はそう言うと咥えていた足から離れて祐哉が履いているパンツに顔を近づけていき匂いを嗅ぐ卓也。 「汗の匂いと男臭いちんこの匂い…やばぁ…僕も君のちんこ感じてたらたってきちゃった♡祐哉君が大きくさせたちんこみてみて!」 「よせっ!そんな汚いもん近づけるなっ!おい!やめろぉお!!」 嫌がる佑哉に自分のちんこを祐哉の顔面に押し付けた。 一日中蒸し暑いパンツのなかで熟成されていたのでゲイでも気持ち悪ほどの悪臭を放っている 「んぐぅおえぇ…きもちわりぃぃぃ…ぅぅぅ…」 「そんなに臭いかい?ならサービスだ!『僕のパンツ越しに僕のちんこを舐めて奉仕してよ』」 (やめろぉ!そんなことさせんじゃねぇ!やめろぉ!やめてくれえええええ!!) サングラス越しで聞ける心の声の祐哉は必死に泣き叫ぶ だが体を操られている祐哉は従うしかない パンツにくっきり写るシルエットの逸物を舌で舐めながら奉仕する 祐哉の舌に反応したのか卓也のちんこからさらに濃い体液を出しているのがわかる 「あぁ…きもちぃぃ…僕のパンツを一生懸命に舐めてる♡あぁ最高ぅ♡僕も君のパンツ舐めちゃおう」 卓也はそう言うと、目の前の勃起したちんこをパンツ越しでしゃぶり始めた 「やべぇ…くせぇ…あぁぁめっちゃ祐哉を感じる♡あぁぁ…最高ぉ」 唾液を滴しパンツはぐちょぐちょに濡れ始めた 「こんなにちんこ固くしちゃってぇ…僕のパンツ味わいながらちんこをたたせる変態祐哉君♡可愛いなぁ♡」 (違う…これは…お前のちんこで感じてる訳じゃない…やめろぉ…俺のちんこをこれ以上いじるのは…舐めないでくれぇ) ぐちゅぐちゅじゅるじゅる…ぐちゅぅレロレロ お互いのパンツの舐めあいがつづいていく 12 激しい舐めあいに感じているのはAVの中だけではなかった 現実世界の卓也もそのエロすぎる動画にちんこはすでに出来上がっていた 「やべぇ…最高すぎるぅハァハァ…祐哉君のパンツ嗅ぎてぇ…あぁぁ…ハァハァ…」 舐めあう二人の姿を見ながらオナニーは激しさを増す 自分のパンツごと嫌がりながら必死に奉仕するタイプの男を見て卓也のピストンは早く激しくなっていいった やべぇ…もういきそうかも… 卓也は早漏ではないが今までの小人のやり取りやずっと好きだった男の惨めな姿を見せられた事で一気に興奮が上がっていく コンドームの中のちんこと五郎は我慢汁や汗まみれになり もはや2つは1つとなっていった 「それじゃあそろそろパンツの中のちんことご対面しようか」 AVの世界では卓也が祐哉に対してそう言った 「いやもうちょいでいきそうなんだ巻き戻ししてまたしゃぶりあうところから」 オナニーをする現実世界の卓也はそう言うとリモコンで巻き戻しをした (おい…何で時間が戻ってるんだ?おいどうなってるんだよ) サングラスをかけたときしか聞こえない祐哉の声がAVから流れてきた 「そういうことか…巻き戻ししたら閉じ込められた者はその経験をまた味わうはめになるのか」 つまり…祐哉に屈辱的な姿を何度も味あわせたり、快楽に何度も溺れさせたり出来るわけか… こりゃあいい… (やめろおおおおおお戻さないでくれぇ!頼むよ……) 泣き言を言う祐哉の声は卓也の性癖に刺さりさらにオナニーを加速させていった その卓也のオナニーを一番身近に感じているのは五郎だった 尋常ない早さでピストンをされ一気に巨大な逸物に熱が帯びていくのを感じた フィギュアになった小さな五郎でも男性なら誰しも経験がある感覚に理解した イクきだ!!!!! (やめろおおおおおおいくなああああああああああ) 激しいピストンの後、下から込み上げてくる液体を感じる 尿道を通ってくる感覚 いやだいやだああああああああああ 次の瞬間鬼頭から生暖かい液体が五郎の顔面を襲い どぴゅ…どぴゅ… と巨大な逸物がひくひくと動く度にとろりと精子が溢れだしていく (うぅぅ……) 言葉に出せない呻き声をあげる五郎…逸物はやがて動きを止めた いっちまった… 卓也は丁度祐哉が自分のパンツと一緒にちんこをしゃぶってるシーンで一時停止をして自分の逸物をみた 「あぁぁ…気持ちよかったぁ…五郎の情けない姿良いねぇ…」 卓也はそう言いながら画面を見ると一時停止した画面から声がしてきた (体が急に止まって動けない…どうなってるんだよこれ!!まさか!今度は一時停止か!?) まさか…僕が一時停止してたから? (おい頼むこの臭いのどかしてくれぇ…気持ちわりぃ!こんな汚ないもの咥えながら動き止めやがって!おい卓也!見てんだろ早く俺を解放しろーーー!!) 必死に叫ぶ祐哉の声 「そういうことか…一時停止にしたらこのまま止まってるんだねぇ…へぇ面白w」 卓也はそう言うとコンドームをはずして精子が流れ落ちないように縁を上向きにした 底に黄ばんでねばねばした精子がたまっている (頼む…出してくれ…) コンドームのなかでごもっているのか声が微かに聞こえた 「とりあえず腹減ったし、夕食食べてから二回目のオナニーをしよう。それまでしばらくそこで僕の出たばかりの精子と楽しんでてよ」 (そ…そんな……) 「祐哉くんはそれまで一時停止のまま停めといてやろう。僕のちんこをしゃぶったままでね」 卓也はそう言うとサングラスを外した コンドームの中の五郎は無表情のフィギュアに変わり、今まで騒いでいた祐哉の声は何も聞こえなくなった 13. 卓也は晩飯を机に並べて床に座った 即席で作ったラーメンをすすりながらテレビの中で一時停止されている祐哉の姿を見た パンツから膨れるもっこりを悔しそうな表情を見せながら舐めている 今AVの世界で時を停められ無様な姿をさらす祐哉は一体どんなことを考えているのだろう 臭いちんこと蒸れ蒸れのパンツを味わいながら『動かしてくれー!』とか叫んでいるのだろうか 卓也はそんな想像ばかりを膨らませながらラーメンをすすった 「祐哉君のこんな姿を見ながら食べれる食事。格別な一時だぁ」 卓也は夕食をたえらげると台所に片付けにいき洗面所へと向かった 洗面所には鏡の前に紐が固定され使用済みのコンドームが精子が入ったまま吊るされていた そしてそのなかにはフィギュアと化した五郎が閉じ込められていた 「どうだい?鏡に写る自分の姿は?僕の精子は堪能出来たかい?……っていっても反応出来ないか…お前はただのフィギュアだもんなぁ…」 卓也のニヤリと笑いながら鏡に写る五郎を見た 巨大なちんぽと一緒にコンドームに閉じ込められオナニーの道具にされ、精子がたっぷりはいったコンドームの中で囚われた状態で飾られた五郎。ご丁寧にその恥辱にまみれた自分の姿を見れるようにわざわざ鏡の前に固定したのだ 「さぁて…そろそろ2発目の射精の時間だ。五郎ちゃんこっちに来てさっきの続きと行こうじゃないか」 卓也はコンドームを指でつまむと落ちないように工夫して持ちリビングのテレビの前に座った 「さぁてと…サングラスをそうちゃくしてっと…」 卓也はサングラスを装着すると、テレビから声が聞こえてきた (頼むよぉ…動かしてぇ…くせぇよぉ……) そのままコンドームに目をやると五郎が苦しそうな表情を浮かべ必死に声をあげて助けを求めているがコンドームの中に声は閉ざされ理解できない 「フフフ…僕の精子の味はどうだい?これから追加で君に味わってもらうからね」 そう言うと再び固くなっているちんこに装着していく (もういやだぁ…出してぇくれぇ……) コンドームの中では男の精子の匂いが充満していた 頭が狂いそうな位強烈な匂いと全身で浴びる粘液に五郎はかなり衰弱していた とはいっても体はフィギュアのままなので肉体的ではなく精神的な疲労であった そんな五郎をよそにちんこはコンドームに再び装着された 「あぁ…きもちぃぃ精子がローションみたくなってて良い♡五郎ちゃんの体もすげぇ感じるぅ…男のちんこにくっつけられるどんな気分なのかな?想像しただけでも嫌だねぇ…でもそれを味わってるのかと思うと興奮してきちゃうなぁ…」 卓也はそう言いながらちんこをしごきながらAVを再生した 「それじゃあそろそろパンツのなかのちんこにご対面しようか」 (よ、ようやく動いたか…助かった……) 再生されようやく動き始めたことで祐哉は心の中でほっとした が、しかしこれが地獄の始まりだった そう…時間が動き出したということは再び恥辱の時間が流れるということだった 祐哉はそれを直ぐに理解した 「ただ脱がすだけじゃつまらないよねぇ…そうだぁ!パンツを口でおろすってのはどう?犬みたいに!」 そう言いながら立ち上がる卓也。膝を曲げた祐哉の顔に丁度あの臭いパンツがある 卓也の言葉には従うしかない祐哉はパンツを口で咥えながらゆっくりと下ろしていく 「ははっ…本当に犬みたいだ…可愛いなぁ♡」 そう言うと卓也はその姿をスマホで撮り始めた (っく…こんな姿撮りやがって…ちきしょぉ) AVの世界の中だけの話と言えどこの姿を撮れるのは恥ずかしい それにあのニヤニヤしたこいつの変態な顔すげぇ嫌だ…… 「可愛い僕のわんちゃん。上手に脱がせられたねぇ…『こっちむいてごらん』」 卓也の言葉に祐哉は顔をあげると、スマホをインカメラにされていて自分の顔が写っている 「ほらわんちゃん犬なんだからさぁ舌を出してハァハァいってみなぁ…」 「っ…ハァハァ…ハァハァ…ッヘッヘ」 舌を出して息をあげる祐哉 「良いねぇ…これぞ負け犬…祐哉君は僕のペットになったんだね。ほらご褒美のソーセージ欲しいかい?おねだりするように舌を出してこっちを見てよ」 卓也の言葉に悔しさが表情に滲みながら上目遣いで口を開いて舌を出して、くださいと言いそうな顔をした 心中では早くこのAVの世界から出して欲しいと強く願ったが主導権はあちらの世界の卓也が握っている あいつが満足するまでこの地獄は終わらない 彼は舌を垂らして負け犬のようにただただご主人様である卓也とビンビンになったちんこを物欲しそうに見るしかないのだ…… 14. 「さぁ祐哉くん『僕のちんこを舐めろ』」 AVの中の卓也の言葉に祐哉は絶望した 「いや…イヤだぁ…」 涙目になりながら卓也をみつめる祐哉 抵抗をすることも出来ない祐哉は舌を出してゆっくりと逸物をなめる インカメラで撮されたスマホには舌をペロペロと動かして舐める自分の屈辱的な姿が録画されている 「クフフフいい姿だねぇ…祐哉くんペロペロと僕のちんこを舐めててエロいよぉ…ほらぁもっとよだれ垂らして舌を使って舐めろよ」 「え…アァァ…あぇ…アァァ…」 卓也の言葉に祐哉は唾液を滴し舌をさらに小刻みに動かしながら目では必死にやめろと抵抗をしているように感じられた 悔しがりながら舌を使い必死に抵抗をする様を見てちんこはさらに固くなっていった 「良いねぇ…その表情♡そんなに抵抗をする顔見たら勃起してきちゃったよぉwいやもうすでに勃起してたかw」 口のなかに流れる男汁に祐哉は悔しそうに目をつぶる 「目をつぶってないでちゃんと見なくちゃダメだよ…それじゃあそろそろ僕のちんこをしゃぶってもらおうか祐哉くん♡」 卓也の言葉に祐哉の表情変わる 「あえあ…んが…んご!ンングンン!!」 催眠がかかった祐哉に抵抗をすることは出来ない 汚い男の逸物を目をつぶり顔を歪めながらしゃぶっていく 「いい姿だよwでもさっきもいっただろ?ちゃんと目を開けて僕の事を見ながらしゃぶるんだw」 卓也の言葉に祐哉は目を開くと毛深いちんげが顔に絡まりそのまま上を見上げて卓也の顔を見た スマホをインカメにさせながら録画モードにされ自分の姿が写っている 男のちんこをしゃぶる自分の惨めな姿… 悔しさと絶望にいっぱいになる姿を見下ろすような形で見ている卓也 「可愛いねぇ祐哉くぅん」 辱しめをうけている祐哉の姿に卓也の逸物が口のなかで反応していく 「んごんんぐぅ…んぐ」 卓也の反応するちんこが祐哉の口のなかで暴れて苦しそうにもがいている やべぇ…このシチュエーションたまんねぇ… AV を見ながらオナニーをしている卓也は祐哉のフェラしている顔を見ながらちんこをしごいていた 激しいピストンを繰り返した卓也のちんこはもうすでに絶頂しかけていた くちゅうくちゅっじゅぐじゅぐっぐちゅぅぅ 元からたまっていたコンドームの精液がねちょねちょと音を立てている 白い精液に絡まりながら湿った鬼頭に押し潰される五郎が苦しそうな顔をしていた 「祐哉くんのフェラ姿たまんねぇアァァ♡イィ…もっとホシイ♡」 卓也のピストンはどんどん激しさをましていく コンドームの中では激しさを増すちんこに全身を押し付けられている五郎の姿があった くちゅくちゅぐちゅぐちゅぬちゅぁ ただでさえ臭かったコンドームの中は追加の我慢汁でさらに強烈な匂いが放たれる 粘りけのある体液と合わさり五郎の体を侵食していく (あぁぁ…うぅぅ…あぁ…) 忘れもしないあの感覚 ちんこがびくんびくんと活発に動き脈が打つ速度が上がっていく 熱気がこみ上げてくるこの感覚 そう射精をする瞬間のあの感覚… (やめろおおおおおおお!いくなぁぁ!いかないでくれぇえええええ) どんどん早くなるピストン いやだぁ!いやだぁ!いやだ! (いやだああああああうわあああああああああああ!!!!) と次の瞬間動きがピタリと止まり、次の瞬間濃密な我慢汁がどろっとでてきた 先程までと比べると数倍は濃くて粘りけのある我慢汁が五郎の全身を飲み込むほどの大量であった 「はぁはぁ…あぶねぇ…またいっちまぅ所だったぁ…このAVの威力すげぇなぁ…でも射精するにはまだ早い…そうだろぉ五郎ちゃん♡」 卓也は自分の逸物を見ながらそう言うと 「いく瞬間に寸止めするとくせぇ我慢汁が出るからなぁ…五郎ちゃんも喜んでるんだろ?まだまだもっともっと味あわせてやるよ」 卓也はそう言うと再びオナニーを始めた 15. 「俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだよなぁ…祐哉くんのちんこも味わいたいし、一緒にフェラしているしあおうか」 AVの世界の卓也はそう言うと祐哉のパンツを脱がした パンツを脱がすともあっという匂いと共にビンビンになった逸物が出てきた 「どうしたのかな?これ?僕のちんこをしゃぶってこんなに大きくしちゃってぇ…僕のちんこで感じていたのかな?」 「これは…違う……俺はホモじゃねぇ…」 祐哉自身なぜ自分の逸物が勃起しているのか理解出来なかった 「これもお前の催眠のせいなのか?なんで俺はこんなに…」 「あとでゆっくりと教えてやるよそれより今はこのガチガチのエロいちんこをしゃぶらせてもらうとしよう…ほら仰向けになって寝ろよ。上からのしかかってやるからよぉ…」 卓也は祐哉の覆い被さるように乗り自分のちんこを咥えさえた 「んおごんんん…」 (っく…顔がこいつのちんこに埋もれてく…きもちわりぃぃぃなんで俺反応してんだよ) 「美味しそうなソーセージ…いただきますっ」 そう言いながらじゅぼじゅぼ音を立てながらしゃぶり始める 相互フェラをしながらお互いのちんこはだんだんと固くなりガチガチになっていく 「ンン…ンンングン…興奮してきちゃったぁ…」 祐哉の口からそんな言葉が飛び出したのは暫く経ってからだった 「僕もだよぉ…祐哉ぁ…入れて欲しいかい?」 「お…おねがいしますぅ…あぁぁ…」 相互フェラをやめて、二人は体を寄せあった (おい…やめろ…こんな変態に体を委ねるなっ…いやだぁいやだああああ!) 祐哉は仰向けになり股を広げる 「ついに…僕のものになったねぇ祐哉くん。長かったよ…毎回エッチする度に記憶消して一からやり直してからさ…でも体は覚えてるんだねぇ」 「卓也くん俺をずっと…」 「そうだよ。今日が初めてじゃない。君の嫌がったり抵抗したりする顔を見たくてさぁ…でも体は覚えているみたいで日に日に抵抗しなくなってきたけどねぇ…じゃぁ君のアナルいただいちゃうよぉ」 男のちんこが入り込んでくる感触。緩くなったアナルにぐんぐん入っていく 「あぁ…この感覚…初めてじゃない♡あぁぁ…ハァハァ」 (やめろおおおおおおお入れんじゃねぇ!ぬけぇ!くそぉ!いやだぁ!頼む再生しないでくれ) 「あぁ祐哉くんの中に入ってるぅ♡もっと奥までぇ」 卓也は体を前のめりにしてさらに奥へと入れ、祐哉の顔に近づいた 舌を出し、目は虚ろになりながら欲しいと言っているような表情をみて卓也は唇を近づけた 舌を絡め唾液が混ざりあう なんだよ…この世界…俺がこんなクソ男と… もうやめてくれぇ…俺をこれ以上壊さないでぇ… 「祐哉くん♡そろそろいきそう♡ねぇ…どこに出して欲しい?」 「ハァハァハァハァ…口のなかにぃ出してぇ…」 (おい!ふざけんなっ!やめろおおおおお) 「あぁぁ…いく…いっちゃうぅぅ」 (やめろおおおおおおお) どぴゅっ… 「いっちゃたぁ…口開けてみて」 祐哉は上を向きながらこぼれないように開いた 上目遣いで精子を口に含んだ祐哉は目がとろんとしながらみつめていた 「エロぉ…その表情最高に可愛いよぉ…」 そう言いながら卓也はキスをした。舌を絡めながら精子が口のなかを行き来する (ちきしょぉ…ちきしょぉぉ) 「ちょっと待って…祐哉くんの口内フェラの時の顔たまんねぇ…早戻ししよっ」 現実の世界の卓也はリモコンで早戻しをしちんこを咥えるところまで戻した (おい時間がまた戻ったぞ…ふざけんなまたかよ!) (うぅ…このシーン…をまた) 「やべぇ何度見ても興奮する」 卓也は一時停止をして口の中に広がる精子を見せてる所で止めて激しくピストンを始めた もう何回射精しそうになったか分からない がしかし勿体ないと思ってしまう。まだここじゃない… 何度も寸止めを行ったせいでコンドームの中は地獄絵図と化していた コンドームの先端は濃厚な液体で変色して五郎の姿は見えないかろうじていることが分かるかな位である 「もう一回早戻し…」 「あぁぁいくいっちゃうぅぅ」 どぴゅっ (うぅぅ…もういやだぁ…何回同じところ繰り返すんだよぉ…) 「あぁぁエロぃ祐哉くん…あぁ俺もあっちの世界で祐哉くんとエッチしてぇぇ…あぁやべぇいきそうぅ…あぁ…い…い…ハァハァハァハァ」 あぶねぇまだあと動画は少し残ってる…最後までいかないぞ 卓也はそう思い直すと再び再生した 16. 「次は祐哉くんをいかせてあげるからねぇ…」 AVのなかにいる卓也はそう言うと祐哉のちんこをしごき始めた (やめろぉぉぉ…あぁぁぁ…感じちゃぅぅ…) 屈辱の中で快楽に溺れる祐哉 もうすでに限界に来ていた 「あぁぁ…きもちぃぃ卓也ぁぁもっとぉ」 ゲイの快楽に落ちていくノンケの姿 あぁぁ…やべぇいいきそぅぅあぁぁ…… どぴゅっ ハァハァ…ハァハァ… 男の手コキでいかされた祐哉は息を切らしながら卓也を見つめている 「やべぇ…祐哉君の射精シーン最高ぉ」 卓也は祐哉の射精シーンを何度も早戻ししていく その度に祐哉はいった瞬間を味わうことになる 「やべぇ…現実の祐哉君が性欲におぼれてってる…これスローモーションにしたらどうなるんだろう」 卓也はふと思い付いたいく瞬間をスローモーションで再生する (あぁぁ…だめぇぇ…あぁぁやめぇぇ…あぁおかしくなっちゃぅぅ…あぁ…) と次の瞬間AVの世界の時が止まった 射精している途中で止められてしまった祐哉 絶頂最中の快楽が無限に襲ってくる (あぁぁ…だめぇ…そんなぁ…動かしてぇ…お願い…あぁぁ…だめぇ…) 心の声がテレビから溢れる その姿を見ながら卓也のピストンは激しく動いていく びくんびくんと逸物は動き脈が早くなる 「あぁぁ…もうだめぇ…祐哉くん一緒にいこう…あぁぁいくいくぅぅぅ!!」 どぴゅっ 卓也は息を切らしながら再生ボタンを押した 画面からも祐哉のあえぎ声と共に射精しする姿が写し出された まるで祐哉と一緒に射精した様な感覚 AVの中の卓也は祐哉のちんこや飛び出た精子を掃除機のようにすいとり夕焼けと口づけをかわした お互いの精子を交換するように舌と舌を絡めあう 口の回りにはこぼれた精子がベットリとこびりついている 大好きだよ…祐哉くん でも今日の事は忘れてもらうよ… 初体験でもがく君を毎回味わいたいからさ… 虚ろになる祐哉にそう言うと卓也は家から出ていった 動画はここで終わった 卓也はDVDをデッキから取り出してディスクを閉まった 目の前には祐哉のフィギュアがあり苦しそうな顔で (やっと終わった…助かったぁ…) と声を出している 無事AVの世界から帰還した祐哉の目の前に見せられたのはコンドームに閉じ込められた五郎の姿だった 「君のエッチな姿でお友達がこんなになってしまったよ。今から近くで五郎ちゃんの情けない姿見せてあげるよ」 コンドームは逆さまにされ机の上に二回分の精子と共に五郎のフィギュアが流れてきた (うぅ…やっと……出れたぁ…) 「二匹ともよく頑張ったね。明日からまたよろしくね…」 卓也の言葉に二人は今日はもう何も起こるまいとしばしの休息だとほっとしていた だがそんな思いなど数秒後には消されてしまった 二人は巨大な手で69のポーズにさせられ無理やりお互いのちんこを咥えされられる 「いい姿だよ。二匹とも…今晩は仲間同士お互いのちんこを奉仕して仲良しになってね」 卓也の言葉にこの男に捕らえられているいじょう休息などないことを二人は悟った ちきしょう… 全身精子まみれの五郎とAVの中でレ○プされた祐哉 二人はお互いのちんこを咥えながら叫び続けた だがサングラスをはずすとその声すら届かない 真顔でちんこを咥えるだけのフィギュアと化していた 「良いコレクションが増えたなぁ…」 卓也は二人の姿をみてニヤリと笑った

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路6~9ダイジェスト版

6 鈴木卓也35歳独身 彼が住むアパートはどこにでもある普通のアパート オンボロという訳もなく男1人が住むのには充分すぎるスペースである 彼のお隣さんはいつも雨戸が閉められめったに人の出入りがないが 極たまに人の出入りがある その人はいつもタンクトップに半ズボンをはいている 熊のように大きく毛深いその体から胸襟がはみ出している 胸毛とワキ毛がちらりと見えるがかなりの毛深さである 脚の筋肉もガッチリしていて毛深い脛毛がもっさりと生えている 汗かきで冬でも夏でも汗をかいている様子だ そんな人が隣人にいるのだ 卓也も気にはしていた そして今日の夜もたまたま彼に出くわした 卓也の持っている紙袋をみてその男は一言 「こんばんわ。良い買い物できましたか?」 と声をかけてきた はじめて聞いた男の声は野太く芯に来るような重低音がした 声をかけられた事事態初めてで体格だけでも威圧的なその男に 卓也はその違和感を感じる事は無かった 「えぇ…高い買い物でした」 卓也は少し小さな声で言うと 「そうですか…あまり身の丈に合わない買い物はしない方が良いですよ」 男が言った内容は大層嫌味ったらしい内容だったが それを卓也はあまり感じなかった その体格に合わないほど整った顔立ちだからだろうか とにもかくにも卓也はそんなことを気にしてはいられる余裕はなかった 一刻も早く彼はあれらを使ってみたいと思っていたからだ 卓也は扉の鍵を閉めて、部屋の灯りをつけた 成人男性とは思えないほど家のなかは整理整頓されている ミニマリストなのか必要最低限の家具だけ揃えている 卓也は服を脱いで全裸になった 隣人ほどではないが卓也も毛深い分類にはいる 胸毛までは生えていないが腹毛からギャランドゥちんこの毛がもっさりと生えて汗で湿っている 真夏のパンツのなかは蒸れるらしくかなり湿っている いや汗だけではない 彼のちんこはこれから行われる行為を 想像してムラムラしている 男臭さがいっそう漂うなか卓也は毛深くガッチリした脚を組んで座った 透明なガラスのテーブルの上に紙袋を置いてその中をガサゴソと開けていく 中から出したフィギュアとサングラスとAV 卓也はサングラスをかけて箱のなかを覗いた 必死に叫び声をあげている佐藤祐哉と五郎剛の姿 箱の中に入れられて声がほとんど聞こえない これからされる行為を察知し必死に抵抗しようとしているのか 卓也は無力でも必死に抵抗しようとしている姿にさらに興奮した 箱を開け中からフィギュアを取り出す 直立不動になった元人間が必死に声をあげている まず最初に取り出したのは五郎だった 巨大なゴツゴツした掌に包まれながら目の前には巨大な目がこちらを覗いている ぱっちりした卓也の可愛らしい目も五郎からしたら恐怖でしかない 「良い姿だねぇー五郎ちゃん。高かったけど買って良かったなぁ」 巨大な口が開き息が爆風になって、生臭い口臭五郎を襲う 無精髭と今にも丸呑みにされそうな口が気持ち悪い 掌で必死に叫ぶ五郎だが、体はもちろん直立不動のままだ 手も足も出ないとはまさにこの事で卓也はそんな五郎を机の上に置いて次の玩具を取り出した 次に取り出したのは佐藤祐哉だった 五郎とは違い祐哉は年上の後輩に必死に助けてもらえるように懇願した 「祐哉くん…僕はさ、ずぅーーっと君の事こうしてたかったんだ」 卓也はそう言うとスマホを取り出して今まで隠し撮りをしてきた写真を見せた 知らぬ間に写真を撮られていたことに祐哉は一気に卓也に対して嫌悪感を抱いたが追い討ちをかけるように祐哉に自分の写真を加工されたものをみせた 「こうやって君の事を隠し撮りしてさぁ……写真を加工していろんな祐哉くんの屈辱的な姿を創ったんだよぉ」 全裸にされコルクボードに固定されている己の姿 クモの巣にかかり餌にされる己の姿 胃袋の中に閉じ込められる己の姿 コンドームの中に閉じ込められてオナニーに巻き込まれる己の姿 今まで創ってきた卓也のエロ画像をじっくりとまじまじと見せつけていく 「これをおかずに何度しこってきたか祐哉くんいつもありがとぅ…でもぉ今日からは必要ないよねぇ…だぁってさぁ」 ねっとりとしゃべる卓也の口は唾液で糸を引きベロりと舌つづみをして 「これからは祐哉くん本人が僕の性処理のおかずになるんだからさぁ。こんな画像がなくっても、ちっこい祐哉くんがこれと同じことしてくれるってことだもんねぇ…ぐふふふ……楽しみだなぁ……」 さっき見せられた自分の屈辱的な姿を見せられた祐哉にとってこれから起こる地獄のような日々が用意に想像出来た どんなに嫌がっても何をしてもフィギュアにされた祐哉には無駄だった 直立不動のまま机に置かれた祐哉をにんまりと笑う元後輩の男 今はただの巨大な変態でこれからその変態に性処理道具として扱われる事になるのだった 7 ガラスのテーブルに並べられた2つのフィギュア 全裸にされ動きも取れず目の前の男にこれから遊ばれようとしていた サングラス一度はずし大きな手で卓也はフィギュアを持ち上げると無表情のまま卓也の顔を見つめている 「動きたくても動けないんだねぇ…ぐふふふ…どっちから最初堪能しよっかなぁ」 卓也は片手に掴んだ二人の表情を見た 「やっぱ、祐哉くんにしよっかなぁ…でもぉ五郎ちゃんのAVも気になるなぁ」 どっちのAVを見ようかと吟味していた卓也は そうだと思い付いた様に言うと 「君たち二匹のうち射精を我慢出来た方のAVを見ようっ!!」 握っていた掌を広げ、巨大な顔をゆっくりと近づけていく 唾液たっぷりの舌で数十ミリの小さなちんこをベロりと舐めていく 表情1つ変えないフィギュア達はちんこだけを起たせていく 唾液を垂らして全身がぐっちょりと濡れる それがローションの役割を果たし、ちんこがさらに膨れ上がる 嫌がることも逃げることも出来ないその体は男のされるがままだった ちんこはさらに膨れ上がりガチガチに固くなっていく 卓也はサングラスを着けてその姿を確認した 目は虚ろになり、口は開いたままハァハァと息を切らす よだれは垂れ快楽に溺れる祐哉と五郎の姿があった 男達の声を聞いてさらに興奮する卓也 「おぉ…感じてるじゃん…その表情もっと僕に見せてぇ」 巨大な舌でちんこを奉仕されるフィギュア達 普通のフェラとは比べ物にならないほどの快楽が二人を襲った 「気持ちぃいかい?男のフェラは?」 卓也はそのまま舌を引っ込めて唇を近づけてガチガチのちんこを吸い付いた 少し吸っただけなのに今まで感じた事のない吸引力に 一気に快楽を覚えたフィギュア達 「良い声で仰ぐじゃん…可愛すぎるぅ…もっとほしぃ」 卓也は大きな口をぱっくりと開いた 唾液で糸を引き舌はぐっちょりと濡れている 悲鳴をあげるフィギュアの上半身をパクりと口にするとちゅるりと吸い込んだ 口のなかに押し込んだフィギュア達をまるであめ玉をなめるように味わっていく フィギュア達の情けない声だけが口のなかから聞こえる それが卓也にとって最高のシチュエーションであり さらに興奮するための要因でしかなかった 口のなかに入れたフィギュア達からしょっぱい汗の味や我慢汁の男臭さ 身体の隅々から出てくる男汁をじっくりと堪能した卓也は一言 「うめぇ♡」 とだけ言い、口から上半身だけを出して下半身は口のなかに入れたままにした 唾液まみれになったフィギュア達は両手をぶらりと下げくたりとしている フィギュア達は息を切らしぐったりとうなだれている そんなフィギュアを口のなかにまだある下半身を巨大な舌で舐めながら吸い付いた 「今度は俺の手こき?いや指こきでいかしてやるよっ!!」 もはや、彼らには抗う余地がなかった 本当にただただ人形としてこの巨人に思うがままやられるしかなかった ガラスの机に仰向けに寝かされ二人を近づけて右手の親指と人差し指でしごいていく 「仲良く兜合わせでしごいてやる…」 二人は向き合いながら互いの感じている姿を見せられていた 「そうだなぁ…これから仲良く二匹やらないといけないもんなぁ…」 仲良くなるの手伝ってやるよ 卓也は向かい合わせていた顔をさらに近づけ口と口を合わせた 無理やり口を開けて舌と舌を絡めるようにくっつけた 無理やりディープキスをさせられながら兜合わせのしごきは続いた どっちが先にイクか楽しみだなぁ 卓也は二人のフィギュアの感じながらディープキスをする 情けない姿を見ながらちんこをしごき続けた 8 いきなり小さなフィギュアにされ 初対面の男性と無理やりディープキスをさせられ 巨大な男の指で兜合わせにされながら ちんこをしごかれる祐哉と五郎 お互いの唾液が嫌というほど交わる 知らない男の唾液交換を無理やりさせられる屈辱を味わいながらちんこはどんどん固くなる 「気持ち良いのかい?二人ともww」 巨大な男そう言いながらこちらを覗いてくる 祐哉にとってついこの間まで自分の部下であったはずなのに 今は自分を玩具としてか認識していない巨大な化物にしか見えなくなっていた 「良い顔だねぇ…悔しいのかい?五郎ちゃん」 鋭い目で睨み付ける五郎だがちんこはガチガチに固くなりとろりと 我慢汁が出ている 自分よりがたいの良い男達と体をぶつけ合い 戦ってきた五郎にとって一般人に弄ばれるほど屈辱的な事は無かった 今まで必死に努力して鍛えたこの体も 縮められフィギュアにされた今は身動きすら取れないのだ 「二匹ともすごいよぉ…こんなにびんびんにさせて今にもいきたそうになってるよぉ…これは時間の問題だなぁ」 卓也が言った通り、二人のちんこはほどよい刺激と男同士ではありながら絡めあうキスに感じていた お互いのちんこが固くなり、激しく脈をうち熱くなるのを感じた 鬼頭から流れ出る我慢汁はローションのようにぬるぬるさせ男達をさらに快楽へと溺れさせた 「それにしても…二匹とも美味しそうな体して…食べちゃいたいなぁ♡」 目は細くなりにんまりと口が開いて舌づつみをしながらじゅるりと音をならす その表情に危機を感じた二人は目でやめろと訴えかける だが通用するわけがない 卓也はフィギュアの腕をあげて脇を広げた フィギュアからは汗でムンムンとした脇毛が生えている 「うまそぉ♡」 卓也は巨大な舌をフィギュアに近づけ脇毛や顔や首筋を一舐めで舐めた その瞬間フィギュアのちんこがびくんと動いた 「二匹とも感じちゃってるじゃん♡可愛い!」 巨大な舌で上半身を舐め続けた 脇と首筋と乳首を一度に刺激を与えられ一気に快楽に落ちていく 「いい匂いだねぇ二匹とも…汗の匂いと男臭さが混ざってすげぇ良い香り♡」 もっともっと味わいたい 卓也は小刻みに舌を動かした 「あぁ忘れてたけど、射精した方のフィギュアは僕のオナニーを一番近くで体験させてあげるからね♡」 卓也の言葉に二匹はうめき声をあげた 彼らは力すらいられないフィギュア 射精を我慢出来るはずもない どぴゅっ 小さなちんこは激しく動きながら鬼頭からとろりと精子が滴り落ちていく 1人は鼻息が荒く快楽に落ちた様に目が虚ろになっている 「いっちゃったねぇ…五郎」 最初に射精したのは五郎だった 「あぁこんなにとろとろな精子が出しちゃってぇ…掃除しないといけないねぇ…祐哉く~ん」 ようやく口と口を解放されたが、次に行われる行為を祐哉は容易に想像出来た 五郎のちんこまで運ばれ射精したばかりのちんこはまだビクビクと動いて鬼頭は精子でぐちょぐちょになっている 「ほらぁ祐哉くーんえっちぃちんこが君を待ってるよぉ♡」 卓也の巨大な指で口を開けられた祐哉はそのビクビクと動く生き物に顔を近づけた 祐哉は初めてお掃除フェラを体験した 口のなかに入り込んでくる気色悪いどろっとした液体 生臭い男のちんこを口のなかに入れると口のなかでちんこが暴れるのを感じる 五郎はあえぎ声を挙げている 「ぐふふふ♡二匹とも大分仲良しになってきたじゃないか…でもまだ足りないなぁ…」 そうだっ!二匹で精子口移ししろよ 卓也の容疑者ない言葉にフィギュア達は苦しそうに唸り声をあげた 「よしよし…ちゃんと口の中に精子残ってるなぁ」 卓也は祐哉の小さな口の中を覗いてみた 「それじゃあそのまま五郎ちゃんの口の中に一緒に混ぜてあげようねぇ」 祐哉と五郎をつかんでお互いの口と口を繋げた 精子とお互いの唾液が混ざっていく 「良いねぇ良いねぇその表情♡たまんねぇ♡ぐふふぅ」 二人の苦しそうな表情と嫌がる姿 嫌悪感と屈辱感にさいなまれるその姿を卓也は楽しそうに見つめながら ゆっくりとサングラスをはずした 無表情で無機質な2つのフィギュアがお互いの口と口を合わせている 精子は口から少し垂れている 卓也はそのまま口と口を放すとお互いの口からどろっと精子がこぼれた 口の回りは精子まみれになった 9 口の中に精子含んだままキスをする2つのフィギュア置いて 卓也はどこかに行ってしまった どうすることも出来ないフィギュアはただ男の帰りを待つだけだった 1分もたたないうちに戻ってきて 彼等フィギュアに見せたのは袋に入った新品のコンドームだった 卓也はニヤニヤと笑いながらそれを見せる 卓也は五郎を掴んでコンドームを開けた 「この中に君を閉じ込めて君ごとオナニーするんだ!最高だろぉ♡」 コンドームを顔にペチペチ当てる 知らない男のコンドームの中に巨大なちんこに閉じ込められ一緒にオナニーをされる こんな屈辱的で地獄のような事がこれから行われるというのに顔色1つ変えない いや変えられないのだ 卓也は五郎がどんな顔して抵抗しているのか見たくなった サングラスをつけてその姿を見てやろう 泣き叫ぶ男の姿。目はこれから起こる恐怖に垂れ下がり眉をひそめ大きな口を開けて必死に抵抗する無様な男の姿 「五郎ちゃん…良い表情だねぇ♡そんな顔で鳴くから見てよ僕のちんここんなに大きくなっちゃったぁ」 卓也は下へ持っていき自分のちんこを見せた これから一緒に牢獄に閉じ込められる逸物はあまりにも大きく神々しい 自分の背丈より大きな逸物がそびえ立っている 言葉を失い絶望に満ちたその顔に卓也は面白くなり巨大な逸物にフィギュアを近づけた 丁度五郎の顔面に鬼頭をくっつけられるように調整をして五郎をくっつけた 顔面にへばりつく鬼頭からは我慢汁が糸をひいている 強烈な男の生臭さ。性の匂いが襲う ぬるっとした体液を顔面にくっつけられていく 「それじゃあコンドーム装着開始♡」 卓也の巨大な手がコンドームの縁を広げる 巨大なコンドームの縁はまるで透明な怪物に丸呑みにされるような感覚 反対の手で五郎の体をガッチリ固定するとするするとコンドームが降りてくる コンドームの口の中に鬼頭五郎は飲み込まれると五郎の悲鳴はコンドームの中に閉ざされていく そのまま上半身まで飲み込むと鬼頭と五郎の顔がびっちりと固定される コンドームは2つを密着させて閉じ込める 匂いはコンドームの中に一気に充満し熱気が込み上げてくる 五郎はその性の匂いと粘りつく体液に放心状態となっていた 五郎の苦しみなど微塵も気にしてない卓也はそのままコンドームを取り付けた 全身がコンドームの中に取り込まれるとむくむくとちんこがふくれていく 「ふふふ…五郎ちゃん僕のちんこと一緒に仲良く閉じこめられちゃったねぇ…祐哉君どうだい?仲間の情けない姿は?」 卓也は祐哉に自分のちんこを見せつけながら言った 目の前にはあるのは巨大なちんこにしがみついて身動き1つ取れないフィギュアの姿。顔中我慢汁まみれになり鬼頭に顔を擦り付けながら真顔でへばりついている 祐哉は言葉もでないほど恐怖に満ちていた 「どうしたんだい?怖くて言葉も出ないのかい?君が射精しなかったばかりに五郎ちゃんが餌食になってたんだよぉ…まぁ君は君でこのアダルトビデオの中で楽しませてもらうんだけどねぇ」 卓也はそう言うと祐哉がパッケージにされたアダルトビデオの表紙を見せた 「楽しみだなぁ…君がアダルトビデオの世界でエロいことされてる間こっちでは五郎ちゃんごと抜かせてもらうからね」 そう言いながら卓也はDVDプレイヤーの電源をオンにして中身を開いた 祐哉が取り込まれたジャケットのDVDを入れてプレイヤーの中に送り込んだ すごい回転と共に佑哉はAVの世界に取り込まれていったのだった

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路1~5ダイジェスト版

1 うだるような暑さが続く真夏日。 なんの変哲もないDVDショップ。仕事中だと言うのに気がつくと俺はそのお店に入っていた いつの間にこんなところに…ってかここ暑いな…クーラーもついてないのか Yシャツが汗で湿って気持ち悪いな…だけどなぜだかここから出られない。いや出たくない 俺は店内のDVDのパッケージを見た。 真っ黒なパッケージ…何も描かれていない…… でもそのDVDが自分と一心同体のように感じ、俺はその蓋を開けた それが…まさか、俺の運命を変えるとはこの時は思いもしなかった 蓋を開くとそこにあったのは白い無地のジャケットのDVD……うぅうわあああああああああああああああああああ フフフフ…いい素材が手に入れたな 目の前に見えるのは巨大な男の顔。俺はAVのDVDに肉体を俺そっくりなフィギュアに精神を取り込まれたのだった 2 フフフフ…佐藤祐哉君か。いい素材だねぇ…年齢は20代後半位かな… スーツなんか着てないで裸を見せてくれよ 汗だくでぐっしょり濡れてるねぇ…この部屋の湿度と温度あげといて正解だなぁ…… フフフフ…汗で身体中べとべとしてる…汗かきなんだねぇ…きみぃ おっ良いからだつきだね。むちっとした胸襟…肩もがっちりして鍛えてるのかなぁ… ワキ毛もたっぷり生えてエロいなぁ いい脚してるじゃないかぁ祐哉くぅーん 太ももいい感じに筋肉ついるし、ふくらはぎもいい筋肉だぁ それにこんなに脛毛生やしてえろすぎるぅ 射精もちゃんと出たし 最後は君の可愛いアナルをチェックしないとねぇ なかなかいいけつしてるじゃないかぁ…柔らかくてすべすべ若いねぇ そしてこのけつの穴…毛深いアナルに締まりもいい 知らないオッサンに自分でも見たことないけつあなをこんな風に広げて見られるなんて屈辱的だねぇww ノンケは高く売れるんだよねぇ よーし…それじゃあ店内に飾るとするかぁ 新商品だから目立つ所においといてあげるねぇ 先ほどまで無地のDVDのパッケージしか置いてなかった場所には次々と商品が置かれていく 人形にされた男とその後ろには出演しているパッケージのDVDが並べられ、人形の前にPOPでその人形の名前とタイトルと値段が書かれていた 『ラグビー元日本代表 五郎 剛』(DVD ガチムチマッチョの恥辱)3000000円 『野球部 男子高校生 今井 健大』(DVD 実録!ノンケ高校生の屈辱)1500000円 『エロすぎる俳優 竹内 龍刃』(DVD 人気俳優の末路 )4000000円 『土木現場作業作業員 熊田 仁太』(DVD ガチムチ熊雄の性態)1000000円 『現役ポリスマン 斎藤 啓一』(DVD 狙われたポリスマン)2000000円 『スポーツトレーナー 石田 卓也』(DVDマッチョなイケメンが変態化)1800000円 ぞして、ついに佐藤祐哉が飾られた 『ノンケリーマン 佐藤 祐哉』(DVD ノンケ佐藤祐哉の屈辱)1200000円 フフフフ それじゃあ今日も闇市場開店しましょうか…… 3 ゲイ専門店闇市場 不定期に開催されるこの市場は会員制となっており一般人が簡単に入ることは出来ない 招待状を受け取った人のみが入ることが許されている そして今一人の男が来店した 時間指定となっており他のお客様とは被らないようになっているため店内は一人のみとなっている お客様初めてでいらっしゃいますね 私がオーナーです 一対一の接客を行うこのお店は必ず店員がついて回る 高価な商品がおいてあるので無理はない 来店したお客は30代前半の男性。少し小太りで男臭い匂いを漂わせている あなた様の性癖がゲイで恥辱ものが好きだというのはリサーチ済みでした 男の苦しむ姿をみて興奮するのだとか… そしてあなた様が先日、とあるつてでまとまった金が出来たこともサーチ済みなのです そこで今回是非貴方のような方にお勧めしたい商品がございましたので招待状を送った次第でございます あなた様の好みのタイプは、スポーツ体型で毛は濃いめ 顔は小顔でかわいい系だが男っぽく 性癖は、状態変化。サイズフェチ。レイプもの。下克上もの。 生意気な男やヒーローのような強者が恥辱を受ける表情や仕草をみて抜いている 特にサイズフェチのように手も足も出せず巨人の性欲に付き合わされるそんなシチュエーションが好き あなた様のような人様には言えない性癖をお持ちになるお客様が 今のAVに物足りなさを感じてこちらで買われていかれるのです あなた様にお勧めしたい商品はこちらになります 男の前に見せられたのは、全裸の男性のフィギュアとその男が出演しているDVDのパッケージだった 商品のご説明致します こちらの商品はフィギュアとDVDがセットになっております こちらただのフィギュアではなく、フィギュアにされた本物の人間となっており、魂ごとこのフィギュアの中に閉じ込められています 現に今私たちのことを巨大な人間が覗いているように見えていますが、喋ることも動くことも出来ないのです そしてこの商品の最大の特徴は、生身の人間と同じ様に感じたりその人間の匂いもします 言うなれば動かない小人と言った感じです もちろん射精もしますよw そしてこの商品もうひとつ凄いのがこのDVDです。 このDVDには肉体が取り込まれており再生すると自動的に魂は肉体へと戻ります 簡単に説明すると AVを見ている時はAVの中で AVを見てない時はフィギュアで この人間を弄べるのです 以上が簡単な商品の説明です 最初に来られる方は皆さん今のご説明では納得されませんので そこで最初のお客様には特別サービスを実施おります 確かお客様…仕事の先輩に、佐藤祐哉さんって方いらっしゃいましたよね? お客様は確か佐藤祐哉さんを性的行為をしたいとか こちらに新商品とご用意してあります それではお客様こちらのサングラスをかけてみてください 面白い事が起こりますよ 店員はそういうとサングラスを手渡した 4 鈴木卓也 彼はごくごく普通のサラリーマンだった 身長も体重も一般男性の平均と変わらない ただひとつ彼が一般と違うのはその性癖だった 今日も仕事終わり家に帰るなり全裸になった 仕事をしたばかりの臭い体でソファーに横になる 中肉中背にもっさり生えたワキ毛と処理されていない脛毛 犬顔で可愛らしい顔をしている彼はそこそこゲイにモテそうな雰囲気を出しているが彼には彼氏が出来たことがない それというのも全てはこのスマホの中に隠されていた 卓也は寝そべりながらスマホのフォルダを開くと、そこには先輩である佐藤祐哉をこっそり盗撮した画像でいっぱいになっている 今日も可愛いなぁ 年下の先輩のその顔の写真と自分の手の写真を合成し、小人になった祐哉がまるで巨大な手に掴まれているような合成写真を作った 「やべぇ…たまんねぇ……」 祐哉君が縮められて俺のてのなかで… 妄想は止まらなかった 祐哉がいろんな形で恥辱にまみれた姿を自分の手で作りそれで抜いていた つまり彼が彼氏が出来ないのはこの歪んだ性癖にドン引きされてしまうからであった 勿論、祐哉以外にも抜くためのおかずにされていたのがいた 最近のおかずの材料にされているのが五郎剛であった 彼は、元ラグビーの日本代表で時の人となっていたが今は忘れ去れていた ラグビー選手だけあってごつい肉体もそうだが甘いルックスも人気だった 彼を小さくした画像や犯されている姿。また五郎と祐哉が二人で相互フェラしている画像まであった 彼の目の前には今フィギュアにされた佐藤祐哉がいる 卓也はごくりと息を飲んで言われるがまま渡されたサングラスをかけた そのサングラスは着けた瞬間色が変わり無色透明、アニメでよくみるカメレオンが透明になったときのようにまるで目に付けていない様に見えた だが、彼が驚いたのはそこではなかった 彼の目に見えたのは佐藤祐哉が必死に叫んでいるその姿だった 先ほどまで真顔だったフィギュアがまるで生きているように表情をかえている 卓也は眼鏡を外した とはいってもはずしている風にしか周りからは見えないが… 卓也が外すとサングラスは元の色に戻り、そして佐藤祐哉はまた何も言わぬフィギュアに戻っていた まじでか つけたりはずしたりしても変わらない 「これすげぇ!本当にじゃあ佐藤さんが人形に……祐哉くんが僕のものに……」 とくんと心がなった これほしい!! 「これ買います!!」 必死に叫ぶ祐哉の声と叫ぶ表情をずっとみていたいと思う卓也だが、うるさくて進まないのでサングラスを外した ご購入と言うことでよろしいですか?一応値段はこのくらいいたしますが… 店員が祐哉に付けられた値段のPOPをみせた 『ノンケリーマン 佐藤 祐哉 1200000円』 その値段ならまだ余裕だ 「はい。買います」 招致いたしました それではこちらお包みしますね。 あと、初めて買われるお客様にお勧めおりますのが2点まとめ買いという買い方です こちら1点ご購入の場合AVをご覧になっている時に魂はフィギュアにはないため 人形を使って抜いたとしても意味がないのですが 二点ご購入して頂くと AVをみながら他の商品のフィギュアを使って抜いて頂くことが可能です 他にも、人形同士フェラさせたり、キスさせたりと弄ぶ幅が広がります あと追加でお勧めしたいのが、先ほど着けていただいたサングラスです こちらを着けていただければ、人形達の魂の叫びを聞くことができます 先程のように…… 祐哉くんのAVをみながら他の小人でオナニー……やばぁ! 考えただけでも興奮する それにこのサングラスを買えば……… 卓也の妄想がどんどん膨らんでいく 「いいですねぇそれぇ!じゃああと一匹とそのサングラスも買おうかな」 一匹という言葉を使った卓也はもはや人形達を人間扱いをしておらず 高価な虫を買う感覚になっていた 招致いたしました。それではこちらにまだ鈴木様にお勧めしたい商品がございますのでこちらへ 店員の言葉に鈴木はついていった 5 五郎剛 35歳 彼は元ラガーマンで日本代表として世界と戦ってきた選手だった 凛々しい顔立ちと整えられた髭。そして鍛え上げられた筋肉に女性やゲイの男性に好かれていた そんな彼だが最近はラグビーをやめて今はコーチしていた ふふふふ 五郎剛……さすがゲイに人気なだけはある…… 巨大な掌のなかで手も足もでない五郎 いくら鍛え屈強な筋肉があっても動けなければ意味がない 動けたところでこの体の大きさじゃ勝ち目があるはずもないのだが…… それでも彼は敗けを認めることは無かった 諦めの悪さは彼の長所でもあり短所でもあった 体鍛えてエロいねぇ…胸襟もすげぇ…エロすぎる… 良い商品になりそうだ ニヤリと笑った男の表情はまるで子供がオモチャで遊ぶ時の表情と似ていた 目の前に広がるフィギュアにされた男たちが商品と飾られてるその姿を見た五郎は 自分もこんな屈辱的な姿に変えられ、商品名をつけられ 値段と共に売られていると思うと 悔しさと惨めさでいっぱいになった それでも涙すら流すことも出来ない 全裸にされた男たちが黙ったままただ飾られていた そんな五郎の元に1人の男と店員が来た 鈴木さまこちらがあなた様にお勧めしたい商品でございます 五郎の目の前にいるのはどこにでもいるリーマン。 「うわぁ!!この人で妄想してよく抜いてたんですよね!このたくましい身体俺のちんこにくっつけてオナニーしたり……これって本物ですか?」 ええ…もちろん 「うわぁ…すげぇ…」 目を輝かせながら近づく男 巨大な吐息がかかる。鼻息が荒い 「エロい体だよなぁ…ちんこもそこそこでかい…値段は…3000000円!!でも買っちゃおっかなぁ?」 そうですねぇ…この五郎というお方。人間だった頃はゲイに大人気でしたから売れるのも時間の問題かと…… 「分かりました……買います」 店員の手によって回収されたフィギュアAV それでは梱包して参りますのでレジにてお待ちください そういうと店員が裏へと行き鈴木はレジで会計を待つことにした しばらくして店員が戻ってくるとリカちゃん人形の様な箱に二人を閉じ込めバインドのようなもので直立で固定されていた 店員は紙袋にフィギュアの箱を入れて続いてAVを見せた 1つは佐藤祐哉が、アナルを広げちんぐりがえして悔しそうな表情を見せているパッケージ もう1つは五郎剛が、くっきょうな肉体を披露しながらちんこを勃起させ必死に叫んでいるパッケージ それぞれに 『ノンケ佐藤祐哉の屈辱』 『ガチムチマッチョ五郎剛の恥辱』 とタイトルが印刷されていた それでは、こちらの商品のご説明を致します こちらは先程申し上げた通り、再生された瞬間に魂がフィギュアから移動され AVの動画に閉じ込められます このAVの最大の特徴は再生した利用者の好みにあわせてプレイ内容が変わり 毎回違うパターンで楽しむことが出来ます 他にもいくつか楽しめる機能はございますが、それは ご自身で確かめて見てください それでは商品の中身を確認してください 店員DVDの中身を開くと、DVDのジャケットに描かれているのは それぞれ佐藤祐哉・五郎剛が 円盤状に窮屈に囚われてぎゅうぎゅうに押し込まれている姿だった 助けてくれーーと今にも叫びそうなその醜態に鈴木は勃起させた 「これは……」 良い姿でしょ。肉体をこの中に押し込むとこんな情けない姿を 晒してしまうのですよ… 「最高ですねぇ。ありがとうございます」 鈴木は早くコイツらを使って遊びたいとワクワクさせていた 店員はAVも全て紙袋に入れて最後に新品のサングラスも入れた それでは合計で4500000円になります 「クレジットカードで…」 今までこんな大金使ったことがない 実際の会計をみて震えて来たが 目の前の欲求には勝てなかった それでも、彼は満足度の方が高かったのだ

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路17

次の日の朝 鈴木卓也が目を覚ますと、目の前にいる2つの人形をみた 1つは精子ベットリと付着したがたいの良いラガーマンお人形 もう1つは中肉中背のリーマンのお人形 2つの人形が全裸にされ相互フェラをした状態で固まったまま動かない そう彼らは元人間で精神が自分そっくりのフィギュアに移されてしまったのだ そして残された肉体は隣に飾られたDVDに取り込まれてしまったのだ 昨晩は購入した二人を使って鈴木卓也はオナニーをした リーマン人形の男 佐藤祐哉は卓也の元年下の上司でありずっと前から好きだった そんな男が自分の手に入ったということで早速その男が出演するアダルトビデオを観賞した オナニーをするときにコンドームの中に逸物と一緒に閉じ込められたフィギュアがラガーマンの五郎剛で精子がたっぷりこびりついているのはそれが理由だった 「おはよう…二匹とも…今日の仕事は楽しみだなぁ…」 卓也はニヤリと笑ってフィギュアをみた 「僕が仕事している間君達は僕の体を奉仕してもらうからね…でもその前に」 卓也はそう言うと2つのフィギュアを掴んで顔の前につれていった 巨大な顔がこちらをギョロりと向いている 今にも食われそうな巨大な口とギョロりとにらむ目 二人は恐怖で叫び声をあげているが人形である彼らは無表情で卓也を見つめている 「仕事行く前にシャワー浴びなきゃ…君たちで体を洗ってあげるからさ」 その言葉と共に卓也は2つのフィギュアをもってお風呂場に向かった 卓也は寝間着を脱いで全裸になった 彼は身長はそこまでないが肉付きは良い。 毛深い脇毛と腕毛が生えて胸板も厚い。へそから下にかけてギャランドゥがもっさり生えて毛深いちん毛がちんこを覆っている。 そこから脚までもっさりと生えた毛深い脚の毛。むちっとした脚に筋肉がついている 卓也は五郎と祐哉のフィギュアを片手に持ちながら風呂場に入った 椅子に座り洗面台の上にフィギュアを置いた 「2匹もいるんだ…上半身と下半身で分けて洗おうかな…下は散々味わってきただろうし五郎は上半身だろ…」 卓也はそう言うと五郎のフィギュアを手に取り顔に近づけた 無表情な五郎の口を開いて小さな舌を出させる五郎 「今まで石鹸で洗ってたけど今日からお前ら小人に舐めて洗ってもらおうか…ちゃんときれいにしないと辛いのおまえたちだからなぁ」 巨大な顔で見つめる卓也の表情…玩具を手に入れて喜んでいる様な無邪気な笑顔がフィギュアにされた人間からしたら恐怖でしかなかった (助けてくれ……) きっとそう叫んでいるであろう五郎だがフィギュアになった今は叫ぶことすらできない 「それじゃあ僕の上半身をたっぷりと味わってもらうよ」 そう言いながら巨大な掌で体を拭いていく 口のなかに腕の毛が絡まっていく しょっぱい汗が口のなかに入っていく 毛穴という毛穴から男臭い匂いが漂ってくる くせぇしきもちわりぃ…もういやだぁ… 「あぁ…五郎の体を感じる…小さいなりに頑張ってくれてるねぇ…いいよぉ」 ただ体を洗うという行為だけなのに卓也のちんこは半起ちしている 腕を洗い胸を洗ったところで卓也は乳首を五郎の舌で舐め洗いをしていく 「あぁ小人が僕の乳首を舐めて…ぁぁ感じちまぅ…」 ちんこはさらに固くなっていく 卓也はそのままへそまで持ってくると五郎の顔へその奥まで突っ込んで舐めさせる 強烈な匂いとしょっぱさが五郎の顔を覆った 「ふふっ…こんなところまで洗ってくれるなんて優しいねぇ」 自分が動かしているのにまるで五郎が喜んでいるかのように話す卓也。五そんな五郎の姿を洗面台から見ている祐哉は下半身というさらに臭い場所を洗わなければならない恐怖でいっぱいになっていた 「さぁてと…それじゃあおまちかねの上半身で一番臭いメインディッシュに移ろうか…たっぷりと味わってねぇ」 卓也はそう言うと腕を挙げた もぁっと強烈な熱気と共にジャングルのように生えた脇毛が見えている 「僕汗かきだからさぁ…あせたまってると思うんだぁ…五郎ちゃんの体できれいにしてくれよぉ…」 卓也の言葉通り脇毛は汗でぐっちょりと湿っている近づけば近づくほど強烈な脇汗の匂いが漂ってくる もあぁっとした空気と共に脇毛にぐちょっと触れたフィギュア 粘りけのある汗が五郎の体を襲う 強烈な酸味と苦味と共にワキガ全身を襲ってくる 「あぁぁいぃぃ…感じるよぉ五郎ちゃぁん♡」 脇をグリグリと押し付けていく。 「ほらぁほらぁ…たぁんとおたべ」 押し付けながら五郎の顔を見ている卓也。目の前では無表情で自分の脇に絡まりながら舐め続ける無様な姿をさらす五郎の姿 それを見るだけで卓也は興奮してちんこを起てていく その姿を祐哉はみつめていた。次第に大きくなっていく逸物と脇にからめられ抵抗も出来ずになめる五郎の姿を… そして次は俺の番だと… 「あぁぁ…もぅ我慢できねぇ…」 祐哉の予感は的中した 巨大な掌が自分の体に近づくとがしっと包まれる。そしてそのまま持ち上られていく 巨大な掌で包まれ連れてこられた先は反りたつ怪物のような巨大な逸物だった 祐哉は巨大な逸物にべたっとくっつくと高速で上下に動かされる。 これがなんの行為かすぐわかる 俺は巨人のちんこと一緒にしごかれているのだと 「あぁぁ…かわいい祐哉くん…情けねぇなぁ…五郎ちゃぁん」 脇毛にへばりつく五郎えお横目にこいつはオナニーをしているのだ 上から見下ろし嘲笑う卓也の表情が逸物の隙間からみえる ちきしょぉぉぉ…俺はぁ……どうすることもできねぇ…… どんなに悔しくても苦しくても辛くても声1つ眉1つ動かせずただただ巨人の遊びに付き合うしかない 「五郎ちゃん。僕の脇毛に挟んであげるよ…片手つかちゃってるか脇なめるの手伝えないからさぁ」 卓也はそう言うと五郎を脇に閉じ込めていく 徐々に閉ざされていく光。絶望のなか強烈な匂いとぐちょっとした脇毛に包まれていく 気がつくと五郎の回りには漆黒に包まれ、ワキガが全方位に包まれていく 熱気が回りに充満しくちょくちょと脇汗と脇毛が擦れあう音が聞こえる (助けてくれぇ……) 五郎は心のなかでそう念じていると状況が変化していく さらにせまく窮屈になっていく…押し潰されてペチャンコにされる 脇毛が全身を擦り付けてくる 臭い脇の皮膚が舌に触れピリッと舌が痛い 状況はさらに悪化していく 意識が飛びそうだ……苦しい…くさい…きもちわりぃぃ… 頭がくらくらしてくるがフィギュアの体ではそれすらも出来ない 狭い脇の牢獄の中グリグリと体をしめつけていく 卓也にしたらただ脇を閉めているだけの行為…だが、フィギュアにされた五郎はそうじゃない 全身を毛深い脇に押し付けられ潰され呼吸すら困難な状況 そんな状況からようやくでられ、再び出たときに五郎の目に写った風景 それはちんこと一緒に包まれた祐哉が白い精子でぐっしょりと濡れている姿だった

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー8(最終話)

あれから数年の月日が流れた 仮面の男のコレクションの展示会が催され ガラスに閉じ込められたヒーロー達が展示される 精子をたっぷりかけられた情けない姿をさらされていた

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー7

ガラスに囚われたヒーロー達 イエローに続いてブルーまでも本物のガラスと化してしまった 残りはレッドのみとなった 仮面怪人は囚われたヒーロー達を見て興奮してオナニーを始める

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー6

ガラスに閉じ込められたヒーロー達 ついにイエローが射精をして身も心もガラスの板になり果ててしまった 仲間が物と化した二人のヒーロー達が容赦なくちんこをしごかれていく

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路16

「次は祐哉くんをいかせてあげるからねぇ…」 AVのなかにいる卓也はそう言うと祐哉のちんこをしごき始めた (やめろぉぉぉ…あぁぁぁ…感じちゃぅぅ…) 屈辱の中で快楽に溺れる祐哉 もうすでに限界に来ていた 「あぁぁ…きもちぃぃ卓也ぁぁもっとぉ」 ゲイの快楽に落ちていくノンケの姿 あぁぁ…やべぇいいきそぅぅあぁぁ…… どぴゅっ ハァハァ…ハァハァ… 男の手コキでいかされた祐哉は息を切らしながら卓也を見つめている 「やべぇ…祐哉君の射精シーン最高ぉ」 卓也は祐哉の射精シーンを何度も早戻ししていく その度に祐哉はいった瞬間を味わうことになる (あぁぁ…やめぇてぇ…おかぢくなっちゃぅ…) どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ 「やべぇ…現実の祐哉君が性欲におぼれてってる…これスローモーションにしたらどうなるんだろう」 卓也はふと思い付いたいく瞬間をスローモーションで再生する (あぁぁ…だめぇぇ…あぁぁやめぇぇ…そんなぁ) ゆっくりゆっくりと精子が鬼頭から垂れていく (あぁおかしくなっちゃぅぅ…あぁ…) と次の瞬間AVの世界の時が止まった 射精している途中で止められてしまった祐哉 絶頂最中の快楽が無限に襲ってくる (あぁぁ…だめぇ…そんなぁ…動かしてぇ…お願い…あぁぁ…だめぇ…) 心の声がテレビから溢れる 「あぁ祐哉くん♡あぁぁすげぇあぁぁ♡」 その姿を見ながら卓也のピストンは激しく動いていく びくんびくんと逸物は動き脈が早くなる 「あぁぁ…もうだめぇ…祐哉くん一緒にいこう…あぁぁいくいくぅぅぅ!!」 どぴゅっ 卓也は息を切らしながら再生ボタンを押した 画面からも祐哉のあえぎ声と共に射精しする姿が写し出された まるで祐哉と一緒に射精した様な感覚 「いっぱいでたねぇ」 AVの中の卓也そう言うと祐哉のちんこや飛び出た精子を掃除機のようにすいとり夕焼けと口づけをかわした お互いの精子を交換するように舌と舌を絡めあう 口の回りにはこぼれた精子がベットリとこびりついている 大好きだよ…祐哉くん でも今日の事は忘れてもらうよ… 初体験でもがく君を毎回味わいたいからさ… 虚ろになる祐哉にそう言うと卓也は家から出ていった 動画はここで終わった 卓也はDVDをデッキから取り出してディスクを閉まった 目の前には祐哉のフィギュアがあり苦しそうな顔で (やっと終わった…助かったぁ…) と声を出している 無事AVの世界から帰還した祐哉の目の前に見せられたのはコンドームに閉じ込められた五郎の姿だった 「君のエッチな姿でお友達がこんなになってしまったよ」 (っく……) 友達ではないが同じ境遇にたたされた祐哉には仲間意識が芽生えていたのもたしかだ 自分の動画をみてこんな姿にさせられた罪悪感 自分の動画をみて抜いたという屈辱 AVの世界でも現実でも地獄だったのは変わらないという逃げ場のない絶望感 いろんな思いが混ざりあう祐哉は悔しそうにしかめっ面をしながら何も言うことは無かった 「五郎ちゃんの情けない姿見せてあげるよ」 コンドームは逆さまにされ机の上に二回分の精子と共に五郎のフィギュアが流れてきた (うぅ…やっと……出れたぁ…) 数時間のコンドームの牢獄はまるで数日間たったかのような感覚 久しぶりの外の世界にほっとしている五郎の体を巨大な指が摘まんだ 「二匹ともよく頑張ったね。明日からまたよろしくね…」 卓也の言葉に二人は今日はもう何も起こるまいとしばしの休息だとほっとしていた だがそんな思いなど数秒後には消されてしまった 二人は巨大な手で69のポーズにさせられ無理やりお互いのちんこを咥えされられる 「いい姿だよ。二匹とも…今晩は仲間同士お互いのちんこを奉仕して仲良しになってね」 卓也の言葉にこの男に捕らえられているいじょう休息などないことを二人は悟った ちきしょう… 全身精子まみれの五郎とAVの中でレ○プされた祐哉 二人はお互いのちんこを咥えながら叫び続けた だがサングラスをはずすとその声すら届かない 真顔でちんこを咥えるだけのフィギュアと化していた 「良いコレクションが増えたなぁ…」 卓也は二人の姿をみてニヤリと笑った

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー1~5 全体公開版

現在投稿中の作品紹介 500円プラン ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー1~5 ※この作品は簡単な動画になっています。 セリフ+ちょっと動くイラスト 1.謎の怪人によって仲間のヒーロー レッドとイエローが捕らわれてしまい、ブルーは助けにここガラスの館にやってきた そこで見たのは謎の仮面をかぶった男とガラスに閉じ込めらた仲間達 2.謎の仮面男の手によってガラスに吸い込まれていくブルー 必死にもがくブルーだったが体は徐々にガラスに吸い込まれていく 3.ついに、ガラスに吸い込まれて顔だけが残っているブルー 必死に抵抗するブルーだが抵抗むなしく鏡に囚われてしまう 4.ガラスに囚われたヒーロー達は棚に並べられコレクションにされてしまう ガラスの仮面はまた新しい力を使いヒーロー達の逸物を刺激し始めた 5.ガラスの中で射精をしたら精神すらもガラスに囚われ本物の物品にされる 仮面の男の言葉に必死に我慢するヒーロー達

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー5

ガラスに閉じ込められたヒーロー達はちんこをしごかれていく 射精をしたら本物のガラスとなり意思もなくなってしまう 次々と仲間達が意思のないガラスへと変わっていく

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路15

「俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだよなぁ…祐哉くんのちんこも味わいたいし、一緒にフェラしているしあおうか」 AVの世界の卓也はそう言うと祐哉のパンツを脱がした パンツを脱がすと、もあっという匂いと共にビンビンになった逸物が出てきた 「どうしたのかな?これ?僕のちんこをしゃぶってこんなに大きくしちゃってぇ…僕のちんこで感じていたのかな?」 「これは…違う……俺はホモじゃねぇ…」 祐哉自身なぜ自分の逸物が勃起しているのか理解出来なかった 「これもお前の催眠のせいなのか?なんで俺はこんなに…」 「あとでゆっくりと教えてやるよそれより今はこのガチガチのエロいちんこをしゃぶらせてもらうとしよう…ほら仰向けになって寝ろよ。上からのしかかってやるからよぉ…」 卓也は祐哉の覆い被さるように乗り自分のちんこを咥えさえた 「んおごんんん…」 (っく…顔がこいつのちんこに埋もれてく…きもちわりぃぃぃなんで俺反応してんだよ) 「美味しそうなソーセージ…いただきますっ」 そう言いながらじゅぼじゅぼ音を立てながらしゃぶり始める 相互フェラをしながらお互いのちんこはだんだんと固くなりガチガチになっていく 「ンン…ンンングン…興奮してきちゃったぁ…」 祐哉の口からそんな言葉が飛び出したのは暫く経ってからだった (おい…何を言ってるんだ…俺……) この世界がAVだと知っている現実の祐哉は戸惑いを隠せない 「僕もだよぉ…祐哉ぁ…入れて欲しいかい?」 「お…おねがいしますぅ…あぁぁ…」 相互フェラをやめて、二人は体を寄せあった (おい…やめろ…こんな変態に体を委ねるなっ…いやだぁいやだああああ!) 祐哉は仰向けになり股を広げる 「ついに…僕のものになったねぇ祐哉くん。長かったよ…毎回エッチする度に記憶消して一からやり直してからさ…でも体は覚えてるんだねぇ」 「卓也くん俺をずっと…」 「そうだよ。今日が初めてじゃない。君の嫌がったり抵抗したりする顔を見たくてさぁ…でも体は覚えているみたいで日に日に抵抗しなくなってきたけどねぇ…じゃぁ君のアナルいただいちゃうよぉ」 男のちんこが入り込んでくる感触。緩くなったアナルにぐんぐん入っていく 「あぁ…この感覚…初めてじゃない♡あぁぁ…ハァハァ」 (やめろおおおおおおお入れんじゃねぇ!ぬけぇ!くそぉ!いやだぁ!頼む再生しないでくれぇ) ハァハァ♡あぁぁ…あぁっきもちぃぃ 自分の情けないあえぎ声が聞こえる。違う… これは俺じゃない…やめてくれ…こんなはずかしい姿… 撮さないでくれぇ……見ないでくれぇ… 頼む…再生しないでくれぇ 「あぁ祐哉くんの中に入ってるぅ♡もっと奥までぇ」 卓也は体を前のめりにしてさらに奥へと入れ、祐哉の顔に近づいた 舌を出し、目は虚ろになりながら欲しいと言っているような表情をみて卓也は唇を近づけた 舌を絡め唾液が混ざりあう 上と下。両方で繋がった瞬間2つが1つになったような感覚 「きもちぃ?」 「きもちぃよぉ卓也君」 (やめろお…やめてくれぇ……っくぅそぉ…) なんだよ…この世界…俺がこんなクソ男と… もうやめてくれぇ…俺をこれ以上壊さないでぇ… 「祐哉くん♡そろそろいきそう♡ねぇ…どこに出して欲しい?」 「ハァハァハァハァ…口のなかにぃ出してぇ…」 (おい!ふざけんなっ!やめろおおおお) 「良いよぉ…祐哉くんの口の中に入れてあげる」 (よせ!近づけるな!俺も口開けるなっ!いやだぁやめろぉ) 「ハァハァ♡しゃぶってぇ♡」 んごんん……じゅるり 「あぁぁ…いく…いっちゃうぅぅ」 (やめろおおおおおおお) どぴゅっ… 「いっちゃたぁ…口開けてみて」 祐哉は上を向きながらこぼれないように開いた 上目遣いで精子を口に含んだ祐哉は目がとろんとしながらみつめていた 「エロぉ…その表情最高に可愛いよぉ…」 そう言いながら卓也はキスをした。舌を絡めながら精子が口のなかを行き来する (ちきしょぉ…ちきしょぉぉ) 「ちょっと待って…祐哉くんの口内フェラの時の顔たまんねぇ…早戻ししよっ」 現実の世界の卓也はリモコンで早戻しをしちんこを咥えるところまで戻した (おい時間がまた戻ったぞ…ふざけんなまたかよ!) 「あぁぁいくいっちゃうぅぅ」 どぴゅっ (うぅ…このシーン…をまた) 「やべぇ何度見ても興奮する」 卓也は一時停止をして口の中に広がる精子を見せてる所で止めて激しくピストンを始めた もう何回射精しそうになったか分からない 自分の世紀詰まったこの動画を見て抜きたい感情が高まる がしかし勿体ないと思ってしまう。まだここじゃない… 何度も寸止めを行ったせいでコンドームの中は地獄絵図と化していた コンドームの先端は濃厚な液体で変色して五郎の姿は見えないかろうじていることが分かるかな位である 「もう一回早戻し…」 「あぁぁいくいっちゃうぅぅ」 どぴゅっ (うぅぅ…もういやだぁ…何回同じところ繰り返すんだよぉ…) 「あぁぁエロぃ祐哉くん…あぁ俺もあっちの世界で祐哉くんとエッチしてぇぇ…あぁやべぇいきそうぅ…あぁ…い…い…ハァハァハァハァ」 あぶねぇまだあと動画は少し残ってる…最後までいかないぞ 卓也はそう思い直すと再び再生した

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ヒーロー恥辱ストーリー ガラスに閉じ込められたヒーロー4

ついに敵の魔の手に落ちてしまったブルー 鏡の中に囚われ仲間と一緒に怪人に飾られてしまう

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路14

「さぁ祐哉くん『僕のちんこを舐めろ』」 AVの中の卓也の言葉に祐哉は絶望した 「いや…イヤだぁ…」 涙目になりながら卓也をみつめる祐哉 抵抗をすることも出来ない祐哉は舌を出してゆっくりと逸物をなめる 男のちんこ…しかも今まで自分の部下だった男のちんこをしゃぶるという屈辱 その姿をニヤニヤとイヤらしい目でみつめる卓也の姿 インカメラで撮されたスマホには舌をペロペロと動かして舐める自分の屈辱的な姿が録画されている 「クフフフいい姿だねぇ…祐哉くんペロペロと僕のちんこを舐めててエロいよぉ…ほらぁもっとよだれ垂らして舌を使って舐めろよ」 「え…アァァ…あぇ…アァァ…」 卓也の言葉に祐哉は唾液を滴し舌をさらに小刻みに動かしながら目では必死にやめろと抵抗をしているように感じられた その表情は卓也から見たら興奮対象でしかなかった。 悔しがりながら舌を使い必死に抵抗をする様を見てちんこはさらに固くなっていった 「良いねぇ…その表情♡そんなに抵抗をする顔見たら勃起してきちゃったよぉwいやもうすでに勃起してたかw」 卓也のちんこからはどぼどぼと我慢汁が垂れ始めてきた。祐哉はそに粘液を舌を使ってべろべろと舐めていく 口のなかに流れる男汁に祐哉は悔しそうに目をつぶる 「目をつぶってないでちゃんと見なくちゃダメだよ…それじゃあそろそろ僕のちんこをしゃぶってもらおうか祐哉くん♡」 卓也の言葉に祐哉の表情変わる これからこの汚いものを咥え奉仕しなければならないこの状況に目を見開いて驚愕している様子を見せると目をぎろりと光らせた。やめろという抵抗の表情を見せながら口を開いた 「あえあ…んが…んご!ンングンン!!」 それでも催眠がかかった祐哉に抵抗をすることは出来ない 汚い男の逸物を目をつぶり顔を歪めながらしゃぶっていく 「いい姿だよwでもさっきもいっただろ?ちゃんと目を開けて僕の事を見ながらしゃぶるんだw」 卓也の言葉に祐哉は目を開くと毛深いちんげが顔に絡まりそのまま上を見上げて卓也の顔を見た スマホをインカメにさせながら録画モードにされ自分の姿が写っている 男のちんこをしゃぶる自分の惨めな姿… 悔しさと絶望にいっぱいになる姿を見下ろすような形で見ている卓也 俺のこの姿をイヤらしい目で見てくる 「可愛いねぇ祐哉くぅん」 辱しめをうけている祐哉の姿に卓也の逸物が口のなかで反応していく 「んごんんぐぅ…んぐ」 卓也の反応するちんこが祐哉の口のなかで暴れて苦しそうにもがいている (く…口のなかで…おえぇきもちわりぃぃぃ…フェラで反応するんじゃねぇよクソ変態が…) 「あぁぁ…祐哉くんが苦しそうな顔を見ているのとぉーっても最高♡僕の一日蒸れたちんこを必死に奉仕する姿たまんねぇ…」 「んごんんぐぅんん…」 (ちきしょぅそんな顔で俺を見るんじゃねぇ…くそぉ…うぅぅ…もうイヤだぁ…やめてぇ…) やべぇ…このシチュエーションたまんねぇ… AV を見ながらオナニーをしている卓也は祐哉のフェラしている顔を見ながらちんこをしごいていた 激しいピストンを繰り返した卓也のちんこはもうすでに絶頂しかけていた くちゅうくちゅっじゅぐじゅぐっぐちゅぅぅ 元からたまっていたコンドームの精液がねちょねちょと音を立てている 白い精液に絡まりながら湿った鬼頭に押し潰される五郎が苦しそうな顔をしていた 「祐哉くんのフェラ姿たまんねぇアァァ♡イィ…もっとホシイ♡」 卓也のピストンはどんどん激しさをましていく コンドームの中では激しさを増すちんこに全身を押し付けられている五郎の姿があった くちゅくちゅぐちゅぐちゅぬちゅぁ ただでさえ臭かったコンドームの中は追加の我慢汁でさらに強烈な匂いが放たれる 粘りけのある体液と合わさり五郎の体を侵食していく (あぁぁ…うぅぅ…あぁ…) 呻き声をあげながら五郎は気絶することすら出来ずにこの地獄を味わっている この状況を耐えるには心を無にするしかなかった ただただされるがままの本物のフィギュアのように心をシャットアウトをしていた だがそんな状況もすぐにかわっていく 忘れもしないあの感覚 ちんこがびくんびくんと活発に動き脈が打つ速度が上がっていく 熱気がこみ上げてくるこの感覚 そう射精をする瞬間のあの感覚… (やめろおおおおおおお!いくなぁぁ!いかないでくれぇえええええ) 五郎は我に返った様に叫び始めた どんどん早くなるピストン いやだぁ!いやだぁ!いやだ! (いやだああああああうわあああああああああああ!!!!) と次の瞬間動きがピタリと止まり、次の瞬間濃密な我慢汁がどろっとでてきた 先程までと比べると数倍は濃くて粘りけのある我慢汁が五郎の全身を飲み込むほどの大量であった 「はぁはぁ…あぶねぇ…またいっちまぅ所だったぁ…このAVの威力すげぇなぁ…でも射精するにはまだ早い…そうだろぉ五郎ちゃん♡」 卓也は自分の逸物を見ながらそう言うと 「いく瞬間に寸止めするとくせぇ我慢汁が出るからなぁ…五郎ちゃんも喜んでるんだろ?まだまだもっともっと味あわせてやるよ」 卓也はそう言うと再びオナニーを始めた

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路13

卓也は晩飯を机に並べて床に座った 即席で作ったラーメンをすすりながらテレビの中で一時停止されている祐哉の姿を見た パンツから膨れるもっこりを悔しそうな表情を見せながら舐めている 今AVの世界で時を停められ無様な姿をさらす祐哉は一体どんなことを考えているのだろう 臭いちんこと蒸れ蒸れのパンツを味わいながら『動かしてくれー!』とか叫んでいるのだろうか 卓也はそんな想像ばかりを膨らませながらラーメンをすすった 「祐哉君のこんな姿を見ながら食べれる食事。格別な一時だぁ」 卓也は夕食をたえらげると台所に片付けにいき洗面所へと向かった 洗面所には鏡の前に紐が固定され使用済みのコンドームが精子が入ったまま吊るされていた そしてそのなかにはフィギュアと化した五郎が閉じ込められていた 「どうだい?鏡に写る自分の姿は?僕の精子は堪能出来たかい?……っていっても反応出来ないか…お前はただのフィギュアだもんなぁ…」 卓也のニヤリと笑いながら鏡に写る五郎を見た 巨大なちんぽと一緒にコンドームに閉じ込められオナニーの道具にされ、精子がたっぷりはいったコンドームの中で囚われた状態で飾られた五郎。ご丁寧にその恥辱にまみれた自分の姿を見れるようにわざわざ鏡の前に固定したのだった 目の前に写る自分の姿を見つめる五郎に『屈辱』の2文字が浮かんだ 「さぁて…そろそろ2発目の射精の時間だ。五郎ちゃんこっちに来てさっきの続きと行こうじゃないか」 卓也はコンドームを指でつまむと落ちないように工夫して持ちリビングのテレビの前に座った 「さぁてと…サングラスを装着してっと…」 卓也はサングラスを装着すると、テレビから声が聞こえてきた (頼むよぉ…動かしてぇ…くせぇよぉ……) 祐哉の泣き言が耳に入り興奮が上がっていく そのままコンドームに目をやると五郎が苦しそうな表情を浮かべ必死に声をあげて助けを求めているがコンドームの中に声は閉ざされ理解できない 「フフフ…僕の精子の味はどうだい?これから追加で君に味わってもらうからね」 そう言うと再び固くなっているちんこに装着していく (もういやだぁ…出してぇくれぇ……) コンドームの中では男の精子の匂いが充満していた 頭が狂いそうな位強烈な匂いと全身で浴びる粘液に五郎はかなり衰弱していた とはいっても体はフィギュアのままなのでほぼ精神的に衰弱しているのだが…… くちゅくちぁぁ 周りが揺れ始めると180度世界がかいてんする。そして次の瞬間 生暖かいと熱気とくちゅくちゅというイヤらしい音ともに巨大なそいつがやってきた 忘れもしない地獄の一時…巨大な鬼頭と大きなすずぐちがくぱぁと開きながら五郎の体に徐々に近づいていく (やめろぉぉ…やめてくれぇぇ…頼むぅぅ!) 泣き言をいう五郎などお構いなしに近づく巨大な怪物… そして五郎の体の近くまで来ると鬼頭が全身を押し付けてくる (うぅぅ…くせぇ……きもちわりぃ…) くちゅくちゅぐちゅぐちゅ 残った精子に包まれながら追い討ちをかけるように鬼頭が体を押し付ける 先程までとは比べ物にならない程の刺激臭 体は巨大なちんこに押し潰され熱気で頭がおかしくなる (誰か…助け……) 五郎は気絶しそうになったがこの体では気絶することも出来ずどんなに苦しくても常にこの地獄を味わう続けるしかなかった 「あぁ…きもちぃぃ精子がローションみたくなってて良い♡五郎ちゃんの体もすげぇ感じるぅ…男のちんこにくっつけられるどんな気分なのかな?想像しただけでも嫌だねぇ…でもそれを味わってるのかと思うと興奮してきちゃうなぁ…」 卓也はそう言いながらちんこをしごき始めた 「さぁてと…それじゃあ再生しますか…続き続き」 そう言いながら卓也はAVを再生した 「それじゃあそろそろパンツのなかのちんこにご対面しようか」 (よ、ようやく動いたか…助かった……) 再生されようやく動き始めたことで祐哉は心の中でほっとした が、しかしこれが地獄の始まりだった そう…時間が動き出したということは再び恥辱の時間が流れるということだった 祐哉はそれを直ぐに理解した 「ただ脱がすだけじゃつまらないよねぇ…そうだぁ!パンツを口でおろすってのはどう?犬みたいに!」 そう言いながら立ち上がる卓也。膝を曲げた祐哉の顔に丁度あの臭いパンツがある 卓也の言葉には従うしかない祐哉はパンツを口で咥えながらゆっくりと下ろしていく 「ははっ…本当に犬みたいだ…可愛いなぁ♡」 そう言うと卓也はその姿をスマホで撮り始めた (っく…こんな姿撮りやがって…ちきしょぉ) AVの世界の中だけの話と言えどこの姿を撮れるのは恥ずかしい それにあのニヤニヤしたこいつの変態な顔すげぇ嫌だ…… 「可愛い僕のわんちゃん。上手に脱がせられたねぇ…『こっちむいてごらん』」 卓也の言葉に祐哉は顔をあげると、スマホをインカメラにされていて自分の顔が写っている 上目遣いをして悔しそうな顔をしている自分の姿… 悔しい… 「ほらわんちゃん犬なんだからさぁ舌を出してハァハァいってみなぁ…」 「っ…ハァハァ…ハァハァ…ッヘッヘ」 舌を出して息をあげる祐哉 「良いねぇ…これぞ負け犬…祐哉君は僕のペットになったんだね。ほらご褒美のソーセージ欲しいかい?おねだりするように舌を出してこっちを見てよ」 卓也の言葉に悔しさが表情に滲みながら上目遣いで口を開いて舌を出して、くださいと言いそうな顔をした (やめろぉ!俺は犬じゃねぇ!ペットじゃねぇ!人間だ!!こんな姿させないでくれぇ) 舌を出しながら口がはみ出たやだれを滴しながらも心のなかでは必死に抵抗をしていた 早くこのAVの世界から出して欲しいと強く願ったが主導権はあちらの世界の卓也が握っている あいつが満足するまでこの地獄は終わらない 彼は舌を垂らして負け犬のようにただただご主人様である卓也とビンビンになったちんこを物欲しそうに見るしかないのだ……

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